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第119波⚡好きなのは断然永平寺(ゲスト:トウソクジン)
2026-05-06 36:21

第119波⚡好きなのは断然永平寺(ゲスト:トウソクジン)

現代4コマ界隈より、トウソクジンさんが来てくれました。

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実は俗物、既に埋没/現代4コマに出会ってメンタルリセット/創作物の力はすごい/友人の誘いがきっかけ/いきなり刺さったわけではない/卒業式・旅立ちの日に/現代4コマは幅が広い/テレビとお笑いは通っていない/美術部、山岳部、ギター部やめずにワンゲル部/咀嚼?ソシャゲ?即身成仏/Duolingoはソシャゲ?/ウマ娘はじめました/リセマラは俗/考える前に行動せよ/座禅ではなくソシャゲこそが修証一等/無我の境地を会得/処世術としての無我/やはり脳筋/現代人は意味を探しすぎている/俗世、即ち涅槃/流れ着くままに曹洞宗へ/臨済宗と曹洞宗の違い/曹洞宗は只管打坐/臨済宗は喝/曖昧です/会釈すれば喝がいただける/半目あけてる/宗派によって違う可能性あり/ローリューみたい/日常に溢れる修行/精神性も似てる/ある種の上下関係/批評につなげたい/みなみかわメソッド発動/書き方がわからない/批評と表明しづらい/批評≠批判/初めての批評は現代4コマ/渋沢たつみは批評性を帯びている/コミュニティとの境界線/なんでも批評の対象に/

感想

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00:20
はい、今日も始まりました、電波惹句ということで、ゲストが来てくれています。自己紹介をお願いします。
はい、トウソクジンです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
トウソクジンさんは実は、俗物だったということが判明したんですけど。
はい、俗物でございます。全然俗世を超越しておりません。埋没しております。
で、その創作活動がここ2、3年でやり始めたっていうのを聞いてびっくりしたんですけど、それまでってなんか、どういう人生って言うと大げさですけど、どういう経歴なんですか?
めちゃくちゃ大雑把に言うと、もともと芸術とかそういうのに関心がなかったわけではなく、一応、中学校の時、美術部に所属していたりとか、文化的な活動というかなんでしょうね。
あと図工とかも好きだったので、そういうクリエイティビティなものに全く興味がなかったわけでも嫌いだったわけでもなかったんですけど、ただ、なんでしょう。
日常の延長線上として、それを自分の何か発表していくような、実践にまで持ち込むようなことはなく、
高校、大学進んで、普通に就職をして、それでちょっと前職はですね、1年ほどで辞めてしまって、それで長らく仕事につけてなかったんですね。
で、うつとかもあって、あんまり自分にしたような生活ができていなかったところ、あんまりメリハリのない生活を送っていたところに、年代横行に出会いまして。
運命的な出会いですね。
はい。創作活動というものの楽しさというか、そういうのに触れる機会を得ることができ、外にも発信できるようになりました。
マジで出会ってよかったですね、現代四駒。
本当にそうですね。現代四駒に出会ってなかったら、その後の自分、全く想像がつかないですね。どんな人生を歩んでいたのか。
読書も高校の時ちょっと知ったくらいで、その後長い間辞めちゃってたので、今みたいになんか手伝くしそうな、そういう本を読むことももしかしたらなかったかもしれないし、そうすると多分仏教とかとの出会いもないしで、本当にいろいろ現代四駒を下に連鎖しているので、
その大元のスタート地点である現代四駒に出会ってないと、本当に今の私が何をしていたかっていうのは想像がつかないレベルで密接に結びついていると思います。
03:07
じゃあ誇張じゃなく救われてますね、なんか。
いや本当にそうだと思います。
すげーな。すごいなんか。
いやすごいですよ。
芸術的なものが人の勇気になるみたいなのってよく聞きますけど、こんな明確な具体例に出会うことあんまなかったんで、すごいですね、やっぱその作品と創作物の力って。
いや本当にそうですね、こういう場があったからこそ私はこういう活ができたわけで、今、現代四駒アカウントってXのアカウントの運営メンバーとして一応その場を守りつつ盛り上げていくような立場にいるので、
今後とも自分をね、救ってくれたというか見つけ出してくれたような場を守っていけるように頑張っていこうと思います。
すげーな。
そもそもどういう出会い方をしたんですか?
