daikoku
katsuma
{openStarringSelector = false;})"
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wire:loading.class="cursor-wait"
aria-label="出演者を紐付ける">
katsuma
{openStarringSelector = false;})"
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aria-label="出演者を紐付ける">
daikoku
katsuma
月に一回、今までやったことなかったことをやってみよう、みたいな話をですね、定期的にこう話すわけですけども、
去年は、こう、何だかんだこう、なあなあになってしまってですね、途中でその話題は一切口にせず、自分でも忘れてしまってたんですけど、
今年は、新規ってちゃんとこう、気を引き締めてですね、1ヶ月1ヶ月、こう、振り返りをしていこうかなというふうに思ってるんですけれども、
急に?急にね。唐突に。忘れてたもんだって、そのこと。そうでしょ。忘れてたでしょ。忘れてた。
今年はちゃんと思い出そうっていうことをテーマにやりたいんですけども。そうなんだ、はい。
えー、2026年1月ですよ。ちょっと遅れましたけども。うん。
daikoku
なんかdaikokuさん、ありますか?新しい。え、私はそんな新しいことに挑戦したいって生きてないから。
だから、かつおが好きでやってることなんじゃないの?
katsuma
まあ、そうなんですけど、どうかなっていうふうに思って、言ってみてるわけなんですけども。
僕はですね、振っておきながらあんま深追いはしないんだけど、
僕はですね、カロリー記録と水分記録っていうのをですね、今まで何かがちょろっとやったことはあったんですけども、
いわゆる3日坊主ですよね。全然続かなかったことを、早数回やったんですけど、
daikoku
今年は続いてますよ。今年は。なんかやってるね。やってるんですよ。
katsuma
アプリが自分のこのスタイルにですね、はまるやつがようやく出会えたんです。
マッチした。マッチしたね。なかなか出会うまで、なかなか時間かかったんですけど。
割とさ、こういう系のアプリ多いじゃないですか。はいはいはいはい。そうですね。
これ、なんか違いとかあったんですか?ありましたね。圧倒的に。
katsuma
何が?圧倒的にUIですね。ユーザーインターフェース。UIが自分にこう波長が合う。
なるほど。バイブスがあった。バイブスがあったアプリに出会えたって話ですね。
どういうアプリがあっていいと、フードラマっていうアプリがあって、これがカロリー記録のアプリで、
その水分記録版がウォーターラマっていう。ラマ系列の。ラマシリーズ。そうそうそうそう。
ラマ系列のアプリがあるんですけど、海外のアプリなんですね。
katsuma
ラマとバイブスがあったという。ラマとバイブスがバチバチにあって、
これが自分にガシッとハマってるっていう感じのやつなんですよね。
そのフードラマの方は、自分が食べたものをバチッと写真を撮ったら、アスケンみたいな感じなんですけど、
daikoku
アスケンの女が記録してくれるんじゃなくて。女って言わない。女って言うじゃんでもあれ。お姉さんね。
katsuma
アスケンの女が記録してくれるんじゃなくて、AIがいい感じに、あなたこれなんかどうも麻婆豆腐食ったんじゃないの?みたいな感じで。
推測してくれて、豆腐とほにゃられほにゃられ合計何キロカロリーぐらいね、みたいなのを推定してやってくれると。
で、ちょっと間違ってそうじゃん。これちょっと違うぞみたいなのがあったら、ラマくんが推定してくれたやつを自分で補正することもできると。
こういう具材も入っとるぞって。これは豆腐じゃなくて実は餅だぞみたいなことがいろいろできると。
既製品とかだとバーコードを撮ってもいいし、栄養素ラベルみたいなものを写真撮ってもいい感じにやってくれると。
これがなんか自分の中ですごいハマったんですよ。
daikoku
あーなるほど。
katsuma
めちゃめちゃ手軽で、もちろんそのAIが推定してるからバチバチ正しい値じゃないかなというふうに思うんですけど、それっぽい数字をちゃんとこうまとめてくれると。
で、何ヶ月後までに何キロぐらいの体重を目指したいですよ、みたいな目標も設定できるんですよ。
daikoku
はいはいはい。
katsuma
で、そうすると1日これぐらいの摂取キロカロリーに抑えた方がいいよみたいな目標ラインみたいなものが出てきて、
自分がそれぞれを記録したものが積み重ねた結果、今今日の目標に対して何パーまで来とるぞみたいなものが出てくるから、自分の中で食べるのを控えようかなとかできると。
daikoku
これあれで大前提の話、katsumaは痩せたくてガラフードを記録してんの。
katsuma
いいとこですね。いい質問ですね。そうですね。ちょっとだけ痩せたいっていうのがありますね。
daikoku
ちょっとだけ痩せたい。
katsuma
すごい痩せたいっていうわけではなくて、健康診断的にも肥満とかな感じではないですし、普通のレンジの中に入ってるんですけど、
ただ長年ずっと体重が変わらない感じだったんですけど、ここ5,6年3,4キロぐらいグッと上がって、そこで変わらないみたいな状態がずっと続いてたんで、若かれしあの頃の体重を戻したいみたいなのがあったんで、おじさん的には。
katsuma
その頃の体重を目標体重にして、3ヶ月ぐらいかけて、そのぐらいの体重に落とせるといいなみたいな感じで、ラマと毎日僕は一緒に戦ってるわけなんですよ。
daikoku
目標を設定して記録してると。
なるほどですね。これ海外のアプリだって言ってたけど、このジャパニーズフードに関してはどれくらいの正解率なの?
