まずですね、オリジナルステッカーですね。
作りましたね。
作りましたね、これ。
これ1枚200円で販売する予定になっております。
だいたいですね、半径6センチぐらいの円錠になってるステッカーですね。
つい最近、我々の番組のロゴが新しくなりましたけど、それをモチーフとしたロゴステッカーみたいな感じで。
この辺はいろんなポッドキャストさんも多分やられてる定番のグッズなのかなっていうふうに思うんですけども、ちょっとマットな感じの。
確かに。
そうなんですよ。
テカテカしてない。
テカテカしてないので、よく言えば落ち着いた雰囲気。
ロゴは結構ガチャガチャしてますけどね。
そうね、これから暑くなってくると、ベタベタすると嫌だから、サラッとした肌触り。
服じゃねえんだけどなって感じだけど、ドライフィットじゃないんだけどね。
ちょっとね、サラッとした質感ですね。
そうですね、マックブックとかシール帳とか。
シール帳じゃない、マックに貼るとさ、怒られるじゃん。
ってことですか。
それはさ、個人PCだとさ、怒られるじゃん。
そうですね。
それはちゃんと剥がして返すんですよねって言われるわけでしょ。
そうですね、社内ITの方にも普通によく言われがちではありますけど。
本当はね、今流行りのボンボンドロップシールっていうやつですか。
立体のやつ?
立体的なやつ。
あれをね、やってみたいなっていうふうに頭をよぎったんですけど、あれめっちゃ今大人気で、全然ね、発注受け付けてくれないんですよ、今。
そりゃそうでしょ。
いや、受け付けてくれても、なんか納期3ヶ月待ちみたいな感じになってて。
こんな中等情勢も危ういのにさ、受け付けるわけないじゃん。
すいませんね、ボンボンさんもちょっとお願いしたいんですけど、みたいな感じでね。
本当はお願いしたかったんですけど。
今回新聞でかということで。
これさ、その場で、たとえば、ポッドキャストの番組をフォロー、もしくはYouTubeのチャンネルをフォローしたら、プレゼント。
それやっちゃいます?
どうですか?
ありじゃないですかね、それも全然。
そうね、これあげてもよさそうな気がした。
たしかにね。
番組登録はしたくないけど、シールが欲しいなっていう人は。
その人はお金払ってください。
たしかにね、それも全然ありですね。
というわけで、ステッカー。
あとちなみに、このステッカー、実はすっごい分かりづらいかもしれないですけど、たぶん2種類存在することになると思います。
これ今手元には1種類しかないんですけど、ちょっとだけバランス感覚がある。
ちょっとだけ違う、サイゼリアの間違い探しぐらい分かりづらい感じで、ちょっとだけバランス感が違うものがある予定なんですけども、
気になる人は2パターンとも買っていただいて。
見比べていただいて。
そうですね、いいんじゃないのかなというふうに。
実際に使う用、貼る用と保存用で、ご購入いただけると嬉しいなというふうに思っております。
というのがオリジナルステッカーでございます。
2つ目、排水ラベルシート。
1セット350円。
これは?
これどういうものになってるかっていうと、
katsumaシールとdaikokuシールの、それぞれ4枚ずつ、合計8枚1セット350円という形で提供する予定なんですけれども、
今回の扱うグッズの中で、ある意味一番実用的なんじゃないかと僕は思っておりますね、これは。
我々のこのダイニング.FMということで、ダイニングにまつわるグッズをということなんですけど、
保存容器に貼るようなシールはどうですかっていう話で作ったものですね。
daikokuさんのアイディアから来たやつですね。
katsumaとdaikokuのそれぞれのイラストと、ちょっとしたメモみたいなのを書けるスペースが書いてある小っちゃめのラベルシールみたいな形になってて、
これがさっきも話した通り、保存容器に使えることを見越したものなので、無駄にハイスペックでマイナス20度の温度まで行けますっていう感じになってるんですよね。
だからタッパーとかに貼ってもらって、冷蔵庫、冷凍庫の中に突っ込んでもらって、
例えば消耗期限何かいつ行くまでとかね、そんな感じで書いてもらってもいいですし。
もしご夫婦でお使いになるんだったら、私のシールで旦那さん宛に電池何分ですみたいなのを書いて貼っていただくのもいいと思いますし、
そういういろんな使い方をしていただけたらなと思います。
あとちょっとしたメモ書きみたいな感じで、誰々さんより電話ありみたいな感じの。
