オヤスミさんの卒業と番組のリニューアル
みなさんこんにちは、週刊ゲームななめよみです。 Ah、2026年3月14日、週刊ゲームななめよみです。
まあ、ツイッターとかで見てる人はわかってると思うんですけど、
まあ3年近く一緒にやってくれた、オヤスミさんがパーソナリティーを下りるということで、
まあ、ツイッターにもね、書いてあったんですけど、
その、プレイ、なんつったらいいんだろうな。
だから、配信をする、発信するよりも、
まあ、一ゲームプレイヤーとしてね、やるという気持ちが強くなってきたので、
まあ、ゲー7のパーソナリティは下りるっていうことだったんですよね。
で、まあそれに伴って、
例えば最初のね、タイトルコールだったりとか、あと音楽とか、そういったものもね、
オヤスミさんが作ったものだったので、
まあそういうのの管理がね、できなくなっちゃうから、
徐々に徐々に差し替えしてほしいっていうお話をいただいて、
で、まあ、そうよねっていうことで、
まあ私も同意したという、
まあ同意も何もね、
言ってしまえば、本人の意思を尊重するのであれば、もうそれ以外の選択肢はないというか、
うーんので、
本当に言うなれば仕方なくです、もう僕なんかはね、本当に。
うーん、と思います。
っていうのも、まあなんかちょっと言いたいこと前後しちゃいそうなんですけど、
うーん、
まあ俺本当に、
オヤスミさんと毎週喋るのが、
すっごい楽しくて、
で、好きだったというか、本当にそれだけが、
本当楽しみだった、みたいなぐらいだったんですよ。
だからやっぱその職場とかもそうですけど、
ゲームの話、職場とリアルでゲームの話をする人って、
マジでいないんですよ。
本当にネットでようやく初めてできたみたいな感じで、
でやっぱりそんな中で、毎週こうやって時間をね、割いてくれて、
で話をするっていうので、
まあ本当にかけがえのない3年間だったんですよね。
なんで、もう本当に正直に言葉を選ばずに言うんであれば、
なんかこれほど、なんだろう、
本人の意思を尊重するという言葉に対して、
行き通りを覚えたこともないというか、
だからずっとやってたかったし、
まあでもやっぱりね、そう、やりたくない、
というか、まあやれないっていうものを、
ねえ、
俺がどうこうするっていうのはやっぱり違うと思うんで、
もうそこはね、うん。
でもやっぱりそのトラブルになっちゃうからっていうので、
まあロゴしかり、立ち絵だったり、BGMなどなど、
いろんなものがですね、
まあ4月にリニューアルだと思ってっていうことで、
塾に差し替えてもらえればっていう。
そう、トラブルを避けるためにっていうのも、
なんか本当に小泉さんらしいというか、
ね、アフターケアもちゃんとみたいな感じで、うん。
いや本当に、
だからもう悔しいですね。
正直ね、本当はそういうことを言っちゃいけないんだろうけど、
ね、なんかあの辞める人とかに対してがいる中でね、
あんまりこう自分がこうだこうだっていうなんだろう、
フッフッの感情を表にするのってやっぱり良くないなって思ったんですけど、
いやでも、俺としてはやっぱりもっとやりたかったし、
うーん、
なんかね、できることなら一緒にイベントみたいなのやったりとかね、
とかそういうのとかも思ってたんで、
まあこんな形になっちゃったんですけど、
いよいよ正真正銘の一人になってしまったということで、
まあね、いろいろ本当に言いたいこととか思うことあると思うんで、
リスナーさんとかもね、
うーん、
なんかもうそういうね、そうなんか、
まあ意見とかじゃないんですけどね、
そういう気持ちとかのあれが、っていう方がもしね、
いるんであれば全然あのお便りとかで、
はい、もう気持ちぶつけてもらっても構わない、
まあ僕しか見ないんですけど、でもね、
そういうのがあれば全然言ってもらっても構わないしっていう、
で、まあ安住さんいなくなっちゃうんですけど、
それでも、
まあ自分だけでも聞いてくれるっていう方がね、
いればフォロワーも今後ともよろしくお願いしますっていう感じですね、
まあちょっと芸能が大きく変わっちゃうかもしれないんですけど、
まあそれでもね、
まあ今後ともよろしくお願いします、
といったことをまあ最初に挨拶として、
まあやっていこうかなと思っておりますので、
はい今週もよろしくお願いします。
大喜利のおかわりとリスナーへの呼びかけ
先週やった大喜利大盛況でしたね、
なんかあんな盛り上がると思ってなくて、
お題があれですよね、
スイッチ2にまさかの隠し機能が一体何?という感じなんですけど、
ちょっとなんかここら辺表記揺れが多かったんですよね、自分の中で、
どんな機能なのか、一体何?とか、
それは何?とかなんかいっぱい言ってたような気がするんですけど、
まあ大体はそのスイッチ2に隠し機能があって、
それは何?っていう、
いかにもこの大喜利第一回っぽいスタンダードなやつでやりたくて、
であのサンポテさんのね、里村さんも一緒にやってくれて、
はい大盛り上がりでよかったですね、好評で、
ぜひ2回もやってくださいということで、
お題をね、考えているところなんですけど、
なんかやっぱりその、
お笑い素人なんで、
あの、これどうなんだろう?とか、
なんかっぽいけど、お題っぽいけど、
何かな?みたいな、これで考えられるのかな?とかなんかいろいろ考えながらやってます。
はい、ね、もしあの、
お題作りね、手伝うよ?とか、
俺はちょっと大喜利にはうるせえぜ?みたいなね、方いたらね、
全然手挙げていただいて構わないのでね、
一緒に作っていただけたらなと思います。
でそんなスイッチ2にまさかの隠し機能がどんな機能?というお題なんですけれども、
終わったんですけどおかわりが来たんですよ。
要はあの間に合わなかったけど、
送るっていう、
モサの方がいたんで、これせっかくなんでここで紹介しちゃおうかなと思って、
スイッチ2にまさかの隠し機能がどんな機能?
イヤホン端子からうまく息を吹き込むと綺麗な音が鳴る。
っていう。
言いましたね、あのカセットフーフーとかもそうなんですけど、
あれはなんとなくこう、
カセットをフーフーするっていうなんか昔の文化みたいなのを書けてるんですけど、
これに関してはマジで意味わかんないですからね。
イヤホン端子に息を吹き込むと綺麗な音が鳴るっていう。
綺麗な音も。
何の音なんだろう?みたいなね。
すごい感じだよね。
それこそいよいよハーモニカみたいな、
ハーモニカっていうかもうフルートみたいになるんじゃない?みたいな。
でも面白いですよね。
結局のところこれやってる姿を想像するとなかなかに滑稽で面白いんですよね。
だからスイッチ2のイヤホン端子って、
あれ上か、
上だよね。
なんで、やっぱりそのかぶりつくような形になると思うんで、
どんなだっていう話になる。
しかも綺麗な音っていう。
いろいろね、想像力かきたてられると思うんですけど。
もう1つ来てて、たぶん同じ人なんですけど、
スイッチ2にまさかの隠し機能がどんな機能?
