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#12_AIプロジェクト管理術!「箱分け」で事故と誤爆を防ぐ
2026-09-13 53:59

#12_AIプロジェクト管理術!「箱分け」で事故と誤爆を防ぐ

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/shirouto-ai/

=

・Claudeリモート設定がオフで繋がらない時の対処法

・AI環境のローカル・クラウド保存の違いと注意点

・AIプロジェクトの「箱分け」で事故を回避する管理術

・AIプロジェクト管理は「機能」で分類!効率的な分け方

・AIに任せるファイル命名規則とプロジェクト整理のコツ

・折りたたみAndroidスマホでAIを快適に操作する魅力

==

質問・お便りはこちら📮

https://forms.gle/xAbNruc1wmQBvr748

==

AIって気になるけど、何から始めればいいかわからない。


ChatGPTは聞いたことがあるけど、実際にどう使えば仕事や日常生活に役立つの?

AIで何ができて、何ができないの?

みんな本当はどんなふうに活用しているの?


そんな疑問を持つ「AI素人」の2人が、AIの専門家をゲストに迎え、初心者目線でどんどん質問していく番組です。

専門用語はなるべく使わず、「それって結局どういうこと?」「初心者は何から始めればいいの?」という素朴な疑問を大切にしながら、AIをわかりやすく学んでいきます。


・AIを使ってみたいけど難しそう

・仕事に活かせるヒントが欲しい

・AIの最新情報を気軽に知りたい

・周りに遅れない程度には理解しておきたい


そんな方にぴったりのラジオです。


AIの専門家と一緒に、あなたも「AIとの付き合い方」を楽しく学んでみませんか?


いまさら聞けないAIのこと、気軽に学びましょう。

感想

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サマリー

今回の「素人AIラジオ」では、AIプロジェクト管理の重要性と具体的な手法について掘り下げています。まず、AI環境のローカル保存とクラウド保存の違い、そしてClaudeのリモート設定がオフで繋がらない場合の対処法について解説しました。特に、AIプロジェクトにおける「箱分け」の概念が強調され、事故や誤爆を防ぐための具体的な管理術が紹介されました。プロジェクトを機能ごとに分類し、効率的に整理するコツや、AIに任せるファイル命名規則の重要性についても触れられています。さらに、折りたたみAndroidスマホを活用したAI操作の快適さや、その魅力についても語られました。AIプロジェクト管理は、機能ごとに分類し、明確なルールと命名規則を設定することで、混乱を防ぎ、効率的な作業が可能になることが示唆されています。最終的には、完璧な分け方は存在せず、自身の使い方に合った方法を選択することが重要であると結論づけられています。

