1. dining.fm ~ 東京の夫婦のある日の食卓
  2. 162. サロショで食べる牛と鴨
2026-01-18 23:58

162. サロショで食べる牛と鴨

spotify apple_podcasts youtube

今回はついに開幕したサロショ回として、Pt.1の中から池尻大橋 Lienの牛ホホ肉の煮込みと鴨の低温調理をレポート。サロショで肉料理?という印象を持ちそうですが、これがまた料理として完成し尽くされた絶品とのことで。。

その他Don Bravoのイタリアン、お便りから「気持ち悪いファン」についてなど。

トピック

  • サロショ Pt.1
  • 行列の数
  • Lienの和牛と鴨
  • Don Bravoのイタリアン
  • お便り紹介〜次世代ベースネキ
  • お便り紹介〜気持ち悪いファン
  • お便り紹介〜Tenorio Jr. の映画

参考リンク

各プラットフォームのURLはこちらから🔗

⁠また、番組の感想など⁠お便りも⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠から募集⁠⁠しています📮

サマリー

今回のエピソードでは、サロン・デュ・ショコラにおける和牛と鴨料理について語り、カカオを使った特別なメニューの魅力が紹介されています。多くのファンが集まる中、料理の詳細やその味わいが分析され、特にカモの低温調理と和牛のカカオ煮込みに焦点が当てられています。ポッドキャストでは、ママラグのインストアイベントやリスナーからのメッセージを通じて、音楽やバンドに対する熱い思いが共有されています。また、名古屋でのライブに関する期待やブルフペックやテノーリオジュニオルといったアーティストの魅力についても触れられています。

