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2024-01-28 31:30

53. サロン・デュ・ショコラ2024開幕〜推しのショコラティエ

この番組も2年目突入というわけで今回からシーズン2です📅

いよいよサロショ2024が開幕。daikokuさんもPart2に参戦したとのことですが、ただチョコを買うだけではなく、ショコラティエさんにサインをもらったり、一緒に写真を撮ったり、これはもう推し活そのものや。。💸

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https://dining.fm/episodes/53

00:00
katsuma
最近、この番組の再生回数に、状況に変化が見えてきまして。
daikoku
変化。
katsuma
変化。何かっていうと、このご時世なのかわかんないですけど、サロショについてのエピソードの再生回数が急にまた上がってきてまして。
daikoku
なるほど。
katsuma
エピソード45、ログインセッションに気をつけるサロショ2024みたいなやつとか、エピソード40、MIカードを握ってサロショ2024に備えようみたいな。
daikoku
あの辺のエピソードが急に再生回数がガンガンガンガン増えてきている。
そうなんだ。ちょっと遅いけどね。
katsuma
何かこんなん盛り上がっとるらしいやんけみたいな気になった人がいるんですかね、これは。
daikoku
あれなのよ、ツイッターで気づいた時には遅いんだよ。
そうなんだよね。ちょっとね、乗り遅れちゃったなっていう人が多いかなっていう気はするんですけど。
daikoku
何かね、最近三越伊勢丹のラジオの方で、サロショが取り上げられたっていうのがあって、もしかするとその関連で検索して聞いてくれた方がいたのかなっていうところは、
確かにそうなのかもね。何かこの1週間ぐらいスポーティファイのインプレッションがグーッと上がってきてたので、
katsuma
多分その辺りで、あ、そんなあるんだみたいなね。
そうだね。ここ1週間で聞いても、ちょっともう終わっとるかなっていう情報しかなかったかもしれないけどね。
そうかもしれんけどね。はい、そんなサロショですけど、盛り上がっているっていうことなので。
そう、暑いんですよ。暑い。暑そうね。
daikoku
もうほんとに。昨日ね、私は行ってきたんですけど、昨日が26日の金曜日かな。行ってきたんですけど、いやもうほんとすごかった。
ちょっと帰ってきた時テンション高かったでしょ。
katsuma
テンション高いよ。帰ってきた時、つかその前の日とかさ、2,3日前からずっとテンション高かったよ。
あーどうしよう、もうすぐ行く日に近づいてくるみたいな。遠足の前日の幼稚園児じゃないんだからさ。
daikoku
なんでさ、帰るかどうかわかんないからさ、ドキドキしちゃうわけですよ。
katsuma
なるほどね。まあまあまあ、ちょっと今日はね、このサロショについてまた話していこうかなっていうふうに思っておりますので、よろしくお願いいたします。
daikoku
よろしくお願いいたします。
katsuma
こんにちは、katsumaです。
03:00
daikoku
こんにちは、daikokuです。
katsuma
daining.fmは、ギャルソン好きのkatsumaと、お菓子好きの妻、daikokuの夫婦が、ファッション・スイーツ・ホテル・マンションなどを中心に、我が家で話題のトピックを届けします。
というわけで、我が家で話題のサロショ。
daikoku
サロン・デュ・ショコラ。
katsuma
2024。
どうなんすか。
daikoku
1月17日からパート1が開始されてですね、1月24日からパート2が開始しているというところですね。
今、開催されているパート2がですね、非常に熱くてですね。
katsuma
熱い。
daikoku
パート1も熱かったんですけど、パート2はちょっとね、諸事情で熱くなってますね。
katsuma
諸事情で熱くなってるって何が、だいこくと。
daikoku
あのね、去年と構成が変わって、まあ、3部構成になっているというのもそうなんですけど、
katsuma
前にエピソード2で話しましたね。
daikoku
あの、MIカード会員様ご招待日っていうのが、従来は販売開始の日だったのが、
その前に内覧会っていう、その伊勢丹からインビテーションが送られている人たちが購入できる期間っていうのが、
1月24日の15時から開始されて、1月25日は終日設けられてたんですけど、
そうそう、その日が一番在庫が潤沢だったっぽいですよね。
