1. 誰かと誰かのゲーム話
  2. 私を構成する9つのゲーム(か..
私を構成する9つのゲーム(かすてる版)#135
2026-06-29 38:06

私を構成する9つのゲーム(かすてる版)#135

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今回は、私を構成する9つのゲームについてお話しています。月後半はかすてる版になります。さてどんなのが出てくるやら


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サマリー

今回の「誰かと誰かのゲーム話」では、パーソナリティのかすてるさんが、自身のゲーム人生を構成する9つのゲームについて語ります。幼少期に実家のスナックで触れたアーケードゲーム「サーカス」から始まり、デパートのゲームコーナーでハマった「ムーンクレスタ」、MSX時代の名作「夢大陸アドベンチャー」やアクションパズル「フラッピー」などを紹介。その後、アクションRPGの金字塔「イース2」、メガドライブの「ソニック・ザ・ヘッジホッグ2」、ナムコのアーケードゲーム「ギャラクシアン3」、セガサターンの対戦格闘「ファイターズメガミックス」と続きます。最後に、現在もプレイしているスマホゲーム「ぷよぷよクエスト」を挙げ、自身のゲーム遍歴を振り返りました。番組の後半では、来月7月のテーマが「ゲームにおける歌」であることが発表され、過去の「ゲーム的テーマトーク祭り」のリバイバルとして、モチオとかすてるさんがそれぞれ選んだ楽曲について語ることが予告されました。

オープニングと番組概要
誰かと誰かのゲーム話。
はい、ということで始まりました。 誰かと誰かのゲーム話でございます。
この番組は、私、モチオと、そして、
はい、皆さまこんばんみ。 私、かすてるでお送りいたします。
はい、ということで、かすてるさん、 今回もよろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
さあ、それではですね、はい、えーと、 実はですね、今回のお話は、
前回の話からつながっております。 というのも、はい、えーと、実はですね、
この誰かと誰かのゲーム話、スポティファイの方の、 なんと、ね、登録の方が300名を超えたということで、
いやー、ほんとありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
はい、で、えーと、この300名のね、こう、方、
最初から全員聞いてたわけではなくて、ね、 まあ、昔から聞いてる方もいれば、
最近になって聞き始めた方も、というね、 方、当然いらっしゃると思いますので、
実はですね、えーと、前回、そして、今回と、
この、モチオ、そして、かすてるが、どういう、ね、 あの、ゲームを好きで、どういう風にやってるか、
モチオを構成する9つのゲーム(おさらい)
というのを、ちょっと、お話ししてみたいと思いまして、 それをね、話すのにちょうどいい、
私を構成する、9つのゲーム、ということで、
はい、えー、これ一時期ね、あの、今年の2月ぐらいだったと思うんですけど、
Xの方で、ね、大変、ね、皆さん盛り上がって、 いっぱいね、こう、書き込んでおりました。
ね、好きなゲームを9本選ぶだけで、 あなただけの1枚のカードが生まれる。
URLをシェアして、みんなの9本から、 新しい出会いを、ということで、
いろんな人がこれ登録して、いろんな、こう、ゲームソフトをね、 こう、紹介してる、というね、感じだったんですが、
一応ですね、前回の配信で、私、モチオを構成する9本、 というのを、お話しさせていただきました。
一応、おさらいとして、簡単に9本、 タイトルだけ紹介していきます。
シルフィード、電脳戦記バーチャロン、風雲目視録、 江川すぐるのスーパーリーグCD、
おそ松くんはちゃめちゃ大、えっと、なんだっけ、 大劇場か、ね、はい、パカパカパッションスペシャル、
ヘビーメタルジオマトリックス、ファンタシースターオンライン、
はい、ということで、9本ですね。
まあ、これの詳細は、前回の配信を聞いていただくと、 この9本が私、モチオにどのような影響を与えたか、
ね、モチオを構成する9本、これがどういうふうに 噛み合っているのか、というのがね、分かると思います。
かすてるを構成する9つのゲーム(前半)
はい、そしてですね、今回は、カステルさんの方の回になります。
はい、ということで、カステルさん。
はい。
はい、早速、カステルさんの方の9本、 行ってみたいと思いますが、準備大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
なんかガタガタ、多分、メモか何か探してたのかなと思いながら、 私、喋ってましたけど。
はい。
準備OK?
