始まりましたね。はい、やっぱりファッションウィークが始まっておりまして、各ブランドすごく盛り上がっております。 うん。これどうなの?あの、すごいネッパにやられてるけどさ、ネッパの中のファッションウィーク、やばそうじゃない?
いろんなニュースサイトとかね、いろんなYouTubeであの、上がってますけど、とにかく暑すぎると。そう。っていうのがね、すごく話題になっておりますけども。はい。
でも僕らがさ、言ったさ、2024年はさ、暑かったっちゃ暑かったけど、ま、そこまでな感じは正直しなかったんですけど。
いや、だからあの、湿度がやっぱり空っぽしてるんで、ただあの、紫外線はやばいんですよ。うん。
あの、太陽に当たってるとやっぱ体力はかなり削られるなっていう感じはしますけどね。そうね。
えー、ま、あとま、思い返すとま、なんだかんだで会場の中、その試合会場とか。そうそうそうそう。
ま、そこは空調が効いてたからそんなに暑すぎる思い出があんまないのかな。ないかもしんないですね。うん。
なんだけど、やっぱり空調効いてないちっちゃいお店がほぼなんで。ま、そうね。うん。
なんかご飯食べてても空調効いてないとか全然あるんでしょう。飲食店で進める感じとかねえからな、こっちは。そう。
今日も見てたYouTubeでね、言ってましたけども。そうなんですよ。あとね、換気がものすごく悪いんで。そうね。
そう、あの換気システムみたいな。換気システム。換気システムっていうかさ。はいはいはい。
弱いんですよ、とにかく。大陸の方の。はい、そうですね。
だからなんか空気の循環もうまくいかないんで、空気がもうその辺によどんでこうたまってる感じがするから、
気温が上がっちゃうと、やっぱりちょっと息苦しさはしちゃうかなっていう感じはするね。
とにかく外に出ろみたいな。意味がわかんないけど。よくわかんないですよね。
早く大金が派遣を握ってほしいけどね、パリで。そうなのよね。
ここまで来てもまだ環境に良くないエアコンは使わないでほしいみたいな政府の見解が出てて。
ちょっとね、我々には理解しがたいものがありますけどね。
そんなパリでね、みんな汗だくになりながら。ファッションウィークを。
暑いとこ関係ねーんだよみたいな感じでね。盛り上がってるということなので、
今日はパリファッションウィーク、特にギャルソンを中心にして、我が家の感想を話してみたいなと思っております。
こんにちは、katsuma。こんにちは、daikokuです。
ラーニングFMのkatsumaとdaikokuの夫婦が、映画、ドラマなどのコンテンツの感想を中心に、
ファッションシリーズ、ホテルマンションなど、我が家話題のトピックをお届けします。
はい、というわけでパリファッションウィーク、27SSが発表になってますよっていうところなんですけど、
その前にですね、26SS。26SS。今ですよね。
販売中のってこと?
販売中っていうか、各ブランドもそろそろ26AWに切り替わって、
そうだよね。
いきつつあるところなんですけど、その26SSの振り返りというか、
振り返り。
反省会というか。
反省することある?ちょっとわかんないけどさ。
やっておきたいなって気持ちがあるんですけども、
今期は、何だかんだであんま買い物はしてないんですよね。
してないですね。
僕が、このギャルソンシャツで、ジップがカーブになってる白いTシャツっていうのを一つと、
あとブラックでドーナツパンツっていうところを買ったっていうところですね。
daikokuさんは、ジュニア渡辺万能。
そうですね。
トレンチ。
これはもうずっと目をつけてたやつを、初日に買いに行ったやつですね。
そうですね。
まあでもこれぐらいかな。
そうだね。
今期で買ったやつっていう。
