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2026-02-11 25:33

155. FDEの正解ってなんだ?目的を明確にすると見えてくるその定義【パランティア】【Devin】

「こんなんFDEじゃないよ」はね、なんか浅い意見な気がするんだよね。何のためにどんな役割を担う人がいるのか、その目的から逆算したらここまでの役割もFDEなんじゃないか?という感じにもなる。哲学みたい。まぁjob titleなんてそんなもんだろ。それで語れないからJD細かく書いてるんでしょみんな。


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サマリー

本エピソードでは、FDE(Forward Deployed Engineer)という職種について、その定義や役割、そして将来性について深く掘り下げています。特にSaaSプロダクトとの関連性や、AIエージェントの普及に伴うFDEの重要性の高まりについて議論。カスタマーサクセスとの違いや、コンサルタント、エンジニアからのキャリアパスとしての可能性についても考察し、AI時代におけるビジネスと技術の橋渡し役としてのFDEの価値を明らかにしています。

FDEの定義とSaaSプロダクトとの関連性
隣のデータ分析屋さん この番組は隣の席に知らないことを気軽に聞けるデータ分析屋さんがいたらいいなぁ
を叶えるポッドキャストチャンネルです セールスフォースのFDEは
なんかしっくりくるかなっていう感じがした。セールスフォースはなんかその AIエージェントがセールスフォースの中でめっちゃ動くみたいなところで
結構今 ワールドツアーみたいなやってめっちゃ話題なわけじゃん
なってるけど一方でこれまでセールスフォースめちゃめちゃあぶれて めちゃめちゃ広がってきた中で
その ベンダーロックインというか
ベンダーさんいないと整備できないみたいな形になって なんかこう
虚構みたいのが出来上がってしまっているというか 触れないものになっちゃってるみたいな
ところになってるから自社で FDEみたいなのがいて
そのCRMツールとして本当会社の中でがっつりこうデータの流れのハブになっていくところを
FDEとして設計していく ででっかいお客さんのとこで伴奏めっちゃするみたいな
のはなんかセールスフォース自体の価値がめっちゃ上がりそうだから これはなんかサースの中でFDEっていう職があってめっちゃしっくりくるなぁと思った
なるほど 確かに巨大なサース企業ですからねセールスフォースはね そうそうそうけど多分これまでの課題とかもある中で
もしかしたらこれまでとこれまで同じような仕事の人がいたんだけど名前を変えて 立ち上げてきてるみたいなところは
出方としてはすごい綺麗に俺には見えた いっぱい調べた中で
もしかしたらその カスタマーサクセスっていう言葉もあるじゃないあるじゃないですか
はいはいはいはいなんかそこに近い動きというか 彼らがFDEっていう名前を変えて
お客さんと伴奏しながら
うまくセールスフォースとかのサースのサービスを使えるようにしていくみたいな なんかミッションとしては似たり寄ったりなのかなというふうにも今
改めて思いましたね そうねで多分CSはどっちかというと守りの感じがあるから
っていうよりは多分攻めの要素が強いのが大事みたいな そうですよねだから
多分CSとFDEはそのままセットでい続けるんじゃないかなっていう気はする オーバーラップする部分はあるけど
はいはい確かに セールスと一緒
セールスも外に行くのかインサイドセールスなのかみたいな うんまあいずれにしてもその最強なサースプロダクトがあるっていうのが
やはりFDEを使うときの なんか必要条件とか
そうなんじゃないかなと思う 来ている感じですよね そうね
FDEとカスタマーサクセスの比較とDevinの可能性
まあとはいえ俺もデビン 今の段階ではなんか言葉としては違うかなみたいなその今求めてる人としては
違う気はするけど ずっとマッチしないっていうこともないんだろうなとも思ってるから
