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174. 九条の大罪 シーズン2早く頼む
2026-04-19 37:02

174. 九条の大罪 シーズン2早く頼む

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今回は一気見したNetflixドラマ「九条の大罪」について。半グレものコンテンツが好みの我が家にとって、ストーリーも良いのですが、出演している役者の方も魅力的すぎる人ばかりでかなり良い。。!最終話がかなり中途半端に終わっているので、早急にシーズン2を見たい!!!その他、Netflix映画「爆弾」「近畿地方のある場所について」の感想、「今週の美味しいものニュース」から「日本橋三越 イタリア展」「伊勢丹新宿 フランス展」「伊勢丹浦和 スコーンパーティー」の紹介も。


■ 関連トピック

■ チャプター

  • 九条の大罪
  • あらすじ
  • 世界中で第人気
  • 柳楽優弥お久しぶり
  • 松村北斗の安定感
  • 町田啓太かっこいい
  • ムロツヨシのバランス
  • 後藤剛範の本物さ
  • 吉村界人と池田エライザのNetflix御用達感
  • 黒崎煌代と石川瑠華の演技がすごい
  • シーズン2どうなるの
  • 爆弾
  • 近畿地方のある場所について
  • 今週の美味しいものニュース
  • お便り

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サマリー

今回のエピソードでは、Netflixドラマ「九条の大罪」を一気見した感想を中心に、他のNetflix作品や食に関する話題も紹介しています。「九条の大罪」は、半グレや裏社会を題材にした弁護士ドラマで、柳楽優弥、松村北斗、町田啓太など豪華キャストが出演しており、その演技力やキャラクターの魅力について詳しく語られています。特に、半グレ役の後藤剛範のリアルな演技や、吉村界人、池田エライザのNetflix常連ぶり、黒崎煌代と石川瑠華の新人離れした演技が絶賛されています。ドラマはシーズン1が中途半端な終わり方をしたため、シーズン2への期待が強く表明されています。 また、映画「爆弾」についても、佐藤二郎の圧倒的な演技と「鈴木たごさく構文」というネットミーム化するセリフ回しが話題に。「近畿地方のある場所について」は、オカルトホラーとして評価が分かれるものの、平手友梨奈演じる「カンノミホ」のリアルな演技が際立っていたと感想が述べられています。さらに、ゴールデンウィークに向けて、日本橋三越のイタリア展、伊勢丹新宿のフランス展、伊勢丹浦和のスコーンパーティーといった百貨店のイベント情報も紹介され、それぞれの見どころが解説されています。最後に、マルジェラ展の会期延長とキリンジの未発表音源LP発売に関するリスナーからの便りが紹介され、番組への感謝が述べられています。

Netflixドラマ「九条の大罪」を一気見
今週は、もうずっとネットフリを見てましたね。 見ましたね。
久しぶりに。 コンテンツ三昧だ。1週間だったなというふうに思うんですけど。
4月は、ちょっとネットフリックスが結構熱いというか。 そうね。我が家が好きそうなコンテンツが、続々と回帰になっているような感じになっててね。
今週は、ずっとコンテンツを見てたんですけど、今日はその中でも、九条の大罪、これを見たので、この話をしたいなと思うんですけど。
これもね、一気見でしたね。 あっという間に。
まあ、あの、阪神戦が一試合、雨天中心になったので。 水曜日でしたっけ?