AIガジェットとリモート操作の課題
こんにちは、素人AIラジオパーソナリティのユウキです。 この番組は、AIに関心はあるけれど、何から始めればよいのかわからない、 そんなAI素人である私たち2人が、AIに詳しい肩を向かいし、 初心者の目線で率直に質問を重ねていく番組です。
同じく、素人代表ヨシです。
チャットGPTやクロードという名前は聞いたことがあるけど、 実際にどう使えばいいのか、そんな基本的なところから、専門用語は適量で使わずに、 それは結局どういうことなのか、という素朴な質問を遠慮なく問いかけていきます。
そして、その素朴な疑問にお答えするのが、AI好きのアシです。
難しい言葉は噛み砕きながら、できるだけわかりやすくお伝えしていきます。
AIは決して身構えるようなものではありません。 どうぞご一緒に一歩ずつ、理解を深めていきましょう。
それでは本日もAIとの使い方を楽しく学んでまいりましょう。 素人Aラジオ始まります。
はい、おはようございます。
さっきヨシさんとね、新しいiPhone高いねっていう話をしたんですよ。
ねえ、これね。
こんなの、なんかもう僕これ見た瞬間に、これAIいじるためのガジェットかなって思ったんですよね。
結構いろいろです。僕あのこの折り畳みのホールドのやつも、歴6年ぐらいなんで。
あ、もう使ってらっしゃる。
そうなんです、Androidの方でずっと使ってて。
なんてやつを使ってるんですか、ちなみに。
元はギャラクシーフォールド使ってて、今はピクセルのフォールド使ってます。
どうなんすか、なんかそれだとパソコンいじるのと同じような感じで。
めちゃくちゃいいです。
出た出た。
一番最初使ったかな、iPad miniの6かな。
ホームボタンがなくなった時のモデルのやつが発売された翌月にギャラクシーを僕買ったんですよ。
3だったかな、4だったかな、ちょっと忘れちゃったけど。
そしたらもう1日でiPadが使わなくなるっていう。
もうAIとか関係なく普通にちょっとしたちっちゃいタブレットとして便利だよねって話。
そうですね、全部僕の作業を外でやる時とかもギャラクシーの開いた時にペペペペ触るみたいな。
そうなの?
その時にGoogleのリモートデスクトップ、あれで遠隔でパソコン操作してっていう操作を体に叩き込んで、
ハイスペンのPCは事務所に置いて、外はもうなんでもいいっていう。
低スペックのPCでもアクセスしてやればいいっていう環境に全部置き換えて。
それやりたいんですよ、前回もそういう話をしましょうかみたいな終わり方でしたけど。
なんかさっきヨシさんも言ったリモートがどうのっていじっていくねっていう。
僕のクロードの中にヨシさんがいつも使ってる設定がないねみたいな話してませんでした?ヨシさん。
そうなんです。これ先週ぐらいからなんですけど、クロードコードを開いたらこのセッションのところの下にリモート。
ちょっと今パソコンが見れないのがあれですけど。
リモートコントロールですね。
リモートコントロールっていうのは出てくる。
ありません。僕が使ってるのと違いますね、じゃあヨシさんの使ってるクロードコードはね。
あら間違っちゃいました。
違わないんですかこれ明日。どうやって使える。
これどうすんだ?
変なの使ってるか。
ちょっと待ってね、これ普通にディスクトップアプリですもんねこれ。
そのはずですが。
なんで僕のには。
非常非常最新版になってますよね。
そのはず。
そしたら左下の設定のところからオプションでリモートコントロールの設定を探すといいのかなと思うんだけど。
リモート。新しいセッションをリモートコントロール。
それそれそれ多くなってるねやっぱり。
それオンにすると。
今までこんな大事なものが入ってなかったというのか。
もっと見るのところに。
まだ入ってきてないから多分。
ディスパッチとは違うんですもんね。
そうディスパッチはまた違うんですよ。リモートコントロールとディスパッチがちょっとね位置付けが違ってくるんで。
ここはややこしいんですよね。
もっと直感的に触らせてくれたらいいんだけどって思うんだけど。
一回クロードを立ち上げ直してもらって。
了解了解。
それじゃなくてね。
今左上に出ているクロードの文字を押してもらって。
今それだとねスリープからの復帰になっちゃうから。
クロードの文字の修例をですね。
はいはいはいもう一回クロード。
で立ち上げ直すと。
それで何?俺なんかリモートなんてスマホから操作してると俺は思ってたけども。
俺のリモートがリモートじゃなかったってこと?
確かになんかちょっといつもパソコンでやれるのと制限がというか。
なんか上手く使えないなと思ったんだけど。
でも基本的にリモートコントロールも制限はありますわけじゃないんで。
単純に指示を渡せるっていうだけなので。
はいはいはいはい。
テレビとかのリモコンと一緒です。
はいはいはいはい。
開きました。また改めてクロード。
そうするとこの中にはまだ入ってないじゃないか。
でも多分ね今いないはずなんですよ。
でもこれであってて。
それはリモートコントロールのセッションがないからなんです。
次やることはiPhoneのクロードを開いて。
iPhoneとこのMacのデスクトップアプリを接続しなきゃいけないんですよ。
なるほど。それをするためにはどうしたらいいんですか?
iPhone側でクロード立ち上げたときに
リモートコントロールのセッションつなぐみたいなやつが出てくるんですけど。
左メニュー、チャットプロジェクト、コード、アーティファクト、ディスパッチ、コアークっていうのがありますね。
リモートコントロール?違う。関係ないですね。
コードを押してコードの中にデバイスっていうのがあって。
デバイスを追加っていうのがあるとリモートコントロールの設定っていうのがありますね。
そうしたらクロード、RCでつないでみたいな。
ありますね。
そんな説明がくるんで。
まずこのリモートコントロールの考え方なんですけど。
この今開いているクロードのデスクトップアプリを
単純にスマホから操作するっていう考え方ではなくて
この中で開いているセッションにつながるだけなんですよ。
だからか。
セッション切り替えたらそもそも立ち上げられないんですね。
