夜が更けても話は尽きない 誰かと誰かが集う場所
冒険の始まりはいつもここから ゲームの世界に飛び込もう
誰かと誰かのゲーム話
はい、ということで始まりました。誰かと誰かのゲーム話でございます。
この番組は私、モチオとそして
はい、皆さまこんばんは。私、かすてるでお送りいたします。
はい、かすてるさん今回もよろしくお願いいたします。
はい、お願いいたします。
はい、そしてですね、前回に引き続きテレビゲームの中林から、
カジーさんがゲストで来ております。カジーさんどうぞ。
はい、引き続きお世話になります。テレビゲームの中林という番組から来ております。
カジーです。お願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、お願いします。
さあね、2月の前半回で引っ張りに引っ張りました特撮系ゲーム話。
早速後編ということで行ってみたいと思いますが、
誰から行きます?私から行きます?それともかすてるさんから行きます?どうします?
そうですね、じゃあモチオさんからお願いします。
私から。分かりました。じゃあそしたらまず私の方から。
カジーさんがさっき前編でもチラッと言ってたんですけど、
特撮番組の特撮編劇も絡めてちょっと話していただければという感じでしたので、
私もちょうど特撮編劇も合わせてお話ししていければと思うんですが、
実は私そんなに見てないんですよ。最初に言っちゃいますが。
特撮見てる暇があったらゲームをしてたいという人間だったので。
実はそんなに見てなくて、唯一軽く見てたという意味では、
ウルトラマンのウルトラマンタロウとか、
あとウルトラマン7とかエースとかその辺かなというのがギリギリですね。
ちょっと見てたという感じになるんですが、それに絡めてなんですけど、
実は特撮系のゲームということで、カジーさんからお話があったときに、
私いろいろ家の中のソフトをひっくり返したら出てきたんですよ。
ウルトラマン。
おー懐かしいですね。
このウルトラマンなんですけど、実は結構このウルトラマンって
ゲームになってるようで意外となってないんですよね。
ガチのウルトラマンって意外と少ないんですよ。
やっぱり皆さん一番有名なのってスーパーファミコンのウルトラマンかな。
私がやってたのはその後に出たセガサターン版ウルトラマン光の戦士。
アーケードの移植になるんでしたっけ正しくは。
それとはまた別なんです。
アーケード版はスーパーファミコン版のバージョンアップみたいな。
スーパーファミコンで最初出てその後アーケードに移植されて
サターン版はそこからさらに背景がポリゴンになりまして
アレンジになってるんですよ。
だからガチ移植じゃないんですよ。
アレンジ版の移植になってます。
操作できるキャラクターは帰ってきたウルトラマン、セブン、エース、タロウ。
あとは敵の怪獣ですね。
こちらのほうもそれぞれ有名どころが一通り使えるという形になってまして。
操作方法としてはガードパンチキックの3ボタン。
1ラウンド3分のいわゆるウルトラファイトが楽しめるという
そういう感じの対戦格闘ゲームになっております。
この作品なんですけど、かもなく不かもなくというところで
ゲームとしては普通に対戦格闘として面白いんですが
たった一つ重大な欠点がございまして
大瀬さん知ってます?このゲームの欠点。
何でしたっけ?バグはなかったと思ったんですけど。
バグはないです。
バグはないですけど、欠点が一つあるんですよ。
カジさん知ってます?
スーファミ版のものがアレンジされているってことは
やっぱり決め技を使わないと勝負が決まらないとかその辺ですか?
いや、それはないです。大丈夫です。
決め技でやると原作通りの演出になるけど
そうじゃなくても倒すことはできます。そこは平気平気。
それ以外のサターンだからという
サターンだから?
サターンだからなんですよ。
ロード時間?
ロード時間めっちゃ短いです。
おー。
短い。短くするために
アルトラマン。拡張ラム?