これは、ちょっといい機会だということで。 そうね。
大量の時間を確保できる。 絶好の機会でしたので。
今週、この九条の大罪について話をしてみたいなと思います。
こんにちは、katsumaです。 こんにちは、daikokuです。
dining.fmは、katsuma.daikokuのほうが、映画ドラマなどのコンテンツの感想を中心に、ファッションスティックホテルマンションなど、我が家で話題のトピックをお届けします。
はい。 というわけで、ネットフリックス、九条の大罪。 いや、面白かったね。
あなた、こういうやつ好きですよね? 大好き。
ハングリーが出てくるやつ大好きでしょ。
ネットフリックス見てたときに、配信予告みたいなのの段階から気になってたんですよ。 もうあらすじとかまず知らなかったんだけど、
矢嬌ゆうやと松村北斗が出ますよっていうところで、なんかちょっと面白そうな組み合わせだなみたいな。 まあまあそうだよね、これは。
なんかなかなか待ちわらないというか、そこからちょっと興味を示して、予告編が見れるようになってからも、これはちょっとなんか話も面白そうだなと。
配信開始してからも、サムネでちょっとだけ短いやつ見れるじゃないですか。 あそこにめっちゃ演技うまい人が出てきてたんですよ。
これはちょっとやっぱり、カズマを巻き込んでですね、しっかり見ないとダメだろうなということで、フライングしがちなんでね。
今回はフライングせずに待っていただいて、一緒に見始めたという感じですね。
九条の滞在、これは牛島くんでおなじみの真部翔平先生の漫画が原作のもので、これまだ連載中なんですよね。そうなんだよね。
「九条の大罪」のあらすじと原作
なので終わってないっていうことなんで、今回のネットフリもシーズン1という区切りなのかちょっとわかんないですけど、かなり中途半端なところで、一旦終わってるみたいな感じになってはいるんですけど。
ストーリーとしては、半暮れにヤクザ、厄介な依頼人の案件を受け負う弁護士九条は法の力を武器に自らの正義を追求する。
バディとなったカラスマはその型破りな手法を疑問視しながらも、共に社会の闇に迫っていく。
というわけで、弁護士者っていう括りでみればよくあるけど、今回のものは弁護士の対応する相手が基本的には裏社会の人たちだったり、半暮れの人たちっていうところだけを弁護していくっていう切り口が新しい感じなのかなっていうのもあるし、この辺を切り出すっていうのが牛島くんの真部先生ならではっていうところなのかなっていう感じですかね。
九条は別に半暮れ専門ってわけじゃないんだけど、依頼が来たら基本受けますっていうスタンスだから、半暮れが来れば受けるしかないんですよ。
そういうところで噂が広まって、みんなここにお願いしに来るみたいな感じなんだけど。
半暮れもね、なかなか受けてもらえないことの方が多いんだろうから、一回受けてもらえるとなったら、九条先生受けてくれるらしいぞみたいな感じになるんでしょうね。
だいたいミルさん経由で案件が来るっていう感じにはなってはいたけど、ずっとこの半暮れの案件を受け続けるみたいな、そんな構造になってるっていう、そういう話ですね。
だいぶこの九条の題材、人気になってるみたいで、国内はここ最近もずっと1位に、デイリーランキングになってますけど、グローバルの方、日本以外の国でも非英語番組部分で、直近のものだと4位にもなってたみたいで、
大人気らしいですね、これは。
やっぱさ、ヤクザモノとかさ、ああいうちんぴら系は海外でも受けがいいんですかね。
それはあるんじゃないですかね、これは。
これもある意味、日本ならではみたいなとことかの感じもあるんですかね、ジャパニーズマフィアな感じもあるのか。
そうだね。ジャパニーズマフィアも、今最近だとグローバル展開してるからさ、なじみがもしかしたらあるかもしれないですよね。
「九条の大罪」キャストレビュー
そうですね。キャストの方を見ていくと、この九条演じてんのがさっきも出てましたけど、八木田優弥さんですね。
八木田優弥さんの作品って、僕結構久しぶりに見た感じがあったかもしれないなって感じですかね。
子役の頃から結構彼らが話題だったところあるじゃないですか。
