そのあたりの話をしたいなと思うんですけども、1つ目が、告白、25年目の秘密っていうやつですね。
これ怖いですね、非常に。
よく言われてますね。
幼い頃から25年間、片思いをし続けた主人公、これは松村北斗さんが演じてるんですけど、その片思い相手と職場まで一緒になってきて、これは一体純愛なのか、狂気なのかっていうところなんですけども。
明らかに狂気だよね。
完全に松村北斗無双ですよね、これは。
配役がさ、もう決まりすぎちゃってて、見てるこっちが別にストーキングされてるわけじゃないんだけど、めっちゃ怖いんだよね。
なんかそれずっと言いますよね。僕正直、男目線だからなのかわかんないですけど、そこまでの感覚はないんですけど。
それはそうなのよ。私はストーカーされた経験があるからこそ、恐怖が蘇ってくるというか、女性だと怖いっていう気持ちが最初にくる人結構いるんじゃないかなと思うんですけど、
狂気じみた表情が随所に出てきちゃって、わー怖いってなっちゃうんですよね。
この年上の女性を追いかけるとか、ちょっと影がある男みたいなところを演じるのがやっぱ彼上手すぎますね、松村さんは。
ちょっとオタクっぽい早口になるところとか、ああいうのがすごく上手くて。
今回のこの狂気的な雰囲気みたいなところとかが、やっぱバシッとハマってるなっていう感じがありますよね。
予告見たときから、ハマり役だなっていうのはすごい思ったんだよね。
ハマりすぎだろっていう感じがあるけど正直。
なんかマジ、ストーンズの人っていう感覚が全然ないんだよね。
ただハマってる役者さんっていう感じだよね。
だからさ、時々アイドルの顔を見たときに温度差が激しくて、もう風邪ひいちゃいそうみたいな。
寒暖差がやべえみたいな。
寒暖差がやばいよね、やっぱね。
でもやっぱりハマり役なだけあって、やっぱ引き込んできますよね、これはね。
この狂気じみた男性を演じるって難しいと思うんですよね。
その辺のハマりどころの感じがいいなと思って、我が家は見続けてるって感じですかね。
あとあれですね、岡崎鞘さん、片思い相手の女性役ですかね。
この方僕全然知らなかったんですけど、もともとモデルから入って、最近は女優として活動されてるって感じですけど、
あまりにも松村北斗無双すぎて、この岡崎さんがやや隠れてる感じすらもはやあるんだけど、
それはともかくとしていい演技される方だなって思いましたけどね。
松村北斗が強すぎるっていうのは。
完全に松村北斗による松村北斗のドラマになってるからね。
だからやっぱ松高子ぐらいの個性をバチバチに発揮してくる相手じゃないと、
ちょっと霞んじゃうっていうのは実際あるかもしれない。
やや一歩下がってしまうっていうところは否めないんですけど。
松村北斗すぎる。松村北斗が松村北斗すぎるんだが。
ハマりすぎてて、ちょっと光が強いっていうね。
そうですね。最終的にどうなっていくのか。
話的にも面白いよね。
もともと25年前の事件というか、誘拐事件ですか?誘拐未遂事件だっけ?