そうですね、それは結構重要なとこですね。これもかなりたまたまで、前回、現代四駒アカウントでは1ヶ月くらい前にアクティブなSNSアカウントを開設したというお話をしたんですけど、たまたまそのタイミングでですね、
2023年の6月に、高校以来の友人から自分のSNSのフォロワーで面白いことやってる人がいて、その人が展覧会やるんだけど一緒に行かないかって言われたんですよ。
ちょうどその時、イトトトさん、現代四駒の考案者ですね、そのイトトトさんという方が、銀座で展覧会を開くっていうことをされていたっていうか、そういうことがあるよって話が浮上していた段階だったんですね。
で、そういう展覧会が6月の末だったんですけど、私が言ったら25日だったんですけどね。その何日から25日の間にあるから、どっか行かないかって言われて、そこで知ったので、SNS上でアカウント作っていたにも関わらず、SNS上であったんじゃなくて、全然違うルートから知って、
こういうものがあるんだって、当時ツイッターを見て知ったんですよね。
その知人の方は現代四駒とか作られてる方なんですか?
えっとね、なんか去年くらい何個か作って、現代四駒アカウントで送ってくれたみたいなんですけど、かえ自身はそんなに、現代四駒作家としてアクティブな人では全然なくて、私だけなんか、すごい創作にのめり込んでしまった感じがします。
それも面白いところで、聞いてくれた人より、入れてもらったやつの方が関わってるっていう。
06:08
マジで偶然の出会いですね、じゃあね。
本当に偶然です。そこでもし断ってたりとかしたら、たぶん、もちろんね、出会ってないだろうし。不思議なもんですね。
で、それまで全然創作活動とかはしなかったんですよね。
はい、してなかったですね。
だから知り合いが、なんかやってるからとかじゃなくて、本当に誘われたから行ってるだけみたいなことですよね。
そうそう、かえ自身も別にSNSでクリエイティブな発信をしてる人ではなかったんですよ。
たまたまイトツさんとSNS上の知り合いだったということで、そのSNS上である知り合いのイトツさんが面白いことやる、現代四駆馬っていうのをやってる、
それの展覧会が一緒に行かないかって言われて、誘われたんですよ。
これもちょっと変なエピソードなんですけど、当時の写真ね、4枚くらいしか残ってないんですよ、その展覧会写真。
これも、ファーストインペーションではたぶんあんまり刺さってなかったんです、現代四駆馬ね。
で、その後の友達と一緒にソフトクリーム食べたりとかしたんですけど、そっちの写真の方があったりとかするんですよ。
で、なんか、振り返ってみれば、自分がなんでそこに立ち止まったのかもよくわからないくらい、本当にそこですれ違ってもおかしくなかったんですよね。
現代四駆馬っていうものがあると知って、その展覧会に行く前に一回投稿とかもしてみたりとかしたんですけど、そこで終わってた可能性も全然あって、
本当に、なんでしょう、たぶん、はまったというより最初の感覚は本当にここに引っかかったくらいだったと思うんですよ。
そこから、なんか、続いている、いつの間にか入り込んでしまったみたいな、本当に不思議な出会いでした。
何が刺さったんでしょうね。刺さったっていうか、その後から何がそのはまる要因やったんでしょうね。
当時の写真を見返す限り、記憶によく残っているのは伊藤敦さんの卒業式っていう作品があって、旅立ちの日にの。
あの歌ってるやつですね。
そうそう、パートごとのズレみたいなのがね、表現させて、これ歌ってるんだなっていうのがわかる作品なんですけど、
それとなんか断片的に写真が残ってくらいで、たぶんその辺はね、面白いなと思ったんだろうと思うんですけど、
09:00
それ以外、積極的に写真撮ったりとかしてないんですよ。本当に、そこで何かが心に残ったんですね。
自分でもまだちょっと答えが見つけられてなくて、本当に通り過ぎてもおかしくなかった。
でもそこで通り過ぎたら決定的に今の自分はないので。
だから本当にね、不思議な魅力のあるカルチャーというか、現代4コマってそういう場所だと思います。
なんか自分の現代4コマに持っているイメージが分厚くなったというか、幅が広がったというか、
なんかやっぱいろんな人たちを取り込んでいる界隈なんやなって感じましたね。
そうなんですよ。本当にそうです。いろんな人がいます。
それに出会う前は、なんかめっちゃざっくりした質問ですけど、趣味というかって何かあったりしました?