あーなるほどそれは タイミングによっては
出る仕事の内容が変化していったり FDEの定義が徐々に変わってきたりとかっていうことですか
そう あとはデビンを提供していく形が変わっていくとか
ってなった時にだったり あのデビンを開発しているコグニション者との関係性をやっぱりそっちに寄せるとか
っていう話になった時には だから気づいたらこのポッドキャストの配信がされてる時にもしかしたら
FDEもすでに募集してる可能性もあるし ここはね常になんか
一旦は違うかなってなったけど タイミングタイミングによっては違くないかもっていうタイミングもあるから難しいところだね
AIエージェント時代におけるFDEの普遍的な必要性
なるほどな でもやはりそのFDEっていうような仕事は必要だよねというか
やっていかなきゃいけないよねみたいなことは変わらず今もあるっていうことなんですかね
それはねやっぱそのSaaSっていうプロダクトがセットで考えられるFDEが正解の形だとして話してるから今は
だけどでも結局はなんかこう中心にAIエージェントとか AIのモデルがあってそいつが動きやすくするために社内のデータの流れとか
ドキュメントを表層化させるとか データベースの構築のモデリングの仕方を変えるとか
っていうのも結局はFDEの人もやってるよねそういうのっていうのではあるから
あの抗議にはSaaSがなくてもFDEみたいな役割の人はやっぱ必要だし それってなんか
自分のチームの効率化っていうよりは組織間の
この溝をなくす データとAIによってなくしていくっていう動き
だからそれは多分その需要は多分しばらくはある
っていうことを考えると まあ
需要はずっとあるんじゃないですか そうですよね
なんかまあFDEがSaaSをありきで考えるとは言ってはいますが
似たような働き方としてデータサイエンティストも昔から求められている部分って意外とそういうところだったりするのかなと思っていて
データの専門家の人たちは自分たちの作るモデルとかに責任を持って働きはするものの
結局それがちゃんとお客さん先に アプリケーション
APIとかでリリースされてちゃんとそれが動くよねとか っていうところまで見ていかないと使ってもらえないっていうのはもう
AIみたいなところの期待値がガッと上がって1回何も使えないじゃんって下がったところぐらいから
分かってきたことなんで ちゃんとお客さんに使ってもらえるものを作っていかないとっていう
そういう意味だとよりお客先 クライアントのためにどういうものを作っていくかみたいな
そのプロダクト全体をちゃんと考えられるエンジニアないしはデータの職員の人たちっていうのはこれまでもこれからも必要になってくるし
考えている先は同じなのかなと FDEもデータ界隈の人たちとは思いましたね
それは変わらずだね そうですよね
AIエージェント導入におけるFDEの重要性と事例
でもやっぱ AIプロダクトをより効率的に社内で使っていくようにするには FDE大事だよねみたいな話はやっぱいろんなところで
その顧客側からの意見としてもなんか出てるなっていうのは あって
このエピソードから見たら4つ前かな のあの150だエピソード150でさ
エンタープライズセールスの話とか あとはなんかその
AIエージェントセールスで使えるAIエージェントの話とかちょっとしたじゃん そのタイミングで確か
しましたね
であれ あれなんか
ポッドキャストとかあれをなんかめっちゃ話してるポッドキャストからそういう あのセールスAIエージェントみたいな話紹介したんだけど
あの時って でその中で話されてるのもそのじゃあセールスに特化したAIエージェント入れるんだったら
入れるタイミングでその各社の FDEがしっかりいるかどうかは結構重要なポイントだよみたいなのも話してるんだよね実は
なるほど そうっていうのもあのただ入れて優秀なエンジニアが社内にいればそれを綺麗に
社内にデプロイしていけるのか社内システムの中でそれ使えるのかみたいな 話で言うと
うーんとまあそれよりも FDEの人に入ってもらってがっちり社内にマッチする
エージェンティックな動きを作り上げてもらうのが