あれと何か引っ掛けていくらしいみたいなところがあるので、
その辺が最後どうなっていくのかっていうところも気になるかなって感じですかね。
2つ目見てるのがTシャツが乾くまでですね。
これ脚本が産方美久さんで演出が土井信博さんというところで、
産方さんはあなた見てなかったかもしれないですけどサイレント。
主に富士系のドラマずっとやってたんですけど、今回初めてTBSの脚本を担当されるということと、
土井信博さんは九条の大罪とかカルテッドとかの演出とかされてた方っていうところなんで、
結構名だたる人たちが足場を固めつつ、
青夕さんが地上波テレビドラマなんか主演18年ぶりらしいですね。
そんなに出てなかったんだって感じなんだけど。
あと松剣さんとか加保さんとか中島亜佑美さんとか、
その辺りが出てるというところでかなり豪華なところですよね。
そうですね。これまた松剣が1話でいなくなるって。
デジャヴみたいな。
完全にリビュートで一緒の展開だからね。すぐ退場してしまうっていう。
これ前にも見たんですけどみたいな感じが。
デジャヴ感ある感じのスタートでどうなってしまうんやっていうところはあったんですけど。
青夕もすごいし、中島亜佑美さんもすごくて、
最初ちょっとおいおい松剣またいなくなっちゃったぞに意識引っ張られちゃったけど、
しっかり見ていく中で、しっかり話、物語に引き込まれていく、
もう実力派ぞろいの骨太のドラマって感じしますよね。
青夕と松剣が夫婦で、あと加穂と中島亜佑美さんが夫婦で、
松剣と加穂がある事故に巻き込まれてしまう。
全然違う夫婦なのにその2人がたまたま一緒にいたっていうところで、
これは不倫だったのかどうなのかみたいなところが軸で話が進んでいくって感じなんですけど、
産方作品として考えると、おそらくただの不倫者ではないんだろうなっていうのがメタ的に感じるところ。
サイレントしか僕は産方さんのやつって見たことはないんですけど、
すごく丁寧に心情描写かっていうところを描く方だなっていう風に思ってて、
細かい心情とか、会話劇で進んでいくところとか、
少数派だけど絶対存在する人の葛藤みたいなところとかをすごく上手く描く方だなっていうところがあるので、
不倫者ではないんだろうなっていうのと、
あと多分ただの謎解きでもないんじゃないのかなっていう風にも思いながら見てるって感じですかね。
謎解き要素っていうところが不倫なのどうなのみたいなところを軸に進んではあるんだけど、
結構スピード感がある感じなのかなっていうところがあって、
最初の第3話でいなくなっちゃってた松剣が早々に事故に巻き込まれつつも生きてるってことがもうわかるみたいな。
ドラマによってはもっと引き伸ばしても良さそうだけど、もうわかるんだみたいな感じがあるので。
そうだね。
3話の終わりには結構スピード感ある感じで進んでいく感じがあるので、
一体どう着地するんだろうなっていうところが全然見えなすぎて。
着地まで全く今のところ見えないね。
どうすんのっていう感じ。
どうすんのみたいな感じだね。
間接的に関係がある人と、
旦那さんがいなくなった、奥さんがいなくなったで、
間接的に関係を持ってた人たちと直接対面したり対峙することで、
そこを経由しての夫婦の見え方の違いみたいなのとかが、
どんどん浮き彫りになってくるっていうのがすごいなっていう感じで。
きっとそういうところを描きたいんだろうなっていう感じはするけどね。
その辺は透けて見えるところがありますね。
ちなみに中島ゆむさんって、僕はあんまり意識したことがなかったんですけど、
最近だとガス人間のほうでも、
佐藤義さんの若彼氏頃を演じてたっていうところはあったんですけど、
いいキャラですね、いろんな意味で。
なんかちょっと不器用そうな男っていうところを演じるのが、
ハマる人なんだなっていうところがよくわかってきましたね。
ドラマ始まる前の晩戦でさ、TVSのバラエティー出てた時もちょっと様子がおかしかったです。
あのタイムリストの番組出ててですね、だいぶおかしい。