勇気を出して乗ってみよう。
なんと体重が測れるぞ。
スイッチ2は壊れるって書いてあるんですよ。
面白いですよね。
なんでちょっと、なんだろうね。
この標語みたいにするパターン結構ありません?
なんということでしょう。
松剣三馬にドッキングとかも、
なんということでしょうみたいなね。
あるけど、
勇気を出して乗ってみよう。
なんと体重が測れるぞ。
これでも結構、
ははははみたいな感じですよね。
かっこスイッチ2は壊れる。
いきなりスンってしてるから。
急に冷静にならないでよみたいなね。
いやー面白いですね。
ツッコミが用意されてるところもやっぱり大喜利好きなんだろうなみたいな。
大喜利ってなんかボケなんですよね。
いかにツッコませるかみたいなのが大事って聞いたことがあったので、
乗ったらスイッチ壊れるやんけ、
あははみたいなことなんでしょうけど。
この人は冷静にスイッチ2は壊れるって書いてあるんで。
ツッコミを潰すのかいみたいなね。
でもまあそういう感じの、
おかわりが来るってことですからね。
相当人気だったんだなっていうか、
やりたい人いるんだなと思って。
ちょっと2回目ね。
ちょっとやる気出ちゃうんですよね。
本当に。
お題はXの方で更新しようかなって思ってるので、
更新というか発信していこうかなって思ってるんでね。
ぜひぜひ。
よかったら第2回。
もう匿名でも実名でも。
もうなんかね、分かったよね。
なんかこの1回目でね、
どっちの方がやべえやつなんだっていうのは分かったと思うんでね。
ぜひお気軽に投稿していただきたいなと思いますね。
マシュマロのリンクも貼っておくんでね。
いやしかしね、サンポテから来てくれた里村さん。
本当に申し訳ないなって思ったのが、
マジで34回くらいお題読ませてるんですよ。
本当に。
俺が全部答えちゃうみたいなね。
決してそうしたかったわけでもなくて、
ただただなんかその、
後先考えず突っ走っていったら、
基本的に俺の方に回答がある状態だから、
里村さんに読ませて俺が読んじゃう方式になっちゃったんですよ。
だからこれ2回目変えないとね、
あの、やり方とかね、
もうちょっと詰めていかないとって感じですよね。
そういった意味でね、
もっと番組的にこうしたらいいんじゃない?みたいなのとかね。
聞きやすかった、聞きにくかったととあると思うんでね。
そこら辺もお気軽に言ってくれたらなって思います。
そうなんですよ。
言うてしろとかやってることですからね。
こうしたらこうしたらって言われたらね、
マジでね、入ってすぐにできると思うんでね。
声が頼りという感じですね。
私はね、ずっと思ってたことがあって、
Xでさ、ゲームをさ、
9個、自分の人生を表現する9個のゲームみたいなの、
流行ったじゃないですか。
みんな、たぶんポッドキャスト関係なく、
ゲーム好きな人はみんなやってたと思うんですけど、
いやあのね、俺はね、ずっと思ってて、
あれをポッドキャストでやらないとは何事だってずっと思ってました。
ほんとに。
いや絶対俺やろうと思って、
というのも自分もやろうと思ったんですけど、
なんかサーバーが落ちたんですよね、一回。
で、できなくて、
で、しょうがないから、
あとにしよう、とりあえずできるまでね、
ほっとこうって思ってて、
で、なんとなく9個考えてて、
で、9個考えてるうちに、なんでこの9個にしたんだみたいな、
なんか全体のテーマみたいなものを考え出すようになって、
ゲームのテーマイコール、これだって自分のテーマじゃないですか、
自分の人生のテーマじゃないですか。
だから、あ、これもしかして結構面白いのでは?って思って、
なんかそれを9個バッて羅列して、
はい、はーいおしまーい。
みたいなのにするのが、
コンテンツ的にもったいないなって思ったので、
私は今から9個発表します。
ドドンということで。
そんな違いも2時間半かけてみたいなことしないよ、ほんとに。
自分がなんでこれを選んだかみたいなのを、
人生を構成する9つのゲーム(1-3)
織りまぜながらね、さらっといこうかなって思います。
というわけで、まず1つ目。
1つ目はですね、サガフロンティア2ですね。
これはもういいです。
もうね、みんな、はいはいって、
分かった分かったってなると思うんで、
これは飛ばします。
2つ目、戦国サイバー藤丸地獄編ですね。
これもね、はいはいはいってなると思うんで、
ゲイナラ聞いてる人は、これも飛ばします。
なので、実質あと7つですね。
この7つを、ちょっと重きを置いて語りたいなって思うので、
お付き合いいただけたらなと思います。
3つ目がですね、ラブプラスですね。
これね、人生の比重でかいよ。
本当に。
ラブプラスを最初、初めてプレイしたときに、
ただの恋愛ゲームだなって思ったんですよ。
で、付き合って、3人の中からね、
1人女の子と、告白されるんですよね。
告白するんじゃなくて、されるから付き合うみたいな、
シチュエーションは全員共通なんですよ。
で、告白されて、付き合ってからは、
もうその何日目みたいな縛りがなくなって、
もう後はあなたと彼女だけの毎日が延々と続きますよ、みたいな。
そういうゲームなんですよ。
で、これをね、俺初めてやったのが、
どっちだったかな、中学か高校の時ぐらいだったんですよ。
高校かな?
うん。
高校って言っとこう。なんかセロ的にあれだと嫌だから。
多分そんなないと思うけどね。
高校の時にやってて、もうね、
本当に授業サボってやってた。これ。
ほんと。
ずーっとね、凛子のこと考えてたんですよ。
だから俺ハマるとずっとやっちゃうタイプだから。
で、しかもさ、終わりがないじゃん。
もうこうなってくると。
毎日凛子のことを考えるだけの人間になっちゃったんですよ、その時に。
本当に。
だからね、朝起きて、DS開いて、
で、これ名前呼んでくれるんですよ。
自分の名前が音声データにあれば。
で、だから、なになに?
