1. START/FM
  2. 2025年の振り返りと2026年やっ..
2026-01-12 31:29

2025年の振り返りと2026年やってみたいこと【詰め会】

Mai
Mai
Host

あけましておめでとうございます!今回は恒例の「去年の振り返り」と「新年のやりたいこと」を語ります。

「アメリカの国立公園制覇」や「ボクシング」など、去年高らかに宣言した目標は達成できたのか?ビジネス面では、柴田陽が挑んだ「インド・日本・アメリカ」の3拠点開発で見えた限界と決断、関口舞が感じる「SNS運用」への疲れなど、リアルな試行錯誤をシェアします。

後半は2026年の計画について。完全リモートからあえて「オフィス出社」へ舵を切るテイラーの戦略や、話題の「Vibe Coding」を使った爆速開発宣言、さらには「パスタマシンでの蕎麦打ち」「担当トレーナーが売れっ子芸人になってしまった件」など、公私混同の濃いトークをお届けします。

今年もSTART/FMをよろしくお願いいたします!

————————————

毎週月曜 あさ5時配信中!

————————————

番組への質問は⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠から⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お寄せください。(匿名で質問できます!)

START/FMは、"はじめる"を応援するPodcastです!連続起業家でエンジェル投資家の柴田陽と、起業家でラジオパーソナリティの関口舞が一緒にお届けします。

番組ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#STARTFM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ で感想お待ちしています!

Co-host: Yo Shibata ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@yoyoshibata⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

Co-host: Mai Sekiguchi ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@mai_D_mai⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

Ask Me Anything & Feedbacks⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リスナー質問フォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ (匿名で質問できます!)

サマリー

2025年を振り返りながら、2026年に挑戦したいことを語るポッドキャストエピソードです。アメリカの国立公園を訪れることや、自宅でそばを作ること、アドレナリン系のスポーツに挑戦する計画が含まれています。2025年の振り返りでは、ポッドキャストやビジネスの進展について触れられ、特にインドやオーストラリアへの展望が示されています。また、英語の本を読むことや新しいポッドキャスト番組の立ち上げについての取り組みも述べられています。振り返りを通じて、パーソナルトレーニングやジムの活用についての意欲が表明され、ダイエットや運動習慣に関するプライベートの目標も共有されています。リサーチの重要性も強調されています。