katsuma
あー、なるほど。
daikoku
そう、インビテーションもらってる人たちはもう本当に、あの、ショコラティ屋さんもいらっしゃってたんで、
あの、欲しいものをしっかり買えて、ショコラティ屋さんたちとも交流ができて、ほくほくみたいな感じだったんですね。
katsuma
やっぱ日によって在庫の数だいぶじゃあちょっと、
daikoku
だいぶ違うと思う。
今回ね、すごく差があったんじゃないかなっていうふうに思いますね。
そう、内覧会は内覧会で在庫持っている。
で、MIカードご招待日はMIカード会員ご招待日で在庫持ってると。
で、27日から一般会期で、あのカード会員じゃない人たちも購入できるんですけど、
そこはもう投資で、こっから先、在庫におそらくなってくるので、
katsuma
じゃあなんかもう初日というか、早めにか。
daikoku
今日ってね、27日がこの一般会期の開始の日なんですけど、
今日完売になっちゃうと、
katsuma
もうダメ。
daikoku
もうダメな商品が結構出てきちゃうんですよね。
katsuma
なるほど。
daikoku
そう、で、あんまりね、そんなに数潤沢ではなさそうなんで、
MIカード会員ご招待日と一般会期で同じぐらいの数だけしかないんじゃないかなっていうのは、
私の予想としてあるところであるんですね。
katsuma
なるほどね。
daikoku
そう、だから私はね、カンタンバイさんのケーク、
去年すごい大絶賛してたと思うんですけど、買えなかったんですよ。
katsuma
内覧会でじゃあもう売り切れちゃってたってこと?
daikoku
内覧会は25日の夕方ぐらいに完売がちらちら出てきてたんですけど、
06:03
daikoku
このMIカード会員ご招待日に関しては、午前中に入れてた人たちはあったっぽいんですよ。
私14時の会だったんで、
katsuma
そうね、午後だったね。
daikoku
そうそう、午後だったんで、そこまでちょっと在庫が持たなかったよっていうところではありますね。
katsuma
すごいね、午前中でもやられるんだ。
daikoku
そう、すごかった。
katsuma
みんな求めてたんだ。
daikoku
なんだけど、一つお伝えするならばですね、
今回はすごく快適にお買い物できるんじゃないかなっていうところですね。
katsuma
あ、そうなんだ。
確かに今までなんかもうめちゃめちゃな人で、われがわれがという感じの。
daikoku
そうなの、ショーケースの商品とか全然見れなかったものが、
今回は全部予約で時間枠決まってるんで、
入ってくるお客さんの数っていうのはもう完全に調整されてるわけなんですよね。
っていうのと、3部に分けられてるので、売り場自体が結構広く取られてるんですよ。
katsuma
なるほどね。
daikoku
そう、で、パート2に関しては、海外のチョコレート全部来てるんですけど、
それもね、しっかり全部MOOC本にもない、デジタルカタログにもないっていうものが。
katsuma
現地でしかないものが。
daikoku
が、ちゃんと見れたっていうところと、
最初に行かないとね、その商品の詳細な説明書きってないんですよ。
それをじっくり読み込んだ上で、購入できるっていうので、
もう本当にね、予算オーバーするしかないみたいな感じになっちゃう。
なんか買うつもりなかったものも、え、これだったら欲しいよみたいな気持ちになっちゃって。
そう、だいたいみんな予算オーバーして帰ってくる感じにはなってますよね。
katsuma
確かに、あなたもホコホコ顔でこうやって帰ってきてましたよね。
daikoku
そうなんですよね。
私が行ったそのMIカード会員ご招待日は、そのショコラティエさんたちも行って、
これ4年ぶりなんですよね。
ショコラティエさんたちが来日されて、お客さんと交流するっていうのが。
だから、もうなんかすごいおしかつみたいな感じになっちゃってみんな。
katsuma
そうだよね、もはやね。
daikoku
そうそう。なんかね、サインをもらうために御朱印帳を買って、そこにサインしてもらってる人とか。
katsuma
御朱印帳ってものがもう売ってるってこと?
daikoku
違う違う。あの、普通の御朱印帳を買って、持ってきて、そこにサインしてもらってる人とか。
サイジ状にね、伊勢丹が発行してるカタログ本みたいなのがあるんですよ、2、300円で買えるやつなんですけど、
それを買って、そこにサインしてもらってる人とか、私が買ったムック本ですね。
ムック本を持ってきて、それにサインしてもらってる人とか。
katsuma
みんなだいたい基本的にはもうサインもらうみたいな人が割と多い?
