00:06
はいどうもお疲れ様でーす。お疲れ様でーす。
脱線おじさんズバーティーです。エラです。
よろしくお願いしまーす。お願いしまーす。
はい、今回はですね、ニュースというか、冒頭からですね、いろいろ喋りたいところがいっぱいあるので、
テーマとかいつも通りの流れはさておき、ちょっと順番にね、喋っていこうかなと。
まずここ数回分ですね、ちょくちょく話題にもしてきましたけども、
エラくんの週刊誌に関する本のクラウドファンディング、見事達成されました。
ありがとうございます。おめでとうございます。
本当にあの、X状で呼びかけていた分の反応してくださった方の支援がかなり大きかったというのはあるので、
このポッドキャストを聞いてくださっている方かどうかは分かりませんが、
この場を借りてお礼を申し上げたいなと思います。本当にありがとうございました。
はい、おめでとうございます。
まあおそらくですけどね、いろいろこうコメントだったりで、とかのリアクションとかを見てると、
まあ少なからずこの番組のリスナーさんの中にも支援してくれた方がいらっしゃるんだろうなと思います。
そうですね、はい。
途中はね、ちょっともう無理かなって思ってた時あったんですけど。
ちょっと伸び悩んだタイミングがありましたもんね。
そうですね、やっぱり中盤伸び悩んだ時あったんですけど、
後半こうガンガンとちょっと大口でやってくださった方とかもいて、
本当にありがたいことに達成無事できましたので、本当にありがとうございました。
いやー良かったですよ。
まあちょっとその中であのクラファのリターンの件なんですけど、前回でしたっけ?
前回ですね、はい。
あの公開収録とかの権利を、というか公開収録参加権みたいな、
リターンをちょっと作ろうと思いますってお話をさせてもらったかと思うんですけど、
ちょっと申請のタイミング諸々の関係でクラファ終了までに間に合わなさそうで、
ちょっとそこはすいませんと言っておきたいなと思います。
そうですね、あと数日ぐらいっすもんね。
そうなんですよ、申し訳ないんですが、ちょっと間に合わなさそうなので、
まあクラファとか関係なく、公開収録というのはどこかのタイミングで実現できたらなと思っていますね。
そうですね、まあ今のところね、レギュラーリスナーとなりつつある山村さんがですね、
あったら参加しますよっていう感じで反応してくれてましたけど、
はい、そうですね。
03:01
もし他にもですね、なんかそういう声とかがあるようでしたら、
クラウドファンディング関係なしで、そういう機会を設けてもいいかなと。
はい。
需要があれば。
需要があれば。
はい。
とか思っておりますので、しながにお待ちいただけたらと思います。
すいませんがよろしくお願いします。
はい、ということでまずはクラウドファンディングお疲れ様でしたのお話でした。
はい、ありがとうございます。
そしてですね、コメントをですね、2意見いただいております。
ありがとうございます。素晴らしいですね。
はい、でまずはスポッティファイの方にこれも直接いただいているコメントですね。
はい。
シャープ51不老不死になりたいですか?のエピソードに対して、
ちょっとねローマ字なので読み方わかんない、合ってるかわかんないですけど、
棚赤澤さんですかね。
はい。
生きることが前提だと、老いから逃げることを求めざるを得ないのかなぁと思いました。
漫画セーラームーンでは、身体が成長するまでは普通で、
20歳前後で不老不死になる世界を描いていた記憶があります。
とのコメントですね。
なるほど。
でこれ僕ね、コメントも返してるんですけど。
はい。
セーラームーンもまあ我々、まあ男子とはいえ世代じゃないですか。
はいはいはいはい。
そんな設定やったんですね。
ねえ、知らなかったですね。
それで言うとちょっとまあ僕らが、このシャープ51で話したようなまあ理想系に近い世界観ですよね。