めちゃくちゃ大人しかったと思いますよ。
大人しかったですね。25AWはなんかタガが外れたようにすごく僕いろいろ買ってたんですけど。
買ってたね。なんか毎週見に行って買ってるみたいな感じ。
なんかね、そんな勢いあったんですけど。
ありましたけれども。
今期は全然買ってなかったんですよね。
確かにね。
ギャルソンシャツのジップのTシャツについても、本当はもう一個ワンサイズ大きかったXLがあると一番良かったんですけど、
それがなかったんでLサイズを買ってみたんだけど、ギミックは聞いて好きなんですけど、
サイズ感的にはもうちょっとオーバーサイズ気味の方が今風な感じで良かったなっていうところがあったんで、
満足度としては75点ぐらいかなっていう感じですかね。
意外と低かったね。
そうですね。ちょっとジャストサイズすぎるなっていう感じが正直あるかな。
なんかジャストサイズならやっぱりさ、上になんか羽織ったほうがいい。
上に羽織りたいんですよね。
薄手のジャケットみたいなのがあるといいかなって思うんですけど、そんなのないですし、秋冬ものしかないですしね。
ニットのカーディガンとかいいんじゃないですか。
ニットのカーディガン。
持ってるじゃないですか。
あれ暑いっすよ。あれはさすがに。
あれは秋口とかちょっと寒くなってきた時に合わせる。だからSSではなかったっていう感じはちょっとする。
薄手のシャツとかをペロッと羽織るみたいな感じかなって思うんですけど、
まあなんかちょっと期待してた感じの高揚感までは得られなかったなっていうところが正直あります。
なるほど。だいぶ悩んで買ってましたよね。
そうですね。デザインはすごく好きだったんですけど。
あとブラックドーナツパンツですね。
シルエットがすごく好きで、なんか面白いなって思って買ったんですけど、思ったよりも歩きづらいなっていうのが難点でしたね。
試着室だと立ったままなんで、何も思えなかったんですけど。
実際に歩いてみると、あれちょっと歩きづらいなっていうのがあって。
人は思ったより足を前後に動かしてるんだなっていうのが、自由を奪われて初めて気づいたところはありましたね。
ああいう長めのスカートタイプのやつって、階段が結構ネックなんですよ。
そうですね。
特に降りてるときは階段に裾が擦れちゃったりとかもするから、結構注意して買わないといけないっていうのは、女性目線からするとあるんですよね。
階段もそうなんですよ。確かに気になるんですけど。それよりもやっぱり普通の平地を歩くときですら結構、わーって引っかかりが。
一歩がでかいからね。
自分は結構一歩がでかいんだなっていうのが初めて気づきましたね。
でも、もうちょっとおしとやかに歩いたらいいんじゃない?
それが難しいのよね。
意外とせっかちだからね。
意外とせっかちだからね。これはちょっとやっぱ難しいなって思ってるんで、売ろうかなっていうのが最近思ってますね。
ついに。
KLDで売ろうかなっていうのを思ってますけどね。
なるほど。
大学生のトレンチはでもいいんじゃないですか?
トレンチいいですね。
あれはやっぱり格好良かったですね。すごく。
私、一目で分かりますから。自分に合うかどうか。
なるほど。確かに合ってるし、実際格好良いですね。
そうだね。中にもうちょっとシャツっぽいものを合わせたいんで、シンプルなシャツを今後ね、いくつか持ってはいますけど。
もうありますよね。シンプルだったら余計にあるよね。それぐらいは。山ほどあるやろうといったりするけど。
ちょっとね、また秋口から楽しみたいなと思いますね。
そうですね。あれはすごくいい買い物だったんじゃないのかなと思いますけど。
そんな感じで、全然今期は買ってなかったんで、来期以降に。
来期以降に?
