新年の挨拶とカラオケのテーマ
はいどうもお疲れ様です。お疲れ様です。 脱線おじさんズバーティーです。エラです。よろしくお願いしまーす。よろしくお願いしまーす。
ということで、はい。 明けましておめでとうございます。おめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。よろしくお願いします。 いやー
開けましたね。開けましたね。 収録時点開けてないんですけどね。開けてないですけどね。
前回というかね、2025年ラスト。 意外と初めての振り返りみたいなことをしてみまして。
はいはいはい。 改めてですね、はみだしずの皆様のありがたさを痛感した回でありましたけどもね。
本当にはい。その勢いそのままにですね。はい。 2026年一発目ということで、エラ君の方から。
はい。もう満を持して発表させていただきます。 はい。今回話したいテーマは
カラオケで歌う曲問題ということです。
ちょっとね、どうしてもこれが話です。
まあ皆さん薄々勘づいてたと思いますけれども。はい。 すいません。新年絡めろとね。
せっかくいい調子だったんですけどね。クリスマス年末ときてね。
カラオケで何を歌うか問題ですよ。 ちょっとねどうしても、はいすいません。
新年よりもこっちの。 いやまあ考え方によってはね。はいはいはい。
まあ新年会だったりとかね。まあね。はい。 そういう場面もありますから。そうですね。
なんならこれは新年らしいテーマですよ。 結構まあ無理矢理つなげるとまあそんな感じになりますけども。
というかこれ冒頭で。はい。 このもうバレバレのためをやりましたけども。はい。
皆さんはまあSpotifyなりApple Podcast開く時点で。はい。
文字でバレてますからね。タイトルはね。
こいつら新年やっぱり無視してカラオケの話しようとしてんなと。
カラオケにおける曲選び
バレちゃいますねもうタイトルみたいな時点で。バレてるんですけどね。
タイトルを変えますか。タイトル。あ、タイトル釣り。釣りタイトルでしょ。
釣りタイトルとかやってみます?
2026年の抱負についてとかにしといて。しといて。聞いたらカラオケの話になる。
嫌われないかな。大丈夫ですよどうせみんなそんな興味ないから。
でもいいかもしれないですね。それいいですよ。一旦フェイクタイトル入れときましょうか。
はみ出し図の人は多分わかってくれると思うんですけど、初めてこの回を聞いた人からしたら
何このタイトルと内容ってなっちゃうかもしれないですけど。
そうですよね。
まあこういう番組なんでね。
まあいいですよ。はみ出し図のためにやりましょう。
そうですね。
だから多分一旦はみ出し図の方はSpotify開いて
あれっと。去年のあのフリでこいつら本当に意外とすんなり新年ぽいやつやるのかと。
はいはいはい。
カラオケやないかい。
そうそうそうそう。
はみ出し図のみなさんのためにね。
どうですか?楽しんでいただけましたか?
出落ちみたいになっちゃって。
そうですね。
さあ本題ですけれども。
本題ですけれども、この間ですね。
僕うちの家族、僕奥さん子供二人と、あと奥さん方のお父さんお母さん。
まあ要はうちの子供から見たらおじいちゃんおばあちゃんですね。
はいはいはい。
のメンバーでカラオケに行ったんですよ。
えーそんな家族カラオケとか行くんや。
まあでも行く人は行くね。
子供が生まれるまでは結構行ってたんですよ。
その僕たち夫婦とお父さんお母さんみたいな。
えーそうなんだ。
まあちょっと子供生まれてからは初めてだったですけど。
まあちょっとこうね、忘年会の意味も含めて。
今年一年お疲れ様でしたのかいということで。
お父さんお母さんの提案で行ってきたんですけれども。
あーそっか。
カラオケって僕あんまり普段行かないんですけど。
これねタイトルのそのままの問題ですけど。
曲入れるとき迷いません?
