健康診断の重要性
真夜中、コンビニの駐車場で。このポッドキャストは、1つの場所を72時間にわたって定点観測する、
某、公共放送局のドキュメンタリーを大好きな2人が、番組についての感想や愛を語ります。
今回は、健康診断、身体の声に耳をすませば。ということで、タイトルの通り、健康診断を受けられる大きな会場、専門の場所を、
健診センターに密着した3日間になります。静岡県の浜松市ということで、大型の、普通の健康診断だけじゃなくて、
人間ドックとか、そういったところも含めて、いろいろな細かい検査までできるというところで、大型の健診センターになっております。
それでは、山口さんいかがだったでしょうか。
山口 これは、最初のアバンというか、最初の予告編みたいなところにすべてが詰まってますけども、
みんなやっぱりピンピンコロリがいいんですよ。みんな健康になりたいんですよ。健康がいいなと思ってるんですよ。
単に長生きしたいとかそういうことじゃなくて、今はもう健康でいった状況で長生きするっていうのが、静岡県が実際全国トップらしいんでね、今回密着した。
意外というか。
そうそうな感じですけどね。それをやっぱりみんな目指してるんだなっていうのが、この回でみんな見に来た人に、なんで健康診断来てるんですかっていう質問って成立しないじゃないですか。大体の場合が。
今回結構難しいですよね。だって、なんでは封殺されてるわけじゃないですか。
なんでは大体会社から言われてるとか、大体受けざるを得ない制度上の何かによって来てるのが基本多い。
なんでは封殺された状況で何を聞くかみたいなことで聞いていくと、やっぱみんな健康でピンピンコロリがいいんだなみたいなことに今回尽きるなっていうのが正直ですかね。
そうですね。本当に静岡が健康寿命先進国っていう感じで、そこの謎を追うみたいなところがあるんですけど、とは言っても健診センターなんで、みんなが本当に健康診断受けに来てるっていうところはあるんですけど、
なんだろうな、これ多分人によって健康診断の捉え方いろいろあるから、こういう健診もあるんだっていうのはちょっと面白かったっていうところはありますね。
一番わかりやすい、本当に最初の方に出てきた人だと、会社から言われてどうこうっていうよりは、自営業の方とかって基本的に自分で健康って維持するしかないから、夫婦で来たりとかっていうのはあるんだけれども、
とにかく建築系の現場だと、現場に入るときにあなた大丈夫ですよねっていう確認をされると、そのために定期的に健康診断を受けて、その結果を提出するっていうことがあるから来てるっていう、
もうある意味一番仕事に直結するというか、そういう形で健診受けに来たりする人もいるんだなっていうところもあるので、
自分とかだと結構企業に勤めていて、しかも健康診断とかを担当対応したりする立場でもあるので、ちょっと解像度は高いんですけど、
でもそれはそれで会社側の視点みたいなところでしかないので、自営業の方とかね、それこそ自分で自主的にいろいろ過去に病歴があってっていうところもあってくる方とか、
いろんなパターンあるんだなっていうのは結構面白かったですけどね。
結構一回やっぱり引っかかったことがあるとか、そういう人だとそれに対してどうかみたいな、テストじゃないけど、結果これさらに良くなってるのだろうかみたいなこととか、
今回出てくるじゃないですか、前出た結果が再検査でもう一回見に来ててみたいなこととか、そういう定期的な健康を見に来るっていう側面もあるんだけど、そういうちょっとしたこの1年どうだったかテストみたいな、そういう時々もあるんだなっていうのが、
最近それこそ30越えてっていうところになってきて、ようやく健康診断って何なんだろうって学生の時とか思うじゃないですか、分かんないけど身長と体重だけ知りたいみたいな、そういう話からちょっとずつ確かにそういう人がいるんだろうなみたいなことは若干その創造力の手を伸ばしかけてるというか、
なんとなくちはそういう人もいるよねみたいなのは今回見ても思いますし、実感値としてもありますかね
