1. dining.fm ~ 東京の夫婦のある日の食卓
  2. 160. 要するにキャッチボール..
2026-01-04 42:24

160. 要するにキャッチボールやりたい

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2026 最初の配信は、年末年始のよもやま話と今年やってみたいことについて。中盤かなり意見割れながら話していますが、最終的に収束する流れをお楽しみください☕

トピック

  • 2025-2026
  • 実家に戻って
  • ギャルソンお守り
  • サロショ2026オンラインストア
  • 成瀬は都を駆け抜ける
  • ひらやすみ
  • 馬に興味あり
  • 物理グッズに興味あり
  • メンバーシップに興味あり
  • 「ちょっと」気になる
  • 要するにキャッチボールやりたい
  • おいしいものニュース〜京都八百一のおせち

参考リンク

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サマリー

2026年の初めに、katsumaさんとdaikokuさんが年末年始に実施した実家訪問や初詣のエピソードを語ります。また、彼らが関心を持っている最新のお守りや、オンラインでのショコラ購入についても話題にします。エピソード160では、主人公が個性的なキャラクターたちとの関わりを通じて独自の視点を持った短編集のような物語が展開されます。また、ダルマ研究会や物理グッズの製作に関するアイデアも紹介されます。キャッチボールを通じて会話力を向上させたいという思いが描かれ、特に対話力の強化や番組の編集についての苦悩が語られ、効率的な会話を目指す取り組みについて考察します。このエピソードでは、キャッチボールをしたいという気持ちを中心にトークが進み、自宅でのおせちや美味しい食べ物のおすすめについても紹介されます。特に、アザブダイヒルズの八王市で購入したおせちセットについての感想が語られます。

年末年始の実家訪問
スピーカー 1
2026年、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
スピーカー 2
2026年、一発目の配信なんですけども、今回は年末年始に起きたよもやま話を。
よもやま話?
よもやま話と、2026年こんなことやってみたいなって思っているYOASOBIとかは、もやもやあったりするので、その辺の話をね、今日はしてみたいかなと思っております。
こんにちは、katsumaです。
スピーカー 1
こんにちは、daikokuです。
スピーカー 2
dining.fmは、katsumaとdaikokuの夫婦が、映画、ドラマなどのコンテンツの感想を中心に、ファッション、スイーツ、ホテル、マンションなどばがいればでのトピックをお届けします。
はい。
というわけで、2026年一発目の収録なんですけども、これを撮っているのが1月3日で、ちょうど昨日、僕が実家から戻ってきたというところで、年末年始はお互いの、お互いの?
年末年始は、実家を行ってきたという。
そうですね。
お互いのっていうのは、ちょっと微妙に違ったりするんだけど、実家挨拶をね、してきたというところですね。
スピーカー 1
そうですね、毎年恒例。
スピーカー 2
はい、そうですね。
スピーカー 1
実家挨拶。年末は、石川の私の実家のほうに、
スピーカー 2
そうですね。
寄生をして。
年々しは、僕のほうの実家に戻っていたというところでございますね。
はい。
どうですか?和島は。
スピーカー 1
和島はですね、だいぶきれいになりましたね。
スピーカー 2
ね。
なんか、道がさ、だいぶ平らというか。
スピーカー 1
そう、道がまず平らになったことで、水平をとれるようになっちゃった。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
これは、何言ってんだって話なんだけどさ。
スピーカー 2
そうなんですよね。全然水平がとれてなかったんですよね、道路が。
スピーカー 1
いや、そうなんだよね。道路が、もうまず水平じゃなかったから、ずっと平行間隔がおかしかったんだけど、それがまずなくなったっていうのと、
みんなね、家がもうだいぶきれいに手入れされてて、住んでても大丈夫そうな外観にはなっているっていうところですね。
そうだね。
だから、工費の解体が、もうようやく一段落ついたっていうところですね。
新しく建物も建ち始めているので、空き地になってたところも、どんどんどんどん、プレハブの簡単なものにはなってしまうんですけれども、建物がずいぶん建ってきてて。
スピーカー 2
そうね。仮設のお店みたいなのも、結構いっぱいできてたりしてましたね。
スピーカー 1
ラジマ市が空いてる土地を借り上げて、格安で多分貸し出しをされてると思うんですよ。
そこに若い人とか、飲食店やってらっしゃった方が入って、今お店をね、仮設のような店舗にはなってしまうんですけれども、そちらで営業を再開されているっていう状況ですね。
だから、私からするとスピード感があって、だいぶ進んできているぞっていうところではあるかなとは思うんですけれども。
スピーカー 2
震災があって、1年ぐらいまま、ちょっとなかなかまだまだ復興は結構時間かかりそうだね、みたいな感じがあったけど、ここ半年ぐらいですかね。半年から1年ぐらいでまた急にグワッと進んできたのかなって感じが、ようやくって感じですよね。
スピーカー 1
そうだね。だから、すごく光が見えてきているというか、その上でまだ手つかずというか、手をつけられていないような、結構ダメージが大きかった部分っていうのはまだ残ってはいるので、そこは引き続きどういうふうに直していくのかっていうのは役所の方が考えていくんだろうなとは思うんですけれども。
うちの実家の隣のうちは、まだお手洗い使えないって言ってたんで。
あ、そうだっけ。
下水の配管が、私の実家は家の前の方使ってるんですよ。で、お隣さんは家の後ろ、裏側の下水管使ってたらしいんですね。そこが分かれ道で、裏の下水管使ってる人たちはまだ治ってないらしいんですね。
表の下水管使ってた人たちは、そこは壊れてなかったんで、今も普通に使える状態っていう感じではあるんですけど。なので、ご自宅に仮設トイレを建てて用を足してるっていう感じにはなってるんですけど、まだ復旧のめどが立ってないっていうところなんで、おそらく下水管のダメージが結構ひどかったんじゃないかなっていうふうには思うんですけれどもね。
淡島はそんな感じで、だいぶ復旧も進んでまいりました。
スピーカー 2
兵庫の方は、今回僕だけ帰ってたっていう感じだったんですけど、だいぶね、過疎化が進んでるのが伝わってきましたね。
初詣とお守りの話
スピーカー 2
過疎化。
過疎化伝わってましたよ。いろんなこの街のイベントみたいなのが、なんかもう成り立たなくなってきてましたよ、完全に。
スピーカー 1
あー、そうなんだ。
スピーカー 2
一番びっくりしたのは、小学校の当配合みたいな感じが進んでて、小学校も一学年、もう数人みたいな感じになっちゃってましたね。
スピーカー 1
そんななの?
