-
-
スピーカー 1
その他の2皿は毎月コロコロ変わっちゃうから、これは今是非とも食べたい、みたいな感じでさ。
お出汁できますってことでさ、コースでそれぞれ、その3つプラスでもう1皿お願いして食べてきたんですよね。
3つをぺろりと2人でいきました。
スピーカー 2
3つの内容は?
スピーカー 1
3つの内容はですね、1つがほうじ茶のキャラメルガナッシュですね。
これに抹茶山椒のアイスが添えられてるものだったんですけど、これもすごくおいしかったよね。
スピーカー 2
おいしいっすよ。
キャラメルガナッシュがとにかくほうじ茶の香りが爆発してて、めちゃくちゃおいしかったんですよ。
スピーカー 1
で、抹茶山椒アイスの方も、こっちはどちらかというと爽やかで濃厚な感じではなかったんですけど、
このキャラメルガナッシュの濃厚さと爽やかなこの抹茶山椒アイスの組み合わせが非常においしかったですね。
中にサブレとかそういったものも入ってて、その辺もね、食感の違いとかが出てとてもおいしかったですね。
で、katsumaの方はピスタチオのブレレとブルーベリーフランボワーズですね。
こっちはスペシャリティなんで、常年出てるんですけど、これもおいしかったよね。
スピーカー 2
なんかまず見た目もね、すごかったよ、このピスタチオのやつは。
上側に、上側っていうか、アメ細工みたいな感じに。
スピーカー 1
そう、ブルーベリーフランボワーズってさ、クリームの上をキャラメルでした、
よくさ、バーナーで炙って砂糖溶かして焦げ目つけるんだけど、
そういうのではなくて、薄いアメ細工を上に乗せてるんですよ。
それがめちゃくちゃ薄くて、その薄さもすごいし、薄いからこその味わいになるっていうか、
あの薄さが本当によかったなと思ってさ、すごい繊細だったし、
上にアイスが乗ってたんですけど、ピスタチオとフランボワーズのアイス、あれもめちゃくちゃおいしかったよね。
スピーカー 2
相性がね、もう抜群でしたね、これは。
スピーカー 1
そう、これもすごくおいしかったですね。
で、追加したさ、いちごとお花のスープ、ラベンダーアイスでした。
これやばかった。
スピーカー 2
これまじ意味わからんかったな、これは。
スピーカー 1
ちょっと人肌ぐらいの温かさのいちごのスープに、
ラベンダーアイスと少し歯ごたえのあるゼリーがスープの中に入ってて、あとはカットしたいちごが乗ってたんですけど、
これ意味わからんぐらいいい香りがして、めちゃくちゃおいしかったんですよ。
スピーカー 2
華やか界のトップだったな、これは。
めちゃくちゃ華やかな風味?香り?すごかったの、これは。
スピーカー 1
最後、3皿頼んでるから、最後に出してもらったんだけど、
2人でさ、「うわっ、うまっ!」って言いながらさ、あっという間に耐えられた。
スピーカー 2
なんじゃこれって言ってたの?
