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2023-07-04 1:00:50

DevRel/Radio #120 〜私のストレス解消法〜

Summary

DevRel Radioでは、現在第120回目の放送がお送りされています。本日のメインテーマは、私のストレス解消法です。ウェブサイトのストレスや技術ブログのアウトプット、プレゼンの秘訣についての記事が紹介されています。また、ストレス解消法として、サウナや水風呂が紹介されています。サウナに行ってポカポカになった後に90分寝ることが効果的だと話し合われています。そして、ストレス解消のためには、自分のやりたいことをしたり、食べたり、飲んだり、旅をしたりすることも重要だと述べられています。

DevRel Radioの紹介とストレス解消法について
はい、皆さんこんばんは。夕方5時半になりました。DevRel Radioのですね、今日は119回目って書いてあるけど、確か120回目だったような気がしますね。
ちょっとですね、120回目ですね。記念すべきなんかちょっとわからないですけれども、イベントの題名間違えてましたね。119回目になってましたね。
はい、今日はDevRel Radioですね、120回目をお届けしていこうと思います。
はい、ということで、今日のですね、メインテーマあるんですけれども、私のストレス解消法となっております。
ぜひぜひですね、皆さんが日々心がけているストレス解消法がありましたら、そちらの方コメントをお寄せください。
今まだ数件くらいしか来てないので、今のうちにですね、ぜひお寄せいただければと思います。
はい、ということでですね、まず最初にDevRel Radioの紹介からですね、DevRel Radioはですね、DevRel Meetup in Tokyoでやっているネットラジオになります。
毎週火曜日、夕方5時半からですね、1時間やっているんですけれども、
今日で120回目ということですね。
DevRelっていうのは、デベロッパーリレーションズの略で、自社とか自社製品と外部の開発者との良好な関係性を築くためのマーケティング手法となっております。
DevRel Meetupではですね、そんなDevRelに関わる方々、例えばエヴァンジリストとかアドボケイトとか、あとコミュニティマネージャーとかですね、
そういった方々が集まって情報共有したりとか、コミュニケーションするといったコミュニティになっております。
公式サイトがあります。 devrel.tokyoっていうサイトですね。
そちらの方からスラックにも参加できますので、DevRelに興味がある方はですね、ぜひ参加いただければと思います。
あとはツイッターアカウントですね。
ハットマークDevRelTokyoっていうアカウントがあります。
あとはハッシュタグがシャープDevRelJPで普段情報共有をしていますので、ぜひ興味があればそちらの方もフォローをお願いいたしますというところですね。
今日なんですけれども、今日はちょっとですね、この後用事があるんで、今は日比谷の方ですね、そちらの方に来ております。
普段だとマイクとか使うんですけど、MacBookのマイクが結構性能がいいという話だったんで、
今日はですね、特に何も使わずにマイクとかAirPodsとか使わずにやってみています。
なんか音声聞き苦しいところがあったらすいませんというところですね。
ということで、メインテーマに入る前にですね、まずは最近のDevRel周りのニュースというのを取り上げていこうかなと思うんですけれども、
DevRel Meetupと開発者との関係性
まず最初がですね、こちらはコモンルームさんの記事ではないんですけれども、
2023年サーベイ、Developer Relations Compensation and Cultureというアンケートですね。
そちらの方が寄せられておりますというところで、こちらを共有したいんですけれども、
そうだった、そうだった、Twitterがすごい大アレですよね、今ね。
もう本当ね、Twitter最悪ですよね、今ね。
アカウントが切り替えがすごくめんどくさくなってるんですよね。
ツイートデックって昔はいくつでもアカウント管理できたんですけど、
今の新しいツイートデックのUIになったら一つまでしか使えなくなってるんですよね。
これは普通のWebのTwitter版と同じ状態なんですけど、
コードとか入力を求められるんですよね。
すっごいめんどくさくなりましたよね。
このツイートデックが使えることがツイートブルーのメリットだったと思うんですけど、
ツイートブルーが使い勝手悪くなったら、
ツイートデックが使いづらくなったら本当終わりな気がするんですけどね。
前のUIのほうがよっぽど良かったと思うんですけど、
これってアカウントどうやって切り替えるんだ?
アカウント切り替えると一応ツイートデック使えるのかな?
大丈夫なのかな?