もっと若い時の作品は見たことあったんですけど、大人になってからっつーか、結構この画体が大きくなってから、成人してからの八木田さんの作品見るのは初めてかもなーっていう感覚があったんですけど、
よく合ってたというか、演技やっぱ上手いなーっていうところは見てて感じましたね、これは。
そのバディー役のからすまが松村北斗さん。松村さんは本当にすごいね。安定感がこの年にしても出てるなーっていうのを思いましたけどね。
まとってる空気感がさ、やっぱり独特というか、彼アイドルじゃない?なんだけど、それを一切感じさせない。
全然感じなかった。
他の俳優さんとの距離の詰め方っていうか、同じ空間にいる時の空気感みたいなのが、共演する相手によって絶妙に変えてんだろうなっていうのがあって、それがすごい良くてさ。
他の役者さん、今回のドラマ特に悪の強い人たちが結構いっぱい出てくるじゃないですか。その人たちとヤギラさんの間をちょうどいい感じで繋ぐ感じの空気感っていうのを作り出してて、すごいなと思いましたね。
なんだけど、彼独特の独の吐き方みたいなのもしっかりあってさ、その出し方もすごい絶妙だったりとかして。
だから存在感がないわけではなくて、存在感あるんだけど出しゃばりすぎないというか、独特の空気感でいい感じの距離感を保って動いているっていうのがありますよね。
あれやっぱすごいですね。
半暮の九条先生にアンケートを持ってくることでおなじみの三部さん役が町田恵太さん。
町田さんの演技も僕あんま見たことは正直なかったんですけども、この方はLDH所属なんですね。
LDH所属だからっていうのもあれなのかもしれないですけど、鍛え方というか体の作り方がすごいなって思いましたよね。
Tシャツ1枚着てるだけでもすげえかっけえなっていうのがあるじゃないですか。
シュッとしてるし、いい感じの筋肉のつき方みたいなところがあって、かっけえなっていうのはすごい思いましたね。
ここ最近はですね、テンダンスとかグラスハートとかネットフリー系コンテンツに結構出てきてて、ガンガン売れてるなっていうのはすごい感じましたよね。
彼は逆に存在感をバチバチに出してくるような感じですよね。
すごいね、ハマっててよかったなって思いましたね。
お餅がさ、
ワンちゃんね。
ワンちゃんね。
最初さ、背中に入れてる入れ墨が何を指してるのか、ちょっとまずわからなかったんだけど、
お餅のことがわかってから、
お餅みたいな感じになっちゃってさ。
お餅というワンちゃんをめぐって、いろいろ途中であるんですけども。
犬のことになると、ちょっとね、いつもの感じとは違うね。
めっちゃ違う感じになる。
感じにはなっちゃう。
ジョワン、やたら犬の話すんな、みたいなふうに思ってたからね。
いろいろあるんですけども。
で、その半暮れのトップというか、一番悪いところが京極さんっていう伏見組でしたっけ。
ヤクザの一番の組長のところが室強さんが演じてる。
若頭かな。
若頭でしたっけ。
組長はまた別にいるね。
別にいるのか。
室さんね、ハマってたっちゃハマってたかなっていうふうに思うんですけど。
そこに室強持ってくるんだっていう感じはちょっとしたけど、さすがの演技力じゃない。
まあ、そうですよね。
目の動かし方からさ、ちょっとドスの効いた言い回しとか。
イブーってやつね。
このままばっかやってますけど、最近は。
そうですね。
ちょっとなんかねちっこい感じとか。
普段なんか見ない役柄ですよね、室さんとしては。
もうちょっとコミカルな感じの役柄が多い中で。
いつもと違う感じはあったけど、ハマってたのかなという感じはありましたかね。
ただ他の人が、町田恵太さんもそうですけど、凄みのある人がやっぱり結構多い感じがあったんで。
もうちょっと悪の強い人でも良かったのかもしれないなっていうところは僕は感じたんですけど。
でもその中でもちゃんと役にハマるところはあったのかなって感じですかね。
なんかここまでさ、室さんも本格的な凄みのある人みたいな感じになってくとさ、いよいよなんかどこで息抜いたらいいのみたいな感じが。
確かに。その勘弁はあるから。
本当にヤバい役材がいらないでしょうか。
確かにね。
いくら松村北斗がバランスを取ったとしても。
イブーってやつもマンガチックとか。
そうね、確かに。