daikoku
多い。だから、そのサインに並んでる列みたいなものもあるんですよ。
購入する列と別に、列が形成されていて。
09:04
katsuma
すげーなー、なるほどね。
daikoku
でも、至る所に有名ショコラティがいるから、なんかいるんだったらサイン欲しいし。
katsuma
確かにね、そうなるよね。ついでに貰っとくか。
daikoku
ついでに買っちゃうかなみたいなので、みんなどんどん予算オーバーしていくっていう。
katsuma
仕方だねー。
daikoku
そう、感じになってるんですよね。
私はカンタンバイさんのボンボンショコラと、今回トリュフフランボアーズっていう、フランボアーズの香りがついたトリュフを買ったんで、バイさんのところに行って、
私はね、スクラップ帳ですね。
前にちょっと買ったものを全部メモしてるみたいな話したと思うんですけど、
スクラップ帳に自分で撮った、去年食べたケーキの写真を貼って、ここにサインして欲しいんだみたいな話をして、
結構大きくね、書いてもらったりとかしたんですけど、
いいですね。
katsuma
通訳さんがいるから、伝えたいこととか、聞きたいこととか、
話もできる。
daikoku
そう、話もできるし、それだけで十分価値があるというか、やっぱり。
そうだろうね。
そう。みんなすっごい優しいの。
特徴的なのは、みんな目を見てしっかり会話してくれるってこと。
katsuma
いいね。嬉しいよね。
daikoku
だから、みんなもうなんか興味なかったショコラティエさんとかもいて、並んじゃったりとかしてる人とかもいるからさ。
なるほどね。
katsuma
すごかった。箱にさ、商品のパッケージデザインしてるイラストレーターさん連れてきてるショコラティエさんとかもいて、
daikoku
そこはね、その似顔絵をイラストレーターさんが描いてくれたりとかしてるから、もう本当にね、すごい価値がある。
katsuma
確かに。
daikoku
行くだけの。
katsuma
確かに。ショコラティエが買えるっていうだけでは、もうおもはやないよね。
daikoku
もうおもはやない。うん、そうそうそうそう。
行くだけでも、やっぱり価値があるなっていう感じはしましたね。
katsuma
なるほどね。
daikoku
これが醍醐味かと思ってさ。
katsuma
確かに。
daikoku
これはちょっと沼っちゃうなっていう。
katsuma
そりゃそうだもんな。
daikoku
感じはわかったかな。
これは、アイドルの仕方やな。完全に。
まあまあいいですけど。
私は簡単バーイさんと、リリアンボンドフォアさんっていう、いちごタルトを表現したチョコのタブレットを作ってるショコラティエさんがいるんですけど、
ミルクチョコがめちゃくちゃおいしくて、それはなんかちょっと伝えたいなと思って。
私はあなたのミルクチョコ世界一おいしいと思ってるっていうのを言いにいこうと思って。
いいね。
チョコ買って、並んできたんだけど。
katsuma
伝えた?
daikoku
伝えた。
私の買ったチョコのパッケージ見て、ちゃんとお前レオ買ってるなって。レってミルクチョコね。買ってるなって言ってね。
分かってるんだと。
katsuma
分かってるぞって。おいしいから食べてって言って。
いいね。
daikoku
そう。ここに熱くならざるを得ないっていうのはね、ちょっと今回で本当によくわかったなっていうとこですね。
12:06
katsuma
なるほどね。
daikoku
いい体験してますね。
チョコラティエさんは昨日で最終で、今日はもういないんですけど。
katsuma
そうなんだ。
daikoku
そうなんだけど、パート3に1月29日、あ、違う。1月29日から突入していくんですけど、あ、29、30かな?
katsuma
30。
daikoku
突入していくんですけれども、ここにもチョコラティエさん何人か多分いらっしゃると思うので、
これはね、伊勢丹が呼んでる方たちじゃないから、ココのチョコラティエさんがお店のアカウントとか使って情報発信されてると思うので、その辺注目してみていただくと、サインもらったりとか。
その場で買わなくてもいいんだけど、商品持ってって、他の百貨店のやつとかでもいいと思うんだけど、持ってって、サインしてもらうってことが可能な状況ではありますね。
katsuma
なるほどね。
daikoku
そうなんですよ。だから私、パート3はね、大好きなバンサンゲルレさんが来るので、私はね、またパート3も行こうかなと思ってますね。
katsuma
まあ、行ったほうがいいんじゃない?
