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#17_環境を整えてAIを使い倒す!Claudeの開発環境管理の話
2026-11-08 47:01

#17_環境を整えてAIを使い倒す!Claudeの開発環境管理の話

おたよりを送る

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/shirouto-ai/

=

・開発環境を一つにまとめる整え方

・iPhoneを小型PCのように使う例

・音声入力を常時待ち受けにする考え方

・リングマウスでショートカット操作

・Obsidianで複数AIの記録を共有する仕組み

・ローカルAIに必要なメモリ容量の目安

==

質問・お便りはこちら📮

https://forms.gle/xAbNruc1wmQBvr748

==

AIって気になるけど、何から始めればいいかわからない。


ChatGPTは聞いたことがあるけど、実際にどう使えば仕事や日常生活に役立つの?

AIで何ができて、何ができないの?

みんな本当はどんなふうに活用しているの?


そんな疑問を持つ「AI素人」の2人が、AIの専門家をゲストに迎え、初心者目線でどんどん質問していく番組です。

専門用語はなるべく使わず、「それって結局どういうこと?」「初心者は何から始めればいいの?」という素朴な疑問を大切にしながら、AIをわかりやすく学んでいきます。


・AIを使ってみたいけど難しそう

・仕事に活かせるヒントが欲しい

・AIの最新情報を気軽に知りたい

・周りに遅れない程度には理解しておきたい


そんな方にぴったりのラジオです。


AIの専門家と一緒に、あなたも「AIとの付き合い方」を楽しく学んでみませんか?


いまさら聞けないAIのこと、気軽に学びましょう。

感想

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サマリー

今回は、AI開発環境を複数の端末やアプリから使う際に、迷わず作業できるよう「整える」方法を話しています。Mac miniを中心に、iPhoneやタブレットからリモート接続する構成、Claudeのデスクトップアプリへの集約、ローカル環境とクラウドセッションを混同しないための注意点が紹介されます。音声入力では、常時待ち受けやSiriの仕組み、リングマウスによるマイク操作など、キーボードに頼らず入力を完結させる工夫が議論されます。 複数のAIをObsidianやGitリポジトリでつなぎ、作業記録や判断基準を共有する方法についても話します。Orcaのような複数AI連携サービスは、エージェントを自作できる人には不要な場合がある一方、構築時間を省きたい人には便利だと説明されます。ローカルAIは顧客情報やLINE履歴を外部に出さず分析できる点が利点ですが、Macでは最低32GB程度のメモリが必要で、より高性能な環境には大きな投資が必要です。 後半では、調べ物やニュースを自分の記録庫に蓄積し、過去の判断や環境に照らして必要な情報だけを受け取る仕組みが紹介されます。YouTubeやXの情報を公式情報やユーザーレビューと照合し、自分の開発環境への導入手順まで整理する「スカウト」などのスキルも話題になります。最終的に、中心となる開発機と遠隔操作する端末の役割を明確にし、アプリ移行時の混乱を少しずつ解消していくことが重要だと確認します。

