1. 誰かと誰かのゲーム話
  2. リブート作品も玉石混交#143
2026-10-26 44:43

リブート作品も玉石混交#143

今回は、昔の作品を今風にリブートした作品のお話です。いい物もあれば、正直うーんってものまで、ほんと玉石混交です。

自分に合うゲームが見つかれば、それは幸せですよね。

番組では、皆様からのご意見ご感想をお待ちしております。



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サマリー

冒頭では、過去に話題にした「逆転バリバリバース」のガシャポン版が1回400円で登場したことと、アレスタの家庭用移植が決まったことを報告する。今回は、イーグレットツーミニへの追加タイトルをきっかけに、昔のゲームを現代向けにリブートした作品を紹介する。『忍者ウォリアーズ Once Again』は、スーパーファミコン版『忍者ウォリアーズ Again』を基に、キャラクターやアクション、動きを拡張した作品として評価される一方、『タイムギャル リバース』はレーザーアクティブ系の作品をフルボイスのアドベンチャーゲームに再構成し、失敗時のミスシーンなどを受け継いでいる。

過去作品の追加報告
誰かと誰かのゲーム話。
はい、ということで始まりました。
誰かと誰かのゲーム話でございます。
この番組は、私、モチオと、そして、
はい、私、いや、皆様こんばんみ。
私、かすてるでお送りいたします。
お、珍しいかすてるさんが噛んだ。
はい。
まあまあまあ、別に問題ないんですけどね。
いや、本当だったらね、
言うんじゃなくて、録音したのを挟めって話してますね。
まあまあ、でもね、それはそれということで、
今回もかすてるさん、よろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
はい、じゃあ、それではですね、
今度は月の後半回なので、
かすてるさんの番になるんですけど、
ちょっとね、その前にね、一つね、
私、お話ししたいこと、
前回の話の時に忘れたことがありまして、
ちょっとお話しさせていただきますが、
あの、かすてるさんが以前話した、
逆転バリバリバース。
はい。
で、その回の時に、
ちらって私、言ったことがあるんですよ。
はい。
何かと言いますと、
あの、バリバリバース、全然売ってないんだけど、
あの、ガシャフォンとかになんないんですかね、
って話したじゃないですか。
うん。
そしたら、鳴ったんですよ。
あ、そうなんですか。
これね、
はい。
あの、400円。
あ。
1個400円でね。
はい。
だから、値段ほぼ一緒なんですよ。
そうですね。
うん。
で、あの、バリバリバース、
あの、ガシャフォン第1弾って書いてありましたから、
はい。
うん。要は、あの、普通の販売だけじゃなくて、
ガシャフォン用のデザインで、
あの、全く一緒、形とか。
うん。
で、値段もだから1回400円。
はい。
来ましたよ。
少しは買う難易度が下がるんじゃないかなという。
そう。
これをね、ちょっと前回話すの忘れまして、
ちょっとご報告と思いまして、
はい。
見てないですか?
まあ、私見てないですね、ガシャガシャは。
あ、本当?