はい、大丈夫です。
はい。
じゃあ、それではですね、今度はカステルさんの方の9本。
じゃあ、1本ずつ、順番によろしくお願いします。
はい。では、私のですね、最初の1本なんですけれども、 1979年のですね、サーカスという風船割りのゲームになります。
渋い!
はい。もともと、うちの実家が、いわゆるスナックをやってまして、
そこにですね、オープンしたのが、このくらいの1979年とか、77年とか、そのあたりなんですよ。
その時にですね、うちの親父がスナックのところに、 インベーダーゲームとサーカスをですね、入れまして、
私が一番初めにですね、遊んだ、いわゆるアーケードゲーム。 それが、こちらサーカスになります。
はい。これ、サーカスって今、何かで移植されてましたっけ?
えーとですね、風船割りのゲーム、多分ないと思うんですよね。
ですよね、ないですよね。
はい。はい。
これ、一応YouTubeとかで動画見るぐらいしかない、 できないかなって感じですよね。
はい。
で、インベーダーゲームのブームがあったので、 うちの親父はスナックにインベーダーを置くっていうことを、
まず最初に決めたんだと思うんですけど、
多分それの流れで、業種さんからこっちも入れてくださいね、 みたいな感じで持ってこれたのかなというふうには感じていますが、
やっぱりちっちゃい頃ですね、自宅にインベーダーゲームがあるっていうところはかなり良くてですね、
100円は入れる必要はあったんですけど、
はい。
後々後で回収することができたので、
実質無料でインベーダーゲームが家で遊べたっていうこともありまして、
インベーダーは結構すぐやられちゃったので、 私はサーカスの方が好きだったんですよ。
うーん。
はい。
じゃあ、まず1本目はサーカスということで。
はい。
で、2本目ですけども、やっぱりそういった形でですね、
いわゆるゲームセンター、ゲームコーナーのゲームに興味を持ち始めてですね。
はい。
で、当時はやっぱり、私は小学生だった頃って、
ゲームセンターはあんまり行っちゃいけないような雰囲気だったり、
行くことがあんまりはばかられるような場所ではあったんですけれども、
はい。
その一方で、だがし屋とかとかですね、
あとスーパー、スーパーじゃないです、デパートですね。
うーん。
デパートのゲームコーナーですね。
はいはい。
そういったところだと、100円でなくですね、
例えば50円とか30円とかで、
ゲームができたりもするものがありまして、
はい。
そこでハマったゲームが、1980年、日本物産のムーンクレスタです。
おー。
これはね、以前、この誰かと誰かのゲーム話の中でも、
ムーンクレスタの話はもうしてますのでね、
はい。
細かいゲームの紹介のところは、
ぜひそのムーンクレスタの回を聞いていただければね、
カッセルさんが熱く語ってますので。
そうですね。
はい。
やっぱり3機合体で攻撃力が上がるっていうのもいいんですけど、
敵の出てくるパターンと敵の種類がですね、
やっぱり今までのギャラクシアンとかと比べると、
非常に違っていて、
うん。
バラエティーに富んでたので、
うん。
はい。
何周しても楽しめるっていうようなゲームでしたね。
うんうん。
ですね。
はい。
続いて3本目なんですけれども、
はい。
3本目はですね、
MSXからの作品になります。
ほう。
はい。
1986年のコナミから出ておりました、
夢大陸アドベンチャーというゲームになります。
おー、なるほど。
はい。
はいはい。
はい。
こちらですね、
極極南北極大冒険というゲームが、
その前に前進としてありまして、
はい。
ペンギンが主人公でですね、
いわゆるレースゲームみたいなスタイルで、
ペンギンを使って、
時間内にゴールを目指そうっていうような、
南極大陸を回るゲームだったんですけれども、
はい。
そちら側のバージョンをアップしたゲームが、
夢大陸アドベンチャーという形になります。
はい。
で、結局南極大冒険からですね、
アイテムが増えたりとかですね、
はい。
あとルートが変わったりとか、
うんうん。
あとワープができたりとかですね、
はい。
そういったいろんな要素が増えてきてですね、
非常に面白かったゲームだったので、
こちらをちょっとMSXのゲームの中の一つとして、
ちょっと楽しんだゲームを紹介させていただきました。
夢大陸アドベンチャーの音楽とMSX
夢大陸アドベンチャーはね、音楽もいいんですよね。
はい。
はい。
結局南極大冒険の時は、
曲が1曲しかなくて、