そうですね。ある程度までは成長してそこから不老不死って。
ということは作者の竹内直子さんも不老不死設定考えたものの嫌と。
これ身体の老いわとか。
そうですね。
筋肉ってどうなるみたいな、僕らみたいな葛藤をもしかしたらやった上で、
で結局これも曖昧っすもんね。
なんか20歳前後で不老不死になるみたいな。
まあ一番いい時にってことですね多分ね。
そうですよね。
まあセーラームーンのあのメンツがちょっと中年化していく世界もね、あまり想像したくないですからね。
まあやっぱり多くの人が思う理想的な不老不死みたいなところで言うとやっぱりこうそういうとこに落ち着いちゃうのかなとか。
そうですね。
そんなことを思ったところですね。
いや本当にそこまで深く考えてお便りをくださってありがたいですね。
はい、田中さんありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、そしてもう一件出ております。
こちらはお便りフォームへの方ですね。
はいはいはい。
お名前がハイボール好きさん。
06:02
はい。
バーチーさんエラさんこんにちは。
初めてお便りを送らせていただきます。
いつも出退禁止に聞いています。
最初から聞き始めようやく最新話まで追いつくことができました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
同世代でありまた私自身あまり友人が多くない境遇のためお二人の会話に参加しているような錯覚を感じながら聞いています。
そこで一つ質問です。
お二人は後悔していることや戻りたい過去はありますか。
またそこからどう脱却されましたか。
私自身現在辛い過去から脱却しようと格闘中です。
何かアドバイスをいただけたら幸いです。
よろしくお願いします。
とのコメントをいただいております。
うーん。
まあ僭越ながらという感じですけどね。
そうですね。
うーん。
アドバイスなんかできるものじゃないんですけれども。
そうですね。
はい。
まずどうですか。
まあ程度の問題もあると思いますけど。
はい。
後悔していること戻りたい過去はありますか。
いっぱいありますけど。
ちょっとこれお便り読ませていただいて。
でっかい後悔なんだろうなというのをちょっと考えてみたんですけど。
うん。
あの一つは高校の件なんですよね。
あの行く高校が。
うーん。
間違えたというかその別の高校に行きたかったという後悔が当時ものすごく強い後悔があって。
はい。
僕あのなんて生意気なんですけど推薦で高校行ってて。
はい。
めっちゃ適当に決めたんですよ。
うーん。
っていうのもバーチャルさん気持ちわかってくれるかもしれないけど受験勉強がめんどくさすぎて。
はいはい。
推薦もらえるってなった瞬間にもうここでいいやってって適当に決めちゃったんですよね。
うーん。
それで僕それまでその高校に行ったことすらもなくって。
あーそうなんだ。
パンフレットで見ただけで決めたんですけど。
はい。
いざ行ってみたらものすごい山の中の高校で。
へー。
あのスクールバスじゃないと通えない場所にあったんですよ。
はい。
それでめっちゃ後悔して他の高校受験したらよかったっていうのは僕の中でものすごい大きな後悔の一つではありましたね。
なるほどねー。
それで他の高校に行きたかったなっていうのはあったんですけど、でも今となってはその高校に行ってよかったなと思ってるんですよ。
おー。
はい。というのもその高校でものすごい良い友達もいっぱいできたし楽しい思い出もいっぱいできたので、まあその高校に行ってよかったなと改めて思ってるところで。
うん。
すごく生意気にそのアドバイスみたいなことを言うとすれば、どの道を選んだらどの結果が待ってるかとかってその時になってみないとわかんないじゃないですか。
09:04
