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2024-03-26 17:22

第122回『価値観は人それぞれ!自分のキャリアの変遷、意識の変化を語ろう!(前編)』

第122回『価値観は人それぞれ!自分のキャリアの変遷、意識の変化を語ろう!(前編)』というテーマで株式会社エービーエフキャピタルのメンバーが多角的な視点で語ります。


【ハイライト】

・ペットボトル早飲み回をいつかやります!(笑)

・自分のキャリアの変遷を語る(蔡/熊原/古谷/永松)

・『地球を救ったらノーベル平和賞もらえるんじゃないか!』

・『誰かの下で働くの向いていない!』

・『結論先延ばしにするためにコンサルへ!』

・『自分の手で物を作り上げた実感が欲しい!』


~お知らせ~

株式会社エービーエフキャピタルのメンバーがそれぞれ日々気になる事、書籍、日々の悩み等何気ないテーマから、経営戦略や投資実行等の広くビジネスに生かせる話題に至るまで、戦略コンサルタント、ファイナンスプロ、データアナリストのプロフェッショナルが多角的な視点で語るトーク番組です。


パーソナリティー:

熊原 充志(株式会社 ABF Capital代表取締役)

東京大学理学部物理学科卒業後、同大学院理学系研究科物理学専攻に進学し、宇宙物理学を専攻。

新卒でBCGに入社、メーカー・ファンド・製薬・通信会社などの業界を担当。

その後アドバンテッジパートナーズに入社し、多様な領域への投資を実行。


伊達 慶明(株式会社 ABF Capital取締役)

京都大学農学部応用生命化学科卒業後、同大学院農学研究科に進学し、生命科学を専攻。

新卒でBCGに入社、通信・メディア・物流・電力・産業材など幅広い業界を担当。

一貫してビッグデータ・地図を扱った戦略の立案を行う。


中野 拓真(株式会社 ABF Capital取締役)

東京大学理学部地球惑星物理学科卒業後、同大学院理学系研究科地球惑星科学専攻に進学し、気象学を専攻。

新卒でBCGに入社、小売・エネルギー・通信会社などの業界を担当。

経営戦略の立案だけでなく、成果の創出までクライアントを幅広く支援。


蔡 亮成(株式会社 ABF Capital取締役)

東北⼤学⼯学部機械知能航空⼯学科、同⼤学院⼯学研究科に進学し、エネルギーシステムマネジメントを専攻。

新卒でBCGに入社、⼩売・通信・保険・パブリックセクター等幅広い業界のプロジェクトを担当。

事業戦略及び事業計画策定のコンサルティング、マーケティングを⽀援。


番組プロデュース:サンキャリア


カバーアート制作:小野寺玲奈


番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております!