スピーカー 1
めちゃくちゃおいしかった。
スピーカー 2
香りがまじでやばかった、これは本当に。
スピーカー 1
すごいおいしかった。
これいちごとお花のスープは、追加してほんとよかった。
スピーカー 2
そうだね。これは季節のやつだね。通年じゃないやつだね。
スピーカー 1
通年じゃないやつ。いちごが今旬だから、これ出てるんですよね。
スピーカー 2
これはまじで味わってほしいなって思いますね。近くに行ける人は。
スピーカー 1
行ける人は、もうたぶんそろそろ終わるんだけど。
スピーカー 2
そうだね、もう終わる頃になるんだが。
いやーすごかったよ、これは。
スピーカー 1
すごかった。これ本当に意味わからんぐらいおいしかったですね。
あとは、お茶と一緒に焼き菓子いくつか出たんですけど、それもすごいおいしくって、
なんかよくわかんないけど、おいしい粉のついたクッキーと。
スピーカー 2
めちゃくちゃやな。でもあれはまじで何の粉かよくわからんかった。
スピーカー 1
よくわかんないよね。
スピーカー 2
何これ。
スピーカー 1
きな粉ぐらいの香ばしさがあるものがまとわってるんですよ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんだけど、その粉の正体は、これまじちょっとわかんない。
スピーカー 2
何粉かわからんかったね。
スピーカー 1
もし知ってる方がいらっしゃったら、ぜひメッセージでいただきたい。
香ばしさみたいなものもあるけど、味わったことのない感じの香りだった気がする。
小麦粉を香ばしくいったやつとかなのかな。
そういう、穀物の香ばしさみたいな感じはあるんだけど、
スピーカー 2
何粉かわからんけど、
スピーカー 1
正体はわからない。
スピーカー 2
正体不明の謎粉で。
スピーカー 1
でも、それが一番人気の焼き菓子っていうふうにはおっしゃってたんで、
それ食べてすごくおいしかったんで、
持ち帰りで焼き菓子をいくつか買ってきたんですけど、
それも全部おいしかったですね。
スピーカー 2
全体振り返ってみると、たっぷりデザートを食べてるっていう感じではあるけど、
甘苦しい感じとかさ、それが全くなかったじゃないですか、全体的に。
甘さとか香りとかすごくいいんだけど、
重すぎない感じがあったんで、ちょうどよかったなっていう感じはあったね。
スピーカー 1
前菜もさ、みかんのソルベとスパイスのお茶のアイスか、
あれもすごいいい塩梅でさ、甘さとかではなくてさ、
やっぱり果実そのものとか、ミルクティーっぽいアイス。
甘さもほとんどなくって、香りと。
スピーカー 2
あのスパイスもだいぶ謎だったけど。
スピーカー 1
スパイスが強すぎない、いい塩梅のスパイス感で。
スピーカー 2
スパイシーさはあるんだけど、全然邪魔にならない感じで、
スピーカー 2
台湾のドリッパーなんですかね。CT62っていうものと、これは僕YouTubeで1回見たことがあるんですけど、パラゴンっていうものがあるんですけど、
ドリップして抽出したときにいきなりサーバーにコーヒーを入れるんじゃなくて、冷えた金属に垂らすんですよ。
垂らしてそれを経由してこのサーバーに入れていくみたいなことをやってて。
調べると、それをやると香りが飛びすぎないらしいんですよ。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
華やかな香りをそのままサーバーの中に閉じ込めるというか、みたいな感じのことができるらしいんですけど。
そんな感じで抽出もすごくこだわったお店で、味もめちゃくちゃ良くて大満足のお店だったんで、また行きたいなというふうに思いますね。
ここECはやってなくて、豆また買ってみたいなって思ったんですけど、ちょっと買えないっぽいので。
スピーカー 1
生豆売ってたじゃん。
スピーカー 2
確かに、そうそう。生豆普通に売ってるって、それもこだわりすぎやろみたいな。
スピーカー 1
売り切れされてないやつが売っててさ。
スピーカー 2
だから本当にコーヒー好きな人が楽しむお店なんだろうなっていうところはありますね。
その辺が名古屋で楽しんだところではあったんですけど。
そうじて寒かったけど、寒いのだけはちょっと我慢して、それ以外は体験として僕はすごい良かったんじゃないのかなっていうふうには思いましたね。
スピーカー 1
だからバスをもうちょっと使いこなせたら、もう少し幅広く楽しめるかもしれないね。
スピーカー 2
それね、僕ね、会社の同僚に聞いてみたんですよ。だいぶバスに依存したんだけど、これそういうもんなの?みたいな。
名古屋出身のね、同僚に聞いてみたんだけど。いや、そうではないはずだけどなって。
多分僕らの拠点にしてたホテルが絶妙な場所過ぎたのかなっていうところはありましたけどね。
スピーカー 1
なるほど。ちょっと次回はホテルを変えて。
スピーカー 2
そうですね。またね、ぜひ行ってみたいなっていうふうに思いますね。
スピーカー 1
ちょっと前にチラッと話してたさ、住むって考えた時にはどうですかっていう話なんだけど、
最初は結構名古屋はちょっとなって思ってたけど、行ってみたらなくはないなっていう感じにはなったかな。どうですか?