少しアニメっぽい要素を入れてるんじゃないかなっていうのは、演技の仕方もそうなんだけど、
そもそもの王道のヤクザみたいな感じではなくて、若者が受け入れやすいアニメやマンガとかで表現されてるような極道みたいなのをイメージされてるんじゃないかなっていうのは思ったんですけどね。
確かに。そういう意味でもいい意味でもコミカルさみたいなところはあったっちゃったし、その観点ではハマってたね。
クジョウとカラスマと、まだ出てきてないけどヤクシマイさんって3人で事務所に行ったりするときとかはコミカルな部分とかもあるんで、そういうのも少し取り入れつつみたいな作品なのかなっていう感じはしてるけどね。
確かにね。
一方で凄みが一番ヤバかったなっていうふうに思ってるのが、菅原さんっていう役を演じてた後藤武典さんって方ですね。この方は僕初めて見た方だったんですけど、ヤバかったなこの人は。本当にヤバい人なんじゃないかっていう感じだったんですかこれ。
これ映していい人なのかなっていうレベルの凄みがあったと思うんですけどね。
私の中では清原。清原っぽいなっていう感じはしたんだよな。
しかも往年の清原でしょ。西武ライオンの時代ではなくて。
巨人もう辞めるぐらいからノリックスに行ったぐらいの時代のやつでしょ。
元プロ野球選手になった時の清原みたいなイメージでしたねこの方。
かなりオーラがバチバチ出ててヤバい感じだったよね。
この人は本物っぽかったよね。
本物だったね。
そういう人たちで固めてっちゃうと生々しすぎるというか。
確かに。
「九条の大罪」吉村界人、池田エライザ、黒崎煌代、石川瑠華の演技
一番イグかったなって思ったし、あと色々驚いたんだけどこの人僕より年下なんですよね。
それにまずビビったけどね。
3つ4つ上かなって思ってたんだけど下かよみたいな。
83年生まれらしいですねこの方は。
そうなんだ。我々もあれくらいの凄みはつけていかないといけないですね。
ないね。
筋トレとかもすっげーしてると思うんですけど、インスタ色々見てたんですけど、だいぶ鍛えてますねこの人。
筋肉すごかったね。
めちゃくちゃ鍛えてる。
あと意外と服好きらしいですこの人。
そうなんだ。
結構ジャパニーズブランドの洋服めっちゃ着てましたよね。
そうなんだね。
コモリとかね、最近グイグイ揺らしてるブランドをよく着てて、意外そして面白い。
でも同年代だったらさ、そういうの好きっていうのは確かになって感じするけどね。
確かにね。
そんな感じの、お父さんすげーなっていう感じだったんですけど、一方でネットフリックス御用達の役者さんたちが出てて、
役姉妹さんの役に池田偉人さん、あと久賀役で吉村海人さんですね。
もう特に吉村海人さんが出てきた瞬間ちょっと僕笑っちゃいましたけど、ここでも出てくんのかよみたいな感じで。
いやなんかさ、彼のハマリ役みたいなのがやっぱあるんだよね。
あるよね。どの作品でも半暮れというかさ、ちょっと悪いんだけど、絶対最終的にはやられてしまうみたいな感じの役じゃないですか。絶対に。
下っ端のね。
でもめちゃくちゃハマるよな。何なんだろうなっていうくらいすぐハマるよね。
めちゃくちゃ面白かった。
だからどの作品も同じような感じの役で出てるから、逆にかわいそうだなっていうふうにも思うところもあるんだけど、いかんせん役がハマりすぎるんで。
ハマり役だよね。
来ちゃうよなって感じはありますけどね。
なんか違うジャンルも見てみたいけどね。
でも振り返ってみても、やられなくともちょっと悪い役みたいなのがさ、ドラマのホットスポットでも出てましたよね、彼。
その時もちょっとおらつく感じの役だったりしたし、結局そういう役がハマるんだろうなって思いましたけどね。
で、あとはそうですね、この辺りも初めて見る人たちでしたけど、そがべ役?運び屋のね。
そう、だからこのそがべの演技がすごくて。
これがネットフリックスのサムネイルみたいなので、少し映像が使われてるんですけど、彼の演技が素晴らしいんですよ。
すごかった。
すごいよくて、それに結構ね、惹かれる部分はありましたね。
あとすごいとこで言うと、笠木さんですかね、役を演じてる石川ルカさん、ピエン系の人ですね。
これもね、演技すごかったよね。
