あとTwitterアカウントがDevRel.Tokyo、ハッシュタグはシャープDevRelJPでやっていますので、
今日もラジオを聞きながらですね、何かご意見があれば、YouTubeとかFacebookのコメントとかも問題ないですね。
あとDevRel.JP、時間が許す限り見上げていただいております。
さっそくコメントいただいていますが、何万とかよろしくお願いします。
ということで、はい、よろしくお願いします。
皆さんのご意見ですね、今日6時まで。6時過ぎぐらいかな。
はい、お待ちしておりますので、今後はね、懇親会の思い出というところで、ぜひご意見をお待ちしております。
個人的には何だろうな、印象深いのはピザおじさんとか寿司おじさんとかいましたよね。
もう今頃は、今頃というかもう絶滅しちゃったと思うんですけれども、ああいう人たちいたよなーって、今になって思えば思い出しますかね。
全然ポジティブじゃないんですけど、箱でピザ持って帰ったおじさんとか、寿司もなんか、上のネタだけ食べてご飯残すおじさんとかいると言ったことがありますね。
寿司おじさんは目撃したことないんですけど、ピザおじさんは何回かあるような気がしますね。
そんな思い出かな、あとは何だろうな、なんか面白い人に出会ったりするのも懇親会だったり、そこでお仕事につながったりする話もあったかなと思うんですね。
こんな感じで、皆さんご意見ですね、お待ちしております。
はい、三原さんからコメントいただきますね。ピザおじさん懐かしい。そうですよね、もうあれこれ3年はもう出会ってない感じですよね。
2年半かな、もう出会ってないですけど、懐かしすぎますよね。
ということで、まずはですね、デブル周りのニュースなどを取り上げていきたいんですけど、
三原さんからさらにコメントが来てますね。私も残っていたピザとかお寿司持って帰ったことがあるので人のことは言えない。
いやでもね、残っていたらいいと思うんですよね。残ってたら別に捨てるのは本当にもったいないですし、
ゴミを捨てる時のコストとか、それの生ゴミのところに持っていかなきゃいけないとかですね。
意外と大変だったりするんで、残っているものは是非是非持って帰ってもらいたいかなっていう気がするんですけど、
残ってないものを持っていっちゃうのがやっぱりピザおじさんの特徴なのかなと思いますかね。
ではですね、最初にいろいろデブル周りのニュースをですね、取り上げていきたいかなと思うんですけれども、
そうですね、これKyntoneみたいですね。
そうそう、これKyntone。
Kyntone話が続いてますね。
裏の仕組みとかそういう話は一旦置いといて、
サービスとしては僕は嫌いじゃないので。
Kyntoneさんはマーケティングすごく上手なので、
多分ね、機能はそれほどバージョンアップしてないんですけど、
見せ方を上手く、働き方改革であったりDXであったりっていうところに上手くフィットさせてるので、
ある意味マーケティングの勝利かなっていうプロダクトですよね。
いいやり方だと思いますね。
そうですよね、CMとかもやってて表敬さんが開かねえだろなんだろっていうのを見ると若干その時は心が痛んでましたけど、
いやいやいや、使い方でしょうよって思ってたんですけど、
確かにすごく上手ですよね、CMの打ち方なんかも。
大地さんおっしゃってましたけど、ノーコードローコードが注目されてるので、
適応っていうか自分ごとになる人の範囲がやっぱり広いなと思うんですよね。
次というか今の会社がまさにそういったツールですけど、
テストするのにそういった上級な開発者がいなきゃうまくできねえとかするわけじゃなくて、
ボタンポチポチである程度開発者もどきっぽいことができるっていうのは、
アプローチするべき人が増えるっていうのはすごくいいことだなって思いますよね。
だからあえたCMを刺さるんだろうし。
そうですね。開発者人口は増えてほしいですよね。
ということでお二人にはチャットに一つURLを送ってありますと。
今日のメインテーマのほうに入っていきたいんですけれども、
今日多いな。1,2,3,4,5,6,7件ですね。7件いただいております。
ではですね、まず最初の1件目。この順番的に。
1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13
じゃあ大地さん、1件目読んでいただけますか。
ラジオネームデブレルネーム西から来た馬面の男さんからです。
いつもありがとうございます。
コロナ前技術勉強会の懇親会は結構好きなので呼びかけがある場合ほぼ行ってました。
理想は勉強会会場でそのまま懇親会で多くの方と交流して話が弾んで、
その後二次会へが良い流れと思いました。
多くの方と広く話すモードと数人で深めるモードと2パターンかなと思いました。
参加者同士で共通の話で盛り上がって横の繋がりができたり、
次はこうしましょうとか将来の話をしたり。
自分がコミュニティ主催側でも20時半か21時には懇親会がスタートできるようにと考えていました。
スピーカーを囲んでワイワイ話すのは盛り上がりますよね。
懇親会を通じて良い体験、良い出会いがあると良いですよね。
長くなりましたが以上ですということです。
そうですね、これはすごいポジティブな良い思い出ですよね。
ここにありましたよね。
流れもまさにテンプレートですよね。
大体9時くらいで本編終わって、その会場で懇親会始まって、
で終わって2次会流れるみたいな。
そうですね。これお二人どうですか。
この多くの方と広く話すモードと数人で深めるモード。
個人的にはやっぱり全員と喋るのってなかなか難しいのかなっていうところがあるんで。
個人的には数人で深めるモードが多かったような気はするんですけど、
和尚さんどうですか。
割合としては広く話すモードの方が僕は多かったような気がするんですよね。
っていうのもあれですよね。
マイクロソフトが製品たくさん持ってたからっていうのもあるし、
対象になる方が多かったからっていうのもあるんですよね。
こうやって今オンラインで会社のファーストパーティーイベントで顔を晒して
多くの方に見てもらったり。
自分で言うのもおこがましいんですけど、
僕と話したときにそわそわチラチラ見てる方とかもいたりとかしたので、
大した話は提供できないんだけどなとか思いながらもね、
広い方が多かったですけど。
そういった意味だと前々職のMKIの時なんかはどちらかというと深い方が多かったかなと思います。
自分がやってる技術領域のところで話せるから自分も話すネタがあるし、
仕入れられる知識もあるし、結構深掘りするの楽しかったなっていう感じですね。
タイユさんはいかがですか?