ずっとスケーターズワルツが、
ズンチャッチャーズンチャッチャーって、
ずっと同じ曲が流れてたんですけど、
続編の夢大陸アドベンチャーになったら、
まずステージがね、
今ね、カッセルさんのお話にあったように、
とにかくいろんな滝に渡るステージ、
渓谷みたいなところを行ったり、
前作と同じように、
普通に氷の上を滑っていくステージもあれば、
洞窟っぽいみたいなところへ行くのもあったりとか、
それに合わせて曲も、
それぞれのステージごとにコロコロコロコロ、
いろんな曲があって、
すごく良かったですよね。
SCC対応でしたっけ?拡張音源は。
確か対応でたような気がしました。
そうですよね。拡張音源対応でしたよね。
当時のKONAMIは、
MSXのソフトを拡張音源ということで、
SCCカートリッジっていう、
拡張音源カートリッジというのがあって、
それをMSXにくっつけて、
そしてソフトを入れると、
音楽が一気にパワーアップするというね、
そういう仕様もあったりして、
いろいろMSXにカセットを差し込むところが、
2つあったりするので、
それでいろんなことができたという、
そんな部分もあるソフトだったりしますね。
でも難しくなかったですか?
難しかったですね、やっぱり。
あの頃、コントローラーも別売りで売ってはいるんですけど、
やっぱりキーボードで遊ぶ方が楽しかったですね。
カーソルキーとスペースキーとか。
これ一応移植もされてるんですけど、
プレイステーションとセガサターンで、
コナミMSXアンティークスっていう、
あれの中に入ってます。
で、私はセガサターンのコナミMSXウルトラパックだったかな、
アンティークスの、
それ買いまして、
それで夢大陸アドベンチャーは結構やりましたんで、
確かにこれはいいゲームだっていうところで、
うんうんってうなずきながら聞いてましたけど。
かすてるを構成する9つのゲーム(中盤)
プレイステのMSXコレクションは買ったは買ったけど、
グラディウス2ですね。
グラディウス2しかやらなかったですね。
グラディウス2がやりたくて、
それ買ってグラディウス2しかやらなかったって感じです。
今ちょっとプレイスがなくなってしまったので。
他のゲームも面白いのに。
続きまして4本目です。
4本目は同じくMSXで楽しんだゲームになりまして、
こちらは今回紹介するのが、
1983年のデイビーソフトフラッピー。
こちらですね、やっぱりアクションパズルゲームを好きになったら、
第一のきっかけっていうのはこのフラッピーだと思うんですよ、私は。
重力のある横から見たゲームで、
青い石をですね、ゴール地点、決められた場所まで持っていくっていうところが、
ゲームの基本ではあるんですけれども、
振れると壊れる石の上に乗っかってたりとかですね、
あとは邪魔する敵がいたりとかですね、
そういったものをかわしながらうまく石を動かしながら、
ゴールまで運んでいくというゲームになります。
こちらはファミコンにも移植されているので、
知っている人はいるかもしれないですね。
私ファミコン版は見たことあるんですけど、
MSX版とファミコン版って同じなんですか、基本的に。
基本的には同じになるんですけど、
敵をですね、倒すには石を上から落として敵を倒すっていう、
ディグダグみたいな敵の倒し方と、
あとはですね、敵は倒せないけれども、
キノコを投げてキノコが当たるとですね、
そのキノコのリンプンで敵が眠るっていうのがあるんですね。
その2つの方法で敵を止めたりやっつけたりしながら、
クリアを目指すっていう形なんですけれども、
ファミコン版になると投げるキノコをですね、
コントローラーである程度操作することができたんですよ。
ちょっと優しくなってる。
MSX版は投げたら横1の方向にしか飛ばないので、
右か左にしか行かなかったんですけれども、
ファミコン版ですと投げたキノコをコントローラー、
確かAボタン押しながらだったかな、Bボタン押しながらだったかなで、
投げた後にですね、コントローラーで上下にある程度動かすことができたので、
横に敵がいなくてもですね、キノコを投げつけて眠らせるということができたという。
じゃあちょっとゲーム性がやっぱり変わってるんですね。
あとファミコン版になるとやっぱり面数が増えてきた気がしますね。
あれファミコン版のやつだと、
全ステージクリアしてパスワード送るとカードがもらえるみたいな、
そういうキャンペーンやってたような気がしたんですけど、
MSXは特にそういうのはなかった感じですか?
