真夜中、コンビニの駐車場で。
このポッドキャストは、一つの場所を72時間にわたって定点観測する、
某公共放送局のドキュメンタリーを大好きな二人が、
番組についての感想や愛を語ります。
今回は、青森、ねぶた祭り、幻のキャンプ場でということで、
これはもう、舞台は青森なんですけれども、
8月の上旬にねぶた祭りが行われてますけど、
その会場の近くに祭りの期間だけ空いてるというキャンプ場があるということで、
予約せずに、本当に広い敷地内にみんなが集まってきて、
テントを張ってということなんですけれども、
予約とかお金もいらずに、ただ一つねぶた祭りに参加することということを条件に、
ここに日本中から人が集まってきて、
夜通しね、祭りに参加して、そして祭りが終わっていくと、
このキャンプ場が終了して、みんな去っていくというような3日間だったんですけれども、
山口さん、いかがでしたでしょうか。
いやー、いいですよね、こういうの。
本当に。
ねー、というか、絵力がいいですよね。
特にみんな浴衣を着て、バイクにみんな乗って一段となって会場を目指す、
あの光景が、あれだけでもう取る価値あるなっていうね。
でも僕は、これもう回からさっそく離れてあれですけど、
僕の撮ってるのはフジロックはもうこういう感じなんで。
そうか、近年めちゃめちゃ行ってますよね、フジロックに毎年。
だからこういう感じなわけですよ、結局お祭りがあってキャンプがあるっていうセット感で言うとね、
そういうなんか近いところ。
だからすごい見てて、寝てんだか起きてんだかわかんないみたいな人たくさんいたじゃないですか。
そういう状況に僕も結構行くとなってるし、
実際行って寝てんだか起きてんだかわかんないみたいな状況が結局なんかすげえ辛いわけですよ。
今回のネブタ祭りの時は別に雨とか降ってなかったですけど、これ雨とか降るとまた最悪なわけですよ。
雨の日あるでしょうしね。
でもそれはそれでその時はもう絶対に嫌だなとか投資するかもしれないみたいな寒い気持ちでいるわけなんですけど、
でも結局また来年も行くかみたいになってたりとか、今回だって楽しすぎて遠泊してる人とかいたわけじゃないですか。
たくさんいましたね。
帰る予定だったけどみたいなとか、あと初対面なんだけどみたいなやつとか、
結局なんだかわかんないけど初対面でみんな仲良くなってみたいな人とか、
そういう感じがネブタってやっぱり共通言語があって、
でネブタ祭りに参加するっていうことがフジロックとかと違っていいなと思ったのは、
別に音楽を知ってる知ってないとかじゃなくて、
跳ねとってね、跳ねる人と書いて跳ねとっていうことですけど、
跳ねてラステーラーって言うっていうところがそれでオッケーなわけじゃないですか。
そうするともう参加ハードルも低くて、で別にみんなそこにすごい詳しいとかじゃなくて、
なんかなんとなく興味があるみたいな。
でそのね、初日最中に出てくる札幌からフェリーで来ましたみたいな、
今回はちょっと見るだけにしようかなと思ったんですけど、
ガンガンなんかノリで参加することになってたじゃないですか。
もったいないとか言ってね。
探しなきゃとか言って。
何時にここに来れば全部連れてくからみたいな。
そうそうそうみたいなね。
お願いしますみたいな。
そういうのも含めてなんかそのハードルの低さみたいなことっていうのが、
すごいこうそういうフジロックとかと僕の個人の経験と照らし合わせると、
なんか違うし面白いとこだし、あとやっぱ一つのこういう同じゴールがある、
そうネブタ祭りっていうね。
そうですね。
それも今回出てくるじゃないですか、朝のリーダーミーティングとかが2日目くらい出てきますけど、
別にネブタ祭りに遊びに来てるだけなのにリーダーミーティングって何なんだよみたいな感じですけど。
ちょっとね、今回の回ちょっと説明はいろいろ必要ですからねこれね。
結局このキャンプ場っていうのが元々この別にタダなんですよね。
特に宿泊料取ってるとか予約も別にいらない。
予約も料金も不要。
本当に浄化施設の場所をこの期間だけ無料開放している。
で、それを無料開放という詩というか心持ちに順次で、
皆さん結構自治の精神でちゃんと祭りの手伝いもしたりとか、
