今回は3/28にオープンしたNEWoMan TAKANAWA MIMUREからOGAWA COFFEE LABORATORYについて。扱うモノはとても魅力的なものが多い一方で、統一感が良すぎるが故にフロアマップや店員さんがわかりづらく、席のシステムも明確ではないあたりは気になるところ。このあたりのファーストインプレッションをざっくばらんに話しています。
■ アンケートの依頼
Podcast Weekend 2026で出品する商品についてアンケートをお願いしています。
から、アンケートの回答にご協力いただけると幸いです🙏
■ 関連トピック
- 高輪ゲートウェイシティ/ https://www.takanawagateway-city.com/
- NEWoMan TAKANAWA MUMURE / https://www.newoman.jp/takanawa/mimure/
- OGAWA COFFEE LABORATORY 高輪 / https://www.oc-ogawa.co.jp/ocl-takanawa/
■ チャプター
- 大井町と高輪ゲートウェイ
- THE LINK PILLAR 2
- NEWoMan TAKANAWA MIMURE
- 12のラボラトリー
- フロアマップ難しい問題
- 席のシステム難しい問題
- 店員が店員と分からない問題
- その他、細かな気になり
- 扱ってるモノはいい
- フロアはかなり広い
- お便り紹介
各プラットフォームのURLはこちらから🔗
また、番組の感想などお便りも
から募集しています📮
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回のエピソードでは、高輪ゲートウェイ駅に新しくオープンした「NEWoMan TAKANAWA MIMURE」内の「OGAWA COFFEE LABORATORY」について語られています。魅力的な商品が多い一方で、フロアマップや店員さんの分かりにくさ、席のシステムなど、改善点も多く指摘されています。特に、統一感がありすぎるが故の混乱や、スタッフの案内の不足が課題として挙げられています。しかし、扱われている商品は質が高く、グロッサリーやデリ、コーヒーなどは高く評価されています。全体として、システム面の改善が望まれるものの、再訪したいという意欲も示されています。
高輪ゲートウェイシティとNEWoMan TAKANAWA MIMUREのオープン
行ってきましたね。 ネオ スタンダードな配慮だね。行きましたね。
ニューマン・タカナワ・ミムレっていうところに行ってきました。 我が家が大好きな高輪ゲートウェイ駅の。 ネオ 高輪ゲートウェイ大好きですね。
3月28日に高輪ゲートウェイシティの再開発シリーズの中で、新しくリンクピラーⅡっていう建物と、門高輪、高輪ゲートウェイシティレジデンスっていう建物が新しくオープンになったので、そこに行ってきました。
ちなみにこの日に大井町もオープンになってるんだけど、町はまだ行けてないんですけど、大国さんは大井町よりも高輪ゲートウェイ駅の方が好きということで。
まあそうですね。ちょっとラインナップというか、出店リストみたいなのは拝見させていただいたっていうところと、大井町トラックスの方はですね、雨が中に入るっていうところと、あまり気軽にお茶できる場所がないっていう形でですね、あまりちょっとそそられない。
めちゃめちゃ人いたよ、あそこ。めちゃくちゃ並んでたよ、とはいえ。
だからスタバ入るにしてもさ、大行列なわけですよ。スペースに対して来てる人の数が多すぎんじゃないかなと思って、休日に行くにはちょっと適してなさそうな気がしてますね。
そうですか。厳しいですね。行ってみないとまだ分かんないところはあると思いますけどね。
そうですね。もうちょっと落ち着いてからあそこは行きたいですね。高輪の方はですね、入れ物が大きいので。
まあそうね。箱がとにかくでかいからね、あそこは。
今回はね、高輪の方に行きたいですということで。
そうですね。さっきも言ったいろんな建物がオープンになってたんだけど、今回はその中のリンクピラー2の中のミムレってところにまず行ってきたんで、今回はね、その話をしてみたいなと思っております。
話し手 2 本日はkatsumaです。
話し手 1 本日はdaikokuです。