katsuma
これは意外と結構当たってます。
daikoku
そうなんだ。
katsuma
全然違うじゃんって思ったことは、今まで3,4週間ぐらい使ってるんですけど、マジで2,3例ぐらいな感じでしたね。
daikoku
そうなんだ。
katsuma
ほぼ毎食全メニュー記録してますけど、だからその辺違和感なかったですね、全然。
実際に効果みたいなものも、最初の1週間こそ全然変わんねえじゃんって感じだったんですけど、ちょっとずつ変わってきまして、ここ直近2,3週間ぐらいで2キロ強ぐらい痩せましたね。
daikoku
結構いきましたね。
katsuma
そうなんですよ。こうなると楽しくなってくるんですよ。だんだんだんだん。あれ?これいけんじゃんみたいな感じで。
daikoku
こいつ、旗から見ててなんだけどさ、やっぱり取ってるじゃん記録。明らかに食べたものに対して、あなたカロリーいくらですよって出るじゃん。
それをやるっていう風になってから、明らかに食べる量減ってるんですよ。
katsuma
そうです。やっぱ気になるよね。
daikoku
気にしてるし。
katsuma
すぐ数字になるから。
daikoku
これまでは私が作って出したら、出したもの全部食べてたんですよ。2人とも結構食べるほうだから、夜ご飯で言うとご飯は2合炊いてるんですよね。2人で。
で、1合ちょっと食べてるんですよ。2人で。1食でね。だから明らかに食べてる量は多いんだろうなっていう感覚は私の中にはあったんだけど、
自覚してるぞ。
私は自覚してたの。でも減らそうとすると、ご飯終わった後にちょっと小腹が空いてるのが始まるじゃないですか。
katsuma
黒ネズミがね。
daikoku
そう、うろうろするから、そうなると私がご飯をわざと食べさせてないみたいな感じになっちゃって、だったら夜に完食するよりは夕飯しっかり食べさせといたほうがいいかなと思って、そんなに量を調整してなかったっていう経緯はあってさ。
katsuma
ラマと一緒に食事管理し始めると、なんか急に食べる量をしっかり実践し始めて、なにこれって思ってさ。
ラマとはなんだかやれんのかよみたいな。
daikoku
数字でさ、しっかり今食べてるのは何キロカロリーですねっていうか、もう食べる前に見てるから、たぶんそれでストップがかかってんだろうなっていうのはちょっと思ったんだけど。
katsuma
めちゃくちゃ早いフィードバックが来ると、さすがにおって思うみたいなのはあるよね。
daikoku
なんかそれすごい見ててさ、何も見ずに調整するのは結構難しいんだなっていうのはちょっと思ったかな。
しっかり食べる前に今からこのカロリーあなた食べますよねっていうのがないとストッパーが効かないっていうかさ。
もちろん人によってはそんなんなしでいける人はいるとは思うんですけど、僕は事前に数字で見せられるっていうのがハマるらしいってことは自分でわかった感じだよね。
katsuma
今日の目標値みたいなのもあるから、あとどれくらい予約があるかもわからなきゃいけない。
そうなんですよ。昼にこんだけ食べちゃうと、もう60パーで過半数超えてるぞみたいな感じになると、ちょっと引き締めるよね、気を。
daikoku
私は正直、朝ごはんは家で食べてるじゃん。昼ってやっぱりアンコントローラブルっていうかさ、私としては何もできない部分じゃない。
夜ごはんはちょっとヘルシーにしようとかで調整はできるんだけど、昼ってもう何もできないかったんだけどさ、このラマがなんとすっごい働きするんですよ。
昼ごはんって割とkatsumaはカレーを選びがちだったんですけど、そのカレーがですね、とてつもないカロリーを叩き出したんですよね。
katsuma
バターチキンカレーの凶悪さをね、ちゃんと理解し始めたから。おやべえじゃんこれ。
daikoku
そこからね、昼の食事管理っていうものをラマがやってくれるようになってね。そこ結構でかいんじゃないかなって思ってるんですけど、どうですか?
katsuma
いや、ありますね、それは。やっぱりね、昼明らかに食べる量減ってるし。食べる内容も変わりましたね、ここ2、3週間。
daikoku
そうでしょうね。
katsuma
あとね、自分で運動とか、運動ってまだないけど、歩いたりするとカロリー消費するじゃないですか。アップルウォッチとこのラマが連動してて。
daikoku
いいですね。
katsuma
だからちょっと食べすぎたなって思っても、歩いて減らすってことができるんですよ。だから帰るときとか、ちょっと胴回りして帰るとかもたまにやってたりするんですよね。
だからその辺で自分で調整できるっていうのが割といい感じだなっていう感じですね。
ちなみにこのフードラマのアプリ、僕はめちゃくちゃよくできてるアプリだなって思って激推しして、めちゃくちゃいいアプリだなって思ってはいるんですけど、全然日本語で言及されてないんですよね。
daikoku
そうなの?