もちろん片付けとか、落とし物の人があったらそれを誰かとかっていうことをやるために、
自然発生的にグループみたいなのとかリーダーみたいなのができてて、
そういうのの朝礼みたいなのが行われてるんですよね、その場所で。
朝のリーダーミーティングっていうのは全体のキャンプ場の会合ですけど、
その中に大和田村の村長がいるわけじゃないですか。村長って呼ばれてる。
村長って呼ばれてるだけというか。
キャンプ場の一角に。
キャンパーネームという名前があるんで。
そうなんですよね。そのキャンプ場の一角に村を築いていて、その長が村長っていうキャンパーネーム。
これね話を聞いてる人は何の人か全く分かんないかもしれないんですけど、
ただそれはもう全て事実を僕は言っているので、そういうね。
その村長もやっぱりリーダーミーティングに参加したりしてね、いいですよねこのね。
だからこれは本当に一見するとマジで自治の村みたいな感じなんですけど。
コミューンみたいな感じですよね。
コミューンなんだけど実態は。コミューンなんだけど、ただそのネブタ祭りのために集まる。
しかもそれが1年に3日間ぐらいしかないっていう、その2つのいわゆるのんぽりの状況によって本当のコミューンが継続できているみたいな。
そうなんか幻っていう感じがいいですよね。幻のキャンプ場でっていうタイトルのまさに幻なんですよね。
もうみんな151Aが基本だから、もちろん毎年来る人もいるけどもう1回しか会わないみたいな人も来る中ですごい大らかになってるし、
みんな何かあったら助け合うっていうのがもう基本になってるみたいなところがあるんで。
だからその夜にさっきも言ってましたけどめっちゃこういろいろグループができてこう宴会みたいになってるんですよね。
でも祭り楽しんだ直後のアドレナリンでもうみんなわーってテント張って静かに寝るっていうよりはみんなワイワイワイワイ飲み方してる。
もう全然ね夜中までね。
そうそうそう。でちょっと静かな初心者グループみたいなのがあってなんかちょっとやっぱ他のいきなり盛り上がってるっていうよりはもう初心者だけのグループみたいなのもリアルというかここは初心者集団みたいにな
って。
でみんなちょっと探ってんだけど徐々に慣れてきてみたいな。でそこを優しく受け止める常連の人が初心者を声かけてまとめてるっていう本当に。
なんか本当にこういうのあるよなみたいな感じじゃないですか。で優しい人が。本当に優しいトンパさんってやつですよね、ハンター試験における。
ハンター試験におけるトンパさんはそれで本当に最低なことをしてるけどあれの本当に優しいバージョンのトンパさんみたいな人が受け入れてくれてそのおかげで初心者同士も打ち解け合えるみたいなのがあったり
っていう。
でもちろんそこで結婚して出会いがあって結婚して子供がいてみたいなのもあるし。だから本当に村長がすごい金髪で気のいい感じでいて。
この人村民同士の子供なんですよみたいに来て子供がめっちゃ尊敬してますねみたいな感じですごい礼儀正しい子供がいるとか。
あとは僕えなりっていう顔が似てるんでえなりっていう名前なんですよみたいな声優が出てきたりとか。ほぼあれ駆動館の脚本でしたよね。
いや本当そうですよね。
あれ駆動館で見たぞこの村長と礼儀正しい子供みたいな。
やっぱそのね1999年にねこの場所ができてるみたいな話言ってるじゃないですか。だから結構ねまあ本当に25年とかもう30年弱ぐらいですよ間もなくね。
そういう状況の中でやっぱそういうね子供ができたとかもそうですし。結構とはいえその別に出会ってとかって言いますけど別にこの3日間とかのわけじゃないですか。
最初のねそうそうそうきっかけはね。でもやっぱそんだけこう濃い関係というかにはやっぱこんだけなんていうかねぶた祭りも含めてしたらね別にそれは男女問わずですけど初心者も別にレテランも含めてまあなるよな
っていう感じはしましたね。
これは本当に真面目な話でいくと祭りの本質でしたね。
なんていうか祭りのなんか担い手ってこういうなんていうかグラデーションがないとやっぱり続かないってことじゃないですか。
要はねぶた祭りって本当にだから日本三大祭り的な立ち位置だからやっぱりどでかい祭りだからこういうのが存在してるっていうのもあるんだけれども
