ありがとうございます。
ありがとうございます。
だらぼちは農業関係の企業で働いているということなので、
そうですね。
バーティーの一人ごとは聞かなくていいんじゃないかな。
僕も最近聞けてないですから。
ていうか、ここ2,3ヶ月更新してないですね。
だらぼちもね、ちょっと更新止まっちゃってるんですけど。
ちょっとね、僕今いろいろ立て込んでてですね。
この収録もね、なかなかスケジュール合間を縫って、
お互いね、調整難しくなってるんですけども。
ありがとうございます。
本当に嬉しいです。ありがとうございます。
農業関係ということでね。
そうですよね。
嬉しいですね。
同じような仕事の方が聞いてくださってるというのは。
ちなみにこれ、最近の回で何かの表紙で
僕が言った記憶があるんですけど、
今回が80回かな。
シャープ80の回なんですけど、
過去回でもね、全然その聞いてるタイミングそれぞれあると思うんで、
タイムリーじゃないとか関係なくお便り送ってくださっていいですよと、
みたいなことを言って、
今回そのシャープ45にリアクションくれてるのもあるんで。
そうですね。
えぞりすさんがね、このシャープ80をいつ聞くのかちょっとわからないですけれども。
そうですね。
引き続きそれまで飽きずに聞いてくださってたら、
届けばいいなと。
ありがたいです。本当に。
ということですね。
一応ね、この番組始まってから、
週1回、日曜日にね、夕方に更新というのは、
まあなんとか続いておりますので。
なんとかなんとか。
今後ともですね、聞いていただけると幸いですと。
そうですね。
ということで、ちょっとそんなことにもかすりそうなテーマを、
エラ君の方からお願いしたいと思います。
今回話したいテーマはですね、
60点を出し続ける大切さ、
みたいなことをちょっとお話ししたいなと思うんですけれども、
ちょっとですね、タイムリーにこの1週間くらいまたちょっと体調崩してまして、
原因が一つわかってるんですよ。
もうこれ本当に今回のテーマに直結することなんですけど、
以前の回でも話したかもしれないんですけど、
僕ちょうどあの8月の中頃から、
いちじくの収穫のまあ師匠のところのアルバイトが始まったんですね。
これが夜中の3時から朝方までのバイトなんですよ。
ってことは、2時に起きないと間に合わないんですけど、
かといってその子ども風呂入れたりとか、
明日の準備とかしてたら、
まあ悩がいで10時、11時とかになっちゃうわけなんですよね。
まあまあなりますね。
はい。で、まあ11時に寝て2時に起きてたら、
3時間しか寝れない。
中でバイトが朝方に終わって家に一旦帰ってきまして、
で、そこからまた自分の畑に向かって、
まあもう野菜植えたりとか、草刈りしたりとか、
でも全然僕手際が悪いので、悩かないでそれも朝から行って、
かかる時は夕方の5時ぐらいまでかかっちゃって、
っていうその3時間睡眠で、
12時間以上働くっていう、
まあもうシンプルに寝不足と、
過労ですよね。
でしかないですよね。
それを1ヶ月続けたんですよ。
はいはい。
え、なんかの回で僕体調いいみたいなこと言ってませんでしたっけ?