スピーカー 2
びっくりした。それが一番びっくりしたね。僕のときとかは一学年、一クラス、多分30人か40人ぐらいの、避ける4クラスぐらい全員いたんだけど、
結構大きいね。
そうそうそうそう。一クラスぐらいいいのかなと思ったら、全然成立しなかったよね。びっくりした。
スピーカー 1
そうなんだ。兵庫でも。
スピーカー 2
兵庫でもっつったら、けっこう志望がでかいんだけど、僕の街はですね、それは。
スピーカー 1
でも姫路から近いじゃん。
スピーカー 2
近いけど、姫路じゃないしね、姫路市じゃないし、田舎町ではあるんですけども。いやー、だいぶ進んでましたよ、過疎が。
スピーカー 1
だから、そうするとやっぱり、姫路とか神戸とか大きいところに、やっぱり若い方たちは出てしまってるってことですかね。
スピーカー 2
そうじゃないですか。若者の稲さっぷりがやばい、やべえって思いましたね、俺は。
スピーカー 1
なるほど。どこもそういう感じになってきちゃうのかな。
スピーカー 2
その辺はね、切なさを感じた今回の帰省は、ではあったなって感じではございましたね。
そんな感じで、実家に戻ったっていうのがございました。
今日、これ収録したいのが1月3日なんですけども、新年のご挨拶というか、参拝。
スピーカー 1
初詣ね。
スピーカー 2
初詣にも行ってまいりました。
スピーカー 1
うちの近所の宇治神様のところに行ってまいりました。
スピーカー 2
そうね。毎年恒例の神社に行ってきたんですけども、今年はそれプラス、ここ数年話題になってるお寺に興味を持ちまして、行ってみたいなと思って。
スピーカー 1
急にさ、お守り欲しいって言うからさ、ちょっとどうしたのっていう感じだったけど。
スピーカー 2
ここ数年バズってるですね。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
ギャルソンお守りっていうのがあるんですよね。
これは何かっていうと、ここでギャルソンのよくあるシンボルとしてドット柄っていうのがあるんですけども、
そのドット柄を用したお守りっていうのを、あれは大森駅ですか。
大森駅ですね。
大森駅にある成田山縁のお寺っていうお寺があるんですけども、そこが身代わりお守りっていうのを出してて、それがドット柄のすごいかわいい感じのお守りを出してるんですよね。
スピーカー 1
いろんな色があって、からばりも多くでしたね。
スピーカー 2
黒かけるシルバーとか、黒かける黒とか、結構いろんなからばりを出してて、それがすごいかわいいっていう感じで、これ完全にギャルソンじゃんみたいな感じで。
ギャルソンラバーの人はもちろん、別にギャルソンに興味ない人も、普通に柄がかわいいっていうところで、結構話題になってるっていうところがあったんで。
確かにこれかわいいなっていうふうに思ったので、見に行きたいなと思ったんで、行ってみましたと。
これが大人気で。
スピーカー 1
売り切れてたよね。
スピーカー 2
普通に売り切れてて。お守り売り切れってなんなんっていう感じで、びっくりしたんですけど。
スピーカー 1
見本のやつに罰されてて。
スピーカー 2
全部罰、罰、罰って書いて。これ罰ってことは売り切れってことなんですか?はい、ナイスねって言われて。
カラオジであった、赤かけるピンクの、それはそれでかわいかったんだけど、そのお守りをせっかくなんで買って帰ってきたっていう感じがあったんですけど。
すごいね、あんなに売れるもんなんだね、しかし。
スピーカー 1
SNSの力ってやっぱすごいよね。
スピーカー 2
こんなに人気が出るなんて知らなかったなって感じで。
このお守りも1個1000円かな、1000円を納めするといただけるっていうことなので、関心のある人は見に行ってみてもいいんじゃないかなっていうふうに思うんですけど。
今はね、売り切れてるんでね。
スピーカー 2
ちょっとしばらくは売り切れて何もないっていう感じだと思うし、僕の後ろに並んでた人は、何もないじゃんとかっつって諦めてた人とかもいたんでね。
スピーカー 1
なんかやっぱり欲しい色があると思うんで。
スピーカー 2
そうですね、僕も黒かけるシルバーのやつが欲しかったんですよ、本当にこういうと。
スピーカー 1
それはまた来年ね。
スピーカー 2
そうですね、今年は赤ピンクでね。
オンラインでのショコラ購入
スピーカー 1
早めに行って。
スピーカー 2
カバーにつけていこうかなって思った次第でございますね。
で、だいごくんさんは。
今朝ですね。
ちょうど同じく今朝ですね。
スピーカー 1
サロン・ド・ショコラオンラインが。
スピーカー 2
前回のエピソードでサロン・ド・ショコラ2026については結構話してましたけども、
そこでも言ってましたよね、もうすぐオンラインが始まるぞっていう。
それが実際始まったので、早速購入をしてみたと。
スピーカー 1
そうなんですよ。
オンラインで買いたいなと思ってたものは全部買えたんですけど、
今年もですね、やっぱり待合室みたいなアクセス数がすごいので、
一旦待合室に振り分けられて、そこからランダムスタートなんですけど、
6000番台で。
これどうかなと思ったんだけど、結構在庫が豊富だったみたいで、
欲しいものは全部買えましたっていうところですね。
良かったですね。
でも結構、日本のショコラティエさんのチョコも、
MIカード会員の初日で結構早い段階で売り切れるようになってきたので、
海外勢じゃないからといって安心してはもうダメだっていう感じにはなってきてるかなと思いますね。
スピーカー 2
なるほどですね。
でも今回のオンラインでの購入もそれなりの金額になってそうではありましたか?