はい。
あのね、これでもほんっとい最近ですよ、私見たの。
うん。
うん。
だからね、あの、そういった形で、
より販売ルートも今後増えるんじゃないかと。
うん。
だから、あの、普通のおもちゃ屋さん販売だけじゃなくて、
今度はそのガシャポン用の販売。
だから、もしかしたらそこでこうガシャポンのやつだと少しデザインが、
ね、色が違うとかデザインが違うとかそういうのがね、
またこういろいろこうなって出てくるんじゃないかなというふうにちょっと思いますんで。
はい。
私見つけちゃいましたよ、バリバリバース。
はい。
なので一応ご報告。
はい。
うん、ちょっとね、あの話の補足しとこうと思いまして。
はい。
そしてもう一つ補足ついでに。
はい。
これね、すんごい古い話なんですけど。
はい。
それこそ今から5年前になりますね。
うん。
はい。
あの、すごい過去回になるんですけど、私が。
はい。
ゲーセンで、先人アレスタ。
あ、はいはいはい。
はい。アレスタの話したの覚えてますでしょうか。
はい。
で、これ収録してるのが10月の10日なんですけど、ついに家庭用移植決定いたしました。
5と1、1、2ですね、はい。
ですね。ついに5年待ちましたよ。
ほんとですね。
おまけにあれですね、発売発表してから実際のリリースは来年3月っていう。
そう。そうなんですよ。
ちょっと国旗早いんじゃないのと思ってましたよ。
で、それでいてね、予約開始がこの後、発表後予約開始しますって言いながら。
はい。
あの、特典がね、予約サイトによって特典が違うって言って、実際のどういうのがつくかってまだデザインが全然発表になってないんですよ。
予約できないっていう。
特典付きを狙うんだったら、特典が何だかわからないと予約しようがないですよね。
そうそう。で、やっぱりほら、自分がね、ほらね、以前番組で語ったぐらいやっぱり好きなゲームだから、やっぱり欲しいじゃないですか、そういう特典とかもね。
はい。
で、各サイトでこう、いろいろね、こう特典付きますよって、いいじゃんいいじゃん、ちょっとどんな感じなのかなと思ったら、コメントは書いてあるんですよ。
はい。
こう、アクリルスタンドがつくよとか、なんか缶バッチがつくよとか、クリアファイルつくよとか、いえいえ、実際のデザインがわかんないんだけど。
そうです。
あの、絵柄は?って、そこ大事なんだけどっていう感じの絵柄がまだ出てないので予約できませんっていうところで、
まあ、今後ね、ちゃんとその辺がしっかり発表になってから、どのサイトで買っても値段がさすがに変わんないと思うんで、やっぱりね、そこはちょっと特典とかも見ながら、
ちょっと今回はちゃんと、何しろね、シューティングなんて本数出ないから、
はい。
正直予約しないと買えないんでね、なかなか。
うん。
ちょっとね、5年間ずっとゲーセンで筐体見つけたときにはもう、ちょこちょこちょこちょこ私遊んでたアレスタなので、ぜひちょっと買いたいなという、ちょっとそのご報告を。
はい。
だから、どれくらいアレスタ気に入ってるかっていうのは過去回聞いてください。
はい。
ぜひよろしくお願いいたします。
お願いします。
忍者ウォリアーズのリブート
はい、ということですいません、カステルさん、ここからは本題になりますが、
はい。
今回のカステルさんのほうは何でございましょうか。
はい、私は今回デジタルゲームですね、いわゆるアーケードパソコンゲージとのゲームになるんですけれども、
以前もですね、ちょっと話をしました、〇〇ミニのゲームの関係で、タイトルのゲームがたくさん入ってるイーグレット2ミニがですね、2022年に販売されてるんですけれども、
そちらですね、実はゲームタイトルをSDカードで追加することができまして、今度ですね、アーケードコレクションパート2という形で、またイーグレットミニ2に対応するゲームが10タイトル追加されますよっていう
のがニュースで出てたんですね。
はいはいはい。
実際は来年の3月に発売にはなるんですけれども、そんな形でまたタイトルのレトロゲームが遊べる機会が増えますよっていうのがあったので、ちょっと久しぶりにタイトルの古いゲームをスイッチの任天堂ストアで探して
みたところですね、ちょっと面白いものがいろいろあったので、そちらを紹介しようかなと思ってます。
おお、イーグレット2ミニじゃなくて、タイトルの。
はい。そこをきっかけでちょっといろいろとですね、タイトルのレトロゲームを漁ってみたところ、ちょっとなんかいろいろ面白い情報があったので、そちらを紹介しようと思っております。
いいですね。私もタイトルのゲーム好きですからね。
今回紹介したいのが、いわゆるアーケードアーカイブスで再現するような、昔のゲームが今のスイッチとかPSとかSteamで遊べますよっていう再現系のものが多い中、
その昔のゲームを今の技術でリブートしましたっていうものも実は意外と多くてですね、そちらをですね、ちょっと新旧比較しながら紹介しようかなと思ってます。
おー、なるほど。この誰かと誰かのゲーム話ではこのリメイクとかリブートとかその辺の話はもう大好物ですからね。いっぱい過去にも話しましたが。
はい。
今回何で行きます?