スピーカー 2
全然いいじゃないですか。多分何も不便ないだろうなっていうふうに僕は思いましたけどね。
スピーカー 1
私ね、ひとつ引っかかってるとしたら、名古屋高島屋が込みすぎてるっていうところだけ。
スピーカー 2
しょうがないだろ、それは。それはしょうがないだろ。
スピーカー 1
なんかさ、和菓子ひとつ買いに行くにしてもさ、あの混雑具合はちょっと大変そうだなっていう感じはしたかな。
スピーカー 2
そうね、まあ確かにね。平日の夕方でもないのか、15時ぐらいか。
スピーカー 1
15時ってさ。
スピーカー 2
14時、15時ぐらいだよね。普通の日中でもめちゃくちゃごった返しだから。
スピーカー 1
空いてる時間帯のはずなのに。
スピーカー 2
銀座の週末みたいな感じだったね、混み方としては。
スピーカー 1
土日みたいな混み方してたから、あれが平日だとしたら、ちょっと生きていけないかもって感じ。
スピーカー 1
だから、ラシックに和菓子屋さんがあれば、生きていけるかもしれない。
スピーカー 2
ラシックいいぞ、やべえな。
スピーカー 1
あとはその三越に行ってないので、今回は、三越系もね、次回は。
行ってみて、ラインナップだったりとか、そういったものをチェックさせていただいてね、住めるかどうか。
スピーカー 2
住めるかどうかテストね。
スピーカー 1
テストしたいと思います。
スピーカー 2
そんな感じの名古屋旅行記でございました。
あとですね、お便りをいただいておりまして、あこあさん、久しぶりにお便りいただいております。
katsumaさんのソロ回答のいいことでしたが、スポーティファイを開いたら、画像のイラストがkatsumaさん一人になっているのがじわじわ面白かったです。
名古屋に行かれたんですね。私の地元ですが、最近の情報は全くうといので、お話聞けて新鮮でした。
今年は帰省の予定が何度かあるので、daikokuさんのグルメ情報も楽しみにしています。お大事にしてくださいね。
目黒川のぼんぼり、オフィスの近くなので、時間があったら探してみます。
ということで、どうもありがとうございました。
はい、こういうお便りもいただいていたので、引き続き名古屋の話をしたんですけどね、ぜひリリックとか行ってみていただきたいと思います。
スピーカー 1
そうですね、リリックはぜひ。
ぼんぼりは見つけられますかね。
スピーカー 2
まだ行けていなくて、この三連休のどこかで偵察に行こうかなと思っているんですけど、調べたら確か2,000から3,000円くらいあるらしいですよね。
スピーカー 1
見つけられなくない?
スピーカー 2
しかもどの辺か全く情報ないですからね。
スピーカー 1
結構距離あるよね。
スピーカー 2
なかったとしても、ぼんぼりが掲載されていなかったらもう分からないよね。
スピーカー 1
分からない。
スピーカー 2
見つけられなかったのか、何かミスで出てなかったのか分からないからね。
スピーカー 1
分からない。寄付だよ。
スピーカー 2
前回話しとめてたんだけど、ぼんぼりにお安くできるんですよね。値段は忘れちゃったけど、たぶん3,000円くらいなんですよ。
3,000円か4,000円くらいでぼんぼり出せるんだとしたら、人生の中の面白コンテンツとして、1回くらいやってみてもええやんみたいな感じで今回やってみてたんですけどね。
もし見つけられなかったら、来年は反省として、もう二口もう三口くらいぼんぼり数を増やすみたいなこと。
スピーカー 1
増やさないと無理だね。結構探すの大変だよ。
スピーカー 2
ね。これは難しそうなって思うんですけどね。探索の旅に。
スピーカー 1
明日ね。
スピーカー 2
そうです。明日くらいに出かけてみようかなというふうに思いますね。
あともう一つお知らせがあるんですけども、先週も少し話してたんですけど、ロゴを変えますって話をしたんですけど、このエピソード収録してるのは3月20日なんですけど、ちょうどあの本日ロゴをリニューアルしてみました。
どうですか?新しいやつ。
僕なんか爽やかなポップな感じで、結構いいんじゃないかなって思ってるんですけど。
スピーカー 1
なるほど。爽やかすぎません?