多分私のメインアカウントがTwitterブルーに入っているので、
DevRelMeetUpのアカウントも一応使えているっぽいですね。
ただこれいちいち切り替えないといけないし、
アカウントが5つまでしか使えなくなっているので、
すごい使い勝手悪くなりましたね。
このせいでTwitter離れる人相当増えそうな気がしますね。
それは後ほど取り上げたいんですけれども、
まずはサーベイのほうですね。
これがコモンルームっていうコンテンツファームですかね。
コンテンツマーケティングのためのライティングをしてくれる企業というかサービスがあるんですけれども、
そちらのほうのDevRelサーベイとなっております。
これがデブレルコンの主催をやっているマッシュから連絡があって、
これをぜひシェアしてほしいというふうに言われてですね。
彼としてはアメリカとかヨーロッパ以外の情報も入れたいということで連絡をもらったんですけれども、
多分こういう、ちょっとこのアンケートまだ見てないんですけれども、
多分欧米の主観になってるんじゃないかなと思うんですよね。
こういうアンケートとかもそういう主観的なところがすすけて見えたりすると
すごい答えづらかったりとかするんですよね。
なので無理に日本の情報とか入れなくてもいいんじゃないっていう気がするんですよね。
このDevRelコンが今度9月にあるんですけれども、
その時も確かアワード的なものをですね、やるんですよね。
そういったアワードとかにしても結構欧米の考え方が入り込みやすいので、
なかなかそれ以外の地域の人が受賞することはまずないんですよね。
グローバルにやっているっていうのも必要だと思うんですけれども、
多分その観点でいくとどうしても多元グローバルにサービスをやっているところしか選ばれないので、
そこに対して日本のサービスが云々みたいな感じで言っても全然響かなかったりするんですよね。
なのでちょっとこのサービス見てないんです。
まだ見てなくて、明日あたりにも回答はしようかなと思うんですけれども、
なかなかグローバルにやってるって言うとちょっと語弊があるかな。
英語圏だけでやってる。
かつそれがインドとか多分他のオーストラリアとかシンガポールとか、
そういう英語が母国語にしているアメリカ、イギリス以外の地域では流行ってないサービスとかに
主眼が置かれがちなんじゃないかなと思いますね。
ということでですね、サービスありますので、もしお時間がある方はお答えいただければと思います。
9分のアンケートって書いてありますね。
DevRelXっていうキーワードが入ってるな。
DevRelXって昔聞いたことがあるぞ。
DevRelCon San Franciscoが一時期ネーミングライツの問題か、
DevRelXっていう名前だったことがあったような気がちょっとありますね。
あんまりよく覚えてないんですけど。
そんなアンケートになっております。
ツイッターアカウントの変更と新デザインの問題
ということで続いてはですね、さっき出ていたツイッターのお話ですね。
皆さんいかがお過ごしでしょうかっていうところなんですけれども、
本当に多分めっちゃ混乱してるんじゃないかなっていう気がするんですよね。
このツイートデックがツイッターブルーへの加入が必須に新デザインも正式提供開始っていう記事ですね。
気になるブログさんのものなんですけれども、
このツイートデックの新デザインなんですけれども、
かなり機能ダウンしてるし、すごく見づらいしみたいな感じになってますね。
さっきも言ったんですけど、アカウントが5アカウントまでしか扱えなくなってしまったので、
これ結構不便だなっていう気がしますね。
どうしたもんだろうな。
多分個人アカウントとかは切り捨てないといけないし、
うちのクライアントのやつとかも登録できるやつと登録できないやつが出てきそうな感じがしますね。
どうしたもんだろうな本当に。
前は管理アカウントみたいなものに加えてもらえればここにリストアップされてたりとかして、
それぞれのアカウントでいいねしたりとか返信したりとかできたんですけど、
今回は完全に全部アカウント切り替えないともうどうにもならんみたいな感じになってるんで、
めちゃくちゃ不便になってるっていう感じですね。
前はこれね、レガシーっていうクッキー変えれば使えてたんですけど、
もう完全に新しいものしか使えないという最悪な状態ですね。
めちゃくちゃ使い勝手悪くなるなっていう気がしますね。
しかもこれがTwitter Blue限定なんですよね。
Twitter Blueに入ったのが多少はツイートデックが旧デザインのまま使えるかなとかって思ってた部分もあるんで、
これは本当にダメだなっていう気がしますね。
いやー困った。本当に困りますね。
なんかこういい解決手段があるといいんですけれども、
そんな中ですね、今日メタから新しいSNSが予告されているということですね。
スレッツっていうSNSなんですけれども、
みなさんどうでしょう?ダウンロード。今予約の段階ですけど、ダウンロードしてみましたかね。
ダウンロードしてみたというか予約してみましたかね。
確かAndroid版も一瞬出て消えたみたいな話なんで、
今どういうステータスなのかちょっとわからないんですけれども、
おそらく7月の6日、ということは木曜日か、
Android版も出るんじゃないかなと思うんですけれども、