MSXはなかったと思いますね。
何だって私が買ったのはカセット版でもなく、
カセット版というかロムカートリッジ版ではなく、カセットテープ版だったので。
テープ版ですか。
じゃあ遊ぶまでがもう。
そうなんですよ。長く10分、15分カセットテープをロードして、
それから遊ぶので、それでもやっぱり面数としては、
30とか40とかそれくらいしかなかったような気もしますけどね。
これ今の人だと想像つかないかもしれませんが、
カセットテープを読み込ませてゲーム始めるまでに10分以上かかるという、
昔はそれが結構ありましたもんね、そういうの。
そうですね。続きまして5本目ですけれども、
時代は若干飛びまして、1990年。
こちら日本ファルコムのイース2です。
2なんだ。1じゃなくて2。
イース2です。1&2と言ってもいいかもしれないですね。
実際にPCエンジン持ってないので、1&2ではなく、
実際にはまったのは、2から1に入ったような形なんです、私。
なるほど。
もともと私自身はパソコンはMSXで止まっちゃってたんですけれども、
うちのいとこがMSX2を買いまして、
たまにいとこんち遊びに行ったらイース2ができたので、
友達のいとこの家で、そのMSX2版のイース2を遊んで、
そこからイース1に戻ってという形ですね。
なるほど。
なのでイース2をMSX2で遊んで、その後にPCエンジン版の1&2で復習をしたって感じです。
こちらやっぱりアクションRPGの面白さは、
このイースが第一だったかと思ってるんですよ。
当時を含めて。
ハミズラシとかですね。
あとは、1はタイアタリーだけだったんですけど、
2になると魔法も使えるようになってとかですね。
そういったところもあったり。
後に続くソーサリアンとかの謎解きにもつながるアイテムとかギミックとかもありますし、
ゼルダの伝説とかもあったんですけれども、
私はアクションRPGはこっちのイース2からの方が入り込んだのは入り口がそうだったので、
イース2、3、ソーサリアンみたいな感じですね。
日本ファルコムのゲームはその当時結構遊んでましたね。
なるほど。
これはもういいね、今更説明する必要がないぐらいの超有名タイトルでございますし、
今でもいろんな各種プラットフォームで遊ぶことができますので、
機会があればぜひいろんな人に遊んでいただきたい、そんなソフトになりますね。
5本目まで終わりました。
かすてるを構成する9つのゲーム(後半)
次は6本目ですね。
6本目はメガドライブからの紹介になります。
1992年のソニック・ザ・ヘッジホッグ2です。
ソニック2、テイリス初登場。
こちらがソニック2になるのは、
ソニック1の面白さをさらにバージョンアップしたというところではありますね。
1では超スピードアクションというところで、
マリオと一戦を勝つような作品作りをしたんですけれども、
やっぱり最初の一作ということもありながら、
もうちょっとこうしたほうがよかったのにというところがいくつかあった。
それがソニック2で改良されてですね、
スピンダッシュするときとかですね、
しゃがんでAボタンを押し続けるとスピンがたまって、
止まったところからでもいきなり急加速ができるようになったりとかですね。
あと相棒の手術が増えることで、
一人でできなかったことができるようになったりとかですね。
そういったところで、ステージの長さというのは、
ソニックのステージの長さは3ビリオンあるんですけれども、
ある程度ステージが長くても、
それだけ楽しめるっていうようなソフトではあったと思っています。
ソニック2はね、
今のソニックのイメージを確定させたっていうね、
意味ではすごく大きな一本かなと思います。
やっぱね、ソニックとテイルスというね、
バディ感とかもすごく強いし、
そこから3とかでナックルズとかになったりとか、
ソニックと何かが組んでっていうのは、
今でもね、そういうパターンはすごく多いので、
1でまずソニックっていうキャラクターが出てきて、
それで2以降でソニックと誰々っていう、
今までのね、それがずっとつながっているという、
そういう意味でも歴史的にもすごく大事な一本かなと思いますね。
はい、そのような形で6本目がソニック2でございました。
続きまして7本目ですけれども、
7本目はアーケードからの紹介になります。
1996年、ギャラクシアン3です、ナムコ。
ギャラクシアン3はどのバージョンかな?花博?