かなりこれは苦節用な人なんだなっていうことだけはわかってたんですけど。
そうなんですよね。
今YouTubeでですね、これ何年前かな、2,3年くらい前だったと思うんですけど、
連続ショートドラマみたいなのがあって、
死後的カメラのマッチングアプリズレズレ日記っていうのがあるんですけど、
これおすすめですね。
中島ゆむさんのこの何とも言えない、この癖の強さがかなり関心ある人はぜひ見てほしいなっていうところが、
そういうショートドラマがあるんですけど、
マッチングアプリに初めてチャレンジするんだけど、全然うまくいかなくて、
でも仕事として捉えると、なんか急に無双し始めるっていう。
なるほど。
そういう面白いドラマがあるので、これ関心ある人はこっちもぜひ合わせて見てほしいなっていうところがありますね。
で、3つ目、リバン2。
リバン2ね。
これ収録時点ではまだ始まってなくて、ちょうど今日開始するっていうところがあるんですけど、
楽しみではあるんですけど、
そうね、楽しみは楽しみ。
ツークールもするじゃないですか。
ツークールもするのが果たして大丈夫なのかなっていうところ。
毎期いよいよキープできるのかなっていうところは気になっている感じはありますかね。
1期が日本ですごい盛り上がって、で、よっしゃこのまま世界行くぞっていうところで、
ネットフリーでもね、全世界に配信とか始まったんですけど、
それが正直そんな流行らなかったなっていうところがあったと思ってて、
日本では引き続きネットフリーでもランキングがすごい上位になってたんだけど、
日本以外だと台湾がトップ10に1週間入っただけっていうのが、
唯一の功績というとあれですけども、だったんで、
そういったところもあった中で、2期をツークールやるっていうところがあるので、
日本以外だとうまくいかなかったところっていうところを、
リベンジじゃないですけど、
世界を意識した形にして、うまく盛り上げ続けていくのかどうなるのかっていうところが、
個人的には気になっているところではありますね。
でも一番最初のビバンはさ、最初の方ってやっぱり日本のビジネスマンを描いてるから、
あそこはちょっと世界には難しいかもしれないよね。
そうだよね。
今回は第1期よりもいろんな国に行ったりするみたいなところが事前に発表されてましたけど、
その辺で日本以外の国でも受け入れられる形になるのかどうなのかみたいなところが気になっている感じですね。
やっぱりさ、もっとどんどんパチパチやらないと。
そうだろうね。
でもビバンの1期も後半はどんどんパチパチやってたじゃん。
あれを2期は継承してそこから入るみたいな感じだといいかもしれないよね。
1期も僕すごい大好きだったんですけど、
最後の方、テントの組織の中でいろいろワイワイするって感じですか。
あのくらいからちょっとだけ自分の中で落ち着いたった感じがあるんですよね。
なるほど。
テントに潜入するまでぐらいが僕は一番好きだったなっていうところが。
スリリングでしたよね。
そうそうそうそう。
あの感じがいけるのかどうなのかっていうのが今夜から楽しみだなって感じはありますかね。
しかも私たちってさ、坂井正人が半沢直樹とか、前段階のいろんなドラマを経てのビバンであれやってるから、
伏線じゃないけど、昔やってたあれもちょっと思い起こさせるようなシーンみたいなやつとかがあって盛り上がっちゃうみたいなところもあったからさ、
そうなるとちょっと世界にはさ、
わかりやすい完全懲悪の東山の金さんみたいなところになるよねっていうところを前提にしてみてるみたいなところがあるので、
そのあたりがわかんないと楽しみきれないところは正直あるかもね、確かにね。
4つ目、犯罪者。
犯罪者、これね。
これね、大穴でしたね。
全然知らなかったんだけど、これ大大穴でしたね。
事前の情報で、すごい面白そうっていうのは何かで見てたんですよ。
でもアマプラかっていうので、普段あんまりアマプラ見てないから手が伸びなかったんですけど、
YouTubeでね、よく見てる。
詐欺谷さん。