そう。実はこのセガサターン版ウルトラマンは
拡張ラムカートリッジを差し込むところに
専用のカートリッジ差し込むんですよ。
なるほど。
なのでセガサターンの拡張端子、接触不良が多いんですよ。
なるほど。
だから立ち上げるまでが大変。
立ち上がっちゃえばいいんですけど
うまく差し込めないとなかなかゲームが動かないという。
セガサターンって後になって拡張ラムカートリッジとか
拡張4メガラムカートリッジとか出たんですけど
このウルトラマンに関しては
ウルトラマン専用カートリッジが出てます。
なのでソフト買うときに一緒に専用カートリッジが付いてると。
それをぶっ刺すことによって
もうロード時間もかなり短縮されると。
快適にできると。
だからゲーム自体はすごくいいんですよ。面白いんですよ。
始めるまでが大変という。
そういう感じでございましたね。このゲームね。
まずこれが私の1本目の
いわゆる特撮もののゲームかなというところで。
だから特撮って言われると
私はすぐレスキューフォースが出てくるかなというところでございます
このレスキューフォースなんですけど
出てる人たちもなかなかに豪華でございまして
劇場版になりますと
名前が仮面ライダーというふうにちらって言いましたけど
仮面ライダーでおなじみの藤岡博士さんとかが
劇場版にはちゃんと出てきたりとかもするので
そういった意味でもなかなかに熱い
一番おいしいとこ持ってくる役なんですけどね
実はお偉いさんだったけど
どうのこのみたいな感じでね
この辺はレンタルでもありますので
ぜひ見ていただきたいなと思います
普通に楽しめます
そういった意味でもおすすめの特撮ものという感じでございます
そんなとこですかね私の方は
ちなみにカステルさん知ってます?
トミカヒーロー
えっとですね
丸かぶりしました
まじですか
ここでかぶる
本当ですよびっくりしましたよ
ここでかぶる
トミカヒーローレスキューフォースDSを
今でも紹介しようかと
探してたとこですから
まじですか
かぶんないと思ったのに
劇場版も藤岡博士さん
もともとこちら世界消防庁っていう設定なんですね
レスキューフォースって
災害を食い止めるための世界消防庁っていうのが
ありましてその中の主人公がR1、R2、R3という形で
全部で5人いるんですけれども
劇場版に出てくる藤岡博士さんはですね
プロトタイプということでR0という形で出てくるんですね
敵役には今を司会業で引っ張りたこのですね
南海キャンディーズの山本博士くんが
敵役としても出てきますし
そうそう出てきた
なおかつ一応こちらの劇場版については
テレビシリーズの間のストーリー補完みたいな形で
途中でレスキューフォースがパワーアップするんですけれども
そこのストーリーを一応かいつまんではいるんですが
レスキューフォース自体を知らなくても楽しめるような作品にもなってますので
ぜひ劇場版のレスキューフォースを一応一つ見てから
レスキューフォースのテレビシリーズを見てるっていう流れでも
全然問題ないかと思ってます
そうなんですよねこれでまたCGがめっちゃ綺麗なんですよね
CGは白組さんですからね
そう白組さんのところでめっちゃかっこいいんですよ
そのレスキューフォースのテレビシリーズのオープニングの
とある一シーンがうちの近所で撮影されてたっていうのもあって
そういう意味でもすごい思い入れが深いっていうところもあるんですけど
作品としてもめっちゃ面白いんでねぜひぜひ
第何回だったかなちょっと忘れちゃったけど
実際にこのレスキューフォースっていう作品って
さっきも災害救助っていうところもちらっと言いましたけど
東京消防庁にあるハイパーレスキューの皆さんの使ってる装備とかを
オマージュしてこのレスキューフォースのところで使われてるみたいなのもありますんで
実際にこの作品の中で東京消防庁のハイパーレスキューの紹介をしてたりとか
する回とかもありますんでそういった意味でもすごく熱い作品になってますんでね
最初の前半はあれなんですよ
ネオテーラーっていう敵が超災害っていう災害を出しながら
災害を出すのがある種の魔人みたいなものだったり
巨大化したロボットとか妖怪みたいな類のものに見えたりするような災害なので
それをやっつけるっていうストーリーなんですよ
後半になるとですね災害とか防災ワンポイントみたいなものがですね
ストーリーの端々に入ってきまして
例えば火事に巻き込まれて脱出するときにですね
R3のお姉さんがですね一緒に逃げる子供たちにですね
煙のあるところを逃げるときは低く下がってハンカチで口を塞いで
みたいなことをしっかり説明しながら逃げるとかですね
