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katsuma
で、まあそれはともかくとして、僕も買ってみたんですよね、これ。
daikoku
だからさ、これはさ、寝巻きのさ、スウェットがさ、古くなってきたから。
katsuma
そうそうそうそう、もう替えのスウェットがない。
daikoku
そう、ない。
katsuma
もう半袖短パンしかないと。
daikoku
ちょっとそれもおかしな話なんだけどさ。
katsuma
これやばいと。冬を越せと。
daikoku
冬になってずっとさ。
katsuma
毎度知ってるけどね、これ。
daikoku
そう、半袖なわけですよね。
半袖、なんなら短パンのときもあって。
katsuma
あるよね。
daikoku
そう、で、手足が冷たいわけじゃない?
katsuma
そうそうそうそう。
daikoku
で、なんかさ、あの、膝掛けをさ、こう、くるまったりとかしてて。
いやいや、それは順番がおかしいでしょって話で。
まずは、長袖からじゃないですかっていうところなんだけど、ないって言い張るからさ。
ないから。
katsuma
ない、いや実際にないからさ、実際に。
daikoku
何年前かな、あのユニクロで買ったスウェットを愛用はしてたんだよね。
katsuma
愛用はしてますよ。
daikoku
そう、だけどもう結構古いから。
そう、ぐでんぐでん。
ぐでんぐでんになっちゃって。
で、ユニクロに買いに行ったんだけど、なんかちょっとパッとしなかったっていうのがあって。
いや、そうなんだよ。
katsuma
まあ、なんでもいいっちゃなんでもいいけど、それにしてもパッとせんなみたいな感じで。
なんかテンション上がらんくて、買わないっていうのを割と何シーズンもやってんのよ。
daikoku
ただ、今シーズンはちょっとさすがに、買わないとまずいよねみたいな感じにはなってて。
私が最近ね、夜ね、コンビニ行こうよって言って。
katsuma
そうでしたね。
daikoku
2回ぐらい誘ってさ、行った時に、近所ファミマしかないんで、そこにたまたまこのスウェットがあってね。
katsuma
ファミマがこう服売ってるっていうのも知ってたし、なんかちょっと話題になってるみたいなのも知ってたんで。
そうだね。
まあ、ちょっとネタ的にも買ってみてもいいかもな。スウェット欲しかったしみたいな感じで買ってみたみたいなね。
daikoku
もうなんか、子犬がしっぽ振ってるぐらいの顔で、これどうだろうみたいな感じで持ってきてたよね。
katsuma
そうだね、言ったね、確かに。
daikoku
どう思う?つって。
katsuma
いいんじゃない?言ったけど。
いいんじゃない?確かに言わんだろう。
ただね、安くないんですよ、これ正直。
daikoku
そうだよね。
katsuma
なんかね、3000円ぐらいしたんじゃないかな、確か。
僕が買ったのはスウェットのパンツと、あとは長袖のアウターTシャツって言われるやつなんですね。
それを買って、スウェットのパンツも税込み2,990円で、Tシャツはちょっと値段残ってないんだけど、2,000円近くしたような気がするので。
コンビニの支払い金額としては結構な金額になったんですけど。
daikoku
それみんな言うよね。コンビニで支払うには高額みたいな。
でもそれはさ、洋服屋さんでその値段だったら別にたいして高くもないじゃん。
katsuma
実際着てみたところの感想としては、結構いいんですよ。特にスウェットに関しては。
daikoku
パンツ良かったよね。
katsuma
良かったんですよ。なので、値段で考えると、まあまあそんなもんじゃないっていう感じの感想。
で、コンビニ価格ってよりかは、なんか普通に洋服の価格っていう風に考えた方がいいかなって感じ。
daikoku
そうだね。
katsuma
コンビニで服を買うってより、服がコンビニで買えるっていう風に捉えた方が、これ結論いいなっていう風な感想でした。
daikoku
でもなんかさ、あの素材感の話で言うとさ、今あの素材、あれくらいしっかりした素材でスウェットのパンツ買おうとしたら、たぶんその値段じゃ買えない気がするんだよ。
だから、
katsuma
倍ぐらいしてても、まあそうかもねっていうのはあると思うんだよね。
daikoku
スウェットのパンツに関してはね。
katsuma
この、中学期っぽく言うんだけど、長袖のTシャツの方はなんか割と普通だったかなって感じ。
daikoku
そうだね、普通のロンT。
てかちょっと薄い。
そう、ロンTだよね、あれね。
katsuma
そうそう。
daikoku
ただね、
アウターTシャツって書いてあったけど。
katsuma
そうそう。
まああれもうちょっと厚みが欲しいなっていうのもあるんだけど、
シルエットとか袖の部分のリブになってるところとかは、
割としっかりしてるんで、全然ダメってことはないんだけど、
いいじゃんって思えたのはスウェットの方だったなっていう感じ。
daikoku
そうだね。