今回ですね、先ほど言ったようにイーグル2ミニにきっかけで調べることにしたので、なおかつ話そうかなと思ったのがですね、タイトルのゲームが多かったので、タイトルのゲームからちょっといろいろ紹介しようかな
と思ってます。
一番最初に話そうと思ったきっかけになったゲームっていうのが、忍者ウォリアーズ。
ああ、はい。忍者ウォリアーズはもうね、タイトーの3画面の筐体のダライアスに続く第2弾。
実はダライアスがですね、3画面追加でゲームで30年前に出た。
はい、そうですよ。
そちらの筐体を使った第2弾ということで、横スクロールのアクションゲームだったんですけれども。
アーケードアーカイブスでは定番の800円台の商品で売っているんですけれども、実はそちらのリブート版というのが発売されることを知りました。
はいはい、出てますね。
そちらがですね、今実際に発売されているのが忍者ウォリアーズのOnce Againっていう。
そうですね、はい。
いわゆる忍者ウォリアーズのゲームを今風に落とし込んだものですよっていう話なんですけど、
これ改めて見ると、実はこのオリジナルの忍者ウォリアーズの後にスーパーファミコン版で忍者ウォリアーズAgainっていうのが出てまして、
そちらのスーパーファミコン版をリニューアルしたのが今回の忍者ウォリアーズのOnce Againというゲームになってます。
なのでオリジナルのリブートっていうよりは、オリジナルをリメイクしたスーパーファミコン版のリブートっていうですね。
そうそうそうそう。
そういったものが今回売ってるのを見つけましたと。
配信時点では多分セールが終わっちゃってるかもしれないんですけれども、
セールがかかるとこちら3080円が1540円の50%引きになるので、
ぜひ昔の忍者ウォリアーズ、懐かしいけどちょっと古臭いゲームだよなーみたいなことを思った人は、
こういったリブート作品をチェックするっていうのもありかなと思っての紹介になります。
ちょっといいですか。
はい。
あのね忍者ウォリアーズアゲインがねもう今プレミアソフトになっちゃってるんですよ。
実はスーパーファミの。
でこのスーパーファミの時にもうすでにあまり本数も出なくてプレミアになっちゃって、
でそれタイトーじゃなくて確か夏目あたりですよね。
夏目が開発しているものなので、
そのアゲインからOnce Againにリニューアルする時に、
さらにキャラクターもちょっと追加して、アクションもちょっと追加して、
さらに動きも良くしてっていう、
もうより遊びやすくなってますんで。
私ねOnce Againはね結構遊んでますんで、
これはね普通に面白い。
ちょっとね難易度高いかもしれないけど、
まあそこは夏目なので結構パターンゲーだったりとかもするので、
何回もやればねだんだん慣れてくれば絶対クリアできるゲームにはなってますんで、
あとねキャラクターによってねちょっとね動きも違ったり攻撃も違ったりとかね、
いろいろやれることあるんでね。
その辺も含めて是非ねちょっとOnce Again、
確かにね50%ぐらいにはセールできますんで、
それを選ぶのは十分ありだと思います。
僕もいいですよ。
僕はやっぱりいいですよね。
もともとのNinja Warriorsはいいですからね。
そこからリブートというかリメイクしたものがリブートされているので、
ゲームの音楽系統もうまくつながっているかと思ってます。
はい、いいです。
タイムギャルとアルカノイド
続きましてタイトーゲームでですね、
同じようにオリジナルが売ってて、
なおかつリブートも売っているものがですね、
ありましてそちらがですね、
タイムギャル。
はいはい。
いわゆるレーザーリングゲーム。
こちらですね、スイッチ版ですとタイムギャルHDマスターという形で、
まず普通のLDだったものが画像キレイになったものっていうのが
今売ってるんですけれども、
そちらはですね、今タイムギャルリバースという形で
Xが出てるんですよ。
あ、これはやってないな。
こちらはオリジナルはLDゲームなんですけれども、
じゃあLDゲームのリブートをLDゲームみたいな形でやるかというと、
そこまでは行かずにですね、
こちらタイムギャルリバースっていうのは