もうすでに開いているセッションにアクセスするっていう感覚で
セッションを新しく立ち上げるときとかはディスパッチになるんですよ。
標準の説明になると。
ディスパッチになると作業の環境の場所が変わってくるんです。
これめっちゃややこしくて。
リモートコントロールなら同じ環境でできるってことか。
なので前提としては今これほとんど作ってるのってローカルにあるんですよね。
そうです。この有機っていうのがローカルのばっかりでやってます。
ローカルの中ですよね。
ということはそのローカルの中に入っている、作っている場所。
その作っている場所の中のセッションに外からスマホでアクセスする。
この考え方になるので、まず立ち上げておかなきゃいけないんです。そもそもが。
なんか前に一回これやった気がするんですよ、僕。
でもそれってずっと続いてるものじゃないんですね。リモートコントロール。
ないってことですよ。そのセッションだけです。
じゃあ例えば今パソコンで作業してますがこれから外出します。
でも外からそれをずっといじりたいですなったら、
それはじゃあこれをクラウドRCってコマンドを新しいセッションに打つの?
それとも今まで続けているセッション上に打つっていうことなんですかね。
例えば今その開いているセッションを外から触りたいときはそこから
スラッシュRCでいいかな。
スラッシュRCってやつだけでいいんだ。
そうそうリモートコントロール出るでしょ。
それを押すとリモコンが右下にオンになりました。
この状態でiPhoneを見てほしいんですよ。
iPhoneのコードのリモートコントロールのところに一個ペコって出てると思う。
リモートコントロールのところっていうのがどこだ?コードの中ですか?
もし出てなければ一回デスクトップの方で一個だけ発言してみてください。
はいはいはい。
はいと答えてとかでいいんだよ。
そしたらそれで。
はいはい接続済みって緑マークで接続済みって言ってましたね。
これはリモートコントロールが効いてるってことなんですかね。
そういうことです。そしたらそれが出たら次はスマホからそこに適当に一個投げてみてください。
そうするとこのデスクトップの方も同じように動いていくので。
はいはいはい本当だ。
まずこの入り口の押さ方が必要なんですよ。このリモートコントロールって。
このセッションにおいてはって言ったけども、でもこのセッションで一回打ったらもうずっとそのセッション上ではリモートコントロールができるってことですね。
そうなんですそうなんです。もうリモートコントロールが続いている状態なんだ。
なのでこうなってくるとこのクロードのデスクトップ上だとどれがリモートコントロール動いててどれが動いてないのかっていうのはやっぱりわかりづらいんですよね。
全部リモートコントロール最初からもう動かしてるようにしたらいいんじゃないですか。
そうしたら。
そうそうそれもできますできます。
もうセッション立ち上がったらもうリモートコントロール立ち上がるようにクロード.mdの中に指示入れておくんですよ。
それいいですね。
僕はそれをしてて遠隔でpcで僕はねしょっちゅうセッションを畳むんで。
はいはいはいはい。
ちょこちょこペコペコ起こしたりするんですよ。
はいはいはいはい。
デスクトップリモートで起こして。
なるほどね。
質問なんですけど。
僕の場合は今iphoneで見たらそのセッションのやつも全部自動的にiphoneの方でも見れるようになってるんですね。
これは僕特にそのスラッシュRCとか何もやってないんですけど。
作業環境どこになってます。
あれは。
クラウド上になってないですかね。
クラウド上になってるんですかね。
あそこでアンチグラビティで開いてるものは全部多分iphoneの方にも表示されてる。
リモートコントロールでつないでるものは見れるんですけれども。
iphoneからセッション立ち上げたとセッションを立ち上げられますかって感じなんですよまず。
iphoneから新しいセッションですか。
そうそう。
それはここにニューセッションってあるんですよ。
新しいセッション。
それ立ち上げるとパソコン側のアンチグラビティ上のセッションではおそらくクラウド上になってるはずなんです。
作業環境がクラウド.aiの中の作業でそれをアンチグラビティ上からもそこを読みに行ってるので。
ローカルにないはずなんですよ。
やりたいけどそれできない。
iphoneの方で立ち上げるとそうなっちゃうってことですよね。
そうそう。
だからこの違いは分かっとかないとiphoneの方でゆっくりセッション作ってやってしまったらそれはローカルには反映されない。
AIプロジェクトの「箱分け」と管理術
ローカルに行かずにクラウド.aiの仮想的に用意されたクラウド環境に保存されるんですよ。
これサンドボックス環境って言うんですけどそっちに入っちゃってて。
これを認識してないとmac miniの中に開発のデータがあるはずなのにあれ一部ないっていうのが多分どこかのタイミングで起きちゃうんですね。
でもこれはもちろんその通りの仕様の動きなので。
それをローカル上の開発環境のままセッションを立ち上げるみたいなことをしようと思ったらディスパッチになるはずなんです。
そういう時はディスパッチをすればいいのか。
でも僕これディスパッチをいろいろやるとまたそれはそれでめんどくさくて。
なんかもうなんかあちら立てばこちら立たずみたいな。
リモートフォーム。
すみません。
どうぞどうぞどうぞ。
ディスパッチって意味は分かってるんですけど。
今のおっしゃってるディスパッチはあれですか。
セッションをゼロから立ち上げるみたいなイメージなんです。
ざっくり言うと。
リモートコントロールはすでに立ち上がってるセッションに外からアクセスするっていうところで入り口が違うってことなんですよ。
意味合い的に。
ちょっと僕はねここの認識がねまだちょっと甘いんで間違ってる可能性もめっちゃあるんですけど。
今の段階ではディスパッチはゼロから立ち上げる。
環境指定もしながらっていう。
ただこれが次セッションで続いていかないんですよね。
ディスパッチをした場合はセッションが続いていかない。
なんか続かないというか行動で。
