今回はdaikokuさん体調不良につき、katsumaのソロ回です。
名古屋旅行で行ったイベント make some pop! からMama Ragのライブ、katsumaが出演した身内音楽イベントで演奏したことをきっかけに良さを再認識したSmap「SHAKE」について。その他、新ロゴ、目黒川のぼんぼり、などについても話しています。
【告知】
今年の5/9, 10に開催されるPodcast Weekend 2026 2日目に出店します!5/10(日)、お時間ある方はぜひ遊びにきてください!
■参考リンク
- K.Dハポンとは? / https://kdjapon.jimdofree.com/k-d%E3%83%8F%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%AF/
- The vegetablets / https://www.facebook.com/vegetablets/posts/pfbid024a93fk24weupp2VqJHnGHC87YGZsv4HFDKRjDpsmkMRwPtxGuWGFWk8iT4ZvLuR1l
- roller skate park / https://x.com/rsp2024band/status/2030575083962728915
- 【LIVE】同じ顔 - Mama Rag / https://www.youtube.com/watch?v=nwXeRmhTD7o
- chichimow / https://www.youtube.com/watch?v=ePoysczXMoo
■チャプター
- 今回はソロ回
- KD Japon
- make some pop!
- Mama Rag
- トウコさん
- 逃したカレー
- まとめ
- OsaFes
- 新ロゴ
- 目黒川のぼんぼり
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また、番組の感想などお便りもこちらから募集しています📮
感想
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サマリー
今回はdaikokuさんの体調不良のため、katsumaによるソロ回。名古屋旅行で訪れたライブハウス「K.Dハポン」でのイベント「make some pop!」や、そこで出演していたバンド「Mama Rag」のライブの素晴らしさについて熱く語る。また、自身が出演した身内音楽イベント「OSAフェス」でのバンド「チチモ」での演奏体験、特にSMAPの「SHAKE」を演奏した際の感動を振り返る。その他、番組の新ロゴや目黒川のぼんぼりに関する告知も行い、盛りだくさんの内容となっている。
ソロ回と名古屋旅行の振り返り
2週間ぶりの配信になります。先週は名古屋旅行に我が家は行ってまして、 僕が推しているMama Ragのライブに行ってきたり、
あと、daikokuさんがLilicというお店があるんですけど、 デセール、あの皿盛りのデザートですね。そのデセールのお店に行きたいっていうところがあったり、
あと、名古屋においしいもの食べようよみたいな話があったので、 この辺りを目当てに行ってて、今日もですね、この辺りの話をしようかなという風に
思ってたんですけど、 聞いている人はもう分かる通り、今回は僕だけの配信になっております。
なんかですね、名古屋に行ったぐらいのあたりからなんですけど、 名古屋がとにかく寒い。めちゃくちゃ寒い感じで、やや体調をくずし気味ではあったんですよね。
あと、花粉もなんかめちゃくちゃすごかったなーっていう感覚があって、 これは都内もそうだったのかどうなのかちょっとわかんないんですけど、
なんやかんや、daikokuさんがまだ体調をですね、先週ぐらいからずっとこう、 崩したままな感じがずっと続いてて、僕も今のところ体調としては満点とは言えない感じですね。
80点ぐらいの感じだなーっていう感覚があって、 まあそんなことがあったので、今日は帰省して一人会という感じになりますと。
で、先週の名古屋旅行のあたりの話をまとめて話そうかなと思ってたんですけど、 その名古屋のデセールの店、リリックで食べたものだったり、