これでブルースカイと並んでどこが派遣を握るのかっていう気がするんですが、
個人的にはこのスレッドが一番有力なんじゃないかなっていう気がするんですよね。
やっぱりユーザーベースが一番すでにデカいのを持っているのが、
このスレッドになってしまうかなっていう気がするので、
今から多分ブルースカイとかユーザー集めたとしても、
なかなか難しいかなっていう気がしますし、
あとビジネスモデルがちょっとブルースカイの場合見えてこないんですよね。
結局広告系に走るんだったらTwitterと同じようになってしまいそうですし、
あとは分散型って言いながら結局マストドンの二の舞みたいな感じがするので、
そこら辺がちょっと個人的にはブルースカイに期待できない部分なんですよね。
マストドンも同じですよね。
Twitterが一時混乱してた数年前に盛り上がったような感じでしたけど、
結局今なり潜めちゃってるんで、
ブルースカイも同じ運命を辿るかなっていう気がしてますね。
そういった中でスレッドに関して言えば、
Instagramユーザーとかがガッと行けばそっちの方が流れを作れるのかなと、
そっちの方が流れを作れるのかなっていう気はしますかね。
あとはスレッドに関して言えば、
Web版がどうなっていくのかっていうのがちょっと気になりますかね。
完全にアプリの中に閉じてしまうと、
多分広がりが薄くなってしまうかなっていう気がしますし、
Webでも見られるようになったりして、
そこからユーザーが増えていくとかになれば、
もっと一気に伸びていく可能性もあるのかなっていう気がしますね。
これ完全にiOSとかAndroidアプリに閉じちゃうんだったら、
WhatsAppとかの2番戦士みたいな感じでしかないので、
スレッドがどう展開していくのかは個人的には気になりますね。
皆さんもしこのSNSが一番来るんじゃないかみたいなところがありましたら、
予想がありましたらぜひコメントをお寄せください。
これをデブレル東京に切り替えたときのハッシュタグを追うのが、
一応これで見られる感じではありますね。
めんどくさい、本当にめんどくさいな。
では続いてなんですけれども、
これインプレスウォッチさんのインプレスビジネスメディア、
ウェブタウンフォーラムかな、ウェブタウンフォーラムですね。
ウェブサイトのストレス
ウェブタウンフォーラムさんの記事で、
仕事を発注したくて企業サイトをチェック、
表示が遅いこと以上にイラっとする第1位とは?
恩人調べというのが記事になっております。
これね、クラウドサービスとかに限らないとは思うんですけれども、
仕事を依頼する上でどんなところにストレスを感じるかというところですね。
一番イライラするのが、サービスの価格がはっきりわからないことだそうです。
皆さんの会社のサイトいかがですかね、
ちゃんと料金ページ出してますかね。
サービスの価格記載がない、または曖昧な表記しかないというのが35.5%で、
最もイライラすることに上がっています。
続いてはページの読み込み速度が遅い、これは18.5%と。
さらに他社と比べてどんな特徴や違いがあるかがわからないが14%で、
それに続くというのが上がっております。
どうでしょうね。
クラウドサービスとかも重量課金制になっているやつとかは、
価格表記あるんですけど、実際どれぐらいかかるのかわからないというのは
結構感じるところが個人的にはありますね。
これ結構イライラするというか、なんかこうもやもやするところがありますかね。
ページの読み込み速度が遅いというのは問題外な気がしますかね。
うちのページに関してなんですけれども、この間までちょっとやっちゃったのが
お問い合わせフォームのSSLが切れてたっていうのはありましたね。
なのでお問い合わせできないみたいな感じでペッとメールで言われて初めて気づくみたいな
そういったことがありましたね。あれはやっちゃいけない。
第一みたいなものですね。お問い合わせできないっていうね。
メールでいただいてありがたい限りではあるんですけれども、
やっちゃいけないミスだったなと思いますね。
あとはこの中で言うと、他社と比べてどんな特徴や違いがあるかがわからないっていうのはあるんですけど、
これ難しいですよね。
じゃあ他社をですね、A社とかO社とかM社とか書いてですね、
それに対して○×表を作ればいいかみたいなのがあったりするんですけど、
あれも微妙だと思うんですよね。
結局自分のところを引き立たせるために、
自社にはあって他社にはない機能を並べたりとかするのがよくあったりしますし、
他社を落としめるようなことを書くと、
それはそれで営業妨害的なところで問題になったりもするので、
他社と比べてどんな特徴や違いがあるかがわからないっていうのはなかなか難しいかなと。
これを書くのは難しいかなと思いますね。
ただ自社サービスがどんな特徴があるのかわからないみたいなのは問題があるかなと思いますね。
サービスのところでふわっと書いてやって、
じゃあ実際のところどういう機能があるのかわからないみたいなことはよくありますし、
スクリーンショットを多めにするとか、
あと動画で紹介するとか、
やり方はともあれどういう特徴があるのかっていうのは
きちんとわかるようにしてほしいかなっていうのはよくありますね。
クラウド系のサービスとかはふわっと書いてあって、