この2人は初めて見た人だったけど、本当にすごかったですね。
だから、第1話から中盤ぐらいまではこのそがべとピエンがメインのメインストーリーの人になるんですけど、
一気に話に引き込まれていくという感じが、この2人でありましたよね。
石川さんとか29歳らしいけど、役としては多分19だよね。
でもなんか全然不自然じゃないし、全然自然だったし、えぐって思ったけどね、あれは。
全然見える。
見えたよな、あれ。すごいよな。
すごいんですよ。この2人に関しては本当にぜひ見てほしい。
とんでもない人がいたんだなっていうのを思いましたね。
ちなみにこの黒崎光大さんは今、月句かな?のドラマに出てるらしいですね。
そうなんだ。
サバ艦宇宙へ行くっていうドラマがあるんですけど、ここで出てるらしいので、これもちょっと見てみようかなって思いましたね。
すごい演技ですね。
めっちゃ上手かった、2人とも。
「九条の大罪」シーズン2への期待
そんな感じのキャストはすごい特徴的な人が多いなっていう感じだったんですけど、ストーリーで言うと、冒頭でも言ったんですけど、結構中途半端なところで終わって。
終わり方ね。
全10話になってるんですけど、そのままスッと第11話に行ってもおかしくないような感じになってて。
もうちょっとせめて一区切り感つけてもらってもよかったかなっていう感じは個人的に思いましたけど、本当に中途半端なところで終わったよね。
だから最後の最後、あることが起きそうになってて、それが起きてしまうともう大惨事なんですよ。
みんなやばくなるから。
で、それを止めろって言って走り回ってる途中で、プツって終わっちゃった。
これな、シーズン2多分出るんだろうなと思うんだけど。
そうね、だからこれさ、TBSも制作じゃない?今回。
ネットフリックスだからこそ、結構生々しい感じのところも映像化できてる部分があってさ。
ネットフリックスだけで本当に今後もやっていくのか、それともシーズン2はこんなに人気なら、じゃあTBSの事情派でやりましょうになるのか。
ちょっと想像がつかないよね。
どうすんだろうね。
どうすんだろうね。今ってさ、地上派をやって、こういうサブスクのサービスに流すみたいなのはやってんだけど、これ逆じゃん。
そう、逆ってないじゃん。
逆って今まであんま聞かないからさ。
これなんか実験的なことをやってんのか、それとも内容的に結構生々しすぎるから、地上派無理ですね、じゃあネットフリックスでやりましょうになってんのか。
ちょっとわかんないですけど、シーズン2はもう絶対やってほしいんです。
まあそうだわな。
サンクチュアリーってさ、お相撲の世界のやつやったじゃないですか、あれも結構中途半端な状態で終わったっていう話をちょっと見まして、終わりには絶対しないでほしいぞっていうところなんですよね。
リクエストは絶対来るだろうから、これシーズン2やってくれって、もうすでに来てると思うけど。
やるのはやるんだと思うけど、どこがやるのかっていう話だよな。
ネットフリでやってほしいけどな。
いや、シーズン2から地上派TBSでやるって、やっぱちょっとさすがに難しくねって思うんですよね。
たぶん誰かも言ってると思うけど、ネットフリックスの中では地上派でやってるレンドラっぽい感じなんですよ。話の作りっていうか撮影の取り方っていうか。
地上派ドラマの雰囲気をどことなくまとってる作品なんで、ってことは地上派に行く可能性もあるのかなっていうのはちょっと私は思ったんですよね。
ただその制作チームが完全にTBSのチームでやってるんだったら、地上派っぽいっていうのはわからんくもないなっていう。
確かに詐欺谷さんだっけ?言ってた気がするんだけど、ネットフリでシーズン2をやる前にTBSでシーズン1をちょっとディレクターズカットみたいな感じにして、地上派で見れるようなものにして流すことも考えてんじゃないかみたいな感じのことを。
詐欺谷さんのモノマネね。みたいな感じで言ってたような気はしますけどね、確か。
どうなるのかわかんないけど、どういう形であれシーズン2はね、期待したいですね。
だいぶ中途半端なところでお預け食らってる感じなんだよ。
めちゃくちゃ面白かったっていうところだけはお伝えしておきたいな。
これ1話も1時間あったっけ?