フルボイスのアドベンチャーゲームになってます。
ただ設定だけちょっといじってる程度
引き継いでるものなのかなとも思わせずですね、
ちゃんと前作のキャラクターのレイカが出てきたりとかですね、
そのレイカの裏エピソードみたいなものが
実際の中で出てくるみたいなものだったりとかですね。
へー。
登場時の主人公のキャラは違うんですけれども、
そんな形で前作レイカが出てきたりとかですね。
あとタイムギャルというとお約束なのがですね、
LDゲームの失敗した時のミスシーンなんですけれども、
こちらはタイムギャルリバースもしっかり奉仕されてるようでして、
そこは一緒なんだ。
アドベンチャーでコメント選択肢を失敗してですね、
ゲームオーバーになってしまう時は
エピソードミスシーンが出てくると。
そこは変わんないんだ。
そういうところもしっかりタイムギャルを維持してますよっていうような作品になってます。
なるほど。
こちらもですね、実際半額セールをやってたりもするので、
4180円か2090円、私が見た時にはですね、
そんな形で半額にもなってます。
ギャルの面白いところはですね、面白いというか面白くないというかなんですけど、
タイムギャルリバースとですね、先ほど言ったタイムギャルHDマスター、
販売価格が実は一緒です。4180円します。
これ、まあまあ、うーん、うーん、なかなか。
そうですよ。正直ですね、タイムギャルHDマスター4000円のゲームかっていうと。
いやー、でも。
そこまでじゃないかな。
確かに昔のものをね、こうね、やるという意味で手待ち。
大変ね、昔の資料を見やすくしてとか、もう一回やると確かに大変かもしれないけどっていう。
このLDシリーズっていう名をまちで銘打ってるんですけれども、
実はタイトーのLDゲームって他にもいくつか出てるんですが、
一応そちらもスイッチの方でですね、販売されてまして、
ニンジャー流行ってるとかロードブラスターあるんですけど、
結局どれでも単品で4000円なんですよ。
ちょっと高いかな。
ちょっと高いですよね。それだったらせめてHDゲームコレクションみたいな形で何本か入って4000円だったらまだ出せるんですけれども、
ちょっとですね、昔の旧作の復刻とそれをリブートした続編ゲームが同じ価格で売られてるっていうのは、
ちょっと私や気をつけたところです。
結構厳しいな。厳しいわ、それは。
同じようにですね、タイトーのゲームでいわゆる夏ゲーっぽいところであったのがアルカノイド。
それもリブートは出てます。
アルカノイドもいろいろありますよね。
アルカノイド自体はもともとのブロック崩しが近代風になって、
敵キャラ出てきたりとか武器が付いてレーザーでブロック壊せたりとか、
あと最後になると大ボスがいたりとかですね。
そんな形で単なるブロック崩しじゃなくてメインクリア型のアクションゲームみたいな形で紹介したゲームなんですけれども、
そちらをさらに今回リブートしたのはアルカノイドエターナルバトルというタイトルで販売されてます。
こちら4種類ゲームのモードがありまして、
まずは1つレトロモードという形で、これはもうアルカノイドを純粋に楽しめる。
まあノーマルの普通のあれですね。
ネオモードというのがありまして、ネオですと今度はそれを今風にアレンジして、
ちょっと画面綺麗になってるかな。
ただ基本ルールとしてはアルカノイドになってますので、
基本ルールといってもブロック崩しなので、
それほどこんなアルカノイドじゃねえよなんて思う人は多分いないと思ってます。
ちょっとアイテムが増えたりとか画面綺麗になったりとかね、
それぐらいは普通に楽しめるんじゃないかなっていう。
もう1つ出てきたのがVSモードですね。
ああ、VS。
こちらですね、ちょっと動画は確認してないんですけれども、
多分壊したブロックが早ければとか多ければ、
そちらのブロックを敵意地に送ってみたいな形になってるバトルかなと思ってます。
先に全部落としちゃったら負けるかな、弾が。
また全部ブロック砕いた方が勝ちみたいなものになります。
という形のものになります。
こちらはですね、1本のゲームソフトで2人から4人の対戦モードができるという形になります。
分割?