いやこれね迷うんですよ。
はい。
難しいんですよ。
難しいですよね。
で、まあ大味でカラオケで何歌うか問題とはなってますけど。
これやっぱりまずカラオケのシチュエーションごとに整理する必要があると思いますね。
いやそれはもう間違いないですね。
そうそうそうそう。
だから考えるべきはまずその年代問題参加者の。
はいそうそうそうそう。
ともう一点がやっぱTPOでしょうね。
TPOですね。
どういう集まりでのカラオケなのかとかですかね。
大きく2点。
でまあ我々はもう関係ないですけど。
あの聞いてくださってるはみだしずの方にとってはもしかしたらそこに色恋がね。
あーなるほど。
混じってるパターンもありますから。
あー確かにね。
これもね非常に多分難しい。
あー。
じゃあまずバーティーの方からいいですか。
はいはいはいはい。
僕はですねまず年代それから仕事関係とかある程度盛り上がりが要求されるっていうところで僕が使うものですね。
はいはいはいはい。
これは申し訳ないですけど皆さん参考になりません。
はい。
僕は爆風スランプのランナーと。
それは卑怯だわ。
松山千春さん。
卑怯だわ。
をうっすらモノマネしながらやるっていう。
ずるいわ。
もうスキンヘッドありきのやつなんですよ。
バーティーさんが爆風スランプ入れたらそれは盛り上がりますよそれは。
そうなんですよ。
これはねとりあえず盛り上がりが要求されるっていうのと。
松山千春さん爆風スランプさんはやっぱり年代を超えて皆さん老若男女を聞いたことがあるぐらいな感じはあったりするんですよ。
そうですね。
僕らより上の人も好きですしね爆風スランプ。
そうなんですよ。
最悪うっすらっていう感じでもカラオケで本人映像流れたら僕がやりたいことがわかるんで。
価値覚じゃん。
そうなんですよ。
これ僕はもうその関係性が薄いとことかお付き合いのカラオケみたいなところで盛り上がりが要求される年代ばらけてるってなったときは僕はちょっとこの2つ。
それは必殺技やな。
これはね皆さんごめんなさいね。
本当に参考にならないですね。
参考にならないですよ。
バーティーさんがもしくはスキンヘッドのはみ出し図の方がいれば。
そうですね。
ちゃんとモノマネをするっていうのがね。
それサングラスをちょっと忍ばせたりするんですか。
僕なんで僕の元勤務先の周年イベントでステージもあるようなところを借りてそれぞれ新旧スタッフが出し物をやるみたいなところで。
僕はちゃんと赤のジャケットとサングラスを買ってほぼ完コピでやりましたから。
絶対盛り上がるそれ聞いてるだけでも楽しいもんそれ。
そうなんですよ。
そうかそれはでもねそれはでも本当にバッチリどのタイミングでも盛り上がりが要求されるときは絶対いけますよねそれ。
でここが使い分けで盛り上がりもいるけどちょっとしっとりめみたいな。
そこでバックスランプできないですもんね。
その時が松山千春さん。
あーそうか。
これはだからまあ具体的なことを言うと高校職員時代の学校の飲み会の二次会で。
なるほどね。
年配の先生が好意にしてるスナックに二次会で行ったみたいな時とかは。
バッチリや。
あんまり騒がしくもなくでもちょっと小笑いが起きるみたいな。
ちなみに松山千春の何ですか?長い夜ですか?
いやあれですよなんだっけ。
はてしなきほほうぞらと。
バッチリ寄ってますね。
ちゃんとマイクをね口の脇の方に横向きに設置して。
これうたさんとかついてきてるかな。
若いリスナーの方は大丈夫かな。
うたさんいたらまあバック風スランプになるかな。
まあね松山千春わかんない可能性ありますからね。
そうか。
これはねちょっと僕の個人技なんであれですけど。
エラ君は逆にとりあえずそういう時はこれをやっとくみたいなのありますか?