名古屋飯というか、食事の話みたいなところは、 次回、daikokuさんが元気な時に改めて話をしようかなというふうに思っております。
で、今日はその名古屋旅行で行った時のママラグのライブ、 これがめっちゃ良かったっていう話をしてみたいなーって思ってるのと、
あと今週末に僕がプライベートで音楽イベントに参加というか出演というか、 してたものがあったので、そのあたりも含めて上がる音スペシャルということで今週は話をしていこうかなというふうに思っております。
ライブハウス「K.Dハポン」とイベント「make some pop!」
こんにちは、はつまです。
来人ゲー編は、はつまとdaikokuの夫婦が映画ドラマなどのコンテンツの感想を中心に、 ファッション、スイーツ、ホテル、マンションなど、我が家で話題のトピックをお届けします。
はい、というわけで今日は一人会ですね。
いつかの回で、今年はそれぞれの一人会みたいなものをスピンオフ企画みたいなものでやってみてもいいかもねーみたいな話をしてたんですけど、
来せずしていきなり一人会になってしまったというところがあるんですけども、 まずママラグのライブについて話をしてみようかなと思っております。
ママラグのライブ、ママラグのライフっていうか、ママラグはマンマンライブではなくて、いくつかのバンドが出ているイベントに参加している感じだったんですけども、
まずイベントがあったのが、KD-HAPPON秋千というライブハウスでありましたと。
当然ながらこのライブハウスに行ったのは僕は初めてで、全然知らない場所だったんですけど、
このHAPPONっていうのがスペイン語らしいですね。
JAPANというかJAPONと書いてHAPPONって読むらしいですね。
なのでHAPPONは日本っていう意味ですね。
KDって何なんみたいなところなんですけど、諸説あるらしいんですけど、
そもそもここの場所が元々金曜、土曜、日曜にしか営業していなかったっていうところで、
KD、多分その頭文字なんでしょうね。
っていうところで日で日本のHAPPONがついたという説があるらしいという感じらしいですね。
ちょっと不思議な名前ではあるんですけど。
元々ここが画家のアトリエからスタートした場所だったらしいです。
いろんなアーティストさんが集ってロフト作ったり、大きい塔を作ったり、
あと鉄骨で2階を作ったりというふうに、かなり自由な感じっぽいんですけども。
そんな感じでどんどん場所がいい感じになっていって、
その後にライブイベントみたいなものを企画したり、アーティストの方が個展をやったりとか、
自然発生的にいろんな表現が生まれてくるアートスペースみたいなものとして使われる場所になっていったとのことですね。
ここの場所が雰囲気がめちゃくちゃ良くて、こんなに雰囲気の良いライブハウスってなかなかないなという感じがすごくありましたね。
高架下にあるような場所ではあるんですけども、電車の音がゴトンゴトンみたいな音が演奏中にも聞こえてきたりして、
それはそれで情緒感があるなみたいな、そんな感じがありましたね。
似たような感じのところは確かどこかあったなと思ったんですけど、記憶を辿っていくと、
京都にあるタクタクですかね、木造、種造を改築したような、できれば100年ぐらい経っているような場所だったと思うんですけども、
そこと似たような何とも言えない唯一無二な雰囲気があったっていうのがすごい良かったなとも言いましたね。
あと場所の中も鉄骨で2階まで作ったみたいな話もしましたけど、吹き抜けがあるような感じになってるんですよね。
2階もあるっちゃあるんだったけど、実際に演奏する場所は1階と2階がブチ抜いてて吹き抜けになってる感じ。
そこの雰囲気もすごい良かったなと思って、そこで演奏する感じもめちゃくちゃ気持ちいいんだろうなっていうのが見てて感じ取れましたね。
鳴りの感覚もすごい良いなって思ったので、とにかくめちゃくちゃ良い箱だなって。
こんな場所があったんだっていうのが結構驚きではありました。
今回のライブイベントが、ローラースケートパークさんというバンドが主催しているMake SomePopっていう、そういう名前のイベントでした。