katsuma
で、生地に関しても結構よくて、
USコットンって言われるものらしいんだけど、
ちょっとゴワついてる。
よくも悪くも。
ゴワついてる。
ただしっかりしてるっていう感じが、
はいはいはい。
割といいなっていうのと、
あとこれ多分なんだけど、
生地の向きが普通の生地と90度逆っていうかさ、
横向きな感じになってるんですよ。
横向きになってるって何かって言うと、
これなんかどうも洗ったときにこの生地が横向きになってると、
なんか縮みにくいらしい、縦方向。
逆にこう横方向にちょっと縮むって、
ちょっとタイトな感じになりえんだけど、
サイズ感としては縦に縮むより横に縮んだほうが、
変な感じになりづらいっていう風になってるっぽくて、
なるほどねっていう感じ。
で、あと生地の伸び方って言ったところも、
なんか割と体にフィットする感じがあって、
結構自然。
で、よかったなっていう風に思った、これは。
daikoku
なるほど。
katsuma
なので、僕下パンツだけ買ってますけど、
別に上も多分いいんじゃないかなっていう感じ。
これパーカーもあるんだけど、
普通におすすめできるんじゃないかなっていう感じ。
daikoku
スウェット生地が良いでいいかな。
katsuma
スウェット生地はいいんじゃんっていう感じがした。
ただ、さっきTシャツはそこまででもっていう話をしたんだけど、
いろんなYouTubeとか見てると、
結構物によって品質の差がだいぶ大きい。
いろんなYouTubeで言われてたのが、
撥水パーカーなんかは機能的にはいいけど、
デザインというか品質の感じは、
なんかそうでもないなみたいな。
結構ペラペラで薄い感じ。
daikoku
なるほどね。
katsuma
感じがしてたね。
なのでっていうのもちょっとあれなんだけど、
スウェットみたいに本当にファッションの観点で、
いいものだけに揃えると、
結構これ化けるかもなっていうのは、
個人的な感覚として思いましたね。
たぶん靴下とかもいいんだと思うんだけど。
daikoku
靴下よかったよ。
何回洗濯しても、
つま先が薄くなってきたりとかっていうのもなかったし、
結構持ちがいいんじゃないかなっていう感じはしますね。
katsuma
なるほどね。
生地は結構いいものはいいっぽいので、
daikoku
引き続きこれは様子を見てみたいなっていう気はしましたね。
でもこの発水パーカーとかは、
katsuma
数百円で売ってるアマガッパ買うよりは、
daikoku
スタイリッシュに着こなせる、
アマグみたいな位置づけなんじゃないかなと思うけどね。
katsuma
そうだね。
ただこれは確かに安くないんだよね。
daikoku
いくらしてたんだっけ?6,000円とかしてたんだっけ?
katsuma
5,000円近くしてた気がするんだよね。4,000〜5,000円くらい。
そう考えると、ちょっとスウェットと比較すると立ち位置が微妙かなっていう感じっぽい。
daikoku
割高感が出ちゃう。
katsuma
割高感がより出るみたいな感じが結構するんじゃないかなっていう感じ。
これいろいろ調べてみてわかったんだけど、
記事には結構朝日加瀬さんが結構協力していろいろやってるみたいですね。
ファミリーマートって親会社というか、伊藤純商事が入っていて、
その商社の圧倒的な力と、朝日加瀬さんと伊藤純は結構いい関係性らしくて、
ファミリーマートを組んでも結構いろんなプロジェクトをここ最近はやってたっぽいので、
この辺がいい感じのシナジーというか、
いい相乗効果を出して今回のこのコンビニエンスウェア、
割と結構いい感じにはまってきてんじゃないのかなっていう感覚。
で、これを見て思ったことが、
このコンビニ×ファッションっていう観点は、
他のコンビニでもなんか広がっていくのかどうなのかみたいなのが気になったんですよ。
割と結構どっかのコンビニが盛り上がると、
他のコンビニもやっぱ追従する流れっていうのがあるかなと思ってて、
一時のコーヒーとかドーナツとかさ、どこもなんかやってたじゃん。
daikoku
いやでも単価がちょっと違うからね。
katsuma
そう。で、ちょっと調べたんだけど改めて、
セブンとローゾンが対象になってくるかなっていうふうに思うんだけど、
セブンに関していくと、セブン&アイホールディングスの中に日銭がいるんですね。
僕全然知らなかったんだけど。
日銭と組んでなんとかみたいなのは、もしかしたらちょっとあるかもなっていうふうに思ったんだけど。
いや日銭はちょっと難しい。
そう、ちょっとやっぱ難しいところはあるよね。
daikoku
ちょっと失礼な言い方になるかもしんないけど、日銭にそんな質のいいブランドないからさ。
記事とかさ、そっちの観点だっただけね。
デザイナーとか監修する人は別途必要なんだろうけど。
日銭って型紙が古いんですよね。
なるほどね。
デザイナーはいるんだろうけど、型紙が更新されないんで、
すごいやぼったい仕上がりのものは結構あるんですよ。
なるほどね。
そういうところよりは、例えば無印のものを置いてるコンビニとかもあるじゃない?