ストレージ不足と開発環境の迷い
こんにちは、素人AIラジオパーソナリティのユウキです。 この番組は、AIに関心はあるけれど、何から始めればよいのかわからない、そんなAI素人である私たち2人が、AIに詳しい肩を迎えし、 初心者の目線で
率直に質問を重ねていく番組です。
同じく、素人代表ヨシです。
チャットGPTやクロードという名前は聞いたことがあるけど、 実際にどう使えばいいのか、そんな基本的なところから、専門用語は適量で使わずに、 それは結局どういうことなのか、という素朴な質問を遠慮なく問い
かけていきます。
そして、その素朴な疑問にお答えするのが、AI好きのアシです。
難しい言葉は噛み砕きながら、できるだけわかりやすくお伝えしていきます。
AIは決して身構えるようなものではありません。
どうぞご一緒に一歩ずつ、理解を深めていきましょう。
それでは、本日もAIとの使い方を楽しく学んでまいりましょう。
しろとAラジオ、始まります。
話せますか。
今、Zoomがね、言うてる半ばからちょうどストレージが足りなくなって、 録画止まっちゃったっていうのが出てきたので、少し音で止まってました。
いやー、ストレージ問題も解決しないと。
よしさんも結構動画が多いから大変じゃないですか。
そうなんですよね。僕今持ってるMac miniが、ストレージが256なんですよ。
もうMacBook AirからあったデータをMac miniに移行する時点で、もう256ギリギリになって、
あかんがな、みたいな。
それで、外出しの1TBのSSDを買ったんですけど、
まあそれでも僕はね、動画が多いので、いろいろそろそろ足りなくね、みたいな感じで。
ちょっとじゃあもうしゃねえかと思って、M6のMac miniのM6チップのメモリ、せっかく考えたら32が一番上の、
で、ストレージを1TBにしたらですね、価格が311,800円。
それはどうですか、この価格を聞いて、よしさんはどう思いました。
僕、あ、それぐらいでいいんだって思っちゃいました。
マイしてるなー、マイしてますよ。
毒だよ、毒。やられてるよ。
スマホとかだってね、10万切ったら安いなって思うのもそれだっておかしいっすよ。
iPhoneやタブレットを小型PCとして使う
よくよく考えたらね、いつの間にiPhone。
昨日、あのゲスト、アメリカ、ニューヨークからのゲストが、
あのApple Duo、Apple Duo持ってきましたね。
おお、触らせてもらった。
それがね、触る暇がなくて、一歩目で見ながら、ああ、触れなかった、と見ながら。
画面割れてなかったっすか。
画面は割れてなかったです。
薄かったっすか。
薄かった。薄いのは薄かった。
すごい使いやすいとは言ってましたけどね。
ほんとに、そっかそっか。
そう、今ね、YouTubeの動画で、
iPhone DuoをちっちゃいMacBookっぽく使うっていう動画があるんですよ。
探したらすぐ見つかると思うんですけど、
多分ね、あれ見たらね、絶対やりたくなりますよ。
ああ、そう。そんなに活かしてるんだ。
多分やりたくない。
僕とかね、よしさんがリモートデスクトップで入っていることを、
完全にApple製品で独自にやるっていうやつなんだけど、
うん、なんかね、多分ね、お二人はね、好きだと思う。
ああ、なんかこんなこともできるんだ。すごいな。
なんかもうほんと、ちっちゃいノートパソコンみたいな使い方できるんですね。
上の画面、下の画面をキーボードみたいにして使うとかもできるんだ。
そうそうそうそう。でも画面小さいからやりにくいよっていうのはあるんだけど、
でもなんかもうどう見てもロマンやん。
すげえなあ、すげえなあ。
ほぼMacBook。
そうそう、その今映っている21分38秒のやつです。
それいいですよ、やってること。
おもろそうやなあ。
Apple Penとかも確かiPhoneで使えるんじゃなかったっけな。
使ってますね、使ってますね。
ペン使えるとめっちゃ使いやすいんですよ。
そうなの?
僕はそのPixelのやつはやってないけど、8インチぐらいのiPad miniとか、
あと他にもなんかタブレット系あるんですけど、
それでリモート接続して操作してるんですね。
そしたらもうタッチでパンパンやりながら、
Bluetoothのキーボードでパチパチやってたら、すごい軽量に外でできるっていうのはめっちゃいいっていうのはあるんですけど、
これ行き着く先は家でできるほうがいいよねって。
結局ね、それはデスクトップのほうがいいよね。
本末転倒なんですよ、これ実は。
家のほうがいいやって。そんな出かけないしと思って。
そうやっていろいろやってると整わないんだよね。
結局何が一番いいんだろうって。
Claudeに開発環境を集約する
どうです?明日のほうは整わないとか言うてたけど、何がどうと思ってない?
僕はメインの開発機とサブのプロジェクトで別のデスクトップで開発してて、
そう、2つあるんですよ。
開発機が。
で、それをピクセルのフォールドから入ったり、
あとは持ち歩く量の軽量のラップトップがあって、そこから入ったりとか。
っていうので入り口が僕、複数あるんですね。
その時に入り口がいっぱいあっても、何の脳の迷いなくスムーズに動かせるようにしたいんですよ。
そう、わかる。
そう、なんだけど、あいつらセッションの立ち上げがとか、
ターミナルがとか、作ってくれたアーティファクトをこの環境からでは表示できないわとか。
それ、イライラする。
あるでしょ。でも、見れるときは見れるのに、見れないときは見れないときもあったりとか。
お前はあの時やってたじゃんみたいな、なんで同じことができないの?みたいなことをよく言ったりする。