話し手 2 ライニングFMはkatsumaとdaikokuの漫画、映画・ドラマなどのコンテンツの感想を中心に、ファッション・ステーション・ホテル・マンションなど我が家で話題のトピックをお届けします。
NEWoMan TAKANAWA MIMUREの概要とコンセプト
話し手 2 というわけで、ミムレなんですけど、まずはリンクピラー2の話からしていこうかなと思うんですけど。
話し手 2 説明文を読んで僕は初めて知ったんですけど、
話し手 2 選学寺駅に隣接する大規模復興とフレキシビリティの高いオフィスフロアに加え、商業施設やクリニック、フィットニスを完備し、ビジネスワーカーの街での暮らしを支えます。
話し手 2 街のレジリエンス・回復力を支えるエネルギーセンター、地域冷暖房装置を有し、街全体に環境性能の高いエネルギーを供給、災害時も電力・熱を確保します。
話し手 1 選学寺駅はもうあそこ選学寺になっちゃうんだよね。
話し手 2 全然わからなかったな正直。基本はオフィスフロアとかが中心になってきてるんだよねあそこは。
話し手 2 その中の一部が2階と3階ですね。そこが商業施設としてミムレっていう名前で入っています。そういう構造になっているわけですね。
話し手 1 だからここの建物の入り口のところにフィットネス。フィットネスの呼び込みしてる。
話し手 2 フィットネスあります。
話し手 1 フィットネスみたいな感じ。
話し手 2 スパンのフィットネスね。人気あんのかねみたいな感じで見てたけど。
話し手 1 そうだね。それが一つのテーマになってるっていうところですねこれは。
話し手 2 そうですね。
話し手 1 エネルギーセンターっていう役割を。
話し手 2 そこまであったのとか全然知らなかったし、館内で押し出されてる感じまでは正直しなかったかな。
話し手 1 確かにね。
話し手 1 ミムレの説明としては、100年先も続く都心のコミュニティビレッジ。世界に誇る日本の食文化を妥協のないクオリティで体感する場。ビールやコーヒー、チョコレートなどのオープンファクトリーが併設。
さまざまな人が地域や社会とつながり、多様性に満ちた未来、新たな価値を創造します。というふれ込みでやっております。
話し手 2 そうですね。確かにそれはそうでしたね。
話し手 1 そうだね。これはこの説明通りのコンセプトがちゃんと具現化されている感じはあったかなっていうところはしましたね。
話し手 2 それはそうでした。
話し手 1 そうだね。
話し手 2 行ってみてっていうことなんですけど。
フロアマップと店舗構成の分かりにくさ
話し手 1 そうですね。ここのミムレの構成しているお店というか、ラボか。
ラボが小川コーヒーっていうところが、小川コーヒーラボラトリー高輪というふうに名を打って運営しておりますと。
12のラボラトリーっていうことで、12業体のお店が1フロアに入っています。
これがスイーツ、ベーカリー、キッチン、これはレストランみたいなやつですね。
で、コーヒー&バー、ジェラート、チョコレート、ブック&ライブラリー、デリー、ビア&バー、ピザ、ワインバー、グロッサリーっていうことですごい数だよね。
で、なんかねこれ実際行ったけど、こんなんあったっけっていう感じが正直思いますね。
まず何って、フロアマップみたいなのが壁と一体化してて、まじ見えないんですよ。
おしゃれ建物によくありがちなさ。グレーにグレーを重ねている。
色がね、一見ぱっと見で見にくいっていうのと、大きくないから前に人が立っているとまじで見えないんですよ。
しかも入り口にあるわけじゃなくて、ちょっと歩いてたところにあるんで、なんかぬるっと入って、あれこれどこ何?みたいな感じにはなりがちっていう感じですね。
これニューマン高山の方の館内の地図もそうだったけど、あっちもちょっと難しいよね。
あれはさ、案内はあるなって入り口にちゃんとあるんですよ。
まあまあまあ確かにね。
なんですけど、あれは理解するのに時間がかかるタイプなんで。
家族性が悪いってよく言われてるよねあれは。
こっちはもう視認性なんですよ。まず認識できないから。
そもそもフロアマップがどうなのかっていうのがぱっと見よくわかんない感じではあるね。
ラボラトリーのパンコーナー、スイーツコーナーみたいな、一応看板的なものがあるんだけど、あれも光っちゃってて、それも視認性が悪いんですよ。
すごい近づいてて、なんかパンって書いてあるなみたいな。ここパンかみたいな感じなんで。
