katsuma
今日は銀座です。 銀密に行きます。 GINZA COFFEE FESTIVAL 2026
daikoku
とやらが。 本当に今、390分待ちなのか。
katsuma
Xで見る限り390分待ちってらしいんで、390分待とうと思います。 どういう状況よ、マジで。
daikoku
だから、券取って、 順番みんな待ってるってことよ。だいたいみんな来ないから。
呼ばれなくて。 日焼かしてやる。 土日はそういう人多いから。
週末はそういう日焼かしてるよ。 回転悪いから、たぶん。
どういう風にやってるか。 とりあえず、9階に行きましょう。
katsuma
9階でチケット。
どうでしたか?百貨店の祭児、初参加ということで。 まあ、初でもないけどね。
初でもないですけど、思ったより人はいたし盛り上がってましたね。 だいぶ。
daikoku
あんな入場生理券もらって入るって、なかなか経験できないと思うんですけど。
katsuma
そうですね。今年のサロ賞は生理券もらうまでしかやってなかったんで、 並んで、ようやく祭児の中に入るんじゃないかというところで言うと、大きな一歩だったんじゃないのかなって思いますけど。
今回は、銀座三越で開催されてた銀座コーヒーフェスティバル2026。 ここに行ってきたので、今回はその話をしてみようかなと思っております。
daikoku
こんにちは、katsumaです。 こんにちは、daikokuです。
katsuma
第2回編は、katsumaとdaikokuのグループが、 映画・ドラマなどのコンテンツの感想を中心に、
ファッション・スウィート・ホテル・マンションなどを 和がえて話題のトピックをお届けします。
はい。 というわけで、銀座コーヒーフェスティバル。
daikoku
ね。初めてということで。 百貨店でね、コーヒーを開くかみたいなのは。
katsuma
なんかコーヒーフェスティバルみたいなものは、ちょいちょい開かれては、 去年までもね、至っちゃいたらしいんですけど。
これ百貨店にやるのは多分初めてなのかな。 特に銀座みたいなところだとね。
daikoku
うん。埼玉とか、今日だとあれだよね、隅田。
katsuma
あー、そうですね。
daikoku
結構屋外でやってる感じのイベントではあるんだよね。 コーヒー系のものは。
katsuma
はいはいはいはいはい。
daikoku
それを今回、その銀座三越っていう。
katsuma
百貨店の中で。
いやー、一当地ですよね。
daikoku
やったんだけれども、なんかどうなんだろうっていうのは全然読めなかったよね、やっぱね。
katsuma
まあ、そうね。こういう場所で初めてやるっていうことなので、 どれぐらい人が来るんだろうとか、どんな盛り上がり方なんだろうっていうのは全然読めなかったんですけど。
このフェスが、家のコーヒーショップや喫茶の名店など、 コーヒーのスペシャリストたちが全国から銀座の中心に結集。
個性豊かなスペシャリティコーヒーからコーヒーを取り巻くムーブメントまで、 進化し続けるコーヒーの現在地を体験できるコーヒーの祭典を開催いたしますということですね。
アドバイザリーとして、岩崎大蔵さん、あすやデッタン、小木原俊さん。 この3人がアドバイザリーとして入って、国内のいろんな有名なコーヒーショップさんとか。
あとは、ネルドリップコーナーみたいなものができたりとか、あとイートインのコーナーとか、 トークショーみたいなものとかやったりとか。
daikoku
コーヒー盛り上げてきますぜ、みたいな感じの会なんですよね。 そうね。
だから今、流行ってるさ、若い人に流行ってる朝入りだけじゃなくて、昔から親しまれてる深入りのものだったりとか、ネルドリップっていうくくりで。
寝るだけでくくるんだ、みたいなのもあるけど。
katsuma
まんべんなくね、いろんな観点でのこのコーヒーを楽しめますぜ、という場なんですよね。
daikoku
エスプレッソもあれば、ラテアートやってらっしゃる方もいたりとかして、本当にコーヒーのいろんなジャンルが銀座三越に集まってるっていう感じだったよね。
katsuma
そうですね。
そもそも僕が結構コーヒー好きなんですけど、コーヒーを好きになったきっかけみたいな話もちょっとしておこうかなと思うんですけど、
もともとは好きっつっても言ってもスタバで飲むぐらいな感じではあったんですけど、前に勤めてた会社の上司というかの人がですね、
カズマさん、コーヒーでも飲みに行きましょうよ、とか言って誘ってくれて、その時の頼み方が結構衝撃的な感じで、僕にとっては。
バリスタの人に、いやちょっと今日ランチピザ食べてきたんですけど、それに合うやつ出してくださいよ、えーみたいな。
daikoku
ワインみたいだよね。
katsuma
ワインとかバーでバーテンダーの人に頼むみたいな感じの頼み方してて、そんなんあんの?みたいな感じで。
ピザっすか、じゃあちょっとさっぱりした感じのやつの方がいいっすかね、つってもスッとなんか出してくるみたいな。
あとはなんか、ちょっとランチ食べた後に甘いもの食べたいんで、アップルパイみたいなやつないですか?って言って、
だったらこれですね、スッと出してくるみたいな。
そんな頼み方でもオッケーなんだ、みたいなのとか、あとそんな頼み方で答えられるコーヒーってあるんだ、みたいなのとか。
daikoku
なかなか想像つかないよね。
katsuma
つかないっすね。
daikoku
一般的な生活をしててさ、コーヒーと触れ合うってなると、アップルパイみたいなコーヒーを。
katsuma