じゃあすみません。テレビとかお笑いとかって見てました?
これがね、見てないんですよ。
ですよね。そうですよね。
そうなんです。私はあんまり見てなくて、今もあんまり詳しくないんですけども。
ですよね。
現代4コマっていう場を通して、こんなにお笑い詳しい人たちいるんだなみたいなのを言ってたんです。
田中志力さんとかはね、あの通して知りましたね。
そうですよね。
そうなんです。あんまりテレビを見るみたいな、なんでしょう、そういうのもなかったし、
前回も言及したんですけど、読書もあんまりしてなかったし。
一応、高校、大学、三学部系の部活サークルに所属してたので、困ったら登山が趣味って言ってたんですけど、今はもう登ってないし、
本当に趣味って言えそうなものが特になかった時期がすごく長かったんですよ。
創作とは反対っぽい、アクティブ系の部活に入ってたんですね。
そうですね。
中学の時は美術部だったんですけど、高校で三学、大学でワンダーフォーゲル部っていうのに入ってて、
ずいぶん路線は転換してますよね。
自分でも面白いなと思います。
父がね、登山好きで、子供の時から山に連れてってもらったよとか知ったので、そういうのはあったりするんですけども、
でもやっぱりあんまりクリエイティブ的な活動ではもちろんなかったですね。
そういうことは長い間、あんまり自分でもせず触れることもなくみたいな生活がなかったような気がします。
じゃあ今、族っぽい趣味ってあります?
族っぽい趣味なんだろうな。難しいな。
12:00
族を感じるタイミングってあります?今。
何でしょうね。
あーまあ、咀嚼とか。
趣味って言えるかわかんない。
咀嚼?
咀嚼。
あ、咀嚼か。
食べることで咀嚼。
それが族っぽかったらやばいですよ。
促進成仏狙ってるんかいってなっちゃうから。
マジで仏になっちゃうから。
言いかねえなと思って、今までの感じからしたら。
俗詞が超一致してますよ。
あ、咀嚼やるんですね。
これはね、多少大学生の時からやってたりとかしてましたけど。
族っぽいですね。いいですね。
族っぽいでしょ。
めちゃくちゃ族っぽい。
俗説の連絡が全く去ってないですよ。
山もね、ちょっと山ごもりっぽくて。
実際電波も繋がなくなるし。
そういうこともあるし。
修玄道って山行きますもんね。
そうですね。修玄道ってのもありますよね。
だからノット族ですよね、山はね。
山って聖なる領域っぽいとこありますから。
ありますね。
全然族っぽいですから。
咀嚼は意外だな。
意外ですか。
これ趣味でもなんでもないんですけど。
ただ続いてるだけなんですけど。
デュオリンゴの継続の心配とかしてますからね。
万が一山とか行って電波繋がったりして
切れたらもったいないみたいな。
連続ログインみたいなことを案内してるので。
全然族っぽいですから。
ちょっと待ってください。
デュオリンゴのことを咀嚼って呼んでます?もしかして。
違う違う違う。
さすがに違いますよね。
違う違う。
あれ咀嚼は。
さすがにね。
さすがに違います。
何やってるんですかちなみに咀嚼は。
最近馬娘始めました。
めっちゃ族や。
サービス始まった時にこれが出すといいよみたいな
リセバラか。
リセバラしてそれでやめちゃった。
リセバラみたいなことをして
途中で諦めてやめてアカウント放置してたんですね。
久しぶりにやってみてるとこですね。
何もわかんないです。
今はもうあんまやってないんですか。
いやあのねこれ今も普通にやってるんですけど
あんまり攻略とか見ないですよね。