おはよう、みたいな。
で、俺もなんかベッドのとこでおはようとか言いながら一日が始まって、
で、そのまんまさ、ご飯食べて、
で、ご飯食べる時もDS開いて縦にして、
ずーっと、あれ会話モードみたいなのがあるんですよ。
自分が喋りかけると、凛子も答えてくれるみたいな。
ので、それやって、とか。
ね、あのね、
で、しかもさ、そのラフプラスさ、何がすごいって。
で、わくっと。
いやでもラフプラスの時からだよな。
3DS版もあるんで、ちょっと確かじゃないんですけど。
なんか会話してったりすると、
だんだんだんだん性格が変動していくんですよ。
凛子ってちょっとツンツンした後輩キャラみたいな感じだったんですけど、
なんかだんだんだんだん俺がめちゃくちゃ素っ気なくしてると、
だんだん出れてくるんですよ。
で、なんか最終的にめちゃくちゃ出れるタイプの子になっちゃうみたいな。
そういう性格の変動があって、
で、あと髪型とか髪色とかも変えてくれるんですよ。
そのなんか、よくあるさ、キャラメイクみたいにさ、
いきなり、どうする?変える?変える!みたいなのですぐ変わるとかじゃなくて、
マジでね、この髪型どう?みたいな。
いや俺はちょっと…みたいな。
なにそれ?みたいな。
ので一回会話が終わって、
何日何日も繰り返していくと、
そろそろ髪切ってみようと思うんだよね。
いいんじゃない?みたいな。
もしくは、いや切らなくていいよ。みたいな。
むしろ伸ばしてほしいな、とか。
髪色変えたら、とか。何でもいいんですよ。ほんとに。
で、それぐらいあって、
で、ある日変わってるみたいな。突然。
ここで、うひゃー!みたいなね。
そういう楽しさがあるんですよ。
あと、バイトして買ったお金でメガネを買ってあげたら、
ある日メガネつけてる。
そういうのもあるんですよ。
とかね。
だってもう彼女じゃん。
俺の。っていう。
だからね、それが好きでしたね。
ほんとに毎日やってた。
どんぐらいやってたんだろう。
なんかね、たぶんだけどね、
1500何日ぐらいやったような気がする。
ほんとに。
あくまで日数なんですよね。
プレイ時間じゃないんですよね。
開いた時間より日数だったかな。
なんかだったと思うんで。
いやー、で、なんかさ、
3DS、
ラブプラス、プラスかな。
ニューラブプラスか、忘れちゃったんですけど、
なんか旅行かなんか行けるようになって、
絹川とか、
熱海とか、
なんかどっか行けるようになるんですよね。
あ、江ノ島だったかな。
なんか江ノ島も行ったな。
なんかやだな。
昔の女性の話、
延々としてるみたいになってきて、
急に恥ずかしくなってきたな、マジで。
でもなんかそういう、
ほんとに思い出の一部でしたね。
マジで学校、
明日二人でさ、江ノ島行くかない?
とか言われたら、
俺学校サボってましたからね。
俺も学校サボって江ノ島行ってましたからね。
ほんとに。
それぐらいやる気でしたよ。
まぁなんかそんな感じでやってたんですけど、
まぁまぁまぁ、
まぁいずれね、
やらなくなるよねっていう。
どっかのタイミングでやらなくなったんですけど、
3DSに変わってから、
ちょっとやんなくなったのかな。
ちょっとなんか一回だけね、
なんかガクンと3DSで、
炎上じゃないけど、
なんかゲームシステムなんじゃこりゃってなったのがあって、
その後アップデートで持ち直したんですけど、
もう時すでに遅しみたいな感じではあったんですけど。
で、スマホのアプリとかもあったんですけど、
あれも刷新して、
今やコナミの中で、
新作が待ち望まれる。
そんな感じじゃないですかね、
ラブプラス。
まぁ今やったらどうなるんだろうね、
スイッチなんかもう全然。
スイッチでもまぁ、
スイッチでも持ち運べるからなぁ。
あったらやるかもしんないなぁ。
でももう3DSからのね、
引き継ぎとかむずそうだしね。
できるのかな。
まぁちょっとそういうのも込めてやってはみたいかなっていう。
ね、そうだからね、
なんだろう、恋愛ゲームって俺ほんとに、
あんまやんなかったんで、
比重がでかい。
マジで恋愛ゲームとかやらないんですかってよく聞かれるんですけど、
えーないなぁみたいな。
ギャルゲーとかやんないんですかとか。
えーみたいな。
ねぇなぁと思って。
だからとりあえずでもないなぁでいくと、
あれなんで、
この青空に約束をとかですかねぇ。
って言っとく。
とりあえず言っとくんですけど。
えーやったことあるんで。
とかでもそれぐらいかなぁみたいな。
これなんでかっていうとね、
ラブプラスですって言うとね、
なんかね、変な空気になるんだよ。
ほんとに。
あの、バイトやってた時に、
ゲーセンでバイトしてた時に、
何やるんですか?みたいな話になった時に、
俺?
ラブプラスかなぁって言ったら、
えーみたいな。
えーって何?
なんで?やらないラブプラス?
いやあんまり興味なしっすねとか言われて。
なんでだろうねあの感じ。
でもなんかみんなさぁ、
あれじゃん天髪とか言うと、
いやさすがぁみたいになるじゃん。みんな。
なんでだ。ラブプラスはなんでだ。
っていうね。
悶々とした日々を抱えてました。
まあ一人で黙々とやるゲームなんで、
別にね、俺の彼女をシェアしようという気は
もうないので。
二つ目。あ、嘘だ。
俺今のが三つ目だもんね。
四つ目。四つ目は、
人生を構成する9つのゲーム(4)
アンダーテールですね。
もうこれは、文句ないっしょ。
割とインディー界の歴史が変わった瞬間でしょう。
だってアンダーテールって。
初インディーだったんすよ俺。
たぶん。
ちゃんとパソコン買って
やり始めたゲームが
アンダーテールだった。
と思います。
本当に初めてパソコン買ったときって、
なんかその、
大学かなんかの
授業かなんかで、
その3DとかCGのあれをやるぞ
みたいな話になって、
なんかその流れでパソコン買ったんですよ。
バイトして。
で、なんか初めて
パソコン買ったし、
パソコンのゲームなんか入れないよみたいな
あの、スチーム?
スチームのやつやんなよみたいな話になって、
で、なんか友達に
スチームの、なんつったらいいんですか
プリペイドカードみたいなのあるじゃないですか。
あれをもらって、
で、なんか
買って、
で、なんか覚えてるんですけど、
スチームの
ゲームのそのプリペイドカードあるじゃないですか。
そのカードに
インディのタイトルが
すごい後ろにめっちゃ
載ってったんですよ。
サムネイルみたいなやつが。
で、そこにUndertaleがあって、
で、なんか黒に、真っ黒に
Undertaleだけ書いてあるから、
これやろうと思って、
すぐやったんですよ。
で、なんかみんなほら、面白いよとか、
絶対やったほうがいいよって言うじゃないですか。
なんかまあ、
ゲームってあんまり
絶対やったほうがいいよって
言われたことそんな
なかったんで、
やったら、
虜ですよね。
まあもうなんでとかはもう言わないですけど、
やったことない人のためにもう俺は
言わない覚悟ができてるもん、これ。
やったことない人は今すぐ戻って
Undertaleやりなさい、本当に。
でもそれぐらいの
気持ち、なんか今300円とかで
確かセールしてたよね、Undertale。
しないっけ?