なんか結構最近の回で、なんだっけ、
アマニウ飲んで、めっちゃいいっすよみたいなの言ったばっかりですけど。
そう、あの本当に多分それが落とし穴で、
食生活を変えたことで、体調自体は万全だったんですよ。
あー自分の体感の体調はみたいなことかな。
ここ最近まで、あれ全然余裕じゃんって思ってたんですよ。
俺なんか全然この生活でも行けるじゃんって思ってたら、
急にガクンと来て、
多分その1ヶ月積み上がってきたものが急に来たんだと思うんですけど、
それでもフラフラするわ、倦怠感あるわ、頭痛いわで、
動けない状態が何日か続きまして、
もうアマニウどころの問題じゃないですね。
アマニウとかの問題じゃなくて、
総括して考えると、僕は多分この1ヶ月間で、
自分の限界が100だとしたら、
102、30で出力で多分ぶっ通しでやってたんですよね。
はいはいはい。
それはやっぱりいくら体調が良くても、
食べ物変えても多分もう無理だろうなと、
遅ればせながら気づいたんですよね。
はい。
だからその120、30でもう突っ走るんじゃなくて、
体感60点とか下手したら50、60、
良くても70点ぐらいの出力で、
日々セーブしながら、
余裕を残しながらやっていくしかないんじゃないか、
っていうことにやっと気づきました。
それが今回のテーマの60点ね。
バーティさんどうなのかなって、
あんまり休んでないみたいな話も聞くし、
どうなのかなと思って体感的に。
これもそうだな。観点いろいろあるっすよね。
体力部門で言うと、
僕もエラ君の状況には近しいと思います。
でもちょっとお話を聞くと、結構自分からそっちに行ってるというか。
そうですね。僕はその癖がありますね。
仕事ねじ込んじゃおうみたいな感じがあるのかなと思ったりしたんですけど。
問題なのは、大半仕事ではないものだったりするんですよね。
と言いますと。
例えばこのポッドキャストも仕事ではないじゃないですか。
まあまあそうですね。
収入を得てないんで。
ただ機材を準備してとか、何本撮るかにもよるんですけど、
まあまあ1,2時間とかは拘束されるとか、
編集とかもあるし。
そうですね。
で、僕で言うと他も、
これもね、この収録時点から間もなくで迎えるんですけども、
北九州のライブハウス4箇所を回るサーキットイベントの実行委員に入ってまして、
その準備とかで結構忙しいのもあるんですけど。
なるほどですね。
これとかも基本的にはもう仕事とは呼べないわけですよ。
多少のインセンティブはあるかもしれないけど、
どちらかというと地元バンドと有名なバンドの接点を作れたらとか、
いろんなライブハウスをお客さんが回ってくれたら、
みたいな思いを重視でやってる方だったりはするんで。
なるほどね。
そこに店をレンタルという形で使いたい人が入ってきたりとか、
あるいは普通に普段来る人がこういうイベントしたいって言ってきたりとか、
そういうのが重なるとき、これ不思議と重なるんですよね。
そうですね。
とかもあってっていう感じですね。
いやータフですね。僕より年上なのに。
体力はそうですね、ありますね。
ね。
ショートスリーパーとかですか?
いや僕、元来めっちゃロングスリーパーですね。
でも今の話聞くと3時間とかでしのいでるときもあるじゃないですか。
そうですね。もう根性ですね。
すごいなー。
これですね、前もなんかちらっと匂わせたけど、
1回本気で目指したことあるバンドマンって多分基本タフなんですよ。
あーはいはいはいはいはい。
仕事の時間かそれ以外の時間はバンドの時間みたいな。
はいはいはいはい。
とにかく好きあれば動くとか、車で長時間移動だったり、
みたいなことに慣れてたりはするんで。
あーそこ1回通ってるからですね。
そうですね。
自分のやりたいこととか達成のために金はない、
じゃあ犠牲にするのは体力だっていうのを、
まあ数年やったことがあるっていうので結構バンドマンは
世間一般のハードスケジュールに割と耐えれるなっていう印象はありますね。
あの頃できたんだからみたいな。
バンドマンとか、まあ今はやってないにしても元バンドマンで、
本当に本格的な動き方をしたことがあるっていうバンドマンに関してで言うと、
そういえば俺もう30時間ぐらい起きてるわーとかって結構普通にやってたりするんですよ。
いやータフですね。
それはね、最近自分でも自覚し始めました。
多分世の同年代の何もそういう暮らしをしていた期間がない方に比べるとタフだろうなっていう自覚はありますね。
なるほどですね。