ないと思う。30分から40分ぐらい。
全10話なんで、わりとサクサク見れちゃうので、見てない人いたらこれはおすすめですね。本当にノンストップで見れちゃうなっていうふうに思うので。
あとはさ、オリジナルの方の作品がどこまで進んで、シーズン2をどこまで入れるかみたいな。
原作我々全然まだね、摂取してないんで、わかんないですけどね。
そこの進み具合で今後のシーズン2、いつみたいなところは決まってくるのかなっていう感じはしますけどね。
まあそんな感じですかね。九条の題材もだいぶ大満足でしたね。
めちゃくちゃ面白いんで。
映画「爆弾」の感想
ちなみにそれ以外にもコンテンツはいろいろ今週は摂取してて、映画爆弾。
と、あと映画近畿地方のある場所について。
このあたりは去年かな、実際に劇場でやってたやつがネットフリで最近入ってきたっていうものだったんですけども。
爆弾も良かったですよね、すごく。
めちゃくちゃ面白い。
これは原作が小説で、小説がまずすごく面白いっていう話だったんですよね。
日本アカデミー賞にもノミネートされてて、佐藤さんが。
だからいいんだろうなと思いつつも、ネットフリックスに入ってきて、これはもう絶対見たいと思って。
2時間ということで、私フライングをして。
あなたフライングしてましたね。僕が見ていない間に。
しかも2回も見てる。
見ていない間に2回見てるっていう。どんだけ好きやねんって感じだったけど。
僕が会社から帰ってきたら早く見てほしい、早く見てほしいって。
そうだね。とりあえず九条を見終わってからかなみたいな感じで。
見終わった後に僕も見て、大久保さんは合計3回目を一緒に見たんですけど、よかったですね。
これは本当に面白くて。
佐藤二郎さん。
佐藤二郎さんもだけど、他のキャストの人たちもすごいいいんですよね。
取調室っていうすごい狭い空間で結構物語は進んでいくんだけど。
狭い空間で繰り広げられる駆け引きというか。
それがめちゃくちゃ面白いんですよ。
佐藤二郎さんはもうとにかくすごい。本当に。
まあハマってましたね。完全に。
すごかったね。
鈴木たご作ですね。
原作読んでる人たちはもうちょっと若い人をイメージしてたっぽいですよね。
だけど佐藤二郎さん、見てしまうと佐藤二郎にしか見えない。
各位はみんな言ってますよね。
小説読んでも佐藤二郎が出てくるみたいな感じだったから、結構ハマってんだろうなっていう感じはしましたよね。
結構長ゼリフ。結構っていうかもうほぼ長ゼリフ。
すごいんだよ。
大変に続いていく感じではあったけど、佐藤さんはもう最初の台本読みの時から全部丸揚げしてきてたっていう。
他のキャストのセリフまで覚えてるっていう。
それでみんな緊張感が出るっていう。
やべえみたいな。二郎さんやべえよみたいな感じになるんですよね。
面白いね。
そうそう、その辺もあったし。
エックスの方では、鈴木たごさく公文っていうのがちょっとしたネットミームみたいな感じになっているみたいですね。
昼から出社します。朝が弱いからです。
調子は無視します。偉そうだからです。
動機も無視します。友達を作りに来たわけじゃないからです。
定時で帰ります。残業はしたくないからです。
鈴木たごさくさんがこういう感じで口調で延々喋るシーンがあるんですけど。
それを撮ろうっていう感じで。
原作の方は続編が出ていて、法廷選挙ですね、次は。
これも見てみたいですね。
佐藤二郎つながりで言うと、もうあれですよね、次。
映画「近畿地方のある場所について」の感想
そうですね、5月ぐらいに始まる映画でしたっけ。
ナナシ?
ナナシですかね。
5月22日公開のものがあるんですけど。
ちょっと似たようなテイストがあるっていう。
とりあえず、ジャケ写っていうかPRの写真見る限りそんな感じに見えますけどね。
見えますけれども。
ほぼ一緒ではっていう気がせんでもない。
今度は街に繰り出してますので、佐藤二郎が。
たごさくが。
たごさくではないですよ、ナナシなんで。
そうですね、確かに。
これは楽しみに待ちたいなと思いますね。
もう一個見たのが、映画近畿地方のある場所についてですけれども。
これは去年の時点で僕はすごい気になってたんですよね。
なんか映画見た時にさ、予告が入ってたもんね。
予告編にもなってたし、YouTubeとかでも、
待ちに待ったこの作品がついに映像化されますみたいな感じで結構見たんですよ。
これもだから原作のあるもので。
原作がすごい人気だったらしいですよね。
これ読んだことなかったんだけど。
それがすごく人気なんですよね。
これもネットフリックスに入ってたので、よしじゃあ見てみようということで見たんですけど。
これはね、賛否。
賛否はあると思う。
あるよね、みたいな感じ。
これは賛否はあると思うんですけど。
中でも、カンのミホが途中で我々を正気にさせるピンタ、平手打ちをしてくるわけなんですけど。
全体としてはオカルトホラー映画みたいな感じになってんのかなって思うんですけど。
カンのミホは異彩を放ってましたね。
その中でも独自のポジショニングで。
良かったですね、カンのミホさんは。
映画でオカルトとかホラー物ってちょっと異世界というか、やっぱり作られた話みたいな感じで見えてきちゃうじゃない。