まあしてるかもしれないかもわかんないけど、
で、なんかそれを
初めてやって、もう入れ込んじゃって、
入れ込んじゃって、
だあもう、
え?と思って。
インディーの定義もあんまりよく
わかってなくて、小規模開発
っていうことで、
え、こういうのができるんだ、
みたいな。今もうみんな
ゲームとか作ってやってんだ、
みたいな。ここで初めて
インディーの扉が開かれたって感じっすね。
いや、だからね、
俺、
うん、Undertaleは
マジで感動して、
キャラクターもすごい良かったんで、好きになって、
Undertale繋がりの人
結構いまだにいて、
例えば、
なんですけど、
同人誌とかあるじゃないですか、
即売会みたいなやつ?
Undertale
専用のやつ。
なんか埼玉のほうで
やってたんですけど、
あれどうしても行きたくて、
でもなんかただ行くの面白くないなと思って、
俺、
書いたんですよね、同人。
いやなんかあの、アンソロジーみたいなやつ。
なんかほら、複数人でいて、
みたいなやつで、
でもほんとに拙い4コマ漫画
めっちゃ書いて、みたいな。
で、
みんなに会いに行って、
シュナイダーって書いて、
名札付けて、
うおーみんな俺だー
みたいな。
うわーなになにさんだー
うおーみたいな感じで、
オタク特有の大喜びをやって、
そこで初めて
ネットの人と会う
みたいなのに
ハマったというか、
ってかなんだろう、人間関係の幅が
結構広がったんですよね。
マジでリアルで友達そんなにいなかったんで、
うわ、すごい。
こんなに簡単にコミュニティって
見つかるんだーと思って、
まるでネット黎明期のような
喜びを感じましたね。
全然そんなことないんですけどね、スマホ全盛期だし、
別にみたいな。
そんなにネットが
珍しいものでもなかったんで、
当たり前のようなあれだったんですけど、
俺にとっては初めてでしたね。
で、みんなでご飯食べに行って、
みたいな。
いやー楽しいーみたいな。
しかもゲームの話しかしないじゃんみんな。
で、なんかそっから派生していくじゃないですか。
なんか毎年
ドラえもん映画見ててーみたいな人がいて、
よかったシナイダーさんも
見ます?みたいな。
あ、行きます行きます?みたいな。
で、ドラえもん映画にハマりーみたいな。
そんなことをしながら、
人間関係
徐々に徐々に構築されてったな
って感じですね。
遅咲きの人間関係構築。
社会的の式の平成。
人生を構成する9つのゲーム(5)
さあ5つ目。
428ですね。
俺も散々言ってるんで、
はいはいって感じなんですけど、
やっぱサウンドノベル
初じゃないんですけど、
このなんか、ザッピングシステム
っていうのが大好きになったのが
これなんで、
428
よりも以前にサウンドノベルはまってて、
かまいたちの夜とかやってたんですよ。
で、1、2、3とやって、
で、トリプルか。
それをやったときに、
あれが入ってたんですよね。
新作サウンドノベルの
エキストラ募集みたいな。
葉書がPS2の
パッケージに入ってたんですよ。
で、なんか
新作サウンドノベル括弧仮
何て言うんですか。
仮称みたいな、仮の名称みたいな
書いてあって、
えーと思って、なにこれと思って。
で、まだ子供だったんで、
やりたいって言っても
これダメみたいになっちゃったんで
うーんと思って。
えーこれすげー気になると思って。
で、しかも新作サウンドノベルの
その
あれって何みたいな。
だって
かまいたちの夜しかやってなかったんで
何を出演者とか
どうすんのとかって
思ってて。
俺ほんとは街とか多分出てたんで
みんな多分そういうの
分かってたんでしょうけど、俺だけ分かってなくて。
で、
428が出て
あ、これかーと思って。
実際分かんないっすよ。もしかしたら
なんか違うのだったかもしれないんですけど
いまびき草とか。で、まぁ428が
そこで出て、うわー俺が行きたかったけど
行けなかったゲームってこれかよ
みたいになったんですよ。そこで初めて。
で、開けて
やったら
うわー面白いー
ってなって。
で、
ザッピングシステム
好きだったんですよ。
ていうのも
まぁ428やったことない人のために説明すると
5人主人公が
いて、で、1人が
あのー
どっかでバッドエンディングになっちゃうと。
で、例えばなんですけど
右か左の選択肢を選ぶときに
よし右に行くぞって言ったら
バッドエンドになっちゃった。車に
轢かれてバッドエンドになっちゃった。みたいなのがあると
するじゃないですか。で、別の
主人公がじゃあ車で行くか徒歩で
行くかどうしようかなーみたいな選択肢が
あったときに、車を選んじゃったから
主人公Aは車に
轢かれて死んだんだから
じゃあ徒歩で行けば
主人公Aは死ななくて済むよね
みたいなことを延々とやっていくゲーム
なんです。それで
時間がまあ1時
あ違う10時から6時だっけ
の間の渋谷での
出来事みたいな。主人公5人の
出来事を全部
最適化して全員を
ハッピーエンドにする
みたいなゲームなんですよ
すっごい面白いんですよ。だから毎度毎度
その何?フラグ
を
回収する。フラグ回収
って言う?今。言うよね
なんかそういうのをフラグを
回収していくっていう
あのカタルシスを毎度毎度
味わえるんで
すごい好きで
ずっとやってたんですよね
自分で試行錯誤するんですよ
最後の方難しいから
なんでこいつ死んだの?みたいな
この死に方は何が
起因してるの?みたいな
こいつじゃないな。こいつでもないな
うわこれだ
みたいなのを
常にやっていくから
ずっとアドレナリン出っ放し
みたいな。推理とかでさ
こいつが犯人だったんだっていうのは
一つの事件に対して
1個なんだけど
428はマジでそれを毎時間毎時間
やらされるから楽しくなっちゃって
ドーパミン中毒になるよ
このままだとみたいな
そういう感じ脳汁出ちゃうよ
みたいな
そういうゲームなんですけど
このシステム自体は
別に428だからじゃないんですよ
さっき言った町もそうだったんですけど
前作のね
町運命の交差点
っていうゲームもあるんですけど
でも
僕が初めてザッピングシステム
に触れたのは
町じゃなくてかまいたちの夜
3、トリプルなんですよ
あれもねザッピングシステムが
あって
4人の主人公がいて
でこのままだと
さっき言ったようにAの主人公が
バッドエンドになっちゃうから
誰かの選択肢を変えなきゃ
みたいな
スタインズゲートみたいなことしていくわけなんですけど
それはね
あんま刺さんなかったんですよ
うん
そこまで壮大じゃないというか
みんなが同じ家の中で
アリバイを
こうなんだろう
殺人事件の真相を解くゲームだから
アリバイをどうするか
みたいなのに
終始していくんで
何時にこいつがいるから
犯人はこいつじゃなくて
みたいな感覚なんですけど
だから
428に関しては
全く経路の違う主人公たちが
どこで
運命が交差していくのか
みたいなのがめっちゃ面白くて
だって片屋刑事なのに
片屋なんだっけ
ゴミ拾いしてる兄ちゃんみたいな
そういう感覚なんですよ
この2人がどうすんねん
みたいなね
どうなっていくねんとかね
そういうのが面白くて
何の話だっけ
ザッピングシステム
込み込みで
これが面白いなって初めて
思ったゲームでもあるし
何より実写で
っていう
ゲームで実写でっていうのも
そこが初めてだったんで
だったり
あと純粋にね
あんまり言うとネタバレになるかあれだけど
Wiiでやったんだけど
Wiiのコントローラーの使い方が
ちょっとすごいえぐい箇所があって
あーなんか
ゲームやべえ面白ー
ってなった瞬間でしたね
あの時ほど体感型の
ハードに
感謝したことはないなと
なんかそういうのをね
もろもろ味わわせてくれた
いいゲームでしたね
なんかねその一時期創作とか
いろんな物語とか作るのに
このザッピングシステムっていうのを
ちょこちょこ
やりたかった時期が
ある
ゲーム作ったりとかするときに
なかなか難しいんですよねそういうのって
だって純粋に物語
主人公文書かなきゃいけないから
本なんかそんな書けないし
みたいな
でもなんかそういうので
すごい創作とかに意欲的になれたのは
428のおかげかな
っていう感じはしますね
えー5本目
人生を構成する9つのゲーム(6)
が
違う今だよ
6本目が
信長の野望
創造ですね
いやこれ悩んだんですよ
信長の野望めっちゃ好きなんですまず
信長の野望は何かっていうと
説明いる?