リモートコントロールでローカル環境を呼び起こすっていうことはできないんですかね。
そう呼び起こせないんです。
できないのか。
立ち上がってないとダメなんですよ。
これがめんどくさいとこなんです。
ローカルとクラウドの開発環境が入り見られてるっていう時に起きる現象なんですね。
なんとかできないんですかね。
これをやろうと思ったらローカル環境で開発するのをやめるが一番シンプルです。
そうなの?でももうずっとローカルでやることしかもうやってないから。
それはね、Gitを使って接続する感じですね。
クラウド側のサンドボックス環境に自分のGitアカウントをつないで
Gitって結局ローカルの情報をクラウドに保存するっていう感覚なんですよ。
バッサリ言うと。
その状態でクラウドのサンドボックス環境で保存したものをGitに保存しておいて
ローカルで作る時はGitから一回引っ張ってくるんです。
これをプルって言うんですね。
データを引っ張ってきてその作業でローカルで開発をして
ローカルで開発したものをもう一度プッシュ、つまりGitに上げるってことをするんです。
スマホからのアクセスもGitから落として
落としてとかスマホはもうGitとつながってるんで最新環境でやりながらっていう
ここのプッシュプルのやり取りが必要になるってことなんですよ。
そういうことをしたらいいっていうのはわかったんですが
結局僕毎回ローカルやってるのはもうめんどくさいからなんですよね。
新しいセッションを始める時にわざわざその
今画面してるところのローカルの中の有機能って
どれどれってそれに応じたものを選ばなくちゃいけない。
そんなのめんどくさい。だから毎回ローカルってなってるけども
そんな毎回これに設定っていうことをGitを使った環境でも
なんとかなるんですかね。毎回それだけでいいみたいな。
それをやろうと思ったら、ゆうきさんの場合だとまずプロジェクト作った方がいい。
今全部セッションが横に乱立しているので
同じプロジェクトのフォルダーみたいなイメージですね。
このフォルダーはこのプロジェクトで動くよってなれば
もっとシンプルにこの左の
ごめんなさい。この左のメニューが整うんじゃないかなって。
もうそもそも分けるのがめんどくさいんですけども。
もう全部同じ。
それであればコンシェル中の総合受付のセッションを作った方がいいよね。
じゃあ1回セッションを始めるときにこれはどこどこのプロジェクトに配置しましょう
みたいなことを1回スタッフがこの中に入ってくるみたいなイメージですかね。
そうですね。その総合受付の人に
次これこれこれやりたいんだけど上手いことプロジェクトに割り振りそってみたいな。
そうしたらその受付を受けてプロジェクト側にサブエージェントとかで指示かけていくみたいな。
これもねこれは事故りやすいやり方ですね。
じゃあ自分で反認識した方がいいってことですか。
AIに任せるっていうことはAIの誤爆をどう処理するかっていうところを考えなきゃいけなくて
でもその分人間側の最初の指示が楽になるんですよ。
最初が楽になって後処理万が一の時にめんどくさいことがとてつもないことが起こる可能性がある。
最初から分けておくともうそもそも干渉しない箱にそれぞれ分割しているんで
後からとてつもない誤爆が起きることが物理的にはないってことになるんですよ。
じゃあアッシュさんの場合は毎回新しいセッションを始めるときには
これはこのプロジェクトだからこれやなって毎回毎回その自分で切り替えているってことですか。
切り替えているというか僕はもう並行でプロジェクトが立ち上がっているので
そのフォルダに移動するだけみたいな感じです。
この画面でいうと今これゆうきさんのとこあるじゃないですか。
ゆうきって書いてありますね。
でセッションがずらーって並んでるんですけどそのゆうきっていうのが
ABCDみたいなこんな感じですこんな感じです。
このプロプラスを押すとそこでわかったそういうことかなるほどね。
そうするとプロジェクトごとにセッションがスポンと立ち上がるんで。
うーんなるほどな。
いやーめんどくさいけどやった方がいいねそれね。
そこからジコールっていうところとやっぱり探すっていうのが増えちゃうんで。
そうそうそうわかんなくなるんですよ全部ごちゃごちゃとかどこにどれがあったかなっていうかね。
これリモートコントロールでスマホから操作するときにもこの分類が一緒の形で
一緒の形とか一緒のように表示で出てくれるんで
どのプロジェクトスラッシュ何みたいな形で出てくれるから
見たときにすぐわかるっていうので。
はーちょっとやりますありがとうございます。
よしさんは今どんな感じになってます?
いやあのね僕は基本的にもうあの簡単に分けてて
そのファイルで分けるっていうのは大事っていうのは聞いてたので
でももうあのえーとねえーと今二つに分かれてて
一つが会社のホームページのやつだけなんですよ。
でもう一つはもうすべて全部の
あーそれかそれ以外かって感じですね。
それかそれ以外でこれもあすさんに教えてもらったんですけど
そのファイルの中のそのえーとで設定したなんかいろいろとそのなんて言うんですか
えーと機能というかそういうのってファイルをまたぐと
それは呼んでもらえないというか
なるはずだから
だからこそやっぱりちょっと本当にあの
意識を広げていかないとどう動いてるかとか
っていうのがあるから
まあやっぱり知っていかないとダメなんだなみたいな
そのファイルを分けていく段階でも
このタスクはここに入ってるからこういう動きは分かってるから
じゃあ同じファイルのところに似たようなものを作れば
あそこから引っ張ってこれる
そういうことです。
みたいな考え方になるってことですよね。
そうです。いわゆるこれリファレンスっていう考え方なんです。参照ですね。
参照させるデータを独立させて保存させるっていうことをしておくと
そもそもが自己理にくい。
自己ったとしても影響範囲がミニマムに抑えられるってことなんですよ。
ただその分人間側にそれを把握しておくっていう
思考の領域が必要になるっていうデメリットがあるんです。
プロジェクトをまたいじゃうとね
その他のプロジェクトがやったことやんっていうの
起こるかなと思ったんですけど