https://note.com/dailylife_fund/


株式会社 ABF CapitalのHP

https://abf-cap.com/


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ファンドマンの日常 今日も始まりましたファンドマンの日常
ABF Capitalの代表の熊原です。 同じく取締役の伊達です。
取締役の中野です。 取締役の齋です。
今日も始まりましたファンドマンの日常 今日は齋
はい、お願いします。
いろいろ何のテーマにしようかなって考えてて
結論、前回の熊原会にかなり近いテーマを用意していたというところはあるんですけど
今オンラインでやってて、もともと何やろうと思ってたかっていうと
僕ら職人を支援するっていうテーマで事業をやっててっていうところがあって
世の中にはどんな職人とか特化した人たちがいるんだろうっていうところで話したりとか
そこからの流れで、ギネス記録でこんな面白い人がいるとか
その先で何ならオフィスでみんなでギネスに挑戦しようっていう
そこまでの企画を考えていたんだけど
オンラインになっちゃったから
どうすんのこれ
それはちょっと何かどっかで持ち越しで
ちなみにその分先にネタバレしちゃう
ギネス記録で挑戦するのは500mlのペットボトル早飲みで2秒何なんてなるから
へー
意外と
それはイロハスみたいなボトルでもいい
落としながら入れる
条件なんかあんのかなっていうのを見ながら
イロハスとかで行ったら2秒あったらいけんじゃないかな
余裕だねたぶん
思ったりして
まぁちょっとそんなチャレンジをしようみたいなことを考えてたんだけど
ちょっとオンラインになったんで
そこからちょっと派生して
今自分がやってる仕事も
だからある意味職人さんとは違うけど
この道で極めて進んでいこうっていう
ところで今の時点で行き着いてるのがここだなと思って
自分も過去を振り返って
このタイミングではこういう
将来こういう職業をつけたいなとかって思ったのが
どんどん変わってったなっていうのを振り返って
それでみんなってこうどういう思考というか
どういう風なルートをたどって
今ここに来たんだろうなっていうのを
来たいなって思ってっていうテーマで今日は持ってきてて
で自分で思うと
もともとはサッカー選手でセリエアで活躍したいなみたいな
当時はやっぱりヒレがいて
バティストゥーターがいてみたいな
一番自分の中で熱かったのはセリエアだったから
っていう思いを描いていて
でしかもそれをなんかちょっとリアルに思い描いてたのが
少年時代にうちの地区やたら強い人が多くて
日本代表がうちの地区から2,3人で
小学校の日本代表みたいな
で一人はあれなんだね
森安監督の息子とかめちゃめちゃ上手くて
地区で同じ地区でめちゃめちゃ上手かった
地区のトレ戦の
トレ戦同士の対決とかでも
キックオフから全部ドリブルで全員抜いてこうするみたいな
ズバ抜けていった人とか
それ以外の結構体でかくて
強いディフェンダーが日本代表で
地区にいたから割とリアルにそういう夢があった
03:02
その後仙台出身なんで
中学入る時にベガルタのセレクション受けて落ちて
なんとなく違ぇんだなってそこで思って
そこからは何がきっかけかわかんないけど
ノーベル賞かっこいいなって思って
でノーベル賞って取りたいな
どんな賞があるんだろう
ノーベル平和賞ってすごい素敵じゃんみたいな
思い始めて
なぜかそこからなんか世の中が平和になるといいなっていうのを
結構すごい真剣に考えてて
その先に今はすごい大変なところっていうので
世の中で色々いろいろ言ってたんだけど
食料問題だ地球温暖化だエネルギー問題だとか
そこから自分の中でどうやったら
当時はスタミナミュレティなんて言葉はなかったけど
そういうところに近い領域で
地球がやばいってみんな言ってるから
これをどうにか救ったら平和賞なんじゃねえかみたいな
おぼろげに考え始めてそこから色々興味を
おぼろげ流れに浮かんできた
浮かんできた46っていう感じ
それも当時の
46っていう感じで
そこから結構エネルギーとか環境のところに
自分の中でのめり込んで
大学入る時とかも工学部を選んだのも
そこら辺の理由があって
当時もエネルギーのところで
物理は漫画ばっかりだったからみたいなのもあるんだけど
自分大学に入試するときに
先生大学でテストテストしたときに
当時一言繰り返すと
地震ってめちゃめちゃ強いエネルギーがあるから
地震のエネルギーを電力とか熱場に変えたら
災害も減るっていうか緩和されて
エネルギー問題が解決されて
めちゃめちゃいいんじゃないかと思って
そういう研究したいと思ってます
みたいなめちゃめちゃ笑われて
面白い発想の子だなって言われだったのと
ちょっと現実的じゃねえなみたいな
感じの雰囲気であったんだけど
なんか自分そういうことを思いながら入って
実際エネルギーを研究してやってたなみたいなところで
東日本大震災とかあって
やっぱりこういう発想も大事だし
ところでやって
最後研究者の道をずっと行こうと思ってたんだけど