はい、もちろんナムコワンダーエッグです。
ワンダーエッグバージョン、いいですね。
やっぱり当時はですね、ちょっと知り合いの人が、
知り合いというかですね、知ってたアイドルさんが
ナムコワンダーエッグのキャストをやってたっていうのもありまして、
その関係でワンダーエッグに行く機会は多かったんですけれども、
行ったらやるのはやっぱりギャラクシアン3とドルワーガ。
ドルワーガはやっぱりレールアクションみたいな感じで、
レールのカゴに乗って済むものなので、
ある程度時間が短めだし、
なかなか最後の敵のドルワーガが倒せないっていうのもあったんですが、
ギャラクシアン3はやっぱりですね、30人でみんなで遊ぶので、
トップガンナーにはなれなくてもクリアはできるっていうところでですね、
非常に楽しかったですね。
ナムコワンダーエッグの回も実は、
この誰かと誰かのゲーム話でじっくり話してますんで、過去回で。
よかったらそちらもぜひ聴いていただければ。
ナムコワンダーエッグ、そしてその隣の卵帝国と、
それぞれのアトラクションについてのお話とかもたくさんしてますし、
私もカステルさんもワンダーエッグは大好きな人間なので、
かなり深い話がその会話してるので、
もしよかったらそちらをぜひ聴いていただければと思います。
続きましてはですね、8本目ですが、
こちらはセガサターンからの対戦格闘ゲームになります。
セガから1996年、ファイターズメガミックスです。
メガミックスなんだ。
もともとセガサターン買ったのはやっぱり私、
バーチャファイターからになるんですけれども、
何度も繰り返し言ってますが、セガサターンを買うために
ヨドバシカメラで実演したらNHK子供ニュースに流れたっていうですね。
くらいやっぱりバーチャーには思い入れがあるんですけれども、
セガサターンでやるバーチャ系のゲームっていったら、
ファイターズメガミックスが一番ですね、
ゲームの出来やともかく対戦で遊ぶには一番楽しめるゲームだと思ってました。
キャラも多いですしね、お祭り感すごいですもんね。
実際ちょっと多く作りすぎちゃって、
途中から中古査定屋さんで80円とかで売られてるのを見ると非常に悲しかったんですけれども。
でもあれはね、ぜひ買って遊んで、本当ワイワイゲーなので。
まさかバーチャコップが出てきたりとかですね、デイトナーが出てきたりとか、
そこまでお祭りになるかとは正直思いましたからね。
隠しキャラがかなりね、もうすごいことになってましたからね。
連体ヒーローが出てくるくらいまでは想像できたんですよ。
まさかバーチャコップが出てきて銃で撃たれるとは思わなかったっていう。
無理によって車が出てきてタイヤで殴られるとは。
しかもあのバーチャコップのあの拳銃強いんだわ。
そうなんですよ。卑怯なくらい強いんですよ。
まあ設定上そうだろうなとは思いつつも。
見てから避けるとか絶対無理ですもんね。
実際ちょっとあの、一人で遊ぶ。
ちょうどこのセガサターン持ってた時って、
私あのラジオでいろんな友達ができてた時期でして、
セガサターンを新しいケースに入れて、
友達の家に行ってゲーム大会するみたいなことを結構やってたんですよ。
その中でよく重宝してたのがこのファイターズメガミックスですね。
やっぱりあの、一人で遊ぶとゲームバランスが云々とかで
あんまり褒められる出来ではないんですけれども、
対戦で遊ぶとですね、やっぱりバーチャモードとバイパスモードで
楽しみ方も変わりますし、
そういうふうにですね、お祭りゲームをして、
セガサターンのファイターズメガミックスはやっぱり入れておきたいなと思いました。
最後の一つですね、基本目はやっぱり今もちょっと遊んでる
かすてるを構成する9つのゲーム(スマホゲーム)
ソシャゲをちょっと入れたいと思っておりまして、
ということは?