あと場所と場所の境目がないんですよ。
席のシステムと案内の問題点
小川コーヒーがやってるっていうので統一感があるのは非常にいいんだけれども、席もさフリースペースなのか、
ラボラトリーの一角のスペースでしか使えないものなのか全くわからなかったですね。
積極的に声かけはしてないんですよ。
だからお客さんが迷ってても割とポーチ気味というか。
聞きに行っても説明聞いてる人もずっと頭にハテナがありそうな感じで、聞いてもよくわかんないんだろうなみたいな。
これいろんなところで言われてるっぽいんだけど、席が難しい問題で言うと、まずそもそもとしてはルールがまず難しいっていうのがあると思ってて、
フリー席、誰がいつどこに決められたところに座ってもいいですよっていうフリー席と、あとは店舗としての席みたいなのがあるんですよね。
フリー席の方は空いてたら座ればいいですよみたいな感じだけど、校舎の方はちゃんと並ばないと座れないっていう風になってるらしいんだけど、
まずそのルールが明確ではないというか、そういうルールあるんですねっていうのが言われて初めて気づくみたいな感じで、館内で掲示されてるわけではないし、
この収録をする前に結構サイト見てたんですけど、サイトにも多分僕は見つけられなかったんで、事前に知る方法はこれはあるんだろうかっていうのは思いましたね。
だから難しいこと、普通さああいうフリーの人が勝手に座っちゃダメな場合って、スタッフの人が気を利かせてさ、見回りしてくれて迷ってる人がいたらあちらにお並びくださいみたいなのを案内するんだけど、それが皆無なわけ。
だからお客さん同士があそこに並んでるみたいな、なんかあそこっぽいみたいな感じではあってさ、そこがちょっと案内が分かりにくいんだったらソフト面でスタッフがもうちょっと声かけしてあげるとかしてあげた方がいいんじゃないかなみたいな感じはしたね。
なんか若い人とかはさ、スマホでちょちょいって調べてさ、なんかこれっぽいねみたいなことはできるけどさ、問題は年配の人でさ、スタッフの人に説明されてもちょっとポカーみたいな。
店員と一般客の区別がつかない問題
店員さんもさっき話したけど、この人が店員さんなのかどうなのかが難しい問題っていうのがあるんだと思ってて、フロアの中のいろんなラボをまたいで、全店員さん同じ制服なんですよね。黒いみんな幼児山本みたいな服着てるんだけど、館内もすごい明るいわけではなくて、ちょっと暗い感じで、よくも悪くも黒が映えるような感じの構想になってる。
上に客もなんか幼児山本みたいな服着てる人が、こうかこうか多い感じになってて、みんな幼児山本じゃんみたいな感じになってて、どれが店員さんの幼児山本なんだみたいな感じになってて難しいなって感じましたね。
制服ってさ、やっぱりさ、店員とお客さんと明確に分けるためのものだと私は思ってるんだけどさ、あれがマジで分かりにくかった。お客さんに馴染んじゃってんだよね。
そうなんだよね。店舗エリアの中にいる人だけだったらなんかまだ分かるかなって思うんだけど、フロア中全部みんな同じ制服になってるから、余計になんかあの人、あの服の人、あの幼児山本またいるなみたいな。店員や客どっちみたいな。
なんかせめてさ、名札とかしといてよとか思った。そうそう、名札をね思った。名札か胸になんか刺繍みたいなのが入ってるとか、あってくれてると嬉しいなって思いましたね。そうだよね。小川コーヒーとかさ、つけといてくれれば。そう、アルファベット小川とかね。そう、分かるんだけど。
ラボとかね、入っててもらえると嬉しいな。
店内をさ、ちょっとまだ見まわってるような人が、最初ほんと分かんなかった。グロッサリーの中にいた人とかほんと分かんなくて、レジにいる人と同じ服を着てるということはこの人は店員さんなんだなみたいな感じで、そういうふうに類推するみたいな感じになってたから。
そうなのよ。ほんとはさ、ラボだからこれだけこだわってるってことはさ、お客さんとしてもさ、商品の説明を聞いたりとかしたいはずなんだよね。でもそれが一切できないですよね。
ちょっと敷居高いというか難しいね。
難しい。誰に聞いていいのかなっていう。レジがあるラボだったら、あそこのレジの人に聞けば担当なんだなっていうのは分かるんだけど、買い物してるにしてもさ、そこに通りすがった人はこの人はどこ担当の人なのかなみたいな感じじゃん。
レストランもグロッサリーもさ、領域が全然違うからさ、この人に聞いてほんまに分かんのみたいなのがちょっと分かんないっていうかさ、そこが割とおおーみたいな感じで見てたけど。