いざ研究ばっかりだと
そういう本当の社会的なインパクトを
与えられないんだなと思って
ビジネスかけるっていうところで
やっていかないとっていうので
BCGに入社してみたいな
そんな感じで今に
研修した後は結局今のサステナビリティとか
カーボンニュートラルみたいなのが
すごい世の中一般的になって
なんかある意味こういうふうに
みんながある意味半自動的に
ビジネスの掛け算で動く世界になったなっていうところで
なんか一つ自分の中に区切りがついて
そこからなんか違う
何かこうちゃんと繋いでいきたいものとか
自分が確かに研究員になりたかったなって思いも
強い思ってたところで
熊本の話して
この世界は面白いじゃんって思って今にいた
ザーッと振り返ると
自分の人生になりたいものやりたいことって
こんな感じだったなっていうのを
多分昨日の夜俺考えてて
06:00
みんなってどんな感じだったのかなっていうのを
ちょっと今日のトークで用意しようかなって
最後に喋りたい人いたら
その人は残して
基本学者に生きてるな俺も小さい頃から
小さい頃魚
魚が好きで
深海が好きで
深海学者になりたい
その頃って深海6000とかの頃かな
今もうだってもっと進んでるよ
深海1万とかいっぱいあるもんね
8000かな
8000か
そう
それがすごいなんだろう
めちゃくちゃ
その深海についてずっと調べてたな
深海魚面白いよね
深海魚面白い
変な形でエイリアンみたいなのが楽しくてな
深海にのめり込んでて
そっから志を失った期間を過ごし
あの先生
学者だよな
現実をして絶望するみたいな
これ多分みんな言って
俺らの根本にある課題意識もそこに紐づいてるんだけど
絶望し
でもなんかその時からやっぱり
いつもいろんな人に話してるけど
なんとなくこういう社会課題に取り組む仕事をするのかもしれないな
みたいな思いがする
昔から親にも言われてたのが
誰かの下で働くの向いてないって言われて
実際どうだったんだけど
そういうのもあって
漠然といつか自分の会社をやりたいなみたいなのは
やっぱり
やっぱり
やっぱり
やっぱり
やっぱり
やっぱり
やっぱり
やっぱり
やっぱり
漠然といつか自分の会社をやりたいなみたいなのは
思ってたかなって
それが今現実になって
まあただ今ももちろんね
将来こうなりたいみたいな夢はもちろんあるんですが
それはまた
これぐらいにしとこう
アイちゃんはどんな感じなの?
いや私?
えー
なんだろうね
なんか本当にちっちゃい頃とかは
サッカー選手の嫁になるみたいな
で専業主婦になるみたいな
夢だったから
なんかもうそんなにね
大学
もうなんだろ大学院ぐらいまで
あんまり自分の職業とかについて
全然イメージ湧かずで
で最初は
JICAとかJBICとか
に行こうって本気で思ってたんだけど
まあそれこそなんか日本国内だって
まだ困ってる人いっぱいいる中で
海外を支援してる場合かっていう声に対して
自分の中で納得する答えが
腹落ちする答えが確かに出せなかった
っていうのもあるし
あとは
まあそれこそ
JICAとかで支援するような先のところって
本当に貧しいから
支援金を得るために
騙してくるみたいなことも普通にしてくるのね
全然
09:00
もう全然関係ないことで亡くなった人を
直近起こったこの問題のせいで亡くなったんですとか
言ったりするようなこともあるの
まあでも本当に困って言ってるっていうのは分かってるんだけど
でも私は騙してくる人を
なんか心よく支援できるんだろうか
とか思ったり
して
したのもあり
まああと
それこそ大学院の時にフィリピンのゴミ山に行って
そのウェイストピッカーって呼ばれる
そのゴミ拾いをして生活してるような人たち
まあインタビューじゃないけど
アジアさんに会いに行ったりとかしてた中で
この人たちって支援される対象なんだけど
本人たちはめっちゃ幸せそうなんだよね
別に
なんか
自分たちには自分たちのコミュニティがあり
すごい殺伐
そんな貧しいから
すごい殺伐としてたりするのかなと思いきや
別に
拾ったゴミを
自分の場所っていうか別にゴミ山の中よ
置いといて
生活に余裕がなくなった時に売るみたいなこともしてたりするの
誰も別に
あれ何さんのだからってなって
それを横取りしたりはしないの
っていうような平和な世界だったり
本人たちが
なんか
辛いと思ってない中で支援するって何なんだろう
と思っちゃったりして
結局その道には踏み出せず
だから就職するタイミングでは
結局灯台入った時と一緒だよね
なんか結論を先延ばしにするためにコンサルみたいな
一旦なんか先の広がりがありそうなコンサルにしたみたいな感じの
一番正しい選択の仕方だと思う
コンサルに入るべきいい人間ってそういう人だと思う
腹くくりきれず
生きはないけどなんか
やっぱその化粧品とかも楽しそうだよねっていう
なんか楽しそうな仕事もしてみたいみたいなところもあり
で化粧品の骨ごとも実際にあり
多分今の仕事は
そのJICAとかJPICとは違うけど
才能ある人たちを支援する困ってる人たちを
そういう意味では自分たちの持ってるケイパビリティを使って支援していくっていうのは