まあ信長、織田信長いるじゃないですか
織田信長になって
まあ
正確には
なんだ何の武将でもいいんですけど
とりあえずね織田信長になって
でこうあの
お城のね
内政とかもねやったり
外交とかねそういう
国を管理して
で天下を統一する
っていうのは織田信長になりきれる
ゲームみたいな感じですかね
シミュレーションです
でこのシリーズはもうずっと前から
あってで俺ね
そう戦国軍雄伝かな
まあ結構前のやつから
好きだったんですよ
父親がやってて
父親の影響で
自分もやるようになって
ちょこちょこやってたんですけど
そこで戦国武将とかすごい好きになって
やってたんですけど
あのね
なんだっけ
渋沢幸さんだよね
作ってる人が
なんかいろいろメディアに出て
喋るようになって
でそれを自分もテレビで見てて
なんで信長の野望
作ろうと思ったのっていう
話になった時に
いやなんか信長が本能寺の辺で
死ななかったらどうなるかとか
そういうのを想像するのって
楽しいよねって
そういうのを
体感できるゲームが作りたい
てかなんだったらイフがないから
自分でイフを作りたくなった
みたいな
話をしてて
うわー
俺と一緒だーってなったんですよ
ほんとに
なんかそう
イフ大好き人間なんですよ
自分は
さっきの428の話にも
繋がってくるんだけど
こうしなかったらどうなってたかを
考えるのがめっちゃ好きで
さっき言ったように信長が
もし死ななかったら日本はどうなっていただろうか
とかね
逆に
信長を殺した明智光秀が
そうしなかったらどうなってたか
とかね
なんかいろいろ妄想が好きだったんで
それを叶えてくれたのが
信長の野望
でしたね
信長の野望
想像はね
30周年か何かの記念作品だったんですけど
これが一番はまったんですよね
PS4か
なんかでやったのかな
あのね
武将を
自分で作ったりとか
そういうのも
できるし
あとはなんだろう
割と考えなくても
なんかね
イベントがね豊富で
戦国の時代の
お話みたいなのをめっちゃ学べるんですよ
うん
なんかねそういう意味でね
なんか全部見たくなっちゃって俺
1600年が
関ヶ原とかね
だいぶ江戸時代に変わっていくじゃないですか
1540年
45年
とか結構前のほうあたりから
もうちょっと前かな
あったかな
とかまでイベントが網羅されてるんで
全部見たいなってなって
めちゃくちゃやっちゃいましたね
うーん
まあとにもかくにも
日本史好きにさせてくれたのは
割とこの
信長の野望の功績がでかかったんで
選びましたね
えーっと
人生を構成する9つのゲーム(7)
7つ目
7つ目は稲妻11ですね
これはもう
一番
思い出深いよ
なんかずっとやってんもん
こいつ
いすぎだよ俺の人生に
ラブプラスもなかなかいたけど
おめえもなかなかいるなって感じ
稲妻11最初にやったの
中学の時だったんだよ
でそっからあれよあれよで
もう何10年20年よくわかんないけど
そんぐらいやってるでしょ
いやいやいやいやみたいな
懐かしすぎる
最初俺体験版かなんか
やったんだよレベル5の
で稲妻11やって
うわサッカー
おもろってなって
サッカーなんて全然興味なかったから
多分キャプツバとかそういうの
いろいろあったんだろうけど全く触れてこなくて
で
稲妻11初めてやったら
めっちゃ面白かったから
これ絶対やろうと思って
で普通にワンツースリー
ってやって
あー面白い面白いってなったんですけど
こっからが大変だった
本当にあのね対戦
っていう概念が
あるんですよ
要は自分だけの育てたチームを
他の人と
対戦できるみたいな
もうあれがねやばかった
高校生の時の俺の
青春ほとんど稲妻11に
費やしてた
でラブプラスも当然
やらな授業サボってたんですけど
こいつ以上に稲妻11で
授業サボることも多かった
本当にってなんだったら俺
筆箱改造したんですよこれのために
筆箱改造して
筆箱パカって開けると
DSが収納できるようになって
俺ゲーム
DSと筆箱
改造して要は前に
先生が立ってても
俺がまさかノートを取ってるんであって
DSを知るとは思わないであろう
みたいなそういう筆箱を
作り上げたんですよ
これをね
夜な夜な
テスト勉強してるのかしらしないだって
お母さんが思ってたかもしんないけど
俺はずっと筆箱を分解してたっていう
おかげでテストはね
ほぼ最下位という
マジで怒られたからね
びっくりした人ってあんなに怒れるんだ
っていうぐらい親に怒られた
本当に
可能性感じちゃったよね
親のその時に
親ってこんなに怒るんだ
でもねそれぐらい
ずっと要は育成ですよ
友達に勝ちたいから
放課後友達と
試合になるから
勝ちたいから
ずっと育成
科学とかの時間
ずっと育成してた
友達とやるじゃないですか
負けるじゃないですか
まあ負けるっていうか
俺が負けて
そしたらやっぱり次勝ちたいから
でやったら勝つじゃないですか
今度俺が
運とかもあるんですけど
そうすると友達がまた
強くしてくるんですよ
でまた俺も強くするじゃないですか
もうずっと
これ
ずっとこれの
繰り返し本当に
もう地獄だよ
お互いやめどきが
分かんないんですよ5、6人いたんですけど
チームがみんなもう
とにかく
止まった人から死ぬっていう
暗黙の了解があったのか
もうずーっとやってて
まあ成績は下がる一方でしたよね
本当に
でも
めっちゃ楽しかったですね
こればっかりは
PSPとかさ
みんなねそういうのやってた
感じなんだけど
モンハンとか
でも俺は稲妻11だった
その狭い界隈の中で
でまあ当然新しいのが出るじゃないですか
3DSが
3DSで
稲妻11GOが出るぞってなった時に
なんかもう
みんな疲れ果ててて
じゃあもうやめるか
ってなってやめました
さすがに稲妻11GOになっても
やろうねってなってたら
もうたぶんいない今ここに
高校も卒業できてない
高校20何年生やってる
本当に
終わる
死ぬ
本当に
いやーよかったです