そこはちゃんと自分で把握しておく必要がある。
これは絶対把握しておく必要があるっていうよりかは
これやり方の話になってくるんです。
これ分けなくても別にかまへんっていうのもあるんですよ。
ただ何か起きたときにぐちゃぐちゃになるっていうところと
あとGitで管理するようになると
Gitが触らなくてもいいところを触ってしまったりとか
いわゆるニポジトリをまたいだりするとか
影響ないはずなのに
AIが間違った認識をして書き込んじゃうとか
そういうことが起きる構造になってるっていう形になっちゃうんですよ。
一つの部屋を子供3人で使わせてると
子供たち3人のおもちゃが混ざっちゃうよねみたいなイメージ。
でも混ざらないように
ここにはA君ね、ここにはB君ねみたいな
ルールでやっといてねって一応伝えてるっていう話なんですよ。
でもそうなってくると親の立場からして
A君、B君、C君のそれぞれどう違うよねっていうのを
把握しながら管理しないといけないと。
これを一つの部屋じゃなくて3つの部屋に分けるのが
それぞれ明確に最初に分けるっていう。
はいはい。やろう。
ちょっと相当めんどくさいけどやろう。
数が増えてくると多分これ効いてくるんです。
そうですよね。
ただそうすると
なのでそのファイルで分けるって重要性はわかったんですけど
そうすると今度はそれをどう分けていくのっていう
分け方ね。
機能ベースでのプロジェクト分類と命名規則
分け方ですよね。
これね、永遠の課題ですね。
アシさんはどうしてますか?
僕は能力で分けてるんです。
いわゆるスキルというか
何かプロジェクトを作るときに
よくあるパターンは仕事の内容で
プロジェクトを切るんですよ。ほとんどの人って。
たぶんこれ普通だと思うんですね。
僕の場合って
僕の仕事柄っていうのもあるんですけど
例えばECサイトを管理する仕組みみたいな感じになったときに
ECサイトって言ったら基本
AmazonとYahooと楽天は絶対出すよねってなったときに
その3店舗に自分のアカウントを接続したら
商品を最低限管理できるっていう構想で
仕組みを作るんですよ。
その土台を作った後に
お客さんのクライアントのプロジェクトの中に
お客さんのプロジェクトのECプロジェクト
みたいなのを作って
それを引っ張り出すときに
もとで作ったECの仕組みを横から引っ張ってくるってことをするんですよ。
リポジトリをそのままコピーして
これを土台にカスタマイズしようねって
今僕が聞いて思った能力で分けるって
ごめんなさい先に聞いたほうがいい
そこの能力を元から持ってきて
持ってきたもので開発を進めるじゃないですか
そしたら元の機能とは別の機能がいっぱい出てくるわけなんですよ
その後から追加した機能っていうのは
全部その土台の標準機能に
プラグインっていう形で追加できるような
設計でプラスしていってねって
そうすると他の企業さんでももしそれが欲しいってなったら
あ、ありますよっていう提供の仕方ができるんですね。
うーん、そのかプロジェクトごとで
はいはいはいはいはい
土台のプロジェクトがあってそのプロジェクトを軸に動かして
他の動いたところのプロジェクトで付けた機能は
アドオンとして元のプロジェクトに
返すってことをするんですよ。
するとどんどん案件進めながら
元はぐちゃぐちゃに壊さずに成長させることができるんで
なるほどなー
すみません、なるほどなーって僕になってなくて
えーっと
それは
例えばそのECサイトを一つ作りました
そのシステムが出来上がりました
それが一つのファイルに入ってます
そこから
他のクライアントさんが来て
でもECサイトを作ってほしいとなれば
それを横展開して同じファイルの中に
違うファイルでタスクを分けて作るってことですよね
はい
そうすると同じ機能のECサイトのものが
二つファイルにあるんだけど
その新しいお客さんにはまた違う
求められるものがあって
そのECサイトのものを基本にして
そこにその時のお客さんが求める機能をプラスしていく
それがプラグインでやっていく
プラグインみたいな感じですね
実際プラグインじゃないんですけど
後からの追加機能って感じですね
追加機能ができると
こうやってやっていくと
いいのはECサイトっていう
何かが来たときに
まずは一番ベーシックなものがあると
新しいゲストの人に作った
アドオンというかプラスのものも
この元の一番
ベースのところにピンと
これになってもものを
持っていくという風にすると
このベースのものも良くなるし
今度は新しいお客さんで
さっきのAのお客さんで今度Bのお客さんが来たときに
この元の一番
ECサイトのゼロベースのやつですね
ゼロベースで作ったやつを
また持っていってそこに新しいもの
そのBのお客さんが求めるものをやっていく
というようなことができるということです
そういうことです
そういうことですね
それを機能ベースで作るということになるんで
おそらく今ヨシさんが言われたのは
ECサイトを作るという表現になったんで
多分ここ認識ちょっと違ってるんだろうな
っていう僕は解釈をしてるんですけど
ECサイトを作るんじゃなくて
僕が今話をしたのは
ECサイトのコントロールするマネージャーの機能なんですよ
Yahoo!楽天
Amazonに繋いで接続して使う機能で
ECサイトはまた別なんです
ECサイトってなると
これは自社販売サイトになるので
ショッピングモールに接続する管理画面
管理サービスっていう位置づけで
今お伝えしましたよというところになるので
これがECサイトを作りますよとか
単純なコーポレートサイトを作りますよ
ってなった時にはちょっとこのやり方が
また結構構造が変わってくるんです
いわゆるよくあるデザインの
テンプレートとか選んで
この中に情報を入れたらもうサクッとホームページが
作れますよみたいなテンプレートの考え方になってくるんですよ
今のこのAIだとテンプレートの部分が
AIでうまいこと要件作ってくれるんで
そうなれば当てはめるデザインと
モチーフのデザインとあとその
企業さんが何を出したいのかっていう
なんていうのかな
機能要件
どんな情報を入れるのかっていうそこを埋めたら
あともううまいこと作ってくれるよっていう
その土台の仕組みをベースとして作っておけば