スピーカー 1
いきましたね。
スピーカー 2
2万円分を買ってましたから。
スピーカー 1
2万円分にはなりましたね。
それはもうしょうがない。
スピーカー 2
予定どおり、計画どおりなんで。
計画どおりであるっていうところはお伝えしておきたい。
スピーカー 1
なので特に驚くような話でも、特別すべきようなトピックでもないけどもって感じですね。
こんなの可愛いもんですよ。
その前に初売りで、アップルの初売りでマックミニ買ってますから。
スピーカー 2
そうですね。数年ぶり?10年ぶりぐらい?
スピーカー 1
そうですね。今使ってるiMacが、
だいぶ昔のやつですよね。
2017か16モデルなんですよね。
それぐらいですよね。
サポートも切れるしってところでマックミニ買ってましたからね。
スピーカー 2
確かにその金額と比べるとね。
スピーカー 1
全然可愛いもんですよ。
スピーカー 2
比べることに本当に意味があるのかどうかわからないんですけど。
スピーカー 1
マックミニを経てのこのサロン・デュ・ショコラだったんで、
金額は麻痺してる感じはありましたね。
スピーカー 2
買いたいものは買いたいんだったらよかったんじゃないですか。
ホクホクで本日過ごしております。
これも実際の会議が始まると現場にも当然。
スピーカー 1
当然行きますね。
これはパート2に関しては始発ぐらいの時間帯に並べに行かないとは思ってますね。
ただ欲しいものはだいたいオンラインの方で手に入れてるんで。
スピーカー 2
なるほどね。
じゃあ割と心に余裕を持った状態で行けると。
高みの見物感はあるってことですね。
スピーカー 1
行けるぞとは思ってます。
スピーカー 2
なるほどですね。それ良かったですね。
新春から良い買い物ができたというところで良かったんじゃないでしょうかね。
あと年末年始の話をすると僕が結構いろんなコンテンツを消費してきましたっていう話をしたいなと思ってまして。
何冊か小説を読みましたって話とドラマも見てきましたって話をしたいなと思っております。
小説の方は4冊と一つはバターっていう小説。
これは実際少し前から読んでてようやく年末に読み切ったっていう感じなんですけど。
ゆずき朝子さんっていう方の小説ですね。
あとは瀬尾舞子さんの救えば手にはっていう小説。
あと宮島美奈さんっていう方のソレイク平安部っていうやつと、
ナルセは都を駆け抜けるっていう小説ですね。
この4冊を読んでました。
それぞれ感想とか話してもいいんですけど、
特に僕が面白かったなって思うのが一番最後に紹介したナルセは都を駆け抜けるというやつですね。
これがもうめちゃくちゃ良かったですね。
これはもともとナルセシリーズって呼ばれるシリーズものの小説になってて、
全3部でこれが最終巻という感じになっているところですね。
簡単にあらすじを言うと、
ゼゼ高校っていうところはこれは詩画にあるんですけど、
ゼゼ高校を卒業し晴れて兄弟生となったナルセあかり、
個性的なキャラクターたちとの交流
スピーカー 2
一世時代の恋に破れた同級生、
ダルマ研究会になる謎のサークル、
母規YouTuber、
娘とともに地元テレビの取材を受ける母、
憧れの人に一途な恋焦がれる男子大学生、
千年の都を舞台にますます個性豊かな面々が、
ナルセあかり氏に名を刻む中、
幼馴染の島崎の下にはナルセから突然速達が届いて、
っていう感じの、
ナルセっていう人を中心とする、
いろんな人たちが出てくる短編集みたいな形の話ですね。
全体的にナルセシリーズ全部に売れるんですけど、
とにかくスピード感があって、
もう全部かなり笑える感じの話になってて、
読んでてすごく爽快感のある感じだなっていうところですね。
途中でダルマ研究会っていうキーワードで、
気づく人がピクンと来そうな感じではあるんですけど、
スピーカー 1
来ないわけなくない?