いくつかのバンドが参加してて、The Vegetable Heads、Paper Moon、マンマンラグ、ローラースケートパークさん、これ主催のバンドですね。
この4バンドが出演している、そんなイベントになっている。
正直マンマンラグしか僕は知らなくて、他のバンドは初めて目にしたみたいな、そんなバンドだったんですけど、特徴のある面白いバンドが多くて良かったなと思いましたね。
最初に出たのがThe Vegetable Headsっていうバンドなんですけど、西田さんっていう夫婦の2人組がやられているバンドで、奥様がベースとボーカル。
旦那さんがギターとかパーカッションみたいなものを演奏されてるみたいな、そんなバンドでした。
夫婦2人組っていうことなので、ハンバートハンバートみたいな、ああいう和やかな雰囲気も感じ取れて。
あとボーカルの奥様の声がめちゃくちゃ素敵だったなっていうのはとても印象的ですね。
透き通って響き渡るような声がめちゃくちゃ良くて。
個人的にはユカワ・シオニさんがめっちゃ前なんですけど、カバーしてた曲、Don't Look BackIn Youngerをカバーしてたものがあるんですけど、
その雰囲気がすごい思い出したような感じがありましたね。
響き渡る感じで綺麗なんだけど、なんかちょっとどっかで癖のあるというか、ほんのり少し棘のあるというか、
なんかそんな雰囲気も感じ取れた、とても良いボーカルのバンドだったなと思いましたね。
Mama Ragのライブレビュー
で、2つ目のバンドがPaper Moonっていうバンドなんですけど、これ公式ページが見つけられなかったんですけど、
おそらくボーカルの方1人のユニットなのかな。
それでサポートメンバーが何人も入ってるみたいな、そんなバンドだったのかなっていうふうに思うんですけども、
ボーカルの方もちょっと癖のある感じのボーカル、フィッシュマンズの佐藤さんのボーカルみたいな感じの、
すごい伸びやかな声なんだけど、やや癖のある声というか、曲調としてはシティポップ風味なんだけど、
なんかちょっとひねったような感じというか、キリンジだったり、スカートのサーヴさんだったり、
なんかそんなちょっとひねったようなテイストを感じ取れるような曲調が多くて、
これもすごく面白いバンドだったなというふうに思いましたね。
その後演奏したのがママラグだったんですけど、ちょっとそれは後に回して、
主催にあるローラースケートパークさんというバンドなんですけども、
このバンドはあれですね、ザ渋谷系みたいな感じのネオアコ系というか、そういうバンドではありましたね。
懐かしさを感じるぐらいのキラキラした感じの雰囲気がすごくあるような、そんなバンドでしたね。
バンド名をそのまま表しているというか、小澤健二さんのローラースケートパークという曲があるんですけども、
それの実際のカバーをやっていたというところがあったのがすごく良かったなという感じですね。
このカバーもめちゃくちゃ良くて、かなりオリジナルに忠実な感じがあって、
とても良かったなって、おじさん的にはすごいにっこりしてしまうような感じではありましたね。
ママラグなんですけども、ママラグは名古屋のライブとしては初めてのライブだったんですね。
僕はママラグのライブに行くのがこれが2回目で、前回行ったのが年始に新宿タワーレコードのインストアライブ、
インストアイベントみたいなのに行った以来だったんですけども、
その時はアコースティックライブな感じが結構あったかなというふうに思うので、
ちゃんとバンド編成のライブというのは今回見るのが初めてという感じがあったので、
それもすごい新鮮で良かったなという感じですね。
実際のライブの感じなんですけど、聴き目も正直あるかなというふうに思うんですけど、
4バンドの中で一番良かったんじゃないのかなというのは正直思うところはありましたね。
演奏もそうですし、ボーカルの感とかすごく安定感がどっしりした感じで、
良いライブだったんじゃないのかなというふうに思いますね。
ママラグの中でも名曲と言っても過言ではない同じ顔っていう曲があるんですけども、
バンド編成版のやつもすごい良かったって感じですね。
この同じ顔の演奏の様子を録画させてもらってたところがあったので、