そうですね、まさに実感値といえば僕は直近ドイツに引っ越しする時に、まず健康診断を受けなきゃいけないって言われたんですよ、普通にやっぱり健康に問題ないかを確認してからビザを手配するという感じで進んだんですけど、
その健康診断で僕余裕だと思っていて、正直そこまで他にこれまでの中でダメだったことって、確かにちょっとその公私決勝というか資質とか気をつけましょうねとかあったんですけど、そんなもんだから大丈夫だろうって思ってたら健康診断の項目が実は微妙に違うということが分かり、
その項目で今までは一回も20代とかだったんで、対象になってなかったなんか尿酸値みたいなところを測られて、なんか尿酸値がやばいですみたいな、あなたはもう通風間近ですみたいな、え、僕通風なるの?みたいなことを急に突きつけられるみたいな、そこから聞いて、え、通風?プリンタイ?これからドイツっていうビール大国に行くんですけどみたいな、
そういう状況になったりしたんですけど、それぐらい年齢を追うごとにいろいろ項目が増えてくるんですよね、今まで実はやってなかった、そういうのでやっていくので、しかも当然それはなんでそうなっていくかというと、当然年齢を追うごとにリスクが高くなっていくので、こういうところにもしかしたら危ないかもしれないっていうのが増えていくんで、
本当ね、言ったら年を追えば追うほど健康診断の結果が1年の通知表だとすると本当シビアになっていくっていうか、今まで小学校の通知表だったのが急に中学高校ぐらいになっていくイメージで、やばいっていうところが今回もね、いろんな方がいろんなパターンであったのは結構面白かったですね。
途中とか頭の方で出てくる郵便配達の男性がお守りみたいなものって言ってましたけど、1年に1回そこで一旦テストクリアすれば、それが自分が健康だっていう反抗をされたみたいな気持ちになるじゃないですか。
だから確かにそれは気持ちわかるなっていうのも一方でね、だからなんか緊張するじゃないですけど、どうかなみたいな時々はあるんだろうなって思いますね。
そうやって健康の1年に1回確認っていうのがあるじゃないですか。今回のを見て一番思ったのは、もちろんね、このコレステロール値がどうだとか、ここの値がどうだっていうことが科学的にはというかすごく重要なんですけど、インタビューを通じて思ったよりみんな人生について喋ってましたね。
つまり普段、ドキュメント72時間ってももちろんいろいろどんどん深掘りしていくと思うんですけど、入り口が健康なだけあって、健康について考えさせられざるを得ないみたいな状態になっていくと、
つまりピンピンコロリじゃないけど、自分がピンピンコロリな間も限りがあるので、その限りある中までに自分はどうしていきたいんだみたいなことまで結構話してる人が多かったので、それがちょっと面白いなというか、健康について考えるってやっぱり人生について考えるってことなんだなっていうのが今回の回ってわかったなっていうのは思いましたね。
受診者の多様な視点
ピンピンコロリがいいって思ってる人はやりたいことがある人でしょうね、多分ね、人生においてというか。
それだけ長生きして、何か明確に現時点で何となく長生きがいいっていうよりも、割とそれこそ途中出てきた禁煙外来みたいなのやってるって話あったじゃないですか。
彼ちょっとイレギュラーなんですけど。
ああいうのも、疲れちゃった疲労の穴を埋めるためにタバコ吸うんですみたいな。今子供が欲しくて、子供にタバコ臭いって言われたくないからやめようと思ってるんですみたいな話とかもそうですけど、そういう健康になりたいというか、積極的に健康になりたい理由がある人が今回のインタビューだと特に多かったなっていうのはありますかね。
ありましたね。自分の孫を見たいとかね、そういう時までに自分が、実の母親とかは孫ができた時には結構もういろいろ進んじゃっていたからうまく見れなかった。だから自分も頭がしっかりしているうちに見たいんだっていう話をしていて、そういうのもやっぱり一つ目標じゃないですか。孫を見るまでにみたいな。