スピーカー 2
森見富彦さんの話がここで出てくるんですよね。
森見富彦さんの小説が好きな人たちが、
舞台になってるみたいな感じで、
名探偵津田が1の世界、2の世界みたいな話をすると思うんですけど、
これは1.5の世界みたいな感じ。
我々が1の世界で森見富彦の世界を2の世界へとすると、
その中間のところに位置する、
1.5の世界の舞台になってるみたいな感じの話になって、
その辺もめちゃくちゃ面白い感じでしたね。
スピーカー 1
なんかもう兄弟制とかダルマ研究会とか、
そもそもそこから名前が出てくるよね。
スピーカー 2
このダルマ研究会っていうワードを見た瞬間、
すげえ森見富彦っぽいなって思ったら、
なんかピラピラ開いてくると。
まさにその通りの感じの話になってきた。
黒髪の乙女に憧れる人たちとかが出てきたんで、
もうまんまやなみたいな感じになって、
めちゃくちゃ面白かったですね。
でもこれが今回で最終回ということになっちゃうところが、
いろんなレビューサイトを見てても、
みんなもう悲しんでる感じがあるし、
全然まだまだ続けようと思えば、
無限に続けられるような感じになってるんで、
スピンオフでもなんでもいいんで、
とにかく続きをやってほしいなっていうふうに思いますね。
もうめちゃくちゃ面白いです、これは本当に。
あなたにももし時間があったら、
ドラマとエンタメのまとめ
スピーカー 2
ぜひ読んでもらいたいなって思うから、
すぐおすすめです、これは。
で、あとドラマを見てて、
ひらやすみというドラマを見ました。
これもなんかね、いろんなSNSとかサイトですごい話題になってて、
1回見てみたいなって思いながら、
全然見れてなかったやつなんですけども、
あらそじを言うと、
生田博人、29歳。
フリーター、定宿なし。恋人なし。
普通ならあるはずの将来の不安も一切ない。
お気楽な自由人ですと。
そんな彼は人柄の良さだけで仲良くなった近所のおばあちゃん、
和田花江さんから、
1個立てのひらやを譲り受けることに、
そして山形から上京した18歳のいとこ小林夏実と2人暮らしを始めました。
彼の周りには生きづらい悩みを抱えた人々が集まってきて、
てんてんてんみたいな、そんな感じの話ですと。
で、年末年始、年末年始じゃないわ。
1月1日と2日の夜にNHKで再放送をやってて、
そこで一気に見たっていう感じだったんですけども、
年末にノブロックTVで東野孝司さんと佐久間さんが、
2025年のエンタメを振り返るみたいな回があったんですけど、
そこでもすっごい絶賛されてたんですよね。
スピーカー 1
夏恒例の東野孝司さんとエンタメ座談会みたいなんですね。
スピーカー 2
そこで言われたのが、森ならエグすぎるっていう話を、
2人がめちゃくちゃ声高らかに話してて、
これ何なんだろうなっていうふうに思って、
それでずっと気になってたんですけど、確かにエグすぎる。
今までの彼女が、もう1ミリも見えない感じだったよね。
そうなんですよ。
大工さんはたぶんちょろっとしか見てなかったと思うんですけども、
全然別人でしたね。
国宝とかフロントラインで去年は我々目にしてましたけど、
スピーカー 1
全然違う人になってましたよね。
だからキャストの名前見ずに、あのドラマ見てたら、
スピーカー 2
彼女が出てるって分かんないんじゃない?
分かんなかった。
僕前、第1話見た時に、
あれ、森ならって出てんじゃなかったっけ?みたいな。
それがそうで、この姉ちゃん誰なんだろうっていうふうに。
最初分かんなかったですからね。
それぐらい全然別人になってて、すごかった。
スピーカー 1
めちゃくちゃ別人だし、立ってる姿そのものが、もう全然違うんですよ。
スピーカー 2
僕漫画もちょっと見たんですよ、原作の。
完全に漫画の中の世界と全く同じになってましたね。
スピーカー 1
演じきってるってことだよね。
スピーカー 2
演じてるっていうか、本人そのものみたいな感じになってて、
それがすっごいなって思いましたね。
ストーリーそのものも僕は結構好きな感じで、
そんな波がないというか、
本当に日常をただただ描いてるみたいな感じの話で、
最後の最後で少し波はあったような展開にはなったんですけども、
全体を通じて悪い人もそんなに出てこない感じの、穏やかな感じの話で、
安心して見れるストーリーっていうところで、
その辺もすごい良かったなっていうのがありましたね。
最終回わりと結構スパッと終わった感じで、
まだまだ全然続けられんじゃんみたいなそんな雰囲気もあったんで、
ぜひシーズン2をやってほしいなっていうぐらい、
とても良い話だったなというふうに思いました。
新しい挑戦と目標
スピーカー 2
平泉最高でしたね。
っていうのがコンテンツの話で、
あとですね、2026年こういうことちょっとやってみたいなっていうのを、
この年末僕が実家に帰ってる時に、
もやもや思うものがいろいろ出てきまして、
一回宣言をしておきたいかなっていうふうに思ったっていうところ。
宣言。
ものがあるので、いくつか話してみたいなって思うんですけど、
まずですね、今年何年かわかりますか?
スピーカー 1
馬。
スピーカー 2
馬ですね。
馬に乗るってやってみたいなって思ったんですよね、一回。
なるほど、乗馬。
乗馬ってなんか実は面白いんじゃないかっていうふうに思ったんですよね。
これは思ったきっかけがあって、
サンマのまんまスペシャルみたいなのをテレビでやってたんですけど、
そこでゲストでちゃんみなが出てて、あなた見ました?
スピーカー 1
見てないです。
スピーカー 2
見てないですよね。
ちゃんみなが最近ね、馬に乗り始めたらしいんですよ。
そうなんだ。
で、ちゃんみなが馬に乗り始めたきっかけとしては、
そもそもとしてはまずバイクに乗りたいと。
確か元々乗ってたのかな?