うーん、そうですねー。
だからその直後はああしたほうがよかったなとかこうしたほうがよかったなって思うかもしれないけど。
うん。
もう仮に5年後10年後になってみて、あ、あの時あの道を選んでみてよかったなとか。
うんうんうん。
そういうのってそういうタイミングが来るかもしれないなと思っていて。
うん。
なのでこの道を選んで失敗だったな、後悔してるなっていうのを決めるっていうのはどのタイミングでもちょっと早すぎるというか、どこかのタイミングでその価値観がひっくり返る可能性が多いにあるので。
うん。
なので後悔っていうのを決めつけなくてもいいのかなって勝手に思ってしまいましたね。
なるほどっすねー。
はい。というのが私のすごく僭越ながらこのお便りを読んで思ったことですね。
うーん。
まあなので過去というのが現在から見てどれくらいの距離感かも多分すごいあると思うんすよね。
そうですね。
まだ現在にまで影響を及ぼすぐらいの距離の過去。
うんうんうん。
例えば数ヶ月前のとか。
はいはいはいはい。
でその時の後悔だったりっていうのが未だにまだ現在の自分まで辛いっていう影響を与えていると。
はいはいはいはい。
でその時点ではまあこのハイボール好きさんも今まさに格闘、そこから脱却しようと格闘中っていうことなので。
はい。
まあ現在そこにその今エラ君が言ったような視点に立つってやっぱ難しいですよね。
うん。
影響を受けている最中で言うと。
はいはいはいそこはそうですね。
で多分ねさっきのエラ君の高校選び失敗のエピソードに関しても。
うん。
多分入学あたりでこれこんな山の中かとか。
はい。
スクールバスでしか行けんやないかみたいなタイミングって多分全然しんどかっただろうし。
全然しんどかったですよ。
うん。
でまあその中でね。
はい。
まあ友達との関係であったりとかっていうので。
うん。
まあなんだかんだこの経験もみたいに立ち返れてるとは思いますけど。
時間がかかりますよねやっぱり。
うーん。
これやっぱほんとね程度にもよると思うんですけどね。
まあそうですね。
だからその直後とか何年かは多分しんどいと思います。
絶対そのねこの選択しなければよかったなって何回も思うと思うんですけど。
うん。
なんか可能性としてそれがひっくり返る瞬間が来るかもしれないなっていう心構えをしておくとちょっと楽になるかもしれないなとは思いましたね。
あのしんどいのはしんどいと思うんですけど。
12:00
そうですね。
うん。
それがあのいつか変わるかもしれないと思うとまあ少し楽かなとは思いますね。
うん。
あーでもしんどいだろうなあ。
僕もその選択ミスったっていうのは何回かあるので。
うん。
このお便りくれた方がどれぐらいの過去を背負ってらっしゃるのかちょっとあまりわからないですけど。
うん。
ちょっとそういう後悔をするっていうのはやっぱりしんどいなっていうのはなんとなくお気持ちわかるので。
うーん。
しんどいだろうなと思いますね。
まあ今現在まだその辛いっていう作用がね継続している最中っていうことなんで。
はい。
まあきついっすよね。
いやきついと思います本当に。
うーん。
ただおそらくですけどまあ同世代でありっていうことでまあ年もまあ割と近いんでしょうから。
はいはいはいはいはい。
多分理屈の上ではね。
うん。
わかってると思うんすよね。
はいはいはいはいはい。
まあベタですけど時間が解決するみたいなことって。
うん。
まあやっぱね40年近く生きてたりすると。
うん。
自分自身でなくてもなんか他社のを見ててもまあまあ本当にそうだなって結構思うことがやっぱり。
うん。
あるじゃないですか。
はいはいはい。
うん。
ただまあ最中はね。
ああ最中はしんどいっす絶対。
うーんしんどいっすよ。
うん。
なんかその逃した魚はでかいみたいなことはありますけど。
うんうん。