それがちょいちょいあって、理由もわかるんですけど、一番最初のセッションの立ち上げの方法なんですよ。結局のところは。
立ち上げの方法ね。
立ち上げの方法でなんかいろいろあって、それを人間側が忘れてるんですよね。
そうなんですよね。
それを何にもないようにしようと思ったら、フロードのデスクトップアプリに一個にまとめるって、やっぱりいいんだろうなと。
僕、アンチグラビティっていう開発ツールを使ってまして、そっちでゴリゴリやってたんですけど、
もう今やってる割合は20パーぐらいまで落としたんです。かなりデスクトップに移行したんですよ。
あらりょうじて。吐きそうでした。
そっちのほうが整うのか。
整いますね。今、もうちょい一歩踏み込んで、自由にスマホからセッション立ち上げて、ちゃんとやりとりができるようにっていうところと、それでもどうにもならないところがあるんで、
リモートデスクトップの専用ツールを自分で作ってるんです、今。
その専用ツールを作るきっかけになったのが、今さっき話したこのiPhone Duo、PCとして使う動画です。
そっか、自分でいけるわと思ってて、ポイントだけ機能絞ってやってる感じですね。
ヤマウチが持ってるiPhone Duoじゃない、Galaxyのドリフト並みを同じような使い方をすると。
そうです、そうです。それを自由におさわりしようかなと思ってて。もうね、土台はほとんどできてるんで、いい感じです。
出来上がったら見せてほしいですね。こんな感じでやってますというのをね。
ペン使えてとか、スマホはこのペン使えないから、ペン使いたいんだよな。
iPhone Duoはペン使えるんじゃないんですか?
Appleペンの対応しているペンが使えるけれども、僕のこのPixelさんは普通のその辺のしょぼいペンなんですよ。
それだとダメなんだ。純正のが買わないといけないんだ。
それだったら全然、よく携帯のキャリアとかでサインするときに使われるような、先っぽのゴムみたいなのがあるじゃないですか、スタイラスペン。
あれ、絶望なんでね。あれはいらん。そうなんですよ。
僕が持っている古いGalaxyは専用のペンがあってめっちゃ書けるし、iPad miniもAppleペン使えるし、
WindowsのSurfaceってやつ使ってるんだけど、それもペンがバリバリ使えるんで、
絵描き用のアプリとかも作って、それでいろいろできるようにはしたんですけど、
音声入力とリングマウスの工夫
それができるようになって音声入力でスムーズにやると。
音声入力、話題それちゃうかもしれないですけど、今まで僕はずっとタイピングで入力をしてたんですけど、
みんな音声入力やってるからどんなもんかなって、やっぱりやり始めたらすごく便利だなって思うんですけど、
せっかく音声入力するなら、パソコンの僕がダラダラしながら作業するから、
あんまり向かいながらパチパチパチって打つのと、音声も向かいやってやるのとあんま変わんないなと思って、
パソコンの横でダラーって入力してその様子を見るだけみたいなやり方したいんですけど、
今って音声入力するために音声入力のボタンをキーボードで押して話して、終わったらエンター押すって、
これって結局キーボード使うとあんま変わんないなって思っちゃうんですよね。
そうっすよね。入力の待ち受けと入力の完結、いわゆるインプットアウトプット、IOの話になるんですよ。
IO?
インプットアウトプットの、ここを自分の中でルール作れたら多分結構前に進むと思うんです。
そうと思って俺もいろいろ作ったりとかしてるんですけど、なかなかうまくいかないんですよね。
例えば喋り始めるときにコマンドになるような声を言うと、OK、Googleみたいなことを言うと走り始めて、
終わったときにオーバーとか言うと終わりみたいな、そういうのできないかなって、うまくでもそれが実装できないんですよね。
それの一番火をかけずにできるのがSiriなんです。
Siriでうまくいく、はい。
Appleの標準マイクがその仕組みなんですよ。
あれ、iPhoneでも一緒なんですけど、マイクの入力モードにするとキーボードの入力のところが丸く青印になるじゃないですか。
あれ、あの状態が常に入力受付の状態になってるんで、あれをコントロールできるようにするっていうふうな感じになるんですね。
使い慣れると、常にしゃべりっぱでいけますよね。
いいですね。もう実際にそういう形になりました。
僕はiPhoneをメインに使ってないので、
Googleの音声入力のあれなんで、入力するタイミングでポチッとして、
音声でしゃべるタイミングが僕もう決まってるから、だからそのタイミングでっていうとこで、
もう一つ僕の中で解決策を見つけてるのが、リングマウス使うことです。
リングマウスって何でしたっけ?
指につけるマウスなんですよ。
出た出た出た。
センターがちっちゃいリモコンで指につけて。
いいね、いいね。
ポチポチとか。
特化した腕時計型の音声入力ツールとかも専用で開発してるところとかあるんで、
僕が使っているのは真ん中の3話ダイレクトのリングマウスです。
おー、よおさん安いやすい。
30万を見た後とんでもなく安く感じますね、よしさん。
でもこれ気をつけないとね、真ん中のボタンが飛んでいくんですよ。
あ、そうなんだ。
真ん中のボタン無くなったら使えないんで。
僕これ最初XRグラス。
何を買う時に歩きながらマウス操作したくて買ったんです、これ。
なるほどなるほど。
あれって視線で操作するんじゃないんでしたっけ?
視線でもできるやつもあるっぽいんですけど、
基本は指とか操作、何かハッチがあるんですよ。
なるほど。
僕が持ってるやつはもっと古いやつなんで、