横断歩道を渡るときも右見て左見てみたいなことをちゃんと教えたりとかですね
昔にあった仮面ライダーシリーズとかのですね
仮面ライダーごっこをするときは危険なことをしちゃダメだよみたいなことを
悟つようなそんな感じのものも盛り込まれたりしましたね
そうでしたねありましたね最初にやったあった
これ残念ながらアマプラとかで配信されてないんですよ
そうなんです残念ながらレスキューフォースレスキューファイヤーはですね
配信はされてなくてですね
今手に入れるヤフオクとかでレンタルオーチが1枚300円ぐらいで
出品されてますので
そうちょっとそういうので
後でちょっと調べてみてください
普通にちょっと気になるって絶対なると思いますんで
わかりましたありがとうございます
YouTubeとか見るとロボットの合体シーンとか超必殺技のシーンとか
そういうのはいっぱい出てきますんで
それだけ見ても2008年でこのクオリティかっていうぐらい
かっこいいのが見れますんでそちらのほうもちょっとチェックでございます
さあということでちょっと早速私のほうでちょっとお話しましたが
まさかカッセルさんと被ってしまったということで
カッセルさんあとは
もう1本は用意はありますけれども
危ないじゃあもう1本カッセルさんのほう
いやびっくりですよ本当にレスキューフォースが被るとは
いやいや予想外だった
ちょっとカッセルさん
はいわかりました
ちなみにカッセルさんは例えば
ウルトラマンシリーズだとどこぐらいまで見ていた
もしくはどこぐらいまであったらしいのはわかりますか
僕のウルトラマンの思い出っていうのは
実は仮面ライダーとかもそうだったんですけど
僕の小さい頃にやっていた仮面ライダーってまずブラックなんですよね
RXが終わった後しばらく間空いちゃうじゃないですか
でウルトラマンTがもうどちらかというと
もうそこそこ大きくなってきた世代になっちゃうんですよね
なのでウルトラマンを見てた記憶っていうのは
夏休みのTBSの午前10時半から11時半までの1時間枠で
なぜか再放送でウルトラマンとか少年足部とかが再放送で見れる時間みたいな
夏休み子供スペシャルみたいなのがやってた年が何年かあったんですよね
それでタローとかセブンはそこでちょっと見た覚えはあるぐらいなんですよ
なるほど
なのでリアルタイムで見たウルトラマンは正直ないかな
分かりました
ウルトラマン7に息子がいるのは知ってますか
え セブンに息子がいるんですか
はい
ウルトラマン7に出てきた息子がいまして
ウルトラマンゼロっていうのがいるんですね
えー
そちらのウルトラマンゼロが劇場版でデビューしたんですけど
それも同じ2008年2009年ぐらいなんですよ実は
はいはいはい
その頃にそれを題材にしたゲームというのがありまして
ちょっとそちらの紹介をしたかったんですね
はい
実はウルトラマンで結構バンダイさんがいろいろと手を買い品を買い
どうにか子供たちを飽きさせないようにっていうことを
今もやってはいるんですけれども
ちょうどウルトラマンゼロが始まる前ぐらいもですね
ウルトラマンじゃなくてウルトラ怪獣が流行ってた時期があったんですね
はいはいはいはい
ウルトラ大怪獣バトルっていうのが実は
映画的にも映画というかウルトラ作品的にもありまして
それがわかりやすく言うとウルトラ怪獣でポケモンをやろうというような話なんですよ
おおいいですね
はい
一応組織としてはZAPスペーシっていうZAPZAPっていう組織があって
そこでウルトラ怪獣をカード状にして普段は閉じ込めておいて
バトルが敵怪獣が出てきた時にそのカードからですね
機械にカードを読み込ませて
例えばウィンダム出てこいとかって言うと
ウィンダムが出てきてですね
怪獣と戦わせるっていう大怪獣バトルっていうのがあったんですね
はいはいはいはいはい
本当にウルトラ怪獣でやるポケモンなんですよ
ものすごくそのまんまな感じがすごい
敵は宇宙人とか悪いやつなんですけれども
人間同士っていうわけではなく
ただそういった怪獣を扱う
いわゆる怪獣使いみたいな敵役が出てきて
その敵役と人間が怪獣を使って戦うみたいな感じをやってた話があった中の
それの劇場版があって
ウルトラマンゼロっていうのも出てきたっていう話なんですけれども
実はその大怪獣バトルの怪獣を操って
使わせようっていうものが
Nintendo Wiiで出てました
Wiiであったっけ
そうなんですよ
特撮関係のゲームっていうと一気にWiiまで飛んじゃったって感じですね
それがまさかのレモコンフリーゲームだったというシャカシャカって感じですね