スピーディーに社内デプロイするポイントだよみたいな 話を
してたのね俺結構好きなんだけどこれレニーズポッドキャストっていう レニーズポッドキャストプロダクトキャリアグロースっていうまあなんか
プロダクトマネジメントとかの話をする ポッドキャストチャンネルで
でそれの中で話してたセールスAIエージェントの話をまあそのタイミングでしょ 150話で紹介してたんだけど
俺が そこでもやっぱFDEがいるから例えば今まで10人必要だったセールスチームを
2人にすることができて同じだけのリーチ数を獲得できたみたいな でもこれは社内にそれをデプロイするめっちゃ優秀なエンジニアが
いたわけではなくてどっちかっていうとその FDEに頼ってスピーディーにこの
立ち上げをやっていくことが大事だなみたいなのが語られている つまり
社内でめちゃめちゃでかくそのプロダクトを入れていくために FDEが超優秀な FDEが必要というよりはそのプロダクトに精通した
エンジニアの人がバッと入って最初の3ヶ月とかで デプロイメントをバッとしてくれるみたいな
で使える形になっていくみたいなところが実は 今後
AIプロダクトも含めてSaaS含めて使っていく上では重要になってくるのかも ああそういうことか
自社の作ったプロダクトに精通しているってことですかそれは 自社のっていうのはあれね
AIエージェントとかSaaSを提供している側から見た自社のプロダクトね そのAIとかSaaSを熟知している目線で
自分たちのところに入ってきて 主語が今SaaSを導入する客先の目線を主語に喋ってるんだけど
その入れたいツールがあってそのツールを熟知した そのツールを運用している会社のエンジニアがこっちに入ってきてそれを
自社の中に馴染ませてくれる あーなるほどですね
ある種そういう業務委託契約みたいな感じだよね うんうん
けどベンダーロックされないような 体制だってベンダーロックする必要がないから
SaaS契約してくれてるAIのツール契約してくれてるから ベンダーロックが必要ない
なぜならそのSaaSを使い続けてくれれば その提供の会社は売り上げが上がっていくから
はい みたいな
FDEのキャリアパスとLLMによる敷居の変化
でそういうのをスタートアップとかでスピーディーにいろんなAIエージェントを 社内に組み込んでいくには
複数の会社からFDEの人が1ヶ月とか2ヶ月の単位でバンバン入ってきて 組み合わせていってもらう方が
スピードは多分早いよみたいな そうですよね
っていうなんかFDEの話ってめっちゃ そのFDEを構えてるSaaSとかの会社の人たちの意見ばっかり世の中にあるんだけど
ユーザー側の視点でそういうメリットもやっぱりあるらしい じゃあFDEの人たちってどこから生まれてやってくるんですかね
彼らって なんか名前だけはFDE FDEって結構聞くし見るけれども
そのプロダクトに精通して熟知して
でかつそのSaaSを導入したい企業の内容もちゃんと理解してみたいな いわゆるスーパーエンジニアみたいな風に扱われるとは思うんですけれども
彼らってじゃあどういうキャリアを歩んで どっからこう生まれてくるどこにいる誰なんだろうみたいなところも
素人目では なんなんだその人っていうふうには思うんですけれども
でもSIRとかの マネージメント層とかは結構それに近いんじゃないかな
その人たちが実装もやるようになるみたいな
感じとかコンサルのパートナーレベルの人とかかな
かなりプレイマネジメントみたいな感じでやっていったような人がクライアント先
SaaSを導入したい側に入っていってデプロイまでやってしまうみたいなそういう動き方になるんですかねこれからは
多分ねなんか多分そう でそんなんめっちゃハードじゃんってなるけど
LLMめっちゃ発達してきた今の時代だと じゃあそのコーディングのとこにも別にクロードコード使えばいいしとか
いう話になってくるからそのプレイングにプレイングマネージャーめっちゃハードじゃんって言ってたプレイング側で実は
今結構深下がってんじゃないみたいなので両立しやすくなったみたいなのも背景としては あるんじゃないかなって見てた