2013年からスタートしております、ぷよぷよクエストです。
もうね、たびたびこの番組でも出てくるタイトルですよね。
そうですね、やっぱり長く遊んでるソシャゲ、
ソシャゲ自体でこれしかやってないっていうのもあるんですけど、
もともとぷよぷよクエストアーケードがあって、
そこからのソシャゲ化なので、
本当にもう13年も同じゲームをやってるというのは、
これくらいしかないかなと思ってますので、
構成するゲームの中にはやっぱり入れたいなと思っての、
最後の一つになりました。
まだサービス続いてるのがありがたいですよね。
そうなんですよ、そこが一番ありがたいですよ。
今のセガで本当になんでここまでやってくれるんだろうというのは正直あるんですけれども。
どうなんだろう、
採算取れてるから続いてるんだよな、普通に考えると。
正直2,3年前だったらかなり厳しかった気がするんですよね。
でもこうやってずっと続いてるっていうのは本当にありがたいもんで。
404ゲームリセットなんてあっという間に終わっちゃったのに。
あれはエラゲはすぐだったな、早かったな。
せっかく頑張ったんだけどな。
ただあれサウンドトラックだけは未だに聴けますね。
そうですね。
サウンドトラックだけ残ってんじゃんと思って。
各種サブスクで404エラーゲームリセットって検索かけると、
サウンドトラックだけは出てくるので、
残骸だけ残ってんなとか思いながら曲聴くんですけどね、たまに。
クレジータクシーと今後の展望
そういえばセガもつい最近プロジェクト出してたじゃないですか、ポンって。
あれなんかあの後伝たないですね。
でもほら今回ようやくクレジータクシーが。
クレジータクシーってあのプロジェクトの一つだったんでしたっけ?
一つですよ。
すっかりすっかり。
だから一応動いてたんだってザワザワしましたよ。
動いてたんだですよね。
街に待ってたじゃないですよね、皆さん反応として。
街に待ってたっていう反応じゃなかった。
まだやってたんだっていう話消えてなかったんだっていう。
あまりにちょっとねこう間が空きすぎちゃっても、
もうこれもうないだろうっていうね思ってたくらいだったんで。
はい。
まあだからクレジータクシーはね、
もうようやく新作としてね今回発表になったんで。
そうですね、はい。
またコントローラーは?