まあ結構バーティさんと似たシチュエーション。
ちょっとだけオフィシャルな集まりだけどでもちょっと盛り上がった方がいいみたいな時に。
僕が意図してそうしたわけじゃないんですけど偶然毎回そうなっちゃううたがあって。
あのアポロなんですよ。
あのポルノグラフティー。
ポルノグラフティーのアポロ。わかるかな若い人。
どうだろう。
これが実はあのカラオケにはないんですけど。
広島弁バージョンがありまして。
そうなんだ。
僕らが生まれてくるずっとずっと前にはもうっていう歌詞ですけど。
わしらが生まれてくるえっとえっと前にはもう。
そうなん。
こんなあるんだ。
アポロ11号は月に行ったんじゃいうんじゃけっていう。
というのがあって。
これは結構この僕が今住んでる兵庫県の人たちはめちゃくちゃ喜んでくれて。
なるほどね。
少しバカにしてんのかな。
少しバカにしてる感じはあるけどなんかこれを毎回歌わされるんですよなぜか。
なるほどね。
これはちょっとなんかみんな喜んでくれるから歌っておこうかなみたいな。
でもこれも参考にならないですね多分。
確かにね広島出身っていうのがいるっすもんね。
そうですね。
だから人によって持ち曲がやっぱ違うんかもしれないですね。
適した曲が。
そうねやっぱそれなりにみんな一応これみたいなのは。
それこそね僕らみたいに40歳前後とかになってくると一応これを振られたら歌うみたいなものはあるんじゃないかなと思うんですけどね。
そうですねこうやっぱり仕事の場面でカラオケに行く機会が結構ある人とかで言えば必然的にそういうのを持たざるを得なくなったというか。
世代間の音楽傾向
そうですね。
かもしれないですよね。
ちょっと脱線するんですけど。
はい。
なんか僕のイメージでなんか女の人って甘着声を結構歌いがちなイメージあるんですけどこれもう年代かな。
いやまあ年代でもねうちのスタッフの女の子は27歳ですけど持ちネタですね。
ですよねですよね。
女の人の持ちネタというか持ち曲で甘着声の人結構いません?
でやっぱその辺も僕らのさっきの年配の方も射程に入ってくるし若い人でもまあ耳にしたことはあるみたいなラインなのかなとは思うんですけどね。
そうですね。紅白で聞いたことあるとか。
うーん。
そうですね。歌の感じもそうですね。なんかちょっとこうしっとりしてるけど盛り上がるみたいな。
そうね。ちゃんと山場が。
うーん。
よっていうポイントがわかりやすいとか。
そうですね。
でやっぱりその若い女子がおじさんたちの前で甘着声やるとやっぱりもうすごい喜んでくれるらしいですね。
やっぱそうなんだな。
うーん。
まあそれもやっぱりあれか。歌いたいわけじゃなくてこれまでの経験から生まれた持ちネタか。
うーん。それもあるかもしれないですね。
そうですね。たぶん甘着声って結構歌ってて気持ちいい曲っていうのもあると思うんですよ。
そうですね。サビでしっかりドーンってやりやすいですからね。
うーん。なんか感情が乗せやすい歌というか。
うーん。
なんかやっぱりそうなんですかね。この今話している話題でいくと。
うーん。
5年配の方といった時って。
うーん。
ちょっとこうかすらせるぐらいの。
うーん。
それでもむずくないですか。めっちゃ。
むずいですけど。
でも僕らがその40歳前後が50歳60歳の方に合わせる方がまだやりやすいのかなと思うんですね。
ああそうかもな。
でその盛り上がる系さておきみたいなところで言うと。
うーん。
まあ僕は基本的にもともと自分が好きなんでミスチル歌いがちなんですよ。
ああいいですね。
でまあ50代大丈夫と思うけど60代になるとちょっとっていう時には僕サザンにしますね。
ああ。
うーん。