katsuma
なんかXとか見てても、今年入ってこれ言及してるのは多分3人ぐらいしかいないみたいな。
daikoku
そうなんだ。みんなアスケン使ってるってこと?
katsuma
みんなアスケンの女と遊んでるのかどうかわかんないですけど。
daikoku
女って言うなって。
katsuma
なんかね、いまいち日本語圏ではこのアプリについて見てないんですけど、僕はすごくいいアプリだなって思うので、この辺の食事記録、食事管理されたい人は一回使ってみるといいんじゃないのかなって思いますね。
有料のアプリではあるんですけど、出来はいいんで、納資ですぐ課金すんのがいいと思います。
daikoku
でもアップルウォッチと連携取れてて、1日の消費カロリーとかも管理してくれるんだったらいいと思いますけどね。
katsuma
全然いいと思いますね。年間数千円ぐらいであって、値段すらも忘れたんですけど正直。全然これはいいと思ったんで。
daikoku
あれなしでは生きていけないぐらいになってるもんね。
katsuma
そうですね。実際効果が出てるっていうのは一番いいって思ってるところもあると思うんですけど。
こんな感じで今年は食事管理をやっていこうかなって思ってます。
daikoku
これ成分記録の方は?
katsuma
さっきは説明しなかったんですけど、これも同じような感じで、僕1日に2リットルぐらいの水を飲みたいなって思ってて。
それよく言われるじゃないですか。
daikoku
モデルみたいだね。
katsuma
そうですね。2リットルって言われるけど、年齢とか身長とか体型によってこれぐらい飲んだほうがいいよっていう数が変わるっぽいんですよね。
daikoku
運動してるかどうかでも結構違ってくると思うな。
katsuma
僕の体重とか僕の年齢だと2.2リットルなんですよ。目標ラインが。
2リットルだけでも無理っすよみたいな感じなのに、まだハードル上げるんですかみたいな感じだったんで苦しいなって思ったんだけど、
これもどっちかっていうとこのウォーターラバーの方が先に使い始めてたんだけど、
これもApple Watchで水いっぱい飲んだら、ワンタップでいっぱい飲んだねってすぐ記録できるような感じになってたりして、
これもUIもすごくいいし、使い勝手がいいんで、いいですよ。
もうずっと2リットル僕キープできてますね。
daikoku
なるほど。
katsuma
なので、これも合わせてフードラバー、ウォーターラバーまですごくおすすめアプリですね。
daikoku
ラバーシリーズ。
katsuma
PR案件で何もないんですけど。
daikoku
無承諾広告なら無責任広告みたいな感じなんですけどね。
じゃあこれは今年1年続けていけそう。
katsuma
続けていきたいですね、これは。
daikoku
なるほど。
katsuma
続けていった結果どうなっていくかみたいな、自分の中でも楽しみなところ。
daikoku
そうですね。小顔になってるかもしれないですね。
katsuma
顔はわかんないですけど、お腹は明らかに凹みましたよ。ポチャってなってたのが。
daikoku
ポテリ体型が。
katsuma
ポチャ腹が減ってきましたよ。
daikoku
じゃあ頑張っていただいて。
katsuma
そうですね。
daikoku
引き続き。
katsuma
そんな感じで今年は頑張っていきたいなという感じなんですけど、
思ったよりもフードラマについて喋りすぎてしまったんですけど、
今日はですね、これはあくまでも前座の話で。
それはどうでもよくて。
katsuma
いよいよですね、今年もやってまいりました。
コムネギャルソンですね。
daikoku
コムネギャルソン。
katsuma
26SSですね。
このデリバリー、ファーストデリバリーがですね、ついに始まって。
早速もう界隈がザワザワしてますので。
daikoku
どうですか?