今聞いて思ったけど、だからラボなんだから、マルジェラの店員さんみたいにさ、ドクターっぽい格好とか、なんかそういうのでもいいのかな。別に黒でもいいけど、研究員っぽいやつとかね。そういうのでもいいかなっていうのは思いましたね。
統一感の強さと分かりにくさ
まだ我々には少し難しい。処刑殺しは処刑殺しだなって。
そうだね。なんか本当に良くも悪くも統一感がとにかく強いって感じかな。店員さんもそうだし、お店とお店、ラボとラボの境界みたいなところも。
そうかないんだよね。
そうそうそう。グロスタリーとか本当は分かりやすくて、他と全然違うなって感じはあるんだけど。
だって果物とか野菜がそのまま売ってたりとかするから。
なんかレストランとコーヒーのところとか、みんなカウンターじゃん。なんか接客のさ、なんかこうやり方としては。カウンター越しでなんか商品出てきます系のなんか店の作りとかだと、どこが切れ目なんですかこれはみたいな。
そうなんだよね。レジで注文してるところは結構テイクアウト系なんだよね。
はいはいはい。
書き方されてんだけど、え、じゃあどこ座っていいのみたいな。
フリースペースイズドコみたいな感じになってるから。
どっからどこまでがフリーなのみたいな感じになっちゃってるから、あそこがもうちょっと分かりやすくなってると使いやすくなるのかなっていう感じはするんだよね。
でも全部おしゃれだからさ、字もちっちゃくてさ、マジ読めないみたいな感じなんですよね。
だから全部テキスト類が人で隠れちゃう位置にしかないから、人通りがあったりとかすると、本当に商品の説明を読むのすら困難というか。
もうちょっと上に掲げてくれよって私はちょっと思っちゃったんだけど、やっぱりそれはデザイナーの感性にはダメっていうところなのか分からないですけど、人の多さによって商品名とかも見えないとか。
あとはあれかな、ダウンライトの多めな感じがあるから、その商品名との兼ね合いというかさ、っていうところもあるかなって思ったな。なんか今ずっと記憶を蘇らしていくと、グロッサリーは僕見やすいと思ったんですよ。比較的。
そうだね、あそこはわりと明るかったね。 そう、明るいからなんだよね、あそこって。純粋に明るいから、値札も見やすい。シンプルに。っていうのは普通にあるんだと思ってね。
そうね、だから入り口と出口のこの両サイドは、外光も入ってくるから、プラスそこで見やすさみたいなものは担保されるんだけど、中に入れば入るほど、この中外光も入らないし、ちょっと暗めの明るさになってくるから、ライディングがね、どんどん暗めになってきちゃうからさ、そこがちょっとね、分かりにくさみたいな、拍車かけてきてる感じはしたけどね。
予約席表示とフリースペースの曖昧さ
あとね、テーブルにさ、リザーブドって予約してますよ、みたいなのがたまに置いてあったりとかするのよ。
あったんだ、そこに。 あ、あったのよ。それ置かれてるところと置かれてないところの差もわからないから、余計みんなさ、どっからどこまでがフリースペースなの?みたいな感じになりやすいところはあってさ、そこがね、もうちょっと分かりよくなるとね。
要改善点というか、オープンして1週間なんで、いろいろ出やすい時期だとは思うんですけど。
人がね、めちゃくちゃ多かったから、ちょっとね、まだしばらくは。
しゃあないかなって感じはありますかね。
商品の魅力とグロッサリー、デリの評価
その辺りのこのシステムに慣れると、というか理解しやすくなると、もうちょっと楽しめるかな、楽しめやすいかなっていう感じはしたんだけど、置いてる商品とか自体はいいものが多いと思うんですよ、あそこは。
グロッサリーは本当に面白かったね。
そうですね。
お野菜はね、結構珍しい野菜も揃ってたっていうのと、特筆すべきはマイクロハーブですね。めちゃくちゃ小さいハーブの葉っぱが売られてるんですよ。
だからああいうのってレストランにしか卸してないような食材が割とこのグロッサリーでは購入できるっていう感じですね。
お肉とかもね、希少部位が塊のまま置いてあったり。
スライスされてない状態だよね。ボンと割れてたりして。
切り出しして売ってくれるんだと思うんだけどね。そういったところも見どころがあるような感じでしたね。グロッサリーに関してはもう私大好きでした。
いいですよね。で、あと買ったのがデリのとこですか?