でもよかった
ギスギスしてたわけじゃないんですよ
仲良くね
次こそは負けねえからな
みんなエンドを守るなんだもん
あの
辞任が
くそーとか言って
Eスポーツ特有の若干ある
下げんなみたいな
大パンガーンみたいなことはないんですよ
負けてもさ
いやー負けちまったけど
お前とのサッカー楽しかったぜ
みたいな
それやった後みんなで
Tピストンの歌
って言いながら帰っていってました
いや本当に誇張なしで
こんな感じでしたよ
バカ高校生でした
本当に
めっちゃ楽しいな
やりてえな対戦
DSぐらいの対戦がちょうどよかったよね
今もなんかだいぶ
Eスポーツ化してきてるもんね
システムが変わってきちゃったからね
またDSでやりてえ
さあ残すところあと2つ
えーちょっとね
ニッチなんだよな
頑張って面白おかしく喋るから
許して
人生を構成する9つのゲーム(8)
これですね
維新の嵐
なにそれ
このね
維新の嵐
幕末獅子伝を知っている人が
果たしてどれくらいいるのか
わからないんですけど
簡単に言うと幕末っつってるんで
幕末のゲームですよ
新選組とか坂本龍馬とか
そういうののゲームです
信長の野望みたいな感じ
って思われるんですけど
ちょっと経路が違くて
これもなんか
日本史の授業臭くなってやなんですけど
要は
幕府を倒すか
幕府を守るか
みたいなので
日本がちょうど揺れてたんですよね
明治時代って
江戸かとかね
なんかそれで
その時の話なんで
その
剣でどうこうするというよりかは
みんなの思想を変えていく
みたいなゲームなんですよ
例えば坂本龍馬的には
幕府
じゃなくてもっと海外に
日本は今鎖国してるんで
海外をもっともっと
国を開いていって
いい国にしていこうよ
みたいな思想を持ってるんですよ
坂本龍馬は
主人公が坂本龍馬の場合は
その思想を
どんどんどんどん
日本中に植え付けていく
広めていくみたいなゲーム
なんですよ
だから
逆だった場合
例えば新選組とかだったら
どちらかというと
幕府最高みたいな
感じの人たちなんで
海外に
国を開くなんて
もっての他だ
だから逆に幕府がどれだけ
素晴らしいかっていうのを
みんなに広めるんだみたいなので
動いていく
主人公によって
思想が違うんで
いかに広めていくかみたいなゲームなんですよ
何が面白いのって
言われそうなんだよな
めちゃくちゃハマったんだよな
小学校の時だったかな
なんかその
情報戦って聞くと
だいぶ変わりません?
情報戦好きじゃないですか
男の子
情報戦とか好きでしょ
自分の言葉一つで
周りの目が変わっていく
あの快感好きだろ
みたいな
なんだろうな
でも本当にそういうゲームなんですよ
簡単に言うと
日本全国回って
もっともっと国を強くせにはいかんきに
すごい頑張って説得するゲームなんですよ
いろんな人
周りの人とかが全然
首を縦に振らないんですよ
イギリスとかアメリカとか
よく分かんないけど
怖いじゃん
いやそんなことないですよ
ほんと?
何日も何日も足しげっ通って
思想変えて
すごい
なんだこれ面白さ伝わるのかな
でも面白いんだよな
でも本当にそれだけの
すごいゲームなんだよね
当然日本が舞台なんで
日本のいろんな地名というか
名所に行くんですよ
実際に行って温泉とか入ったり
そういうのもできるんですよ
地方のもの食べたり
お祭りに参加したり
そういうことしながら
たまにやっぱり
襲われるんですよ
違う思想の人たちに刀で
そしたら頑張って撃退したり
捕まらないようにするとか
いろいろやりながら
日本全国あんぎゃしながら
思想変えてく
坂本龍馬がやってたことを
自分もやる
みたいな
そういうゲームでした
分かるよ
これだけ言ったけど面白いかって言われたら
やってみてもらわないと
分かんないよな
でも本当に面白いゲームでした
はい
なんだろうね
その
DSかなんかで
出たんですよ
大河ドラマで龍馬伝が流行ったときに
あの
リメイクしたんですよ
これPSでやったんですけど
俺
DSで
風雲龍馬伝みたいな名前で出て
絶対やる
って思って蓋を開けたら
くそ劣化ゲーで
ほんとに
ってなったんですよ
だからそのPSのやつは
ちゃんと情報とかを
集めないといけないんですよ
例えば黒船が来たみたいなのも
例えば宿屋とかで情報収集したら
ちゃんとそれがカードとして
手に入るんですよ
で黒船が来たんだよっていう
カードを使って
相手をどれくらい突き伏せられるかみたいな
黒船の危険性とか
海外の人がどれだけ危険か
とか逆に海外に開いたほうが
どれくらいメリットがあるかとか
ってカードゲームなんですよ
カード出し合って
どんどんどんどん情報を
交換していって
議論ですよね議論して
で相手が
あなるほどあなたの言うことはよくわかりました
って思想を変えるのか
逆に相手に言いまかされて思想が変わっちゃうのか
とか
そういうのも楽しみの一つでしたね
ゲームオーバーなんですけどそんなことになった日には
っていうゲームだからめっちゃ楽しかったから
DSで出たら
携帯ゲーム機で出たらこんなの
一日やっちゃうじゃんって思ったら
その情報戦の部分が
ジャンケンに変わってて
ジャンケンはさ
話が違うだろうみたいな
ほんとなんですよこれ
ショックだったの俺
こういう議論とか
カードとか
いかに集めるかが
よかったのに
グーグーチョキチョキパーパーみたいな
それはだって
すごいことじゃんだって
ジャンケンで負けたら
あれになっちゃうんだよ
思想が変わっちゃうんだよ
恐ろしいジャンケンだよそれ
脳内破壊ジャンケンが
行われるという
あれですかねカイジに似てるね
限定ジャンケンみたいな
ああいうゲームシステムになってました
虫キングと言ってもいいかもしれない
そういう
ゲームシステムだったんで
あれはつまらないですあれだめです
異心の嵐
幕末獅子伝を買ってください
最後すみません
人生を構成する9つのゲーム(9)
歴史芸ばっかりで戦国無双です