katsuma
まあね、いろいろあるんですけど。
それは今日この後ね、話していこうかなというふうに思っておりますね。
こんにちは加藤です。
daikoku
こんにちは太鼓です。
katsuma
ダイニングゲームは加藤太鼓の夫婦が、映画ドラマなどのコンテンツの感想を中心に、
ファッションスティックホテルマンションなど我が家で場にあるようなトピックをお届けします。
というわけで、コムネギャルソン26SS。
今月2月4日がファーストデリバリー始まりということで、
この日からいよいよ春物が始まってまいりましたという感じでございます。
2月4日はもう完全に土平日だったんですけど、
たまたま僕この日がですね、会社お休みをいただいておりまして、
まあせっかくなんで、ファーストデリバリーの立ち上がりってやつ。
daikoku
体感しに。
katsuma
そうですね、立ち上がりってどういう感じなんみたいなのが気になったので。
今まで行ったことなかったんでね。
daikoku
そうだね。
katsuma
青山のお店に行ってみようかなと思って、その様子を見てきましたというお話ですね。
青山行ってきたんですけど、僕が到着したのが青山店がオープンするの11時ジャストなんですけど、
11時5分ぐらいだったのかなに行きましたと。
さすがに行列って感じじゃなかったんですけど、
実際にお店の中に入るとかなりもう人はごった返すぐらいの感じの人で、めちゃくちゃ多かったですね。
daikoku
やっぱりみんな初日に行きたいもんな。
katsuma
みたいだね。なんかやっぱりね、セールみたいな感じのにぎわいなんですけど、
本当にこのブランドを愛してるんだなって人しかいないって感じ。立ち上がりに関して言うと。
daikoku
ちょっとどうかなぐらいの気持ちでは来てないと。
katsuma
そうそうそうそう。だからそれこそコレクションで出てるような、めちゃくちゃこれ体積大きい服ですねみたいな、
すごいフォルムのお洋服とかを着てる人とかが結構多かったりするわけですよね。
コレクションラインを着てるような人たちですね。
そういう人が少なくなく結構ごった返してるみたいな感じになってますと。
中に訪れてる人も、この人明らかに見たことある人だなみたいな。
daikoku
有名人。
katsuma
有名人。某女優さんであったり、某ファッション系YouTuberの方とか。
すごい賑わってお祭りな感じですねっていうところで感じましたね。
で、初日いろんなブランドを見てきたので、その話をしていこうかなって次に思うんですけども、
今日話をしようかなって思ってるのが、純谷渡辺マン、コムネギャルソンオムプリス、コムネギャルソンシャツ、
katsuma
で、ホンラインコムネギャルソン、あとブラックコムネギャルソン。
この辺りを中心に見てたので、この辺の話をしてみようかなというふうに思いますと。
まず純谷からなんですけど、純谷の今期のテーマが、
古いのに新しいものとか、古いものを再現することで生まれる新しさみたいな、
ちょっと抽象的な感じなんですけど、そんなテーマでやってるみたいですと。
で、結構ですね、今期は古い、ヴィンテージ加工されたような素材とか、
ちょっと古風な感じの生地を使ったテーラードものみたいなものが、結構多く中心で繰り広げられてるっていう感じなんですよね。
daikoku
結構なんかゴブラン織っていうのかな、厚手のカーテンみたいな。
katsuma
そうそうそうそう。だから実際に確かそうだったはず。
なんかね、古いカーテン生地みたいなものを加工して作ってたっていうルックも確かあったはずですね。
daikoku
そうなんだ。私20歳ぐらいの時に生地屋さんでカーテンのこういうバラの柄みたいな生地買って、
それをうちのお母さんに無理やり縫わせて、スカート、タイトスカートにして履いてた時期あったわ。
katsuma
純谷渡辺じゃないですか。完全に。あれだろお母さん。
daikoku
お母さんが作っただけでさ。
katsuma
実質純谷渡辺やってんじゃん。
daikoku
いや、あいつはお張り粉だけで。こっちの言われるがまま縫ってるだけだから。
katsuma
純谷渡辺のパタンナーじゃないですか。
daikoku
思い出したね。
katsuma
なるほどね。
daikoku
なんかちょっとあれだよね、パンツのラインとかはヒッピーっぽいのかな。ちょっと細身だよね。
katsuma
細身でちょっと裾が広がった感じのラインのものとかが割と多かったりして、そうなんだよね。
全体的にその生地の雰囲気とか、面白いんですけど、実際着てみるのはちょっと正直難しいなっていう本音ではありますね。
daikoku
確かにね。これは人を選びそうだね。
katsuma
そうだね。少なくても僕は日常だったり会社に来ていくとかっていうのはちょっと難しいなって思ったところが本音ではありますね。
daikoku
でもなんかシックなものも出てんだよね、これ。
katsuma
そうね。
daikoku
トレンチっぽいのは私好みの。
katsuma
どれですか、ルック。
daikoku
21、22あたりのやつは私好みの。
katsuma
この辺はね、いいと思いますね。これはね、まだファーストでは出てなかったと思うんですけど。
daikoku
そうなんだ。
じゃあここから先になるのかな。
katsuma
サーブとかで出るんじゃないかな、これは。
っていう感じでは、この辺はいいと思いますね。着やすそうですけども。
まだそのファーストで出てるものに関しては、ルックの前半であるような感じのシックな生地のデイラードものが中心だったんで、ちょっとまだ難しいなという感じではあったっていうところではありますね。
そんな中ですね、コレクションのルックの中では出てなかったものも当然、実際の実販売の中では出てきているものがあるんですけど。
一つですね、マッキントッシュとコラボしたものがあるんですね。
これはすごい良かったですね。
daikoku
そうなんだ。
katsuma
マッキントッシュとコラボしたショートコートですかね、これは。
daikoku
ゴム引きなの?
katsuma
触ってみた感じ、ゴム引きな感じでは確か無かった気がするんだよな。割と普通にシンプルな上っ張りっていう感じ。
上っ張り。
普通に着やすいなって思って。珍しくめっちゃシンプルなデザインだけど、なんだこれって思ってよく見たら、マッキントッシュコラボだったみたいな感じ。
daikoku
そうだね、縫ってあるもんね。
katsuma
僕の今の会社の同僚に、純也渡辺満月のエンジニアが一人いて、今期何か見たんですか?とか言ったら、純也で気になっているものが一応ありまして。
なんすか?って言ったら、マッキントッシュとコラボしてたやつが実はあるんですよって言って、あれわかりますよわかりますよって。
あれ良いっすよねみたいな感じのことを二人で盛り上がってたみたいなのがあったんですけど。
値段が20万くらいするんですね。
daikoku
でもマッキントッシュだったら20万はするんじゃないの?