2025年の振り返り
【始める】を応援するポッドキャスト、STARTFM。おはようございます。起業家でラジオパーソナリティの関口舞です。
連続起業家でアメリカに拠点を置くテーラー代表の柴田陽さんと、起業や独立を考えている方に役に立つ情報を楽しく語っていきます。
陽さん、おはようございます。
【陽】おはようございます。
【関】明けましておめでとうございます。
【陽】明けましておめでとうございます。
【関】はーい。
【陽】2026年です。
【関】2026年です。ということで、毎年恒例でちょっと去年の振り返りをして、プラス今年やってみたいことみたいな話をしていたんですけれども。
【陽】はいはい。去年もやりましたね。
【関】はい。ぜひ今年もやっていければと思います。
【陽】そうですね。去年聞いてない人向けに言うと、2025年のこんなことトライしたいです、今年はっていう宣言をしたと。
【関】はい。
【陽】で、やったんかっていうのを詰め会をすると。
【関】そうですね。詰め会です。
【陽】その上で次の目標をコミットするっていう。
【関】はい。いいですね。はい。ずばり陽さんの去年やりたいと言っていたこと、いろいろあるんですけれども。
【陽】はい。何でしたっけ。
【関】プライベート編として、アメリカって大きな国立公園があるということで、それに3つ行きたいと言ってました。
【陽】3つはね、行けてないんですよ。2つかな。
【関】あ、でもいいですね。
【関】結構ね、行きやすいところも全部行っちゃったんで。ちなみにこれ、アメリカに引っ越してきてから3年半、2年半経ってるのかな。
【陽】うん。ほんと2つか。
【関】まあまあ、有名どころも全部タラカタ行っちゃって、結構もう遠くなってきてるんですよね。不便なところになってきちゃって。
【関】今年行ったのは、生き残しててあんまり魅力がないから生き残してたピナクルっていう、車で2時間半ぐらい運転すると着くところに、何が面白くて国立公園になってるのかよくわからないちっちゃい国立公園があるんですね。なんか洞窟があるみたいな。
【陽】え、いいじゃないですか。
【関】それは一応日が減って行けたんで、それは行きましたと。正直、行かなくていいなと思いましたと。めちゃくちゃ道が悪くて、そこに行くまでの。
【陽】大変ですね、それは。
【関】酔ったっていう話ですね。で、もう一個これは、これもちょっと行ってみてがっかり国立公園なんで、おすすめしない国立公園なんですけど、アメリカの地図をもう1回見てほしいんですけど、一番右上ですね。
だからカナダに近くって、大西洋に面してる州。これメイン州って言うんですね。メインっていう州なんですよ。
で、メイン州は一番右上に、だから日本で言うと道頭みたいな位置にあるんですけど、北海道のね、クシロとかの位置にあるんですけど、そこにあるということ以外に、ロブスターがすごい有名なんですね。むしろその2つぐらいしか想起されない。
あんまり何もないところなんですけど、そこにアカディアっていう国立公園があって、ちょっとニューヨークに住んでる友達と一緒にそこまでドライブして戻ってくるっていうのをやりましたと。
【陽】いいですね。
【関】ちなみにその公園がね、アメリカの東海岸沿いにある公園、その海沿いにある公園としてはもう唯一なんですよ。それしかなくて。
【陽】そうなんですね。
【関】あとはフロリダまで行けばあるんですけど、意外にね、東の方には国立公園少ないんですね。で、なんで国立公園なんていうか、それもよくわからなかったんですけど、きれいではあるんですけどね。でも、アメリカの海岸だったらこんな風景もあるよね、レベルなんで。
【陽】なるほど。
【関】ただ、そこに行くまでのロードトリップはめちゃくちゃ面白かったですね。
【関】やっぱりなかなか行かないんで、メイン集なんて。要するに東京で働いているビジネスマンが同等まで行かないじゃないですか。
【陽】そうですね。
【関】外国人のビジネスマンがですね。そんな感じで、たぶんあんまり行くことないと思うんで、ほぼ白人なんですよ。ほぼっていうか、全員白人。で、白人の中でもちょっと髪が黒っぽい白人の方とかっていうのも一切いなくて、完全に超ブロンドで真っ白みたいな。
【関】がもう大多数。あんまりニューヨークとか都市部ではそうなってないわけです。都市部は結構人種ミックスされてるんで、白人とはいえ例えば髪がダークな感じになってたりとかたくさんいるんですけど、マジでホワイトな感じの。