あとは入ってくるお客さんに
最初これ答えてねって答えてもらったら終わりとか
それこそ答えさせるのが面倒くさいとか
入力できないっていうお客さんの方が圧倒的大多数なんで
最初にオンラインでもいいんで
ヒアリングしますねとかそのヒアリングしてる時に
もう質問を誘導する形で全部
トークスクリプト作っておいて
そのトークを録画しておいて
録画した内容をAIに渡してこの動画の中に
全部情報が入ってるからこのテンプレートの入り口に
動画解析からテキストを購入させて
あと作っといてって言ったら最初のキックオフ
ミーティングだけで作業が完了するみたいな
ざっくり目的を決めておいて
その目的に沿うようなプロジェクトは
全部そこに入れればいい
そういうことです
分け方って本当に色々あるな
なんか今の話で僕だったらこうするかなって思ったのは
社員別にプロジェクトを分けるみたいな
なんか今画面シェアしてるのは
自分のAI社員を結構
担当別に分けてるんですけども
この何々ちゃんのプロジェクト
何々ちゃんのプロジェクト
話も面白い
このやり方もありますよね
そのやり方ごとにデメリットはあると思って
今の目的ごとに分けたら
それにはできて
この社員別に分けた時にはできないこととか
出てくるだろうなと思って
これ一個で済まないって話になるんですよ
社員同士がコラボする必要が出てくる可能性も出てきますか
ありますあります
でも完璧な分け方ってないですよね
絶対に包括はできないので
包括できるとしたら
マルチエージェントで組みまくってる状態ですね
めっちゃコストかかるから
かなり現実的じゃないな
社員ごとにプロジェクト作って
でも時にはこの何々さんと何々さんが
お互いに必要な情報は共有し合うように
みたいなこともできるんですよね
できるできる
このビジュアルにまとめるほうが
イメージが湧くんですよ
確かにね
何々さんにお願いしたプロジェクトのこれだなってなると
僕も思い出しやすいし
ファイルの管理ってあれですよね
聞いてたらそれこそ
普段にパソコンの中で
ファイルってまとめるじゃないですか
これも結構正解がないというか
どの切り口でそれをまとめていくかっていうのがあるじゃないですか
一つの資料でも
新しいもの順にやっていくのもあれば
それこそ
目的別に分けていくとか
言うたらこれももうアートですね
もうまとめようとする
一つそれぞれなんですよ
どこに主軸を置いているかって話で
僕の思考の流れで言うと
ここが全部機能で分類されちゃうんです
もう誰かとかは関係がなくて
機能で分解されてたら
あとは機能の組み合わせになるんで
そのビジュアルで見せたのがさっきのゆうきさんの
その内容を人で表現したっていう
人なのか機能なのか
機能っていう表現だけど
人の能力っていう風に表現を置き換えれば
やってること同じなんです
僕はそこにUIを
必要としてないっていうだけなんです
UI作るとやっぱ制限が出てくるんで
機能に影響が出るだけなんです
つまり効率を求めてるだけっていう
元もこれが一番
UIがないとそもそも動き出せないというか
発火しないんですよね
発火しないとまずいんで
発火させるためにいろんな見た目
おしゃれ音楽何々を考えて
よしこれでやるぞって
妄想しにくいんですよね
UIがないとね
UIなくても妄想できちゃうんですよ
それがすごいよね
よしさんはちなみにどっち側ですか
多分僕は
機能 UIなくてもいける方やと思うんですけど
でも僕は正直
ゆうきさんのUIはすごいと思って
できるんだったらこういうのはやりたいなと
めっちゃ思うんですよね
キャラクター付けをするっていうのは
すごくいいと思うんですよね
機能で分けといたら
コラボもできるってことになるってことか
ファイル同士の
イメージしやすいのは世の中のサブスク見てもらうと
分かりやすいんです
世の中のサブスクって基本的に機能で
一覧表で小竹梅のプランがあって
一番安いのは丸がちょっとしかついてなくて
どんどん丸が増えていくじゃないですか
あの感覚なんですよイメージ的には
それを提供しているサービスでくくっちゃうと
上限値が決まっちゃうんで
横に書いてあるような一つずつの機能
っていう感じのものを全部僕プロジェクトに
分解してるみたいな
それすると
例えばプランが3つポンポンポンとあって
その下にできることがバーっと書いてて
○×であるみたいな
あれの機能を作ってるって感じなんですよ
その時に本当に一個ずつでやっちゃうと
もう恐ろしいことになっちゃうんで
機能をある程度まとめていってるって感じなんですよ
そこは僕も正直感覚値なんですけど
その時にすごく分かるんですけど
そうするとファイルのタイトル
結構重要じゃないですか
機能ごとに分けるってなったら
どの機能って文章でバーって書くんですか
それとも専門用語でそういうのがあるから
それでできるっていう感じなんですか
全部AIに書かせてますね
どこすらもね
理由はめっちゃシンプルで
作りたい要件とか機能はそもそも決まってるんで
今回のプロジェクトで
この機能を名前つけるとしたら
何するつけといてみたいな
内容が明確だから
AIもサクッと決めてくれてて
そこに命名規則としてルールを設けてるんです
名前配分 カテゴリー配分
機能名配分 ナンバリングみたいな
そしたらどこに入れるかっていうのが分かりやすい
分かるっていう 僕が見ても分かるっていう
ここはAIと僕自身の認識を共通に合わせてるんです
例えばじゃあ今の話だったら
僕だったら社員別に分けたいから
最初に社員の名前が来て
ってことですよね
大根ちゃんのあれねみたいな
するときれいにファイルが整っていったりとか
ファイルがぐちゃぐちゃになった時にも
僕らのルールってこういうファイルの命名規則だったよね
これに合わせて一旦ファイル整理してとか
ここからあぶれるやつだけちょっと抽出して
抽出したものでもう一度
この僕らのルールにのっとって
ファイルリネームかけていこうよとか
いう風にするとまとまると
まとめ方の
いかんでも今の話し方がいいな
次の質問になっちゃうんで
でも分け方そうですね
AIツールの再現性とパーソナライズ
ちょっと工夫します
先にルールをある程度作るのが一番
AI時代は早いですね