元々乗ってて最近乗ってなかったんだけど、
また乗りたいみたいな話をしてて、
でもスタッフに止められると危ないから。
スピーカー 1
そうだよ、危ないですからね。
スピーカー 2
じゃあ馬ならどうだ?みたいな話があったらしくて。
九十九里浜とかなんかあんのかな?そういう場所が。
なんかそこに行ってるらしいんですよ、定期的に。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
で、徐々にスピードの速いものに移っていけば、
スタッフも気づかない間にいつの間にかバイクに乗れてるみたいな状態になれるんじゃないかみたいな、
トンチキ話をしてて、面白いこと言ってんなちゃんみなとかって思ったんですけど。
スピーカー 1
いやまあね、スピードが出れば出るほど、
これも落馬する可能性が出てきますから、
危ないっちゃ危ないんだけど。
スピーカー 2
まあでもそれで、それがきっかけで、
確かに馬ってなんかちょっと面白そうだなっていうふうに思って、
かつ車買ったりとか、カーシェアとか、
で、なんか車乗ったりみたいな話はするけど、
馬乗りましたってあんま聞かないなっていうふうに思って、
まあ僕基本的に人生逆張りな感じなんで、
誰もやってないことをやった方が面白いなっていうふうに思う色が強いんで、
馬もいいかもなっていうふうに思い始めたっていうところもありますね。
で調べると、東京乗馬クラブっていうのがあるんですね。
渋谷区に確かあるのかな。
スピーカー 1
これさ、一回見に行かなかったっけ。
スピーカー 2
代々木ポニー公園ですか。三宮橋の近くっぽいですかね。
スピーカー 1
多分そうだと思う。あの代々木公園の中で、
スピーカー 2
そこですね。ポニー公園のとこですね。
スピーカー 1
ポニーに、子供がポニーに乗れる場所があるんですけど、
それは多分その一部の施設っていう感じで、
おそらくどっかにその東京乗馬クラブの施設があるんじゃないかなと思うんですよね。
スピーカー 2
そこで体験乗馬みたいなものとか、
あともっとライトな引き馬?引き馬?乗馬っていうのがあるらしくて、
そういうのとかだと、一回乗ってみるっていう体験はできそうだなっていうふうに思って、
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ミニマム6000円ぐらいで乗れるらしいんで、
これいいんじゃないのかなっていうふうに。
だいこさんはどうですか?馬に。
スピーカー 1
ちょっと興味はないかな。
スピーカー 2
興味ないですか?興味ないだろうなと思ってたんですけど、
無言で乗るのもあれだなっていうふうに思ったので。
スピーカー 1
見ててあげるよ。
スピーカー 2
そういうやつですよね。
これは面白いんじゃないのかなっていうふうに思って、馬に興味がありますという。
馬に興味がある。
馬乗ってみてみたいなところがありますね。
なるほど。
っていうのが一つです。
もう一つがですね、物理グッズみたいなのを作りたいなっていうのが、
物理グッズ。
思ってきましたね。
これはdining.fmの番組ノベルティー的なものを作りたいなっていうのもあったりもするので、
その延長っていうところもあったりするんですけど、そこに関わらずというか、そこに関係なくても別に何でもいいんですけど、
物理のものを作りたいなっていうのが出てきましたと。
具体的に言うと、僕コーヒー好きあるんで、コーヒー豆かドリップバッグみたいなものとか、
ドリップバッグ。
オリジナルのやつを作りたいなっていう気持ちが高ぶってきたっていうところがありますね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
ただ作るっていうよりかは、そこそこちゃんとしたものを作りたいなっていうふうな気持ちがあるので、
グラフィックとかもいい感じにしたいなって思ってるんで、グラフィックデザイナーをちゃんと巻き込みたいなっていうような気持ちもありますね、これは。
ちゃんと発注したいみたいな。
スピーカー 1
発注したらいいんじゃないですか。
スピーカー 2
しようかなって思うんですけど、なんかそういったものでやりたいなって思ってるんですけど、
うまくスモールスタートできないかなみたいなところをね、いろいろ調べたりしてるって感じがあるんですけど。
スピーカー 1
こういうコーヒー情報持ちの方いらっしゃいましたら、ぜひお知らせいただきたいなと。
スピーカー 2
いずれにせよグラフィックいい感じにしたいなっていうのは結構最近は気持ちとして持ってますね、僕は。
スピーカー 1
だから、ロゴをまずグラフィックデザイナーに発注するところから始めたらいいんじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。物理なものを何かとにかく作りたいっていうのが今年は1個テーマとして思ってますっていうところですね。
他にやってみたいこととして、ポッドキャスト関連にはなるんですけども、メンバーシップってやつを1回やってみたいなっていうふうに思ってますね。
スピーカー 1
メンバーシップ。
スピーカー 2
有料ですね、これは。まだまだそんなに聞いてもらってる人の数が十分に多いわけではないんじゃないんですけど、
トータルで今800人ぐらいですね。
YouTubeで今400人登録ぐらいで、スポーティファイで300強で、アップルポッドキャストで100人ぐらい。
合計、たぶんかぶってる人とかもいると思うんですけど、800登録者数ぐらいはいるっていうところなんで、全然いないわけでもないかなっていうふうに思うので。
数人とか10人ぐらいも登録してくれたら全然十分嬉しいなっていうような感覚ではあるんですけども。
スピーカー 1
だから制限ないパブリックなところに出せない話が結構あって、それをどういうふうに。
どっかで形に残しときたいというかさ、そういう気持ちがややあるっていうところがあるんですよね、これは。
キャッチボールを求めて
スピーカー 1
特にマンション系の話って、公に言える範囲でしか話してないから、そこを今後どういうふうにしていくかっていうのはちょっと課題ではあるっていう感じはあるんですよね。
スピーカー 2
お金の話ってこの番組で一切してきたことなかったんですけど、結構生々しい感じになりすぎるので避けてたっていうところなんですけど、
どっかで話してみたいなっていう気持ちもなくもないので、ちょっと制限を設ける形で上手く形に残したいなっていうのを持ってたりするっていうところはありますね。
そういった人たち向けに特別なエピソードだったり、あと持ってるのは毎回配信してる内容も、実はそれなりに編集僕入れてるんですよね。
聞いてる人はわかんないかもしれないんですけど、毎回1割から2割ぐらい結構削ってたりするんですよね。
そういったものも無編集版というか。
スピーカー 1
それはちょっと、どうなんですか?怖さがありますけど。