デリですね。ボックスにおかずを選んで入れる4種類ですね。フリーボックスっていう1500円のやつを頼んだんですけど、これはね、とても薄味。
そうだね。見た目結構派手な感じかなって思ったんだけど、食べてみるとめちゃくちゃ薄味だったね。
めちゃくちゃ薄味、薄味というか塩分を控えてる感じですね。スパイスとかを割と効かせてて、体にとても良さそうな味です。
まあ、そうそう。本当。
使われてる食材がめちゃくちゃいいんで、その素材の味を反応できるデリっていう感じでしたね。
そうだね。本当に素材だけで勝負してるっていう感じの。美味しかったです、すごくここはね。
だからここのデリを買ってフリースペースで食べたりとか、天気が良ければ外で食べたりとかもおそらくできると思うんですけど、フリーボックスは1500円だし、ハンバーグのボックスとかだと1300円とかそれくらいだったんで、割とお手頃でしっかりと野菜が摂れるようなところになるかなと思いますね。
そうですね。
ここもすごく良かったですね。
小川コーヒーラボラトリーの注文の複雑さ
あと僕はコーヒーを、小川コーヒーだけにコーヒーで飲んどこうかなと思って頼んだんですけど、結論美味しかったんですけど、注文ちょっと難しいなっていうふうに思って、とにかく選択肢がめっちゃここ多いんですよね。
豆の種類が2、30ぐらいあるようなそれぐらいの種類があって、かつコーヒーの抽出方法もエスプレッソとプアオーバーとエアロプレスがあって、それを全部選べるみたいな感じで、ここまでみんなわかる?みたいな。
なんかさ、今ってさ、割とさ、ぷらっと来てみたみたいな、なんかどんなもんかなと思って立ち寄ってみたっていう人多そうじゃない?豆の種類がまず多いとかさ、この選択肢があるとさ、やっぱり注文するまでにさ、時間が結構かかってそうだなっていうのは見てて思ったかなあれは。
豆自体はチャート図みたいなのがあって、酸味とか苦味とかっていうのをチャート図で、この豆はこの辺の風味ですよみたいなのがわかるので、まだいいかなっていうふうに思うんだけど、抽出方法の違いとかは多分わかんないなっていうふうに思うので、なかなか責めたやり方だなっていうふうに思いましたね、これは。
美味しいんですけどね。そうじてシステムは全体的に難しいなって思うけど、置いてるものは本当に繰り返しですけど、いいものがすごくあるなっていうふうに思うので、システムというか提供方法のところはもう一工夫二工夫してもらえると、我々消費者はもっと楽しめるのかなという感じはありますかね。
頼むまでに緊張感が走るというかさ、これはここで頼んでいいのかどうなのかみたいな、自分が求めてるものをここで本当に合ってるのかみたいなところがさ、確信が持てなくてさ、ちょっと緊張してしまうよね。
そうね。で、この小川コーヒーのこのラボロアトリーだけでもやっぱめちゃくちゃ広いんで、みむれ全体も一フロア分あるんですけど、全然見切れないなっていう感じがありましたね。
フロア全体の広さと再訪の意欲
だから3階に行くと、あさこ岩柳パフェが有名なスイーツのお店なんですけど、あそこが初めて初出店して、お店、店舗広げるっていうところで、ぱっと見にはいったんだけど、上も上でさ、フリースペースにお座りしてからのモバイルオーダーなんですよ。
で、レジわきのケーキ並んでたじゃないですか、あれはテイクアウト用のケーキになるんで、あそこもなんかすごい難しそうな感じはしたかな。
まあ上のフロアも上のフロアでお店の種類またすごくいっぱいあるし、僕なんかちょっといい感じの牛丼屋さんとか結構気になったりもしたんですけどね。
