山口 本丸の方に来ていただいてということで。2023年の年末スペシャルの時にも、僕ら実際に出させていただいて、その時から実際にお会いしたりして、いろいろお話をしてたんですけど。
山口 ぜひ出てほしいという文相なお願いをして。
岡部 まさか出ていただけると思わず。
山口 ありがとうございます。出ていただいて。
ちなみに僕らのそのポッドキャストっていうのは、どう思われてる?いきなり聞いちゃった。全然もう率直に伺えればと思うんですけど、どう思われてますか?
山口 もちろん認知しております。認知していて、先ほどありましたけど、2023年の年末スペシャルにお二人に72時間の回東京支部のメンバーとして出ていただいたところもあり、普段からの72時間のことをすごく好きでいらっしゃっていただいているなというふうに見ていて、私たちもちょくちょく聞いているという感じです。
岡部 ありがとうございます。どうですか?本件に聞かれてるポッドキャストですよ。
なんか別の方からその年末スペシャルの時にお会いした際に言われたんですけど、朝の出勤時に聞いてますって言われて、すごい緊張しますよね。そんなこと言われると。
山口 やっぱり担当ディレクターは自分の回に関することをどう見られたかっていうのをすごくやっぱり気にするので。自分の担当回は。
ただこれは僕ら勝手にやってますから。聞いてくださっていることを意識しすぎるとちょっとひよってしまうところがあるので。一応聞いてくださっているディレクターの方がいらっしゃるって聞いてたんですけど、あえてそこはフラットに見て。
もう一人の強力なファンの朝野さんという人は、どのディレクターがやってっていうところがすごい。あえて僕らはあんまりそういうところは意識せずに、物として見てどうだったかみたいなところを常にお話ししてるところではありますね。
小島 私も通勤中に結構聞いてます。
本当ですか?
小島 結構聞いてます。だからなんかちゃんとお話しするのは初めてなんですけど、一方的に山口さんと本田さんのことを結構聞いてる。
あ、本田さんパリの漫画記者行かれたんだ。あ、長良川岐阜に住んでらしたんだ。山口さん横浜で育ったんだみたいなことまでちょっと。
小島 あと中身もやっぱりこういう見方っていうか、なかなか結構感想って言語化するのが難しいと思うんですけど、こういう見方があったなっていうのを、こっちも発見させられるところがたくさんあって、よく聞いております。
小島 今、巷には考察みたいなのが流行ってますけど、ドキュメント72時間って考察みたいなのがないのがいいというか、あり得るわけないというか。
小島 その人の見方それぞれのがある中で、あくまで僕たちはこう感じましたよ。逆に言うと皆さんどうですかみたいな語りかけてるような部分もありながらやってるので。
小島 そういうね、聞いてもらって、なんかこれが正解とか僕ら勝手にやってるだけですから、思ってもらえればなと。
山本 もともと72時間って結構見てもらってる方それぞれに受け止め方が結構違うタイプの番組で、この人の話が自分には刺さったとか、すごく共感したとかが結構バラバラのタイプの方なんですね。
小島 そうでしょうね。
山本 なので、すごく多様な感想があっていいんじゃないかなというふうに思ってますけども。はい。
小島 そうですよね。なんで収録の回とかだと、聞いていただいてもしかしたら感じてるかもしれないですけど、山口本田の意見が一つも交わらずに終わるみたいな回もあったりするんで。
山本 聞いてて、聞いててそこを食いつくんだみたいな。
小島 あったりするんでね。ちょっと偏ってるというか、コアな見方をしてる回もあるかもしれないですけどね、僕ら。
山本 そうですね。かみ合ってない時ありますからね。
小島 ありません、全然。そういういろんな見方がある中で、とはいえ72時間の番組って毎年年に1回その年末スペシャルという形で視聴者の皆様から、あれはもうランキング形式でやっているものもあると思うんですけど、そこの去年の2024年の年末スペシャルのところですかね。