これはね
これもねそうなんだけどね
威富の大切さを教えてくれた
やっぱりその戦国とか
歴史芸って威富がどれだけあるか
っていうのがすごい好きで
まあただの
草刈り芸と思う中で
戦国無双はですね特に初代はね
あのプレイしてる主人公の
行動次第で
結末が変わるんですよ
これでかくないですか
戦国バサラとかもめっちゃ
好きだったんですけどでも
ストーリーの威富なかったんですよ
あれ分岐だよね
いわゆるルート分岐が好きで
結局なんかゲームの醍醐味
じゃないですかルート分岐って
これをやったから
バッドエンドになっちゃった
みたいな
逆にどうすればグッドエンドになるのみたいな
あの模索が好き
大好きですね
ただストーリーなぞっていくのも
好きですけどね
最近のゲームなんかほら映画っぽい
ゲームいっぱいあるからさ
それでも全然いいんですけど
ナラティブとかね
でもやっぱり俺としては
あれをやんなかったから
バッドになっちゃった
っていう感覚も味わいたいし
あそこであいつ助けなかったら
どうなってたんだろうワクワクみたいな
そのワクワク感
っていうか可能性みたいなのにワクワクしたい
タイプだったので
戦国無双は
めっちゃおすすめですよこれ
さっき言った
信長が本能寺で死ななかったらどうなるのか
とかもねこれで味わえますからね
そう
だからね
16人だっけ無双の数
初代は
そんぐらいだったよね
で
まあ当然全部
エンディングが2つあったので
全部集めましたね四個玉集めた
分かんなかった聞いてたしねやっぱり
小学校の時
友達にあいつどうやった
みたいな
これまた憎くてさ
みんなすぐ言わないんだよね
なんでか分かんないけど
なんか多分だけどあれ
攻略本に読されてたんだと思うの
なんかね
ねえねえみたいな○○のキャラクターってさ
あれどうやったらさ上のルート
いけんのって言った時に
みんなね
まあ多くは言わないけど
○○をちょっと早めにね
意識向けといた方がいいと思う
敵キャラに
その先は自分の目で
確かめてくれみたいな
お前それ言うんかみたいな
攻略本でよく
見るけどさその台詞
みたいなねそんな感じでした
優しいですよね
こうすればいいんだよとかって
まあ言う人も当然
いい人なんでしょけど
なんかね妙にね
すぐに教えないあの優越感は
存在していたような
気がする小学生時代
おかげで○○って思えたし
ルート見れたら見れたで
いや見れてありがとうみたいな
そっから共有する
オタクたち
あれやばいよねあのシーンね
そういう楽しさがありましたね
でこの戦国無双
なんですけど1までなんですよね
初代だけで2以降はね
エンディングが
1つになっちゃったんだよね
もう
何してんのって俺マジで思うんだけど
戦国無双が
衰退する理由はここにあるんじゃないかって
俺はいつも思ってるよ
声を台にして言いたい
あのねルート分岐のない戦国無双
なんて味噌汁ですよ
味噌の入ってない味噌汁みたいなもんですよ
本当にお湯
マジでお湯豆腐
豆腐とお湯
あのね
2でねすっごいワクワクしてて
だって武将めっちゃ増えて
わーと思って
でもう
全然ない
でしかもさ
なんだっけ
あれもやだったのムービーが共通のがある
のもやだった
いやもう文句言いすぎなんだけど
なんかさ
固有の何個別のキャラの
ストーリーとかムービーがめっちゃ見たいんだけど
なんかね
使い回されてたんですよ
みんなちょっと同じようなムービーが挟まるみたいな
あれがやだった
個人的には
もっとなんか
その人にフォーカスしてほしい
ってずっと思ってた
簡単に言うとそのムービーがあるんだけど
同じ戦い
では例えば関ヶ原の戦いがあったら
関ヶ原の戦いのムービーが
全員流れちゃうんですよ
同じのが
おーってなりましたね
こいつがここで何してたか見たいのに
みたいな
そういうのとかね
やきもきした
が
面白かったので文句は言わず
いや言ってるけど
で3になって
頼む頼む頼むって思ったんだけど
当然あれがなくて
分岐はなし
でもキャラクターもいっぱいいるし
よしとしよう
と思ってリストラされたやつとかも
いたけども
まぁいっか
で4かな
4で絶望したんだよね
いや面白かったんですよ
4めっちゃ面白いよ
前提としてきれいだし
ストーリーもめっちゃいい
これはよしとしましょう
よしとするんだけど
個別の
ストーリーがなくなったの
ひどい
分かりますかね
だからその
織田のショーみたいになったんですよ
織田産地の人たちはみんな
織田家の
ショーみたいになってたの
ってなりました
本当に
えー
みたいな
みんなで
1つのチーム
1チームのルートになっちゃったの
ストーリーが
えーって
1人ずつやりてーってなって
45人ぐらい
武将いるけど
できないっすかみたいな
文字だけでもいいんで
45のストーリー作ってください
みたいな
簡単に言うと
Aチームの
AチームBチームと分かれてて
そのA産のチームに10人
いたとしたら
もう同じ戦場を
じゃあそのAチームの中から
誰で遊ぶか選んでね
システムになったの
んーやだよー
それはさーって思った
いやまあいいんですけど
同じ戦を結局
人を変えてやり続けるみたいな
いやー
そういうゲームだったんですけど
そういうゲームだったんですけど
なんか一緒くたにされた感が
ビジュアル面で多くて
えーってなりましたね
もうだいぶ下火になってきたかな
ていうかそもそもゲーム性が
無双ってやっぱゲーム性が飽きるんですよね
でましてほら
ストーリーもさ変わらないじゃないですか
歴史上の人物なんか
ねやってることは
一緒というか事実があるだけ
ですから歴史って
まあしょうがないなって思ったんですけど
で
戦国無双5で
超
テコ入れが入って
まあ織田信長と
明智光秀を
主軸にしたストーリーが
みたいなちょっとオリジナル
よりのストーリーが
始まって
えー真田幸村
クビになったんだけどみたいな
てことは関ヶ原
大阪の陣まで行かないの?