そうなっていくと自分の日々の生活どうしたらいいんだろうとか、そういうのを健康診断の値とともに考えていくっていう形になっていて。確かに会社とかでもよく健康診断とかってやるんで、中にはなんでこれ毎年やるんだみたいな人もいるわけなんですよね。
でもやっぱりこういうのがないと、ある日突然死んでしまうということのリアルを感じられないかなっていうのは思ったんですよね。やっててもリアルに感じられない人はいると思うんですよ。本当にずっと健康だったら毎年やったって変わらないっていうのもあるとは思うんだけど、そうなる可能性があるみたいなことで少し立ち止まって考えないと、どんどん言ったら仕事仕事に邁進しちゃう人もいるだろうし。
ある日突然終わりが来てしまうっていう人もいるんだろうなと思っていて、それをすごい外側のしかも健康診断って一応科学的なものとして証明されている手段によって示されていくっていうのは僕は結構あるべきものだなって改めて思いましたよね。
そんな中でじゃないですか。そんな中で初めての健康診断っていう命令の女性が出てくるんですよね。
56歳で初めて受けに来てましたからね。学生以来。
そうです。会社から言われて渋々受けなきゃいけないみたいなことを言って初めて受けに来てるんですみたいな。病院はそもそも好きじゃなくて、病気になったら病気になったでそのまま対応したいと。治らなければそれが寿命だって思いたいみたいなこともおっしゃってましたけどね。
どの値が高いですねみたいに言われている時の無の表情。
結果は見ないですから。
ナレーションでも何か興味がなさそうって言われてて。
本当に会社から言われてこれが義務ですからって言われたお願いをただ遂行されてるためだけに来てるから興味ないですよ。これはこうですねとかって言われてもう無の顔。そしてその結果も開く予定はないっていう。
これはこれでだから僕がさっき説明したもの本当に真逆というか。
そうですよ。
明日終わりが来るでいいんですっていうね。
僕もそこまでは思い切れないですけど、結果僕もあんま健康診断の結果見ないですよ。
画像。
健康管理の未来
それは別にあんま興味がなくて、ここまで健康診断全く受けてないですみたいなそういう感じの思想では別に僕ないんですけど。
表紙のAとかBとか書いてあるじゃないですか。全体で引っかかってるとこがあるとBとかかな確かそんなのあって。
処刑がね。
そうそうそうあって、それが別にAとかBとかあったらまあいいかと思ってあとはもう何も見ないみたいなのが僕ですね。
でもなんかそれは何だろう、健康その時もしヤバくてもいいかなっていうまさにこの彼女みたいな感じですか。
っていうよりも。
明日私は死ぬのだみたいな。
野生だ。
野生ですか。
野生ではなくて、野生ではないですけど、1年僕はさっき途中で話したみたいな健康診断はお守りにはならないと思っているタイプなんですよどっちかっていうと。
すごい科学的な見知りですね。
そうそうそうでてか科学的もそうだし結局なんでしょう風邪ひいたら病院行きゃいいやって思ってる派なんで。
予防とか早期発見とかいいんですか。
そうなんかそれはもちろんあるんだけど、見つかればそれはそうだけどあんまり体調悪くなったらいきゃいいかみたいな感じですかね。
気持ち的には。
そうなんですよ。
ちょっと分かる部分があって、というのが僕も一応曲がりなりにこういうところの検診の対応とか、それこそ途中あったじゃないですか、騒音職場だと定期的に検診しないといけないとかね。
工場にそのまま直接行ってそういう。
条件更新ってやつですね。
そうそうで工場の音がわーって大きいので、そこで働く人は定期的に耳の検査しなきゃいけないとかってあったりするんで、そういうのは法律で定められているので。
健康診断自体もそういう風に法律で定められているところがあるので、やってるっていうところが一番なんですけど。
そんな手で来た時に正直いわゆるの所定の健康診断で早期発見できるものって僕はあんまりそんなないなと思っていて。