それにしては高いでしょ。
しかも知らない人から見たらこいつ誰だよみたいな感じで、突っ込みどころしかない感じなんですけど。
本当そうだよ。
これからの季節で考えると、例えば梅仕事これから始まると思うんで、梅干しとか、梅をシロップにつけたりとかすることもある。
何年何月みたいなね。
貼っていただくと結構長く楽しんでいただけるかなと。我々と共に1年を。
確かに。何でお前たちなんだよっていう突っ込みどころはあるけど。
ありますけど。
こういうものは意外と扱っているところが少ないんじゃないかという風に予想しますけどね。
確かにね。こういう使い方みたいなサンプルは現地の方で展示したいなと思ってます。
確かにそうですね。という感じの耐水ラベルシートですね。
3つ目がですね、これ僕が作ったやつなんですね。コーヒーバッグ。スパークルブレンド。398円って感じですね。
これは僕コーヒー好きっていうところがあって、皆さんにもコーヒー好きの人も別にコーヒー普段飲まないよっていう人も、こういう味のコーヒーってあるんだっていうものを楽しんでもらいたいなと思って作った感じですね。
コーヒーバッグなんでお湯を注ぐだけで仕上がるっていうとてもお手軽ないい感じのものになってるんじゃないのかなと思っておりますね。
僕基本的にコーヒーバッグって信用してないんですよ。
美味しいわけがないみたいな感じで、そういう舎に構えたスタイルでやらしてもらってるんですけど、これは美味しいと思います。
これはね、もう皆さんには分からないと思いますけれども、もういくつもいくつもね。
そうですね。
試して。
これならいいかな、これならいいかなっていうのが10種類以上ですね。
そうなんですよ。
いろいろ試して、何だったら候補のものを会社でフリーで配って、代わりに感想をくれっていう感じで、ユーザーフィードバックをもらった上で決めたような感じなんで。
無駄にむちゃくちゃ時間がかかってるんですよ。
一番コストと時間がかかってる。
だいぶ時間かけて作ってますね。
だいぶ時間かかってるよね。
見た目だけじゃなくて、味もちょっといいので楽しんでいただけたらと思いますけれども。
ちなみにこのスパークルっていう風に名前を今回つけたんですけど、弾ける感じの華やかな雰囲気、テイストっていうものを名付けつつ、最近僕が大好きなタツロウですね。
山下達郎のスパークルっていう曲がありますけど、あれがインスパイアドバイ、タツロウな感じで。
大御所にインスパイアされてんの?
そうですね。大御所からね、ちょっと今回名前を拝借させていただいて作ってみたという感じです。
ちなみにこのコーヒーバッグなんですけど、本当はもうちょっとやりきりたいところが正直あったのは本音ではあるっていうことだけ今日は言っておこうかなって思ってまして。
それはもし次回があったら、次回に向けての。
そうですね。次回とか、あともうちょっとコストをかけられるようになったらって感じですかね、それは。
本当はリプトンの紅茶みたいな感じのお湯を入れてチャポンと寝かしとくだけみたいな感じであったら、もっと簡単に入れられる感じだったなって思ったんですけど、
それをやろうとすると満足する味のものがなかなかたどり着けなかったとか、最小ロットが1000個からですとか言われて、
1000個も在庫抱えられんわさすがにみたいな感じでやや諦めたところがあったんですけど、
そこで実現したいぐらいの味っていうものは今回再現できたのかなって思っているので、ちょっとだけ手間がかかるところが正直否めないんですけども、
そうですね。
そうですね。手間かかりは多分100点満点というか85点ぐらいかなって思うんですけども、それでも手軽においしいコーヒーを飲めるような感じかなって思うので、
ぜひお手にとっていただきたいなって思っておりますね。
で、続きまして4つ目。
はい。
おいしいものニュースフォトブック。
フォトブック。
これはもうdaikokuさんがいろいろね。
私の秘蔵の写真を本にまとめまして、
3種類ですね。
洋菓子編、和菓子編、サロショ編ということで、
そうですね。
洋菓子と和菓子はおいしいものニュースで取り上げたものを1冊にそれぞれまとめていって、
取り上げたエピソード番号とタイトル付きでどういうお菓子でしたよみたいな感じの簡単なテキストを冊子にしてるって感じですかね。
家でこんな感じだったんだよっていうのを写真と手書きのメモみたいな感じのやつでまとめて、
文庫本のサイズぐらいですか?