ルール作ってこれに当てはめてよーって
どうしてもねいきなり最初から
すごく具体的にこれのこれのこれをやる
でガーって作っちゃうんですけど
後になってそんなものが羅列していると
それって自分は理解できても
なんか例えばじゃあ共有しようとか
あるいはコンテンツとして売り出そう
みたいなことになった時に
非常に再現性がないというか
他の人に全く同じことさせようとしても
できないんですよね
そうですね
そう
難しいと思う
なんかこういうことをしたいなと思っている
アイディアがあって
自分が作ったAIツールを
最初は無料とかなんだが
なんかもうどんどんどんどんメニュー増やしていって
サブスク形式でそれで売り出すみたいなこと
できたらいいなっていう
これは完全に機能で分解しているやり方ですね
ですよね
さっきおっしゃってた
ゆうちさんがおっしゃってた
これを自分で作ってやろうとして
他の人に紹介しても再現性がない
それはゆうちさんのクロードの中では
いろんなものがグワッと入っていて
いろんなところから読んでできるようになっているけど
その人のクロードの中では
まだそういうのがないから
これだけやってって同じように渡しても
その人のクロードは動きができない
できないっていうのが起きているんです
現に実際にそれを他の人に対してやらせようと
でも考え方を変えて
まず箱から作って
その中の利用例の一つとして
自分がこうやりたいっていう
作り方をするのであれば
今さっきの話したものよりは
再現性が高まるんじゃないかなって
あくまで仮定なんですけれども
合ってるのかな今の考え方
感覚は合ってます
シンプルに
みんなそれぞれ使っているAIって
自分流にパーソナライズされちゃってるんで
同じ機能
イメージとして
僕ら3人が
サッカーしますって
同じサッカーボールでサッカーしますって
同じサッカーにならないじゃないですか
機能だけを重視した
二人のものと
見た目ブヤーってすごい盛り上がるような
ものだけ
でも機能は出てないみたいな
俺の音で違いますよね
そこが違うってことは
その違う部分を
整えるっていう
ワンクッションを挟まなきゃいけない
ってことになるんです
その機能を
ワンクッション挟まるのが
クロードMDだったりとか
ハーネスの使い方
クロードデスクトップの使い方とか
っていう部分になるので
じゃあこれも
この機能を使うときは
このハーネスの使い方させるような
ルールを持った
仕組みにまで
成長させておけば
分割して渡せるよね
っていうことになる
それをどう作るかって話になってくる
それを
作っとけば
今度渡すときに
もうこれ
そういう場合は
それを一個一個分けて機能として
作っといてそれをまとめて
なったものだったら
例えば新しい人に
新しい人のクロードに渡したときに
動くようになる
ってことですか
使用書渡せばそれで動くようになる
っていうイメージなのかな
結構難しい
これは
それを簡易的にやってるのが
GitHubのリポジトリの共有なんですよ
ありました
リポジトリの中に
全部書いてあるっていうのはそういうことなんです
クロードとかから
Gitでリポジトリ読み込んだら
そのルールでブワーっと入るよね
とか
半年くらい前までよく流行ってたのが
第2のを作ろうとか
自分の
AI会社作ろうみたいな
っていうときにこのリポジトリ読んで
質問に答えたら
クロードとかに全部考え方が
インストールされますからみたいな
リポジトリごと共有すればいいのか
そういうことなんです
そのリポジトリを
共有するじゃなくて
サービスとして提供しているのが
いわゆるサブスクでチャリンチャリンしているとか
技術だけの共有だったら
リポジトリでOKみたいな
はいはいはいはい
やり方の違いっていうだけなんですね
これ
めっちゃ作ってるね
これすっごい
でもはい
理解しました
答えはないですね
無いです無いです
一番っていうのはね
完璧はないってことですよね
メリットデメリットがある中で
どれを選ぶかっていうことですね
うん
それが自分の使い方どう
折りたたみスマホとAI活用
合うかっていうこと
合うかですね
話戻したいんですけど
リモートコントロールは毎回セッション入れるようにするんで
その場合
外からイーズジルってなった場合
そのね
この折りたたみ式のね
そのすげーにいいって言ってる
足さんがフォールド式のね
いいなと思うんですけど正直このiPhone
Duoをね36万円で買う気はしないんですね
ちょっと高すぎる
それだったら
iPad miniでいい
iPad miniでいいのか妄想なると
iPad mini折りたためないよ
折りたためないけど
毎回
折りたためる状態で
常に持ち歩きますかっていう
でも
iPad mini俺持ってるんですけど
廃環境のだから
シムさせるやつ
だったらセルラーモデルか
だったらまた全然
使わないんですけど
僕はその目的で
ミニシックス買って
1ヶ月しか動かなかったんです
なるほどね
やっぱりねこのスマホで
あれで
持ち歩けるってすごいアドパンテージなんですよ
そうなんだよね
どっちにもなるっていうのがね
ちょうどいい端末ないですか
折りたたみしが
Duoほど高くなくてみたいな
Duoほど高くなくてってなると
アンドロイドしかないんで
それだと
アンドロイドのね
折りたたみ端末は今めっちゃ増えてるんです
いろいろあるんだ
いっぱいありますね
GalaxyもGoogleもOPPOとかも
あとFarwayとか
いろんなものが出てて
その中でどれがいいです?
おすすめはお金を
出せるんであれば
Galaxyの7とか
今のフォールド8とかは
めっちゃいい
でも17万ぐらいなんですね
これがフォールド6になると
13万とかになるんで
出したら10万切るんですよ
重量は
iPhone Duoよりかは軽い
はいはいはいはい
いいじゃないですか
フォールド7はめっちゃくちゃ薄いんで
確かに薄いんだ
折りたたまない
折りたたんでない状態
折りたたんだ状態で
iPhoneより薄いんです
やば
そうなの?
重なるとちょっと薄いんですよ
すごいな
ちょっと不安になる薄さです
それを使ってるんですか?
これを持ってるのは
フォールド6のほうなんです