でもそれを途中でカンのミホがリアルだぞっていうのを見せてくるんですよ。
現実世界に一瞬で引き込ませてくるっていうね、そういう芝居があるんですけど。
そこは思わず爆笑しました。
めちゃくちゃ面白かったですね。
逆に言うと僕そこだけかな、良かったのは。
正直。
カンのミホがすごいっていう。
カンのミホが良かった。
話自体のことで言うと、たぶん原作読んだ人たちは原作の小説だからこそ表現できる表現方法が。
やっぱり映像にはちょっとしにくいっていう感じと、最後の方にクライマックスの方が割と原作はぼやかしてるんですよね。
そうなんだあれって。
なのに映像化された時にそこをリアルに描いてきてるんですよ。
逆にね。
3PのPの方になっちゃったんだろうなっていう感じはしたかな。
そうだろうね。
これはね、小説の方はまだ売れ続けてる感じがするから、原作の方も読んでみたいなっていう感じはしますね。
そうですね。爆弾の方が僕はやっぱり好きだったなって感じかな。
爆弾は絶対見た方がいい。
これはマジで。
爆弾はよくできてましたね。
爆弾はもう絶対見た方がいいですね。
爆弾の方も原作の小説の方の量が多いんですよ。
そこを割とまびいた状態で映画化してるんですけど、そのまびき方が絶妙。
まびき方がいいってされてますね。
そうなんですよ。だから爆弾の映画見てから原作読んでも、描かれてない部分、詳細なところが小説には書かれてるんで、面白いんじゃないかなっていう気はしますね。
爆弾は文庫も出てるんで、私も文庫買って読んでもいいかなと思いますね。
今週の美味しいものニュース:百貨店イベント情報
そんな感じですかね。今週はだいぶいろいろコンテンツを摂取できたんで、楽しい1週間だったなって感じでした。
続きまして、
今週のおいしいものニュース。
はい。
お久しぶりで。
お久しぶりですね。結構。
しれっとお久しぶりで。
このタイトルコールを言うのがだいぶ久しぶりの気がするな確かに。
今週は?
来週から4月22日からですね、怒涛のサイジラッシュが始まるっていうところで。
なるほど。
ゴールデンウィークに入ってくるので、各百貨店、サイジを仕掛けてきてると思うんですけれども。
なるほどね。そこに足してるんだ。
そうなんですね。スタートが4月22日からっていうところで、日本橋三越がイタリア展。
これはパート1とパート2があって、5月の上旬までやります。
伊勢丹は新宿の方がフランス展ですね。
これは4月22日から1週間の開催。
伊勢丹の浦和展がコーンパーティーを。
これもパート1、パート2あるので、5月の上旬までやりますよっていうところですね。
みんなどこに行ったらいいのっていう感じにはちょっとなってるんですけど。
迷ってるんですか。
そうそう。どっからどう回ればいいのかっていうところですね。
私的にはですね、日本橋三越のイタリア展はとにかくお食事系のイートインがおいしそうで、
日本橋だけにちょっとお値段はっちゃうんですけれども、
お食事とお酒のペアリングがですね、すごく楽しそうだなっていう感じでした。
イートインの方がデザートもティラミスが出るっていうところで、
これもすごくおいしそうだったので。
これでもあれじゃないですか、前のこの番組では言ってますけど、
イートインの器は大丈夫か問題があるじゃないですか。
日本橋三越は紙とかプラスチックでは出さないです。
マジで?そうなんだ。
カトラリーもちゃんとしてるから。
そうなんだ。
日本橋三越のイートインに関してはもう安心してみんな帰ってください。
なるほどね。
サロショのとき言ったのかな。
イートインの器がプラのやつだと気分上がらないじゃねえかみたいな話をね。
この番組でも永遠に言ってるんで、
なんで今回は押してきてるんだろうと思ったら、そういうからくりがあったんだ。
なるほど。
日本橋三越に関してはそういうことしないので、
安心しておへかけいただけたらと思います。
うつばにうるさい大工さんもこれを勧められる。
雰囲気もそんなに悪くない状態で提供してくださると思いますので。
伊勢丹新宿のフランス店の方は、これは1週間なんで、
結構期間短いんですけれども、
今回の注目はですね、パティスリー・トシア・タカツカさん。
この方はですね、パリの15国にご自身のお店を出されているという実力派の方で、
今回日本の方に来ていただいてイートインをやるんですね。
だからここでしか食べれないものが提供されるというところなので、
これはちょっと注目を引いております。
これデセールですね。
デッセールです。
僕は予習済みですからね。
皿盛りのスイーツのやつですね、これは。
なるほど。きれいだね。
フランスの二つ星、三つ星も経験されている方なので、
ぜひお時間ある方はですね、
あそこに運んでいただきたいなと思いますね。
続いて伊勢丹の裏割りですね。
これはスコーンパーティー。
これ毎年すごいんですけど、
今回もパート1、パート2あって、
パート2にですね、
なんと私の大好きなウーフが出展されるということで。
何回か紹介してますね、ウーフは。
裏割ってどうなんですか?あなた行ったことあるんですか?