スピーカー 2
実際そこまで本当にやばい話はそんな別にしたいことはないと思いますけど。
スピーカー 1
ちょっとこれは抵抗がありますね。
スピーカー 2
それはまあじゃあ考えましょうか。
そういうことを思ってたりしますというところですね。
あとその他細かいところで言うと、話の流れをやっぱりもうちょっと上手くしていきたいなっていうところは。
スピーカー 1
話の流れを。
スピーカー 2
思ってるところはあって、さっきの編集の話とだいぶ近い話なんですけども、何を編集してるかっていうと、僕は基本的に間を詰めまくってるんですよ。
間で何があるかっていうと、言葉に単純に詰まってるみたいなこととか、言葉が切れちゃってるみたいなものも当然あるんですけども、
一番気をつけてるのが、ちょっとっていう表現をお互いめちゃくちゃしてるんですよ。
僕は個人的にあまり好きじゃないんですよ。
ちょっとってなんだよみたいなことをすごく思ってて。
スピーカー 1
でもちょっと禁止にされちゃうとさ、不自然な感じになっちゃうっていうかさ、
プライベートのすごい力の抜けた感じでお互い喋ってるからこそ続いてるじゃん。
こういうなんか禁止事項とか入ってきたときに、めんどくせえなってならないかなっていう。
スピーカー 2
わからないです。
スピーカー 1
気持ちが出ないかなっていうね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
普段の会話みたいな文脈でさ、やってるから、作られてき始めるじゃん。
スピーカー 2
会話うまくしようとかいうところから、徐々に演じが始まって、演じ始めるのはどうなんだろうっていうのはちょっとありますけども。
まあ、それはそれで全然わかりますよ。
自然な会話の会話力を上げれるといいなっていう話ですよ、これは。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
演じてくれっていう話では全然ないですね。
スピーカー 1
お互いにさ、もう歳とってきてるからさ、単語が出てこないっていうのはめちゃくちゃあるんですよ。
あるね。
次の言葉がなかなか出てこないから、それはちょっとごめんねって。
それはちょっとごめんねって話だけど、
これさ、上げることは非常に難しい話で、どんどんどんどん衰えていくからさ、こっから先。
そうだね。
それちょっと許してほしいなって思うけど。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
編集が大変なんだよね。今の感じの話で言うと。
スピーカー 2
自分がこうしたいっていう形に持っていくための編集が大変って話ですね。
スピーカー 1
大変ってことだよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
だから別にね、ノーカットっぽい話でも別にいいっちゃいいんだけど、
いいっちゃいいけど、自分はそういう形の会話を聞くのはあまり好きじゃないので、
好きな形にしようとすると結構大変だったりするので、
だったら元からの会話をもうちょっとスムーズな感じにできていくといいなっていう風なことを考えてますって話ですね。
スピーカー 1
これちょっとさ、聞いてる人たちにさ、どっちの方がいいかご意見いただくっていうのはどうかな?
スピーカー 2
それで言うと、ほぼほぼノー編集みたいなものを一回流して、
どうなん?っていうのを思ってもらわないとさ、
スピーカー 1
これどうなん?
スピーカー 2
分かんないじゃん。ビフォーアフターがさ、それで言うと。
過去のやつでさ、ノー編集版をさ、上げてどうですか?やってみたら?
確かにね。それはいいかもしれないですね。
そう。
ねえの思ってますっていうのと、それと近いんですけど、
前回のサロンのショコラの話を編集しながら自分で思ったんですけど、対話力をもっと上げたいなって思ってるんですね。
スピーカー 1
対話力。
スピーカー 2
前回のやつとか、割とdaikokuさんが一方的にちょっとあれですけども、
情報を全部出していって、僕がなるほど、なるほど、なるほどとしか言ってないような感じじゃないですか。
スピーカー 1
でもしょうがないっていうかさ。
スピーカー 2
しょうがないはしょうがないけど、対話になっていたいっていうのが思うわけですよ。
何を言ってるかっていうと、定期的に僕も自分たちのこの番組を聞き直すというかものはあるんですけども、
よく聞き直すなって自分が思うものは、対話になってるやつなんですよ。
対話になってる方が盛り上がってる感というかさ、キャッチボールちゃんとついてるやつの方が聞いてて、やっぱいいなって思うんですよ。
一方的に抗議スタイルじゃないけど、一人がバーッと喋って、一人がふんふん、なるほど、ふんふん、なるほどって言ってんのは、
僕はね、僕個人的にはもうちょっと上手い感じにしたいなっていう。
スピーカー 1
上手い感じにしたい。
スピーカー 2
リアクションがもっとできるようにするって感じですね。
スピーカー 1
でもアイルって上手いんじゃないですか。
スピーカー 2
いやでもね、浅いなっていうのと、バリエーションが少ないなって思うんですよ。
バリエーション。
自分自身のね、なるほどの表現をちょっと膨らましてるだけだと思ったんですよ。
言うても。これこれこういうのはどうなんですかっていうのを聞き直しをしたり、それってこういうことですかみたいなのをさ、聞いてみたいとかさ、
そういうものがあってしかるべきなんじゃんって思うわけですよ、これは。
それが浅いなって思うんですよ、なんか。
スピーカー 1
でも経験値上げていくしかないよね。
スピーカー 2
そうそうそう、だからこれもさっきのちょっとっていうのをなるべく少なくしていきたいって話と一緒なんですよ、これは。
なるほど。
スピーカー 1
僕の中では。
スピーカー 2
で、そのためには何が必要かっていうと、結局知識があるっていうふうに思ってて。
あー、好きね。
絶対この何て言うんですか、非対称性というかさ、例えばそのサロ書についてもあなたの方が圧倒的に詳しいのは、それは多分もうひっくり返ることはほぼないと思うんだけど、
0-100までいけないと思うけど、5-95ぐらいな感じだと思うんですよ、対称性が。
スピーカー 1
それをせめて25-75ぐらいのバランスぐらいまで、
スピーカー 2
僕が知識とかつけられると、もうちょっとキャッチボールが続くんじゃないのかなっていう感じを思うわけですよ。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
っていう一人反省会を前回編集しながら思ったって感じだったんですよね。
スピーカー 1
なるほど。それはですね、まずカタログ見てもらわないと知識量は増えないですね、サロン・ジュ・ショコラ。
スピーカー 2
サロン・ジュ・ショコラについてのことですか?