あのね、ホルサとかが出てるだけにちょっとどういうスタイルのゲームとして出すのか。
それに対してユーザーがどのような反応をするのかっていうのは若干気になる部分はありますね。
はい。
でも基本的なところはこれまで通りタクシーで人を運んでって、
あれは変わんないみたいですからね。
はい。
まあコントローラー壊すんですね。
街をだから実在の街に近いところにするのか、
または完全格好のオリジナルの街で疾走感と、
あと客を乗せる降ろすのところの面白さを追求するようにするのかっていうところはちょっと気になってますね。
うん。なんか今回なんか街が一つじゃないらしいので。
そうなんですよね。
だからもしかしたら一つは過去作の街で一つは完全新規なのかななんで、
ちょっとそういうのをいろいろ考えたりとかもしてるんですけど。
はい。
まあとりあえず本当コントローラー破壊ゲーなので。
はい。
あのゲーム、LRがすぐ壊れるんですわ。
どうしてもガチャガチャですごいやるから。
面白いゲームなんですけどね。だからちょっとコントローラーだけは丈夫なのを用意しましょうっていうね。
はい。
はい。
振り返りと今後の放送テーマ
じゃあ9本。
これで全部。
はい。以上があります。
はい。で揃いましたけど。
いや結構やっぱMSXが入ってくるんですね。
そうですね。やっぱりゲームをたしなんだのはMSXを買ってなかったらここまでゲームにたっぷりはまらなかったっていうのもあるでしょうから。
うん。
はい。
ただね、ちょっとこの誰かと誰かのゲーム話の中では意外とMSXの話ってしてないですよね。
そうですね。正直あんまり覚えてないっていうのもあったりするんですよね。
あとは怖すぎてちょっとみんなに話しても理解されにくかったりっていうのもあったりします。
まあ、でもどうなんだろうな。意外となんかいけそうな気もするんですけどね、MSXだったら。
はい。
ちょっとね機会があったら取り上げてもいいのかなとは思いますけど。
はい。
あとはやっぱり自分と同じように意外とアーケードゲーが多いですね。
はい。
やっぱその辺は同じなんだなっていう。
あとはやっぱ結構お互い同じようなことやってますね。こうみんなで集まってゲームでワイワイっていう。
はい。
やっぱその辺は一緒なんですね。やっぱ。
はい。
でどうでした?今回9本。すぐ決まりました?
9本。そうですね。なので年代から遡ってやろうか、または機種から取り入れようかっていうところでちょっと悩みはしましたけど。
うーん。
イースを入れるかソーサリーを入れるかっていうのは正直迷ったんですよ。
あー、なるほど。
アクションRPGとしてその2作がどっちか欲しいなと思ってたんですけれども。
うーん。なるほどねー。
はい。
自分の方は逆に特に年代とかこだわらず、なんかそのゲームを遊んですごい衝撃的なことがあったとか、これきっかけで自分考え変わったなとかそういうのをいっぱい集めた感じですね。
うん。
まあ確かにこだわりと言えばこだわりの感じではありましたけど。
はい。
いやーでもね、これで前回そして今回と聞いていただいて、たぶんリスナーさんも、あ、もちろんはこんな感じのゲームがやってたんだ、こういうゲームの感じなんだ。
で、アカセルさんの方はこういう感じなんだっていうのがね、なんとなくイメージがね、最近聞き始めたしんきさんもね、ちょっとイメージが湧くんじゃないかなというところで。
はい。
まあしかもあれですね、やっぱり年代もお互いね、いい歳したオッサンなので。
はい。
その辺もすごく反映された感じになってるなっていうところですね。
まあ新しいゲームだけじゃなくて古いゲームとかもね、いろいろこれからも話していきますし。
ジャンルもね、今回一応家庭用ゲームという、家庭用ゲームというかコンピューターゲームっていうところでね、話はしましたが、それ以外にもね、アナログの方。
テーブルゲーム、カードゲーム、ボードゲーム、そっちの方もね、含めていろいろまたお話ししていきたいと思いますんで、ぜひね、今後ともお付き合いいたします。
はい、お願いします。
はい。
そして、カセルさん最後になんかこれ話しときたいこととかあります?
そうですね、特にはないですね、今回も。
今回大丈夫ですかね?
はい、大丈夫です。
また7月からは、まず通常通りね、いろんな話題を持ってきてお話をできればと思っておりますので。
そして、ここでちょっとお話をしたいと思いますが、実はですね、私もちょっとゲストの方に行ってまいりました。
はい。
はい。というのも、お便りの方でね、ちょっと以前いただきました、コロさんのところのやつですね、本とゲームと親心と。
こちらの方にゲスト会ということで、私ゲストで行ってまいりました。
なので、もしよろしければそちらの会の方も聞いていただければと思います。
そしてですね、合わせて、これはカセルさんも今初めて聞く内容だと思うんですが、
以前私もちおと、そしてコロさんとでやってたある仕掛けがあるのを、カセルさん覚えてます?
ゲームトークですか?