実現できなかったことってああすればできたかもしれないっていう後悔とかって。
うん。
あのめっちゃしんどいですよね。
うーん。
どれぐらいのものが手に入れられたかとか手に入れられなかったかとかっていうのがわからないだけに。
うん。
こう妄想で理想がどんどん膨らんでっちゃって。
うん。
うんあのしんどいだろうなと僕もそのお便りを見ながら思いました。
うん。
うんですよね。
自分もそうだったなと思いながら。
うん。
ちなみにパーティーさん的には。
僕ねそれで言うとわかんないですけど。
はい。
種類わかんないけどめちゃくちゃその今の最中は苦しいですよねはめちゃくちゃ思うところがあって。
はい。
まあさっきのエーラ君のって言ったらまあ選択ミスみたいな失敗だと思うんですけど。
はいはいはいはい。
僕ちょっとね正直この番組でも言うのはばかられるぐらいのあのミスはやってたりするんで。
はい。
でまあちょっとね1年ぐらい王を引いたところもあったりするんで。
へー。
うん。
なのであとまあ一応僕の方もねもうほんとベタにですけど時間で一応の着地というか解決というか。
はい。
うーんになったのででこれなってしまうとね笑い話にできるんですけどね。
うーんまあそうなんですかね。
うん。
だからこれも言ったら結構な失敗ですけど僕がこの番組でも何回か話しましたけど。
15:07
酔っ払って転んで前歯を3本折りましたと。
はいはいはいはい。
でまあ今その面白話として紹介してますけど。
はい。
これね最中マジで地獄でしたからね。
いやいややばいと思います。
僕半年間ぐらい前歯ない状態で過ごしてるんですけど。
まあ面白エピソードのところだけ言ったけど。
はい。
まず1,2週間飯が食えないで口ずたずたやったんで。
はいはいはいはい。
口の横側からスープ状のものを流し込んで暮らしてとか。
すら。
でも多分1ヶ月ぐらいはもうそのちょっと少しずつ固形のものを食えるようにしてももう
ぐらぐらしてる歯に当たる振動で激痛みたいな。
痛い痛い痛い痛い痛い。
結構な日々だったんで。
とかね。
でまあそれとかって僕自身がやったやつなんでめっちゃ後悔しましたけど。
はい。
まあまずなんでそんなにベロンベロンになるまでとかもですし。
あの時まっすぐ帰っていればみたいなのとか全然ありますけどね。
はいはいはいありますあります。
でただそれって結局僕自身だけの問題なんでいいんですけど。
僕はねさっきも言ったちょっとこう言うのもはばかれるようなみたいなのって
僕その人にも害を与える失敗もしてるんで。
おお。
とかを思うと。
はい。
なんかこう自分でミスって自分にね。
はい。
被害が起きてる分にははい自業自得みたいな話ですけど。
うん。
あのね常々言ってますけど僕その基本的にはエンターテイメント志向で。
他者からの評価とかをすごく気にして生きているし。
そこに答えることが喜びぐらいな勢いでやってるのに。
うん。
他者に迷惑をかけてしまったなとか。
他者に害を汚したなみたいな自分起因のミスめちゃくちゃに引きずりますね。
超わかりますねそれは。
うん。
でもちろん今我々がこのお便りに対して同じように時が来たらって実際そうだし。
僕がそういうふうにやらかしてる期間も周りの人たちがね。
うん。
まあいつかね落ち着きますよみたいな時が来たら笑えるようになりますよみたいなもう理屈ではわかってるけどみたいな。
うん。
っていう感じだと思うんで。
はい。
もう何が起きてるかわかんないですけどこのハイボール好きさんにですね。
うんうん。
あのしんどいですよね。
いやしんどいです。
っていう何かわかんないけど。
うん。
同世代でこんな感じでそういう理屈とか経験も経てきているでしょうに。
18:02
うん。
それでもなお脱却に奮闘しているってぐらいなんで。
うん。
しんどいんだろうなと。
そうですね。
で月並みだけどやっぱりあのね時が経てばだと思うのでっていう感じですよね。