実際のところよくわからないみたいなことはよくありますね。
あとはイライラした際、どんな行動をとりますかという質問に対しては、
すぐに別の会社のウェブサイトを閲覧するというのが最も多い52.5%ということですね。
以下、我慢しながら閲覧を続けるというのが38.5%。
ウェブサイトの閲覧自体やめるが9%に分かれるということですね。
そうですね。
技術ブログのアウトプット
イライラした際にどんな行動をとるかっていうのもそんなにないですよね、やれることは。
他のサイトに行くか、それか我慢して見続けるかっていう、
それぐらいしかないのは本当わかりきっている話ではあるんですけれども、
52.5%の人たちが別の会社のウェブサイトに行くということですね。
そうですね。コンサルとかSIとかだとなかなか金額とか出しづらい部分はありますよね。
とはいえですね、こういうサービスの選定にあたる方の意見というのは非常に貴重かなと思いますので、
皆さんのウェブサイトですね、こういうイライラさせないというところはぜひ注意していただければと思います。
ではですね、続いてのところで、こちらはノートの記事ですね。
中川さんの記事なんですけれども、魅力的な技術アウトプットを出すために心がけている7つのことという記事が上がっております。
中川さんは結構プレゼント会、勉強会でプレゼントがやられていたりするんですけれども、
そういった中でのブログ記事も含めですね、技術的なアウトプットを魅力的にする方法というのをですね、紹介してくれています。
その中でですね、面白いなと思うのが、自己紹介を控えめにするというのが上がっております。
学歴や所属企業、職位および経験でのマウンティングをしないよう、自己紹介を控えめにするというのが上がってますね。
これなかなか難しい部分もあるのかなと思うんですけれども、技術的な勉強会レベルであれば、確かにそういう自己紹介って控えめでもいいのかなという気がしますね。
ただその論文を発表するとか、もうちょっと権威的なところとかになると、そういったバックグラウンドが大事になるときもあるのかなという気はしますかね。
ただこの勉強会レベル、そんなに固くない勉強会とかで、確かに自己紹介が長い人って大抵プレゼントつまんない傾向があるかなとは思いますかね。
特に、所属企業の話とかね、入ってしまう人とかはあんまり面白くない気がしますね。
ここに書いてあるところで言うと、職員、CXOとかなんちゃらマネージャーとか強い役職はマウント取れそう。
これ確かに感じるところありますね。
職歴経験で言うと、Python歴10年とか、東京リージョンができる前からAWS触ってましたとか、老害につながるものって書いてありますね。
これ面白いですね。
こういうことを言う方いらっしゃいそうですよね。
東京リージョンできる前からAWS触ってましたとか、確かにいそうな気がしますね。
自己紹介はスリムにしましょうというところがありつつ、聴取読者への期待値をきちんと最初に宣言しておくと。
一言で言うとオンボーディングをしましょうということです。
おすすめの人とか、このプレゼン自体、セッション自体がどういう方を対象としているかみたいなのを最初に言いましょうということですね。
そして、あとはうちわネタを極力回避するということが書いてあるんですけれども、
この中川さんね、結構野球ネタが好きな方なんですよね。
どこだったかな、忘れちゃったな、中日だったかな、野球全般だったかな。
かなり野球を分析される方で、うちわネタの候補としてスポーツネタ、特に野球って書いてあるんですけれども、
本当に野球とかに当てはめるんですよね。
これは多分自虐的なところなのかなと思うんですけれども、
そういううちわネタを盛り込みすぎるとですね、どうしてもうちわ感が出てしまうというか、聞く人がつらいプレゼンになるのかなというところですね。
続いて技術コミュニティのフル株しか知らないネタと、これも確かにそうですね。
勉強会やカンファレンスで通り名とかスラングを当たり前に出すのはいいとして、新規参加者が多いときには控える。
もしくは説明するようにしないといけないとか、特定の業界あるある。
そうですね、これ結構企業が大きいところとかって特殊なキーワード使いがちですよね。
それがもう特殊なのか一般用語なのか分かってない方とかいらっしゃいますよね。
あと芸能界のネタ、アイドルでもゴシップでも何でも。
あと歴史ネタっていうのが上がってますね。
そんな中でですね、ブログとドキュメントに関するところっていうのがちょっと一つのトピックとして上がってるんですけれども、
まずタイトルとサムネイルで説明ができるように心がけると。
あとはTLDRをつけるという、この2つを取り込めばいい感じになりますということが書いてありますね。
そうですね、TLDRがあった方がやっぱりいいですよね。
ここで結論、ここさえ読めばとりあえず問題は解決できて、
プレゼンの秘訣
ただその問題の原因であったりとか、その思考プロセスみたいなものが知りたい人はブログ記事を読んでくださいみたいなのは確かにいいのかなと思いますね。
はい、といったところでですね、中川さんの記事のご紹介でしたと。
あと最後ですね、最後、登壇の秘密でつかみ、落ちの作り込みは非常に重要ということが書いてあります。