あるんですよ。もちろんさっき言った通風の話だとか腰結晶だとか。もちろんメタボとかの結構大きな問題なんですけど。
やっぱりわかりやすく言うと例えばガンとか、そういうものって本当に人間ドックでやってもわからないって言われてるぐらいだから。
僕が一番危険だと思ってるのは毎年の健康診断でAで安心してる人。
健康診断受けて全部Aだから大丈夫だろうみたいなね。
それは全然全く別のところで超落とし穴ある可能性あるかなり片手落ち診断ですよ。
あなたの健康がオールAではないんですよね。
そういう意味ではAで一気一致しないというのがまず大事で、その上で30やっぱり超えたらかなり定期的に人間ドックなりのもっと法律で単に規定されているだけの検査項目以外をやらないとマジである一つで死ぬなっていうこととか。
言ったら途中来てたじゃないですか偽則の男性がある一つでいなくなって行ってみたらもう本当に骨肉腫で足を切り落とすことになったと。
だけど今東京のパラリンピックのバレー代表選手に選ばれるぐらいそれでもいろいろやってるんですっていう前向きな感じで来られてる方いましたけど、
健康診断の役割
その方とか学生時代とかだと思うんですけど、そういうことって本当にある一つで起こるなっていう感じなので。
それは本当に人間ドックでも避けようないよって言われたら多分そうなんだけれども、確率論的には20代の健康診断でそう発見できるものってそんなにないなっていう感じですね。
生活習慣を気をつけようみたいなことぐらいですよね。コレステロールとかちょっとあれで、それこそ予防というか予防っていうことの予防っていうのは未病というかそういう感じですよね。
そうですね。社会人とかになると、例えば営業系とかだと飲み会多くて、ビールずっと飲みすぎちゃうとかあるじゃないですか。
そういうのであからさまにそういう項目って悪く出ちゃうんで、じゃあちょっと気をつけようとか、そういうことはいいと思うんですけど、それだけだからなっていうのは実際健康診断ってありますね。
でも最近一方で健康ブームというか、僕がこれは観測してるただの実感値。
健康ブーム?年取っただけじゃないんだ。
健康ブームっていうか、健康に対してすごい気を使う20代とか30、20代が割と増えてきてるなっていうのが何となく覚としてあって、いわゆるジムに行くとかね、例えば。
ジム。禁煙外来の子も20代に行ってましたね。
禁煙外来の子もそうだし、だから今回もそうなんですけど、結構そういう健康って言っても別に30代とか20代は本当にスタンプラリーのスタンプ押すじゃないけど、とりあえず行っとけばいいかみたいな気持ちだったものが、
さっき本田さんが言ったみたいな健康診断以上のことも含めて、健康に対する興味関心は、禁煙外来で20代に行くなんてそんな珍しいっていうか、昔ではなかったようなことな気がするんで。
昔だとないですし、それが意識高い人とかだったらあれだけど、別にそういう感じじゃなく普通に来てたっていうのが良かったですよね、彼は。
そういう健康意識っていうのは高まってんだなっていうのは、今回の回もそうですけど、実感値としてすごい思うんですよね。
健康ブームの影響
いやどうだろう、まだわかんない。ちょっと正直私の実感値としては、自分が年を取ってきたからそういう話が身近になってきた感と、実際の社会の流れとしてのブーム感の違いをちょっと認知できてないというか、見分けがつけられてない感じはしますけど、なんでですかね。
それがさっきピンピンコロリーが良いって今回言った人は、ピンピンコロリーになりたい理由というか、割とある人が多かったじゃないですか。スマホの顔見たいとか、何したいとか、禁煙外来の彼はどっちかというと子供が欲しくてとか明確な理由があったと思うんですけど、
漠然とした健康みたいなこと、健康であることが正しいこと良いことみたいな、なんて言うんでしょうね、そういう感じは何て言うんだろうな、なんかある理由なき健康というか、別に理由なき健康でいいんですけど、全くもっていいんですよ理由なき健康で、それは健康に越したことはないんだから。