山本 そうですね。
小島 ランキングを元にしていければ。
山本 今日の収録を明けて2015年の1月中旬になってますので、24年年末の放送のベスト10というのも出ましたし、我々も事前にランキング出る前にマイベストという形でそれぞれ10位まで決めて配信をしたんですけれども、
改めてそれが実際の放送とあったらあってないとかってそういうこととはまた別として、こんな回だったよねとか、実際そのスペシャルも放送された後の実際のちょっとリアルなお話とかもお聞かせいただければなと思っております。
なんか今回で言うとその年末スペシャルの1位が国道45線ドライブには眠らないということで、ちょっとその僕らのランキングのところで比較するわけじゃないんですけれども、本田さんで言うと4位に挙げられていて、僕は入れてないですかね。
多分11位とか12位ぐらいの多分このちょっとしたのをギリ入らないぐらいの気持ちではいたんですけど、正直僕はこの1位意外だなって思っていた部分もあってはいたんですけど、なんか制作者の皆さんとしてこの回が人気ありそうだなみたいなのって、なんとなく公開した後の反応も含めて予想というとあれですけども、思われたりします?この回来そうだなみたいな。
山本 そうですね。毎年やっているので傾向みたいなところもありますし、今年投票の募集数というか投票数自体はすごく年々増えていて、11万を超えているんですね。
山本 多くの人の声にどんどんなっているランキングだと思っているんですけど、結構例えばドライブインは僕個人としては結構入るなと思っていて、それやっぱり毎年の稽古を見ている中で人気になりそうな要素がたくさんある回だなとかっていう感じはありますよね。
毎年年末スペシャルのスタジオで山田吾朗さんとか鈴木治さんたちもやっぱり雪の現場はよく映えるよねっていう稽古があったりするので、ドライブインは結構映えるだろうなみたいなところはありましたし、かなりの投票数の中でもやっぱり1位だったんで、人気あるんだなみたいな感じが。
雪国とか飯テロじゃないですけど、ホカホカご飯みたいな。そういう意味で言うと山口さんが来てましたけど、福島の真冬のアイスクリームって言って、これも結構雪が突然降ってきたり、その中でアイス食べるみたいな。
山本 ギャップがすごい回ですよね。
行くかなと思ったんですけど、ドライブインの方だったって感じでしたね。
山本 うどん自販機が70時間でアイコン的にすごく人気というか、あれにちょっと近い感じの現場ですもんね、ドライブインって。懐かしさというかレトロというか。
そうですね。
山本 そういう要素はすごく共感性があるんだなというふうにちょっと思ってましたけど。
結構レトロ感みたいなところも、やっぱりその共感性というか視聴者の方々の反応がよくあるっていうところのポイントではあったりするんですかね。
山本 ああそう、それはすごくあると思いますね。あの懐かしさの中にとか、来てる方も懐かしさの先に何か思いがあって現場に来てるっていうケースが結構あるので、ただおいしいを超えた何かが見つかりやすい部分が。
そういうレトロ感みたいなところで言うと、今回の中だとそういうレトロ感があるのは、でまぁ鹿島とかだからレトロっていうかロマンみたいな感じで、もはやロマンな感じですけどね、時代としては。
おだしょー 鹿島はでも本当に初っ端から衝撃でしたけどね。10位から放送だったじゃないですか。いきなり鹿島が来るのかっていうのは。
山本 いやそうですね。
山本 本田さんは10位ですね。
おだしょー 本田さんは当たってる。当たってます。
おだしょー でもこれやっぱり僕の個人的にどう来たかっていうところだったんで、なんか10位、もっと刺さる人は多いんじゃないかなとは思ったんですけどね。