そうそう、そもそもあんの?みたいなのも知らないしさ。
daikoku
存在をまず知らないから。
katsuma
でも実際ちょっと飲ませてもらったら、確かにアップルパイみたいな感じで、なんかシナモンの風味がすっごい感じられるような感じで、苦さとか全然ないみたいな感じで、
なかなか面白いなこれって思って、そのあたりが結構強いきっかけだったんですよね。
それをきっかけにアサエリ中心にコーヒーが結構好きになってきたみたいなところがあったんですけど。
で、自分で家でもちょこちょこ入れるようになって、今回こんなフェスがあるっていうことなんで、どんなもんなんじゃいと。
言ってみましたみたいな感じでしたね。
で、冒頭でも言ったんですけど、どれぐらい人が来るんだろうなとか、どんな感じなんだろうなみたいなのが、よくわかんなかったんですけど、
こういうイベント系って事前にYouTubeとかで見てさ、人々の様子、なんかVlogみたいなのとかを見て、下調べをしようかなっていうのが結構あるんですけども、
この銀座コーヒーフェスティバルに関しては、マジ全くなかったね、YouTubeは。
daikoku
百貨店の中は撮影はNGだから基本できないんだけど、何時に着いて何人待ちで入場までに何分かかったっていうのが結構重要なんですよね。
入店してからどの店がどういう商品を出してて、それが何分待ちになってるかとかっていうのも結構重要なんですよ。
でもその情報を上げてる人が無に近くて。
katsuma
YouTubeは少なくてもいなかったですね。一名かろうじていたかなみたいなところがありましたけど。
daikoku
でもやっぱりさ、情報が薄いっていうかさ、現場行ってみてわかったけど、知りようがないというかさ、知れる情報じゃないというか、情報量が多すぎちゃって。
なかなか素人が一人でフラって言って、あ、あそここういうのがあってこうでしたよなんて、聞やすく言えるような情報量でもないじゃない。
katsuma
あとサロショみたいな感じと違ってさ、ビジュアルで楽しめるものでもないじゃないですか。言っても、
黒い豆。
産地とフレーバーの説明ぐらいしか言えないしさ、パッケージ可愛いのとかあるけどさ。
daikoku
やってほしいこととしては、店舗の前に着いたら、今日のこの店のラインナップこうだったよみたいな画像をSNSにあげてくれると、
あ、こういう感じでここの店売ってんだみたいなのがわかるんだけどさ、多分そういうことを今までしてこなかった客層の方たちが結構来てるんじゃないかなって。
katsuma
男性が割と多かったから、そういう細かいところをSNSにあげてみんなに共有するのって、たいてい女性なんですよ。
確かにそういう層ではなかったかもね。
daikoku
だからやっぱり初めての祭典っていうこともあるから、過去の情報も蓄積されてないし、みんな結構どういう感じなんだろうみたいなので来てるからさ。
なかなかそういう現場の情報みたいなのは上がってなかったよね。
katsuma
そう、Xの方は割とちょこちょこあったかなという感じではあるけど、どういうものがあるのかとか詳しい情報というか、何でしょうね。行列情報ですか?どっちかと言うとXの方は。
daikoku
入るのに何分待ちぐらいとかっていうのはあったかな。あとは開店前に並ぶ必要がある日がいくつかあったので、そこに関しては情報があるっていうことかな。
katsuma
中の情報がなかなかなかったんで、行ってお楽しみみたいな感じは割とあったかなって感じでしたね。
入るまでの話なんですけど、さっきも少し触れましたけど、まず入場整理券。
そうですね。
katsuma
これを取らないといけないと。
daikoku
人気の祭典になると、入場規制っていって祭典上に入っている人数をパツパツにならないようにコントロールされてるんですよね。
だから、そこに入るための整理券を取らなきゃいけないんですけど、これが結構困っちゃうっていうか、エアウェイで券を発券してるんですけど。
katsuma
で、キーワード読んだらあとどれぐらい待ってるよっていうのが分かるんだけどって感じですね。
daikoku
予想で何分みたいなのが出てるんだけど、これが当てにならない。
katsuma
アヤシマはまとめてロットでガッと入れたりするから、急にめっちゃ減ったりっていうのがあるってことでしょ。
daikoku
今回マジで当てにならなかったですね。
サラションの時は5分単位で4,50人入れてたのかな。
サロンデュショコラの時って階段で一つのブランドが屋上まで行ったりとか3階ぐらいまで列になったりとかしてるから、
回転率は悪くても一つのブランドでめっちゃ人数増すみたいな感じになっちゃってたから、別に何か入れててもそんなに混み合うみたいなのはなかったんだよね。
だけど銀座三越の祭典上って階段で並ぶとかっていう感じではないんですよ。
並びは祭典場内で蛇行させて並ぶ場所しかないから、本当に混んでたね。マジで混んでたあれは。
katsuma
僕らがエアウェイトのQRコードをもらったタイミングだと213分待ち、198組が待ってますよみたいな感じだったんですよね。
X見てると何だっけ?
daikoku
360分待ちみたいなのになってた人もいて、じゃあ6時間じゃんみたいな感じになって、それ見ちゃって諦めた人も結構いたんだけど、
今回の祭典に関して言うと30分ごとにドバッと読んでたんですよ。
だからもらった時にこの200分待ちっていうのを見て諦めちゃった人とか結構いたみたいで、
私たちの番が来た時もさ、結局1時間ちょっとぐらい?