そう、詐欺谷さんが絶賛してたんで、詐欺谷が言うなら見てやろうかみたいな。
そうですよ。我が家における詐欺谷さんへの信頼度が相当高いんで。
めちゃくちゃ熱量高く、これは今年ナンバーワンだぐらいの感じで言ってたんで。
ある種、ガス人間とか、地獄に落ちるわよとか、あれよりもいいみたいな感じでさ、言ってたんで、
どんなもんだろう、そんなにいいの?って思って見始めたんだけど、これは良かったですね。
面白かったですね。
すごい良かったですね。
無差別殺傷事件から始まって、警察組織とか、政治とか、巨大な企業とか、その辺りをグルグルグルグル、
ごちゃっとさせながら、社会構造みたいなところまで含めて、全体的にすごく複雑に絡み合うような、かなり骨太な、
骨太ですね。
ドラマだなっていうところがありますよね、これは。
私が大好きなやつなんですよ。
脚本とか演出やってる人が相棒とか、仮想件とか、そういうのやってらっしゃった方みたいで、
これはね、期待が高まった状態で見たんですけど、すごく良かったですね。
これね、フィルマークスの現時点での評価って、そこまで高くないんですよ。
これ意外だなって思ったんだけど、レビューとかで言われてたのが、話しごとに時系列変わったりとか、
視点が大きく変わったりするのに振り回されて、ちょっとついていけなくなっちゃいましたって言ってる人が結構多いので、
そこが確かに気になる人いるかもしれないけど、僕は逆にそこ面白かったなって思ってて、
いろんな時間軸で行ったり来たりしながら、その複数の視点で構造をどんどん肉厚にしていくような感覚というか、
そこがすごいよくできてるなっていうふうに思ったんで、そこが楽しめるかどうかっていうところはあるかもしれないですけどね。
集中して見ないとちょっとね。
そうそう、それは確かにあるかもしれない。
ではあるんですけど、すごくいい作品になってるなって感じはありますね。
私ね、ちょっと取り目がちだからさ、もう少し明るくしてくれると。
それはね、僕もすごい思う。
かなり映画っぽい撮影方法っていうか、全体的にかなり暗いシーンが多いのよ。
自宅のある程度でかいテレビでは見てるんだけど、もう分かんない。どこに人がいるの?みたいな。
たぶん地上波の普通のドラマだと照明いい感じに焚いて、もうちょっと見やすくしてると思うんだけど、シンプル見えないんだよね。
ワウワウのドラマはあれくらいの暗さなんだけど、あれってワウワウは青みの暗さなのよ。
だから真っ暗なわけじゃないよね。だから見やすいんだけど、もうちょっとワウワウ寄りにしてほしい。
ワウワウ寄りってなんだよみたいな感じあるけど。
ワウワウ寄りにしてほしいんです。
意図的に照明相当として撮ってるみたいなところがだいぶあるのと、
あと思ったのが結構声小さいシーン多くないですか?
小さい。
普通にボソボソ喋ってるみたいな。
前向きに捉えると演技臭くないっていうか、自然な感じで本当のリアルな会話のような感じがあると思ってて、
僕はそれ以外にいいと思うんですけど、シンプル見づらいし、シンプル聞こえづらいので、結構明るい部屋でボリューム上げ気味で見ないと、
ん?今何つった?みたいなところがあるかもしれないんですけど、
でも他と比べると、地面詩とか九条の大罪とか、あの辺を見たときに、ある意味それ以上かもしれないですけど、満腹感っていうところがすごいあるなって感じたので、
見終わると結構ぐったりする。
終わった!でもまだ続いてるのね!みたいな感じの、そういう感覚を得ましたね。
これもね、まだね、着地がマジ分かんなくて、
収録時点だとまだ完結してないんですよね。来週終わりそうなんですけど。
原作があるから、原作読んでる人はね、分かると思うんだけど、私たち原作読んでないから、
この話が一体どこでどう着地するのか、結構分かんない状態で見れていますよっていうところだけ。
そうですね。
お伝えしておきます。
この辺りの4本を今、見たり見ようとしてたりっていうところではあるんですけど、個人的にはね、最後の犯罪者、これですかね、今季は。
いいですね。