katsuma
そうなんですけど、お互い同じこと言ったんだけど、高いけど高くないっていう話をしてた。
daikoku
マッキントッシュだと別に普通じゃないって思っちゃう。そんくらいするからさ。
katsuma
普通の上っ張りで見ると結構いい値段するなって感じはあるんですけど、
マッキントッシュコラボって考えると、むしろ逆に安いのでは?ぐらいの感じで。
daikoku
私ほらマッキントッシュは2着持ってるじゃん。
katsuma
だから別にそれくらいはするんちゃいますか?みたいな。
その気持ちはわからんでもないですけど。
これがやや気になるかなっていうところではあるんですけど、
しばらくは様子見かなって感じですかね、ジュニアに関しては。
同僚が買ってくれるのを見ようかなって感じですね。
買ったら一回羽織らせてって言うと思うんですけど。
そういう感じで、会社でファッション談義を楽しんでるって感じ。
daikoku
いいお友達ができましたね。
katsuma
そうなんですよ。とてもいい方なんですけどね。というジュニア渡辺さんでしたと。
次がですね、ゴムネギャラストのオムプリウスですと。
プリウスが今期のテーマがノットスーツ、バットスーツっていう風なテーマになってて、
これもおなじみテイラード系のコレクションになってるんですけど、
ノットスーツって言ってるだけあって、生地感とか生地のデザインが結構奇抜な感じのものが多いんですよね。
daikoku
柄がね。
katsuma
柄がね。しかもすごい柄なんだよな。
daikoku
配色も激しいというか。
katsuma
配色も激しいし。
daikoku
これも昭和の壁紙とか、昭和レトロの雑貨の模様とかの色とか柄に似てるかな。
katsuma
そうだね。わけわからない感じの生地感に写真だけ見ると見えるんですけど、
実際触ってみると普通のウールのスーツの生地。
daikoku
そうなんだ。
katsuma
普通のウールの生地なくせになんでこんな発色がいいのかっていうので、脳がバグりそうな感覚になるんですよね。
実際触ってみて思ったんですけど。
daikoku
これまたあれじゃないですか。生地屋さんが困る。すごい困って作ったやつなんじゃない?
katsuma
よくこんな色を染めて作れたなって思うんだけどな。
daikoku
そうなんだ。
katsuma
意味がわかんない。ポリエステルかなって思ってたんですけど最初。全然違いましたね。
daikoku
そうなってくるとちょっと一回見てみたよね。実物はね。
katsuma
見て触ってみると感覚は確かに変わるし、店員さん言ってたのは一見難しそうなんですけど着てみるとそうでもないですよって言ってて、
いやでもそうではないだろうっていう風に突っ込んだんだけど。さすがにそうすかって言ったんだけどね。
daikoku
女の人の方が向いてるかもね。こんな色だとね。
そうだと思う。インスタとか見てて女性が着てるのとか出てるんですけど、その方がまだしっくり着ましたね。実際に。
特にルック3、ルック4のこの丈感とか、ルック2とかは下にスカート履いたりとかすると、たぶん女性の方が似合いそうだなっていう感じはするけどね。
katsuma
そうね。派手めな色味のスーツとかはちょっと難しいかなっていう風に思ってはいるんですけども、一方でですね、モノクロ系のアイテムもいくつか出ていますと、
そっちは割といい感じだったかなという風に思ってますね。実際各SNSの盛り上がりを見てると、このモノクロ系のアイテムは結構みんなバカスカ買ってそうって感じがありましたね。
短丈の黒いジャケットとか、白とか黒のフリルのシャツとか、あとは黒のショーツとか、その辺はかなりみんな狙ってるところがありましたね。
daikoku
ちょっとやっぱさ、一回みんな冒険してもらいたいけどね。
katsuma
そうね。
daikoku
黒はいいんだけどさ、なんかもう春になってきますから、ちょっとね、上だけでもちょっと明るい色を挑戦してもらいたいなって。
まあ確かにね。そんな感じではあったんですけども。
katsuma
僕の話をすると、去年2号選ぶプリス僕すごい大好きだったんですけど、今期はちょっと見送りかなって感じですかね。
あのところ結構ここも難しみを感じてるなっていうところがありますね。
なのでこれも10年引き続き、様子見かなと思って。
daikoku
様子見。
katsuma
様子見ですね。
daikoku
なるほど。
katsuma
続きまして、コメディギャラソンシャツですね。
シャツは特にテーマとかはないっぽいんですけども、その中でですね、いくつかですね、お花が多分モチーフになってると思うんですけど、そういうシャツが結構気になりましたね。
ルックでいくと、11、12、多分13ものなのかな?14とか。
daikoku
あー、はいはいはい。好きそうですね。
katsuma
こういう感じはね、すごい良かったですね。
なんか今期ちょっと白いベースのシャツでデザイン入ったようなシャツとかが、挑戦してみたいなっていうふうに気持ちがあるんですけども、
まあこの辺は相変わらずお値段がすごいことになってましたね。
全然気軽に買う気にはなれない値段だったんで。
daikoku
なんかさ、シャツってさ、元々の価格がやばいじゃん。
katsuma
そうですね。
6万とか7万とかしてたところが。
一番最低代ですね。
daikoku
そっからでしょ、だって。
katsuma
今のルック11から14ぐらいのお花っぽいやつは全部10万ぐらいしてます。
daikoku
そうだよね。
katsuma
これはちょっとまあ、みたいな感じですね。
さすがに可愛いんだけど、みたいな感じで。
daikoku
なるほど。
katsuma
だから欲しいけど、うーんって感じではありましたね。
daikoku
なかなか手が出せない。
katsuma
なかなか手が出せないなって感じですね。
あとこのジップで前身頃とかこうビーって開くことができるみたいな、