多分画面分割ですね。
すごいよね。3DS見てね、推し分けとかないもんね、スイッチはね。
じゃあ分割だったらね、あれじゃないかな、それは。
そして残す4つ目がですね、こちらの作品タイトルにもありますエターナルバトルモード。
こちらなんですけれども、昔あったテトリス99。
ああ、オンライン。
それと同じような形でオンラインのマルチ対戦になってます。
最大25人対戦できるということなので、先ほどのバトルモード、VSモードの3人図版という形になりますね。
なるほど。
考え方は本当にテトリス99と同じような形で、送り込みたい相手を特定で選んでやるか、またはランダムでやるかという形で、自分がやった攻撃を相手に送りつけて、送られつつそれをかわして最後の1人を目指すという
ような形になってます。
意外と進化してるって言いながら結構シンプル。
モードだからかな。
そうなんですよ。
こちらですね、先ほどのタイムギャルは4選手なんですけれども、こちらのアルカネイドは非常にリーズナブルになってまして、定価が1100円です。
安っ。
で、セール時はこれ60%オフまで確認したことありますので、セールで私見たときは400円の頃まで落ちてるのを見ております。
それはいいわ。
テトリス99みたいなオンライン他人図ワイワイゲーを好きな方はこちら1本、セールのときに買っておくと、ちょっとした暇つぶしにオンライン対戦ができて楽しめるのかなと思ってます。
きっといるかな。
そこなんですよね。
たぶん今のご時世だと25人対戦のうちの半分くらいはAI、CPU選手になる可能性は高いんですけれども。
あと時間ですよね。
つなぐ時間が結構ピークタイムってよく言われる夜8時とか、その辺ぐらいの人が多そうなときに行かないといないかもしれないですよね。
こちらは欲しいものリストにずっと入れておいて、セールのタイミングになると買う人が増えるので、そのときはこのエターナルバトルの競技リンクも増えるのかなと。
なるほど。
ということで、普段は買って保留しておいてもいいですし、セールのタイミングになったら参加者が増えるだろうから、そのときに入って楽しむっていうのもありかなと思ってます。
価格も400円なんで、そういう買い方でも全然私は問題ないかなと思うんですよ。
これが3000円とか5000円だったら、そういうタイミングだけ見てやるっていうと、なかなか手出しづらい価格ではあるんですけど、今回一番安いセールで400円見たことあるので、
400円だったらそういうピークのときだけプレイスに行くっていうスタイルでも全然そんではないかなと思ってます。
はい。
はい、なるほど。
キキカイカイとくにおくん
僕が最当であったものですと、キキカイカイ。
ほいほい。
最悪ね。
ミコのキャラクターを使ったアクションゲームになるんですけれども、こちらもキキカイカイ、黒マントの謎というタイトルで今リブートが発売されてます。
ありましたね、そういえば。
これも先ほどのNinja Warriorsと同じような形で、こちらはキキカイカイの、まずキキカイカイは1986年にアーケードで出てきてまして、
スーパーファミコン版で行くとキキカイカイの謎の黒マントっていうのが発売されてるんですよ。
ありましたね、はい。
で、今スイッチ版で売ってるのはその謎の黒マントの続編の黒マントの謎っていうタイトルになります。
またこれもスーパーファミコン版がプレミアソフトでもなかなか売ってないタイプ。
まあでも続編とかはいえ、ストーリーにそこまでお向きを置かれたソフトじゃないので問題ない。
キャラクターとしてさゆちゃんだけだったのが他のキャラクターも選べるようになりましたよだったり、
ということでキャラクターが変わって攻撃法が変わってみたいなことにはなるんですけれども、
基本的な体型はほぼほぼ変わらずですし、そんなにストーリー重視のものかっていうとそういうものでもないので、
サクッと遊んでサクッと終わらせられるようなゲームになるかと思ってます。
今お話しした中ですと、アーケードゲームからの移植っていう形で、途中スーパーファミコン版を挟んでいたりするものもあるんですけど、
アーケードからの移植っていうことをお話ししてたんですけれども、
アーケードからファミコンに移って、そこでファミコン版スーパーファミコンで人気になったゲームとしてですね、
有名なものって、もちろん何か思いつきますか。
アーケードからファミコン、そこからスーファミ、で、タイトーですよね。