サロン・デュ・ショコラの盛況
前回、ママラグについて話したんですけども、結構いろいろお便りをいただきまして、後半でも紹介しようかなと思ったんですけど、
あと、お便りとは別にですね、ボーカルの寺田さんのご家族から、
お父様からのメッセージとフォローをいただきまして、家族ぐるみの付き合いとして、ぜひ今後ともよろしくさせていただければなというふうに思っている次第ですね。
入り込んだね。 入り込みましたね。
狂気性を持った子のね、このファン心がどんどんどんどんね、家族ぐるみで入り込んでいくっていう感じですね。
安心していただきたいのは、危害を加えることはまずないと思いますので、安心して接触していただければと思いますけれども。
はい、というわけで今後ともね、ママラグは押していきたいなというふうに思うんですけど、今日はサロ書についてですか、今日は。
始まりましたね。 始まりましたね。早速大人気のような感じではございますけども。
今日はそのサロ書の中のパート1のこの速報的な感じの話ですか、今日は。
そうですね。 それについて今日はね、話をしてみたいと思います。
こんにちは、勝馬です。 こんにちは、daikokuです。
ライニングFMは、勝馬とdaikoku夫婦が映画ドラマなどのコンテンツの感想を中心に、ファッションステーキ、ホテルマンションなど、我が家で話題のトピックをお届けします。
はい、というわけで。 いやー、今年もついに始まりましたけれども、すごいね。
すごい、まあすごそうね、あなたの話。僕は知らないんだけど正直。
例年だとさ、パート1、パート2、パート3と、初日はMIカード会員のみの招待日だったんですけど、今年からパート1とパート3は10時から11時の間だけMIカード会員の、まあそれは抽選枠ですね。
時間帯が限定されている。 時間帯が限定されて、抽選で当選している人だけ入れるんですけど、
それ以外はもうどんな方、どなたでもお入りいただける。 そうなんですよ。だから朝、生理券もらえれば誰でもその後入れますよって形になってるから、もう初日の並びがえぐかったね。
地下の新宿三丁目駅の改札出てすぐぐらいのところに並ぶんですけど、もうね、地下じゃ収まりきらなくて、地上まで出てたらしいんですよ、初日はやっぱり。 そんなになるんだ。
そうそうそう。 何人くらいなんだろうね、すごい。 いや、600は行ってたと思うんですよ。私は次の日の16日に行ったんですけど、8時40分くらいに着いて、255番目くらいだったかな。
12時には入れますよみたいな感じだったんですよ。その時に言われたのが、昨日はもうこの時間帯で600人くらいは並んでましたってことだったんで。 恐怖だな。 恐怖だよね。初日はやっぱりすごかったみたいですね。
2日目に私も県をもらいに行って、パート2の練習ですね。 本番はパート2、パート2にピークを持っていこう。 ピークはもうパート2なんで、来週の土曜日がもうちょっと本番だから。 かなり前からずっと言ってるからね。どうしようどうしよう、ちゃんといけるかな、ずっと言ってるからね。
もうイメトレにイメトレを重ねてるんで。 そうですよね。 練習ということで行ってきたんですけども。パート2はね、お目当ては初めてのイートインに挑戦してみようと。 確かになんだかんだでイートインはなかったのか。 そう、行ったことないんですよ。
で、タローションのお話させていただいた時にも、ちょっと気になるってことで、池地両橋のリアンというお店が和牛のカカオ煮込み出すっていうところで、これをお目当てにしてはいたんですけれども、SNSでその他にもメニューがあって、カモの低温調理ね。
これ私カモのコンフィ大好きですから、写真を見た瞬間に、こんなのもあんの?と思って。どっち食べたらいいんだろう?みたいな感じになっちゃってさ。もうそこからもう頭の中がカモ?牛?カモ?牛?みたいな感じになる。どっちずんの?みたいな感じになって。そうなんですよね。
カモもチョコと絡んでるみたいな感じってことですか?下味に塩とカカオをつけてるんですよ。下味についてるんだ。カモの下味にもついてますし、ソースの方も赤ワインにカカオ2分を加えて煮込んでるんで、どちらにもそのカカオっていうものは使われていますよ。ソースはなんとなくイメージがついたんだけど、下味もしっかりついてるね。面白いね。
もう一つ、魚介のカクテルっていうのも出てて、これが甘エビとブリのタルタルにカカオパルプって言って、カカオの実の果肉部分ですね。これが割とライチのような香りがするんですよ。いい香りがしているんで、これのジュレを使った冷菜なんですね。
ちょっと食べたいんだけれども、生のブリがあまり得意ではないので、どうしようかなと思って、ブリ抜いてもらえれば食べれるかなと思って、行ってシェフに、ブリ抜きってできますか?みたいな話をさせていただいたんですよ。
ブリを抜く?みたいな感じになっちゃって、ちょっとザワザワみたいな感じになっちゃってさ。料理としてはメインを張ってるようなとこでしょ。甘エビとブリのタルタルだから。2トップのうちの1トップ抜くってことでしょ。スタメンとして成立してないから。
私の中でメイン張っているのは、カカオパルプのジュレだからさ。
まあね、そりゃそうなんだろうけども。
ブリも油が乗っていなければ、なんとなく食べれるんですよ。シェフ、今日のブリは油が乗ってますか?って質問したんですよ。
そこまで聞いたんや。