ガチ勢じゃなくてゆるふわ勢。
だからなんかすごい適当にやってるんですよ。
なんでしょうね。
あんまり最初から効率のいいの。
リセバラを最初にやったのと矛盾するんですけど
15:01
あんまり効率のいいやり方というよりは
自分でなんかすごい惰性でね
こういうふうにやるんだなみたいなのを
やっていくみたいなところが多いので
ゲームとか他のことに関してもですね。
だからなんかあれなんですよ。
手当たり次第効率じゃなくてもやらないと
自分の近いなっていう気がしないんですよね。
効率よく提示されたものを
まっすぐ取り込むことがうまくできなくて
なんでしょうね。
例えばこの順番に本を読むといいですよみたいなのも
この順番で免許するといいですよみたいなのも
あんまりしっくりこないとうまくいかなくて
結局なんでしょうね。
読書とかもとりあえず突っ込んでったほうが
意外とうまくいったりとかして
そこの体験に味を占めちゃってるところがあって
とりあえず頭突っ込むみたいなところがあるんですよ。
なんも考えないで。
意外っすね。前も言いましたけど
批評を書いてるから
いろいろ考えて
これやっても先行事例がとか
考えて行動しない人が多いイメージ
勝手にありましたけど批評を書く人って
結構当たってくだけるんじゃないけど
とりあえずやってみてって感じなんですね。
前はもしかしたらそういう
動く前にやめちゃうみたいな傾向があったのかもしれないですけど
これもやっぱりちょっと
クリエイティビティな活動を始めてから
いい意味で力が抜けてきたところはあると思いますね。
なるほど。
あとさっきのそしあげの話で言うと
打成でやってたって言ってたじゃないですか。
あれって前に無理矢理結びつけますけど
頭空っぽじゃないですか。打成の状態って。
まあそうですね。
悟ってるんじゃないですか。
悟ってるのかな。
手だけ動かせるっていうか
無我の境地じゃないですか。打成でやるのって。
師匠一等だったか。悟りの体現だったんですね。
そうかもしれないですね。
確かにいい意味で力が抜けてるのかもしれません。
打成って言葉がちょっと悪かったけども
何も考えずにできるというか
そういう時間っていうのは無我の境地に達してますよ。
ですよね。
だってむしろ
前にしてる時ってまだ終わらんのかなとか
音聞こえるなって思っちゃうじゃないですか。
むしろ反転してるな。
そう。
でもそしあげやってる時って煩悩もクソもなくて
本当に気づいたら
2、30分経っちゃってたみたいな感じじゃないですか。
18:02
確かに。
あれ悟ってるんですよ。
素晴らしい。
そう考えた方がいいですね。
知らず知らずのうちに得得してた。
得得してましたね。
素晴らしい。
そうなんですよ。
本当に何も考えないっていうのが
個人的にはかなり理想だと思ってて
やっぱりその煩悩がね
溢れてくるのは物事を考えてくるんですよ。
ところからなんですよ。
仕事、今してる仕事とかでもそうですけども
最近使いたいとか人間関係かとか
やっぱり思っちゃいますけど
仕事してる時に何も考えなければ
その場で没頭できる。
本当に低いよりもっと
単純で低いレベルの意味でも
諸星術でもあると思うんですよね。
無我の境地に至るっていうの。
諸星術としてもあんまり何も考えないで
とりあえずやってみたらっていうのは
もしかしたらあるかもしれない。
言いますよね普通に
悩んでる人って暇やから
いろいろ考えて塞ぎ込んだりするけど
作業与えられたら
それに没頭して悩みなくなるみたいなこと