間違いないですね。
とか。
うーん。
いやこれもほんとどうなのかなって思ってて。
うーん。
僕たちもいずれ5060になるじゃないですか。
はい。
で例えば20代30代の人と一緒にカラオケに行った時に。
はい。
気を使って。
うーん。
なんか浜崎あゆみとか。
うーん。
なんかこう僕らの世代に合わせて歌ってくれる方が。
うーん。
嬉しいのか。
うーん。
もう本当に僕らが全然知らない20代30代の流行ってる曲を。
はいはいはい。
ガンガン歌ってくれる方が。
うーん。
いいじゃんいいじゃん好きな曲歌ってって逆に気持ちいいのか。
ああ。
カラオケの世代差
なんかどっちなんだろうなってちょっと最近思うんすよね。
まあまずそれで言うと。
はい。
まあおそらくエラ君もだけど。
はい。
僕もその560なった時に。
はい。
気を使われるようなおじさんではないと思うんすよ。
そうでしょうね。
例えばその会社の部長だとか。
そういうポジションじゃないじゃないですか。
多分何らかの個人的な関係があるおじさんぐらいなところだから。
いわゆるこうちょっと接待チックなというか。
はいはいはい。
仕事チックな飲み会の場でこちらが気を使われる側のポジションになるカラオケって多分そうないかなっていうのがまずありますね。
そうですねまああんまりないか。
うーん。
だからそれこそ引き続き我々が公務員をやっていたとしたら。
はい。
いずれそういう場面も出てきたのかなと思うんすけど。
そうですね。
今のこの自営をやってる中で。
はい。
ちょっとエイラさんおるからちょっと選挙区考えなきゃとか。
はい。
バーティーさんおるからジジイの歌選ばなとか。
そういう立場にまず我々はならないだろうなっていうのがまずありますね。
確かにそうですね。
うーん。
その未来はもうないかな。
うーん。
でそれをさておきですよ。
はいはいはい。
50、60にならないにしても。
はい。
今僕41歳の時点で。
はい。
ほんと二十歳そこそこの子とカラオケの場面ちょくちょくありますけど。
はいはいはいはい。
もうマジで知らない。
マジで知らない。
そうですか?
うーん。
えーっとK-POP系だったりとか。
あーはいはいはいはい。
うーん。
なんかアイドル系だったりとか。
はい。
結構ほんとにわかんなくて。
はい。
ただもう別に全然いいです僕としては。
全然いいですよね。
うん。
別に上司部下でもないしっていうのもあるし。
はい。
まあまあスタッフとそういう場面もありますけど。
その近くのカラオケがある場に店終わった後行ってとかありますけど。
はい。
で知らない曲歌われても別にやし。
気使わずに楽しんでくれてるなの方が微笑ましかったりするんで。
そうですよね。
うーん。
まあ難しいんだよなこの話でも。
だからもうすでに気を使われるはないけど。
うん。
世代差を感じるカラオケにおじさん側として交じるっていうのは日々ちょくちょく僕は遭遇してます。
ビジネスシーンのカラオケ
まあね。
うーん。
まああるでしょう。
うん。
そうなった時に。
でもやっぱり全然いいですよね。
その全然知らない曲を歌われたとて。
うん。
全然いいけど。
はい。
あのね恥ずかしい時はある。
みんな分かってる愛の手をマジでおじさんだけ真っ直ぐ着席してたりするんで。
ここでそうやるんやとかっていうもうザおじさんの恥ずかしい思いはしてますけど。
いやもうでも別に全然いいですなんか。
いやなんかね僕はもともとその古い曲が好きなので。
うん。
カラオケ行ったら僕は結構安全地帯とか。
うん。
それこそ中島みゆきさんとか。
うん。
普通に歌うんですけど。
昔公務員時代にそれこそ当時だから40歳ぐらいだから僕の15歳上とか。