ちなみに加藤さんはどうです遊んだ特撮モノ
特撮モノ自体でいうと前編で加藤さんからコメントいただいたときのスパロボと一緒で
どちらかというと僕の場合はテレビの特撮の原作を見るよりも先にゲームをやるっていうパターンがすごい多いパターンだったんですよね
それとあとこれうちの地元なんですけど実家の方が実は投影撮影所にすごい近いところなんですよ
なので実は特撮はテレビで見るより学校帰りに撮影に鉢合うっていうパターンがすごい多くて
贅沢
なのでただ僕の世代ですとさっき言った通り物心ついたときにライダーもブラックだったのと
ウルトラマンもティガが始まるまでちょっと間が空いてるのでどちらかというと
仮面ライダー5人戦隊ヒーローウルトラマンではなくてその間にちょこちょこっとやってた
一番最初にグッズ買ってもらうぐらいまでハマった特撮が世界忍者戦ジライアっていう忍者の特撮
俺それはすごい見てた覚えがあるんですよね
メタルヒーロー系ってやつですね
その後に何年かいろいろやってて偶然その家で見れた戦隊ヒーローが忍者戦隊かくれんじゃだったんですよね
結構5,6年空いてると思うんですけどその間なので
2023年には私が忍者になっているっていう歴史が始まって
なんだかんだ忍者に縁がある人生を送ってきたんだなっていうのが偶然あるみたいな感じだったりするんですけど
なのでどちらかというと特撮芸というよりは私の場合はコンパチヒーローから特撮を知ることが多かったんですよね
なのでやられた方も多いと思いますけど私今回その中で一番自分の中で思い出に残ってるのが
スーパーファミコンのヒーロー戦記プロジェクトオリンポスをちょっと挙げさせていただければなと思うんですけど
これは先ほど言ったバンプレストのオリジナルのRPGで
ウルトラマン仮面ライダーあとガンダムシリーズなので特撮だけじゃなくて
普通にSFモノも入ってたりするんですけれども
メインキャラクターがモノボシダンアムロレイミナミコウタロウ
仮面ライダーブラックウルトラセブンファストガンダムですよね
いろいろある中でも助っ人ポジションみたいなので4人目のメンバーがちょこちょこどんどん変わっていくんですよね
最初に仲間になるのが後にスーパーロボット対戦でも出てくるギリアムイエーガーってオリジナルのゲスペンストの
ファイロットが出てきたりとか後にあとは神ユビランが入ってきたり
シーブレイダーとかね
あとライダーで言えば本郷たけしとかウルトラマン太郎東郷太郎あと早田とか出てくる中で
本当にスポットスポットだけでしか参戦しないんだけど結構変わり者のスケットワークもいるんですよね
シャアアズナブルだったりとか
あとはオリジナルで言うとサイバスターのまさき安藤とかが入ってきたりとか
っていう中で本当にスポットで入ってきて
すぐ早々といなくなるあの仮面ライダーV3風見志郎が本当にスポットでだけ仲間になるじゃないですか
俺あの時普通にやってたから全然気づかなかったんですけど
ヒーロー戦記に出てくる風見志郎って
あれ風見志郎じゃなくてさズバッとだよねっていうことに
まあね
大人になってなんか俺おかしくねっていうのはいつも思うんだけど
まあまあまあ出方足り方はまさにそうなんですけどねって
ギター弾いてる人はこいつみたいな
高いところからだしねって
なんでなんかあの意外な奴が仲間になるだったりとか
なんかそもそも別作品をパロってるみたいな感じのなんかそういうドラスティックなアレンジをめっちゃ加えられてて
当時やった時まだ全然小学生だったんで
こういう作品のキャラがいるんだね程度に思って何も疑問に思わずやってたんですよ
したらねあの後々なんかそういうので
芝居の勉強を始めて特撮でアクションものを見るならこれを見なさいみたいな感じでいろいろ見てインプットしてた時に
なんかV3だけやたらおかしいなってことにその辺りでようやく気づくっていうのがあったりしたんですけどね
これなんであのヒーロー戦記をやった人たちからして
俺みたいに原作を知らないでやった人たちからしたら何の違和感もないんでしょうけど
逆にそういうコンパチヒーローだから原作ありきでプレイした方ってめっちゃ多かったと思うんですよね
うんまあねやっぱそうね
それをそれが見たいからやってるわけでっていう
でもなんでよってなりますもんね
そこで熱狂的にファンになれるか逆にこんなもん全然違うよっていうこの両極端に絶対分かれるの
たぶん作ってる側も分かってやってるはずじゃないですか
あの当時どう思ってたんだろうなっていう疑問とともに
でもロープレとしては非常にね
なんというか本当に普通にロープレやってるって感じじゃったじゃないですか