よく言ったりしますもんね。
脳筋なんだと思うんですけど
とりあえずやってみるのって大事だなって思います。
確かにね。
過去の自分も比較的動けないタイプの人だったので
過去の自分にすら言えないから
あんまり人には言わないんですけど
とりあえず動くというか
実践してみるっていうのは大事かもしれないですね。
それを再確認しました。
そしゃげも実践です。
みなさんもやりましょう。
ダラダラ動画見るのも実践ですよ。
その時無我の境地に行っちゃっていました。
これだって今の現代人って
YouTube見て時間無駄に過ごしちゃったって
よく思う人多いじゃないですか。
そうそう。
無我の境地に達してるって思ったら
こんだけQOL上がることないですもんね。
本当にそうなんですよ。
現代人休みというか
何もしてない時に意味を見出したりとか
やることを探しすぎなのかもしれないですね。
無我の境地に至りましょう、みなさん。
涅槃へと。
属性がそのまま里への世界だよみたいな
21:01
そういう考え方もあります。
属性すなわち涅槃。
もうそういう感じで
遠いとこにあると思っちゃいけないかもしれないですね。
もうその里への世界というか
無我の境地はね
すぐそこにありますよ。
仏教って
総統宗でしたっけ?
私は総統宗です。
それは自分で選んだんですか?
それとも親が総統宗だったからみたいなことですか?
結構微妙なラインですね。
うちもともと総統宗の団家でして
そういう意味では
あんまり選択の余地がなかったとも言えるんですけど
仏教に興味を持ったタイミングで
面白いなと思ったのが全員特に総統宗だったので
それで自分の
うちの宗派なんだっけと思って
そしたらたまたま総統宗だったので
ぴったりハマってはいるんですよね。
全員っておっしゃってたんで
総統宗と隣在宗ってあるじゃないですか
あれってどういう違いがあるんですか?
すみません、めっちゃ素人な質問なんですけど
里に至るプロセスがちょっと違いますね
それの考え方というか
私も隣在宗の方があんまり詳しくないので
あんまり滅多なこと言えないんですけど
基本的に禅門道とかでイメージされるのは
隣在宗の方が多いと思います
で、総統宗は
ただひたすらに座るっていうので
座るの含め、日常の立ち振る舞いを
修行と考えてそれを
実践していくのが総統宗ですね
じゃあカーっていうのは
総統宗だけですか?
カーってやるのがむしろ隣在宗かもしれない
隣在宗だよ
お寺によっても違ったりするかもしれない
適当に言うと言えないですもんね
ちょっとこの辺はわかんないです
一応ね、やる棒もね、うちの
私が
前回言及したんですけど、私座禅会に通ってまして
そこのお寺さんでは
カーっていう棒は持ってるんですけど
でも叩くことはないです
ないんや?
確かこちらが餌食
相手が近づいたときにこちらが餌食すれば
肩を叩いてくれるんですよ
そういうルールみたいなのあるんですけど
向こうから一方的に叩かれるみたいなことはなさそうです
少なくとも私が通ってるお寺ではね
叩いてくれるって叩いてほしい人がいるってことですか?
24:00
どうなんでしょうね
いるのかもしれないですね
気持ちは入りそうですよね
一瞬でも煩悩というか
迷いみたいに立ちきれるのであれば
叩いてもらった方がいいのかもしれない
その辺はわかんないな
私叩かれたくないから
姿勢は正して普通に座ってるだけです
しかも餌食って餌食するタイミングあるイメージなかったですか?
目をつぶってるイメージでしたけど
目開いてるんですか?