katsuma
なんだかんだで、まず213分でなった後に、とりあえずランチでも食べるかって言って、
みのる食堂、全能がやってるね。過剰に抜け感がいいですね。
daikoku
とにかくね。
katsuma
みのる食堂の名前のイメージからはつかないぐらい抜け感のいいカフェみたいなところね。
daikoku
あれ銀座の一等地であれはちょっとね、すごいね。
katsuma
そう、みのる食堂でランチ1時間ぐらい食べて、メインのご飯食べ終わって70分ぐらいだったかな確か。
149組待ちですよって言って、あと1時間ぐらいか、もうちょっとゆっくりするかって言って、
あなたが甘いものをね、食べようと。
daikoku
追加でね、注文したら。
katsuma
もう次の瞬間ね、もうご来店くださいって言って出てきてて、え?みたいな。
daikoku
どういうことやねんと。
katsuma
そう、70分待ちだったんじゃないのかって思ったんだけど、すぐに入店できるぞみたいな感じ。
daikoku
しかもさ、15分以上経過するとキャンセルになる場合がありますみたいな記載がされてるから、もうね、本当に難しかったね。
だから、9階で入場整理券を配布していて、それを持って、待ち時間どう過ごすかって、すごい難しかったと思う。
katsuma
あれは難しいな、かなり。
daikoku
そう、だからみのるに行ってよかったんだけど。
みのるって呼び捨てにすんのよ。
katsuma
そう、みのるは正解だった、確かに。
daikoku
みのるは同じフロアの飲食店なんで、呼ばれたらもうすぐに集合場所に集まれるんですけど。
katsuma
みのるは9階です。
daikoku
9階ですね、銀座三越の9階ですね。
なので、あの辺にいないと戻ってくるのに。
katsuma
やばいね、リスクがあるよね。
最初は銀座デリーとかでランチ食べるかとかって話をしてたんだけど、絶妙だなみたいな話をしたんだっけ。
daikoku
いや、200分って出てるけど、
katsuma
急にガッと減る可能性があるぞって。
daikoku
1回の呼び出しで何人来るかちょっと見ないと分かんないねって話と、
なんか私が見てた雰囲気でちょっと嫌な感じを受け取ったから、
katsuma
なるほど。
daikoku
これは、いたほうがいい。
katsuma
出ないほうがいい。さすがやな。
西島のこの空気感で流れを読むっていう。
ベテランじゃないとできない意思決定でしたね、あれは。
確かに。
daikoku
一緒に行ってよかったですよね。
katsuma
確かに。200分だったら余裕だし、何だったら1回帰ってもいいんだぐらい思うよね。
daikoku
そうなるんだよね。
伊勢丹のサローショーは、番号が来たらその後はいつでも入場できますよっていう感じになるんだけど、
今回のやつは15分経ったらキャンセルになる場合があるみたいな。
katsuma
どこまで厳格にやってたかちょっと分かんないけど。
daikoku
ちょっと危険だったんで、今、居ましょうということで、その場でランチして時間を潰していたっていうことですね。
katsuma
正味、どれぐらいですかね。2時間は経ってるか経ってないかぐらいだったんですかね、入場までが。
daikoku
ミノルが90分制なんでね。2時間はいなかったんじゃないかな。
katsuma
そうですね。それぐらいで今、ようやく入店できましたと。
入ってみて中の様子ですけど、確かに人は多く満員ではあった。
ただ全然ぎゅうぎゅうで歩けないっていうまでではない感じではありますかね。
だからそれなりに調整はされてたのかなっていうふうに思うんですけど、それでもとはいえ会場の中は超満員だったかなという感じではありましたね。
会場の中は、この人見たことあるなみたいな人もちょこちょこいて。
さっき言った大蔵さん。岩崎大蔵さん。有名なユーチューバー兼コーヒーのご意見版みたいな話の方ですけど。
なんかトークをね、時間ごとにやってるんで。
katsuma
で、そこで宮古屋コーヒーの社長の方もいましたよね。
daikoku
いや、宮古屋コーヒーの社長好きだわ。
宮古屋コーヒーはサードプレイスとして利用させていただいてるんでね。
大好きなんですよ。
katsuma
そこの社長さん、僕は初めて今回見ましたけど、本当に良さそうですよね。
ユーチューブとかでもすごい人柄が出てましたけど。
daikoku
物腰が柔らかいし、懐が広い。
若い人たちが朝入りを中心にいろんなことをやってるっていうことに対して、それは感性だからみたいな。
性がいちいち優しいんだよな。
katsuma
70くらいの方なんだけど。
daikoku
でもなんか若々しい感じもあるしね。
katsuma
すごい素敵な方ですよね。
朝入りのコーヒー飲んでね、これ美味しいねとかって。
daikoku
ちゃんと受け入れてるしさ。
あれはすごい好きだったな。
katsuma
良かったですよね。
会場の中なんですけど、これ買っても買わなくてもいいんですけど、
飲み比べコーヒーチケットみたいなものが5枚2500円だったかな。
で、買えて、そのチケットで飲み比べのコーヒーを飲むこともできますよみたいな感じになってるんですよね。
これちょっとトリッキーなんですけど、1杯1枚なのかっつうと、別にそうでもないみたいな感じ。
daikoku
そうなんだよね。物に寄せてはっていう感じ。
katsuma
値段の良いコーヒーとかだと、1杯2枚が必要ですとか、3枚必要ですみたいなのもあって。
チケットは追加で買うこともできるし、追加で買う分はちょっと安く買えたりするんですけど、どこで何枚使うかみたいなのが。
daikoku
これでも前情報ないもんね。
katsuma
ないしさ、結構人気のお店とかだと並ばないとダメじゃないですか。
並んでる途中でメニューを全員分くれるかって言ったら別にそうでもないケースも普通にあるしさ。