AW以降に。
回していただいてね。
回してね、楽しんでいきたいなっていうふうに思ってるんですけど。そのAWの話はしたいんですけど、ちょっとそこまで話していくと結構長くなるので、冒頭で言った27SS。
その話をしていきたいなと思うんですけど。まず、ゴムのギャラストのオムプリウス。
今回のテーマが、If the war were to endということで、もし戦争が終わったらっていうのがテーマらしいんですけど。
最近あれですね、川久保さん、この戦争とか争いとか、その辺を関連したテーマを結構つけることが多いみたいですけどね。
今回は特にだいぶファンの中では賛否両論があるみたいですね。
っていうのも、過去の復刻版みたいな、セルフオマージュというか。
っていうのが結構多かったり、色がガチャガチャしてるようなものとかが多くて、これがプリウスなのかみたいな感じの。
Pが。
Pの意見も出てるっぽいですけど、それも含めて僕は別にいいんじゃないのかなっていうふうには思うんですけどね。
私は結構見たパッと見ですよ、好意的な印象を受けてはいるんですけど。
僕もどっちかっていうと肯定的ですね。
そもそもここ2,3シーズンぐらい、プリウスは絶賛されてるものは結構多く続いてたなっていう印象があって。
特に25AWとかから、普通に伊勢丹とかも商品がないみたいな。
あれやばかったよね。
そういうブランドでしたっけみたいな感じの状態がずっと続いてるんで。
バランスを取るじゃないですけど。
賛否両論ぐらいが起きるぐらいでちょうどいいんじゃないのかなっていうのは感じるところではありましたね。
復刻版っていう話があったんですけど、冒頭いきなりファンの中でざわつきがあったのが、
ブックワンカラーが一番ざわついてたんですけど、とんがりブーツがなぜか復刻してるっていうところですね。
これでもとんがり具合がわりと現実的に見えちゃうよね。
そうなんですよね。もともと2015年、1号SSのストレジャーオーザピースっていうテーマの時に最初に発表されてたやつで、
つま先がもうめちゃくちゃ長くとんがってぐるんと90度曲がってるみたいな。
あれは膝の位置ぐらいまで反り返ってるんだよね。
だけど今回は足首よりちょっと上ぐらいかな。
ちょい上ぐらいな感じで、現実的には履きやすいとんがりブーツとして復刻されてるみたいな感じなんですけど。
あれは取り入れやすい感じじゃないですか。
とんがりに興味を持ってた人がいよいよ持ってようやく、これなら自分も買えるかなみたいな形になってるんじゃないのかなって感じですけど。
でもこの初代とんがりブーツを購入されてたYouTuberの月山さんとかですね。
そこはかなり微妙な感情を持ってたっぽいですけどね。
そうなの?でもとんがり具合が全然違うから、復刻とはいえまるっきり同じではないわけじゃないですか。
やっぱり昔のとんがり具合がハードなやつの方がファッションとしては難しいわけで、
ようやく我々の目線に降りてきてくれたのかっていう感じはちょっとする。
とんがりブーツコンシューマーラインみたいな感じになってますけどね。
別にそこはいいんじゃないとは思うけどね。
そうですね。
あと冷静に見ると、とんがりブーツのテーマがソルジャー・オー・ザ・ピースということで平板を平視みたいなところで、
今回も戦争をテーマにしたところで、テーマとしては一続きのものなんだと思ってて。
なのでそのあたりの流れから過去の似たようなテーマで取り上げられてたピースがまた出てくるっていうのはそんなに変な話じゃないかなと。
そうだね。
あると思うんですけどね。
あと似たものだとしたら、ルック35ぐらいから色物が結構ごちゃごちゃしたものが出てくるんですけど。
この中見たことあるよね。
そうですね。これは2020年、20AWのカラーレジスタンスっていうテーマの時があったんですけど、
その時も色がガチャッとしたような、そういうピースがよく出てたんですけど、
そこを結構彷彿とさせるようなものが出てたりっていう感じですかね。
あと今回のルック27で出てるものとかだと、さっきも話し出た25AWであったTo Hell WithWar、
その時のルックとも割と結構近いようなものとかもあるかなっていうところがありますかね。
はい。
なので川久保さん的に似たようなテーマであった時の、
あのルックもう一回ちょっと掘り起こして再構築してやったろうかなみたいな、
そんな気分があったのかなっていうところは感じますね。
なんかちょっと色合いが優しい感じがしていたりとか、柄の使い方みたいなところも、
ごちゃごちゃはしてるんだけど、混沌ではないような、ちょっとずつ整理されてるような印象が受けれる使い方をしてるんじゃないかなと思うんですよね。
特に今回だとルック7から11ぐらいのところで、
迷彩柄、カモ柄をパステル色味にしてるやつとかがあるんですけど、これとか面白いなっていうふうにも言いましたけどね、結構。