なるほどですねじゃあまあ 意外とFDEになる敷居というかハードルはちょっと下がっている
それはLLMのおかげでみたいな マネージャーの人がそっちにコンバートする敷居は下がってるかもしれないけど
FDEという職種に対する要求レベルは 結構高いんじゃないかなぁと思う
そうですよね だって日本のセールスフォースチームで募集してる
FDEに求められるスキルとLayerXの採用動向
FDEの人の最低定時年収800万だから 最低でね
相当高いよね そう普通のなんかSIとかで
募集かけた時って多分800って最低ラインにはしないよね っていうのも間接的には要求
上がってる 要求が高いっていうことを示してるんじゃないかなと思うけどね
今の話からするとじゃあそのエンジニアリングの部分はまぁLLMを使って大体できるよねみたいな話があるからやはり求められてくるのは
そのビジネス理解とかクライアント先 FDEからしたらクライアント先になるのかな
そう 導入したい企業のデータ理解とか あとはシステム理解とか
そもそものその要求から本当の一瞬を見つけるみたいなところの
かなりこう広範囲なタスクに対するビジネス力みたいなところが 重要になってくるというか
必要になってくるんですかね スキルとしては そうね
そう でけどLayerXは1200万からだね 想定年収目安は1200万からだから
そういうことですよね 大規模システムのシステム設計開発経験2年以上とか1年以上のビジネス
課題 解決経験みたいな
ところとかになってるから だから一応3年目 エンジニア3年目からいける要件ではあるけど
って感じだね で
まあ年収レベル1200万だから 結構
期待値は高いんじゃないかな そうですね けどあの要求レベルとしてはそこまでなんかすごく高くもないなと思いました
LayerXの だからいっぱい募集応募をかけたりだって500人取るんでしょ来年
確かにですね らしいよ FDだけじゃないけど
盛り上がってきてますね すごいよね すごいですね
シニアソフトウェアエンジニアは 多分社内のプロダクト開発だろうけど
想定年収900万って書いてあるから すごいな結構おいしい求人ですね
そうね 単純にこう給与水準 まあスタートアップでそういうなんかリスク取ってきてくれるから
まあなんかその分の給与みたいなところ で高いのかもしれないけど
変なやつにお金を払いたくないだろうから ならたぶん要求は
要求レベルは高いですよね だと思うけどね
FDEの責任範囲とコンサルタントからのキャリアパス
普通の社内のソフト シニアソフトエンジニアより
FDの方が高いわけだから提示としては けどソフトエンジニアがめっちゃ最高だっていう
一応あれだったわけじゃん これまでの給与水準的にはそっちの方が結構高かったはず
そうでしたよね だからよりやっぱり会社として必要な要因だっていう理解でもあるし
求められるレベルも必然的には高くなる まあだからコミュニケーション顧客対応っていうところがでかいのかな
このAI時代にねやはり 人間の温かみですよ
エンジニアリングばっかりしてちゃダメだってことだよこれは っていうことだね
コンサルとかだと
開発とかリサーチとか分析とかやる人たちがいて そこでめちゃめちゃ能力上がっていって
マネジメントレイヤーになってお客さんへの直接レポートとか 期待値のすり合わせとかの役割に変化していくから
なんかコンサルのパスに近いような気はするね 確かにね エンジニアリングする手前の部分はかなりコンサルティングのこれまでの業務に近いのかなとは思いますよね
うん そうそうそう で実装力があるみたいな そうですよね
あとは実装して終わらないでそれを使ってちゃんと価値が出るかみたいなところまで伴奏していくっていうところの責任を最後まで持ち続けるっていうのも特徴としてはありますよね
そうですね
あとこれがあることでスタートの導入の敷居を下げれるっていうのもあるんだよね ある程度パッケージ化してると POCしなきゃいけなくなってくる
けど小さくどっかのチームに入れて そこで作り上げていって横の組織に展開していく提案して