スマホに直接つないで、ただ投影してるだけなんで。
あー、結局手元のスマホで操作しないといけないのか。
っていう風な感じだったんだけど、
それをこのリングマウスとか使うと、
カーソルがクイクイクイクイ動いてくれるんで、
めちゃくちゃ便利で、ギアハートで。
これでXR使うのか、音声ってなかなか良きですね。
このリングマウスだと多分できないんですけど、
リングマウスの中にはボタンのショートカットが
機能としてつなげられるやつがあるから、
そこにマイクのオンオフ、
多分それでめっちゃ気持ちよくできるはずなんですよ。
指で触れてる間、マイクオン、
指離したらマイクオフみたいな。
そっかそっか。
マイクは自分でiPhone、イヤホンを仕掛けていればいいのか。
仕掛けておけばとか。
はいはいはいはい。
多分いけるんじゃないかなーって。
いいっすね。
そうですね、リングマウス。
分かった、ありがとう。
リングマウス。
OKです。
はいはいはい。
今のショートカット対応のね。
対応でねーって。
おー、なんかすごそうなやつがありますね。
めっちゃ色々ついてるとかね。
そう、だからどんだけできるかとか、
どんな割り当てできるのかとかは。
うーん。
良いっすね。
ちょっと探してみます。
ありがとうございます。
はい、解決しました。
よしさんどうぞ。
はい、すいません。
ちょっと業務連絡で。
今真横で足場の解体を始まってまして。
でもノイズあれ聞いてるからそんなに聞こえないですよ。
大丈夫ですか?
どう?聞こえてる?足場。
本当に?
今は大丈夫ですけど、さっき一緒に聞こえましたよね。
そっかそっか。
そう、なのでまたうるさくなったら切りますね、マイク。
はい、わかりました。
あー、そういうことね。了解了解。
どうです?よしさんの方からは何か。
僕の方からですか?
はいはいはい。
いやー、僕の方では今、
どうですかね。
作るべきものを作ってるっていう感じなので。
まだちょっとその過程で色々やってるっていう感じなので。
僕が今日に待ってるのは、
クロードのデュエットでしたっけ。
ですね。
なんだそれは。
なんだそれは。
前かな。
デュエット知らんすか、クロードは。
オープンAIのドッツです。
あー、メタのミューズですね。
ミューズとかそうそう。
はいはいはい。
この辺りだね。
そうそう。
もう俺がクロードにやってもらえたら、
もうミューズとか使わなくてよくなりますもんね。
そうなる。
色々言ってないのかな。
そうそうそう。
色々言われてるからなーって。
まだ何とも言われへんけど。
ミューズはでも、ミューズじゃなくて、
僕はあれですね、
ドッツの方は結構歩きながら、
色々とちょっと業務のことを振り返ったりとか、
ちょっと相談とかっていうのではかなり重宝してるので、
結構色々と分からないこととか、
質問しながら答えてくれたりとかして、
ちょっと調べたりとか。
コミュニケーションアプリとかに
うまいこと接続するとやっぱめちゃくちゃいいんで、
あの子たち。
基本スラックなんだろうなっていうイメージなんです。
スラック?
スラックで色々業務的なやり取りとか、
コミュニケーションとってて、
そこにミューズが誰かが呟いたら、
それ先回りして、今こんな会話になってる。
先に声かけたほうがいいんじゃない?
っていうことを、
自立して動いてくれるのが一番ありがてい。
どういう使い方してます?
アシュタンは。
僕ね、ほとんど使ってないんです。
自分でもそういう仕組みをやっちゃって。
そういうことだよね。
全部GmailとGoogleチャットで集約させちゃってるんで、
もうセッション立てる、セッションじゃないや。
スペース立てるたんびにその仕組みが一緒に入っていくんで、
誰かが投げたらもう自動応答で、
返信内容とか過去の履歴からとか、
プロジェクトの内容から考えみて返信の
相案作るっていうのはもうできてるんで、
いらないっていう話なんですよ。
いらないっていう話か。
それ作るのが結構難しいから、
マックスプランじゃないとね。
二つ束で芝居てるから。
ObsidianでAIの記録を共有する
そういえば一つ、
この前ちょっと勉強会みたいに参加して、
外部のっていうのを教えてもらったんですね。
これは一つ書くとなるパソコンというか、
メモリーみたいなものを置いておいて、
それでObsidianつないで、
そうするとObsidianで、
そこから例えばクロードとかチャッジビティとかに
全部つながってますと。
例えばクロードでこういうことをやりました
っていうのをやると、
それがObsidianのほうで記録が全部残ると。
それをチャッピーも同時に読み込むように
してると、そこから何か、
ここの開発をここからは次はクロードやってて、
今度チャッピーに持っていきたいってなったときに、
そこで同じ状況がもうチャッピーは理解してるから、
そこでこの話でねってすぐにできる。
これがいいのはそこでAI、
それぞれのAI間で考え方を共有できるっていうのもあるし、
またそこで新しいこれからいろんなAIが出てくるっていう中で、
今までやったことっていうのも
Obsidianがその機械ですね、
その核のなってるところが覚えてるから、
そこに新しいまたAIの候補がポッと出てきたら、
そこにつなげば今までのことは全部まーって読んでくれるから、
要は新しいAIが出てきたらまた悩まなくていいというか、
もうクロードからチャッピーが出てどっちにしようみたいなことを悩まなくていいみたいなことを聞いて、
確かになーと思ったんですけど、
なんかそういうことってすごいいいなと思って、
やっとくのもいいのかなっていうのと、
あとはそれに似たようなやつでちょっと見ただけなんですけど、