昔のエミリオプッチみたいな印象だよね。
やっぱこのパステル調にするだけで迷彩が一気に印象を変えてくるっていう。
全然違う印象になってきて、この辺面白いですよね。
なんかあんまりありそうで、そんなに出てこなかったようなものがあるので、面白いなっていうところですかね。
あと前半のルック、それこそとんがりブーツあたりで出てきたルックとか、このストライプ柄のシャツ地をベースにしたルックが結構多いんですけど、
この辺とかなんか割と結構、まんまコムデギャルソンシャツのラインに結構近いなっていうふうに思ってて、
この後でも話すんですけど、シャツラインとスリスのラインが結構近いものが結構増えてきてるなっていうところが感じるところはありましたね。
でもこの辺のストライプ柄のものとかは僕は結構好みのものが多くて、この辺のロングシャツみたいなところとかは買う可能性ももしかしたらあるかなっていうところを感じましたね、これは。
あと面白いアイテムだなって思ったのが、また今回もシューズ。
キッズラブゲートからまたコラボのレザーのシューズが出てるんですけど、今回もまたギミックが効いてるやつがありますね。
2種類出てるのかな。1つはダービーシューズのこの羽の部分が、なぜかこう2つ前後についてるみたいな。
靴ひもがね。
つま先の部分にもまたひもで結べるような感じになってるみたいな。よく思いつくなみたいな感じのところになっておるんですけど。
だから靴ひもが4本同時に外れるっていう場合もある。
そうですね、そういう恐れもありそうですね。
ありそうですね。
あともう1つの型が、普通のダービーシューズの靴底にもう1個靴底がついてるみたいな。
これ表現がすごい難しいんですけど、板の上に靴が乗っかってるみたいな感じの構造になってて。
一見普通のシューズっぽいんだけど、よく見たらなんか違和感があるなみたいな、そんな構造になってたりしますけど。
確かに。穴開いてんのかな。
開いてるんじゃないですか、これは。真ん中のとこ、かかとのところは穴が開いてるんだと思うんですけど。
でもこの辺り、間近でこうまじまじと見るとかなり違和感があるんですけど。
ルックでなんか見ると、一見なんか普通の靴っぽく。
そうなんだよね。毎回さ、思うけどさ、歩いてるとあんまなんか違和感ないなみたいな。
そうそう、普通のシューズかなーって思うけど、あれ?なんだこれ?みたいな感じで、その辺が面白いなっていうところですね。
実物は結構意外とシンプルな構造、シンプルな構造ではないか、シンプルに見える感じがあるので、ちょっと実際に見てみたいなーっていうところはありますね。
たぶん履いて動いてたらあんまよくわかんないと思います。
だと思いますね。この辺面白いなって感じですね。
あと今回のそのショー全体で、いつもと全然違うなーっていう風に感じたのが、一番最後ショーのラストで、メッセージ柄のルックを着てたモデルの人たちが、
ラーメンをずっと走り回るっていう、そういう演出があったんですよね。
今までのショーだと、普通にモデルさんがテクテク歩いてるだけっていうのが、前のおなじみの形だったんですけど、今回そういう枠から外れてた振る舞いをするっていうところが、面白いなーっていうのをもう言いましたね。
それと連動してるのがどうなのか、ちょっと審議のほど噂だからじゃないんですけど、
ドーバーストリートマーケットのパリのところの入り口のところで定期的にインスタレーションをやってるんですけども、そこで今回メッセージ柄の記事を使ったグラフィックフラッグっていうものが、エントランスのところでいっぱい大量に展示されるっていう、そういったことをやってたっぽくて、
この辺りが人によってはセンバズルに見えるね、みたいなふうな表現をしてる人とかいて、確かにというふうに思ったんですけど、平和への象徴というか、自由を謳歌するとか、その辺の表現をしてるのかなーみたいな話をしてる人がいて、
モデルさんが走り回ってたりしたのも、この辺と連動した動きの表現だったのかなーみたいなことを言われてましたね。
この辺は面白いなーっていうところでしたね。
そうして賛美両論はあるみたいですけど、僕は割と好意的な感じだったかなーっていうところはありましたね。
なので結構楽しみなシーズンの一つでもあるって感じです。
続いて小棟ギャロソンシャツですね。
前の馴染みな感じで、特別なテーマもなくやってはいるんですけども。
そうですね、袖がたくさん。
そうですね、今回は4本袖系が割と多いかなーみたいなところと、さっきも言ったプリスト連動してるのか、ストライプ柄みたいなところが結構いろんな種類が出てるっていうのが特徴的かなーっていうところ。
そうですね。
嵐はYouTubeにライブが2本落ちているので、よかったら見てください。関連の書き方が違います。
2012年の国立競技場ライブ、2017年の制御ペンラ、めちゃくちゃ綺麗なので、1時間2分くらいからだけでもぜひ見てください。