正統派の普通のRPGでしたからね
おしむらくはニューガンダムだけバランス取りすぎて大して使い物にならなかったぐらいなもんで
そういう意味で若い頃というか本当にちっちゃい頃にやってたコンパチヒーローでも
やっぱ実際ね原作を見るっていう機会がなかったら間違えた知識のまま覚えてたんだなっていうちょっと怖さもありつつね
そういう思い出があるなということで
特撮とはちょっと違うけれども
僕の世代は逆にリアルタイムで特撮がちょうどブルーオーシャン化しちゃってた世代なのでっていうのがあったりもするのかなとは思うんですけれども
逆にねだからこそ1回抜けちゃってるからこそね色んな話を聞いて逆に後から追っかけて
そういう時にはハズレ作品は引かずにいい作品を追っかけられるというメリットもあるかなとは思いますね
はいで後ほどリアルタイムというか私が忍者の仕事に携わってからそういう特撮の話をした時に
出てましたよとかって言われたりするわけですよ
若かりし頃はゲームで知ったりテレビでちょうど見る前に学校帰りの公演で特急司令ソルブレインのパトカーがリアルで止まってるとかっていうのは普通の光景だったんで
普通じゃない普通じゃないソルブレイン止まってないから普通
あれなんでこんなあるんだろうと思って公演の中に行ったら普通に撮影隊が来てて撮ってるっていうのが本当にいっぱいあったんで
なんかそういう意味で
皆さんとはちょっと違う触れ方なんですよね
だからこそ自分で携われるようになるっていうきっかけにもなれたのかなとはちょっと今更ながらに思ったりはしますけれども
っていう形で私は特撮編劇こんな感じですかね
今はもうコンパティヒーロー物ってすっかり出なくなっちゃいましたけどどうせば今でも売れそうなもんだけど今は難しいんですかね
いろいろ判件だ何だとか昔がオーラ化だったからできたのかなとはちょっと思いますけど
スーパーロボット対戦の最初の指標記を見た途端にちょっと引くぐらい並んでますもんね今ね
だから本当にスパロボもですねもう今は残念ながら初心者お断りになっちゃったじゃないですか
全部で30作品出てます
言われて予想到達クリア時間が何時間だというところを考えるとなかなか手が出ないんですよね
大ボリューム過ぎちゃってっていうところもあるので
ゲーム自体はいいんですけどちょっとボリュームが多すぎてっていうところもあってのジレンマもありますが
特撮自体はまだまだこれからもずっと続くだろうし
特撮モノのゲームとかも今後もいろいろいろんな形で出てくると思いますんでね
またそういうのもねちょっといろいろ楽しんでいければいいかなと思いますね
話が全然変化球で変わっちゃってすみませんなんですけれども
例えば今スーパーロボット対戦今言ったようにやってみたいしストーリーも気になるし
だけどゲーム自体長くてちょっとっていう人はやっぱ少なからずいると思うんですね
そんな時に日暮らしの泣くコロニーみたいな感じのただポチポチボタン押すだけでストーリーが進んでいくようなスーパーロボット対戦ストーリーみたいなのって
なんか作ったりしないですかねバンプレストさん
それあったら確かにいい
最新作はもう最新作はさすがにダメだと思うんですけど
例えば10年前15年前のエンパインパクトとかを例えば今スイッチに出すのも判件自体が厳しくて今出せないのももちろん分かってはいるんですけど
シミュレーションもできる完全版とあとストーリーだけのストーリーモードみたいなものだけを500円とか1000円とかで
お手軽版ね
お手軽版単なる小説だと思って買えばそういう話があっても面白いスーパーロボ自体の話って本当にクロスオーバーなので
作品知ってる知らないもあるけど話自体も結構設定も凝ってるし面白いんですよね最初から最後までストーリー知ると
なのでそういったストーリーモードだけを抜いた紙芝居モードみたいなものだけで販売してくれないかなと
毎回毎回思ってはいるんですよ
お手軽にねちょっとね
どうなんだろうな1500円ぐらいとかまでだったら買うのかな皆さん
多分データベースストーリーをセットにすれば1500円ぐらい出すと思うんですけどね
かじりさん買います?もしそれぐらいだったら
いやならね頑張ってやるかなっていう感じです
そうかやっぱそうなるか
さすがださすがかじりさん
まあでも結構体力使うのは事実だからな
自分なんかちょっと最近ねゲームやる時間なかなか取れないからそういうのあってもいいかなとはちょっと思う方ではありますけど
やっぱりかじりさんとかはやっぱりガッツリやっぱそれだったら頑張ってやるっていうのはそれはやっぱね
実装するロボットの性能とかもやっぱ見つつやりたいんで