そしたら、いや、乗っちゃってますねって言うから。
まあ、そりゃパッサパッサのブリ使わないやろ、そりゃ。わざわざそんなブリしーねんやろ、シェフも。
いや、これね、本当ね、私ダメだなとは思うんだけど、やっぱりさ、和島育ちだからブリって天然のブリしかあんま食べてないんですよ。
太平洋側のこの油の乗ったブリっていうのが、結構苦手なんですよね。
よく分かってないけど、日本海側のブリはまた違うってことなんですか?
カカオを使った料理の魅力
天然と洋食でまず分かれるっていうのと、
気温?気温っていうか水温?
水温も違うんで、肉質とかも全然変わってくるし、やっぱり日本海側の荒波を泳いでるから筋肉質なんですよ。
脂肪分が少ないんですよね、基本的に。
そういうのに慣れちゃってるから、関東来たときに油の乗ってる魚、生の魚がちょっとダメだなって気づいちゃって、それから苦手意識があるんですよね。
タイとかの白身だったら食べれるんですけど、淡白なものなら食べれるんですけど、
油の乗ってるお魚っていうのが全般的に苦手になって、先日お寿司屋さんでもマグロ棒を抜いてくれという話をして。
マグロを抜く、なるほどみたいな。
ざわつかせがちなんですけれども。
そうなんですよ、だからこれ気になってはいるんですけど、今回は諦めたということで、それだったらカモと和牛どちらもいきましょうと。
2皿。
お肉メイン2皿にはなってしまうけれども、じゃあこれとこれくださいということで。
アシスタントの方がこっそりですね。どちらを先にお出ししましょうか。
なるほど。
カモを先にしてくれと。
そのこだわりもわからんけど、カモファーストだと。
カモファーストにしてくださいということで、ちょっと出してもらったんですね。
本当においしくって。
カモもラードで提供でコンフィにしてるから、ほろっほろなんですよ。
身が本当に柔らかくて、赤ワインとカカオのソースに本当によく合ってたし、和牛のカカオ煮込みのほうも牛頬肉なんで、柔らかくてほろほろなんですよ。
ソースがめちゃくちゃコクがあって、これも本当においしかったですね。
カカオは肝心のこの辺は。
これはね、本当に気をつけてないと。
気をつける。
どこかなって探さないと気づかない感じ。
そういう感じであるね。
ソースにコクとまろやかさを足してるっていう感じの使い方ですね。
和牛もカモも?
調味料の一部みたいな感じの位置づけだと思います。
お料理としてめちゃくちゃ完成度の高いお皿になってる感じですね。
だから、カカオと引っ掛けた代わり種みたいな感じではなくて、純粋に料理としておいしいですよと。
調味料の一つとしてカカオを選択しておりますっていう感じのお料理でしたね。
じゃああれですか、これはサロンショーにかかわらず、またもう一回食べに行ってもいいなぐらいの感じではあるんですか?
出さないからね、カカオ煮込みとか多分お店で。
そういうこと?
そういうこと。
出ないんだ。
だから、サロンでショコラじゃないとカカオ煮込みとか出ないんですよ。
ここに行かないと食べれないっていうものが出てくるので、
新しい料理体験への期待
なるほど。
並んででも行きたいなっていう。
それは確かに行くのが正解っぽいね。
でもね、ここは本当においしかったんで、池尻のお店も行ってみたいなと思いますね。
そうね。
言ってみたらどうなんですか?お店行ってみて。
あのとき出してたあれ、ちょっともう一回って言って。
ダメなんですかね?
わしは知っとるぞみたいな感じで。
アナさんあれつけてしたろみたいな感じでは。
アナさん、伊勢丹の祭事でこういう料理とか出すじゃん。
これさ、再三土返しでもいいからおいしいもの作ってくださいっていうオーダーが伊勢丹側から出てきたりとかするらしいんですよ。
そんなプレッシャーかけてくるの?
そうそう。
リザやというか利益分、あまり考えなくてもいいですよみたいなのを言ってくださるそうなんですね、伊勢丹のほうが。
伊勢丹も出してるってことなのか?お店側に。
伊勢丹の取り分をもう考えなくていいですよみたいな感じで言ってる場合がどうもあるらしくて。
そういうことね。
そうなってくるとちょっと話が変わってくるじゃないですか。
マジでこの価格でこれを食べれるっていうのはここだけ。サロン・デュ・ショコラだけみたいな感じになるから。
やっぱそこの限定感というか、そういうものは必然的に上がっちゃうかなっていう感じだね。
でも本当に評判のいいお店なんで、また池尻のお店も行ってみたいなと思いますね。
それでですね、毎日SNSでチェックはしてるんですけれども。
ずっとX巡回しますね、あなた。
今日もびっくりしてるけど、iPhoneとiPad両方同時に使いながらなんかやってましたね、あなた。
もう一つ、ドンブラボーっていうお店が、
おもろい名前やね、ドンブラボー。
イントリーに出されてるんですけど、こっちはですね、イタリアンかな。
なんかパスタとピザなんですよ。
これもカタログになかったんだけど、イカスミとカカオを練り込んだパスタがあるんですよ。
それがめちゃくちゃおいしそうで、
あと、ピザも2種類あるんですけど、なんとハーフ&ハーフができるってことで、
ちょっと両方食べてみたいってことで、月曜日またちょっと行ってしまいそうだなという感じで。
なるほどね。
これはあれですね、Xとかで流れてきたって感じなんですか?
そうなんです。
原住民たちからの情報で。
流れてきて、あまりにもおいしそうで、ちょっともう心が奪われてしまったって。