ないです。
あんま行かないなって思って。
そうなんですよ。
裏割も人手が多いんで、予習していかないと難しそうだなと思ってます。
言っといたほうがいいんじゃないですか?裏割の事情もやっぱり。
間を見て予習しながら対策を見ようかなと思いますね。
スコーンに関しては、冷凍保存が効くっていうことで、
みんなすごい買うんですよ。
それは嬉しいね。
聞いてらっしゃる方もね、冷凍できるんで、
パート1、パート2あって、行ける日あったら行っていただきたいので。
結構ね、スコーンにおける有名どころのお店は、
この裏割店のスコーンパーティーは網羅されてると思っていただければいいと思います。
どれ食べても多分おいしいと思いますので、ぜひ。
ここまでスコーンパーティーっていう名前で、
パート1、パート2やるってなかなかないと思って、
ぜひお話を運んでいただければと思いますね。
以上でございます。
リスナーからの便り:マルジェラ展とキリンジLP
良い情報が多かったですね。
ゴールデンウィークに向けての情報をお届けさせていただきました。
ありがとうございます。
最後にお便りをいただいたので、紹介したいなと思います。
いつもありがとうございます。
KKさんからいただいております。
daikokuさん、katsumaさん、こんにちは。
173、尋問に執着するマルタマルジェラ。
なんか難しそうですね。
最後の実況が特に良かったです。
daikokuさんのアレナが耳に残る。
そんなことないです。
ところで、キリンジのメジャーデビュー前の音源がLPで出るとか、
2枚ともオリジナルCDが家のどこかにあるはずですが、
20年くらい見てないかなという感じのお便りをいただいておりまして、
ありがとうございました。
マルジェラ展なんですけど、大人気らしくて、
期間延長しましたよね。
4月29日までだったのが、もう1週間ぐらい確か延長になったらしくて、
まあ、そうだよね、みたいな感じでしたね。
先週にも言ったけど、会が始まった時点で全に売り切れてるみたいな感じだったんで、
会場への賑わいを見て行きたくなった人が絶対行けないみたいな構想になってたんで、
その点においては良かったのかなという感じでしたね。
あとキリンジのこのLPですね。
これ良さそうだなというふうに思って、
この中に収録されている冬のオルカとか風を打てとかっていう曲があるんですけど、
この辺は分かります?
分かるんです。
この辺の曲僕すごい好きなんですよね。
シングルだったかな、これは。
なので気になるなと思ったんですけど、
これ6300円するんですよね、これが。
結構いい値段するなっていう感じなんですよね。
しかも多分2枚組なのかな。
1枚全部インストなんですよね。
カラオケバージョンみたいなやつ。
歌えるじゃん。
キリンジごっこしたいわけではないからな。
どっちが兄貴役やるんだよ、そういう話じゃないんで。
インストは正直いらないから半分にして半額にしてほしかったなっていうところがあるんですけど。
どうしますか。
そうですね。買ってみてもいいかな、どうしよっかなっていう。
ちょっと迷いつつも買いそうな気がしますね。
発売が6月17日らしいので、
然るべき時が来たらまた考えようかなという感じですね。
というわけで、いい情報ありがとうございます。
番組告知とエンディング
今週はこんな感じですかね。
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というわけで、今週は以上です。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
37:02

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