やっぱりなんか基本お祭り伝統的なお祭りのイメージでもうちょっとその地区が保存会みたいなのがあって担っていてとかでもちろんそういうところが出しのもちろん修理修繕したりとかあとはお林を練習してたりとか
なんか太鼓叩いたりとかそういうこう連綿としたものってあるじゃないですか。でねぶた祭りも当然そういうところもあるんだけど一方でやっぱりなんかこう日本中から来て1年に1回来て毎年来てる人もいればもう今年
初めてですみたいなそんないろんな人が集まってきて
祭りの担い手になっていくっていうところでもちろんねぶた小屋の手伝いみたいなところもしていくしなんかそういう人出みたいなのはどうしてもある祭りの一瞬だけ必要みたいな時にこういう形でどんどんウェルカムウ
ェルカムみたいな感じで集まってきてだからそれこそが楽しい
祭りを引き継いでいくとか正しくやるとかそういうことじゃなくてこの3日間楽しいのが本当にいいんだよっていうある意味そういうライトな層がいないと祭りっていうのが実は継続していかないっていうのがなんか
このねぶた祭りって大きな祭りだからこそやっぱこういう側面ってあるよなとかこういう担い手の人たちっているんだよなっていうのが
正直これまでこういう人たちがいるって知らなかったのでなんか羽戸の人って地元の人だけでやってると思ってたからなるほどなーっていうそのこれは本当に祭りの本当に古代から続く祭りっていうものの本質なんだなー
っていうのは細かいを見てよくわかりましたけどね
いやだから本当にフェスみたいな感じっていうか フェスですよ、祭りのお湯ね
そのなんというかこうねぶた祭りの歴史がどうでとかなんかごくごく豊穣でみたいなことをすべて1回横に置いておいてとりあえず楽しいみたいなこととかなんだかわかんないけど跳ねててなんか酒飲んでて楽しいみたい
な
めっちゃ原始的なね
そう体験がなんかやっぱり実は一番重要な祭りとかもそうじゃないですか別に子供たちがその見越し担ぎたいみたいなそういうのとか大きい太鼓を叩きたいみたいなそういうなんか気持ちで結局子供たちだとやるし
それが大人バージョンになってフェスみたいなこと言いましたけど大きい音でなんか大きい声でぴょんぴょん跳ねるみたいなそれが楽しいみたいなそういうのはあっていいしそれはそうだと思うし
もっとそういうことをプラスに捉えるというか全然あるべきですよねこういうねぶた祭りみたいに
だから特定のなんかね踊りを覚えないといけないとか
練習会があるとかね
そうそうそうもちろんそういうのもすっごい大事なんだけれども一方でとりあえずお祭りなんで本当に見るよりやる方が楽しいよっていうあの感覚っていうのはやっぱ祭りの本質だなと思うし
それをそれがわかってるからこういう場所があるってことだと思うんですよね
街というかその実際の運営側もこういう層というかこういうたくさんこの日この時この場所を盛り上げてくれている皆さんみたいな担い手のところに
まあじゃあそれがどうしたら来てもらえるかってなった時になんかとりあえず一攫をすべて解放しきってなんかその中にコミュン的ななんか自治の理想の共同体みたいなのが立ち上がるみたいなのがすごい面白いから
だからこそなんか何て言うんだろうこう調査対象としてやっぱりこうなんかね社会学的に来た大学院生は10年参加した後に運営に参加するっていう完全にミイラトリの部族を調査しに来ても部族の娘と結婚するみたいな流
れになっててもうまさにという感じでしたけどね
あれはね果たして研究になっているのかっていうね問いがすごい出てきますけどねなんかもうギリギリだったじゃないですか彼かなり運営をして研究をしていたり
フィールドワークってほんとそういうもんらしいですからねなんかやっぱ
そうですけどね
浸して浸してっていうね環境に浸りきってましたからね
まあでもやっぱねそのまさにその祭りはやっぱ参加しないとわからないっていうのはほんとそうですよね
そうですそうです
なんかやっぱねその外から見るだけだとやっぱね見える景色が全然違いますからね
僕もだから全然地元の人間じゃないのに愛知県に住んでた時に住んでた家の公屋さんが結構祭り関係やってる人だったから参加しないよみたいな軽いノリで誘ってくれたのに