スピーカー 1
サロン・ジュ・ショコラについては、やっぱり圧倒的にショコラティエさんの名前がまず難しいし、
みんなどういうチョコを出してるのかっていう前提知識として、ボリュームゾーンがどういう感じでなってんのかみたいなところとかさ、
チョコは一緒に食べたりとかしてるから、まあ過労死手だけど、それもそんなに食べてないんですよ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
これはね、もう興味の差でしかないから。
スピーカー 2
そうですね。
知識の共有
スピーカー 1
そう、だから興味ある人、ない人で私はいいと思ってて、興味ない視点からの鋭い切り込みを目指したらいいんじゃないかなと思うんですよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だから20もいらないと思うんだよ。だから5なりの。
スピーカー 2
なるほど。5は5なりになんとかしろって。
スピーカー 1
5は5なりの切り込み方が絶対あるはずで。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
確かに自分でも難しいなって思うんですけど、予習しすぎると。
ダメだと思う。
スピーカー 2
それはダメだと思うんですよね。ベーススキルを上げないとダメだと思うんですよ。
だから5のすごいところって、それ知ってんだろっていうところを、これなんすかって言えるところが5のいいところなんですよ。
スピーカー 1
絶対的に聞いてる人は1もない人も絶対聞いてくれてるから、ってことは5が1に与えること結構あると思うんですよね。
スピーカー 2
なるほど。
知識としては。
スピーカー 1
なるほど。
だから予習しなくてもいいから、5は5なりの切り込み方をするっていう。
スピーカー 2
5なりのバリューが出せるはずだと。
スピーカー 1
絶対ある。
はいはいはい。なるほどね。
知識上げてっちゃうと、全体のレベルが上がるだけで、オーディエンスのためにはならないかもしれないですよね。
スピーカー 2
5を保ったほうがむしろいいのではないかっていうところですね。
スピーカー 1
分かってる人と分かってない人の構図で会話を成り立たせることで、万全なく聞いてる人たちが分かるっていう状況も素敵なんじゃないでしょうか。
スピーカー 2
なるほど。
それは一理あるというか、納得性はありますね。
納得性はある。
納得性はあると思いましたね。
スピーカー 1
サロンでショコラは正直結構難しいから、20あげるって言っても結構難しいかな。
私と一緒に全てのチョコを今回食べれますかっていうところなんですよ。
スピーカー 2
食べれるか食べれないかで言うと、食べてみたいかなという気持ちはあるんですけど、
どこの制約かわかんないですけど、僕が触れる間側がないままなくなってしまうチョコとかあるじゃないですか。
あなたが知らない間に買って、知らない間に食べて、知らない間に感想だけ言ってるようなものとかもあるじゃないですか。
あれは僕は解剤する余地があるのかないのかよくわかってないですね。
スピーカー 1
食べたいんだったら、私はボンボンショコラも一回半分に切って断面を写真撮って感想を書き留めてるんですよね。
半分に切った時に、半分だけ食べて半分をkatsumaに食べてもらうってことはできるんですよ。
でも、いつも食べるって聞いても今はいいとか、結構興味なさそうにしてるから、
これは別に食べたくないのかなと思って、それなら自分のペースで写真撮ったりメモしたりとかしなきゃいけないから、
こっちのペースを保たせていただきましょうってことで、ガンガン自分で始末しているっていう。
スピーカー 2
それで言うと、全部食べてみたい気持ちあるけど、全部が全部食べたいって言われた瞬間に食べたいかっていうと、そうでもないっていうだけの話であって、
そのチョコに対して興味がないって話をしてるわけではないんだよね、これは。
スピーカー 1
そこが難しいのは、結構な量買うから賞味期限もあって、写真撮ったりとかっていうことをやるってなると、
やっぱり自分の仕事じゃない時間、プライベートの時間を使ってやるってこなしていかなきゃいけないから、
katsumaの時間を待つっていうことは結構難しいんですよね。
スピーカー 2
じゃあそれは難しいから、そこを目指すのはそもそもやめた方が良さそうですね。
スピーカー 1
な気がしてるんですよ。
5の視点でいろいろ質問をしていただけると、こちらも回答しやすいというか。
スピーカー 2
これはただあれですね、逆の立場もあるんだろうなっていうふうに思ってて、
僕の方が一方的に喋ってるような回も少なからずあると思うので。
スピーカー 1
そうだよ、だからアガる音とか特にそうだよ。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
KTLMCでしたっけ?