みたいな
過去作を知ってる自分にとっては
結構ショックでしたね
なんか若干ビジュアルも
イケメンぞろいになってて
あー
なるほどそっちか
そっちに振ったのねってなりましたね
ちょっと女性人気
的なね
うん
そっかってなって
音沙汰がないと
えー頼むよー
マジで戦国無双6出してくれよ
もう5なかったことに
していいから
一回原点回帰で
武将いっぱい出して
一人一人のルートと分岐だけ作って
ちょっと出してみって
みんな絶対喜ぶって
と言い出すと
キリがないのでここら辺で終わりにしようと思います
でもまあそれぐらい
戦国無双もだから結局20年
25周年とかになる
かな結局自分の中で
ずーっとやってきた
ゲームでもあるので
途中バサラに浮気しましたけどね
1234とバサラもやりましたけど
浮気というか両方
抱いたと言ってもいいぐらいの過言ではない
愛し方をしていたので
よしということで
無双はね
ブランドとしてはずーっとあるじゃないですか
あれに限らずさ
いろんなアニメでもやったじゃん
アルスラー無双とか
ベルセルク無双とかね
そういうので
細々とやってくれてるし
ゼルダか今時は
ゼルダ無双とかにもなってる
ファイアーエンブレムも無双になりましたからね
ちょっとこう
任天堂とズブになりつつあるのですが
まあちょっと頑張ってほしいですね
三国無双はなんか普通に
続けてますしね
みんな三国志好きね
戦国は
もう頑張ってほしいな
といった感じで
9本出してみました
ゲーム選びの基準と今後の展望
だからさ
なんだろう
あれだよね
9本を選ぶにあたって思ったことっていうのが
ただ好きだから
選ぶ
じゃないと思って
どちらかっていうと
なんかその
どれだけ人生を
狂わされたっていうとね
言い方よくないんですけど
どれだけ人生に多大な影響を与えたかで
今回選出しました
だからその
必ずしもめっちゃ
面白いゲームではないっていうのが
俺の中でのミソというか
だからさ戦国サイバー
藤丸地獄編なんか
言ったらねそんな
バカ面白い声全員やんなよ
っていうことはないんですよ
だってすごい勝ったるいもん
シミュレーションとしては
とかね
なんだけどでもやっぱり
自分の中ではすごいやり込んだゲームだし
それによってすごい
いろんなこう
人生でこれやったあれやったとかね
そういう人生の中で
こういうことを得ましたみたいなことも多いゲームなので
まあサガフロツーも
そうですけど割愛しちゃったけど
そういうのが多いかなっていう
ね
改めて見返してみるとやっぱり
そのなんだろう
すごい名作じゃーん
という
並びでないところが
俺の人生っぽくて好きですね
唯一胸を張っているのはアンダーテール
ぐらいなのではないかみたいな
ねそれぐらいの
うん
なんだろうニッチさというか
まあそのニッチな部分がやっぱり自分も
好きというか王道を避けていった
自分になんとなくこう
胸を張っているので
そういう
選び方をしてみましたね
どうですかみなさん
まあ面白い面白くなかった別として
そうこれぐらい
でも語れちゃうんだよな
9本のゲームって
だからみなさん
あの画像1枚で
よしってなるのはもったないですよ
ポッドキャスターかっこいい
絶対言うべきこれ
でもし1人の
ポッドキャスターの人で
いやちょっと1人で
話すのはっていう人いたらね
ここにいるじゃない
1人になったばっかりのが
私をぜひ使ってください
私に話を聞かせてください
私聞きますよ本当に
その人のゲーム
ゲームのすごい知り尽くしてた感じ
わけじゃないんですけど
このゲームがどうやってその人の人生に
影響を与えたかみたいなのは
非常に気になるので
よかったらですね
ぜひこのシュナイラームに
一言声をかけてくださいよ
話聞きに行くし
聞きに
言いに来てくれてもいいし
ぜひぜひ
お待ちしております
といった感じで
今週のゲームはこれぐらいにしておこうかな
あのねお便り募集してるんですよ
お便り募集してて
来てるんですけどね
来週にしようかなと思います
お便りの募集テーマが
えっとですね
ゲーム
ゲーム展開記じゃない嘘嘘
お便りのテーマが
携帯ゲーム機の思い出
ということになっております
ゲームボーイとかね
ゲームボーイアドバンスとかもそうですけど
今はもうスイッチもねビータとか
いろいろあると思うんですけど
そういったものでね
ちょっと思い出があるよって
こればっかりやってたよとか
あと純粋にDS
めっちゃ好きで
とかって話でもいいし
ソフトこればっかりやってたとかね
でもいいと思うんで
よかったらですねいろんなお話
聞かせてください
私の話になるんですけれども
私はですね高校時代
ラブプラスのなんだと言っておりましたが
ちゃんとモンハンの本も
やっておりまして
体育祭をサボりました
体育祭みんなやる気だったんだよ
俺のクラス
みんなやろうぜみたいな
1位取ろうぜみたいな人たちがいたんだけど
俺はごめんこうむるって形で
ちょっとお腹痛いんだよ
つって
保健室のクーラーガンガンにして
友達で4人で
4人もいなかったかな
3人だったかな
モンハンセカジーをずっとやってました
本当に
僕の中での青春
なんかね
体育祭のイメージって俺の中では
保健室のイメージでかいんで
〇〇くんが走っています
第3勝者〇〇くんが
あら〇〇しています
とかっていうアナウンスだけが聞こえる中で
なんかあと拍手と歓声が聞こえる中で
ずーっとね
保健室のベッドでみんなで
カチャカチャカチャカチャカチャってやってる
あれがねどうしても
光り輝いていたような気がする
学校でゲームをやるという
背徳観
隠れてやってる背徳観とはまた別だったんですよね
大ぴらにやってましたから
誰も学校いないんだもん今
ずーっとねセカジーを
やってたあの瞬間がね
俺の中での青春でもあったなと
思いますね
ここまでは言わなくていいのですが
シンプルに
携帯ゲームの好きなところとか
嫌いなところでもいいですけど
そういうのを
好き勝手
喋っていただけたらなと思いますので
ぜひぜひよろしく
お願いいたします
これはね完全に
私事
なんですけど
ロゴとかはね
立ち絵もね立ち絵っていうの
ドット絵とかもね
差し替えていかなきゃいけないんでね
イラスト描けるよとかね
そういうBGM
できますよっていうあの
つてのある方ですねいらっしゃいましたら
ぜひ私の方にですね
個人的にでもいいので教えていただけたら
と思います
私はそこらへんのつてがまるでない
のでもし
イラストとか仕事とかね
そういうのあの
依頼を受け付けてるよっていう人がいたら
ぜひですね
はい行っていただけたらと思います
今本当に
結構困ってるので
ねー
まあまあリニューアルといえば
聞こえはいいですが本当に
ちょっとずつね変えていこうとも思っているので
皆さんね
ご協力いただけたらなと思います
といったところで
週刊ゲーム斜め読みは
ここらへんにしておきましょう
じゃあまた来週
お会いいたしましょう