変な方向から開くことができるようなシャツとかTシャツとかが出てるんですけども、
その辺も可愛くて、ルック16、17とか。
Tシャツでいくと、ルック47、48とか、その辺とかですかね。
この辺の確かシャツはもう出てたのかな、みたいなのがあったんですけど、
この辺も良くて、シャツは相変わらずさっきの言ったような高いお値段してるんですけど、
Tシャツはまだ割と比較的、まだ手が出せそうな値段だったので、
色味も結構春っぽい可愛い感じですし、
この辺はまあ、ありかな、まだギリギリいけるかなって感じで狙ってるところはありますね。
daikoku
なるほど。これまた選択が難しそうですね。
katsuma
まあ、この辺はもうクシャクシャで良いんじゃないですかね。
あんまりそんなパチッとしたシャツではないですし。
daikoku
一言じゃん。洗うのは私だからさ。
katsuma
裏返してネットで入れてポイで全然良いと思いますけど。
この辺はだからTシャツ系が僕は気になってるかなっていうところはありますね。
で、次にですね、ホンラインのコムデギャルソンの方ですね。
コムデギャルソンの方はテーマがアフターザダストっていうテーマになってて、
あえて洗いをかけて生地をガーッと炒めてるようなものが今期は結構多いですと。
特に特徴的なのが今までなかなか使われてこなかった朝を使ったお洋服が結構多いっていうのが今期のすごい特徴的なところですね。
で、実際この朝系のアイテム、これも結構商人からガンガン売れてるところはありましたね。
みんなもの珍しさもあってどんどん試着されてる方がすごく多かったなっていうところがありましたね。
で、この中で多分これも今期初めて出たんじゃないかなって思うんですけど、
すごい面白い形のパンツが出てて、これめっちゃ行動で説明するの難しいんですけど、
パンツの普通に足出すところが塞がっちゃってるんですよね。
塞がっててくるぶしのこの外側のところだけ穴開いてる感じになってるんですよ。
で、そこから足を出してくださいみたいになってるんですよね。
で、そうすると入った時のシルエットがちょっと丸みを帯びたような感じのサルエルっぽい感じのシルエットになるのかな。
みたいな感じで結構面白い形のパンツが出てて、
これがいろんな記事館でいくつか出てましたね。
これがなんかすごい面白そうではありました。
で、なんか面白いなって思ったので実際ちょっと履いてみたんですけど、
なんか面白いけどなんか違うなっていう。
まあ似合わないなって感じですかね。
なんか似合いそうかなって思ったけど似合わんなって思ったからお見送りをしました。
結構ね今期はその浅系のアイテムを挑戦してみたいなという気持ちがあったんですけど、
なんかさっき言った通り僕には似合わんなそうだったんでお見送りをして、
代わりにスニーカーがちょっと気になってます。
daikoku
スニーカー。
katsuma
これ定期的に出てるんですけど、サロモンとのコラボスニーカーが今期なんかまた出るらしくて、
ファーストの時は確か出てなかったと思うんですけど、それが出るみたいなんで、
それが気になりですね。
白と黒が確か出るんですけど。
ただ白いスニーカーも黒いスニーカーも持ってますし、
サロモンなのでまた厚底のスニーカーなんですけど、
2号選ぶでASICSの厚底スニーカー、黒いの買ってたんで、
katsuma
ほぼ同じみたいな感じになるんで、
それはやっぱり自動した方がいいかなっていう感じで、もぞもぞしてますね。
daikoku
気に入ったら買ったらいいと思いますけどね。
katsuma
そうですか。
これも結局気になりもあって実際試着したけど、
これもお見送りっていう感じではあったお家ですね。
最後、ブラックコムネギャルソンです。
結論があると、このブラックから今期1着僕買ってみましたって話なんですけど、
ブラックも特にテーマとか特にないんですけど、
ここ最近流行ったパターンの洋服がちょっと安い値段で出てるみたいな、
そういうものが結構多い感じではあるんですけども、
その中でも前期とかもすごいなんかめっちゃ流行ってたっぽいバルーンパンツ、
daikoku
バルーンパンツ。
katsuma
モンペみたいなやつですかね。
それもまた出るみたいで、
たぶんバルーンは来月以降、セカンドデリバリー以降だと思うんですけど、
出るみたいでそれも注目ですと。
あとルックの初めの方で出てるデリム系のアイテム、
これが最初から結構出てまして、
これ結構いい感じだったなっていう感想ですね。
ライダースっぽいジャケットも実際見てみるとかっこよくて、
生地感もペラペラかなって思ってたんですけど、
そんなことはなくて結構バリッとしたしっかりした生地感で、
全体的にすごい良さそうだったなっていう感じでしたね。
その中でですね、僕が実際買ったのがルック4のドーナツパンツっていうらしいんですけど、
初めて聞いたんだけど、
ドーナツパンツって何かっていうと、
ドーナツの形、真ん中に穴が開いてるみたいな感じなんですけど、
足の部分は右足と左足も繋がっちゃってる感じなんですよね。
daikoku
だからあれだよね、途中までは普通のパンツだけど、
katsuma
最後は裾が合体してるみたいな。
daikoku
合体してそこはスカートっぽくなってるってことだよね。
katsuma
これがルックの写真で見ると、
結構膝下ぐらいの丈になってるかなっていうふうに思うんですけど、
多分この人結構上げて履いてると思うんですね、実際は。
実際の製品は結構長い生地になってて、
それを実際履いてみると、
普通の長ズボンみたいなふうにも見えるし、
スカートっぽい感じにも見えるし、みたいな感じのシルベットになってて、
面白いなっていうふうに思って、
こっちは個人的に結構しっくり着たんで、
こっちを買ってみたっていう感じでしたね。
daikoku
全然よくわかんないですけど。
katsuma
わかんないですか?