これどこかでぜひ皆さん聴いて欲しいなというふうに思うので、
どこかで競技したいなというふうには思いますね。
明確に撮影はNGとは言われてはいなかったので、恐らく大丈夫かなというふうに思うんですけども、
The Bluesという感じの雰囲気でめちゃくちゃ良かったですね。
お客さん、多分初めて聴くような方々からも歓声が上がるような感じで、
とても盛り上がってたなというふうに思います。
MCが面白いなというふうに思ったんですけども、
名古屋初というところなので、メンバー紹介とかももちろんするんですけども、
フロントの2人組以外はサポートメンバーで構成しています。
そのサポートメンバーについては、各パート2人以上をスッと入れそうなバックアップ体制を取っているんですよみたいな話をしてて、
そうだったんだみたいなのが結構驚きというか発見ではあったんですけどね。
なのでそういうふうに最小限の構成を取りつつ、
あとはサポートメンバーで固めるという体制なので、
僕たち基本的に解散はないですというふうに今の段階で言い切ってたのが、
個人的にはすごい面白かったなというのがありますね。
総合的に見てもこのイベントに来てた名古屋の音楽好きの2の方々に対しても、
かなり印象に残ったんじゃないのかなというふうに思いますね。
本当にめちゃくちゃ良いライブだったなと思いました。
イベントの後にはですね、Mogulisでもある東子さんという方が、
この方もママラグがすごくお好きとのことで、
1回お便りを読ませていただきましたけれども、
この東子さんも僕と同じくKGLMCのYouTubeをかなり細かく追いかける、
いわゆる気持ち悪い音楽好きの方ではあるんですけれども、
その方も来てるということなので、ぜひ一度ご挨拶させてくださいみたいな話をしてて、
イベントの後に待ち合わせというかお話をしようとしてたんですけれども、
最初はですね、こんなKGLMCのYouTubeを細かく追いかけるような、
どうこういった音楽好きの人はどんな人なんだろうなっていう感じで、
若干構えてたところは正直あったんですけれども、
実際にお話しさせていただいたところもめちゃくちゃ良い方でしたね、本当に。
ちょうど僕と同じような世代の方っていうところもあるのにも加えて、
すごい明るくて話題も豊富で、本当に気さくな方でめちゃくちゃ良い方でしたね。
少し構えてたみたいなふうに思ってたことを自分で恥じるぐらいの感じで、
とてもすいませんでしたという感じはあるんですけれども、
その日のママラグのライブの内容の中心でいろいろお話しできてめちゃくちゃ楽しかったですね。
また名古屋にライブとか遠征するときがあったら、
またぜひお会いしていろいろ音楽話をしたいなと思った時代がありましたね。
どうも東吾さんありがとうございました。
そんな感じでですね、総合的にもかなり満足度の高いイベントだったなという感じがありましたね。
ケーリーハッポンは音楽もちろん良いんですけど、
フードもすごく良いみたいで、カレーとかかなり推してたっぽいんですけれども、
その日が会場は満員な感じで、全然ゆとりがない感じではあったんですよね。
なのでこのフードもすごい楽しみたかったんですけど、
あんまり人いっぱいだったんで、カレーの皿抱えてうろうろするみたいなのがかなり難しいというか、
さすがに無理だなという感じだったんで、
フードはちょっと今回なくなく断念したみたいな感じではあったんですけど、
気抜けになっているとこの2階にテーブル席があったんで、
早めに会場に行ってそこで陣取ってフード楽しむっていうのが一番いい楽しみ方だったなというのに途中で気づいたんで、
次回ここでライブ見に行くときがあったら、ちゃんとテーブル席を事前に確保した上でフードを楽しむような、
そういう楽しみ方をしたいなという感じはありましたね。
ここは反省というか次回のトライとして、ぜひやってみたいなというふうに思っておきたいですね。
そんな感じの名古屋のマーマラグライブの様子でした。
めちゃくちゃ良かったんで、マーマラグは引き続き僕として推していきたいし、
また東京でも確かライブをやる告知が出てたと思うんで、