少し昔思い描いてたJICAとかJPICに行きたいと思ってた時の
自分の思いに近しいのかなとは思ってるかな
に戻ってきたなっていう感じが今してるところです
結局なんか幸せとか何か満足感って
彼らは知らないから自分たちが不幸じゃないって思ってるんじゃないかな
どうなんだろう
だから我々は知ってるから彼らは不幸だと決めつけてるけど
彼らは別に即の世界知らないからこれで十分だと思ってるのかね
そうそうそうだと思う
なんかそれこそ医療がすごい整ってるわけじゃないから
それこそ病気になる確率も全然私たちよりは全然高いし
あんな水飲んじゃダメだよってなってても
無事に彼らは今まで自分の親も同じ生活してきてるから
12:02
別にこれが普通だしっていう中で生きてるんだよね
でもなんか私たちが思う幸せを押し付けるのもなんか違うなと思って
知ってしまうと永遠に不幸なんじゃないかって
一生知らない方がいいんじゃないかっていう気もしちゃうよね
わからない
まあ価値観も人それぞれだしね
岩原どうしよ
長松
自分の場合は前回熊原会の時に話してからは割とこう
小3でそのいい先生に当たってからは流れに乗って
気づいたら大学生ぐらいまでは来てた
大学に乗ってるね
ちなみに言うと愛ちゃんもさっき言いました
確かにみんなそのまま波に乗ったのが
波に乗って流されて
大学で新振って3年2年の高期からか
専門を選ぶっていうタイミングがあって
学科をいろいろ見ている中で
物理工学科ってすごい日本の結構そのノーベル賞とかいっぱい出してるし
経営の研究者がいっぱいいるみたいな
日本の強みみたいな学部だったっていうところがあって
なんかそういうところでノーベル賞みたいなのに
なんかこう関われたらかっこいいなって思って進学してみたんだけど
やっぱり入ってみたら周りもめっちゃ勉強大好きだし
ハードワークするし
研究室の人たちってもうすごい朝から晩まで土日も
みたいな感じでやってるしっていうのを見て
ここではなかなかやっていくの難しいかもなって思ってるうちに
就活の時が来たという感じだった
普通に研究自体は嫌いじゃないけど
自分がいた研究室がナボの立ち上げ機だったっていうのがあって
全然形になるものをあんまり作らないまま
研究生活が終わってしまったみたいな
大きい実験をするための手前の計のところをいくつか作って
おしまいみたいな
あと2年後ぐらいにポンちゃんのでっかい実験が始まります
みたいなところで終わったっていうところがあって
もうちょっと自分の手で何かものを作り上げた
みたいな実感が欲しいなっていうところもあって
メーカーに入ってもうちょっと商品っぽいことをやりたいな
っていうところが一個と
まずせっかくやるなら
日本が世界のトップをいってる分野がいいなっていうので
いくつか業界を見て
タイヤを選んだっていうのが最初の選び方だったかなと
タイヤってなんで日本世界トップなの?
ブリジストンに関して言えば当時大きかった
ファイヤーストーンっていうのが潰れかけたときに
それを買ってめちゃめちゃ大きくなったっていうのが
15:02
端的に言うと効いてる
あと結構昔からブリジストンの千橋さん創業者が
これからは絶対これ来るからっていうので
結構早い段階から自前でちゃんと作るっていう
マインドを持ってたっていうところもあって
他の国に比べたらだいぶ先を行っててっていうので
ヨーロッパとかアメリカと晴れるようなところに
もともとポジショニングしててっていうのも
入ってみたら確かに世界の中ではトップではあるんだけど
タイヤっていう製品自体の伸びしろみたいなのって
やっぱりどうしても少なくて
もちろんEV化するとか空飛ぶ車ができたらどうだとか
月のタイヤがどうとかって新しい話はちょこちょこあれど
基本的には問題ないようなタイヤが今世の中いっぱいあるけど
じゃあ規制をかけてこういう性能じゃなきゃ売れなくしましょう
みたいな規制を設けてみんなそれを超えるために
技術開発するみたいな割とマッチポンプ的な構造になってるな
っていうのでちょっと3年目4年目ぐらいから
借前としない思いっていうかなんか出てきてみたいな
月面タイヤやってるっていうところの縁もあって
宇宙って面白そうだなって思ってた時期があったけど
健康診断とか宇宙飛行士を応募しようっていう夢も破れたところに
クマから声がかかって
日本が世界に誇れるものっていうのは
もともとメーカー選びの時の観点ともすごいマッチするなって思ったし
クマハラ中学から一緒のクマハラがやってる面白そうなことっていうのもあって
割と心がすぐ決まったっていう感じで今に至ります
宇宙飛行士になるとこれが進めた気がするから
そうそうなんかちょうど結局出る
なんか1年後に出るかもみたいな時期に
ゴルフ行ってる時とかだよね
なんか来年ぐらいに募集開始しますみたいなプレスが出たのを
クマがすぐ見つけて出してみたら
そうそうそうそう
マッチポンプしてるし
夢与えて破れたところは
言い方
言い方が
後編続きます次回もお楽しみください
17:22

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