うん。
の人と行った時に。
うん。
そういう曲を僕が歌うと。
うん。
なんか喜んではくれるんだけど。
うん。
いやなんかいいよ気使わなくてみたいな。
あーね。
もっと自分が好きな曲歌っていいんだよみたいなのを。
あー。
よく言われたんですよ。
えー。
僕はその好きで歌ってるから。
まあそうですね偉く普通に昭和歌謡好きですもんね。
そうですよね。
はい。
だからでもそのやっぱり歌われる側になると。
うん。
そういう気持ちになるのかなって。
あの変に気を使われすぎると。
あー。
というのと。
うん。
しかし一方で。
はい。
それがガチビジネスの接待チックカラオケの場合は。
うーん。
果たして本当に好きな曲でいいのかっていう。
うーん。
その難しさあるじゃないですか。
そうっすねー。
あー。
だから僕はそれで言うとそういうカラオケは経験したことないっすね。
あそのー。
例えば取引先とか。
うん。
あー。
とかはないですね。
なるほどね。
同じ職場の上司とかがいる中でみたいなことでしかないから。
接待まではないですね。
忖度ぐらい。
うーん。
うん。
接待でカラオケってあんのかね。
あるか。
あるだろうな。
うーん。
いやそれこそね。
先日僕の幼馴染のフナさんとですね。
はい。
まあ週刊バテフナという番組の収録をしまして。
ビデオポッドキャストですね。
はい。
はいはい。
ちょっとこのエピソード配信時点でちょっと前後いつのタイミングになるかわかんないんですけど。
はいはいはい。
まさにフナさんがその仕事関係の接待チックな場面で地獄のようなカラオケをしたエピソードを話してたんですよ。
これなんでちょっとこのエピソードとセットでよかったら聞いていただきたいなと思うんですけど。
僕めっちゃ聞きたいっすそんな話。
これね聞いて僕もう本当に胸が苦しかったっすね。
え、それはフナさんにとって地獄だった?
でしたね。
え、それって。詳しくはそれを聞いてくださいですけど。
地獄になるってことはでも要は噛み合わなかったっていう多分話だと思うので。
えっとざっくり言うと。
はい。
ガールズバーか。
はいはいはいはい。
に行ってフナさんは歌わなかったんだけどどうぞどうぞとあなたも歌ってくださいよでシャーなし入れた曲が一曲残った状態でお時間を迎えて。
あ、でも一曲入れた後だからっていう満を持してフナさんの曲でしまるっていう相当しんどいエピソード。
最悪。
学んでよかったらちょっとね。
いやーそれは是非フナさんの口から聞きたいですね。
いやーそれきっつー。
きついでしょ。今の概要だけでもきついでしょ。
冷や汗が出そう。
いやーそれはしんどいなー。
何の曲を歌ったかはちょっとね本編を聞いて。
とかね細かいところはね。
えー。
きっつー。
だから僕はそこまでのビジネスに直結というかそういうのはないですね。
ビジネスカラオケはないですね経験が。
これは僕取引先じゃないですけど公務員の前の民間の時に結構上司がカラオケ好きな人でちょくちょく行ってたんですけど結構無茶振りをする人で。
音楽の選曲とシチュエーション
じゃあね今からちょっと面白い曲縛りでっていうのを突然やる人だったんですよ。
でねその時に歌った曲が僕はほんまにほんまに今思い出しても鳥肌が立つぐらいシーンってなりましたけど。
うわー苦しいなー。
面白い曲を歌おうって言った時点でハードルめっちゃ高いじゃないですか。
いやもう無理ですよ。
ね。
無理ですよ。
その上でさらに滑るっていう。
いやーしんどい。
でもねそこで先輩はヨシイクゾウさんのオラコンダムライヤダーナあれを歌ってもう上司は大喜びしてましたね。
いやそれも都合どうなんとも思うけど。
ベタですけどね。