そういうところが、無印の衣類を入れるとか、既存の若い人に人気のあるブランドと組むとかのほうが。
katsuma
無印はローソンかな、どっちかっていうか。
ローソンだっけ?
daikoku
そうそう。
そういう方向性のほうがいいのかなって。
日銭、あとすごい色々ブランドが中に入ってるんで。
難しいね、日銭はね。
katsuma
あと、セブンって商社との関係性ってそんなにあるわけではなくて、
株主に三井物産が入ってるんだけど、比率もそこまで高くないので、
ファミマとイトウチの関係と比べるとやや薄いので、
ファッション業界とは入りづらいのかもなっていうのが肌感として感じたところ、セブンにはね。
daikoku
セブンってセブン&アイホールディングス?
katsuma
そうそう。
daikoku
イトーヨーカドー。
katsuma
そう、イトーヨーカドーはそう。イトーヨーカドーの中にも衣服はあるっちゃあるけどね。
daikoku
そう、だからこういうなんか、既存でもあるブランドをコンビニで展開するみたいなもののほうが、
多分、在庫もあっちこっちに分散させたりとかもできると思うし、
そういうものであれば、やりやすくはなってくるかもしれないよね。
katsuma
そうだね。既存のものは使うぐらいかな。
daikoku
ファミマみたいに、ファミマ専用のブランドを立ち上げるみたいなのは結構チャレンジングだと思うし、
katsuma
大変なんだろうなって感じはするかな。
あと、ローソンの話をすると、ローソンは三菱商事が入ってて、
三菱商事さんの中で三菱商事ファッションという会社さんがあるらしいです。
これちょっと僕も今回初めて知ったんだけど。
ここがいろんな生地作りみたいなところとか、
アパレルに関する物流みたいなところとかも見ているところがあるっぽいので、
もしかしたらここと組んで、さっきの無印の話もそうだけど、
新しいファッション系のプロジェクトを立ち上げるっていうのはできるかもしれないかな。
セブンと比べるとまだ可能性があるかもな。
daikoku
逆に言うと、本当に結構ファミマは今回スイートスポットをついてきたかもなっていうのがちょっと感じた。
katsuma
他のコンビニはちょっとやりづらいところを実はついたのかもなっていう感じ。
daikoku
あとはどの辺に店舗を結構多く持ってるかみたいなのも関連してくるかもしれないよね。
katsuma
ファミマ結構都心に多いじゃない?
daikoku
だからそこにちょっとした用事で、例えばスウェットとかを気軽に変えちゃうような年収の人たちが集中してるとか、
そういうのはもしかしたらあるのかもしれないよね。
katsuma
そうだね。その辺も含めてこのコンビニ×ファッションっていうのは個人的には気になってくる。
気になってきたところかなって感じでしたね。
というわけで、スウェットこれからも楽しんでいこうかなっていう感じですね。
daikoku
もうちょっと空張りが欲しいよね。黒しかないからさ。
確かにね。空張りちょっと欲しいね。あとサイズ展開ももうちょっと欲しいかもなって感じがあるかもな。
ただそこまでやってくるとコンビニでね。
katsuma
そこまで棚も取れんだろうしな。
daikoku
取れないから難しさはそういうところに出てきちゃうんだろうね。
katsuma
あるよね。
katsuma
もうちょっと目を世界に向けると。
daikoku
世界に?