そんな辺り中心で、また引き続き今のライブ見に行ってみたいなというふうに申し上げてございます。
身内音楽イベント「OSAフェス」とバンド「チチモ」
続きまして、僕が個人的に音楽イベントに参加というか出演してきましたという話をしてみたいなというふうに思うんですけども、
僕が出演してたのが、OSAフェスという名前のイベントに出演してきました。
これはその名の通りなんだけど、
大沢さんという方が主催しているイベントなので、その名前を取ってOSAフェスという名前がついて、そんなイベントなんですけども、
年に1回から2回ぐらいの頻度でゆるくやっている、僕の全職の関係者の身内だけで楽しんでいる社内音楽フェスみたいな感じで始まったイベントなんですけど、
興味関心を持つ人が増えてきて、全職以外の会社の人とか、全職の友達の全然関係ない人たちもどんどん入ってくるような、
そんなイベントになっているって感じですね。
基本的には音楽イベントなので、趣味で音楽をやっている人がバンドをやったりっていうのが中心なんですけど、
人によってはですね、そこでカラオケやったりとか、あと最近なんですけど、かつてはコントをやったりとか、
そんな自由な感じで、それぞれが表現したいものをその場で表現するっていう自由なイベントになっています。
そのイベントの中で、僕はチチモという名前のバンドを組んでまして、そのバンドで出てきました。
このバンドは20代から40代まで、それこそ全職の人たち中心にあるんですけど、
いろんな会社の人たちで、興味関心のありそうな人たちが集う、最大7人組のバンドっていうのがめっちゃ多いんですけど、
を組んでおります。
編成がかなりトリッキーで、ボーカルが3人、ベース1人、ギター1人、ドラムじゃなくて2つ叩いているような、
フィンガードラムみたいなやつ、パッドですかね。
それが1人と、キーボード、これ僕なんですけど1人っていう、そういう体制になっています。
30代から40代の人も入っているようなバンドなので、プライベートでいろいろあったりとか、結婚したり、
子供が生まれたりとかっていう感じで、なかなか時間が取れないよみたいな人も出てきているので、
参加できる人がそのタイミングで参加するみたいな、そんな体制をしているっていう感じですね。
ドラムがいない、フィンガードラムはいるけど、生ドラム叩く人は誰もいないけど、
なぜかボーカルが3人っていう、めちゃくちゃ謎な体制ではあるので、音が結構スカスカになりがちではあるので、
原曲をサンプリングして、他の人たちの生演奏に重ねるっていう、割と結構演奏もトリッキーなことをやるような、
そんなバンドになっています。
やる曲は基本コピーで、シティポップっぽいような感じの曲を選んでやるっていうのが中心ではあるんですけども、
とはいえ、それぞれのメンバーが自分これやってみたいな、みたいな曲をあげて、
他にも人もやってみたいというものがあったら、じゃあやってみよう、そんな感じでやっている感じですね。
投票制度というか。
ただ、世代が20代から40代まで広がっているというところがあるので、
何かのアーティストに固定してやるというよりかは、本当にいろんなアーティストのものを毎回毎回、
1曲ずつ選んで演奏するという、そんな感じですね。
今回もやった曲が、離婚伝説のファーストキス。
あと、椎名林檎の丸の内サディスティック。
で、星野源のポップウィルスと、スマップナとシェイク。
この辺は、3、40代のメンバーが規模越していましたね。
そんな感じで、かなり、曲自体の時代もかなりバラバラな感じになっているんですけども。
この中でも、スマップを今回初めて演奏したんですけど、
これがめちゃくちゃ良かったですね。めちゃくちゃ楽しかったですね。
アイドルの曲というか、スマップの曲は本当に偉大だなというのをやって、
偉大さを初めて実感、体感するみたいな、そんな感じがありました。
スマップのシェイクってリリースされたのが96年だったらしくて、
もう30年も経っているんですよね。
なので、メンバーの中に20代の子とか、20代前半の子とかもいるんですけども、
そんなメンバーにとっても、生まれる前の曲、古典ですよね。
自分に置き換えで見ると、イルカとか橋ゆきおさんとか。
そんな感じなので、古典のアイドルの曲を、このおじさんたちの趣味に合わせて、