いやーむずいなー。
なんかそういうまあ多分冒頭にもねバーティーさん触れましたけど一言でカラオケつっても様々シチュエーションがあって本当にその仕事とかちょっとオフィシャルとか完全友達もあれば色恋が。
そうね。
もしかしたらこの子と付き合いたいなみたいな。
うーん。
というシチュエーションが多分あると思うんですよ。
いやーそうですねー。
これ歌う曲によって冷められるというか。
いやそう今まさに僕その話しようと思って。
はいはいはいはい。
だから僕はそれこそもう女子とマンツーマンでみたいなのって言うともうないんで。
はいはいはいはい。
だからまあお客さんとかからだったりスタッフだったりから聞くやつですけど。
はい。
やっぱねあるみたいですね。
ありますよ絶対。
うーん。
特に男が歌うとき。
うん。
これかみたいな。
ねーこれをやりがちなのがビジュアル系好きな方です。
あーそうかー。
そうなんですよ。
これは共通項がそれであれば問題ないと思うんですよ。
まあまあねお互い好きであればね。
女の子と一緒にいや私もラルク好きと。
えーじゃあカラオケ行こうよっつってラルクとかその世代のねグレーだったりとか。
はいはいはいはい。
全然ありだと思うんですけど。
はい。
普通にそういうノーヒントなところで。
はい。
しっかりV系とかを濃い目でやっちゃったりするとなかなかね。
それはちょっと想像しただけでちょっと胸が苦しいな。
でしょ。
悪くないですけど歌いたい気持ちはすごいわかるんですよ。
そうで多分サラッと歌うと多分別に問題ないんですよ。
はいはいはい。
でもV系好きな方ってやっぱりVで歌うんですよ。
あーVでね。
うん。
あーはい。
いやちょうどねちょっとそのまあちょっと脱線しちゃうかもしれないけどそういう話にうちの奥さんとなったんですよ。
うーん。
そのカラオケに行くと。
うん。
それこそね僕らの昔の時代ってあの紙ペラペラで検索してたよね。
はいはいはい。
今はこうねあの端末で調べるじゃないですか。
うん。
であそこになんかね男の子に歌ってほしい歌みたいな。
うん。
ので検索できるボタンがあったんですよ。
うーん。
でそれでシチュエーションとしては男の子と女の子でカラオケ行った時に。
あーそうね。
女の子がそこで調べるパターンもあるし。
はいはいはい。
男が自分でここに載ってる曲を受け狙いで歌おうと。
確かに。
っていうパターンも。
そうだなー。
あると思うんですよね。
うんうん。
でも僕正直そこに載ってた曲を女の子が聴いて嬉しいのかなっていう曲が多かったので。
ちなみに具体例とかあるんですか。
あのですね一番びっくりした曲言ってもいいですか。
はい。
あのこれ多分あのリスナーの方伝わらない可能性高いですけど。
うん。
ムーンチャイルド。
おおー。
はははわかるかなこれ。
いやそれは違うやろ。
違うでしょ。
どっちかで言うと歌ってほしくないでしょ。
盛り上がりもしないし。
いや年代が一緒だったら。
いやそうですけどね。
上は懐かしいってなるけど。
男の子と女の子でカラオケ行った時に男がムーンチャイルドの。
でももう一曲しかわかんない。
そうそれですそれです。
ですよね。
あの裸のタイヤを。
そうですよねそうですよね。
そうそうそうそう。
いやー違うなと。
あー違いますねー。
僕とバーティーさんほぼ同年代なので。
うん。
僕の時代ですよ。僕が二十歳ぐらいの時は。
うん。
女の子がめっちゃ好きな曲って一曲あったんですよ。
おー。
え、ありました?
えーわかんない。
えっとね、モンパチ。
あー。
モンゴル800の小さな恋の歌じゃないですよ。
あ違うんだ。
はい。
月明かりなんとかみたいなやつ?