だけど、そういうここで描かれていないような理由なき健康みたいなものも、なんか理由なき健康を求めまくるみたいなことも、なんかあるんじゃないかなっていうのはちょっと思ってますかね。
いやなんかピンピンコロリっていう言葉自体がまずそのいつからこの言葉あったって言葉じゃないですか。 死後かもしれないですけどね。
だからなんかピンピンコロリ的なことはすごい昔からなんか信奉されているというか。 そうですね、良いことになってますよね。 あるんだが、さっき言ったジムの話とか、子供に影響が悪いからタバコやめたいとか、そういうところも含めての健康ブームで感じるのは、なんか今回の健康診断のAとかもそうなんですけど、やっぱみんななんかポケモンやりすぎ問題。
ポケモンってなんか僕あんまりポケモンやったことないですけど、ある時期からなんか急になんかこの値がもともと高い個体がいてとか、それを後輩させてとか、なんかこの子はなんか性格がこうだからこういう技が伸びるみたいなやつで、統計学的にポケモンやりだす人ってめっちゃ増えたじゃないですか。
なんかあれに近くって、なんか自分の個体のなんとか値みたいなのが、今回のほらなんとか値も回復したみたいな感じで、今ここだから上げるためにはこういう生活すれば上げるみたいな、なんかそういうゲーミフィケーション的な筋肉もそうじゃないですか。
昔はなんか鍛えたらかっこいいみたいなのが、なんかどんどんオタクみたいに、なんかここの筋肉を鍛えるにはこういう器具を使って、それを週何回何セットやるみたいなことを黙々とやっていくみたいな、なんかゲーム攻略みたいな健康って確かにちょっとその、まあ科学技術の発達とともにっていうところもあると思うんですけど、なんか増えてるのかなっていうのは思ったんですけど、そういう意味ではないです。
増えてる気はしますね、やっぱり理系の人は筋トレにハマりやすいっていうのが通説として存在しているんですけれども、これは実際にそうだなと思っていて、まあやっぱ数字をね良くしたいとか、今回の健康診断みたいなのはコレステロール値を改善したいとか、まあ一個はそれじゃそれですけどね、数字を良くしていきたいとか、まあそういう目に見えるそういうのがあるとわかりやすいじゃないですか、数字があるとね。
いや本当はそっちはどんどん社会的になんかそれがマスになってきてるというか、ライズアップみたいなものの態度と似てるというか、いう感じがしますけど。
だからなんかルッキズムではない健康ってことですよね、見た目がかっこいいっていうことももちろんなんだけど、それだけではなくて、例えばジムとかそういう話で言ったら、何、太りたくないとかそういう話だけではなくて、数字をもっと良くしたいとか、結局痩せていても実は内蔵脂肪がどうのでみたいなことになると、それは満たされないみたいなこととか、なんかそんな感じなのかもしれないですね。
個人の健康管理
そうですね。それと本当にピンピンコロリーを体現できるかどうかが、また必ずしもそうとは限らないっていうのがやっぱ難しい。
そうですね。そういうことだと、とはいえ健康ではいたいなと僕も思いますけどね。そんなに別に健康シーンの結果とかあんまちゃんと見ないですけど、とはいえ健康じゃないよりは健康でいた方がいいなとは思いますよ。
これが難しいですね、人間って。僕も全く一緒で、そうやってゲーム値みたいに上げる努力ができないくせに、なんか1分1秒でも長く生きたいと思ってるんで。なんかやっぱ人間ってそういうところがありますよね。
そう、わがままなんじゃないですか。結局。まあね、そりゃそうです。だって好きなもん食べて、なんか健康でいれるみたいなことができたら本当は一番いいみたいなことやっぱ思うじゃないですか。でも現実は別にそうはいかずみたいな話なんでね。
そうですね。いつかラーメンをやめなきゃいけない時が来るんですよ。
そうということなんだと思いますね。すごいなんか健康談義みたいになっちゃった。
なりましたね。
そういう回なんでね。
ということで今回は以上となります。ありがとうございました。
ありがとうございました。