近づいてようやく、この枚数必要ないんやみたいなのもあったりするわけですよ。
予算配分じゃないけど、シール配分が結構難かったなって思いましたね。
daikoku
そうですよ。これがサロン・ジュ・ショコラにおける在庫のカウントですよ。
並んでる間に売り切れちゃうみたいなやつですね。
こういうのはブランドの方がSNSで発信してくださらないと、三越がまとめてやるって無理なんですよ。
去年とか一昨年ぐらいまでは、サイエジ担当の方がめっちゃ頑張ってやってたの。
ここのブランド何分待ちですみたいなのをエクセル表にしておいて、
待ちのあるブランドだけを画像でキャプチャーとって、SNSに投稿して、ただいまこれだけお待ちの時間ありますみたいなのとか、
あとこの商品は本日の分は完売しましたみたいなのをほぼリアルタイムでやってたんだけど、
あれはもうやりませんって宣言されてたんで、多分相当大変だったと思うんですよ。
katsuma
めちゃくちゃ大変よ。
daikoku
それを三越側に求めるのはとても難しいので、できれば各ブランドの方が、
今日のラインランパこうですよと、事前に写真でいいからアップしてもらって、
この飲み比べ、今日はこういう感じでいきますとか、このコーヒーはシール一枚ですみたいなのを、
1日が始まる前にポストしてもらえるとスムーズにいくのではないかなっていう感じですね。
でもみんなさ、今回初めて出展してるから、いろいろ大変なことあると思うんで、
次からやっていただければ。
katsuma
かろうじて、さっき言ったタイゾーさんがYouTubeでオープン初日か初日の後だったかなに、
全店舗分を回ってインタビューして、ここは何が推しなんですかみたいな、
全部漏れなく言ってくれてる動画が上がってるんですけど、あれはまだ良かったんですよね。
ただシールの枚数まで細かい情報まではなかったんですけど、
推しのコーヒー情報とかっていうのを事前に上げてくれてたんで、
僕結構それをメモってて、これは面白そうだなっていうのをいくつかメモってたんでいけたんですけど、
そういうものは欲しいなって思いましたね。
daikoku
そうなんですよ。だから三越に求めるとしたら、出展ブランドごとの一覧だよね。
ブランド一覧とそのお店の特徴とか、どういうコーヒーを飲んでもらいたいかみたいなのを情報として一つまとめてもらって、
その先でどういう商品を持ってくるかに関しては、各ブランドがSNSで投稿してもらおうみたいな感じで、
運用していった方がいいかなっていう感じはちょっとしたかな。
でも、たいぞうさんのYouTube見なければ、どことどこを見ようって当たりつけないと、あんだけ混雑してるとちょっと分かんないよね。
katsuma
しかも結構どの店も行列できてるから、待つし、満面なく俯瞰的にこの店が良さそうだって考えるのは難しいんだよね。
daikoku
そうそう。
katsuma
たいぞうさんの動画も1時間ぐらいあるから、初見だとこれをちゃんと見るかっていう気になりづらかったんだよ、正直。
行く直前にあれ見たけど。
だから、一つのブランドごとに切って、ショート動画で出すっていうのが一番ベストなんですよ。
katsuma
確かに。
daikoku
1時間で見ないじゃん、みんな。
一個一個ブランドで切ってもらって、動画上げてもらった方が。
katsuma
各店舗1分。
daikoku
そうそう。
1分だったらショートでいいと思うんだよね。
katsuma
いくつかお店は行ったので、その辺りの話を次にしていこうかなと思うんですけど、
まず行ったのがゲシャリーコーヒーっていうところですね。
ゲイシャーの天文店になってます。
お店は日比谷にあるんですね。
名前だけ聞いたことあるっていう感じのお店だったんですけど、
ここで出てたのが、飲み比べもあったんですけど、ゲイシャーを使ったソフトクリーム。
daikoku
ソフトクリーム。
katsuma
これを販売してるっていうことがあったんで行ってきました。
daikoku
これどうしても食べてみたい。
katsuma
そうですね。
だいこさん基本的にコーヒーはそんな飲まないんですけど、これだけは行こうじゃないかという感じで行ったんですけど、
めちゃくちゃうまかった。
びっくりするくらいおいしかったよ、あれは。
daikoku
ゲイシャーのコーヒーのフレーバーとかそういうのも素晴らしいんですけど、
ソフトクリームがめちゃくちゃうまいんですよ。
katsuma
ピュアにソフトクリームとしてはおいしかったよね、あれ。
あれっていうレベルで。
daikoku
ソフトクリームがめちゃくちゃおいしくて、びっくりしたね、ちょっとね。
katsuma
ゲイシャーのエスプレッソを贅沢に使って、北海道産の牛乳で作った濃厚なコーヒーソフトクリームで仕上げにゲイシャーカラメルとゲイシャーパウダーをパラパラとまぶしてるっていうそういうものになっておりました。
これ880円だったんですけど、味とクオリティを考えるとまだ全然安いんではないかっていう覚えるレベルではありましたね。
1000いくらとかって言われてもまあそうかなという感じのそういうクオリティではあったね。
daikoku
持ってきてるソフトクリームの機材がめちゃくちゃ本格的なんだよね。
katsuma
正直お祭りとかで出てくるような感じのしょっぱいやつでニルって出して粉パッパってかぶして終わりかなぐらいで思ってたんだけど、全然そんなことはなくて、めちゃめちゃレベル高かったですね。
daikoku
レベル高かったね。
持ち帰り用のカップの商品もあったんで、都の場で食べれない人は。
ジェラートを売ってたりもしましたしね。
帰る間際に買ってもらうのもいいかもしれないですね。
このソフトクリーム、今回のイベントを機に開発したみたいな話はあったんですけど、ゲシャリーコーヒーのお店でも今は食べれるっぽいですね。
これ定番化してほしいぐらい。
katsuma