参加して3年間ぐらいずっと出し弾いてましたからね大声出してでわっしょいわっしょい言ってやっぱね楽しいですよその
なんか普通に考えたら変なことですよ思い出しを弾いて練り歩いてわっしょいわっしょい言ってお酒運んだりとか人を胴上げしたりするんですけど
なんか普通に考えたらなんでそれやるのってことなんですけどやったらねやっぱ楽しいんですよとにかく
なんか本当にこういうこと言うのは嫌ですけど何も考えずに声を出すっていうのが非常に大切だっていうことはね
一方で真理なんですよね
それはそうですよそれは真理だと思いますよなんか別にね
そのなんていうのこのそれこそ普段なんか普段のストレスをここにぶつけてみたいなそういうなんかありきたりな言い方になるけど
でもまあそういうことも含めて結局なんかこういうその非日常みたいなことがやっぱりあるからこそ
これなんかすごい変な話なんですけどその繰り返し訪れる非日常なんですよね
その1年に1回ここに来れば必ずある非日常っていう
なんかそういうその約束された非日常みたいのがあるっていうことが
なんかその普段の頭のネジを飛ばさずにいられるこうなんていうの
いやーだってライフワークって言ってましたもんねその優しいトンパさん
トンパさんちょっとね 楊 村長ね
村長とか初心者グループの受け入れを過ごしてる方とかね
あの方もねこう実はその意外と仕事を転職した時にこう児童相談所で働いたけど
やっぱなんかなかなかね厳しい現場というかことに当てられて本当にあの方優しい方だからそれで心を痛めてしまったと
休んだりその仕事も結局辞めたっていうこともあったんだけれども
それでも関係なく1年に1回ここに来るっていうのはやっぱ義務感みたいなことをおっしゃっていて
それが本当にそのライフワークっていうのを本人でも言ってたんですけどやっぱもうそういうことで
まあなんか仕事とか仕事じゃないとか休みとかそういうことじゃなくて
その人の人生の中に1年間必ずある3日間みたいになっているので
やっぱこれがやっぱりあると心強いなぁと思いますよねこういうものがあるって1年の中で
今回その一番結構重要だなぁと思ったのはバイクですよね
そうねバイクと自転車でしかも
そうそうそうみんなこれもともとの始まりが確かあれですよね
そのバイク乗りたちがみんなここに集まってきてみたいな話が確か始まりみたいな
そうそうそうっていう話で結構今回もけせんぬまのサメをイメージしたバイクですみたいな人とかいたじゃないですか
名古屋から来てるんですけどね
そうそうとかあと最初本田さんも言ってましたけど浴衣乗ってちょっと練習したらみんなでバイクで会場に行くとかねそういうのとかも含めて
あれ面白いんだよな
いいっすよねああいうのも含めて結構バイクっていうそのバイク乗りみたいなのが集まるっていうのが多分根底にあったんじゃないかなっていう
そうですねライダーと旅する人たちっていう感じですよね
熊本のあそかとかでもバイクのやつとか
僕もやっぱこれね思いましたね
ありましたけど結構こういうそのバイク乗りってその一人で気ままな旅がしたいみたいなことで
自分で止まったりとかそのストップするのもそうだしその公共交通機関じゃないからこそ自由に動けるみたいなこととか
しかも車よりももうちょっと小回りが低いからもっと自由にできるみたいなことも含めて
バイク乗りがその旅をするみたいな理由って多分そういうことに近いんだろうなというのは推測して思いますけど
そういうのででも一人旅がしたいのにこういうとこに来てるっていうのもまたなんかすごい
でもあるじゃないですかバイク乗り同士のコミュニティーのなんかあそで集まるとかこういうので集まるって
結構それが不思議なんだけど一人で旅をしたいんだけど一人の旅同士が一人ずつ集まってこういう
なんか祭りというか謎のキャンプ場ができるみたいなことっていうのがなんか面白いなというかすごい
一人旅の醍醐味ですからねというかそもそも一人旅したことある人間としては
集まるとかね こういう場所があるのがもう一人旅でしかできないみたいなぐらいのところあるんで
やっぱね祭ってなんかこう閉じてる村の監修でどうのみたいなさっきの本田さんの話にもつながりますけど
一見ねそのイメージがあるんですけどね