なんかAIがあって、
それ新しいAIで結構そのいろんなチャッピーとかクロードを繋いでくれて、
そのタスクに合わせたごとにこうやってくれるみたいなのを見たんですけど、
Orcaと複数AIの役割分担
めっちゃいいじゃん
オルカでしょ
オルカです、オルカAIですよね
なんかそういうのがあるって聞いて、
なんかそういうのってあすさん的にはどういうイメージを持ちかな
これはね、一言でちょっと片付けるのが難しくて、
合う人と合わない人が明確に分かれるんです。
ほほほー
なんていうのかな
基本的には自分でエージェントを構築できる人はすべていらないなんです。
なんだけど、すべて構築できるけれども使う人もいて、
それは構築する時間を省けるっていうメリットで使う方。
もしくは自分でできなくて、とにかくそういう仕組みに任せたい方。
ここら辺になってくるんです。
ただこれ一見するとすごくいいじゃない、
外部能でめっちゃ便利じゃないっていう話なんだけれども、
結局やってることっていうのは、記録をどこに置くのかって話なんです。
Obsidianはめっちゃ便利。
僕も一回Obsidianで外部能作ろうとしたことあるんですけど、
結果としては僕やらなかったんです。
やる必要がなかったっていうのが正確で、
Obsidianを通す理由がなかったんです、僕の中では。
Obsidianのメリットって、情報の連続性とか接続性と関連性っていうところを、
世代をまたいで記録を残してくれるみたいな、
情報の連結がめちゃくちゃ強いんです。
その情報を雑に投げても格納してくれるっていう意味合いではめっちゃ便利で、
でもそれって情報を保存する仕組みをローカルの中で組んでて、
同じリポジトリをCloudとGPTと両方読ませたら、
結果的に一緒なんですね、やってることって。
でもこれをやると次別の問題が出てきて、
同じリポを入れちゃったときに認識がちょっと弱い方が触っちゃうと、
GPTとCloudが両方同時に作業を行ってバッティングするんです。
コンフリクトを起こすんですよ。
コンフリクトを起こしたときにGitとかって結構大変になってくるんです。
対処の仕方を知らないと。
どっちも俺らが挙げた情報が正しいんだ勢がぶつかるんで。
一部だけ取って取ってってやると、うまいことそこを裁かなきゃいけなくなるんですね。
それを管理するのが実はGitなんですよ。
バージョン管理とか言ってるんだけども、バージョン管理もそうだし、
この変更履歴、この変更履歴、
じゃあこの変更履歴のこことこの変更履歴のここをマージしましょうみたいな。
っていう作業をしてくるんで、
どっちかっていうと、この辺の仕組みを先に認知を上げておくほうが実はいいっていう。
そういうのを詳しく学ぶのが面倒って人はOrcaみたいなものを使うといい。
Orcaとかは同時にコンテキストウィンドウからいろんなモデルを選んで、
雑に投げられるっていうメリットはあるんだけども、
ポイントは複数のAIに対して、
なんでこの時はクロード、この時はチャッピーみたいな、
そういうふうに分けたかったのって話になるんですよ。
分けたい理由が何となく複数のモデルを使うとうまく回りそうだからとか、
違う考え方でいい感じにいきそうな、
実態はそうじゃないんです。
全く知らない相手に今までやってたプロジェクトを、
バイトをイメージしてほしいんですよ。
バイトが3人で、現場が3つあるんですよ。
それぞれみんな違う現場に行ってて、
午前やってた作業が終わったら1回事務所に集合して、
じゃあ午後からお前それ引き継いで、
A君からB君に引き継いでやってなっていうときに、
その引き継ぎの内容がどうなってるのかみたいな感じになるんです。
関係者が増えれば増えるほど、
そこのややこしさって伝えるためのコストは増えていきますね。
間の接続とかコミュニケーションコスト、
引き継ぎコストっていうのが如実に上がるんです。
そこどうするのっていうところでは、
オルカとかそういうのっていうのは、
基本的には仕組みである程度カバーはしているんだけど、
実体はただ並列に動かしているだけなんです。
ってなったら、なんで他のモデルを使うのかっていう、
そこのそもそもに変えらないといけないんですよ。
使う理由あるっていう。
今の実体でいうと、別のAIモデルを使うメリットって、
例えばクロードで開発してます。
例えばフェイブルで設計して軸をオーパスで作ってます。
作ったものをセキュリティリスクを考えて、
アストラに見てもらうとか、その逆もしっかり。
こういう感じだったり、アストラに見てもらう、
プラスジェミニのアルゴンにもセキュリティチェックかける。
全く違うのから、またセキュリティレビューかけてもらって、
もう一度フェイブルに返して、
フェイブルからその内容をまとめてオーパスに作業指示を与える。
そういう仕組みであればいいはずなんですよ。
やろうとしてることって。
そこにこのOrcaとかを使うメリットっていうのは別に全然なくて、
その仕組みをスキルとか自分のエージェントの中で、
やる作業を構築してしまえばいいっていう話になっちゃうんです。
おだしょーができないから、だからこういうのね。
難しい。
だからAIのサービスって結構ここの穴、谷底になってるんですよ。
この谷の部分を埋めるのが基本、世の中のサービスなんで、
そのサービスを扱っているっていう認識を持って見ていくと、
ちょっとサービスの見え方が変わってくるはずなんで。
それを聞いた上でヨシさんはじゃあこのOrca使ってみようって思いました?
それとも自分で作るからいいやって感じ?
Orcaはいらないですかね。
Orcaはいらないですね。
いらんか。