そうですね。でまあその時が経てばっていうのがどれぐらいのスパンでっていうのも本当にわからないので。
うん。
本当に辛いパターンで言えばあと何年かかかるかもしれないし一方でその明日そのタイミングが来るかもしれないっていうのはあると思うんですよ。
その何かのきっかけであ実はあの選択して良かったんじゃないかって思うタイミングが明日来るかもしれないっていうのはあるので。
うん。
その辺はちょっと希望があるかなとは思うんですけど。
うん。
あのその真っ只中はしんどいと思います。
うん。
本当に。
うん。
辛いと思います。
そうですね。
うん。
辛いと思いますしか言えないけど。
ちなみにちょっと脱勢しますけど。
はいはいはい。
まあありがたいことにというか。
はい。
友人があまり多くない境遇のためにお二人の会話に参加しているような錯覚を感じながら聞いていますっていう風にね言ってくださってますけど。
ありがとうございます。
はい。
これとかめっちゃ嬉しい感想ですけどね。
いや本当そうですよね。
うん。
常々言ってますけど。
うん。
こんなね無名のおじさんの無名な番組をね。
はい。
はい。
刺さっちゃって。
はい。
刺さっちゃってるのかもしれないですけど。
出勤の片手前に流してるのかもしれないですけど。
はい。
まあでも最初から聞いて最新話まで聞いてくださってるって。
はい。
あのねこれもう友達ですよ我々。
いや友達ですよ本当に。
あのよくぞあの初っ端の第3回とか4回のあの訳わかんない回を聞いてここまで継続してくださったなっていう。
うん。
いやこれねなんか本当にあの取り繕ってるとかではなくこれが本当にそれこそ有益な情報を与える番組とか。
うんうんうん。
あーそういうのをやってるのであればですけどマジでマジで何の役にも立たない番組やってるじゃないですか。
本当にね。
うん。
でこれを聞いてくださってるってあのまあどちらにお住まいかもわかんないですし今のところ面識はないですけど。
うん。
あのこれね僕これも言ってますけど実例として。
うんうん。
店に来る方でね意外な人が聞いてくださったりとかしてるんですよ。
あーはいはいはい。
でめちゃくちゃこう常連とまでは行かないけどみたいな人が意外に聞いてくださってるとか。
うんうんうん。
もう一気に僕の中で友達ですよね。
はははそうですね。
うん。
だってこの一般的に訳のわかんないおじさんたちの雑談に少なからず興味を共有できてるっていうことじゃないですか。
21:01
そうですね。
何一つだったら聞くのやめると思うんで。
うんうんうんうん。
っていう時点でなんか僕はなんかもう話せるポイントとか共感できるポイントがあるのかなと。
そうですね。
おー。
多分実際お会いしても。
うん。
あのものすごくスムーズにこう仲良くなれるというか。
うん。
だと思うんですよね。
そんな気がしますよね。
この番組を初めから聞いてくださってるという方であれば。
うんうんうん。
そうなんですよ。
うん。
なんでね僕ね自分で店をやってるっていう話をしてて。
はい。
割とハイタ的なエピソードを結構喋ってると思うんですよ。
はい。
看板も出してないし。
はいはいはい。
気に食わない奴はつまみ出すしみたいな。
はいはいはいはい。
でこれもよく言ってるけど僕好きな人の幅がとても狭いんでね。
あーおっしゃってましたね。
世の多くの人を多分嫌って生きてると思うので。
はい。
そんな僕から見た生きづらい世界の中で。
うん。
あのこんなものを好いてくれているって。
うん。
もうマジでどちらにお住まいかわかんないですけど。
はい。
北九州にお立ち寄りの際には是非お寄りくださいっていう感じですね。
そうですね。
うん。
ありがたいですね本当に。
友達僕もね少ないですけどね。
いや僕も少ないですよ。
マジで。
これごめんなさいね偏見言いますけど。