ファミコンなりスーパーファミコンで移植されて、要はアーケードよりも家庭用で爆発していろんなバリエーションが出てきたゲームってあるんですけれども。
何だろう、何だろう。すぐタイトーって言うとスペースインベーダーになっちゃうんだけど。
今回、今、方向転換したのがタイトーではないゲームですね。
タイトーじゃない、他。
他じゃないゲームなんですけど、アーケード版でちょっと流行ったものがファミコン版で移植されたら、
それがブームになって、日更新になっていろんなゲームが出てきたりとかですね。
あー、クニオンくんか。
そうです。実は熱血砲破クニオンくんもそんなような形で、
アーケードから出てきて、ファミコンに移植されて、そこから発生が出てきて、今回それがまたリブートされてるっていうのがあったんですよ。
熱血砲破クニオンくんは、今軽く話したように、まず熱血砲破クニオンくんっていうヤンキーが喧嘩するようなアクションゲームが第一弾だったんですけども、
そこからクニオンくんがどんどんリフォルメされて、ドッジボールやったりとかですね、運動会やったりとか。
サッカーやったり。
マルチキャラになっちゃって、熱血砲破どこ行ったっていう話にはなるんですけれども、
実はクニオンくんが2通りリブートされてるんですよ。
今言った熱血砲破の方でリブートされてるのが、まず熱血砲破クニオンくん外伝、リバーシティガールズっていう。
そっかそっか。ありましたね。
もともとのクニオンくんって熱血砲破くんにつけた方がいいですね。
熱血砲破クニオンくんは4闘神くらいの、いわゆる普通の闘神キャラクターですね。
ゲームの闘神としては普通の闘神のキャラクターが殴る蹴るをやってたんですけれども、
今回の続編のリバーシティガールズも同じような形で立体闘神のキャラクターで、
タイトルの名の通りですね、クニオンくんの主人公が2人とも女の子、
ミサキとキョウコの2人が女主人公という形で出てるゲームになります。
こちらは熱血砲破クニオンくんからイメージすると、なんで女キャラみたいな形を想像しがちなんですけれども、
そこから派生したクニオンくんタイプのゲームっていうと、一番有名なのがやっぱりファイナルファイトですね。
あんな形のいわゆるベルスクアプチョーキング。
今回のクニオンくんガイデンのリバーシティガールズも、どっちかというとクニオンくんっぽい画面じゃなくて、
ファイナルファイトとかメガドライブのベアナックルとか、
そんな感じの画面の雰囲気なんですよ。
出かかってる女の子も熱血砲破のタイトルがついてるものの別に楽覧は着てないので、
それがなおさら一層ファイナルファイトっぽいなとか、バブルドラゴンっぽいなとか、そんな形のゲームになります。
こちらは定価が3190円なんですけれども、こちらもセール50%オフやってたりするので、
大体1500円ぐらいで買えるゲームとなっております。
こちら、今軽くダブルドラゴンって話をしたんですけれども、
熱血砲破クニオンくんってテクノスジャパンの販売になるんですが、
テクノスジャパンは熱血砲破クニオンくんからダブルドラゴンという形のアクションゲームを作りまして、
そちらもだいぶ格好ゲームとしてブームになったんですけれども、
今回のクニオくんガイデンリバーシティガールズもですね、
実はダブルドラゴンのキャラがゲスト出演するということらしくてですね、
そういったところも同じテクノスジャパン絡みで面白いかなという作品にもなります。
残る最後のサイトルがですね、今回お知らせしたいのが、
先ほど言ったクニオくん、そんな熱血砲破じゃなくて、
SDキャラクニオくんのほうのリブートなんですけれども、
こちらダウンタウン熱血物語スペシャルという形でですね、
昔やりましたダウンタウン熱血物語ってファミコン版のゲームの大幅リブートという形になります。
こちら本当に見た目ですね、2Dのキャラでやっていくものになりますので、
本当に良くも悪くも以前のダウンタウン熱血物語っぽい動きをするような形になっています。
ただやっぱりリブートということで若干色を付けされているのがですね、
面白い部分はあったんですけれども、
こちらのダウンタウン熱血ストーリーですね、ストレージ建てになっています。
3日間がまず行動の期限として設けられてまして、
その3日間にどんなアクションを起こしたか、どんな行動を起こしたかで、
マルチエンディングになっているんですね。
結構珍しいものでして、
普通やっぱりいわゆるベルトスクロールアクションタイプだと、
エンディングに向かってひたすら進むという形になるんですが、
今回のダウンタウン熱血物語スペシャルについてはですね、