daikoku
なんでこっちがしっくり着てるのか全然よくわかんないですけど、
まだ見てないんでね、私も。
katsuma
サルエルの方もあったんですけど、
ルック1か、ルック1Dのサルエルも履いてみたんですけど、
これこれでいいなって思ったんですけど、
daikoku
普通かなっていうふうに思ってしまったので。
サルエルは持ってますもんね。
持ってますからね。
あるものを買ってもしょうがないなって思ったんで、
katsuma
全然違うものに挑戦してみたいなって思ったんで。
その選び方でいくとどんどん奇抜な方に行かないと。
katsuma
そうですね。
ただ、自分の中では基準を設けてて、
katsuma
これを履いてギリギリ会社で行ってもまだ自分の中でOKかどうかっていうのを
結構ラインとして持ってるんですよね。
katsuma
これは行けるかなって思ったんです。
daikoku
なるほど。
katsuma
とりあえず、ファーストデリバリーは
ブラックのドーナツパンツを買ってみたっていうところでしたね。
セカンド以降、すごい目当てのものがあるかっていうと、
そこまで全体的にないんですけど、
本期はおとなし目で行こうかなっていう。
daikoku
なるほど。
katsuma
しちゃいるんですけどね。
daikoku
私この純野のトレンチいいですね。
katsuma
純野のトレンチね。
確かに似たような感じがありますよね。
daikoku
袖が革で、身頃だけトレンチの生地のやつ持ってるんですけど、
あれの袖がですね、もうそろそろやばい感じになってきて、
新しくしたいんですよ。
これすごくいいなと思って。
katsuma
確かに。この黒くなっているやつですか。
これはかっこいいじゃないですか。普通にめちゃくちゃ。
daikoku
これあれですか。すぐなくなっちゃう感じのあれですか。
katsuma
どうだろうね。
でも形はシンプルだから人気は出そうだね、これは。
daikoku
高そうだな。
katsuma
これはするんじゃないですか、値段は。
20はしないかな。でも20弱ぐらいしそうな気はするんですけど。
daikoku
20で買えるんですか。
katsuma
キリッと来たね。
言ってもそれぐらいに収まるんじゃないかなと思うけどね。
daikoku
それで収まるならちょっと頑張って買いたいな、これ。
katsuma
これはかわいいですね、確かにね。
daikoku
ちょっとね、純野派なんでね、私。
katsuma
そうですね、僕も純野好きなんですけどね。
最近は川久保ラインがまた揺れ戻しのように。
最近揺れ戻してますね。
daikoku
これセカンドデリバリーで入るの、この純野のやつ。
会社の純野好きの方にちょっと聞いといてもらっていいですか。
katsuma
確かに彼ね、どのルックがどのデリバリーで出るか知ってそうでしたね、彼は。
daikoku
ちょっと聞いといてもらっていいですか。これちょっと私どうしても欲しいです。
katsuma
聞いときます。ファーストデリバリーは見てなかったんですけど、僕は。
daikoku
よろしくお願いします。
katsuma
純野の担当が僕はいないので。
daikoku
純野の担当がついてそうなお友達にちょっと聞いていただいて。
katsuma
僕の純野担当は同僚になるので。
彼に聞いておこうかなと思います。
daikoku
よろしくお願いします。
katsuma
という感じのコムネギャルソン26SSファーストデリバリーというお話でございました。
katsuma
続きまして。
daikoku
今週のおいしいものニュース。
今週はですね、サロン・デュ・ショコロから飛び出しまして。
松屋銀座、バレンタインワールドの方に足を伸ばしまして。
ここにですね、バレンタインの祭事があって。
これも2週間ぐらいやってるんですけど、
ここに松原光妻さんという方がポップアップで出されてるんですね。
katsuma
ショコラっていうさんなんですか。
daikoku
この方がですね、ちょっとどっかでお菓子売ってるとかじゃないんですよ。
商品開発とか、飲食系のコンサルティング集団みたいなのがあるんですけど。
そこのシェフの1人なんですね。
時々レストランでデセールって呼ばれるデザートのお皿出したりとか、
コラボでパフェやったりとか、企業とコラボして商品を出されたりとか。
時々こういう百貨店の祭事とかで、
イートインとかお菓子の販売とかをされているんですね。
だからオンラインでケーキ販売とか、
そういう物販みたいなものはたまにやったりとかされてるんですけど、
実店舗を今後構えたいということで、
今回の松屋銀座がどうも最後になりそうだと。
しばらく祭事には参加できなそうだっていうのがちょっとあって、
この方がですね、果物の柿をチョコにしてお出しになってて、
その柿が石川県の干し柿でコロ柿っていうのがあるんですけど、