はい。
この番組楽しみに聞いてるやつが
友達多い社交的な人なわけないよね。
いやそうっすね。
そんな人は多分聞かないですからねこのラジオは。
そう思いますね多分だってこの番組であげるテーマって
あの暇な人が暇な時に考えるやつを一生懸命なんか3,40分
あーでもないこうでもないやってるじゃないですか。
リア充はそんな聞く暇ないっすよ多分。
ですよね日々が充実していてポップな日々を過ごしていらっしゃる皆さんは
はい。
ねえ現在過去未来とかどうでもいいじゃないですか。
なんだこれつってスキップして終わりっすよ多分。
うんとかね思っちゃってるので
なんか聞いてくださってる方々は
なんかかなり友達判定してるんすけどね僕は。
なんかそういう話したじゃないですか最初ら辺の回で
あのこの番組をそのずっと継続して聞いてくださる方っていうのは
かなり濃いメンツが残るんじゃないかっていう話をなんかした覚えがあるんですけど
まさにその最初から最後まで追っかけて聞いてくださってる方っていうのは
その中に入るというか。
ですよね。
濃いメンツの中に入るというか本当にありがたいというかね。
同じ壺にはまってくれた方なのかなとは思いますけどね。
僕とエラ君も実際そうですからね。
24:02
はい。
もともとねまあ旧ツイッター上でやり取りをしてっていうのですけど
はい。
一応音楽きっかけまあ音楽もねそれで言ったら
日本の市場で言うと狭いところで共感できたっていう
まあその狭い入り口をまず通ってきたのもありますけど
でその中でも全然プライベートの音楽関係ないところのやり取りで
まあちょっと盛り上がって仲良くなってみたいな
全然関係なかったですねと本当に。
そうですね僕らもそうなので。
少なくていいかなと思うんですけどね。
僕は全然あのなんていうんだろう浅く狭くで
浅く狭くじゃねえか。
狭く深く。
狭く深く。
浅く狭くは本当に水溜りみたいなことでしょ。
狭く深くでいいかなと思うんですけど
本当に僕も友達少ないので
未だにちゃんと連絡取るのって本当に2、3人かな。
これ今日結局なんかもうテーマとかに入らずに30分近くね
行きそうな勢いになってるんですけど
ああまあまあまあでもねいいんじゃないですか
それだけ価値のあるお便りをくださったという
ことじゃないかなと思うんですけど
友達とはみたいなテーマに行ってもいいかなともね
ちょっと最初思ってたんですよ
友達定義もむずいですよね
めっちゃむずいなあらためて考えたら
でおそらくこのお便りの感じで言うと
多分なんか人間関係全般を包括している
友達みたいなニュアンスな気がするんですよね
悩みを打ち明けるとか
そうですね
そういうレベル感で言うと
僕マジでふなさんぐらいなんじゃないかな
とか
でこれも普段のコミュニティ云々の話とかでもそうなんですけど
一人の人間でそれが友達としてであれ
恋人としてであれ
一人の人間で一人の人間の欲求を
叶うって無理だと思うんですよ
でいろんなその時々だったり
いろんな角度から必要としている人とかは
多分いると思ってて
だから僕もふなさんに結構多方の話
ふなさんにできない話とかほぼないんじゃないんですけど
だけどこの番組のスタートでもありますけど
ちょっとアカデミックな話とかだったら
別にあの人は頭悪いとかではないですけど
エイラ君とかと話す方が面白いかなっていうので
27:02
この番組始まってるのもあるじゃないですか
逆にこの番組でもアカデミックな話に限るわけじゃないので
たまにしょうもない妄想回とかあるんですけど
ああいうのってふなさん向いてると思うし
動画は僕ふなさんとYouTubeはやってますけど
絵を含めたもので言うとふなさんの方が合ってると思うし
みたいな感じでふなさんに全てを言うわけでもなく
必要な部分ふなさんを頼るところがあるし
エイラ君に関しても今回のクラウドファンディングとかでね