まさに今小田将が言った通りで、自分がどこに立つかによってやっぱり変わりますよね。
自分がパブリックスピーカーとしてイベントに参加してたりするとどうしても
自分はスピーカーでオーディエンスの人たちが話した内容について話をもっと聞きたいみたいな感じになると
どうしても広くという感じになりますし、
自分がオーディエンスで言ってる時っていうのは特定のその時話したスピーカーの方とも喋るけれども
どっちかというと会場にいる一部の人と喋ることが多かったりする気もするしっていう感じで
どういう立ち位置でイベントに参加してるかによるかなって感じですね。
確かにカンファレンスだとね、香りに行くところもあるんで
いろんな人と喋りたいっていうのはありますかね。
確かにそうですね、カンファレンスなんかはそうですね。
特にグローバルカンファレンスとかね。
確かに。
では続いて2件目、小田祥さん読んでもらえますか。
はい、DevRelNameT Kizawaさんですね。いつもありがとうございます。
私が初めてコミュニティイベントで登壇したのは2018年の4月のソラコムUGのイベントだったんですが
その後の懇親会が私にとって衝撃的でした。
クモの同じだと思っていたソラコム玉川社長などの中の方と熱いお話をすることができ
コミュニティに系統するきっかけとなったイベントでしたということでした。
ありがとうございます。
すごい、これはなんかしてやったりっていう感じですね。
すごいですね。
距離近いの本当ですよね、コミュニティってこう
何だろうな、会いに行けるアイドルじゃないんだけども
握手会でもないんだけども
我々みたいな
いろいろ発信している人に対して
液晶の中の人だとか思う方もいらっしゃるみたいなので
そういう方と
直接いろいろ意見交換できる。確かに僕も2016年とか17年とかだったと思うんですけどすごく
印象的でしたね。
こんな感じでカジュアルに話せんだみたいな、これ見たことあるみたいな
ネットの記事で見たことあるこの人みたいな
方と話せるかみたいな
すごい楽しかったですね。
おだしょーさんのこう話したくてソワソワしてる人っていうのは
まさにその状態かもしれないですね。
そうですね、だから僕もかつてはソワソワパーソンだったわけですよね。
ソワソワパーソン。
そうですよね。
そう思います。
登壇したりしてね、なんかこう話すネタを持ってるってやっぱ強いですよね。
うんうん。
やっぱスカで話すのがいいですよね。
明確にその後懇親会で話す内容っていうのもある程度固められた
フリートークならないというか
うんうん。
ある程度方向性決めて話せるし、相手もそれを期待してるからっていうのはすごくいいですよね。
うん。
そうですよね。やっぱね、登壇いいと思うんですよね。
最初からあれわかんないですけどやっぱ
発信した人は得られるものも多いですよね。
そうですよね。すごく発信側に行ってよかったなと思いますね。
うんうん。
わかりました。ではですね、3件目ですね。
デブレルネームさっぽろのじゅんさんからですね、いつもありがとうございます。
東京のHoloLens Meetupに札幌から通っていた4年前に
Meetupの後に他の参加者の方に誘われて4人くらいで飲んだことがあります。
それまでTwitterを介したやり取りしかしていなかった人たちですが
興味を持ってくれて誘ってくれたことが嬉しかったです。
運営が準備してくれる懇親会は人が多すぎるので
コロナに関わらずほぼ参加しませんが
深く話し合える機会があって会話への理解が深まったので
よかったと思っていますといただきました。ありがとうございます。
これはあれですね、さっきの西から来た馬面の男さんの
数人で深めるモードですかね。
うんうん。
逆にあれなんですね。
お話ししたりみたいな感じでした
松浦 特にビュッフェ形式で そこの 時にも食べ物が出るとかもなく
ただドリンクだけっていう感じ
おだしょー 逆に例えばスポンサー のオービットとかがウェルカム
パーティーとかを向こうで主催 してやってくれたりしていて そこに
僕ら遊びに行って そこは普通に レストランとかバーを貸し切って
やったりしてるので そこで十分食事 はいただけたりとか お酒もいただけ
たりとかっていう感じではありました
松浦 そうなんだ 僕の時は一応 ビュッフェっていうか食べ物が出て
たので 席に着いた瞬間からみんな 喋り始めて 巻き込まれる感じで
こいつらのコミュニケーション能力 高えなってツクツク思ってました
おだしょー すごそう