特におっしゃる通りで、そういうのを自分で作っていくというか、
なんとなく今やってるような気もしてきたというか。
僕めっちゃ触ろうとしましたから、僕。
Orcaですか?
はい。めっちゃいいやーと思って飛びつきましたからね。
どうでした?
飛びついて調べて、じゃあ実際構築しようっていう直前で、
あれ?ちょっと待てよみたいな。
もうやってんじゃんと。
そうそう。これ入れる意味ねえなみたいな。
そこに先にちょっと思い留まることができたんで、
余計な時間を持っていくことがなかったです。
入れるかどうかで言うとなんかまた一個これはどっちがいいんだろうって、
ただそういう存在があるで気になってるっていうのにと、
ローカルAIと必要なメモリ
ローカルAIってやつ?
ローカル。
いろんなもんね。
オラマとかね。
そうそうそう。オラマっていうのはね。
ローカル面白そう。
これはでも面白そうなのが分かったけど、
どう使ったらいいんだろうっていうのがね。
これはね、いけないことをするときに便利です。
なるほど。制限がかかりにくいってことですね。
かかりにくいと中で動かすんで、
で、中で動かして外に出さなければ、
もう終わりに入ってきちゃうんです。
はいはいはい。
そういうのもあるし、
あと多分お二人の場合に一番影響出るのは、
お客さんとのやりとり。
はいはいはい。
そのやりとりをローカルで分析して傾向を取得するとか、
そういうことをするときにはローカルがめっちゃいいです。
なるほど。
クロードに上げると、
その時点でもうアンソルピックに全部情報流れるんで。
はいはいはい。
そっかそっか。
じゃあなんか請求書データとかそういうものの管理みたいなものは、
ローカルでやったほうが。
そういうことは別に構わないと思うんです。
もうなんせお客さんの個人情報が絡む部分と、
そこの実態としてやりとりした会話内容。
よくあるのは、
僕のやってる仕事でいうと、
お客さんとのやりとりのLINEの履歴とかね。
LINEの中身こそすごい重要なんで。
お客さんから問い合わせきたLINEの内容を分析して、
うちの商品はこうで、
何を持ってこうやって問い合わせしてきたのかっていうところを分析かけて、
必要なものをウェブサイトに反映させるみたいな、
そういうワークフローを組んでるんですね。
なるほどな。
その時にクロードとかにゴリゴリやらせてしまうと、
ちょっとまずいんで、
せめてサブスクのやつじゃなくて、
単純なクロードのAPI。
あっちだったら一応学習はされないっていうオプトアウトが入るんで、
それでもその状態で個人情報をマスキングしてやりとりするから。
でもローカルだったらそもそもその作業がいらないんですよ。
でも賢さで言うとどうでしょうとか、
マシンのスペックに依存するんで。
そうか、スペックに依存するのか。
そうそうそう。
特にMac系だと物理メモリとGPUメモリが一緒のユニファイドメモリっていうやつなんで、
最低やっぱり32ぐらい積んでおかないと、
多分動かすのがかなり軽量のモデルになってしまうんで、
なんかよく5Bとか2Bとか言われてるやつ。
それをメモリのとこに一時的にぶち込むんで。
っていうことは他のMacって他にも動いてたりとかするから、
例えばクロードで並行開発しながらオラマを動かすとかってなってくると、
そんだけ物理的なメモリの量あるみたいな。
など物理的に動かせないってなっちゃうんですよ。
動かせるとしてもフルスペックの状態で他に作業していないとき。
なるほどな。
そういう条件が発動するんで、なのでやっぱりフィジカルを鍛えなきゃいけないっていう。
高いパソコンを買うってことだ。
そうなんですよ。だからMacStudioが流行るんですよ。
128GBとか、あとNVIDIAのSparkとか128GB2台付けで、
クロードのOPUS5並みのことがローカルで動かせるようになったとか、
クエンの3.7がどうとかいろいろ言ってくるっていう。
あれ、つまり投資で約200万以上突っ込んでるんですよ。
いややったらもうね、課金した方が良くねって話なんですよ。
変わりました。だいぶクリアになりました。
記録庫とスキルで情報を最適化する
ただ先の話に戻るんですけど、
自分が今までやってきたことっていうのを記録とっておきたいなみたいなのはあるんですよね。
そういうののためには、やっぱりそういうオブシリアンじゃなくて、
オブシリアンはまだ僕は使ってないので、
使ってみたら分かることかもしれないですけど、
ちょっと外付けの核となるものの中にデータをずっと貯めていくっていうのはやっぱり、
絶対やっておいた方が良いことです、これは。
僕がやってる例でいくと、
実際の作業のプロジェクトとは別に、
僕自身のメモリー管理みたいなプロジェクトが一つあるんですよ。
何か調べ物するときとかは、全部僕そこを通すんです。
だから今僕チャット型のAIって全く使ってなくて、
全部調べ物、相談する、何かするっていうときは、
その自分の総合窓口に話しかけて、
そこからやり取りが進むようになってるんです。
全部クロードコードで動いてるんですよ、今って。
マックスプランで契約してるから、そこはもう暴力的に解決してるんですけど。
そうすると、ちょっとした調べ物とかも全部調べ終わった後に、
調べた記録書庫に付けといてっていうのがセットになってて、
調べた記録が全部載っていくんですよ。
そのときに、過去調べた内容とまた別のタイミングで調べた内容とかがあったときに、
そこを照らし合わせるっていうこともしてるんです。
分かりやすいのでいくと、AIのモデルのバージョンが上がりましたとか、
オーパスの5.5が次5.6になりましたとかってなったときに、