だったら。
daikoku
そう。なんだけどね、パート3もちょっと注意事項があって、午前中は完全予約なんですよ。
パス持ってないと入れない。
で、午後からがフリー入場になるんですけど、これがサイジ状で整理券というか、飲食店の順番待ちみたいなシステムがあるんですけど、そこで券を引いて、QRコードから今何人待ちで何時ぐらいになりそうみたいな情報を確認できるので、そういったものを見ながらフリー入場の方が入る必要があるっていうとこですね。
ただ、パート2よりは全然入りやすいんじゃないかなっていうところはあります。
でもね、パート3も結構面白そうなんで、ぜひ行ってみてほしいなっていうところではありますね。期間も結構長いんで。
katsuma
パート3あれだっけ?海外のショコラティーさんもだし、日本の方もいるんだっけ?
daikoku
日本のね、結構有名な方、茶田春青木さんだったりとか、ブルペポレロっていう関西のお菓子屋さんだと思うんですけど、そこのチョコレート結構毎年ね、評判が高くて販売してるんですよね。
そういう方もいらっしゃいますし、結構ね、イートインが、パート1とパート3はイートインがあるんですけど、
イートインの方も結構毎回注目されてるブランド入ってきてるので、その辺もちょっとね、エセタンのデジタルカタログにイートインの情報とかは入ってきてますので、ちょっとチェックしながらですね、楽しんでいただけたらと思ってますというとこですね。
パート3の注目はですね、お茶屋はバンサンゲルレさんとお弟子さんのイバンシュバリエさんと。
15:09
daikoku
去年ね、このローラン・ダニエルさんっていう方も、ガレットブルトンヌっていう厚めのなんて言うんですかね、サクサクとした分厚いクッキーみたいな感じですかね、ガレットブルトンヌにキャラメルがサンドされたものがあって、それがちょっと気になっているので、それをですね、今回は買えたら買いたいなっていうところですね。
あと、サダハロアオキさんはですね、東京焼きっていうマカロンの生地をオーバン焼きみたいな形にして。
katsuma
ちょっと大きい感じになってる。
daikoku
大きさはちょっとまだわかんないんだけど、中にあんこが入ってたりとか、チョコクリームが入ってたりとかするのかな。
なんかその辺はですね、私はこれ評判が良かったんで、斎藤城みたいな書き方されてたので、もしあれば購入してみたいなっていうとこですね。
なるほどね。
サダハロアオキさんもね、去年ね、会場でね。
katsuma
いたんだ?
daikoku
そう、焼き菓子焼いてらっしゃったと思うんで、タイミングが合えば会場にもしかしたらいるんじゃないかなっていうところはありますね。
katsuma
東京焼き今ちょっと調べてたんですけど、本当にあのオーバン焼きという。
daikoku
そう、形がね、そういう形にはなってる。
katsuma
サイズもあれぐらいの大きさっぽいね。
daikoku
そうなんだ。
katsuma
だから結構ね、大きい。
daikoku
そう、これがなんか評判が良かったっていうところで、おそらくフレバーを変えて斎藤城っていうところであると思うんですけど。
ちょっとですね、興味がありますよっていうところですね。
イートインに関しては、もう一つイクアリーっていう、これね、サイズでよくその伊勢丹のサイズでクレープ販売されてるところなんですけれども、
2月の9日から14日の期間でデコポンのコンフィチュールが入ったチョコを使ったクレープですね。
katsuma
これが出てくるっていうところなので、これはね、たぶん90分待ちとかそういうレベルの。
daikoku
そんなに人気な。
そうそうそうそう。タイミングがええばっていうところですね。
これね、本当にファンが多いんで、もし食べたいよっていう方はですね、ちょっと早めにですね、平日とかの方がいいかな。
katsuma
行かれるのがおすすめですね。
daikoku
なるほどですね。
パート3はパート3でいろんなブランド入ってきますので、こちらも注目しながらですね。
パート3は期間が長いので、その辺も合わせてお楽しみいただければと思います。
katsuma
なるほどね。
daikoku
以上でございます。
katsuma
まあだいぶね、盛り上がってきてますね。
daikoku
いや、ほんとそうだね。でもやっぱりさ、買えない人結構今回のシステムだと結構出ちゃったなっていうところ。
katsuma
内覧会だったりMI会員?