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
あれがめっちゃ月明かりの下で。
あー。
あの曲が歌詞がめっちゃ女の子が好きっていうのはなんかその時代めっちゃ流行ってたというか。
えー。
あれ歌われたいわみたいなのをよく女友達が。
そうなんだー。
言ってましたけどね。
だからああいう曲が今の世代でもあるんだろうなとは思うんですけど。
あーまああるんでしょうねー。
やっぱそういうの歌うんかなー男の子って女の子とデートでカラオケ行ったら。
いやーどうなんでしょう。
カラオケの楽しみ方
いやーどうなんすかー。知りたいっす。
知りたいっすねー。おじさん知りたい。
最近の若い人のカラオケ事情知りたいわ。
あー。
いやでもそうだなー。
まあそういうシチュエーションのは俺もほんとわかんないっすね。
ね。僕らもうね、もう知りづいてからが長いんで。
僕が若い方と一緒になるのはそういうワイワイみんなでガシャガシャーっていう中でとかだったりするんで。
でねやっぱシチュエーションがね。
そういう場面でも絶対に外さないみたいなあるんすよねー。
だからやっぱ僕はミスチル率が高いっすね。
いや間違いないでしょうねー。
ミスチルサザンは確かにその二つを歌えればあらゆるシチュエーション。
そうですねー。
ミスチルを入れてダメな場面ないでしょ多分。
そうなんですよ。ミスチルはそのアップテンポな有名曲からそれこそしっとりの有名曲まで幅広く取り揃えてあるんで。
確かに確かに確かに。
まあサザンもですけどね。
そうですねサザンもそうだな。
なんでその時々の空気感に合わせやすいっていう。
なるほどねー。
いやこれも僕おじさんなんですけどミスチルも最近の曲になるにつれてどんどんわからないんですよ。
まあでもそれはね僕もそうですよ。
最近じゃなくてもわかんないや。大学生ぐらいからもわかんないかもしれない。
それこそトゥモローネバーノーズとか。
だいぶ古いな。
名もなき歌とか。
でもたぶんシーソーゲームぐらいは若い方でもわかるんじゃないかなぐらいな感じだったりしますけどね。
わかるしアップテンポだし歌いやすいなんか盛り上がりやすいかなっていう。
そうですね。
トゥモローネバーノーズはちょっと昔すぎ。
初期も初期ですよね。
バーティさんミスチルで何を歌うんですか?
僕はあとしるし365日。
それ入ってましたよランキング。
そうなんだ。
男子に歌ってほしい曲。
あれでもめっちゃむずいですよ。
むずいってかミスチルむずくないですか?
めっちゃ恥ずかしい話していいですか?
持ち歌にしてるものを僕ある程度しこたま練習してます。
本当にこれアーティストの人ってすごいなって思う話なんですけど
簡単に聴こえる曲でも歌うとめっちゃ難しい曲ってあるじゃないですか。
ありますね。
男性だったらミスチル、女性だったらアイコかな。
そうですね。
これこんなメロディーむずいみたいな。
ミスチルは僕カラオケで歌うの無理かなって思ってます本当に正直。
そうね。
練習してんすか?