トークの最初、つかみの部分で興味を引いて、落ちで回収するとトーク全体がストーリーっぽくなるのでおすすめですというふうに書いてありますね。
その時にノンスタイルさんの問題から学べるところがあるというふうに書いてありますね。
私はノンスタイルさんはあまり聞かないので、私聞くの何でしたっけ、なんだっけ、忘れちゃったな。
まあいいや、伊達さんとかが、伊達さんがいるところですね。
そこは聞くんですけど、まあ確かにこう、そういうお笑いの話の持っていき方からプレゼンに生かすみたいな、それもまた面白いかなと思いますね。
この中で挙がっているのが、自分の話す声、スピード、大きさを生かす、自分の特徴、個性を知って生かす戦略、作戦を決めて実行するというのが書いてありますね。
この中川さんの場合ですね、自己分析および他者の評価で、声がテノールっぽいので聞き取りやすいとか、話すスピードは早めで早口になると早すぎるときがあると。
声は大きい方でマイクがなくても声が通るということが分かっていると、このあたりの自己分析必要ですよね。
なので、テンポとスピードを重視した構成を目指し、1スライドあたりの話す量を減らす代わりに枚数を増やすとか、重要なスライドとかワードはゆっくり話すとか、そういう注意点を自分でやっていると。
こういう自己分析いいですね。やっぱりプレゼンとかにしても、ブログ記事もそうですけど、その人の特徴とか、その人のキャラクター性というのが大事だと思うので、それを活かしたプレゼンであったりとか、ブログ記事とか書くのは大事かなと思いますね。
なので、その意味でも自己分析というのは大切なことですよね。
ぜひ皆さん、この中川さんの記事を参考にですね、ブログ記事であったりとかスライド作りとかやってみていただければと思います。
では続いてですね、禅の記事ですね。禅の記事のとあるコーディング初心者勢のエディター遍歴という記事が挙がっております。
皆さん、エディター何使ってますかね。最近だとVS Code使っている方が非常に多いのかなっていう気はするんですけれども、
この方の場合は2015年に大学に入学して、そこからということで、一番最初に使ったのがAtomだそうですね。
Atomっていうと今も開発停止してしまってるんですけれども、GitHubが提供しているエディターですね。
懐かしいですね。私もAtomをしばらく使ってましたけど、この時にElectronも出てきたんですよね。
一番最初何だっけ、Electronっていう名前じゃなかったですね。Atom何とかみたいな感じで、そのAtomのエンジン部分だけ取り出したのがElectronでしたね。
Atomを使っていて、その後がVS Codeに移行したと。
そこからがVS CodeとNeo BIMを両方とも使う時があって、2022年からはNeo BIMに完全に移行したということですね。
面白いですね。VS CodeからNeo BIMに移行するケースがあるということですね。
個人的に私の編歴でいくと、たぶんEmacsが一番長いんですよね。
Emacsを使いながら、WindowsでEmacs動くんですけど、昔2000年くらいってすごい使い勝手があんまり良くなくて、
XYZZYっていうエディターがあって、それがEmacsみたいに動くエディターだったんで、Windowsの時はそれを使ってたんですよね。
エディターとGitHub Copilot
Macにまた移行して、そこからはずっとEmacs使ってて、たぶん何回か、ちょっと前だAtomも使ってましたね。
Atom使ってVS Codeに移行しようとしたんですけど、うまくいかなくて、またAtomに戻ったりとかして、
フラフラしてて、この3年くらいはたぶんVS Codeに今完全に移行してるんですけど、
やっぱね、使い勝手あんまり完璧に良いとは言い難いんですよね。
Emacsの方がね、使い勝手良いんですよね。
最近GitHub Copilotが出て、やっぱそのVS Codeの魅力って、たぶんエディターとしてっていうよりも、
機能拡張にあると思うんですよね。
機能拡張が魅力的なものが多いので、VS Codeを使ってる方は多いのかなと思うんですけれども、
GitHub Copilotが個人的にはもう手放せないぐらいになってるんで、
あれなんですけど、なんとなんかね、このりょっぴっぴさんの記事を読んで、
ちょっとフッと思って調べてみたら、EmacsのGitHub Copilot版があるんですよね。
それはアンオフィシャルで作られてるものなんですけれども、
マジか、これあるんだったらまたEmacsに戻ってもいいかなってね、ちょっと思っちゃったんですよね。
全然、VS Code全然悪くないんですけど、
個人的な使いこなしレベルでいくと、Emacsの方がたぶんね、生産性上がる気がするんですよね。
そうだよな、でもタイプスクリプトとかね、あとFlutterとかですかね、
FlutterもVS Codeで開発するのがたぶん一番いいんじゃないかなと思うんですよね。
デバッグもできるし、ブレークポイントも入れられるしっていうところを考えると。
それはわかるんですけど、VS Code完璧ではないんですよね。
やっぱりキーバインドを入れちゃう人はダメだと思うんですよね。
VS Codeのキーバインドに慣れられる人は全然OKだと思うんですけど、
それを中途半端にいつまで経ってもEmacsのキーバインドを入れたりとか、