18:02
daikoku
カード会員じゃないと。
katsuma
カード会員として行かないと。
daikoku
そうだね。カード会員でも午前中に入れなかったら、たぶん欲しいものは、人気のものはどうやっても買えないから。
だからなんかそこ、在庫の数を今後どうするかっていうのは課題かもしれないけど、今回やったその3部構成っていうのは、もうなんか正解だったんじゃないかなっていう感じがするね。
katsuma
なるほどね。だいぶいい感じに分散されて。
daikoku
で、その会場内にあるブランド数を減らしてるところでみんなも買いやすいってところと、気になってなかったものも会場でしっかりその情報を得て購入できたっていうところはすごく良かったんじゃないかなと思いますね。
確かに。
katsuma
その結果、さっきも言ったけど、ショコラティエさんとの交流?
daikoku
触れ合い。
katsuma
触れ合い。なんかそこがしっかりできるっていうのは、たぶんこういうイベント最児ならではっていうところだと思うので、いいですよね、これは。
daikoku
ショコラティエさんたちも、フランスのサロンジュショコラって、こういうショコラティエさんたちが集まるわけじゃないから、
katsuma
なんか言ってましたよね。
daikoku
だから、日本のサロンジュショコラでしかあのメンバーが集まるみたいなのがないっぽいんですよ。
なるほどね。
だから、ショコラティエさんたちも結構その日本のサロンジュショコラっていうのは楽しみにしているってことですね。
katsuma
いいね。なるほどね。
daikoku
そう、みんな本当に優しくていい人たちでした。
katsuma
大学生のあれでしょうか、一緒に写真も撮ってもらってた人。
写真も撮ってもらってた人。
daikoku
そう、写真も撮ってもらって、二人で一つのハートを作るポーズをやらせてね、無理矢理。
いいね。あれ伝わんの?ちなみにあれって、これハートにしてるの。
そう、なんか私が片手でこのハートの片方作ったときに、リリアンさんはえ?って顔してたの。
katsuma
まあ、だろうね。あれも日本の文化なんじゃないの?あのハート作るのって。
え?って顔したんだけど、こうだよって言って、自然とこうなって、ハートだなって分かった瞬間に、おーって。
クソウケるな。
なるほどね、まあ良かったですね。
daikoku
まあ、ヴァイさんは普通にやってくれたから、多分私の前にやった人がいたんじゃないかな。
katsuma
いたんだろうね、確かに。
daikoku
あの指のハートのやつはやってる人結構いたんで。
みんなそう、お願いすれば何でも言うこと聞いてくれる。
katsuma
いや、しかしファン差すげえな。
daikoku
いや、ほんとすごい。
買った商品全部にサインしてくれって言っても、嫌な顔一つせず全部やってくれると思うし。
katsuma
なるほどね。
daikoku
奥さんが今妊娠中で会場に来れないって言ってる旦那さんがビデオ通話しながら。
katsuma
おーすごいね、すげえな。
daikoku
ショコラティエさんに今来れないからって言って。
で、ビデオ通話で奥さんとお話しされたりとかしてて。
21:02
daikoku
なんかすごいね、心温まる会場だった。
katsuma
良い場だね、すごい。
daikoku
そう、良い場でしたね。
katsuma
良いですね。
daikoku
そう、だから去年の殺伐とした感じは全くなくて。
言ってたよね。
katsuma
じゃあだいぶ改善された、良い空間が作られてたと。
daikoku
改善された、良い空間でしたってとこですね。
katsuma
なるほどね。
じゃあちょっとこれ気になった方はパート3からかな、多分。
daikoku
うん、パート3をぜひお楽しみいただけたらと思いますね。
だいたい午後は全部フリー入場できるようになってますので、
伊勢丹の方に直接行って順番待ちしてもらうというとこですね。
katsuma
はい、ありがとうございます。
そんな盛り上がっているサロショー状況でしたって感じですかね。
あとですね、最後にお便りをまたちょっといくつかいただいてまして、
せっかくなんで飲み上げをさせていただければなと思うんですけど、
前回、前のエピソードで公開したファミマのコンビニエンスストアの話、
あそこで三岡の味噌汁さんからお便りいただきました。
何回かいただいてありがとうございます。
いつも楽しく配聴しています。
ファミマのタオルが意外と悪くないかなと思ってたんですけど、
スウェットも良いとは。
ファッションが好きな三岡さんが部屋着に困っていた話も面白すぎました。
こっちのあれからも配信楽しみにしてます。
ということで、ありがとうございました。
daikoku
そうだね。
部屋着、割と困りがちだよね。
そうだね。
katsuma
タオルがいいんですね、これは。
daikoku
だからさ、あそこで売っている日用品の…
katsuma
今治のタオルだった気がするんだよね。
daikoku
クオリティが結構高いんですよね。
katsuma
それで思い出したんだけどさ、ちょうどこの時のエピソードで紹介したスウェットのパンツがさ、なんかファミマの公式サイトが無くなっててさ。
daikoku
え?なんで?