でなんかそれでまたお城が大きくなってみたいなのを積み上げやすいのかなー っていうのは思ってたりはするな
あーそういうこと そのあるサーソ使う企業の一部署にまずは導入してみてみたいな話ですか
そうとかもできるんだろうなーみたいな なんか出来上がってるものだと
その売上いくらに対してみたいなに達するためにとかっていうので 費用が最初からドーンって乗るけど
でも FDEの
お金を払うシステムなんだろうなと思っていて それ含めてなんか一緒にこう社内浸透していくところも
搬送していける形 だから POC っていうよりはスモールにプロダクトデプロイメントして
それがだんだんでかくなっていくみたいな 形なのかなぁ
なるほどねちっちゃい POC 込みの サービスを提供するっていうそんな感じなんですかね
そうそうそう ようには見えるけどね
業務内容とかを紐解いていくと FDE に求められる もちろんタスクの難しさとか複雑さもあるけれども
その責任っていうところも大きいなぁとは思いますよね 結局そのサースを導入した時にうまくワークしなかったりとか
その導入した先の企業の利益改善が見られないっていうところがあると恐ろしいじゃないですか
そうね そうだからかなりリスクとってやる仕事だから
もうなんか利益改善させに行かなきゃいけないっていうこの なんか崖っぷちの仕事というか
その怖さっていうのもありますよね あるあるある
だからこそ給与制度以上が高いんだろうなとは思いますけど
でなんかこれ パランティアも用意していてなおかつレイヤーXも用意しているみたいなの中に
デプロイメントストラテジストとFDEの役割分担
デプロイメントストラテジストっていう また
お仕事がございまして 新たな DS ですね
あそうそうそう データサイエンティストじゃないDS
そうそうそう でなんかそっちが
あの なんかコンサルティングとか戦略的な
色合いが強くて で
あの FDE の方がよりテクニカルな このエンジニアリングの要素が強いみたいな
感じで分けてる 部分もあるっぽい
これは多分その職域職業の範囲が広くなっていくと
そのカバーできるところが広がっていくけどやっぱクオリティ側みたいな話になってくるときに
じゃあその他の部署も巻き込んだ ストラテジーの部分を担う人が別にいてもいいよねみたいな
そこの整理してくれつつ エンジニアリングとかテックの部分は
もう責任持って任せれるみたいな そのペアで動いてると
めちゃめちゃこう提供できる価値のクオリティも上がっていくしみたいな
なるほど じゃあそこは
うまく分けて 仕事も分けるし責任も分散するしみたいな感じで
やっていくんですね 多分それを
再分化した フォワードデプロイエンジニアやらなきゃいけないこと多すぎるから
と思うよね そこの戦略を立ててお客さんの要望を聞いて計画立てる人が別にいた方が
よりデプロイメントも多分早くなるし その分多分そのストラテジストの人は結構その
FDEの人の能力も含めて 実現性の高い
プランニングをしなきゃいけないっていうので またそれはそれ大変なんだろうけど
そのLLMめっちゃ入ってきて AI時代にコンサルもやばいよねって言ってた コンサルの
ネクストキャリアがそこなのかもしれないと あーなるほどね
エンジニアSIRの ネクストキャリアの選択肢の一つがFDEで
コンサルのネクストキャリアの選択肢の一つが デプロイメントストラテジスト
そういうことか 新しい触手として その2つでまた生まれたってことなんですね
ビジネス側とエンジニア側で パランティアがその形にしてるのが
LayerXが模倣したのか 似たような触手やっぱ必要だよねって気づくから
名前だけ合わせたのかは知らんが
隣のデータ分析屋さん 今回も面白いと思ったらフォローレビューよろしくお願いします
番組の感想や質問はハッシュタグ 隣の分析屋 隣のがひらがなで分析屋は漢字でお願いします
また概要欄に貼ってあるお手紙フォームから コメントを寄せてください
ではまた
バイバーイ
25:33

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