【陽】かつ田舎なんで、みんなすごい親切なんですよね。【関】そうなんですか。【陽】あれこれアメリカなのかなみたいな。【関】すごいアメリカの中なのにちょっと違う国に行ったかのような異文化体験。
【陽】たぶん普段メインの都市部に、日本から行くと都市部にしか行かないと思うんで、ちょっと面白い。ご集団としては結構面白かったなと。アメリカ人の友達と行ったので、ちょっと面白かったなと思いました。話が長くなりましたが、その2つ。
2026年の目標
【茅】いいですね。あと陽さんがアメリカで調達できる食材を使ったハイクオリティ料理を作りたいということを言っていました。【陽】まるどりをさばいたみたいな話をした話ですね。【茅】まるどりをさばいて焼き鳥に。【陽】えっとね、そばが自分で作れるようになりました。【茅】えーすごい。それはアメリカでやる。【陽】もちろん粉はアメリカで売ってるんですよ。日本のそば向けに作られてるそば製粉所があって、おそらく日本のレストランとかに卸してるんでしょうね。
めっちゃ通販してて、28そばの粉が買えるんですね。まず。【茅】へーそうなんですね。それを?【陽】もちろん最初ね、手で切ってみたんですよ。そしたらもう不揃いもいいとこで、これちょっとそもそもそばっていう次元じゃねえなってなって、ちょっといろいろ調べて、パスタマシーンがいいよねっていうことが書いてあって、もちろんこれそば好きの人にはとんでもない邪道なやり方なんですけど。
パスタマシーンもなんかそのパスタの形って普通丸いと思うんですけど、四角いやつも売ってるんですね。そばのぐらいの太さの。【茅】そうなんですね。【陽】2.8ミリとか2ミリぐらいの正方形の断面になるようなやつが売ってて、それを使ってそばが作れるようになりましたと。
【茅】すごい。やっぱり美味しいですか?自分で売ったおそばって。【陽】いや、まずアメリカって何と比較してるかっていうと、アメリカってまずカンメンは売ってるんですよ。日本のスーパー行くと。【茅】はい。【陽】でもカンメンのそばって違うじゃないですか。【茅】全然違う。【陽】うまいまずいとかじゃなくて違うじゃないですか。【茅】だいぶ違いますよね。【陽】で、あと生麺も売ってるんですけど、冷凍されてるんですね。【茅】へー。【陽】そばって冷凍しちゃうとね、もう全然ダメなんですよ。その質感が全然変わっちゃうんで、めちゃくちゃ美味しくないんですね。【茅】はい。
【陽】それだったらカンメンの方がまだ美味しいっていう感じなんで、実はアメリカでそば食うってめっちゃ難しいんですよね。【茅】そうなんですね。
【陽】だから、とはいえたまに食べたくなるよねっていうところに答えられるっていう意味では良かったですと。実はそばとして、日本で食べる美味しいそば屋さんのそばより美味しいかっていうと当然美味しくないんですけど、比較有意の観点から言うと。
【茅】いやーすごい。すごいな。さすがですね。すごい。じゃあそれはね、達成していたということで。【陽】達成した。【茅】すごい。あとなんか、陽さんがメンタルなスポーツをやりたいって言ってました。【陽】やってないです。すみません。【茅】メンタルなスポーツというのはつまり。【陽】達成できませんでした。【茅】どういうことでしたっけ?【陽】分かんない。どういうつもり言ったんだろう。武道とかテニスとか。【茅】まあなかなかね、運動はやろうやろうと思ってできないことの代表格ですが、まあちょっとできなかったということで。
【陽】じゃあちょっと公式応答で、まいさんの目標を。まいさんが1月に言ってたのは、プライベートで言うと、僕がメンタルなスポーツって言ったんですけど、まいさんはアドレナリン系のスポーツをやりたい。ボクシングなどなど。できました?
【茅】できなかったです。いやだからこれ結局、私も陽さんもちょっとスポーツに関してはできなかったと。【陽】ね、これあれだよね、ジムとかってよくできててさ、よくさNHKの英会話、英会話入門とかいろいろあるじゃん。NHKの教育のラジオのですね。4月が圧倒的によく売れるっていうじゃないですか。
【茅】あーもう新規一点頑張るぞみたいなね。【陽】そうそうそうそう。で、4月の売上を100とすると、5月が50になって、6月が10になるみたいな、そういうリテンション問題を抱えているわけなんですけど、スポーツってそういうところありますよね。
【茅】そうなんですよね。どうなんだろう、何回後回しに別に優先度っていうか緊急度が高くないからついついいつかやればいいかってなっちゃってるなと感じでした。【陽】あとねちょっとユニークな2つ目は、気合い入りすぎると無難なことしか言えなくなるとかを直したいと。その言動の改善っていう表題がついてるんですけど、例えば目の前に好きな人がいると逆にうまいこと言えなくなるみたいなとなりましたそれは。