なるほど。
ドンブラボーは去年もお出しになって、パート1で出されてて、
ピザもやっぱり好評だったっていうところで、
やっぱりここでしか食べれないんで、カカオの使われたピザっていうものも。
なので、これも頑張って明日食べてみようかなっていうのは思ってるところですね。
ドンブラボーとクレイジーブラボーっていうのがあるんですか?
ブラボー系列ですね。
ブラボー系列っていうか。
クレイジーブラボーの方はドンブラボーの立ち上げからシェフとして、
普通のシェフとして働いてた方なんだ。
そうなんです。
2人のシェフで作ってる。
やってると。
へー、おもろいね。
そうなんですよ。
なるほどね。
ピリ辛のカカオピザがおいしいってことなんで、
ちょっとハーフハーフにしてね、食べてみたいなっていうところですね。
ちょっと頑張っていきたいと。
これもピザにカカオってどんな感じなんていうのはちょっとパッとよくわかんない感じなんで。
そうなんですよ。
楽しみですね、これは。
楽しみなんです。
なるほど。
以上でございます。
ありがとうございます。
これもぜひ行ってみて、どんな味だったのかみたいなものはぜひレポートを。
次話すとしたらあれですかね、パート2のレポートとかと合わせてみたいな感じになるんですかね、もしかしたら。
そうですね。
それなんやねん。
ちょっとパート2が不安すぎちゃって。
ちゃんといけるかどうか問題ね。
朝起きれるように。
ぜひね、頑張ってください。
お便りいただいておりますので、それの紹介をしてみたいなと思います。
あこさんからお便りをいただいております。
エピソード161のママラグ会、面白かったです。
ママラグさんの素敵なバンドを発見して全力で応援したい気持ちと、強火すぎて若者を怖がらせてしまうのではないかとおじさんゆえに葛藤する様子がありありと伝わってきてゲラゲラ笑ってしまいました。
そして横からささっと適切な手宮木を見つくろって持たせてくれるdaikokuさんのセンスがナイスです。
リスナーからのメッセージ
私もkatsumaさんのリコメンドのおかげでママラグさんを聞き始めたところとても好みで、ここ数日アルバムをリピート再生しています。
また個人的にうちの中学生の事情が軽音部に入りベースを弾き始めたこともあり、女性のベーシストはちょっと気になる存在です。
katsumaさんまたベースネキさんの演奏に出会える機会があることを祈っております。
とのことでありがとうございます。
あこさんのお子さんも中学生なんですね。
あこさんは個人的に存じている方なんではあるんですけど。
ベースを始めたということでね。
いいですね。次世代ベースネキとして。
本当だね。
ぜひね、ブイブイ言わせてほしいですね。
あとあこさんはね、わりと僕好きな音楽の路線が似てる感じだなって前から思ってたんで。
サニーゲートが結構ね、お互い好きだったりするんで。
確かに系統としてはちょっと近いかもなっていう感じなので、あこさんも好きな感じはあるかもしれないですね。
どうもありがとうございました。
続きまして、初めてお便りをいただいた方なんですけど、とうこさんという方からお便りをいただきました。
初めまして、ママラグのインストアイベントのレポ会で知って初めて聞かせていただきました。
気持ち悪いファンは私だけじゃなかったんだってまず思いました。
私も今年の夏あたりママラグを知って、そこからあれこれとディグリ、KGLMCもいろいろ見て漁りました。
その時に元々何年か前にブルフペックのコピーバンドをやってたのを注目して見ていたのを思い出し、
ここに繋がるのかと驚きました。
そしてKGLMCのOBに元々推していたバンドのベルマインズ、あとヤジコガールの方がいたということにも行き着き、なんだか胸が熱くなっていたのですが、
これを共有できる人が周りにおらず、まあそりゃおらんやろな。
モンモンとしていた気持ちがやっとここで消化されると見えるさせていただきました。失礼しました。
ブルフペックと音楽の発見
私は名古屋在住のおばさんなのでなかなかママラグのライブは見れませんが、どこかのライブでかつもさんにお会いできたらなと思います。
しょうぶん失礼いたしました。
これは気持ち悪いですね。
これはだいぶ気持ち悪いですね。
一緒だよ。一緒だよ。あんたほんとに。
いやわかります。気持ち悪いっていうのはこれは褒め言葉ですからね。客観的に自分を見てる感じがして、これはなかなか気持ち悪いなというふうに思いましたね。
これさ、あれだよね。東子さんとだいぶ熱く語り合えそうだよね。
そうですね。やってることまじ一緒だからね。
めちゃめちゃ面白かったよこれ。いいですね。
このね、途中で出てきてるブルフベックっていう海外のバンドがあって、そのコピーバンドをしてる映像があったことは知ってて、僕何回も見てたんですけど、
これのドラムを叩いてるのが冒頭でも紹介した寺田さんっていうママラグのボーカルの方なんですけど、全然僕気づいてなかったんですよねそれは。
なるほどこれ寺田さんだったのか。それ映像ではサングラスとかしてて顔がわかりづらい感じになってたっていうところもあったんですけど。
確かに他の映像とか見ると基本的に寺田さんずっとドラム叩いてる感じだったんで、
あーなるほどこの時はずっとドラムやってたんだっていうのをこのお便りから僕は気づいたっていうところがあったんで、なるほどなーって感じでしたね。