これだから、ライザマですよね。
これね、実際チェックしたんですけど、すごかったっすね、確かに。
すごいね。これだから、演出だけでも金取れるレベルの規模感ですよね。
これは思ったね。数万人分のペンラを制御してるっていう。
やべえ技術だと思うんだけど。
担当者ハゲちゃうよな。やっぱさ、実際にあれだけの人数入れて、ちゃんと動くのかって結構難しいと思うんですよ。
最初僕、ライザマって知らずにYouTubeのやつ見たんですけど、ライザマって聞いて納得したし、
ライザマくらいじゃないと、こんな演出まともに実現できないだろうなって思いましたね。
これは流石のライザマ先生という感じがありましたね。
あと、他のアーティストと違って、スター演のライブは全席一列の金額で端の端まで楽しませるということをモットーとしてるんですよね。
スマップ中井くんからの受け継がれている伝統。
ふうまが上の方と煽っていたのは桜井くんおなじみの煽りです。
先日のコンサートはアリツの金のかけ方としては、スター演の中では一般的な気がしています。
終始どうなってんのというのはよくわからないんですけど、学生にも来てもらえる価格帯で設定で有料なエンタメを見せたいというのはジャニーさんの思想と思っています。
40年ジャニーオタ達はだいたいこれが共通認識なんですよね。
オタはついつい説明したくなり長くなってしまいました。
かっこ笑いということで、どうもありがとうございます。
だいぶ勉強になりましたよ。
めちゃくちゃ勉強になりましたよ。
マジで知らない情報しかないなという感じだったので助かりました。
助かりますね。これはありがとうございます。
ありがとうございますね。
有料なエンタメを届けるというのはすごくよく伝わってきたよね。
伝わるね。
特にこの嵐でYouTube復習したらそれを本当に実感したというところはありましたね。
だけどやっぱり桁違いの演出。
これはね、そうですね。
比較してどうこうという感じはないんだけど、
やっぱりタイムレスの時と桁ゼロ1個違うのかなという感じはしましたね。
箱が全然違うからあれなんだけど、にしてもっていう感じはするよね。
すごかったこれは。
だいぶいい学びがあったなという感じがあったので、今回のメッセージどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
最後に。
今週のおいしいものニュース。
今週はついにフランスショコラティエ界の大人気の方ですね。
アルバンギルナさんをご紹介させていただきたいんですけれども、
これね、なんで今にずれ込んでいるかというと、
まずまずサロンでショコラでも大人気すぎて手に入らない時期が結構続いていたんですよ。
これは理由は明確で田中みなみ先生が発信したことで、
在庫が薄くなってしまったというところだったんですけれども、
結構今在庫を豊富に用意できるようになってきたからか、
結構手に入れやすくなってきたんですよ。
落ち着いてきたので、私もマパティの機関に購入させていただきまして、
食べました。そちらの情報をご紹介させていただきたいんですけれども、
人気の商品というのがサブレが使われているものが人気なんですけれども、
特にこのサブレジャンルージャって言って、
チョコと生クリームのまろやかなしどけのものをサブレの上に乗せているものがあるんですけど、
これはね、今回カフェって言ってちょっとほんのりコーヒー風味のものを買ったんですけど、
とにかく滑らかですね。
これ僕も食べたやつですね。
昨晩召し上がっていただきました。
めっちゃ良かったですね、これは。
コーヒーの風味が絶妙なし、食感ですよ。ザクザクした感じは。
だからこのジャンルージャに関しては、本当にシルクのような滑らかさというか、
本当に肌に触れた瞬間に溶け始めるぐらいの温度感だと思うんですよ、多分。
それなのに下のサブレはザクザクの、普段待ち合うことがないだろうみたいな界隈のものが組み合わさっているんですよ。
結構厚みもそれなりにあるじゃないですか。
だけど柔らかくてザクザクっていけるっていうのがすごいなと思ったね。
対比がとても素晴らしくて、味としてはしっかりとした甘さはあるんですけれども、
品の良さと大胆さみたいなものが共存していて、これはやっぱり唯一無二感というか、
アルバンギルメならではの商品なんだなっていう感じはしましたね。
もう一つね、これはkatsuma食べてないんですけれども、
サブレアーモンドキャラメリです。
これも結構好きな方多くて今回購入したんですけれども、
砕いたアーモンドサブレを入れたチョコレートってことなんですけれども、
私の食べた感じの想像なんですけど、
多分アーモンドの皮は取ってそう。
丁寧な手仕事だな。
皮の渋みというかえぐみみたいな苦みみたいなものって、
アーモンドの一つの美味しさではあるんですけれども、