そうでございます。ゲーム的テーマトーク祭り。
はい。
これね、コロさんがね、またやりたいって言うんですよ。
はい。
はい。で、私もちおと、またコロさんとで、こちらのゲーム的テーマトーク祭りのリバイバルっていう形ですかね、再演ということで、お題が一つ来ております。
はい。
今回はね、一つだけでやります。
はい。
お題はですね、ゲームにおける歌。
はい。
これがテーマでございます。
歌でございます。
はい。
一口に歌といってもいろいろありますよね。例えばオープニングテーマ、エンディングテーマっていうのもありますし、またイメージソングみたいな、直接ゲームの中では使われてないけどイメージソングとしてあるものもありますし、
さらには、ゲームのとあるシーンでキャラクターが歌っている歌が印象的みたいな、そういう切り口もあると思うんですよ。
はい。
とにかく歌であれば、切り口、そういうのはもう自由という形でございます。
はい。
なので、ここでですね、
はい。
そういうふうにテーマトーク祭り、もう一回久々にちょっと、なんとこれ8年ぶりなんですよ。
すごいでしょ。
もうそんなに経つんだって感じなんですけど、久々にちょっとやりたいなということで、
この誰かと誰かのゲーム話でも、このテーマで来月ちょっとやりたいと思うんですけど、かすてるさんいいですかね。
わかりました。
はい。
ということで、来月の7月のテーマは、それぞれ私もちおと、そしてかすてるさんのほうで一つずつ、
ゲームの歌、これをネタにちょっとお話をしてみたいと思います。
はい。
どんなふうな切り口になるかは、もうお楽しみにということで、
はい。
ちょっとね、これもう事前に何も話してなくて、実は私いきなりかすてるさんにここで話しておりますので、
はい。
はい。
まあでも、大丈夫ですよね。
はい。
かすてるさんもいろいろ、たぶんネタは持ってると思いますので。
はい、なんとかなると思います。
はい。
なので、ちょっとそういう歌、ゲームにおける歌という切り口でちょっとお話ししてみたいと思います。
はい。
ということで、ぜひ次回もお楽しみにしていただければと思います。
エンディング
はい。ということで、最後に発表でございました。
はい。すいませんね。予告なしにいきなりこういうことを始めまして。
はい。
はい。ということで、ぜひぜひ、次回もお楽しみにしていただきたいと思います。
はい。
はい。ということで、ここまでのお相手は私もちおと。
はい。私かすてるでお送りいたしました。
はい。今回のお話はこの辺で、また次回をお楽しみに。
それではまた。失礼します。
失礼します。
誰かと誰かのゲーム話では、皆様からのお便りをお待ちしております。
ツイッターのハッシュタグ、誰々ゲーム話でつぶやいてください。
番組内で紹介させていただきます。
また、メールでのお便りも募集しています。
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夜が更けても話は続きない
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君と僕で進んでいこう
誰かと誰かのゲーム話
画面越しに感じる絆
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この瞬間が宝物
攻略法や裏技のヒント
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どんなのだって一緒に楽しむ
夜が明けるまで語り合おう
ドットの世界に響く笑い声
一緒に探す秘密のアイテム
どんなステージも挑んでいく
君と僕で作る物語
誰かと誰かのゲーム話
ゲームの中で生まれる絆
一緒に笑い泣き楽しむ
この瞬間が二人の宝物
新しい冒険に胸が躍る
誰かと誰かが待っている場所
ステージクリアの達成感を
一緒に二人で分かち合おう
バーチャルの世界で交わす笑顔
一緒に紡ぐゲーム物語
どんな挑戦も乗り越えて
君と僕で楽しい夢を見よう
誰かと誰かのゲーム話
ゲームの中で広がる世界
一緒に笑い泣き楽しむ
この瞬間が二人の宝物
時を忘れて夢中になれる
誰かと誰かのこの場所で
二人で一緒に過ごす時間が
何よりも大切な宝物
ソウトの世界に響く笑い声
一緒に探す秘密のアイテム
どんなステージも挑んでいく
君と僕で
友情
泣き楽しむ
この瞬間が二人の宝物
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