まあまあ後々これもこのポッドキャスト内でも話そうとは思いますけど
いろんな角度でいろんな方の協力をね
仰いだわけじゃないですか
そうですねはいとかはい
言うとそのお悩みをお悩みも種類ごとだと思うし
恋愛の話はこいつにしたいなとか
仕事の悩みはこいつにしたいなとかだと思うし
そうですねいろんな部分をいろんな人に受け負ってもらってっていうのが
多分人間だと思うので
だから今の話で言うと友達多い方がみたいな感じの流れになっちゃうけど
勝手な推測ですけどこのハイボール好きさんが言ってるような
なんかこう全てを共有できるレベルの友達みたいなレベル感で言うと
全然いないよっていう話ですね僕も
いないですね僕も一人かな
で例えばそういうもっと浅いレベルで言うと趣味友達とかもあるわけじゃないですか
普段のプライベート云々関係なしに
僕で言うとボードゲームをするっていう共通の遊びをやる友達みたいなとかね
で言うと僕もそのそういうレベル感で言うと
友達は僕多いかもしれないですけどっていう
そうですねまあ最初の話じゃないですけど
何を持って友達というかみたいな定義あると思うんで
まあその何でも打ち上げられる友達っていうのが親友というカテゴリーに入るのであれば
それは本当に多分ね皆さん一人とか二人とかじゃないかなと思うんで
全然少なく少なくていいって少ない奴が言っていいのかわからないけど
そうですね全然僕も友達少ないですよ
で例えばで言うとまあこれおこがましいかもしれないですけど
なんか一旦ここのね番組のこんな番組のお便りに
あの良かったらアドバイスを追って投げる先の一つになれてるのもね
そうですねこれはなんか無意識無意識化で
友達判定していただいているのではないかとか今の流れで言うと
ああまあそうですね思って嬉しいところでありますけどね
なかなかね多分この番組にアドバイスを求めるっていう
30:04
なんていうか感覚というか結構珍しい方かなと思うんですよね
そうですねそんなアドバイスを求めるような公釈たれてないから普段
だからねそれその中でもこの番組を少しは多分頼って
あのお便り出してくださったっていうのは
多分本当にバーティさんおっしゃられるように
僕たちとすごく感覚が近い方なのかなというのは言いますので
ちょっとねお友達と思っていただけてるのかなと思うとありがたいですね確かに
とか思いましたけどね
そうですね友達少ないな今振り返ると
そうですね全然いないですね
知り合いとかそういうちょっとした遊ぶ友達みたいなことで言うとだけど
例えば今回の本当に相談というかみたいな深刻なものとかを
じゃあ言える人がいるかというととても少ないなと思うし
まあそれでもそんなもんですよね多分みんなと思いますよ
て自分を慰めてるんですけど
みんな友達少ないだろうって
いやこの番組のリスナーはそうでしょ
多分ね多分陽キャは聞いてないはずですよ
聞いてても困るもん
陽キャに聞かれても困る話陽キャに聞かれても困りますからね
いやいや陽キャは聞いてない絶対あの途中冒頭3分ぐらいでも
なんやこれって飛ばしてるはず
陽キャはそうですねスポティファイで音楽とか聞いてるでしょうかね
そうですねポッドキャストを聞いてる時点でちょっと陽キャではないかもしれない
とかまあちゃんと芸人さんのポッドキャストとかね
そうですね無名のおじさんの無名のおじさんのポッドキャストを最初から最新回まで聞く人
おかしいでしょ
どうやってたどり着くんですかねここにそれが僕よくわかんない
おすすめとかで出るのか誰がおすすめしてるんでしょうね
AIがおすすめしてるのかすごいですね本当にでも
そういった方がいるおかげで冒頭本当に第1回とかで喋ってた
無名のおじさん2人が荒野に向かって誰もいない砂漠に荒野に向かって発信し続けるという現象は免れてるわけなのでね
いやマジでそうですよそういった方が1人でもいる限りは続けないと
いやマジでみんな友達だ