さっきバーティさんおっしゃられたみたいに、まさに僕今農業というのを起業して、
まさに1年目なので踏ん張りどころというか、
もう多少無理してでも多分やらないと追っつかないなっていうのは分かっていながら、
結構今回の件でいろんな方面から怒られたんですよ。結構真面目に。
プロスロットルで動きすぎやみたいな。
本当に死ぬよって言われて、短時間睡眠で長い時間働くみたいなことをやってたら、
マジで下手したら死ぬし、死なないにしても睡眠不足が続くと脳にダメージが大きいから、
本当にやばいみたいな、寝るのは絶対寝なきゃみたいなのを結構いろんな方面からガチ注意されて、
死んでしまってはもともともないので、
もちろん。
その辺はね、ちょっとうまいことなんかこう、睡眠時間はなんとか確保しながらやりたいなと思ってるんですけど、
それはね、そうなんですよね。
睡眠不足は全ての悪いことの原因というか、
っていうのを言われるみたいなので、その辺真剣に考えないといけないなとか。
僕も結構ね、お店暇な時とか気づいたら寝落ちしてますもんね。
いやー結構疲れ溜まってますよ。
好きあれば全然寝たいんですよね。
寝なくて平気なわけではないんで、
ずっと眠いけどやらなきゃいけないことがあるから稼働してるだけなんで、
ならしたいけどね、
僕はでもある程度仮に経済的に安定しても、
そんなになだらかにはならないと思いますね。
今やられてるその動機というか、
動かれてるその根源みたいなところを見ていくと、
お金のために寝ずにやるぜみたいな感じではないですもんね。
そうですね。
例えばレンタルスペース検索サイトみたいなところから、
外部の知り合いじゃない人がサイトで探してレンタルっていうのがあるんですけど、
それとかは言ったら僕はお金のためでしかないです。
全然知らない人に、
ただ物理的な空間として店を時間いくらでレンタルするみたいな。
その辺が削れていったらいいなとは思うんですけどね。
そういうのを頼らずとも、
自分の普段のバー営業とか、
普段のイベントだけで経営が回るとかだったら、
極端な話、朝6時まで店で飲んでて、
朝の9時から8時間レンタルみたいなことがあるわけですよ。
今は僕はとはいえそのお金は欲しいんで、
もう店で2時間くらい仮眠してみたいな対応をしますけど、
余裕があれば断れるじゃないですか。
そうですね、まさにまさに。
そういうところは削れるみたいな意味ではそうですけど。
今ねじ込んでいってるバンド関係のこととかで、
お金のためにやられてるわけではないので、
それを考えると、もし経済的にっていうのが、
今よりもっとってなった時も、
多分今の生活あんま極端には変わらないのかなって。
と思いますね。
伸び伸びあれこれ余計な活動に手を出しちゃうかもしれない。
いやー心配っすね、ちゃんと。
そう、人のを聞くとね、僕もエラ君のを聞いて心配だなと思うんですけど。
自分事になるとね。
そうですね。
単純にだって人って寝ないと。
そうなんすよね。
僕の場合は今回も如実にわかったんですけど、
寝ないとあらゆる、メンタル面ももちろんそうですし、
体調の面もそうなんですけど、
徹底してるみたいな。
あると思います本当に。
その先輩言ってたんですけど、
なんか手際が悪いやつに限って休憩するぞとか言っても、
いやちょっとまだ残ってるってとか言うと。
俺だわ。
いやいや僕もだわって。
休めとその時間が来たら絶対に。
っていうのは言われますめっちゃ。
俺それダメな方の例だなマジで。
業種にもよると思いますもちろん。
いろんなのがあるんで。
これねちょっとズレた話というか、
お店っていう方の話になりますけど、
僕は朝方になってくると、
朝方になってくるとやっぱり人通りもポツポツなってきたりとかして、
その間に事務作業とか、
それこそなんかの編集作業とか、
一人でできる作業をやろうと。
そういう時にたまにね、
フラッとまだ空いてますかみたいに来たりするわけですけど、
例えばそういうとこで受け入れちゃうから、
僕の事務作業はどんどん後に伸びていくわけですよ。
なるほど。
そしたらもちろんそこはお客さんなんで、
お酒を飲みながらお話しするっていう時間になるし、
あと、今日は閉まってたかって僕も経験としてよくありますけど、
それによってまた行きたいと思わせるみたいなこともある種必要なんですよね。
そうですね。
あそこ行ったらいつ行っても空いてるって思われちゃうのも、
それはそれでっていうのもあるんで。
はいはいはい。
例えばもう本当、