ねっとりとした甘い柿なんですけど、
それを発酵カカオバター、
これ多分ホワイトチョコのもとになるカカオバターっていうのがあるんですけど、
それもですね、石川県の県城カカボーチャっていうボーチャがあるんですね。
それを粉末にして、混ぜたものをコーティングとして薄く。
katsuma
柿にコーティングしてるってことね。
daikoku
柿にコーティングをして、チョコラとしてお出しになってて、
これちょっと食べてみたいなと思って、
割と早い段階で買いに行ってたんですよ。
したらこれもまたSNSでバズっちゃって。
katsuma
そうなんですか。
daikoku
そうなんですよ。
連日、売店と同時に販売するっていう事態にはなってたんですけど。
katsuma
なるほどね。
daikoku
コロ柿って割とその柿の水分を抜くんですよね。
なんだけれども、今回小島さんがやられたのは、
コロ柿になるちょっと手前の段階で、
結構水分量を多く残した干し柿にして、
このハコバターを薄くコーティングされてる。
そうなんですよ。
すごくそのコーティングのチョコレートが薄いので、
すぐね、パリッと割れるんですよね。
それが薄張りのグラスぐらいのこの薄さなんですよ。
katsuma
めちゃくちゃ薄い。
daikoku
口に触れた時の感覚というか、
そういったものも今までにちょっとないものであって、
すごくその唯一無二のチョコレートというか。
本当にその作りは繊細なんだけれども、発想が大胆というか。
なんかそういう大胆な驚きを受け手に与えてくれる新しい出会いがあってですね。
ちょっとこれはおいしものニュースで言っとこうと思ってですね。
katsuma
言っとかんとあかんな。
daikoku
言っとかんとあかんなということで。
柿ショコラだけじゃなくて、橙ショコラ。
オランジェットみたいに日本の柑橘の橙をショコラにしたものもいただいたんですけど、
それもコーティングのチョコはブラックチョコとミルクチョコを独自の配合でブレンドして、
そこにタイムと緑茶を加えることで橙の香りとのマリアージュですね。
これも大変素晴らしくてですね。
いつかデセールいただきたいなと思っては言いますね。
松屋でイトインされててデセール食べに行こうと思って一回行ったんですけど、
やっぱり人見知りなもんで食べずに帰ってくるっていうね。
katsuma
友達作りねえな。いい加減。
daikoku
帰ってきてしまうというね。
そうなんですよね。
実店舗ができたらそっちのお店の方に足を運んでみたいなというふうに思っております。
katsuma
お店できるとしたらこれ都内でできるんですか?
daikoku
そういうのも全然わかってない。
katsuma
わかんないのか。
daikoku
気になる方はインスタグラムの方をチェックしてくださいっていうふうになると思いますね。
katsuma
この方あれですか?石川出身のとこなんですか?
石川の素材いっぱい使ってますけど。
daikoku
いや全然違うと思います。
katsuma
そうなんだ。石川とだいぶゆかりのありそうな感じの商品になってますね。
daikoku
そうですね。
katsuma
なるほど。
でも柿のチョコ、僕もいただきましたけど、これは食べたことない味でしたね。
マジで。
daikoku
何これっていう感じだよね。
なんか脳がバグりそうな感じの感じではあったね。
なんかすごい今までにないものを今回初めて口にできたっていう感動がすごかった。
katsuma
柿っていうインプットがない状態で僕一口目食べたんですけど、わかんなかったよ。何なのかこれ。
daikoku
何これみたいなね。
katsuma
何?マンゴー?クエスチョンみたいな感じだったね。柿かーみたいな。
面白い、美味しい味でしたね。
daikoku
今まで作られてるケーキとかもすごく繊細なんですよ。
katsuma
インスタ見てるけどすげーなこれ。
daikoku
すごい美的センスも素晴らしいですし、美しいものを作りになってるんで、今後も定期的にチェックをしていきたいなと思っております。
以上でございます。
katsuma
なるほどですね。
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来週はですね、何らかちょっと新しい発表をさせていただくことになるかなと思っております。
daikoku
何のことでしょうか。
katsuma
何でしょうね。
何でしょうね。
何のことか。
おそらく何かあると思います。
また来週ね、その辺の話ができればなと思います。
daikoku
大した情報ではないかもしれないです。
katsuma
そうですね。
うちのラマがですね、みたいな話をしているかもしれないですけど。
今週は以上でございます。
お疲れ様でした。
daikoku
お疲れ様でした。