これはおいしかったですよ。
daikoku
やつだけど。
katsuma
今サイト見てると、季節物なのか和栗を使ったものもあるっぽいですね。ゲイシャサンデーみたいなものとか。
daikoku
もう一回言いますけど、ソフトクリームめちゃくちゃおいしいよね。
katsuma
本当においしいです。
本当においしい。ゲイシャどうこうじゃなくてもソフトクリームがうまいって、そこにおいしいゲイシャが使われてるので。
果物が出すフルーティーさとはまた違うフルーティーさというか、コーヒーじゃないと出てこないフルーティーなフレーバーが出てたなって思ってて、それが素晴らしいなって思いましたね。
めちゃくちゃおいしかったですね。
ちなみにゲシャリーはコーヒーバッグとか豆とかも売ってたりするんですけど、高いものは高いですね。
daikoku
ここなんかすごかったじゃん。
katsuma
一番高いやつコーヒーバッグ、単位わかんないけどコーヒーバッグって書いて25,000円で出てたから。
何杯分か入ってるのか、下手したら一杯分かもしれないけどね。すごかったね。
daikoku
銀座だからかわかんないけど、出ないわけではないみたいな感じだったよね。高いラインもね。
katsuma
25,000円のやつも確か残り何個みたいなのに書いてた気がするから、売れてたんだと思いますけどね。
素晴らしい、めちゃめちゃいい店だったなって思いました。
次に行ったのがアシッドコーヒーっていう店です。
ここも名前だけ聞いたことあるけど、僕は行ったことなかった、飲んだことなかったっていうお店なんですけど、
代々木上原にあるお店で、アシッド、酸っていう意味もあって酸味が感じられるフルーティーなコーヒーが多いことで有名なお店ですね。
さっきYouTubeで宮古舎コーヒーの社長の話が出てましたけど、
この宮古舎コーヒーの社長とこのアシッドコーヒーの店長さんなのかなと対談してる動画があって、
これはすごい面白いっていう感じではあったんですけど。
ここで僕はまず飲み比べのチケットを使って何か飲んでみようかなと思って、
2種類あったんですよね。
1つは1杯1枚のコーヒーで、もう1つが1杯3枚使うコーヒーで。
どっち行きます?みたいな感じで。
3枚か、俺手持ちで5枚あるんだけど、どうしようかなみたいな。
daikoku
いきなり半分以上失う。
katsuma
無難に、最初だから1杯1枚のやつ行こうかなって思ったんですけど、
3枚のやつがコロンビアのコーヒーで、
ハスカップ、ブドウ、カシスみたいな感じのフレーバーの説明がされてて、
これは香りバチバチに良さそうだなって思って、
せっかくだからちょっと行っとくかみたいな感じで、
初手この1杯3枚使って行ったんですけど、めちゃくちゃ良かったですね。
daikoku
3枚なだけある。
katsuma
ワインみたいな感じのフレーバーですっごい美味しかったですね。
行って良かったなって思うんですけど、
店員の人に勧められて、それなんか良いでしょって言って、
でももっと凄いのありますよって言って、香りだけ嗅いでみますって言って、
豆をグラインドした後の粉になった状態を匂わせてもらったんですけど、
それは確かにもっと凄かった。
これなんか無理やりフレーバーとかつけてるわけじゃないんですよねって質問したんですけど、
もちろんですよとか言って。
daikoku
凄いな。
katsuma
凄かったですね。
それは本当にカットした果物をポンと置かれてるような感じの、そんな香りがしてるものがあって、
それが150g、1万5千円くらいのそんな豆だったんですけど、
やっぱ高いものは香りも凄そうだなっていうのを改めて感じたっていうところはありましたね。
次に行ったのがアンドコーヒーっていうところで、
これは僕は聞いたことないところだったんですけど、熊本にあるコーヒー屋さんで、
ここはさっき言ったタイゾーさんのyoutubeの動画を見て気になって行ってみたっていうところでした。
コスタリカのコーヒーをチケット1枚使って飲んだって感じだったんですけど、
お茶っぽい感じの、すっきりしてるけどフレーバーの感じられる、
本当に紅茶のような感じの、
すごく飲みやすくて香りも良い、とても良い味だったなって思いました。
katsuma
ここのコーヒー屋さんに興味を持ったのは、
タイゾーさんのyoutubeの中でコロンビアのコーヒーが別に紹介されてて、
これが実はうちだと今回一番お勧めですよみたいな風に言われて、
それがメロンの感じがめちゃめちゃしますよっていう風に言われてて、
何だろうってなって思って、飲み比べでは飲めなかったんですけど、
粉だけ置かれてて香りが感じられますよっていう風に香ったんですけど、
確かにめちゃくちゃメロンでしたね。
daikoku
コーヒーが。
katsuma
コーヒーじゃなくてメロンでしたね。
香りはこれマジ凄すぎるなっていう風に思ったんで、
150gだったかな、で3100円ってそこそこの値段はするんですけど、
これは絶対美味いに違いないと思って信じてこれは買ってみましたね。
daikoku
なるほど。
katsuma
で、もう一個行ったのがコーヒーカウンティっていうところの店です。
ここは名前も知ってて飲んだことがあって、すごく美味しいコーヒー屋さんっていうのは知ってたんですけど、
改めて行ってみるかって言ったんですけど、
多分今回ここが一番行列できてたんじゃないのかなっていう。
daikoku
エグい並んでたね。
katsuma
エグい気がしますね。マジでエグかったですね。
1時間以上並んでたんじゃないかな、多分。
疲れましたね正直。
daikoku
どうですか、サロン・デュ・ショコラみたいな感じ。
katsuma
そうですね。
確かに美味しかったんで、その死因した豆も買ってみたりとかしたんですけど、
あまりにも並んでちょっと疲れたんで、
せっかくだから他のお店で並んでた方が良かったかなみたいなのがありました。