VIのキーバインドを入れたりする人はですね、使い勝手の悪さをずっと感じ続けると思うので、
こうするんだったらもうそういうキーバインドとか入れない方がいいんだろうなって思いますね。
ただ私はどうしてもそれをいつまで経っても入れてしまう老害なので、
そうするとEmacsに戻った方が幸せなんじゃないかなってふつふつ思ったりしますね。
Emacsって機能拡張をコモンリスプっていう言語で書くんですけれども、
もうその書き方とか忘れちゃってるんですよね。
そのコモンリスプを書いて自分で使い勝手のいいエディターにしていくっていうのがEmacsのいいとこだと思うんですけれども、
もうその書き方を忘れてしまってるので、そうするといい感じにメンテナンス育てられないんじゃないかなっていう気もしてるんですよね。
昔は育てた設定ファイルとかあったんですけど、今多分手元にないんじゃないかな。
捨てちゃったっていうか多分PC以降の時とかのタイミングで消えちゃったような気がするので、
そうすると生産性がが高知するような気がするんですけれども、
GitHub Copilotのコモンリスプ版を確認してしまったので、これはEmacsに戻るチャンスなのかなって思ったりしましたね。
あと多分タイプスクリプトとかもいろいろ機能拡張今は用意されてると思うので、戻ってもいいんじゃないかなって思ったりしましたというところです。
皆さんもぜひいいエディターですね。
VS Codeは全然悪いエディターではないですし、素晴らしいエディターだと思うんですけれども、
この自分の手に馴染むエディターを探す旅はずっと続けてもいいんじゃないかなと思いますね。
では続いてですね、こちらはテクノエッジさんの記事ですね。
Red HatのRHELに関する話題
Red HatはRHEL Chrome Linux Vendorを強く非難、付加価値なくコードをリビルドするだけ、オープンソースに対する脅威という記事が上がっております。
こちらもともとの話からいくと、Red HatがRHELのコードをオープンにしなくなるという決定を下したということですね。
RHELのライセンスを持っている方に対してのみソースコードを公開することにしたというところがあるんですけれども、
ただそれをさらに再配布するのを規約上禁止したということなんですよね。
それがオープンソース的にどうなんだろうなっていうのは確かに思うんですよね。
ここに書いてあるかな。
RHELユーザーはオープンソースライセンスによってRed HatからRHELのソースコードを入手可能ですが、
RHEL自体の利用契約によってユーザーはこのソースコードからクローンを作ることはできないとされていますということですね。
クローンは作らない。
クローンが作れないんですね。
なので、今までRed Hatのロゴであったりとか、
Red Hatの商標に引っかかる部分を取り除いてビルドしていたような
ロッキーリナックスとかアルマリナックス、ミラクルリナックスなどのいわゆるRHELクローンOSを提供してきたベンダーが今度は使えなくなっていくということですね。
それに対して、例えばアルマリナックスとかが非難というかですね、ブログを書いていて、
アルマリナックスの場合はこれまでの実績と同様にスピードと安定性をもってセキュリティアップデートを提供していきます。
長期的にはパートナーやコミュニティと協力してエンタープライズリナックスエコシステムの一部として、
アルマリナックスのための最善の道を特定していきますということですね。
セキュリティパッチをどのように作っていくかについては、
セントスのストリームとオラクロリナックスのアップデートを元に作っていくということですね。
ロッキーリナックスについては、短期的な緩和策はもう既に作成されていて、
あとは長期的な戦略を策定していきますということですね。
実際このロッキーリナックスとかアルマリナックスとかがどういうビジネスモデルを作っているのかわからないんですけれども、
結構RHELに依存しちゃっている部分が強いのかなという気がするので、
今後がちょっと危ぶまれる気はしますね。
オープンソースコミュニティの中には、今回のRed Hatの発表に対して反発する内容も数多く見られるということですね。
Red Hatとしては、RHELに費やされた時間であったり労力、リソースに対してお金を払いたくない人たちか、
自分たちの利益のためにRHELをリパッケージしたい人たちによるものだと感じているということですね。
これは確かにそれはわかる気がする。
ただ、どうなんでしょうね。
たぶんRed Hat的にはむしろ収益が上がるんじゃないかなと個人的に思うんですよね。
例えば、さっき挙げたようなクローンOSを提供しているところの方々、
クローンOSを使っている方々ですね。
そういう方々からすると、たぶんRHELよりは安いからという理由でRocky Linuxとか使っていたと思うんですけれども、
だったらRHELとずれていくのであれば、本体の方をきちんと使っていこうというふうになっていくんじゃないかなと思いますね。
なので、この辺りのクローンOSを使っているベンダーはビジネス的には結構大きい打撃を受けるんじゃないかなという気がしますね。
あとは、それ以外の方について言えば、Ubuntuの方に流れていくんじゃないかなという気がしますね。