オープンキッチンになってる牛丼屋さんですね。
そうそうそう、全然見切れてないなーっていうところがあったんで、また日を改めて再挑戦したいなーっていう感じはありますね。
そうね、3階はね、座れるスペースが本当になかった。
上はそうだね。
そう、感じでしたね。
いっぱいあったね、あそこは。
まあこのミムレも小川のラボラトリーしかほとんど見れてませんっていう感じだし、もう一個奥の門、門高縄っていうところ、あそこもなんかカフェとかもあったりするんだけど、全然今回ね見れてないので、この辺含めてね探索に行きたいなーっていう感じですね。
これはまた日を改めて早めの時間に行ったほうが良さそうだね。
混雑状況と訪問に適した時間帯
早め、朝ってことですか?
午前中に行ったほうが良さそうかなっていう。行ったのが昼過ぎの時間帯だったんで。
そうね、2時、3時ぐらいに行ったんでっていうところもありましたね。
そうですねー。
まあできれば平日とかに行けると、ベストなんだろうなーって感じはしますね。
そうですねー。
空間自体はすごく広いので、本当にギューギューっていうことまでは行かないけど、とはいえ人は多いっていう感じあるので。
そう、なんか座れないかもしれないけど、物は買えるっていう感じかな、どちらかというと。
座る場所自体はあることはあるとは思いますね。
でもそこは本当に座っていいのかはわからないね。
そのスペースはお客様ちょっとって言われる可能性はないかもしれない。
そうそう、そうなんですよねー。
お便り紹介:マンションの理事会について
はい、というわけで、ニューマン高輪みむれという様子でございました。
あとお便りをいただいておりまして、やべこむさんからスポティファイの方にコメントをいただいていました。
大好きなマンション回ありがとうございます。
ハルフラ友人も住んでいるのですが、まさかこんなことになっているとは知りませんでした。
二次会に出よう。鬼滅の平達・余達の剣を他人に握らせるなと一緒ですね。
鬼滅はあんまり微修してないので、ちょっとフワッとしてるんですけど。
このワードは何となく聞いたことがあったので、あれだなという感じだったんです。ありがとうございました。
これ、ご友人に住んでるんですね。
アルミフラッグのことをハルフラって言うんだっていうのが、これで知ったんだけど。
だからさ、マンションたくさんあるからさ、どのマンションかっていうので、状況とかも違いそうですよね。
結構違うと思いますよ。だから、党ガチャじゃないですけどさ。
党によって、党の理事会によって、全然事情は変わってくると予想されるじゃん。
これは完全に理事会ガチャですね。
理事会ガチャじゃん。こんなのって。
だからね、理事会に出ようかなっていうところはありますね。
だから、PTAみたいなもんでしょって思わずに、どんどんどんどん関わっていくっていうことが大事になってくると。
そうね。ご友人のご仏を心からお祈り申し上げます。
っていう感じではありますね。
エンディング
っていう感じですかね、今週は。
このエピソードを聞いて番組を気に入ってくださった方は、YouTubeのチャンネル登録やSpotifyやApple Podcastの番組登録をお願いします。
エピソードの感想や、こんな話聞いてみたいなリクエストなども、YouTubeのコメント欄や番組概要欄からリンクしているお便りのフォームからお待ちしていますので、よろしくお願いします。
本週は以上でございます。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
26:58
コメント
スクロール