【茅】これはですね、意外と私改善したと思ってて。というのも、やっぱり私音楽番組のラジオ番組をやってるわけなんですけれども、これ結構もう長く5年近くやっていて、アーティストさんのインタビューをしてるんですが、本当にその積み重ねでですね、なんか気合い入れすぎると盛り上がらない。で、私がもうちょっと気軽にやってると盛り上がるっていう成功体験を結構積むことができて、なんか気使いすぎない方がいいんだなみたいなのを、
繰り返して体験できたので、結構良くなった感じがしてます、自分的に。
【深井】それはあるね、確かに。じゃあ達成ということで。
【茅】そうですね。
【深井】なんか意識したわけじゃなくて、かき重ねで言ったら、なんか直ったみたいな感じですか。
【茅】でも一応意識はしてます。意識はして、今日はちょっと失礼にはなりたくないけど、失礼になりすぎないようにしようっていう気を使いすぎるのをやめて、ちょっとこうフランクにやってみようっていうのは毎回意識して、それでこう、大丈夫だった、大丈夫だったって繰り返してたって感じですね。
【深井】うん、なるほどね。
【茅】はい。
【深井】すごい、素晴らしい。
【茅】やった。
【深井】3つ目、散歩を習慣化する。
【茅】これなんか洋さんがすごい散歩してるって言うから、やっぱ散歩っていいんだなと思って。散歩したいな。
【深井】どうですか?できました?
【茅】前回の回で言ったプラウドノートっていうAI文字起こしツールのおかげで、私結構散歩中に暇だから散歩が続かないっていうあれがあったんですけど。
【深井】なるほど、わかるわかる。
【茅】そう、ただ幸い自分で思ったことをばーって喋りながら歩いてたら結構長く歩けるので、結構まあ習慣化ってほどじゃないけど、まあまあできるようになったかなと思っていて、三角って感じですかね。
【深井】でもなんかこれ、前別のエピソードで話したことあるけど、脳が一番心地よく感じる負荷みたいなのあるじゃん。負荷なさすぎるのも気持ち悪いし、てかキマーっていう気持ちになっちゃうし、もちろん負荷が高すぎると知恵熱みたいな状況になって、それも長続きしないんで。
だからドライブが好きとかって言ってる人一定こういう人いるんじゃないかなと思ってて、要するに車運転するとかってちょうどいいぐらいの、なんだろうな、刺激量なんですよね。もうちょっと言うと車運転しながらなんか音楽聴くとかラジオ聴くとかポピアス聴くぐらいがなんかちょうどいいタスクの量。
別にすごい負荷高いわけじゃないけど、当然ながら運転してるってことはそれなりに注意力使ってますし、耳もなんか動いてるみたいな感じで、なんかすごい気持ちいいみたいな感じでも。なんかそういうのってあるよねっていう。
そういうのめっちゃありますよね。洋さんもねご飯食べてる時、本を読みながらじゃないと食べられないっていうのが。 洋 マジ食べられないね。 ミレイ 私も動画を見るときはなんか食べながらじゃないと動画が見られないっていう、やっぱこういうのありますよね。 洋 なるほどね。うまく組み合わせていくといいですね。
ミレイ ちなみに洋さんの挑戦してみたいと、やってみたいと思っていた去年のことでビジネス編っていうのがあったんで、こちらも振り返っていけたらと思いますが、インドって書いてあるんですけど。 洋 これ、インドそうだよな。去年はそう思ってたんだよね。なんかインドにパートナーの会社があって、複数あるんですけど。
ちょっと蓋開けてみて、僕のラーニングは、今当社ってアメリカのタイムゾーンにアメリカのオペレーションがあって、日本とオーストラリアのタイムゾーン、これ1時間しか時間がないんですけど日本と一緒に行って。にまた大きなオペレーションがあって、インドってさらに5時間ずれてるんですよ、そこから。それがねやっぱ無理でした。
2025年の振り返り
洋 もちろんアシンクでできる部分はあるんですけど、とはいえ例えば開発進めるとそのデイリースタンドアップみたいな時に、3曲を1個のデイリースタンドアップに突っ込めないんですよね。で、ダメだなと思ってます。
なるほど。じゃあこれはね、やめといたっていう感じで。 やってみたけど、ちょっとインドを広げるのは、少なくともアメリカのエクステンションとしてインドを広げるのはちょっとやめた方がいいなという結論に僕は達していて、日本のエクステンションで日本語を喋れるインド人と日本人がコラボレーションするみたいなのは全然あるかもしれないなと思ってるんですけど。