もちろん、Ubuntuも十分安定はしているかなと思うんですけれども、
よりエンタープライズの利用目的とかにおいては、RHELの方に流れていくのかなと思いますね。
Centosのストリームってどうなんでしょうね。
これ、個人的にUbuntuの利用期間が長いので、Centosのストリームって全然使ったことがなくて、いつぐらいだろうな。
Centos使ってたのって2004年ぐらいまでかな。
いや、そんなことないな。違う違う。
2002年か3年ぐらいに転職をして、その会社ではRHELのライセンスを私がご利用して買ったんですよね。
ご利用してというと、ちゃんと提案して、企業としてちゃんとライセンスを買いましょうっていうのを言って、RHEL買ったんですよね。
なので、もうその時にはCentos使ってなかったんだな。
その後使ったのかな。使ったのかな。もうちょっと覚えてないですね。もしかしたら使ってないですね。
遊びでFedoraとか使ってたような覚えはありますけど、Centosっていつ使ってたんだろうな。
もしかしたら自分のじゃなくて、独立した後にお客さんのサーバーとかでちょっと使ってたのかもしれないですけれども、
あんまりこのUbuntuのパッケージ管理が個人的にあんまり好きじゃなかったんですよね。
今は全然わかんないですけど、昔はオプションとかあんまなくて、ちょっとこだわったことをしようとするとソースからビルドしなきゃいけないみたいな感じがあって、
ちょっと使い勝手よくなかった気がするんですよね。
なので、このストリームって使ったことないんですけど、使い勝手どうなんでしょうね。
もし使ったことがあるとか使ってる方がいたらお聞かせいただきたいんですけど、
サービス作るには向かないというか、多分バージョンとかなく結構実験的なやつとかも取り込まれちゃうような話だったような気がするので、
ちょっと使うの怖かったりしますよね。
という意味では、RHELの方に行くか、あとはUbuntuの方に行くのかっていう二択になっていくのかなという気がしますね。
ということで、今日のメインテーマの方に入っていきたいと思います。
サウナと水風呂のストレス解消法
今日はメインテーマ、私のストレス解消法となっております。
皆さんはどんなことでストレス解消しているのかっていうのをご紹介していこうと思います。
まずですね、デブレルネーム、西から来た馬面の男さんですね。いつもありがとうございます。
ストレス解消はサウナと水風呂ですと。
まさにあれですね、茶道でしたっけ、サウナ道でしたっけ。
ありますよね、整う系のやつですよね。
7、8年前から会社帰りにサウナがある銭湯に通うようになりました。いいですね。
コロナ前で多い時は年間130回行ってました。
年間130回って、会社に行くのって多分年間休日120とかなんで、
230日ぐらい会社に行くのかなっていう気がするんですけど、
年間130回もし会社帰りに行ってるとしたらほぼ毎日行ってるってことですね。
サウナで汗をかいた後、汗を流して水風呂に入った時の爽快感、
しっかり水で引き締めた後の休憩でぼーっとしている時は空っぽに、
いろんな雑念や悩み、心配事も一緒に流れていく気がします。
例えて言うなら、トゲトゲでこぼこしていたものがリファクタリングされていく感じでしょうか、
リファクタリングに例えるのが面白いですね。
夜風に吹かれて帰る頃には心身ともにすっきりしていますし、
睡眠も深い気がしますということでストレス解消におすすめです。
サウナについて語り始めるとキリがないのでこのあたりでということですね。
ありがとうございます。
サウナは結構好きな方多いですよね。
個人的にも入るんですけど、僕はせいぜい言うて週に1回ぐらいしかそういう場所に行かないんですけど、
整うって言うじゃないですか。
整うっていう感覚がね、味わったことないんですよね。
多分この西から来た馬面の男さんでいうところのぼーっとしているときは空っぽにということだと思うんですけれども、
この整うっていうのは未だに味わったことがないんですよね。
詳しい方がいらっしゃったら、整う方法はさっき言った作動みたいなやつとかで書いてる方もいろいろいらっしゃって、
手順みたいなものもあると思うんですけれども、
サウナと睡眠の効果
その手順に沿ってやってはいるんですけど、いまいち整ったみたいな、そういう感覚って味わったことがないんですよね。
ぜひ味わってみたいなとは思うんですけれども、
時間とかもあったり、ルーティンはこういうふうにやるとか決まってるんですけど、人によるんだろうなっていう気はしますね。
ストレス解消でサウナというのが上がっております。
これはいいですね。
ではですね、続いて2件目ですね。
デブレルネームみきほさんからですね。
ストレス解消法は寝ます。
ストレスが溜まっているときは、だいたい心と体が疲れているときです。
銭湯に行って厚湯に入ってポカポカになった後、家に帰って90分くらい寝るのが最高です。
90分寝て起きるってことは、これは銭湯に行くのは夜じゃないってことですかね。
いつも行く銭湯にはサウナが無料に入れるのですが、整ったことがないです。
やっぱりみきほさんもその感覚がないってことですよね。
私もないんですよね。
なんなんだ整うって。
整えられたらまた新しいストレス発散のドアが開くんだけどなぁときてますね。