半目を開けてるんですよ
半目開けてるんだよあれ
これも神話によって違ったりするのかな
わかんないですけど基本的に目は開いてるものだと思います
そうなんや
寝ちゃってもあれですからね
確かにね
イメージとしては
目つぶってて寝ててうとうとカーッつみたいな
そのパターン間違いなくありますね
まさしく寝ない
対策なのかなわかんないけど
目は開けるもんですね
かっ開いてるわけじゃなくて少し開いてるくらいな感じで
お堂の壁側に向かって座ってるんですよ
後ろ側を
ご住職が歩いていくみたいなそんな感じです
じゃあ餌食無理じゃないですか
でもあれですよ
壁に向かってお辞儀をするんですよこうやって
人に向かってするんじゃなくて
人が近づいてくるのはわかりますか
歩いてるなって思って
人いるのかわかんないですけど
手を合わせてお辞儀をすると確か
肩に
やってもらえるんですよ
サウナの浪流みたいな
お願いしますって言ったら来るみたいな
確かに似てるかもしんない
いただきますみたいな感じなんですね
あれ善の修行だったかもしんない
でも確かに修行っちゃ修行ですよね
サウナでも暑いから
ここで煩悩払うじゃないけど
どれだけ耐えれるかみたいな
日常に修行溢れてますね
すごいですねこれ
自分との戦いはどこにでもある
サウナの浪流も
面白すぎる
すごい似てますね
一般的な
パシーのイメージは勝手に向こうから
風を送ってくれてくれる
めっちゃ怖い
ランダムで観測
死ぬわ
精神性とかも似てる気しますけどね
熱パシーの人にお辞儀とかするじゃないですか
お願いしますみたいな
27:02
やる方も
してあげましたみたいな
お辞儀するみたいな
指定関係じゃないけど
上下関係的なものは明確に決まってますね
やる人やられる人っていう
普通に考えたらサービスじゃないから
客の方が
上っていうと違いますけど
やってもらう人の方が熱波する人の方が上って感じ
普通じゃないですもんね
確かに
指定関係はこいつつきすぎやけど
上下関係っぽさがありますね
面白い
こういうので票とかかけたら面白そうですけどね
私サウナ苦手だからあんまり行かないんですよ
確かに人のときは
実践派ですもんね
しないと
それ隠したら行かないといけなくなっちゃうんだけど
違いますね
私力さん辺りに行かせるといいかもしれないです
私力さんにお願いしてみましょうか
サウナの気持ち教えてください
これ聞いてくれてると思うんで私力さんも
サウナに行ってサウナと
全能共通点と相違点みたいな
批評書書いてほしいですね
よろしくお願いします
俺のところで好きかって言ってますけど
あの人何言っても許してくれるんでね
あの人優しいから
いやそうなんですよ
批評の話に戻りたいなと思って
私もそう思いました
今批評に興味があって
何か書きたいなーみたいな気持ちはあるんですよ
でも全然
書く何を書いていいかも分からんし
書く記録が分かんっていうか
書き方が分かんないんですよね
どうやって始めました?