katsuma
今ちょうどですね、ミラノコレクションがちょうど終わって、パリコレが始まった時なんですよね。
各ブランド、2024の秋冬ですね、の発表というものを随時行っているという状況で、
僕の好きなコミュニティアルソフト、ちょうどですね、この収録をしている前日、昨日にメンズの発表がございましたと。
ちょっとその話もしておきたいなと思うんだけど。
まず、JUNYA WATANABE MAN 24AWが発表になって、テーマがReconstructed Suiting。スーツの再構築みたいな感じ。
ここ数年、JUNYAってなんていうんですかね、カジュアル路線から黒のシックな洋服をいっぱい出し始めているっていう流れがあるんだけど、
今回も結構黒ベース、しかもテーマで言っている通り、スーツが主体というか。
daikoku
スーツ記事が多いね。
katsuma
そう。で、ぱっと見普通のスーツ、ジャケットかって思いきや、よく見たら繋ぎになっているっぽい、ちょっと不思議な洋服ばっかりなんですよね、これ全体的に見ると。
daikoku
そうだね。
katsuma
確かにReconstructed Suitingっていう感じはあるなって感じなんだけど、なかなか面白い、面白いかみたいな感じの洋服が多いかなって感じかな。
daikoku
でもパンツのシルエットとかもすごい綺麗じゃん。
katsuma
そうですね、全体的にシルエットは綺麗だったと思います、さすがに。で、さっき言ってもこの繋ぎっていう、なんかちょっとよく分からない感じのものではあるんだが、ぱっと見のシルエットとかすごく綺麗だなっていう感じがありますね。
daikoku
そうだね、なんかあれだね、ロングっぽい丈になってるのかな?
katsuma
ロングコートみたいな感じの透明で見るとシルエットになって、近くで見ると普通のジャケットになんかついてるみたいな。
下なんかついてる。
daikoku
下なんか強く見たらついてるみたいな感じの面白いシルエットになってますね。
なんかあの、私昨日ヴィトンのやつも見たんだけど、少しそのメンズのパンツラインが割とこのゆとりのあって、このなんかドレープっていうのかな?
このなんかゆったりとしたシルエットでなんか落ち感っていうのかな?
なんかそういうのがちょっとテロンとした質感が出るようなものが、今回ちょっと結構トレンドなのかなっていう感じはしましたね。
なるほどですね。
katsuma
個人的には面白いなって思ったのが、ショーの後半に出てきたんですけども、ケープっぽいコートが出てて、これなんかどうもトレンチコートみたいなものの袖が縫われちゃってて。
これ腕出せんのかどうかわかんないけど、多分出す用の袖ではないみたいな感じになってるコートが作られてて。
なるほどね、こう来ましたかみたいな感じの。
daikoku
みんな袖は通してないもんね。
katsuma
そう、みんな袖通してないんですよね。
ただなかなか面白い、可愛らしいんじゃないかなっていう風に感じたところ。
この辺のトレンチをガチャガチャって崩して新しい形に昇華させるっていうのは、純や渡辺がよく使う手法なので、今年はこう来たかみたいな、そんな感想を僕はいただきましたね。
daikoku
またこのトレンチはあれだね、女性が着ても可愛いかもしれないよね。
katsuma
そうだと思います。これはね、メンズに合ってはいるけど、全然女性でもいける口のやつかなと。
いける口の。
っていうのを思いましたね。
あと一緒にこれ発表されてた面白アイテムがあって、ニューバランスのローファーっていうのが。
daikoku
ニューバランスのローファー?
katsuma
ローファーの形のパーツがニューバランスのスニーカーのパーツになってるみたいな、ちょっと説明難しいんですけどね。
上から見る、真上から見るとローファーだけど、横から見るとソールとか完全にスニーカーになってるんですよね。
スーツに合う靴っていう形でローファーを作ってるんだとは思うんだけど、この辺はJUNYA WATANABEらしく、いろいろ再構築されて作られてる。
ニューバランスのコラボって毎年やってるんで、今年はこうなってきたんだっていう感じはあったんだけど、結構面白いんじゃないかなと思いますね。
あとはギャルソン系で言うと、HOMME PLUSも一緒の日に発表されてました。
これがテーマがスピリチュアルワールドっていうテーマになってるらしくて、今回もエラードのジャケットが主なものになってて、ジャケットが再構築されてるものばかりっていう形なんだけど、
特徴的なのは割とモノクロになってて、特に前半とかも白ばっかのものになってる。
ここ数年結構いろんな色が使われてて、割とカラフル派手めな感じのものが多かったんだけど、今回はほぼ白黒のみって形になってて、そこは結構特徴的かなという感じですね。
ちょっと神秘的な感じすらする印象がありますね。
daikoku
このジャケットにすごいたくさんのボタン縫い付けてるのあるじゃないですか。
katsuma