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
ヤーボとかさ。
あの辺もそうだよ、私は全然知らない世界の話だからさ。
今日の話で言うと、このコンテンツの話はさ、
私はさ、一方的にkatsumaが読んだ小説の話とか、ほうほうほうって聞いてるだけだからさ。
スピーカー 2
そうですね。
だからそういったものも、どっちがメインで話してるっていうのはあるんだと思うんですけど、
お互い5なりに対話のキャッチボールをしたいなっていうところを持っているというところですね。
それが一番意外だよ、これが。
ちょっと禁止とかはすごい些細な話なわけですよ、結局のところ。
伝わります?
スピーカー 1
今日は5なりにちゃんと質問なり、相手の話を聞いて、愛の手を入れましょうよってこと?
5なりにキャッチボールをしようって話をしてます、僕は。
スピーカー 2
それが一番話したいことです。
スピーカー 1
分かりました。
スピーカー 2
分かりました。それだったら伝わります?
伝わる。
主題はそれです。主題がようやく言語ができたわ。以上です。
その辺ですね、ポッドキャストを中心にやっていきたいなって思ってることですね。
キャッチボールの願望
スピーカー 2
馬に乗りたいと物理グッズを作りたいとキャッチボールしたいですね。
スピーカー 1
分かりました。
スピーカー 2
話しながらようやく言語ができるっていうところがありますね。
というわけです。その辺を中心にいろいろやっていきたいなと思っております。
で、最後に。
スピーカー 1
今週のおいしいものニュース。
前々回?いつだったっけ?KKさんから。
スピーカー 2
前々回かな、多分これ。
前々回かな。
お便りいただいて。
スピーカー 1
お便りいただいて、おせちのおすすめあればっていうのをいただいてたんですけども、
実はですね、我が家、実家から送られてきたりとか、あんまり買ったことはないんですよね。
で、冒頭にも言ったけど、年末年始、必ずどっちかの実家に行ってるので、
自宅で食べるってなると、年越しそばとお雑煮程度っていう感じにはなっちゃうんですよ。
はい。なんですけど、今年はですね、アザブダイヒルズの八王市で、
1人前のおせちセットが売ってたんで、それを買ってみたんですけど。
スピーカー 2
八王市っていうのは、八王屋さんみたいなところで、地下だっけある?
スピーカー 1
そうそう、アザブダイヒルズマーケットのスーパーみたいな感じになってるんですけど。
スピーカー 2
そういう一角があって、そこで売ってるものって感じですね。
スピーカー 1
京都の八王屋さんなんですけど、八王市で1人分ですね、3000円ぐらいしたんだけど、
海老と椎茸の煮物、生酢、黒豆の煮物と、かまぼことだてまき。
あと、かずのことたたきごぼうが入った。
ちっちゃいセットだったんですけど、これを今回買ってみたんですよ。
でね、特にたたきごぼう、めちゃくちゃおいしかったです。
スピーカー 2
そうなんだ。これは僕食べてないやつですね。
スピーカー 1
食べてないですね。
スピーカー 2
これはあなただけが食べてたやつの話をしてますね、これは。
スピーカー 1
ちょうどさつまが実家に帰っている間に賞味期限切れちゃう感じだったんで、1人でいただいたんですけど、
これね、やっぱすごくおいしくって、京都のお店なので、
京野菜。
京野菜使ってるっていうところと、京都ではレストランとかも経営されてるんですよ。
そこでおせちを実際に注文受けて販売したりとかされてるみたいで、味自体はね、ほんとにすごくよかったです。
スピーカー 2
これ、おいくらぐらいでした?
スピーカー 1
これね、1,2万円、3,000円弱ぐらい。3,000円しないぐらいだったと思います。
スピーカー 2
これだけ揃ってて、味もいいんだったら、べらぼうに高すぎるってわけでもないか。
スピーカー 1
そうそうそう。どれ見てもやっぱり2万円弱ぐらいからするんで、手が出にくいというか、今まで経験したことがなかったんで、
八王子を皮切りにですね、いろいろとコンコン飴を食べていきたいなっていうところであるんですけれども、
高級ホテルのおせちとかその辺ですね。
もし、これおいしいよみたいなご存知の方いらっしゃいましたらですね、ぜひおすすめを教えていただけたらなと思います。
スピーカー 2
グルーポン。グルーポンおせちとか。
スピーカー 1
あったね。
10年ぐらい前かもしれないですけど、結構話題になったりしましたよね。
ああいうの見ちゃうとね、注文する気持ちっていうのが一気になくなってしまうというか。
スピーカー 2
特にね、年末のがっ注文が入っても準備するのも大変そうなものをインターネットで買うのは嫌やね。
なかなかリスク高いね。
どういったものなのかって知ってるものだったらね、まだいいんだろうけどね。
スピーカー 1
そうなんだよね。おすすめありましたら教えていただきたいなと思いますね。
以上でございます。
スピーカー 2
おせちね。
今週はそんな感じですかね。
はい。
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エピソードの感想やこんな話を聞いてみたいなリクエストなどは、YouTubeのコメント欄や番組概要欄からリンクしているお便りのホームからお待ちしております。
というわけで、今年もよろしくお願いします。
今週は以上です。お疲れ様でした。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
42:24

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