スピーカー 2
だいぶ清涼感なる感じになりましたね。
スピーカー 1
ちょっとそれに見合ってるのか、自信がないわ。
スピーカー 2
清涼感あるトークができてるかどうか問題ですからね。
スピーカー 1
そうそう。清涼感ないからさ。
スピーカー 2
40代が出す清涼感としてふさわしいかどうかっていう話はありますか?
スピーカー 1
もうちょっと渋めでもよかったんだけど。
スピーカー 2
あー本当ですか?
スピーカー 1
渋々しい感じでもよかったんですけどね。
スピーカー 2
まあまあそれはね、ちょっとあるかもしんないんですけど。
まあまあでも前のなんちゃってのは僕のイラストよりよりかは、全然それっぽくなっていいんじゃないのかなって感じはありますけど。
あのイラスト好きだって言ってた人いたじゃないですか。
スピーカー 1
いましたけどね。
スピーカー 2
どうですかね。もし良ければ皆さんも感想をいただければなというふうに思うんですけど。
今回結構こだわってたところがあって、最近のトレンドを考えると、
別になんか生成AIでそれっぽいものをさ、出力させることも全然できたわけですよ。
実際一時期試そうとしてた時にね、あったんですけども、
それはやめて、ちゃんと人が描いたイラストを使いたいなというふうに僕は思ってたんですね。
AIだと絶対に出力できないだろうみたいな感じの内容のロゴにしたいなっていうのがすごいあったんで、
手触り感ある感じのものにしたいっていうのがあったんで、
デザイナーの人に助けてもらって今回作ってたみたいなところがあったんですけど。
スピーカー 2
あとあれですね、普通の生成AIだと普通の洋服にしか多分出てこないと思うんですけど、
今回ね、我々の愛用してる、愛着の洋服を実際は着てる感じになってますからね。
スピーカー 1
ジュンヤの。
スピーカー 2
僕はジュンヤ渡辺まるんの24SSのパッチバックデニムジャケットを着てますからね。
内国産のカラーの、ずっと着てるコートを着てますからね。
あの辺がさ、写真からさ、AIに頼んで生成してもらうと、
スピーカー 1
どこかを起点にしてさ、そんな服着てないけどみたいな。
スピーカー 2
何ターンかずっと繰り返してると、途中から変な感じになってくるんだよね。
いや、そうじゃないって。
スピーカー 1
こんな服着てねえけどみたいなのになってる。
スピーカー 2
ポーズはそれでもいいから、服は前のやつに戻せ!みたいにやるんだけど、ずれてきたりするんだよね。
スピーカー 1
戻せないんだよね、しかもね。
元の写真の服装に戻せなかったりとか。
スピーカー 2
ワンタウンで決めないとダメなんだけど、なかなか難しかったりするしね。
スピーカー 1
やっぱりまださ、そのAIが生成したものって、AIっぽさがどうしても出ちゃうから、
それは嫌だよね。
スピーカー 2
そうなんだよね。
あーチャットGPTですね、みたいなのとか。
スピーカー 1
それはね。
ちょっと嫌だよね。
スピーカー 2
嫌だったんですよ。
スピーカー 1
まだね、気持ち悪さが増える。
スピーカー 2
分かる分かる分かる。
そういうのもあったんで、今回やめたんですよね。
スピーカー 1
ちゃんと作ってもらったんですね。
スピーカー 2
ちなみに、洋服についてなんですけど、
1個だけ僕デザイナーの人にリクエストを出したことがあって、
純野のパチワクデリングジャケットでもいいんですけど、
もう1個僕が気になる服として、これも絶対生成AIだと出力できない服と思う。