ありますね。ボタンをあえて装飾品とするっていう。ボタンは留めるものではないっていう。
daikoku
そうだね。これもなんか面白いね。
katsuma
このご時世に。
だいぶ珍しいですね。
そもそもこのスニーカー再販っていうのもそもそもないし、値段を特に下げてもう一回出るとかっていうのはだいぶ珍しいパターンかなっていうふうに思うんだけど、
これちょっと気になりますね。
こっちは黒が個人的には。
daikoku
こっちは黒がいい。
katsuma
白もいいんだけど、どっちかっつと黒のぐるぐる渦巻きスニーカーが気になるなって感じですね。
daikoku
でも白のスニーカー結構持ってるもんね。
katsuma
結構持ってますからね。黒いやつが欲しいなっていうのは思いますね。
ちょっとこの辺の動きが気になったところかなっていうところですね。
その他もKolorだったり、sacaiだったり、我が家がよく見てるブランドみたいなのも今後発表になるみたいなんで、そのあたりも引き続きパリコレは見てみたいなという感じでございますね。
そんなところかなっていう感じなんだけど、
あと小ネタとしてこのダイニングFMの配信環境みたいなものをテキストにまとめてウェブサイトに載っけてみましたっていうところだけちょっと告知的にさせていただきたいなという感じですね。
ウェブサイトを作ってこさえてみたんですよね、これは。
これもショーノートからリンク貼っておこうかなと思うんですけど、
https://dining.fm/podcasting-guideっていうURLで出してます。
たまにツイッターとかで音いいですねみたいな感じのコメントをもらったりとか、
あと同僚とかからもいい音ですねみたいな感じで言われるときがあって、
どうもありがとうございますみたいな感じでもあるんだけど、
どういう環境で普段収録してるかみたいなところの情報をまとめている感じですね。
どういうマイク使ってるかとかどういうオーディオインターフェース使ってるかみたいな情報を1回まとめてみましたっていう感じなので、
もし興味ある方いたら見ていただければなという感じでございます。
あと先週最後の方で言ってたYouTube、初めて見ていくとかエピソードを公開してみたんですけど、
どうかなこれっていう感じで、ちょっと個人的にはまだしっくりきてない感じがありますね。
何が一番微妙かなって思ってるのが、デフォルトでポッドキャストに登録してるサムネイル画像みたいなものがYouTubeの方でも使われるって感じなんだけど、
再生中の画像というか、そこの絵が正方形のエピソードのカバー画像みたいな感じになってるんだけど、
やっぱりちょっとYouTubeっぽくないなというか、YouTubeの再生画面としてはなんかちょっと寂しい感じがするなっていうところがあるので、
なんかちょっとしっくりこんだみたいな感じがありますね。
ちょっと大黒さんにね、こんな感じで再生画面になってたらいい感じじゃないみたいなテンプレートをこさえてもらったりはしたので、
確かにいいかもな、これ使ってみたいなと思ったんだけど、
YouTubeの場合はそのYouTubeの動画のサムネイル自体は自由に差し替えることができるんだけど、
動画の中の再生中の絵に関しては全く触ることができないので、
daikoku
そうするとあれなの、動画として音声また切り出してテンプレートを使いたいんだったら1個動画作んなきゃいけないってことかね。
katsuma
そうだね。今はそのポッドキャストのRSSのフィードがそのままYouTubeにインポートされて動画になるっていう形に自動化されてるんだけど、
そうじゃなくてもう自前で音と画像をくっつけて動画にして普通にアップロードするみたいな感じのことをしないと、
いい感じにはならなそうだなっていうのが分かったんで、
ああ、やるならそこまでやろうかな、ちょっとそこまでコストかけんもん、ああ、みたいな感じで、
もやもや思いながらこのYouTubeをどうしようかなっていうのは悩んでいるところではありますね。
daikoku
まあ、なんかいいんじゃない?
katsuma
まあ、所詮自己満なんで、どうでもいいっちゃどうでもいいんだけど。
daikoku
そこまでやるかどうかおいおい決めればいいと思うわ。
katsuma
まあ、もやもや思いながらやってますからね。
daikoku
言うことも意思表明だけしとこうかなって感じかな。
katsuma
はい、そんな感じですかね。今回は。
というわけで、このエピソードを聞いて番組を気に入ってくださった方はSpotifyやApple Podcastでフォローをぜひお願いします。
またエピソードの感想はSpotifyのアンケートや番組概要欄のフォームでお待ちしています。
あと、X、Instagram、Threadsなど各SNSでもアカウント diningfmでやってますので、お気軽にメッセージなどお願いします。
はい、というわけで、今週はこんな感じで。
はい、ではお疲れ様でした。
daikoku
お疲れ様でした。