山本 山本さんとかおさむさんも、これが10位っていう驚きの反応だった。もっと上っていうご意見も多かった。
おだしょー すごいこう、鹿島って面白い界ですよね。その特定の場所では厳密に言うとないというか、1個のその場所の鹿島のこの宿ですっていう形ではなくて、鹿島というものに対して密着するっていう、
おだしょー 意外とあるようでない界なのかなと思ってて、それもなんか面白いなっていうのは僕は思ってましたね。企画として。
山本 確かにちょっと特殊な。
おだしょー はい。
山本 なんか見てる一軒の。
おだしょー そうそうそう。
山本 実は何軒か3軒ぐらいを網羅してた感じですかね。
おだしょー あれも結構いくつかある鹿島の中で、割とここに行こうみたいなのはなんとなく決まっていて、3日間取られたという感じですかね。
山本 それはもちろん、宿の方には当然許可をいただいたり。
おだしょー もっとあるんですもんね。その密着した3つ以外にもあの辺り。
おだしょー もちろんこれ聞けるか分からないですけど、選定のポイントじゃないですけど。
山本 難しい。
おだしょー この鹿島にしようと思われた経緯みたいなのがあったりするんですか。
山本 鹿島。
山本 でもなんか、事前に鹿島を何軒か担当ディレクターが回って、その中で規模とかどのくらいの客数が入るのかとか、その辺はもちろん事前に聞いた上で、
あとは宿の方のご協力が得られるところでとか、そういうところで決めたと思うんですけど。
そんなにがっつりここの3箇所という感じだったっけ。
別にある程度その中核になるところは得るけど。
おだしょー 緩やかに他にも挨拶して。
山本 緩やかの感じも別に物件本番のところであれば展開していたと思いますけど。
おだしょー 確かあの回1000人の方について行って、公衆浴場とかにもついて行ってたじゃないですか。
だからあの辺り一体みたいなちょっとその拡張した世界観があって、それも良かったんですよね。
山本 僕は個人的には2位、すごい上の方にしてるんですけど。
おだしょー でもやっぱ今年は中国がん専門病院とフランスパリ海外ですね。
海外が2個もがっつり入る、しかも結構な上位として入ってくるっていうのもだいぶ珍しかったんじゃないかなと思うんですけど。
そうですね結構珍しいですよね。
山本 僕は結構このがん専門病院の会が上位に入ったのは結構驚いて。
やはり今までの傾向を見てると、例えば自分でそこに行けたり、
僕も行ったことがあるとか、先ほどの懐かしさを自分も同じようなところに行ってたなとかで感じたりする、
共感みたいなところのある方が何となく結果として上がる印象があったんで、
あれはね、北京にある中国総局っていうのがNHKあって、そこの提案なんですよ。
70時間というのはNHKの地方局の提案を募集するんですよね。
ありますよね。
他の番組もよくやってるんですけど、その中に中国総局からの提案ができてて、
中国総局ではこれよりも以前にあの現場を小さいリポートで取材したこともあって、
これ70時間に合うんじゃないかっていうことでタイミングで寄せてくれたという。
こんな場所あるんだって僕も知らなかったんで、結構なんか見えそうだなっていう感じで。
やっぱ現地のNHKの局の人がっていうのはちょっとグッときましたね。
見る目つきというかやっぱりそこの先定眼がある人がいらっしゃるんだなってJマン思っちゃいましたね。
これはでも本当にもう72時間のためにあるって言うとあれですけども本当にピッタリの場所だなみたいなすごい思いましたね本当に。
でもそんななんか海外もので言うと本田さん行ったんじゃないですか?
本田 パリ。マジカルの漫画喫茶でね。あれまだやっぱりいまだに行ってるのは僕だけかもしれないってそう思ってますね。
その目的でね。聖地巡礼としてね。
本田 なかなか別にパリのど真ん中にあるわけでもないんですよ。若干ね。ちょっとお車で。
そのお店の方にはなんか話されたんですか?