あるいは英語が喋れる日本人とインド人で日本の何かやるとかサービス一緒に作るとかもあるけど、日米インのこのインド太平洋機構みたいなのは無理です。無理ですというか、必ずアシンクになっちゃうんですごくフラストレーションがありますね。
あと次に書いてあったのが英語の本12冊って書いてありました。 ヨウ 書いた覚えありますね。これはさっきの英会話の状況になりました。最初のワンクォーターはやったけど、その後のワンクォーターはなんかポッドキャストに流れましたね。
でも最初の方で何冊かは読めたんですかね。 ヨウ うん。4冊ぐらいは読めた。 いいですね。実際このポッドキャストでもヨウさんが英語の本で読んでくれたことをちょっと紹介してくれたりしたこともあったので、非常におかげさまで役に立ったなと。すごい。あと英語関連で言うと英語でポッドキャストというのがありました。
ヨウ 英語でポッドキャスト出るってやつですね。 出るってことですね。 ヨウ これはちょっと悲しい話があって。ポッドキャストに出てくれって言ってスカウトみたいな人からインタビューをセットされたんですね。その実際のポッドキャストのホストの人が事前取材みたいな下調べみたいな感じで30分喋って、それでその後収録するみたいな。
ヨウ 30分喋ったんですよ。別に問題なくいけたかなと思ったんですけど、その後連絡が来なかったです。 それなんかすごい番組なんですか。ヨッポロの。 ヨウ すごいってわけじゃないけど、別に普通の。広告関係とかじゃ全然もちろんなくて、別にスタートアップにめちゃくちゃ偏ってるってわけでもなく、普通のビジネスポッドキャストですね。
ヨウ まああれじゃないですか。なんかスタートアップにそんなに特化してないってことなんで、なんか難しいと思っちゃったんじゃないですかね。なんて言うんですか。ホストの人もやっぱり結構理解してないと質問とかも難しいし、向こうが普通に知り込みをしたのではと私は解釈しておりますが。
すごい優しいフォローありがとうございます。まあでも英語でしょうね多分。 ヨウ そういうこともあったんですね。でもね、そういう連絡があったりしたってことなんで、またそんなこともあるでしょうというところで。 マイさんのビジネス編は全部で4つあって、1、サービスをリリースしてサムアルトマンに使ってほしい。
ヨウ サービスは、私すぐこうやって大きいこと言うんですけど、サービスはちょこちょこ出してはいるものの、サムアルトマンに使われるっていうところにはもう遥か遠いっていうところです。 サムに使ってもらう必要はないと思いますけどね。
ヨウ その2、個人とか会社のホームページ作っただけで良いご縁がたくさんできたので、どんどん自分のブランディングみたいなのを頑張っていきたい。
これですね、ちょっとトライしてみて、SNSもっと頑張ろうと思って、いろいろ情報発信とかを意図的にやってみたりしたんですが、あんまり向いてないかもなって最近思って。SNSに何か書いて淡々とできる人はいいと思うんですけど、私結構リアクションとかすごい気にしちゃうので、自分が何か投稿した後に反応を頻繁に見に行っちゃったりして、脳のリソース取られちゃうんですよね。 それはダメですね。
ヨウ なのでダメっていう、あんまりやんないで済むように考えますと思ってます。 まあトライしたと。サテフェーム以外のポッドキャスト番組立ち上げ。 ヨウ これは無事に以前この番組でも告知させてもらったヨワネ会議という、主に経営者とかクリエイターを呼んで、こういうこと大変だよねみたいな話をする番組を始めることができましたので、これは有言実行できました。
ありがとうございます。 ヨウ これどうなんですか、ちなみにパーセプションというか。 これ結構すごい楽しくやっていますし、リリースした時は話題もあって、ビジネスカテゴリーの中の企業カテゴリーの結構上の方に入らせてもらっていたり。今だからあれです、企業カテゴリー見るとスタートFMがあって、それの3つか4つ下ぐらいにヨワネ会議も入ってるんで。 凶悪じゃないですか。 ヨウ いやいやいや、めっちゃジャンル違うから。
いいですね。 ヨウ あとこれはポッドゲストと違うんですけど、私は割と音声頑張りたいって言っていて、幸い私が4,5年前からやっているメモリーズ&ディスカバリーズという、もうこれシンプルな音楽番組、世界中の音楽紹介する番組なんですけど、これ東京FMで最初流れてて、途中でちょっと東京が外れちゃってって時期があったんですが、今年というか2025年ですね、東京FMでもまた流れるようになりつつ、