変な結論になっちゃう
いやでも絶対リアルであってたぶん友達になれるもんな
33:03
すごいな初めから聞いてくださってるっていうのは本当にすごいですね
だからハイボール好きさん大丈夫ですよ
まあまあ大丈夫です大丈夫です軽いけど
ちょっとなんかアーティスト型のやり方やってるけど大丈夫ですよ
時間が解決するから大丈夫ですよ
じゃあ一曲歌いましょうかね
いや大丈夫だと思います僕もいっぱいそういう経験はしてきたけど
時間が解決するけどまあそれはしんどいのはねすげーわかるんですけどね
そうですねまあ悩み相談全般においてですけど解決ほぼほぼできないんでね
旗からいる人がねまあもちろん解決はできないとしても
まあ何かしら脱線をっていうかそうですよ
僕ら脱線してるの結構失敗ですからね
いや大失敗でしょそういえばそうだわ
それは本当に僕仕事選びの面でもだいぶ後悔してることはいっぱいあるから
多分わかるはず気持ちはものすごくわかるはず
だから僕もそのねよく言ってるけどその仕事内容を今やっていることとか
そういうことに関しての後悔はないけど
マジで今月もなんですけど
やべえマジで今月の仕入れ代払えるかなみたいなこのストレス感で
今とか本当にその間奏芸会シーズンとかだったりするんで
元同僚とか高校職員時代のですねとかその関係の方々とか来るんですけど
ちょっとやっぱねいいなって思います
いやそうなんですよこれ自営業あるあるだと思うんですけど
決まった時に決まったお金が入ってくることのありがたさってめっちゃあるんですよね
もちろんねそのね辛さもあるとは思いつつ
お金の面ではね
思いますね
あと2,3年把握しばって預金に余力をつけておいてもよかったんじゃないかとか
そりゃありますね
ありますよ
ありますあります
まあでもね
大丈夫です
大丈夫ですって僕ら二人が言うんで
そうですね
脱線してきた二人が言うから大丈夫です
これ結構ねうちのスタッフとかにも言われるんですよ
うちのスタッフってその当時の教え子の子なんですけど
長いこと見てるんで
その脱線したおじさんがね
36:00
今金なさそうだけど生きてはいるなっていうのを支えにして生きとると
その子もちゃんと就職活動をして企業に就職したけど
うちの店でバイトするようになって
ゆくゆく自分で何かやりたいと
そういうのを見つけたいみたいなのもあって
途中で辞めてフリーターになったんですよね
その一環としてうちでも働いてくれててなんで
これでバーティーおじさんが財政なんでとか死んじゃったりとかしたら
私も心配になってしまうんで生きててくださいっていう
ありがたいですねそれは
これでバーティーが死んだらね
やっぱ脱線したらダメやったんかってなってしまうんで
そうですよ本当に
それを見習ってじゃないけど
こういうおじさんでもいけるんだなっていう風に見てる和行動としては
おじさんとりあえず生きててくれっていう風に活を入れられてますんで
ありがたい言葉だな
我々の姿を見て少しでも勇気づけられたらというか
こんな奴らでも生きれてるんだって思えてもらえたらいいと思いますけどね
大丈夫です
我々が言いますから大丈夫ですよ
ということで最近本当にこれもありがたいことにコメントお便りがね
結構たくさんいろんな方からいただけるようになってるんで
今回もね結果ちょっとねそれから派生して喋るような話になりましたけど
そういうお便りでテーマを投げてもらうとかもね
全然ありですね
今回のテーマ何にしましょうか後付けで
友達?
友達はいらない?
友達は少なくていい?
友達なんていらない
俳優
陽キャは聞くな
また狭まりますよリスナーが
友達は少なくていいにしますか
友達は少なくていい
ということで今回は友達は少なくてもいいというテーマでお送りしました
じゃあこんなとこで終わりたいと思います
ありがとうございます
ありがとうございました
ご視聴ありがとうございました