マルチストーリーとマルチエンディングが用意されているようでして、
なので最初の1日目の行動として、
あのボスをどういう順番で倒したら、次の日にどういう影響が出るとかですね。
このキャラを倒したり倒さなかったりみたいな形でやることで、
次の日というか次のステージですね。
に移った時にどういう影響が出るかというところがあるというようなゲームになっています。
こちらもですね、ダウンタウン熱血物語スペシャルは定価が3740円の、
セールの時には50%オフが付く商品になりますので、
昔ですね、ファミコン版のダウンタウンなんたらだったり、
クニオくんなんたらだったりですね。
そういったいわゆる二頭身のクニオくんになり親しんだファミコン世代の方はですね、
こういったリブートを使って楽しむというのもありかなと思っています。
確かにクニオくん系はSDキャラ、
国内は結構SDの方がファミコンでいっぱい出てたから、
そっちの方が知名度あるけど、
確か結構海外ではダブルドラゴンとも絡めて、
四頭身のあっちのキャラの方が馴染みが深いみたいで。
だからそれに合わせてリバーシティガールズも海外向けっぽい感じもすごくしますよね。
そうですね。
だからその辺も含めて国内海外でそれぞれ味付けも違う。
確かテクノスジャパンってもう会社自体はないですもんね。
会社自体はないので。
アークさんですよね。アークシステムワークスが確か今権利とか持ってるはずだから。
でも作ってるのは多分それぞれまた違うとも思うんで、
その辺も含めて国内海外それぞれの好みに合わせて、
国を組むシリーズがこうやってまたいろいろ作られてるっていうのは結構、
ダブルドラゴンもまたリメイクされたりリブートされたりなんなりありますもんね。
そうですね。
だからそういうのも含めて、
やっぱり好きな人はぜひそういうちょっと、
これもあれかな、お気に入りとかに入れといてセールの時になったらちょっと見るとか、
そういうのでもいいのかなっていうところですよね。
リブート作品の遊び方と価格
そうですね。正直もう既に発売されてるゲームって私急いで買う必要ないとも思ってるので、
いっぱい前にワクワクしてるゲームは直後に買ってすぐ楽しむのは一番いいと思うんですけど、
もう既に発売されてるゲームってすぐ欲しいって職種が湧かない人は、
セール待ちで欲しいものリストに出てしばらく待つで、
今は今で遊びたいゲームをやるっていう形でいいかなと思ってますので。
別にオンラインがどうのこうのとか関係ないですもんね。
気になってゲームにまず欲しいものリストのハートマークつけるだけで、
後々お金余裕が出てきた時にセールがポンって出てきたら、
こんなの欲しいと思ってたなってその時買うって全然問題ないと思いますし。
そうですよね。
結構今ダウンロードがメインになってるから、
そこでダウンロードゲームセールでかかって安くなったりするタイミングも。
だいたいそれぞれなんとかセールとかでよくやってますから、
とりあえずチェックしておくっていうのは十分ありじゃないかなって思いますね。
本当にダウンロードのセールについては、
どっかの方法とかで買うとメーカーさんに利益が入らないので、
中古ソフトで買うのと同じ価格でセールで買えるんだったら、
そっちを買ってメーカーさんに利益を送りたいですね。
やっぱりどうしても手に入らないものとかだったらまた話が上がってきますけど、
ダウンロードで買えたりとかまだちゃんと売ってるものであれば、
そっちで買うのは全然ありと思いますんでね。
はい。
じゃあまたたぶん次は年末セールとかになるのかな。
そうですね。
年末セールになると本家本元任天堂とかもセールが入ると思います。
だいたい夏と冬とかそういうとこですもんね。
はい。
とにかくソフトがいっぱいありすぎるんで、
だからこそ余計気になるものはチェック。
欲しいものリストに入れとくっていう。
別にそこでお金は発生しないので。
別に欲しいものリストに入れることで、
お金も発生しないし買わなきゃいけないってわけでもないので、
気になったものはどんどんお気に入れてセールを待つっていうスタイルでいいんじゃないかなと思います。
また欲しいものリストに入れといてしばらくしたら、
いつの間にかそれの改訂版が出てたとかだと、
そうしたら入れ替えてもいいし。
そういうのも含めていろいろね。
失敗したな、買うタイミング間違えたなみたいな逆に言ったりとかする場合もありますからね。
はい。
なのでぜひぜひチェックしていただいて。
アケアカンもよく対等の作品をセールでやったりとかもしてますんでね。