最新のAIどうこう調べてとかっていうと、
5.5の記録の資料、マークダウンファイルに上書きしていくっていう、
そこを自動でできるようにしてるんですよ。
その判定に僕、ジェブ使ってたりとかしてるんで。
そこでどんどん、人間側は好き勝手調べるなんですよ。
好き勝手調べて、今回その判断をしたのはこういう理由だよっていう回答も入れていくと、
その回答の判断に至った経緯は、僕の判断基準、THINKっていうスキルがあるんですけど、
そこに格納していっている感じなんです。
それをすると、あ、次、あなたの考えはこうだから、
このニュースの記事のGitの最近スター多いのはこれだけれど、
あなたの環境と照らし合わせると、これはいらないよ、
これはやってみる価値あるよみたいな形で手元に届くんですよ。
なのでニュースを追うっていうことがまずなくなったんです。
勝手に情報をずっと収集して、必要なものだけ入れてくれて、
その温度間でレイヤー分かれてくれてるんで、
それを統合したやつが僕の中の外部能なんです。
オブシリアンではない。全部僕Gitのリポジトリになってます、それが。
めっちゃいいですよ。
YouTubeとかで、あ、これおもろそうとかって時々思うものあるじゃないですか。
これURLをコピーして、僕の中で言うとスカウトっていうスキルにしてるんですけど、
スカウトでスカウト、URLで。
それを自分の環境と自分の構成とに全部合わせてやって、
もうなんならOKだったらそのまま基礎構築までいくっていう。
多くの人が多分こういうのやってると思うんで、
この精度をどこまで高められるかっていう。楽しい。
楽しい。最適化するってことですよね、環境。
そうそう、また整うに戻るね。
整ってくるっていう。ローカル系のAIはこれが結構頻繁に起きるかな。
Confi UIとかだといろいろ低スペックマシンでもゴリゴリ動かせるようになるとか、
書き出しとかをもっと高速にするとかいろいろあるんですけど、そういうことができたり。
今々でそういうことして遊んでます。
だいぶ整いました。ありがとうございます。
すみません。スカウトって何ですか。
スキルの名前です、僕のただ。
スキルの名前。それは何をやってるとかですか。
例えばYouTube見るじゃないですか。
YouTubeを見て動画で動画の発信主の主張があるわけなんですよ。
ネットの情報って発信者の主張じゃないですか。
その主張をまず何なのかっていうのをまとめて、その情報を公式の裏取りをさせるんです。
公式の裏取りさせて比較して合ってるところ、違うところっていうところで。
違うところは他のユーザーレビューの情報をだいたい10件ほどガサッと集めて、
公式との見解のずれを持たせながら、今ネット上の総意としてはこんな考え方を持っているようですっていう感じなんです。
その情報を元に僕の自分の開発環境、例えばWindowsでクロードコードでとか、
ベースはGPUこんだけ積んでてとか、そういう情報とそれに照らし合わせて、
これを作業環境としてインストールする場合にどう流れを持っていったらいいかっていうところまで払い出してくれるんです。
こんな状態をミリットでミリットと学習コストこんな感じをみたいなことも最初に全部まとめてくれるんで、
面白そうだから入れといていったら作業がそのままスタートダッシュできるところまで持っていってくれる。
おだしょー 自分でそういうコマを作るってことですよね。
おだしょー スキルをつける。いらない場合は一旦その手順書を含めて調査資料として書庫に入れといて、
そうするとその情報がスコッと入るんですよ。
名前は違うけど、僕の場合もこのTwitterとかX見てていいなと思ったらリンクをコピーして、
これを俺の場合だとコモンってこれやってって。そうするとこれを読みに行って、
これはないないないで、あなたの場合は似たようなものがもうありますとか入ってますとか、
でもあなたの場合にはこれにはない、これがあって逆にこれはできてないんで、
これをだけ入れようと思いますがオススメはここここです。入れますか入れませんかみたいな感じでね。
出てきますよね。
おだしょー そうそうそう。
そうそうそう。
っていうスキル入れてる。
おだしょー そうなんですよ。だからここの認識、ここの感覚持ってしまうともうなんか一人で勝手に遊んじゃうんですよね。
面白そうなもの見つけるとそれの真似をしたくなるんですよね。
おだしょー すぐ、すぐやる。ローカル生成はねこれがめっちゃ多いですね。
やっぱりいろんなキャラのモデリングだったりとか出せるもの出せないものとか、
著作に引っかかるものも自分の中で遊ぶぐらいならいいかとかね。いろいろあるけれども。
端末とClaudeの接続を整える
すいませんもう一つ。僕今クロードを使うときにアンチグラビティから立ち上げてるんですけど、
これどうなんでしょうか。アシさんみたいにもうデスクトップの方に移行するのもありかなと思いながら。
僕としてはありですか。
おだしょー ありかと思います。ちょっとあの大変な部分とかも最初移行期間がしんどいです正直。
これね移行期間ってなんかイメージ僕の中では何をせなあかんか分かってないんですけど。
おだしょー あのどこで指示を出すかとか今までこうしてたのにちょっとやり方が変わるとかっていう
なんか自分の中の腑に落ちる時間って言ったり。実際はやること全然ないんです。ないんだけれども
やっぱ使い勝手の部分ではあれなんかちょっと違うなとかデスクトップのクロードで言うと
左のメニューバーのとこにあれセッションがねえとかあれどこ行ったのセッションみたいな。
そういうのでもやもやする時間は多少なりとも出てくるんです。
そうですね。それはもうアンチグラビティの方にしてから解決したことなので。