いやー分かる。分かる。
なんだこの整うって。
ぜひ整った経験がある方は教えていただきたいですね。
そして銭湯に行って厚湯に入ってポカポカになった後、家に帰って90分くらい寝るっていうことですね。
ストレス解消のための自分磨き
ストレスがイライラなのかとか、人によってちょっと違うかなと思うんですけど、
ストレスが溜まっているときって寝れなくないですかね。そんなことないのかな。
単純にぐったり系とかだったりするんですかね。
そういうときには確かに寝れそうな感じもするんですけれども、
逆にストレス溜まっていると個人的にはあんま寝れないんですよね。
いいですね。寝れる方は本当に羨ましい気が出します。
では続いてですね。こちらはデブレルネームジャニーマンさんですね。いつもありがとうございます。
ストレスという言葉自体はほとんど使わないということですね。
ストレスを溜めないため目的にやっていることではないですが、
食べたり飲むこと、旅をすること、ゆるい繋がりで交流することなどができているのがいいかなと思っております。
この辺り、自分の好き勝手やるって言うとちょっと語弊があるかもしれないですけれども、
ストレスって基本的に自分がやりたいことができていないがために感じるフラストレーションっていうところがあるのかなっていう気がするので、
そういったことをこだしこだしに食べる、飲む、旅をするとかね、
そういうので解消していくっていうのも一つ大事なポイントなのかなっていう気はしますね。
確かに。
溜める前にこだしこだしにリリースしていくっていうところですよね。
そうですね。旅をする、個人的にも旅をするのはいいことかなと思いつつ、
結構ね、プラン立てるのは好きなんですけど、あと何だろうな。
旅は好きだし、ストレス解消にはなるんですけど、何だろうな。
国によりますかね、環境がすごい悪かったりとか、そういうところを楽しめる人もたくさんいらっしゃるんですけど、
バックパッカーとかで旅行される方とかってその不便さを楽しめる方も多いのかなと思うんですけど、
個人的に最近ダメなんですよね。
昔はそんなに全然苦じゃなかったんですけど、
このコロナ禍明けてからぐらいですかね、旅先での快適さが失われると結構ストレスを感じるというか、
そこを脱出したくなるっていうのがあるんですよね。
この間のインドとかもそうですね、
繁華街のほうで宿二泊とってたんですけど、そこに行った瞬間もうここやべえな、
ここに二日は入れねえみたいな感じで、すごい恐怖心が出るぐらい、
やばい場所だっていう気がしたので、二日目はもうそこに泊まらずですね、
もうその夜中のうちに普通のホテルの予約して、
もう次の日チェックアウトして出ていくみたいなことをやってたんですよね。
そういうことがあるぐらい最近ちょっと個人的に弱ってるなっていう気がするんですよね。
これじゃあ過酷な環境に旅行に行けねえって思うんですけど、
ダメですね。改善したいというか考え方を変えないといけないなと思うんですけれども、
旅行は好きなんですが快適に旅行をしたがっている自分がいますね。
ということでですね、今日の皆さんのご意見ご紹介いたしましたというところで、
イベントのご案内最後になります。
まずですね、明日7月の5日ですね、DevRel Meetup in Tokyoの85回目ですね。
ハードウェアのDevRelと題してですね、ハードウェア周りのコミュニティであったりとか、
ハードウェア周りのサービス提供している方々のデベロッパリデーションというところを共有いただきます。
登壇者のご案内をしておくとですね、まず最初がNVIDIAのフリーさんですね。
続いてがグレさん。グレさんはチリメンですね。
Firefox OS。昔はFirefox OSですね。今は多分普通のLinuxとかだと思うんですけれども、
それが乗ったチリメンというボードがありまして、そちらを推進されている方ですね。
続いてヒーローズリーグのヒゲダルマスさん。最後はRTコーポレーションでシシカワさん。
シシカワさんはスタックちゃんというM5スタックベースのですね、作品を作られた方として結構有名な方ですね。
その4名ですね、ご登壇いただくという予定になっております。
明日ハードウェアのDevRelと題してイベントやりますので、ご興味があればぜひご参加ください。
あとはですね、7月の11日、あと1週間後ですね、すごい忘れてたDevRelビーナスですね。
こちらはオンラインでお昼に開催するものとなっております。
完全に初心者向けのイベントとなっておりますので、まずはDevRelって何ぞというところをですね、
学びたいという方にお送りするものになっておりますので、
DevRelに興味がある方はですね、ご参加いただければと思っております。
こちらオンラインで1時間ですね、お昼の1時間にやるといったものになっておりますので、
ぜひお気軽にご参加いただければと思っております。
はい、ということでですね、本日のDevRelラジオ120回目ですね、
私のストレス解消法の方終了していこうと思います。
また来週ですね、皆さんお会いしましょう。
ではこちらで以上になります。では来週お会いしましょう。さよなら。
01:00:50

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