katsuma
わからん。
なんか無くなってんだよ、URLさ。
前のショーノートで書いてたやつ、クリックしても出てこないんだよね、今も。
daikoku
え、じゃあもう売ってないってこと?
katsuma
公式としては多分販売終了したみたいな感じかもしれない。
daikoku
そうなんだ。
katsuma
販売だのかもしれないね、もしかしたら。
確かにね。
だいぶ人気だったっぽいからね。
daikoku
でもさ、例と同じレベルの記事を次さ、販売するってなった時に、多分高くなるんじゃないかなって言っちゃったしちゃうけどね。
なるほどね。
katsuma
こんな感じらしいですね。
daikoku
だいぶ質良かったもんね。
katsuma
評判良かったんで、多分また出したりとか、次SSというかさ、ハルム系のなんかも多分出すのかなっていう気はしますけどね。
daikoku
なるほどね。
katsuma
その辺も様子を見ていきたいなって。
あとですね、エピソード51のJRの少女漫画恋するチケットレスの方にもお便りをいただいてまして、
24:03
katsuma
もうたけしそよじまさんからお便りをいただいております。
この方ですね、我々夫婦の共通の知人というか、知ってる方なんですけども、
どうも聞いてるよーって恋するチケットレス、自分も去年から見てて気持ちを共感したくお便りしました。
いつもエキネットとスマートEXとよくわからなくなる髪なんですけど、お二人はこの隅分けできてますか?
ちなみにタチで先輩はタチでGOみたいな感じで、ほぼ的にはドキッとします。
daikoku
どういうこと?
katsuma
また髪よりスティックが着ているタッチでGOのTシャツがフランス語なのか英語なのかも気になりますというお便りをいただきましたですね。
この恋するチケットレス、これね、あとお便りじゃないんですけど、恋するチケットレスの作画担当の方がこの番組を見つけてくれたっぽくて、
聞きましたっていうね、ツイッターの方でこれはコメントとかいたりで嬉しかったなっていうところもあるんですけども、
やっぱこの漫画ね、あちこちで皆さん気になっている方が多いっぽいですね。
daikoku
でもさ、電車乗ってるとさ、絶対目に入るしさ、
katsuma
なるよね。
なになにって思っちゃうよね、あれね。
願わくまでもうちょっと高頻度で更新されると嬉しいなって感じはあるんですけどね。
daikoku
でもさ、なんかさ、掲載してる方としてはさ、長い期間掲載し続けたいじゃん。
だからさ、頻度上げちゃうとお話作るのも大変だろうしさ。
だってあの話よくできてるじゃん。
katsuma
よくできてるよ。たぶん年間でちゃんと予算取ってさ、一年間かけてこれぐらいの話出していこうみたいなのあるでしょうね。
daikoku
そう、たぶんやってると思うんですけど。
katsuma
確かに。あとちなみにこのお便りで触れられてたエキネットスマートEXの積み上げとかご存知です?