私はね
それこそ
私力さんが批評っぽいことやってるの見てですね
これも現代4コマですね
現代4コマに出会って批評という文化にも触れました
それで1、2回確かノートで
批評してみるみたいな
現代4コマ批評してみるみたいな記事を
書いたことがあるんですけど
その後からノートで書くみたいな活動も
本格的に始まったかなみたいな感じですね
それが批評と言えるか一概には分からないんですけど
批評を含めた言語活動みたいなのは
そこからかな
あんまり私も何を書けばいいかとか
30:01
今までによく分からないままやってますね
批評って言いづらいですよね
これは批評ですって
言いづらさありますよね
エッセイとかやったら全然エッセイですって言えると思うし
もし小説書いたとしたら小説ですって言えると思うんですけど
批評を書きましたって言いづらいですよね
言いにくいですね
これが批評であるのかも正直分からないし
それで名乗って何か言わせたりとかしないかな
みたいな気持ちはちょっとあったりとかもします
批評ってちょっと怖さありますよね
勝手に見てるだけかもしれないですけどね
そうなんですよ
批評とか批判とか
批なんとかみたいな言葉と
どのくらい違うのかみたいなのも
ちょっとよく分かんないし
私が批評と捉えてるものは必ずしも
批判の面を含んでなかったりとかもするので
私が現代4コマ批評で書いた記事
最近のプライベートさんの
間に合わせるという作品に対するやつも
別に批判って書いたりとかしてるわけでもないし
これは批評と言われていいのかもよく分からない
そうなんです
批評があっていいような方に
それを見た時に
これは批評じゃないっていう風に批評されたら
はいって言うしかない
私はそのくらいの適当な感じでやってますね
本当にこれも多分
怖くて何もできないから
AROくらいな感じで
適当に右で走りやっちゃってるところもあります
あとは本当に
書き方というか
気持ちが向かないとなると
もちろん無理に書く必要はないとは思うんですけど
なんでしょうね
私も自分がどういう持ち場所で書いてるか分かんない
書きたい気持ちはめっちゃあるんですよね
そうなんですね
ちょっとビビっちゃってる
難しそうやし何から書いてもいいか分からないし
何から始めていいか分からないし
初めて書いた批評なんでしたっけ
えっとね
自分で明確にこれが最初の批評だっていうのを
固定するのは難しいんですけど
前回
原容通信という記事に3回批評をね
私力さんという方から入れ受けて書いたと
申し上げたんですけど
その1回目が
しっかりした批評っぽいものを最初はとすれば
1年以上前なのかな
あれ何月後だったかな
ちょっと自分でも忘れちゃいましたね
なんかそれもとある糸突さんのね
2.25の4個あったかな
33:01
すごいまあ
ふざけた作品なんです
ちょっと何だっけ
ふざけた作品を
なんかね無理矢理ね
書いたのがあるんですよ
ちょっとね遡れないな
すぐには出てこないですごめんなさい
全然大丈夫です
現代4コマきっかけなんですね
批評も現代4コマです
私力さんあたりを見て批評って面白い
渋沢達美とか
出ました渋沢
渋沢達美
何者かは誰にもよくわからない
文章は批評っぽさありますよね
渋沢達美の文章って
批評っぽさが一番あるかもしれない
あれが批評かもしれない
思わせるような文章ではあります
一番批評性を帯びてるかもしれないですね
言ってることはよく見たら大したことないけど
一番批評っぽいって
すごい批評性を帯びてますよね
そうなんですよ
めざすべきはあれかもしれない
実はね
そんなこと言ったら
ちゃんと批評やってる人に
怒られそうとか思っちゃいますよね
これもイメージなのかもしれないですけどね
勝手に思ってるだけでいいや
もっとラフに楽しめばいいやって言ってる人も
いるかもしれないけど
イメージ的にちょっとビビっちゃうところはありますよね
コミュニティとの境界線が難しいから
どのくらい自分が立ち入っちゃってるのか
よく分からないっていう
怖さはあるけれども
やっぱりそれも突っ込んでいくと
本当にね
相手方からのアクションがあって
初めて分かるようなところもある気もするので
今本当にある意味
現代4コアとして独立した批評文化みたいなのが
花開いてる気がしますけども
それはそれですごく楽しいからいいと思うんですよね
渋沢達也みたいな何とも言えない人が活躍してる
あの人本当にすごいんですよ
何だっけな食材とか批評してるんですよね
現代4コアじゃないものを批評してる
遡ると意味分かんないこと言ってるんですよ
こいつは何言ってるんだっていうものを
批評してる気がします
不思議です本当に
そろそろ時間が来てしまって
この辺りで終わりにしたいと思います
ありがとうございました
電波ジャックではお便りを募集しています
宛先は
36:04
みんなも一緒に
黒ポチはいりません
36:21

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