番枠がめっちゃ拡大して、なんと私、火曜日から金曜日の午前3時から4時、で金曜日は3時から6時までを全国33件ぐらいで今やってるんですよ。 めっちゃすごいじゃないですか。シニアドライバーのエースじゃないですか。 ヨウ いやそうなんですよ。なのでこちらもかなり拡大することができたので、良かったなって感じです。
すごい。夜向きの声と言われてますからね、会話に。 ヨウ そうですね。夜とか早朝のちょっと寝ぼけてる時にちょうどいいと言われてるんで。 スタートFM、朝聞く番組っていう設定になってるんで、あれですね。
4番目、最後のやつですね。AI&メンタル、AI×メンタルという軸で本を出版する。 ヨウ これ結局できなかったなっていうところで、ちょっと企画があって、編集者の人に少し話してみたりしたんですけど、話してる中で、私がこれもっとLLMが盛り上がり始めた最初の方にやったら面白かったかもしれないんですけど、
なんかもはや、なんて言うんですかね、AIでなんかやること自体が、AIだから面白いっていう次元ではもう全然世の中ないと思ってて、なんか自分的にこれだけで企画にするにはなんかちょっと違うなってなっちゃったんで、これはトライしたけどちょっとダメでしたって感じでした。
新しい取り組み
なるほど。まあそんなわけで、いろいろトライしたということで、良かったですね。有言実行。 ヨウ 結構実行した部分もありましたね、お互いに。 素晴らしい。 ヨウ 素晴らしい。そういうわけで、じゃあ2026年、今年やってみたいことの話をできたらと思います。
ヨウ 本題。 本題までが長い。 ヨウ めちゃくちゃここに来るまで長い。僕からいきましょうか。 はい、これ大丈夫ですかね、これ回分けたほうがいいですかね、もしかして。 ヨウ いや、僕そんなにないよ。 まあでも私もさらっといけると思うんで、じゃあいきましょう。じゃあヨウさんからお願いします。
ヨウ まずビジネス側はですね、2つあって、1つがついにテイラーがちゃんとしたオフィスを設営しますと。これ日本ですね。これまでWeWorkだったんですけど、WeWorkの専有スペースだったんですけど、専有のオフィスをやると。 アメリカと日本の2局でやってることもあって、そのオフィスをどう使うかっていうのが結構工夫がいるかなと思っているんですね。
要するに全部リモートだったらあんまり関係ないと思うんですけど、どこにみんないようが。特にコロナ中に創業されてディストリビューテッドな組織が前提になってるんで、それでこのオフィス自体はですね、出社フォーカスなチームを作ってやっていくと。オフィスあってあるからたまに来ようねみたいな世界観じゃなくて、オフィスありきのオペレーションをするためのオフィスにするということをトライしようと思ってるんで。
結構そこでいろいろ試行錯誤できるかなと思ってて、テイラースペシフィックな話だけじゃなくて、結構ポッドキャストを聞いてくださっている方の話の試行の材料になるような発見もあるんじゃないかなというふうに思っているので。
- これは楽しみですね。- それと別に関係ダイレクトにはしてないんですけど、ロケーションの話で言うと、ちらっとさっきもオーストラリアに人がいるよみたいな話したんですけど、今オーストラリアに開発チームを作ろうとしていますと。
すでに3人今いて、もう2倍ぐらいに増やそうとしていますというところで、で僕実はオーストラリア行ったことなくて1回も。- あ、そうなんですね。- キャシティオとか行ったことあるんですけど、なんでオーストラリアに行きたいなと。
- ちなみにサンフランシスコからオーストラリアってめちゃくちゃ遠いんで、インドほどじゃないんですけど、本当日本ニューヨークより多分遠いので、あんまりそういう感じしないですけどね、斜め縦に回る分結構時間かかるんですよね。なんでそれもあってちょっと行きたくないなってなってたんですけど。
- はい、まあちょっとしょうがないんで。- さすがにね、行かないと。- 行こうかなと。- はい、いいですね。- ではマイさんの仕事、目標。
- そういうところまで届くレベルを目指して、今年も頑張っていきたいなと思っております。- まあそういう世界観になってるよな、本当な。