であと、ベルマインツーは僕はKGLMC経由で知ったみたいな感じだったんで、行き着いたルートはちょっと逆方向だったのかもしれないなーっていう感じでしたね。
ヤジコカールの方は僕知らないバンドだったんで、ちょっとこれを聞いてみようかなっていうふうに思うんですけどね。
でえーっと、トウコさんは名古屋にお住まいっていうことなんですけど、3月にママラグワライブをやるみたいなんで、ぜひね行ってみてその時の様子とか教えていただきたいなっていうふうに思いますね。
これだからさ、3月さ、katsumaんも名古屋に行ってトウコさんと熱く語らってくるって。
名古屋。まあ、なくはないですけどね。それは。なくはないがな。まあじゃあちょっと考えてみましょうか。
そうだよ。そしたら私も名古屋のおいしいスイーツっていうのが何点かありますから。
まあ確かにね。
そういうところ巡ってくるっていうのも一個ありだなと思いますけれども。
日程よく覚えてないんだけど、なんか金曜とか土曜とかそれぐらいだったらまあ確かに考えてみてもいいかもしれないですね。
そうですね。いつかお会いできることを楽しみにしております。
お互いに気持ち悪い話が出てきてもいいなっていうのは思いますね。やっぱりいるんだなって感じがしましたね。
そうだね。
こういう人がね。
ママラグが繋いでくれたご縁で。
そうですね。ありがとうございます。
で、いつもありがとうございます。KKさんからもいただいております。
KKさんですね。いくつかお便りをいただいて。複数通お便りをいただいているので、いくつか部分的にピックアップしながら読ませていただければなと思うんですけども。
daikokuさんの怖いですねが最高。daikokuさん、がつまさんこんにちはっていう枕言葉を入れ始めてきてるんですけども。
161ママラグインストアイベントとヤーボのお便り。聞いててもだい苦しみましたよ。熱量が暴走しててもはやノンストップ。
ヤーボへのお二人の思い初見もよかったです。
daikokuさんのブラバン話めっちゃ共感です。共感ですってことはやってたんですかね。
パーカッションあるあるですね。この話を聞いてロックラーが大根心燃やしたりして。
ロックラー聞いてないです。
ロックラー聞いてないと思うけどね。
ロックラーの奴らは聞いてない。
ロックラーの人は聞いてないと思うけどね。
ありがとうございます。
で、あと別のお便りですね。katsumaさんはサンバジャズがお好きでソントレスを紹介していましたね。
急に思い出したのが昨年公開された映画ボサノバ打たれたピアニスト。相当かっこいいのでリンクをお送りします。ご存知かもしれませんが。
っていうメッセージをいただいておりました。
で、この後半で紹介したやつがテノーリオジュニオルっていうブラジルだったかな。
のピアニストの方の反省。一生なのかな。を描いたアニメーション映画になってるやつで。
これすごい気になっててね。僕見たかったんですけど。
去年映画でやってて、その時は全然知らなかったね。このアーティストのこと。この映画のことも知らずに、たどり着けてなかったんですけど。
このテノーリオジュニオルっていう人も僕もすごい大好きですね。
好きになった後にこのアニメーション映画の存在を知って、僕も見てみたいなと思ってるんですけど。
この監督のインタビューを見たところ、年末年始ぐらいで配信サービスでもやっていきたいっていうような話をされてたんで。
おそらく今年どこかでネタフリとかで流れてくるんじゃないのかなっていうふうに思うので、それを待ちたいなっていうふうに思っていますね。
エピソードの締めくくり
このアーティストめちゃくちゃかっこいいです。僕大好きですね。
基本的にApple Musicとか配信でやってる曲はレコードは基本買わないっていう縛りを設けているんですけども。
この人のやつに関してはこれ買いたいなっていうふうに思うぐらいめちゃくちゃかっこいいやつですね。
なので、けいけいさんのこの目の付け所はその通りですって感じですね。
もう何だったらこのかっこいいのにリンクを送りしますって言ってくるURL見るだけで何なのか分かったぐらいでした。
きっとあれだろうなって思ってクリックしたらやっぱこれだなっていうふうに思ったぐらいだったんで。
怖いんだけど。
分かる。大体分かるこれは。
何?通じ合ってんの?
通じ合っていますね。
気持ち悪い族の一つですねこれは。
という感じなのでどうもありがとうございましたという感じですね。
今日は以上で。
あっさりと。
あっさりと終わりたいと思います。
編集の時間がないので。
今から歯医者にも行かなければならないんでね。
シュシュッと今日、今週も終わりたいと思います。
このエピソードを聞いて番組を気に入ってくださった方はYouTubeのチャンネル登録やSpotifyやApple Podcastの番組登録をぜひお願いします。
YouTube、Spotifyや番組登録まであともう少し500人なので登録まだの人はぜひお願いします。
エピソードの感想やこんな話を聞いてみたいなリクエストなどはYouTubeのコメント欄や番組概要欄からリンクしているお便りのフォームからお待ちしております。
はい。
はい。
というわけで今週は以上でございます。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
23:58

コメント

スクロール