フォールド6になると
安心感ある分厚さになります
折りたたんで
iPhoneの
僕は16のPro使ってるんですけど
16のProと大体一緒ぐらい
今ここにあるんです
本当だ
前使ってたのぶっ壊れたんで
新品になって帰ってきたんですよ
最近
iPhoneで
分かるかな
重ねたら
iPhoneと同じぐらいか
フォールド6で同じぐらいなんで
画面が縦長なんで
Xとか
SNS見る人にとっては
最高に見やすい
今主流の
横開きの長いやつは
縦がないから
漫画とか動画とか見るのに
開いて縦にしたら
縦長なるから
iPhoneじゃなくて
折りたたみ式にしよっかな
両方持ってていいと思いますよ
iPhoneは
良いところいっぱいあるし
両方
持っとく意味
何です
両方持っとくと
こういう違いがあるのね
広く見れるっていうだけです
iPhone
iPhone使い続けてる理由は
周りが全部
Apple製品で
連携がいいじゃないですか
連携って言うけれども
いざ連携する?
僕的には
データのやり取り
写真データとか
AirDropぐらい
AirDropのほうか
AirDropで
iCloudのほうか
iPhoneで撮った写真が
Macの写真アプリで
そのままダイレクトで見れるとか
そこが便利
なんですけど
逆に
10年以上か
Apple
iPhoneになっちゃってるから
ちょっと怖いっていうね
連携が
悪くなった時にどうなるやろみたいな
基本的に全然問題なさそうな
気もするんだけどな
でも今持った時って
Galaxyも
携帯として使ってる
っていうのは
電波って
電話番号取って
僕全部SIM刺さってますよ
SIM刺さってるんですね
そうです
電話番号2つ持ってるってことになる?
僕電話番号3つ持ってるんです
ただ電話番号の通信は全くしないんです
ただ何かアカウントを
作る時とか用に
持ってるだけとか
SNS受信のために
確かに僕
ちょうど昨日POBOを契約したんですよ
なんでかって言ったら
今Vlogのアカウントを作ってて
TikTokって
電話番号1つに
アカウント1つなんで
それでPOBOも
無料だったんですけど
0円でやるんですけど
だからそういう
必要ですもんね
電話番号って
あったら便利なんで
それを僕全部用途で分けてて
電話番号登録できるように
じゃあどうせやからSIM刺しとこう
みたいな
どこでも通信できるようにしておいて
キャリアとか
全部分割っていうか分けてるんで
基本どこでも繋がる状態には
してます
外はそんなにしないけど
なんかでも
6でも十分そうな感じですね
全然十分ですね
全く多分問題ないと思いますよ
体験の位置づけで言ったら
ものすごくバランスがいいと思う
はいはいはいはい
カメラもいいっすか
カメラは
これはね
iPhoneの
14か15ぐらい
相当レベル
7かな
7になったら一気に
カメラの能力が引き上がるんで
そうなんだ
めっちゃ薄くて
7の弱点は開きにくいんですよ
薄すぎて
開きにくい
指がフィットしないってことですか
今のモデルになったら
開くところがちょっと斜めのスリットが
入ってくれてるんで
開きやすくなってるんですよ
薄すぎて開きにくい
薄すぎて開きにくい
電気店行って見に行ってみますね
でもギャラクシーフォールド8だと
26万とか
7万とかなんですね
そうですね
フォールド8は横開きで
フォールド8ウルトラかな
が縦のやつなんです
今の世の中は
横開きの方に強烈に
世界が傾いていってる
って感じなんですけど
これは好みかな
僕はもうこっちが全くなかった
側の人なんで
来れないわ
使い方だろうな
短いのはちょっと
ご遠慮します
なんかね
そろそろiPhoneの
Duoもそうですもんね
横なんですよ
今強烈にこの
シェアが増えていってるって感じで
おそらくこっちが主流になるんじゃないかな
とは思うんですけど
分かりました
店員さん今日はありがとうございます
また買っちゃうか
ガジェット
これはもう
ライフラインですもんね
これも慣れていっとかないと
ダメなやつですもんね
それで言うとやっぱ眼鏡ですよ
眼鏡ね
スマートグラス
XRグラスですね
Xリア
Xリア
早すぎるな
Xリアですか
僕あれも持ってるんですけど
あれ最高ですね
それはもう次回
次回以降にします
また一時間になっちゃうから
Xリアル見ときます
そんな感じで
何が踏み落ちた一日でした
ヨシさん今日
え?
iPhoneは高えっていうね
そうそう
iPhoneじゃなくてもいいんだっていう
Googleサービスにまとめると
AI時代のファイル管理と今後の展望
きれいにまとまるんで
確かにそっちもあるよな
ってことですよね
そうなんです
そうすると本当に
ガラッと色々変えていくことになる
っていうところですけど
僕はそれを
スマホをPixel
時計もPixel
全部Google陣営に
まとめちゃった
Appleも全部あるんですけど
おっしゃってましたもんね
去年の時点からずっと
おっしゃってましたもんね
一時両方につけて
やって
やばい人じゃん
一緒にGoogle
左手にAppleついて
色々検証してましたからね
買います
買いますね
押されてるじゃないですか
買います
勘弁してください
終わりましょう
本日の素人エアラジオ
いかがでしたでしょうか
今日はiPhone高いと
あと
ファイルで色々と
管理していくの大事だよ
そこら辺もアートだから
自分のアート作り上げてね
っていうことで
教えました
番組ではご感想やご質問
こんな話題を取り上げてほしいという
ご要望問で受け付けております
概要欄リンクからお見つけ
できるだけ色々なAIを
触りながらAIだけじゃなくて
ガジェットとかも触っていくと
どんどん楽しくなっていくかも
しれないので
これからも楽しく学んでいきましょう
というわけで終わり
ではプロジェクト分けするときは
UI重視なので
社員さんレベルで分けていきたいな
って思ってる
AI素人ゆうきと
僕は
UIを強く
できるようになりたいな
と思い続けてるよしと
XRグラス越しの
あしでした
ありがとうございました
53:59

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