- そうなんですよ、完全に一人でもう個人開発したサービスとかも実はちょっと出したりしたので、去年。そういうのまたちゃんと組織的にやるやつと、個人で思いついてポンって作るやつをやっていきたいというところです。
- あと、去年やろうと思ってできなかった本を作るみたいなところは、ちょっとまたトライしたくて。以前小説は紙の本作るっていうのをやってみたので、なんかエッセイとかですね、そういう領域とかで、やっぱり私紙媒体好きなので紙の本を作るっていうのはトライしたいと思っております。
- へー、あえてね。- そうなんです。で、あとやっぱりポッドキャストをますます注力したくて、このスタートFMをですね、もっと広げたいと思ってるんですよ、ずっと言ってるけど。
- 広げましょう。- で、なんかいい試作があればと思ってるんですけど、ただね、ちょっといつも音声しか撮ってないんで、動画撮ってYouTubeに出すとかも考えてはいるんですけど、ちょっといいやり方ないかなっていうのを模索してますんで、なんかご提案がある方はぜひっていうところで思っております。
- これちなみにさ、今スタートFMの例えばタイトルとかってさ、ままいさんにつけていただいてると思うんですけど、なんか弱音会議とかって結構工夫してさ、サムネもタイトルも結構工夫して出してるじゃないですか。- 確かに。
- あれも自分でやってるんですか?- あれはまあ、サムネイルは人に作ってもらってて、タイトルは自分で考えたって感じで。でも確かになんかスタートFMってあれですよね、もう長くやってるからこのままにしてるけど、なんかもうちょっとなんか副題つけるとか、スタートFMだけだとあんまりわかんないじゃないですか。
- まああとそう、スタートFMのポッドキャスト自体のね、なんか僕が言ってたのがエピソードのタイトル。- エピソードのタイトルは弱音会議そんなに。- 弱音会議まあまあ工夫されてるなって思っている印象を受けたんですよね。
- でもあのエピソードのタイトルに関しては正直、スタートFMのタイトルを考える方が頑張って考えてると思います。- あ、そうなの?えー難しいのかな。- 弱音会議のタイトルって結構キャッチーな、なんか20億円とかしたとかキャッチーな話をしてくれる人が来た時とかにそういうキャッチーなワードが入りやすいっていうところなのかなっていうところで、なんかそうなんですよね。
- そうなんですよね。でもタイトルは結構スポティファイの人とかにも教えてもらって、スタートFMにしろ弱音会議にしろスポティファイで開いた時に大事な部分が切れないようにするとか結構実は工夫してセットしてるんですよ。- なるほどね。- でもなんか前ちょっとカバーアート、スタートFMのカバーアートはさすがに変えてもいいんじゃないかって言われて。- 確かに。
- いつの写真やねんっていう写真を使っていますし、私あれ下手したら10年以上前の写真を使ってるので、そういうのをやったりとか、あとそのサブタイトルをつけたりとかもやっていきたいですね。- まあそういうね、地道なやつをまずやるっていう大事ですよね。
- リッスンというやつでですね、音声エッセイ、リッスンというサービスで流行っている声日記というやつをですね、実は1年前くらいからかなり不定期に更新していたんですが、これをちゃんとやっていこうかなと思っているっていうのがあって、これずばり本音練習日記という名前でリッスンというプラットフォームに出していて、1年やってエピソードを多分20個ぐらいしか出してなくて、
今後の展望
誰にもどこにも告知してないので奇跡的に見つけた人だけが、14人ぐらいだけがフォローしている幻の番組。でもこれすごいのが、14人しかフォロワーがいなくてエピソード20個しかないのに、再生時間が、総再生時間が何か560時間とかなんですよ。
- どういうこと?
- なんかフォローしていない人の間で何かが話題になったのか、それかフォローしてくれてる人が何時間も流し続けているのかちょっとわかんない。
- それ気持ち悪いよそれ。
- でもめっちゃくだらない話しかしてないんですけど、例えばお気に入りの生態に行ってすごい良かったから、いい口コミを書いたのに私の口コミにだけ返事がもらえないとかですね。
なんかそういうしょうもない話しかしてないんですけど、自分的になんかしょうもない話を音声で出していく世界っていいなと思ってるんで、これもう恥を捨ててSpotifyとかにもちゃんと出していき、定期更新をしていって、