一見そうイメージがありますけどねぶた祭りぐらいでかくなるとこういうその一人ずつでそれがこう集まってこういうキャンプ場でみんなになって
その人たちが実はこういうその地域のお祭りを支えている存在になっているみたいなことがなんかすごいなんかいい開かれた祭りのあり方だなっていうのはやっぱ今回この回は見てて思えますよね
そうじゃないとむしろね成り立たないというかその同じ人だけで同じように回していくっていうのだってやっぱりなかなか厳しい現実もあるだろうしっていうのはすごく感じつつ
ただなんかそういう別に難しいことどうのとかよりももうシンプルに楽しいとかね結局それが重要っていうことなんですけどね
ドンとシンクフィールなさに体現した場所ですよね そうそうそう結局そうなんですよ
いやーでも祭り本来の祭りってこっちだと思いますよたぶん古来 そう思いますよ
そう絶対やっぱりその閉じただけで完結することは絶対できなくてやっぱりその祭りみたいなものがあってそれによってその外界とのつながりじゃないですけど
こういうやっぱりこう旅行く人たちみたいなのを取り込みながらエネルギーを発生してまた新たな日々にそれぞれ戻ったりとか言ったらそこにねまた新しく外から来て
その街に結局街でなんとなく楽しかったからいついちゃって定着するみたいなことって古来だと絶対あったはずで
多分そういうことが祭りの多分古今東西なんかそういう機能だったと思うんですけど
まあいつの間にかねなんかこの街のプライドみたいな話にどっかタイミングで切り替わっちゃったりする近代の中であったと思うんですけど
まあいわゆる古代のね祭りみたいなところで言えばまあネブタってなんか本当にやっぱり歴史あるだけあって
なんかそういう部分って現代でもこういう形で受け継がれているのかなっていうのがわかるっていう形で
でもこんなにこんな形でなんかネブタ祭りをその見たことなかったっていうかまあ脱死のイメージやっぱあるじゃないですか
あのでかいそのなんだ歌舞伎みたいなやつとか
大きいハリゴみたいな
そうワサオとかねそういうなんか犬とか秋田犬とかそういうイメージやっぱめっちゃありますけど
なんかこういうそのなんていうの普通に街にそう参加する人っていうかそれいないと別にネブタ祭って存在しないからそうなんですけど
ああなんかこうなってんだなみたいなところが見れたっていうのも結構なんか良かったですね
最初意味わかんなかったじゃないですかその最初の次回この回ですっていう時にネブタ祭りの幻のキャンプ場ってそれ何みたいな
知らなすぎるんですよそのなんか予告編とかで出しが出てこないっていうそのネブタ祭りなのに
ネブタ祭って検索してみんなが一番最初に思いつくあれが一個も出ないで謎のキャンプ場が出てくるっていう
そうキャンプ場と浴衣の人たちがバイクにまたがって道を行くシーンとか出てきて何これみたいな知らない知らないみたいな
今回もねほぼだって出し出てこないですもんねほとんど
本当にネブタ小屋のお手伝いでちょっと手伝うときにチラ見えするだけですね
しかも昼ね昼電気とかついてない状況でね
あとはほとんどこう祭りのシーンもなんか跳ね戸でみんなこれまでキャンプ場で出てた人たちのそれぞれが跳ね戸ではしゃぐ姿しか出てないからね
いやいいですよねでもそういうね結局もちろん出しが豪華などうのっていうのもねネブタ祭りありますけど結局本質はねそういう人がね跳ねてるっていうことだっていうね
そうそうそうそれがないと担えないってことだと思ったんだ
そうなんですよね
これよく見つけたなって感じですねやっぱり
これはでもネブタ祭り扱うならここしかないなっていうベストな場所ですよね
ベストな場所をねよくリサーチで見つけてくるなと思って毎回72時間のどこから探してくんの率は本当に頭が下がるというかおもろいなって感じですね
跳ね戸がいたんじゃないかっていうね説すらありますけどね72時間半の中に
そうそうそうそう
実は1年に1回ここに参加してる人が
もう行ってるんですよみたいな
行ってもおかしくない
ぐらいの感じですね
はいということでぜひこれ見て確かめてくださいって感じですね
そうですねはい
はいということで今回は以上となります
はい
ありがとうございました
ありがとうございました