20代のメンバーを巻き込んでやってしまうというのが、やや心苦しい感じではあったんですけど。
まあとはいえ、なんか聞いたことありますみたいな感じで、すごい楽しんでやってくれていたので、
すごい良かったのかなというふうに思います。
スマップで本当に演奏していたら楽しい感じがあって、味を占めた感じがあるので、
次は青い稲妻とか、ぜひやってみたいなというふうに思ったところはありましたね。
一応動画とか撮っていたので、身内にだけ公開するように録画はしていたんですけど、
こっそりね、この番組の概要欄からリンクを貼っていてもいいかなというふうに思うので、
こんなふうなことを、こいつやってんだみたいなことを知ってもらうといいのかなという感じではありましたね。
でもとても楽しいイベントでございましたという感じです。
番組の新ロゴと目黒川のぼんぼり
その他の話、ちょっとした小話みたいな感じであるんですけども、
前々から言っているPodcast Weekendですけども、5月に開催されるイベントですね。
ここでいろんなグッズを出しますよという話をしていたかなと思うんですけども、
その準備を今着々とちょっとずつ、ぎゅうこではありますけど、今進めているところではあります。
前回だったかな、このイベントに合わせてロゴの見直しをしようかなという話をしていたかなというふうに思うんですけども、
ようやく固まったので、来週がちょうど170回目の区切りもいいかなというふうに思うので、
このタイミングとかでロゴを変えてみようかなというふうに思っておりますという告知ですね。
テイストはやや変わるかもしれないですけども、
基本的にポップないい感じの雰囲気に仕上がっているんじゃないのかなというふうに思いますので、
お待ちいただければなと思います。
あとですね、プチ告知、これはPodcast Weekに出てまた別の話ではあるんですけども、
都内にお住みの方がですね、もうすぐ花見のシーズンが始まるというところで、
目黒川でめちゃくちゃ人が集まってくるのはご存知かなというふうに思うんですけども、
この花見のシーズンの目黒川のところで、ボンボリが語られているのはご存知ですかね。
今回ですね、大フMボンボリが出ることになっております。
いろんな企業さんとかが出しているようなものの中で、
一つ唐突にdining.fm、カタカナなんですけど、
dining.fmって書かれたボンボリが出現しております。
出現しておりますというか、実際僕はまだ未確認なんですよね。
確認できてないんですけど、
友人が今年もボンボリで始めたなっていうのをインスタのストーリーで上げてたりしたので、
おそらくもう出てるのではないかなというふうに思いますね。
結構な数のボンボリが出るけど、
その中の一つだけポツンと出てるという感じなので、
見つけられるかどうか怪しいんですけれども、
もし潜りそうな方で、dining.fm出てるやんけみたいな感じで見つけられた方がもしいなら、
ぜひ写真を撮って送ってほしいなと思いますね。
目黒川の周辺にお住まいの方は後見に行っていただけたらなというふうに思いますね。
まもなく花見シーズンになってきて、
花見が本格になってくるかなというふうに思って、
花見のお供に楽しんでもらえるとうれしいなと思ったりしております。
そんな感じですかね。
エンディングと次回予告
今週は唐突の一人会ではあったんですけど、
うまく話せたかどうかかなり怪しいんですけども。
このエピソードを聞いて番組を気に入ってくださった方は、
YouTubeのチャンネル登録やSpotify、Apple Podcastの番組登録をぜひお願いします。
エピソードの感想やこんな話を聞いてみたいなリクエストなどは、
YouTubeのコメント欄や番組概要欄からリンクしてお便りのフォームからお待ちしております。
次回はさすがにdaikokuさんも復活してるわけではないかなというふうに思うので、
次回は2人でお送りできれば良いなと思っております。
はい、では今週は以上でございます。
お疲れ様でした。
22:54
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