ダークホース。全然注目してなかったけど、すごい良かったです、これは。
すごく良かったですね。
この辺り中心に、ぜひ皆さんもイチオシドラマ、その辺りの情報もし、よければいただければなというふうに思っております。
続きまして、
今週のおいしいものニュース。
はい。
いよいよですね。
いよいよ。
バスマティライスが。
バスマティライスの話、待ってた人どれぐらいいるのか知らないけど。
適正価格になってきたよっていう。
知らんがな話です。
見上がりしてたんですか、これは、そもそも。
めっちゃ高くなってたんですよ。
アメリカのお米を輸入しなきゃいけない政府が取り決めをしちゃったじゃないですか、アメリカと。
去年ぐらいからですか、これは。
それで、輸入前の割合の中でアメリカのお米が割合が大きくなっちゃったから、
必然的に他の国から輸入してたお米の量が減っちゃったんですよ。
減らさないとしょうがなくなっちゃう。
だから日本が1年間に輸入するお米の量っていうのは決まってますと。
その中の米国の割合を広げたので、他の国は狭くなりましたっていう感じでさ。
いろんな情勢もあって、船とかの燃料の高騰とかもあって、お金高くなっちゃったんだろうなっていう。
いろんな要素が重なって、もうだいぶ上がってましたよと。
だいたい5キロで、どんなに高級なブランドでも5千円出せば買えてたんですよ。
それが6千円超えてたんですよね。
見上がりして高くなってた時って。
それがどんどん下がってきて、だいぶ適正な価格に落ち着いてきたので、
これを機に私一押しのインド食材店の情報も絡めてお伝えしようかと思いまして。
そもそもとして知らない人向けに言うと、バスマティライスっていうのは何かっていうと、
ビリヤニとか、インドのお米ですよね。
細長い感じ、パラッとした感じの粘り気の少ないお米ですね。
バスマティライスは日本のお米と違って、2年熟成させた方が美味しいっていうやつなんですよ。
だから何年寝かせましたよっていうのがパッケージに記載されてるんですよ。
それ知らなかった。
だから寝かせたやつを必ず購入してくださいねっていうところですね。
結構価格もバラつきがあるっていうのと、ブランドによって味が全然違うんでしょ。
香りも味も全然違うんで、自分の口に合うバスマティライスをまず一度お試しでいくつか試してみます。
それ煮付けるのもちょっと難しそうではあるけど。
だから一気に5キロ買っちゃうとあれなんで。
1キロとか少ないやつから試していただくのがいいかなと思うんですけど。
私はその中でもラルキラっていうブランドのお米がすごく好きで。
一時期本当に入ってこなくて。
ラルキラが。
ラルキラがなくてしょうがないからインディアゲートにしますわって言って。
インディアゲートっていうのは別のブランドってことね。
別のブランドを買ってたんです。
香りも違うし。
私の場合は炊飯器じゃなくてゆどりって言ってパスタみたいな感じでゆでるんですけど。
その時のお米の硬さみたいなゆで時間の調整もやっぱりしなくちゃいけないんで。
ブランド別でしっかり食べ比べみたいなのされてる方結構いらっしゃるんで。
結構いるんだ。
ノートとかでまとめてるから。
気になる人はその辺見ていただくとゆで時間とかどういった調理に向いてるとかっていうのがわかるんで。
ぜひ参考にしていただきたいなという感じですね。
私は目黒駅の近くにマヤバザールっていうお店があるんですけど。
ここのスパイスとかも本当に安いんで。
ここでもカレー用の材料っていうのはまとめて買うようにしているんですけれども。
ここが一番一押しだぞと。
バスマティーライスの種類もたくさんあるし。
ジャスミンライスも売ってるし。
パラダとかチャパティとかを作る粉とかも売ってるんですよ。
だいぶマニアックというか。
お買い物しに来てる人はだいたい外国人。
そうなるよね。
日本の主婦の人が今日は何あるかしらって来る感じでは全くない。
おすすめのスパイスいただけるみたいな感じではない。
だいぶ上級者向けのわかってる人が行くところ。