今日はここまでの自分のパソコン作業を終わらせなきゃいけないってなったら、
スパッと5時にドアに鍵をかけてとか、
本当は絶対やった方がいいんだろうなっていう思いも正直ありますね。
でもバーティさんのその、なんていうか、人情というか、
ある意味その優しさでもあると思うんですよ。
良さというか。
両方あると思うんですよね。
基本人を選んで入れてるから、
そうですよね。
だからなんか微妙な奴が来たらめっちゃ追い返します。
ですよね。
お前とこの時間から何が生まれるか変えるよっつって。
でもその好きな人が来たらやっぱり入れちゃう。
入れちゃいますね、やっぱり。
そうですね。
でもそのお店のコンセプトとかも、
多分そのね、好きな人とっていうのはやっぱあると思うんですよ、根底には。
そうですね。
だからそこはね、なかなかその、
切っても切れないところもあるかなとも思いつつ、
あの僕、何年前、2、3年前に行った居酒屋さんで、
結構衝撃的だったんですけど、
バンバンお客さん入ってきてんのに、
席空いてんすよ、全然。
席空いてんのに、結構なんかぶっきらぼうなマスターで、
え、なんか今から3人行ける?とか言って入ってきた人を、
あー今無理、手もあんない、とか言ってガンガン返すんすよ。
うんうんうん。
いやそれ見て、いや言えたらお金も儲かるし、
あーはいはい。
その口コミ的なことも良くなるはずなのに、
めちゃくちゃ返すじゃんと思ったんですけど、
うん。
今思えばそれって自分なりのルールというか、
そうっすねー。
もう俺はこんだけしか働かねーぞっていうそのキャパを自分で決めてるというか。
あーなるほどねー。
そういうのができる人もいるんだなーと思うんすけどねー。
そうだなー。うわー難しいなー。
いやでもねーちょっとねー。
そのエラ君はそういう初先輩方のを聞いて、
はい。
まあ今まだ自分のその手際がとかっていうことが、
まあゆくゆくは上達して、
はい。
ってなった時にできそうっすか?
うーんどうだろうなー、
いやでもしないと多分やってけないと思いますね僕。
うーん。
それを多分無理矢理にでもスパッて辞めるようにして、
それでできるようにならないと、
あーねー。
多分無理っすねそのダラダラやってちゃ。
あーでも俺これやっぱ区切りどこまでしたいんすよねー。
いや分かります分かりますめっちゃ。
これもう余談ですけど、
はい。
すごいのが僕もうベロンベロンで気づいたなーって店の床で、
はい。
でも這うようにして家に帰って、
はいはいはい。
やべーと。
はい。
絶対昨日ガシャガシャに見せしたまま帰ってるやんと思って、
はいはいはい。
次の日出勤したら、
はい。
めっちゃグラス全部洗って、
はい。
ビールのタルも洗浄してたりするんすよ。
それ自分で?
僕が。
こわっ。
こーわっ。
あのねー、
ほぼない。
何も片付けせずに帰ってたことってほぼないっすね。
いやそれ這うぐらいにして帰ってるような状態ですよね。
もうフラフラの中で、
はい。
やってんすよ。
こーわい。
で、これもなんか優先順位があって、
はい。
生ビールのタルの洗浄って毎日やんないといけないんですよ。
あ、そうなんや。
で、これを結構やってないとこ多いんですよ。
はいはいはい。
スナックだったりとか、めっちゃでっかい居酒屋だったりとか、
いややな。
そう、もう匂いとかでわかるんすよ。
あ、わかるんすね。
わかる。僕自分が店やり始めてわかるようになったんすよ。
あ、これあの、昨日洗ってねぇなとか。
そう。
えー。
日常的に洗浄してないなとか。
いややな。
うん。
で、結構手間もかかるんで、
はいはいはい。
僕それだけは、もう嫌やと思って、毎日洗んと気が済まないんで、
その、タルの洗浄が終わった状態のまま帰ってたりとかするんすよ。
すげぇな。
無意識でそこまでは必ずやってんすよね。
いやー、いやでも、それはいいんじゃないすか。
そうね、まぁやんないよりは。
やんないよりは。
その、消費者側からしたらやってほしいし、
まぁそうっすけどね。
そこは絶対守らないとっていうルールがあるとすれば、
それやってるのはすごいって思うんすけど。
まぁでもこれ本来気をつけるべきは、
そこまでなるなっていう話なんで。
あの、経営とかね。
あ、そもそもね。
店のコンディション問題を考えるのであれば。
そこまで飲むなよと。
そう。
ちゃんと意識があるうちに洗浄して店を閉めていれば何の問題も。
あ、そこがそうか。
そうなんですよ。
あー。
そこ間違ってました。
うん。みんな間違いがちなんすけどね。