知らない、行ったことないようなお店で行った方が時間配分として良かったかなっていうのは若干思いましたね。
ここで買ったのがルワンダっていうののところだったんですけど、
ウーロン茶みたいな感じのテイストですね。
お茶味のあるんだけど独特のウーロン茶っぽい香りって言っても表現難しいんだけど、
本当にそういう感じのフレーバーと味を感じられるところで、
これも買ってみたっていう感じではありましたね。
この辺りでちょっと疲れたんで離脱というか、終了みたいな感じではあったんですけども。
daikokuさんが基本的にゲイシャソフトを食べた以降はずっと、
私はコーヒー飲まないんでっていうことで一人探索活動をされてたんで。
地下に行ったりね。
また9階に行ったりしてたんで。
さすがに大変やなって思ったんで、そこで合流してみたいな感じではあったんですけど。
でもそうしてこんなにコーヒー好きな人ってやっぱいるのねっていうのは感じた回ではありましたね。
daikoku
男性がやっぱ多かったかな。
多かったですね。7割8割ぐらい男性だったのかなって感じはありましたけど。
daikoku
結構年配の人来てたよね。
そうだね。3割ぐらいは年配の方多かったのかな。
daikoku
立って飲まなきゃいけないお店多いから、
やっぱり間にネルドリップか、あそこのエスプレッソ。
時々大きな声出してるエスプレッソ。
katsuma
イートインみたいなコーナーがあるんですよね。
daikoku
そういうところでちょっと休憩しないと大変かもね。
katsuma
そうだね。
思ってたよりも人来たみたいな感じだったんじゃないのかなっていう気もしますかね。
そうね。
こういうサイズなんでフラッとノリでよくわかんないけど来てみましたみたいな人もそれなりにいるのかなっていう風にイメージしてたんですけど、
実際はそんなことはなさそうでしたね。
daikoku
そうね。
katsuma
並んでいる人のお店の人との会話の様子とかも横で聞いてたりしたんですけど、
めっちゃ私は日頃から楽しんでますよぜみたいな感じの人がやっぱりそれなりのボリュームにそうだなっていうのはあったし、
普段どこで豆買われてるんですかみたいな質問に対しても、
いや実家が焙煎してましてね。
言ってる人がいて、おー実家焙煎ですかみたいな。
なかなかこう強い人が結構いるなーっていう感じがあったんで。
そうなんだー。
そうそうそうそう。
daikoku
やっぱだからさ、私みたいにさ知識の浅い人が行くにはちょっとハードルが高いよね。
katsuma
全然本当は楽しめると思うんですけど、
まあとはいえちょっと敷居は感じちゃうかもなーっていうのは思っちゃったかななんか。
daikoku
なんかアサイリのさやっぱさ、フルーティーでみたいなところはちょっとなんかやっぱ難しくて、
分かりやすくもうゲイシャっていうさ、高級な豆使ってるところと、
あとミアコシアコーヒーとネルドリップ日替わりできますぜっていうところは、
分かりやすく素人でも行けそうだなっていう感じがしたのと、
イートイン系はやっぱりいいよねっていう感じがしたかな。
あそこでしか多分さ、なかなか飲めないじゃん。
オレンジとかを合わせてカクテルみたいな。
katsuma
エスプレッソのお店のとこですね。
ブラッドオレンジのジュースをベースに上からエスプレッソを入れるみたいな不思議なドリンクとか出してたんですけど。
daikoku
そう出してたりとかしてさ、あそこはなんかスイーツ出したりとかもしてたから、
そういうところの方が素人としては入りやすいのかなっていう感じがしたかな。
katsuma
だからフード系もちょっとあったりとか、
あとあえてチェーン店系とかいうかさ、そういうものも入ってても多分いいんだろうなって思いましたね。
それこそむしろスタバとか、むしろドトールとか、
スタバとかもさ、店では飲めないんだけど、ショップのとこだとさ、結構面白い豆とか売ってたりするんですよね。
そういう豆とか出して、実はスタバではこういうの扱ってるんですよみたいなのがさ、
なんかアピールとかも多分普通にできると思うんですよね。
次とかそういう見せ方とかっていうのもありなのかなっていうのは思いましたけどね。
daikoku
スタバとか来ちゃうとすげーなんかごった返しちゃうとかないのかな。
katsuma
うーん、まあそうだね。
ただスタバコーナーで席とかがなければ長居する感じなんじゃないんだなっていうのは多分わかるじゃないですか。
まあそういう感じでスタバだからっていうのは出さないようにさせるっていうのもできはすると思うんですけどね、設計としては。
まあまあでも1回目としてはすごい大盛況で良かったんじゃないですかね。
そうだよね。
katsuma
このポッドキャストが配信されるのは多分2月22日のどっかでだと思うんですけど、
このフェス自体は2月23日までということなんで、これを聞いていくっていうのはちょっと難しい方の方が多いのかなっていうふうに思うんですけど、
まあおそらく第2回第3回とかも開かれるんじゃないのかなって思うので、
まあぜひコーヒーに興味を持った方はいたらそういうイベントに行ってみるのもいいんじゃないのかなというふうに思います。
katsuma
続きましてお便りをいただいております。
KKさんからいただいております。
ナンバー166。ギャルソン26SS立ち上がりとカロリー管理。ギャルソン話を魚にお酒飲めますね。
ごちそうさまでした。
新キャラかっこ巡洋好きの同僚さんも登場し、新キャラなんやな。今後のギャルソン回も楽しみです。
まだまだNHKで面白い番組やってました。ラジオですか。
プラットっていう番組があるんですね。
katsumaさんの元同僚、世界の宮川さんのポッドキャストリビルドにもゲスト出演したことのあるクレイグ・モドさん。
これ写真家の方かな確か。聞けるのは2月17日までですが。