でもすごく種類が多くていいんだよと。
本当に日常的にスパイス使う人にとってはこれくらいスパイスの価格を抑えてないと使いにくいんですよ。
スパイスカレーだと結構な量使っていくんで。
スパイスカレーだとこういったところで購入するのがおすすめですよっていう感じですね。
現地のものを日本にいる現地の人向けというか。
そういうお店って感じなんだよね。
お店に店舗は現金払いなんですけどオンラインでも購入できるんで。
オンラインだったらクレジットカードでお支払いができるということですね。
冷凍のすでに焼いてあるパラダとかその辺もあるし。
グリーンチリも冷凍で購入できるんで。
本格的なカレーを作りたいっていう人にはおすすめのお店になっています。
マヤバザール。
なかなか濃厚な情報が多かったです。
カレー情報を中心に。
ありがとうございます。
ぜひこの辺りもチェックいただければと思います。
最後にお便りをいただいていたので紹介したいなと思います。
あこさんからお便りをいただいております。
こんにちはエピソード186映画ハイオーシンの回聞きました。
私はこの映画土曜日の朝8時半から見ました。
お二人は金曜の夜に見る映画ではないとおっしゃっていますが、
土曜の朝に見る映画でもないですわ。
週末の間ずっと何か表現しかない感情がまとわりついたような状態で過ごしてました。
まあそうだろうな。
私はたまたま目にしたポスタービジュアルがどことなくミッドサマーのような雰囲気で気になり、
ちなみに私はミッドサマーは大大大好きです。
テーマもかなり興味を引かれ見に行くことにしました。
私も多分当事者の立場になったらキル派です。
でもやっぱりやめようかなとかうじうじしそうですね。
しそうですね。
ともあれ前半のこのAケアって合理的でいいんじゃないかなという雰囲気から、
徐々に不穏な印象に変わっていく流れに本当に感慨させられる映画でした。
週末の朝っ端でいろいろ食らってしまいましたが、見てよかったです。
ところで話は変わりますが、この週末に名古屋に帰省したので、
私は大国さんを差し置いて二度目のリリックへお邪魔をしてきました。
アメリカンチェリーのデザートと自家製のサングリアをいただきましたが、
本当に絶品で一人カウンター席で美味しいとぶつぶつ噛みしみながらいただく不審者みたいになっていました。
お店の方曰くまた首都圏の祭典にも出る予定もあるそうなので、
情報通の大国さんならご存知かもしれませんが楽しみですとのことです。
ありがとうございます。
そうですね。
ハイホーシンは土曜日の朝に見る映画では絶対ないでしょうね。
いつ見りゃいいんだってところはあるんだけど。
ちょっとでも体調のいい時に見ないとだいぶ食らうと思いますね。
週末全部どんよりそうな感じではあるんですけども。
あとあこさんは悩みそうですよ。
そうですね。我々存じているんですけども。
あこさん悩みそう。
これ悩んじゃうでしょうね。
あとリリックですか。
そうですね。リリックは多分秋口に英国展とフランス展が行われると思うんで、
その辺に多分出られるんじゃないかなと思うんですね。
9月、10月ぐらいで。
日本橋三越かな。で開催されると思いますね。
羨ましいですね。リリックさんすごく美味しいんで。
アメリカンチェリーとか羨ましすぎますね。
絶対美味しいなってのは想像できるんでね。
あこさんは羨ましいですけども。いいですねって感じですね。
我々もぜひ2回目3回目も旅に行きたいところではありますけども。
本週はそんな感じですからね。
このエピソードを聞いて番組を気に入ってくださったmogumoguリスナーことmogulisの方々は、
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エピソードの感想やリクエストなどもお便りフォームdining.fmスラッシュレターからお待ちしています。
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では今週はこんな感じです。お疲れ様でした。