daikoku
私ね、あのスマートEXを最初使ってたんですけど、これJR東海じゃないですか。
これで買っちゃうと山手線内がタダにならないんですよね。
katsuma
あーなるほど、そうなんだ。
あー確かにそうかもね。
daikoku
なんかその辺一回ちょっと引っかかっちゃって、それからもうちゃんと調べるようになった。
katsuma
あーなるほどね。
daikoku
どこがやってるサイトなのかっていうのを調べないと、そういうところがあって積んじゃうんで。
katsuma
積むレベルだね。
確かにね、なるほどね。
僕ずっとエキネットで使ってたんですけど、紙の切符の発見がめんどくさいなっていうのをずっと思ってて、年始僕の実家帰るときはスマートEXで入ったんですね。
27:02
katsuma
新幹線で。
あれだとスイカでそのままピッていけるし、モバイルスイカでできるので、スマホそのままタッチで新幹線に乗れるっていうのはすごい便利だったなと思ったんだけど、
確かに山手線圏内のところの運賃は別になってんだな、あれは。
daikoku
多分そうだと思う。
katsuma
そうのはずだよね、これは。
daikoku
そう、だからそこはちょっと皆さんの行き先と自分のお住まいの地域を考えた上で発見していただいた方がいいかな。
もうなんかさ、いいじゃんって私は思う。もうなんか一緒にやってよって思っちゃうけど。
katsuma
でも確かスマートEXってさ、ダイナミックプライシングじゃないけど、予約の期間、時期によって値段変わってるじゃないですか。
daikoku
変わる変わる、早得とかさ。
早得あるよね。
そうそうそう、あるから。
katsuma
確かに、それと合わせ技一本に操作できるみたいなところ。
daikoku
それは多分全然できると思うし、母体が何かみたいなので予約できる開始タイミングがさ、変わるとかもあるじゃないですか。
katsuma
そうそうそう、スマートEXの方が早いのかな、確か。
daikoku
そう、だからそういうのもあるから、ちょっとね、ちゃんと調べてやらないと。
katsuma
そうですね。基本新幹線だけのことを考えたらスマートEXの方が、レアル都会の区間に関してですけどね。
だったらその方がいいんじゃないのかなという気はしますけどね。
daikoku
行き先と。
行き先とだね。
で、変えなきゃいけないなっていうのを一回失敗したところを思った感じではあるんですけど。
katsuma
なるほどね。その辺を注意しながら使い分けをもうさんもしていただければ。
daikoku
もうたけしさん。
katsuma
もうたけしさん。もうたけしそよじまさん。
daikoku
もうたけしそよじまさん。でももうたけしそよじまさんは東海の方じゃないのこれ。
katsuma
多分ね、そうだと思うんですよね。
daikoku
そうするとスマートEXでいいんじゃないですか。
katsuma
いいんじゃないかなという気がしますけどね。
メッセージどうもありがとうございました。
てか聞いてた。
daikoku
そっちにびっくりしちゃって、聞いてたのっていうところ。
katsuma
いいですね。もうさんもポッドキャストやってるんですよ。
そうなんだ。
僕も実はちょこちょこ聞いてるんですけど。
daikoku
じゃあお便り送らなきゃだね。
katsuma
我々も向こうに行きましょう。
daikoku
ちゃんとね。
katsuma
はい、そんな感じですかね。
あとさらにもう一個だけおまけ的な感じなんですけど。
ポッドキャットフリークスっていうイベントがあって。
3月9日かなに大阪で行われるポッドキャスト好きの人が集まってワイワイするようなイベントがあるらしいんですけど。
楽しそうなんでちょっと興味あるなって思って見たんですけど。
チケットは即日ですぐ完売しちゃったみたいで。
daikoku
そんな人気なんだ。
katsuma
2台ね本当にもう1日で完売みたいな。
30:01
katsuma
すげーな。
daikoku
需要と供給のバランスがね。
katsuma
ここでサポータープログラムみたいなのがあるらしくて。
会場には直接行けないんだけどイベントを応援したいみたいなのがあるらしくて。
僕たちっていうか僕もいくばくかこのイベントを応援してみようかなっていう風に思ってて。
そこにスポンサー的な感じで出してみようかなって思っておりますので。
会場でこの番組のロゴとかがどっかで出てるかもしれないっていう感じですね。
daikoku
あれ出して大丈夫なの?
katsuma
そんな工場両属に打反すること言ってましたっけ我々。
それは大丈夫じゃないかと思ってんの。
daikoku
なんかガタガタの線路を構成されてる。
katsuma
それはなんとか大丈夫だよね。
そんな感じなので、もしイベントで行かれる方いたらその辺りも見ていただければなという感じでございます。
こんな感じですかね。
このエピソードを聞いて番組を気に入ってくださった方はSpotifyやApple Podcastでフォローをぜひお願いします。
エピソードの感想はSpotifyのアンケートを番組概要欄のフォームでお待ちしています。
あとはXやInstagram、スレッドなど各SNSでもアカウントダイニングFMでやってますので、お気軽にメッセージをよろしくお願いします。
という感じで、お疲れ様でした。
daikoku
お疲れ様でした。
31:30

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