もう終わっちゃっていいですかね。
話が変わって、先週私のXのタイムラインにあふれた4月から始まる月中ドラマ銀河の一票。
静香ちゃんとパパ、ひるたなおみさん脚本、団地の二人ひら休みの松本花さん演出。
大豆田とわかのバンドをゆうたさん音楽。
俺だけのメンツを揃えたカルテッドエレピスの佐野愛美さんプロデュースっていうドラマが始まるらしいです。
たまたま佐野さんのウェブ連載見てみたら、よくこういうの細かいの見てるよね。
たまたま見る所があるんだなと思うので。
たまたま佐野さんのウェブ連載見てたらdaikokuさん知ってるだろう。
千代弁山本じおりさんのインタビューがこれも面白かったですと。
あと佐野さんもなかなかパンチのある人生ですね。
三角関係から東大とかということでこのインタビュー記事についての話が書かれました。
あと新しい発表、こわいこわいっていうお便りでしたね。
ありがとうございます。
daikoku
ありがとうございます。
katsuma
また情報量が多いんですけど。
このドラマなんかすごい面白そうですよ。銀河の一票。
daikoku
そうなんだ。
katsuma
選挙の話なのかな多分これ。
黒木花さんかな、あとのろかよさんが出るってやつらしくて。
daikoku
じゃあもう流行りますね。
katsuma
のろかよさん出てたらもう流行るに絶対決まってるってやつなんですけど。
正解を追い出された主人公、黒木花さんが選挙参謀として政治素人のスナックのまま、これのろかよさんが演じてるらしいんですけど、スカウトして都知事選に挑むと。
一色のバディーがお届けする新たな選挙エンターテイメントが開幕とのことらしいですね。
これなかなか面白そうだなと言いましたね。
あと千代弁とかどうなんですか?
daikoku
千代弁知らないですね。
ちょっとね、こういうオシャレな感じのやつは実は私あんまり存じ上げないというか、健康とかヒルシー系のシャレたやつはちょっと存じ上げない。
私の思考からするとジャンキーな、明らかに上手いみたいなやつをちょっと好みがちで、存じ上げなかった。
katsuma
じゃあ次はまたそういう情報が出てくるといいなという感じですね。カロリードーンみたいな。
daikoku
そんなにシャレたものは食べてないですよっていうお知らせだけ。
katsuma
はい、ありがとうございました。いろいろ情報量のお便りありがとうございます。
ここでもちょっと触れてたんですけど、最後に出た新しい発表ってやつですね。
katsuma
これ前回のエピソードの最後に少し触れてたんですけど、これがXの方ではもうポストしてたんですけど、
ポッドキャストウィークエンド2026っていうイベントがありまして、ここに参加してみることになりましたっていうお話ですね。
ポッドキャストウィークエンドっていうのは何かと言うと、ポッドキャストを配信するポッドキャスターさんを集めたマーケットイベント。
自分たちの番組に関係するものをなんか販売できますよみたいな、そういう場ですね。
ポッドキャスト界の中でいろんなイベントあるんですけど、その中でもかなり有名なイベントの一つなのかなというふうに僕は認識してて、知名度的には一番有名と言っても過言ではないようなイベントなのかなって感じ。
参加したことはないんですけど、実際のところ。
よくニュースサイトとかXのタイムラインとかで見てて、ああそうかそうか、今これやってたんだなみたいな感じで思ってるような感じではあったんですけど、
今回第一次募集みたいなのやってたんで、応募してみると受かりましたと。
あったので、じゃあちょっとやってみようかみたいな感じで出てみることにしますという感じですね。
5月10日日曜日に出展する予定です。
イベント的には5月9日の土曜日と2日間やるんですけど、僕たちは日曜日に出展する予定で、
池地両橋にあるホームワークビレッジっていう施設、確か元学校だったと思うんですけど、そこの施設で行く予定なので、
もしこの番組をずっと聞いてくださってるよっていう都内とか、都内銀行の方がいらっしゃったら是非いらしていただけると嬉しいなって感じですね。
daikoku
そうですね。ちょっとまだ私ピンときてないんですけど。
katsuma
そうだと思いますね。まだずっとふわっとしてると思う。
daikoku
ふわっとしてますけど。
katsuma
そうですね。ここでさっきも言った通りマーケットイベントなので、何か番組に関係するようなものを販売する、グッズを販売するみたいな感じになるので、
今実際に何を販売するかみたいなものをグッズの設計というか、それを進めようとしているところではあるんですけど、
大国さんの話しててdining.fmって言ってるんだから、ダイニングっぽさというか、ダイニング味を感じれるものを扱いましょうかねみたいな話をしておりますという感じですね。
今のところ広報に上がってるというか、サイトに実はもう掲載されているんですけども、そこに載っているものとしては、一つはうまいものエピソードフォトブックですね。
daikoku
そうそう。だからおいしいものニュースをカテゴリー分けして本にする。
katsuma
そうですね。ジーン的なやつですね。
エピソードで話している内容とかをテキストに書き起こしつつ、大国さんは結構食べレポ的な写真とかを残していることが結構多いので、
それと組み合わせた小冊子的なものとかを作ってみるとどうかなみたいなものを1個持ってます。
daikoku
これもし、こういう切り口がいいんじゃないかみたいなご意見があれば、ちょっと募集したいなと。
私はちょっとまだ、自分が話しておいたあれなんですけど、どういうことを喋ったか結構忘れているので、心に残っているものがあれば教えていただければありがたいです。
katsuma
あともう1個企画しているのが、いい感じコーヒードリップバッグっていうのを考えていて、
今日もコーヒーの話をしましたけど、食事を提供することはできないので、ここでは。