おだしょー それがまたちょっと変えてくるんですよ。
そうかそうか。
おだしょー そこクリアすると。
でもやっぱりそうなんですよね。もうそれをできればあれですよね。
iPhoneとかでクロードのあれを立ち上げれば立ち上がってるセッション全部今までのが見れてできるということになりますもんね。
見れるようになれば全然いいし。よしさんの場合気をつけなきゃいけないのはMacBook AirとMacminiこれの位置関係は整えておかないと。
MacBook AirもiPhoneと同じ立ち位置にしておかないとダメなんですよ。
じゃないと多分頭の中がこんがらがると思う。
開発はもうMac mini1本。それ以外は全部もう遠隔で入るみたいな。
そうするとちなみに今Mac miniが中心になっててMacBook Airにもクロードのアプリが入ってて。
でそれは。
そうなってくるとちょっとだけややこしくなるんです。
これややこしいですね。確かに。そうかこれは今繋がってないってことになる。
ファイルとかクロード.mdとかあの件が2つにまたがっていることになっているんですよ。
そうなんですね。
ちょっとだけ認識がちょっとだけ複雑になるんです。
それだったらMacBook Airにはもうアプリ入れずにWebから入るとか。
Webからクロードに入ったら。
Webから入るかとかなんかアプリでもいいっちゃいいんだけれども。
僕はそれをやったがせいでちょっとだけ認識がごちゃついたんです。
あーそうですね。
あーみたいな感じになったんで。
基本的には今僕Mac miniにクロードが入ってますというかそれが中心になってて。
今MacBook AirとiPhoneがありますよね。
iPhoneに入っているクロードのアプリ。
これはMac miniと繋がっていてできるようになっているはずってことですね。
リモートコントロールで接続しているっていう表現ですね。
繋がっているのは同じクロードのアカウントでログインを行っている。
それがMacBookにも同じことをするっていう話ではあるんだけれども。
何かの檻にMacBookにログインしているクロードデスクトップアプリで開発をそのまま進めちゃったときに
MacBookのローカルで開発してしまっていることがないように。
そこだけ気をつければ大丈夫。
つまりここで作業をさせるのかっていう認識を持つみたいな。
それは基本的にはあれですよね。そこで問題出てくるのが、
例えばセッションを新しくこのiPhoneとかMacBook Airで立ち上げると
それはそこの開いたところの環境で開発することになってしまうっていうことですよ。
そこがちょっと違うんですよ。開き方によって。
ローカルで開いているか、クラウドセッションで開いているかっていうところは
開き方で変わってくるんです。
同じプロジェクトのはずなのにっていうところでも開き方で変わってくるんで
ここの認識がちょっと人間側ではもやっとしやすいみたいな。
僕はまさしくそうだったんですけどね。
それゆっくりゆっくり整えていっている感じで。
リモートコントロールで立ち上げたらそのままうまくセッションが立ち上がっているかどうかっていうのは
リモートコントロールで立ち上げたつもりだったのに
実はクラウドセッションになってたとかっていうのが時々あったんです。
慣れたときにちょっとミスってセッションの一覧にねえとかね。
セッションの一覧に出ないだけなんで大した問題ではないんですけれども
ちゃんと理解しておきたいなと思って。
今ちょっとこれ触ってみないとわからないところですね。
そうなんです。ごちゃつくんです。そういう意味でごちゃつくっていう。
全然使いなくはないんです。
それを放置するとようわからんに入っていくんでそこだけ気をつけないとね。
一回乱れ始めると結構。
そうですね。乱れちゃうね。
乱れちゃう感じですね。
手によってきとったアプリ以降。
整えないとダメです。
という感じかな今日のテーマ。
共通点整うで話しましたがもう1時間だよお前。
整いについての負に落ちましたかヨシさん。
いや確認は落ちてないです。
なんとなく頭の中にできたんでこれをやってみないとダメなっていう感じですね。
整えましたユウチさんは。
僕の方は何をしたらとりあえずいいのかなっていうのは
とりあえずリングマウス買ってみようと思いました。
大きさだけ気をつけてくださいね。リングマウスの物理サイズ。
小さすぎると使いにくい。
逆なんですよ。
思ってたよりでかいのが多いんで。
そうなんだ。
さっき見てたの使ってるっていうのはあれはどうです。
あの3話はね僕の手がこうだとこれぐらいです。
このぐらいのサイズでこう握る感じなんですよ。
トリガーみたいな感じですサイズ感的に。
なるほどねわかりました。
面白いですよあれは。
というどうでしょうヨシさんお願いします。
本日の環境を整えるって大事だなっていうのを頭では理解しました。
あとは体で覚えていくようにします。
番組ではご感想や質問こんな話題を取り上げてほしいという要望があれば
とりあえず僕から受け付けております。
概要欄から左にどうぞ。
もうすぐクロードが僕の中で整いそうな感じなんで
整ったらまた報告したいと思っている足でした。
そして僕が僕もAI素人だけれども
音声入力整わせていきたいゆうきと。
俺。
はい。
どんな俺。
やっぱり早くいろいろ触りたいな早く時間を作りたいなって
未だに思っているヨシと。
もうすぐ整う足です。
整います。
ありがとうございます。
47:01

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