そうですよね。
なのでそういうのもぜひチェックしていただいて。
ゼガ費でもやっぱり原点をやりたいっていうことをこだわりなかったら、
あえてリブート作品遊んでみるのも、もちろん和風にちゃんとチューンナップされてますんで、
そういうのもいいんじゃないかなと思います。
カプコンと任天堂のセール戦略
あとセールの話にはなるんですけど、
私正直ニンテンドーってあんまりセールの売り方うまい企業じゃないなと思ってるんですよ。
私一番セール関係で関心してるのはカプコンでして、
カプコンで例えばモンスターハンターの新作出ると、
必ず新作の発売の前に今までの各作を7割引きぐらいでセールするんですよ。
そう旧作落としますよね一気に。
あれって新作やる前に操作感を取り戻そうって人たちが少なからずいるので、
そういう人たちに向けて売ってるって考えると本当にすごい売り方だなと思ってまして。
あともうある程度旧作は売り上げ出しても利益確定してるから、
思い切ってそうやって値引きしても大丈夫って。
値引きしても全然問題ないですしって。
ユーザー人口が増えてもパッチもある程度終了しちゃってるから、
それについて文句言われることもないしっていうことで。
やっぱりNintendoがそういった各作のセールと新作の発売をうまく絡められないのって、
Nintendoは良くも悪くも過去の操作感をそのまま持ってくるっていうゲームがマリオぐらいしか見当たらなくて、
毎回毎回ガラッと変えますもんね。
ゼルダのティアキンはまだあれはもう作品世界の繋がりっぽいのがあるので、
まだあれはいいんですけど、リンクで考えると作品ごとに格子も違うし、
操作感も世界観も変わってくるので、
そう考えるとやっぱり新作が出るから、じゃあ前作安くしてみたいなことがやりづらいのかなと思ったりするんですけど、
正直カービィとかはやってほしいなって思う時はありますけどね。
そうなんですよね。
でもやらないんですよね。
操作感が似てるものはやっぱり前作のおさらいをさせるような売り方って絶対した方がいいと思うんですけど、
そこはやっぱ王者の風格なのか、サーバー商売なのか。
後の必要はないっていうね。
キャラクターグッズとかは100円ショップとかでライセンスとかで流すくせに、
ファンティのゲームは安売りさせないんですよ、任天堂って。
そうだよな。
例えばメトロイドが新しいの出たら旧作のメトロドレッドとか安くしてもとか、そういうのやってもいいと思うんだけどな。
そうですね、もう少し本当にそれより何より任天堂のまずスコアの使いやすさをどうにかしろっていうところはあるんですけど。
重たい。本当に重たい。
またソフト増やしすぎちゃったからもう検索するのが大変大変。
検索の自由度も上げていただきたいですし、最初の一覧なんかもっと軽くていいのに。
ちょっとその辺はまだまだ使い勝手が悪いままですからね。
だからもうソフトがあまりにも出すぎてるから一回思い切ってリニューアルとかしても本当はいいと思うんですけどね。
フォンテの更新が最近多いので、組み合わせて。
やってくれれば。
更新してもらいたいなとは思いつつ。
はい、ですね。それは私も思います。
本当に重たいストアが。
ストアのセールって意外と量が多くて埋もれがちな作品もあるので、
たまに皆さまもセールを調べる日みたいな感じで30分とか1時間とか設けていただくと、
新たな作品とかですね、あと古い作品にまた再開できたりとかですね、そういったこともあるので、
ぜひぜひストアを改めてみるっていうのもありかなと思いますのでよろしくお願いします。
値段で縛ったりとか、あとジャンルで縛ったりとか、いろいろ検索方法ありますからね。
結構値段縛りとかでやると意外なものが上に上がってきたりとかする場合もありますんでね。
そういうのも含めていろいろちょっとやってみるといいかと思います。
はい、という形で私からは今回は以上になります。
はい、わかりました。
またセールとかの時にはいろいろまた気になるゲームとかもね、
セールの参考になるようなゲームとかもお話しできればと今後も思いますのでよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、ということでここまでのお相手は私、もちおと。
はい、私、カプセルでお送りいたしました。
今回のお話はこの辺でまた次回をお楽しみに。
それではまた失礼します。
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