本田 お店の方と会話しました。ちょうどあのなんで日曜日は遅く開くんですかっていう時に答えてた女性の店員さんいらっしゃったのを覚えてます。
あの女性の方がいらっしゃって、僕せっかく来たんであの漫画を買ってちょっとレイジでその方に売ってもらったんですけど、
その時に日本の番組に出てませんでしたって聞いて、最初はなんでしたっけみたいな感じだったんですけど、説明したらあれねみたいになって。
見てないらしいんですよ。放送を。
まあまあそうですよね。
本田 流れてないんでね。だからなんかあれでよかったのかしらみたいな。
その72時間はあんまりそのテーマ、企画もあんまりよくご存じない感じだったんで、
あ、あれでなんか私たちみんなががっかりさせなかったみたいな。
そんなことないですよ。すごかったですよ。だったらよかったけどって話しなさってましたね。
その後みたいな話か今。日本代表として。
本田 一応フランス語が僕喋れますからね。
聞きに行って。
本田 いやあれはでもよかったですよ。僕が実際に行った時も、
途中でねあのなんだっけな、養護施設の方とかで眉の中にいるようだって言ってた方いらっしゃったじゃないですか。
やっぱりまさしくちょっとその通りで、世界観自体がやっぱりその日本文化で漫画、アニメを好きっていう方々が、
しっかりその何の気もなくそこに行けて、好きな漫画の話ししてっていうのができる場だなって感じたんで、
すごい良い場所でしたけどね。
これもでもフランスからの提案ということで。
本田 これはね、うちでしたね。
あ、そうなんですね。
本田 すごい。なんだったっけな。
オリンピックのあれですよね。
本田 それは一個。
そうですね。ハイリング的には。
本田 もともとうちの岡本ディレクターが、最初ニューヨークか何かの本屋さんの提案を出してきて、
日本のコミックが結構人気なんでみたいなって。
ただ、なかなか海外のやつやるって結構ハードルは高くて、とてもお金もかかりますし。
パリだったら、パリオリンピックの場合だったら、日本の皆さんにも機運というか。
書店も広報にも入れたんですけど、何か漫画喫茶ないかなと思って探したんですよ。
フランスがすごく漫画が人気なのは、すでにありましたから。
そしたら何か良い漫画喫茶あったなと思って。
ヒットしたんですね。
しかもこれは結構上位に上がってくるっていうのも結構驚きなんですよ。
でも一つ、外国の舞台の会って、古くはニューヨークのコインランドリーとか、
ダイレンかな、スーパーとかいろいろやってますが、結構その難しさとしては、
見てる日本の方が、先ほどからしている共感みたいなところを寄せるのが結構。
要するに国が違うわけなので、なかなかそこが難しかったりするんですよね。
一方でこの漫画喫茶の会は、常に日本がすぐ会話の中に実はいるっていうか、
日本の生まれた漫画を見てるんだとかっていう、
日本人としても常に短さというか、そんな風なんだっていう、
僕らのアイテム感の位置で見続けられるっていう意味で、
今までの海外現場の会とはちょっと見え方が違う会なんだなと思って。
本当に場面だけ撮ったら日本の書店と変わらないんじゃないかっていうぐらい新刊が並んでますもんね。
今もときめく漫画がバッと。
結構感想で、やっぱりちょっと日本の漫画がこういう風に見られてて嬉しかったっていう感想がすごく多くて、
その目線がすごく、結果としてはこういう人気に繋がるというか。
でもそうですよね。結構こう、やっぱりその中国の眼線門病院もこのパリもそうですけど、
海外って離れた舞台だけれども何か繋がる部分だったりとか。
なので僕はそのパリは比較的この年末の中に入ってくるかなと思ってた。
その日本が感じられるので。これはだからパリの人たちを描きながら日本のことも見えてくる部分があって、
でも眼線門病院はそこまでそのラインはなかったんで、それで驚いたっていうところもあって、
ただ家族が病を抱えているとかっていうところが普遍的な部分であって、