なので食べるものは各自自分で用意してもらうとして、おいしいものニュースになるんですけど、
例えば甘いものとかに結構合いそうなコーヒーとかっていうものを簡単に抽出できる、
ピーバックみたいな形式で作ってみるとどうかなみたいなことを今思っています。
あともう1個思っているのが、シュッとしたカトラリーレストというものですね。
箸置きとかフォークとかスプーンとかカトラリー置くことができるようなものとかを考えているんですけども、
個人的にはこれが一番コスト的に嬉しいなというのを思っていますね。
これが一番実現度が低い。計画はしているけど。
daikoku
一番dining.fmっぽい。
katsuma
dining.fmは一番強いんですけど、せっかく作るんだったら使いやすいものにできたほうがいいなと思っていて、
使いやすいものってなるとシュッとした感じの、そこそこの素材感もペラペラのものとかじゃなくて、
したほうがいいかなと思っているんですけど、例えばそれにロゴを入れるとかさ、
例えばちょっと文字を入れるとかになってくるとそこそこコストもかかってきますし、
これはいけますかね。一番悩んでますかね。
無効1ヶ月くらいかけて実現できるかどうかを考えていきたいなと思っているんですけど。
この辺のグッズを考えています。
他の番組はどういうものを販売するのかなみたいなのも気になったんで、
いろいろ見ていたんですけど、ステッカーとかTシャツとかそういったものは結構多いかなと思っていて、
ステッカーとかは一番楽なんですけど、作る側としては。
ただ僕があんまりステッカーペタペタ貼るとかっていう感じはないんで、どうしようかなみたいなのを思いつつ。
daikoku
ステッカーはこれは提案なんですけど、実用的な作り置き用に日付とかを書くものにするっていうのは一つダイニング系としては、
katsuma
それはとてもいいじゃないですか。
daikoku
ありじゃないでしょうか。
katsuma
確かに確かに。そういうのはいいと思いますね。
そういうね、ちょっとひねったじゃないですか。
daikoku
実用的なものの方がいいってことね。
katsuma
そうじゃないですかねって思うんだけどね。
この辺も意見が欲しいですかね。
いやいや、もっと単純なものの方がいいぞみたいなのもあるかもしれないですし、
この辺はご意見があったらぜひフィードバックをいただきたいなと思いますね。
で、あと今回を機にというか今回のタイミングでロゴを少し見直そうかなと思っておりますね。
今の番組のロゴとかイラストっていうのも番組が始まったぐらいのタイミングで、
僕がiPad Proのこのペンシルで、
ガタガタのね。
ガタガタのイラストをリップスライムのジャケットを模倣したような感じの、
赤塚富士夫先生的な感じのやつで書いたんですけど、
一回それぞれ見直してもいいかなというふうに思って、
知り合いのデザイナーの方に相談して、
ちょっと今ね、こさえてもらっているところがあるんで、
その辺りも楽しみにしていただければなというふうに思っております。
あとあれですね、ラーナーになって流れちゃってたんですけど、
リスナーの名称のやつですね。
daikokuさんがまた新たにいくつか候補を出してくれてたんですけど、
いくつか出してくれてた中で、僕は2つ分かりやすくていいんじゃないのかなというのがあったんで、
daikoku
紹介すると、1つがグルマン。
katsuma
食いしん坊。
食べることが大好きな人みたいな感じなので、
daikoku
フランス語ですね、これは。
katsuma
これもフランス語か。
この番組おさみがちょっとあるのかなって。
あともう1個がモグリス。
daikoku
モグリス。
katsuma
モグモグリスナーですね。
ちくれぽみたいな感じだったんですけど。
daikoku
そう、だから私たちが通りしたこの話をね、
モグモグと食べてくれてるリスナーさんっていう意味でモグリス、逆して。
katsuma
でもこれはイメージつきますよね。
これは全体的に、あこさんがお便りでくれてた食覚、食べるお客さん。
あれと結構ニュアンスは近いのかなというふうに思うんですけど、
あの感じはいいなと思いつつ、
daikoku
もう少し馴染みのありそうなキーワードで言うと、
katsuma
この辺りはいいんじゃないのかなって思ったって感じですね。
この辺りを候補にしたいかなっていうふうに思っているんですけど、
これもあれかな、フィードバックというか。
daikoku
でもグルマンって普通の一般的に使われる交渉ではあるから、
モグモグリスナーとか他になさそうじゃない?
katsuma
そうですね、確かに。
daikoku
モグリスの方がダイニングエフェクトのオリジナリティは出るかな。
katsuma
いいですね、確かに。
モグリスにしましょうか。
じゃあ今後はモグリスということで、
モグモグリスナーという形で向かっていければなと思っております。
モグリス各位は。
グッドこんなんがあったらいいんじゃないみたいな話とか、
こんな話してくれよみたいな感じのお便りとかね。
今後はいただければなと思っておりますので、よろしくお願いします。
daikoku
よろしくお願いします。
katsuma
あと5月10日はぜひお暇な方いたらいらしてくださいという感じですね。
daikoku
はい。
katsuma
はい、じゃあ今週はこんな感じでございます。
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はい。
daikoku
はい。
katsuma
というわけで、
はい。
今週は結構満腹でしたけど、
daikoku
はい。
katsuma
モグモグできましたね。
daikoku
できました。
katsuma
はい、以上です。お疲れ様でした。
daikoku
お疲れ様でした。