人前で出せるぐらいには。
もうガチな職業やん。
えーすげー。
そうミスチル難しいんですよね。
これ皆さんわかってくださると思うんですけど。
そもそもがうまいんだよね本物が。
さくらえさんがね。
っていうのもあるけど歌うとやっぱりむずいっすね。
むずいっすよね。
一番使いやすいというかがむずいっていうね。
そうなんすよ。
僕結構スピッツとかもいいかなと思ってるんですよ。
スピッツ比較的いいかも確かに。
チェリーとか空も飛べるはずぐらいだったらみんなちょっと聞いたことあるかなみたいな。
あとそれで言うとブルーハーツ安定感ありますね。
リンダリンダ。
とかトレイントレインとかはさすがに若い方でも知ってたりするし。
情熱の薔薇とかね。
そうですね。
かかってるやつはね。
ブルーハーツそうかも。
安定感あるなと思いますね。
逆にあんまりしっとりした場面では使えないかでも。
そうですね。
ただね、もうこれどこで言おうかなと思ってたけど。
元も子もないんでずっと伏せてたんですけど。
もう終盤なんで言いましょう。
一番カラオケ楽しいのは同世代といくことです。
絶対そう。絶対にそう。
もう何も配慮しなくていいんでね。
歌いたい歌が聞きたい歌ですもんね。
そうなんですよ。
僕たちの。
これが暗いバラードであれ、
あーそれあったねーって言って、
それはそれで楽しめるんで。
一番僕カラオケを楽しむの正解は同世代といくことだと思ってますね。
いや間違いないでしょうね。
電幕で曲探してても、
イントロ流れて顔上げる時あります。
これ入れたんみたいな。
聞いた。
いいの入れるなーみたいな。
そうなんですよ。
カラオケを一番楽しむの正解はそれだなって、
言ったらこのエピソード終わっちゃうんで、
いつ言おうかいつ言おうかと思ってたんですけど。
よかったです最後で。
本当に楽しいのは何も気を使わずに歌うことなので、
なおかつ聴きたい歌が聴けたら最高だから、
同世代の機能を受けない人と行くのが最高ですね。
一番ベストだと思いますね。
どれ入れてもいいみたいなところがね、最高ですね。
盛り上がらない曲でも、
それはそれで盛り上がるみたいなので言うと、
世代間の音楽の受け入れ方
どの世代でもそうだと思いますけどね。
そうですね。
若い方もおじさんに配慮しなくていいし。
そうなんですよね結局ね。
何この曲っていう時間もないですしね。
それこそやっぱり老舗のスナックとかの前を通ったら、
演歌的なものとかがすごい音漏れと、
尋常じゃない盛り上がりの声援と、
そういうの結構ありますけど、やっぱりそうじゃないですか。
おじさんがね、ゲットワイルドを歌ったりね。
してますよね。
TMレボリューションとか。
そうだな。気遣わないのが一番楽しいですね。
結論そうかなとは思ってますね。
そうしてくださいみんな。何も気を遣わずに。
そうですね。
僕がここまでの中盤までの話をしていたので言うと、
やっぱりそれぞれのTP用、年齢用のっていうのを、
あらかじめ持っているやつの話ですもんね、基本的に。
そうですね。
やっぱり困る場面とかがあった経験を踏まえて、
一応こういう時にこれを歌うようにしようみたいなのとか。
でもそれがね、本来は楽しめてないなと思ったりもするし。
一番楽しいのは本当にそうですね。
ちょっと本当に興味本位で、
ハミダシズの皆さんの持ち歌、ちょっと聴いてみたいなと思いますけど。
これで年齢を公表していないハミダシズがバレたりする。
あと完全に僕ら世代のを指してくると絶対バレるんで。
そうですね。
モンチャイルドとか言ったら絶対僕ら同世代なので。
そうなったら、ちょっとおじさんハミダシズとカラオケ行きたいですけどね。
サモシングエルツとか歌いますよね。
いいですね。
そのおじさんハミダシズカラオケやりたいですね。
逆にもう本当、うたさん、パンさん、えぞりすさん。
逆ではない。
取り揃えてパコードハミダシズのカラオケを
おじさんたちがずっとにこやかに手拍子しながら聴くだけのカラオケ。
いいんですか。
バーティさんと僕は盛り上がってるところで、
ここで合いの手入れるんやみたいな。
大丈夫。
オーディエンスみんなおじさんなんで。
そうかそうか。
みんな黙ってうなずいて。
気持ち悪い。
ディナーショーみたいになりますけどね。
いやもうね、ぜひどこかで。
いつの日か。
2026年の夢
2026年は。
そんなキンキンでできる?それ。
なかなかの大掛かりな企画ですよ。
2028年ぐらいかな。
そうですね。
ハミダシズカラオケができることを夢見ます。
いつの日か実現できたらと思います。
持ち歌を磨いておきます。
じゃあ今年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。