松浦 CMXサミット本当にコミュニケーター としてはすごい人たちが揃ってる
なっていう感じでしたね
松浦 そうですよね スピーカー もオーディエンスも
おだしょー では 最後 大地さん 読んでいただいてもいいですか
大地 はい ラジオネーム デブレル ネーム 高道英さんからです ありがとうございます
オフライン時代の懇親会にはあまり 良い思い出がなかったですね 専門的な
IT職ではないのもあり どうしても 話せる内容に偏りが出てきてしまう
ことと 実務的な話題には入り込め ないため どうしても端っこでピザ
を食べる係になってしまうことが 多かったです また 帰り道が誰か
と被るということも非常に稀だった ため 結局 帰り道に寂しい覚えを
することも少なくありませんでした 現在のオンライン懇親会はむしろ
音声のほかチャットでも話せる ため かなり高い確率で話せる番が
回ってくること どうしても話題 についていけないときはZoomや
Teamsなどの場から離れて別の作業 することができるので非常に気
が楽ですとのことです
おだしょー いや やっぱね こういう ことはありますよね オフライン
時はね
うん うん みんながみんなね コミュニケーション得意な人ばかり
じゃないと思うので 自分から輪に 入っていける人もいれば そうじゃない
人もいて 後者の人っていうのは どうしても会場の端でこう 輪に
入れなくなっちゃう人っていうのも 一定数いましたからね
おだしょー そうですよね そのあたり は運営が広くてあげないとできない
と思うんですけどね
そうですよね そうなんだよな テキストベースとかでやりとり
するのと 実際に対面で行うコミュニケーション ちょっと質が違うなってやっぱ
思うんですよね キャッチボール の速さというか ボール回し的な
のスピード感というか なかなか そう キスだったらちょっと時間かかる
の仕方ないからっていうのを 何だろう 許容してるけど 結構ポンポン
やりとりしないとって場合もある し それが得意じゃない方もいらっしゃる
と思うので
おだしょー うん そうですね オフライン 確かにな 途中で退出して
帰られる方とかもやっぱいました しね そもそもセッション終わって
じゃあ懇親会です こっちに移動 してくださいって言うと もう3分の
1か半分ぐらいは帰り始めてる みたいなこともありましたしね
そうですね 早めに荷物まとめる みたいな感じの人いましたね
おだしょー そうですよね 当時から そういうのあったかな 一応デブレル
の場合はそれがあんまり個人的に 好きではなかったので 最初から
お酒飲まして 最初から飯食わせ れば コミュニケーション能力 アルコール
パワーで上がるやろみたいな
アルコールドーピング
おだしょー そうそう それでやって たので 懇親会の時間になっても
それなりに人はいたかなっていう 気はしますかね 突然 今から飲め
みたいになってもね 今から喋れ みたいな感じで言われても なかなか
難しいですよね
うん そうそう お酒で飲まない 方もね 僕みたいなのもいますから
コーラで酔えるんで
おだしょー そうですね 今 おだしょー さんはね 別に飲み物必要じゃない
じゃないですか
そうですね 飲み物必要じゃない っていうのも ちょっとなんか心
害な気もしますけど そうですかね いけますね 全然
おだしょー 別に飲み物あろうが なかろうが ガンガンいける人じゃない
ですか
そうですね お酒 相手がお酒 飲んでるほうが むしろ調子いい
までありますからね
おだしょー 選択肢ほどね イーブン かなみたいなね
そうそうそう
おだしょー そうですね やっぱこういう 高見さん 知恵さんみたいな方を
きちんと楽しんで 楽しんでもら えていることが 多分 次回にも来て
くれたりとか 循環につながって いくと思うので
そうですね
おだしょー なんかこういうね なんか いい思い出がないとか 帰り
道に寂しい思いをすることが多かった みたいな感じだと やっぱね 次
回も来たいと思わないかもしれない ので そういうことがないように
はしたいですかね なかなか試験 がありますね
ではですね 今週のデブレルラジオ はそんなところで 次回のイベント
をそろそろ固めないとなとは思 っているんですけれども 予定として
はあれですね HoopsLink Tokyoさんに この間の話もあったので 開催出し
にしたいなというとこですね お酒 と駄菓子組み合わせでやりたい
というとこですね 内容は何でした っけ この間 運営で言ってたのは