そこら辺は誰が見てもというか、日本の人が現場向こうでも感じる部分っていうのはあるんだろうなと。
もちろんそういう思いで作ってるんですけど、
ただその僕の中ではだからこの中国とパリは違う感じだったんだけど、
似た感じで人気になってたっていうのが。
これって中国でも放送されてたりするんですか。
基本的にはこれはしてないですね。
ワールドプレミアムという日本語放送を同じ日も同じ時間に
ワールドプレミアムを契約しているところでは見れるんですよね。
日本語なので、向こうの方向けに出して、もちろん見てる方もいると思うんですけど、
日本の放送と同じものは出てはいるというか見れる環境下ではあるんですけど、
基本的に向こうは現地語に訳して出しているところはなくて、
NHKワールドというところで何時間の中の年間の何本かは英語版に変えて、
それはNHKワールドの方では出ているんですよ。
ただどちらかというとそれになる回は日本っぽい現場の回を見つけられているので、
外国語舞台の回はNHK英語化版は基本は出ていない。
去年の作品で言うと、ピム・ベンダーズのパーフェクト・デイズじゃないですけど、
海外から見た日本みたいな感じで、
海外の人も日本が外から見るとどう見えるのかみたいなのって感想が全く違うんじゃないかなと思ってて、
中国の眼専門病院も現地の人が見ると全く僕らが思っているのと違う印象になるのかもなとか、
パリもそういう全く違う印象になるのかもなっていうのは、
見てて妄想ですけどそういうのが膨らむのはありましたね。
僕もがっつりパリに行った時にNHKワールドで毎日見てましたけど。
話がそれと同じ。
この間行った時、喫茶店に行った時に。
何か接点っていうのを見ていくんですよね。
その時に見たやつでいくと、全然ドキュメント72時間じゃないですけど、
日本の地方の観光地の中のお土産屋さんで働くマレーシアの女性みたいな、
ムスリムなんで巻いてるんですけど、完全に日本語ペラペラで日本的なおもてなしができるっていう、
彼女の頑張りに密着した会になってて、別の番組なんですけどNHKワールド。
でもそれもやっぱりムスリムの視点からして色々な文化の違いとかギャップっていうのもあるけど、
ただそれでも日本が好きでこんなおもてなしすごいんですとか、
本当に発注とかしてるんですよね。
彼女の店長なんで、バイトとかじゃないですよ。店長なんでやってるっていうのがすごい放送されていて、
さっきおっしゃってたやつで行くように、どこかの結節点みたいなところを視聴者というか見てる人はグッと引っ込まれるんだなっていうのは、
72時間でも同じように感じるところがいつもあるよなというところですね。
今回の年末スペシャルというと今お話ししたような海外ロケ企画が2本入っている中で、
特徴でいうと年末スペシャルの中でもゴローさんだったりオサムさんもおっしゃってましたけど、
東京がないというか地方が強いっていうところがすごい特徴ですよね。
2024年の一番の大きな問題ですこれが。
問題なんですか?
東京の回を一個も入ってない。東京の回っていうかな。
1から10位までいろいろあるんですけど、東京のメガシティの今を切り取るっていう浅草アンダーグラウンドだったりとか、
先ほど私が1位に挙げた新宿のドラッグストアみたいな、こういう現実から目を背けてはいけないみたいな回が、
ランク1じゃなかったことは僕は非常に遺憾の言い訳ですよね。
なんかセットだと思うんですよね。そういうのと。
まずなんか年間のこの1年で東京舞台にした回って多分少なかったかな。
バランスは当然ラインナップ上考えてるんですけど、ちょっと長いスパンで見ると、コロナがあった時にすごく地方の取材が難しい時代があって、
20年と21年は、結構その分都内は増えたんですよ、その時期は。
で、そこから制限がなくなって、いけるってなってみんな、
それは取りたいですもんね。
溜めてたネタもありますしね。
なので、相対的にこの1年は、いわゆる大都会系は少なかったかもとは思ってます。
ただ、一応大正会になる24時間営業の中華料理店とか、