なんか私は結構しょうもないブログとか読むの好きなんで、それを音声でもやっぱりそういう世界になるといいなって自分が思ってるんだったら自分が先陣切ってやろうと思ってるところです。
- うーん、うん、まあなんか言ってることはわかりますね。
- 言ってることはわかりますね。いいですね。
ヨウさんのプライベートでのやりたいことなんでしょうか。
- えー、なんか去年のやつがあんまり達成できなかったから凹んでるんですけど。
- 結構達成できてますよ。
- まあでもアメリカ生活長くなってきてるんで、運動そろそろしないといかんなと。
なんでなんだろう、日本とかだとなんか肩こりとかあるんで、整体とか、そもそもたぶん週1ちゃんとパーソナルトレーニングで筋肉つけるってことだけじゃなくて、いわゆる柔軟性とか姿勢とか気遣ってたんですけど、
アメリカ、アメリカっていうかカリフォルニア気候の良いせいか肩こりとかないんですよね、基本。
- えー、いいなー。
- でもその反動で全くメンテしてないんですよ。
- あー、運動じゃしなくなっちゃった。
- さすがに関節の可動域とか狭まってきてるなって感じがしてて。
- あら。
- うん、よくないなと思っていて、別に腰痛とかあるわけじゃないんですけど、でもまあほっとくとやっぱり累積しそうだなと思ってるんで、
ジムはたまーに行ってるんですけど、それ以外にちょっと今のってような課題感にアドレスするような何かしらのルーチンを作らないとちょっとまずいなーと思ってるんで、まあそれは達成できんじゃないかな。
- なんかでも洋さんにしては具体性がまだあんまり改造とか。
- どの運動にするかちょっとまだ決めかねてるんですよね。
- はい。
- ただ、通えるやつがいいと思うんで、近所っていう選択肢を。
- 確かに。
- あとその中、ジムはあるから、自分で行く系じゃなくて、ちゃんとクラスが時間が固定されるやつじゃないとまあやらないだろうなと思ってるんで。
- 絶対そうですよね。
- どれがいいのかっていうのと、ここら辺の知識があんまなくて、結構うちの周りにたくさんあるんですけど、例えば若い女の子みたいなのしかいないピラティススタジオみたいなのに行ったらちょっとキモいかなみたいなのもあって、でもそこら辺の感覚はよくわかんなくて。
- うん、確かに。
- 国が違うから、もちろんノーって言うわけはないと思うんですよね。まあそもそも多分アメリカでそういうことするとすごい嫌われると思うし。
- とはいえなんか、確かに体験行くのもちょっと。
- そうなったらちょっと嫌だから、空気がちょっと読みづらくて、少しリサーチしないとダメだなと思ってます。
- うん、ちょっと頑張ってそれはぜひ調べたいところですね。
- マリさんは?
- あの私もプライベートに行っちゃうんですけど、結局ダイエットしなきゃと思ってて。
- あ、そうだよね。
- いっつももう太ったり痩せたりをいっつも繰り返してるんですけど、運動をしたいなと。結局同じなんですよね。全然できてない。で私も今の話聞いてて改めて思ったんですけど、やっぱジム入ってもどうせ行かないので、
- 何かパーソナルトレーナーさんと契約して、週に1位でももう本当に極論月に1位でもいいから、パーソナルトレーニングを始めようと今改めて思いました。
- だってあれでしょ?何か言ってたじゃん。その人に申し訳ないからやるようになるみたいな。
- チーカワみたいななんか気の弱いトレーナーさんですごい良かったんですけど、なんかその人が実はそのあんまり当時売れてなかった芸人さんだったんですけど、売れちゃって予約取れなくなったんですよ。
- それは誰ですか?
- 誰とは言わないです。取れなくなっちゃったんでちょっと私もしょんぼりしまして、まああの売れたのはね素晴らしいあの大変嬉しいことなんですけど、予約がね取れないとどうしようもないんでちょっと新しいトレーナーさんを探したいなと思ってます。
- そんなことあるんだね。
- ねえこんなことあるんだっていう。
- はい。
- はい。そういうわけで一通り今年の抱負とかを話していったのでぜひ実現できたらと思います。また年明けに振り返りましょう。
ダイエットの目標
- はい。
- スタートエヘムではあなたからの質問やメッセージを募集しています。ポッドキャストの概要欄から送ってください。そして最後まで聞いてくださったそこのあなた、チャンネル登録高評価よろしくお願いします。今回も聞いてくださりありがとうございました。
- ありがとうございました。
- それでは素敵な一日をお過ごしください。
31:29

コメント

スクロール