文庫サイズで24ページかな。
そこまでページ数はないんですけど、写真を楽しんでいただけるようなものにはしているという感じですかね。
エピソードの中で紹介されてたものって実際どんなものだったのかとかって、
SNSとかでもあげてたわけではなかったので、この辺で実感してもらえるのかなって感じですね。
ここで紹介しているものも基本的にdaikokuさんの特に一押しなものが揃ってるって感じですかね。
エピソードに入って言ってないようなものもちょっと追加で入れたりとか、あとは百貨店のサイズの情報ですね。
どれくらいの時期にこういう催しやりますよみたいなのを端末の方にまとめているので、
それを見てですね、ぜひ皆さんも百貨店のサイズ楽しんでいただけたら嬉しいなという思いで作っております。
ちなみにこのフォトブックは結構部数が限られている感じがあるので。
これさ、マジで誰がいんのっていう。欲しいやつおんのっていう感じ。
他のグッズもそうなんですけど。
こいつはかなり部数が限定されているので、もし気になる人は早めに来てもらえると嬉しいなって感じですかね。
そうですね。5冊ずつぐらいしか出さない。
めちゃくちゃ限定的なんで。さあどうなるかって感じですけどね。
5冊ずつしか出さなくて、1冊500円くらいしちゃうんで。
そうですね。洋菓子編和菓子編が495円になる予定ですね。
サロン・デュ・ショコラは量が多くなっちゃうんで、これはごめんなさいで880円にしています。
ちなみにこのサロン・デュ・ショコラ編のものに関しては現時点でまだない。
編集中ですね。
本当に間に合うのかっていうのが僕はずっと気になってるんですけど。
サロン・デュ・ショコラは写真の数も膨大だし、誰をピックアップして入れるかみたいなところが、切り口をどうするかみたいなところと、
あとサロン・デュ・ショコラ自体が結構入り組んでるじゃん。いつまでに申し込みしないとこの時間まで入れないとか。
結構注意事項が多すぎるサイズだからさ。
どこまでやるかなみたいな。
サイズの説明とか入れてると結構長くなりそうだなみたいな感じではあるんですけど、
今とにかく細かいところは気にせず、ショコラティへのどこを取り上げるかみたいなのを今ちょっとやってるって感じですね。
日は限られているので、そろそろまとめていただけると嬉しいなって感じはありますけど。
たぶん明日ぐらいでできると思ってます。
そんなフォトブック、部数限定で出す予定なので、ぜひ手に取っていただければなと思います。
ちなみにその他とコマコマとしたとことして、
今回のこのイベント用にですね、
ブースが何もしなければ埋もれるなっていうふうに思ったんで。
テーブルクロスを今回発注しました。
なるほど。
番組ロゴが出てるような感じのところでね。
もしかしたらこれ以降もイベントとか楽しくなって出ちゃうかもしれないなっていうふうに思ったんで。
未来への投資としてこういうテーブルクロスみたいなのを用意したので。
出ちゃうかもしれないなって。
わかんない。
その辺でここが番組なのねっていうのはよく気づいてもらいやすい感じになるかなっていうふうに思っております。
あとは当日ブースのあたりでチラシを配る予定です。
初めて僕たちの番組を知ってくださる方とかいると思うので、
番組紹介用のチラシを配る予定で、
普段仲良くさせてもらってる若者デザイナーに発注をして、
ビール奢るからちょっと早生してくれみたいな感じで。
チラシをもし手に取ってくださる方がいたら、
そこからだけ聞ける限定エピソードというものが公開される予定なので、
それ目当てでも全然いいので、チラシをぜひ手に取ってくださると嬉しいなというところになっております。
あと今回使うグッズなんですけども、
現金は扱う予定はなくて、
基本全部電子決済になる予定で、
クレカと交通系ICは対応される予定です。
PayPayも本当は対応したかったんですけどもね、
PayPayで申請するときに実店舗の写真、外観、
扱っているものと店の様子が分かる写真を申請書類として出さないとダメで、
結構ちゃんとやってるんじゃね。
そうなんですよ。
イベントとかでも全然使っていいって感じらしいんだけど、
でも無理じゃない?
イベント開催されるまでイベントの様子の写真撮れないから無理じゃん。
詰んでるなって思って。
そこは今申請できてないので、PayPayは対応外なんですけど、
その辺も心配なく来ていただければなと思います。
あとグッズは別に買ってくれなくてもいいので、
もし普段聞いてるよっていう方がいらっしゃったら、
気軽に遊びに来てくれるだけでも僕たちは全然嬉しいなっていう風に思うので。
そうですね。数もあんまり用意してないですし。
そうですね。
遊びに来ていただけるだけで嬉しいです。
一着の服とゴブのコン。
ステッカーとかはそこそこ数あるんですけど。
やる気あんのかっていう。
あんのかないのか。だけどテーブルクロスは発注してるんだよ。
意味不明なんで。
コスト配分の戦略が全然読めないっていう感じだった。
第1回目なのにしょうがない。
いろいろやってみて、そこから学ばないとしょうがない。
という感じのポトキ遊び会になって、
5月10日日曜日池尻大橋ホームワークビレッジでいますので、
ぜひぜひ遊びに来ていただければなと思います。
お待ちしております。
今週はこんな感じですかね。
もしかしたら当日イベントまでにもう1回ぐらい配信をするかもしれなくて、
久しぶりにゲスト会になる予定があります。
編集が間に合えば、当日イベントまでにもう1回配信をしたいなと思っております。
その辺もお待ちいただければなと思います。
今週はこんな感じですかね。
このエピソードを聞いた番組を気に入ってくださった方は、
YouTubeのチャンネル登録やSpotifyやApple Podcastの番組登録をぜひお願いします。
エピソードの感想やこんな話聞いてみたいなリクエストなどもお待ちしております。
YouTubeのコメント欄や番組概要欄からリンクしているお便りのフォームから
ぜひぜひお待ちしておりますのでよろしくお願いします。
今週は以上です。お疲れ様でした。