スピーカー 1
スピーカー 2
スピーカー 3
スピーカー 4
スピーカー 5
スピーカー 1
今週もよろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 1
まずこのポッドキャストの説明なんですけども、 このポッドキャストはハローワールドということで、
世界で活躍するソフトウェアエンジニアの方を紹介したりとか、 一緒に話したりするポッドキャストです。
ぜひ日本の皆さんに世界で働くことのリアルみたいなところを お伝えできたらいいなと思っています。
今週のホストは私、YuyaとSennaさんでやっていきます。
よろしくお願いします。
軽く自己紹介なんですけど、私はYuyaといいます。 2012年からソフトウェアエンジニアをしていて、
今現在アメリカ市場でサービスを絶賛開発中です。 よろしくお願いします。
スピーカー 3
Sennaです。海外就職する人たちのコミュニティを持ってます。 海外就職する人ならフロッグを頼ってくれればいいなと思います。
よろしくお願いします。
今日はゲストを呼んでいる、久しぶりのゲストじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね、確かに。
スピーカー 3
どなたをお呼びになられたんでしょうか。
スピーカー 1
このポッドキャストは何度か出ていただいていると思うんですけども、 久しぶりで僕もすごい楽しみで。
アメリカで絶賛サービス開発中のTomoさんです。よろしくお願いします。
スピーカー 5
よろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。何回?3回?2回?3回目?
スピーカー 5
3回目ですかね。
スピーカー 3
回で言うんだったら3回か4回か多分そのくらいですよね。めちゃくちゃお久しぶりです。
スピーカー 5
お久しぶりです。
スピーカー 3
大島さん覚えてる?今井さん最後来てくれたのっていつでしたっけ?
Tomoさんがいるのか。
スピーカー 1
Tomoさん最後は多分あれかな、企業家の。
スピーカー 3
あー、ネンチャンでね。
企業してるエンジニアみたいなそういう特集やったね。
スピーカー 1
2年前とかぐらいかもしれない。
スピーカー 3
やっぱそうだよな。2年くらい経ってますよね。
スピーカー 2
Hello World、というか昔はバンクーバーのエンジニアだったと思うんですけど、結構長い期間休まれてましたよね。
スピーカー 3
間違いない。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 3
なんで休んでたんですか?
スピーカー 2
1年くらい。やってないなってずっと思ってる時期があって。
スピーカー 5
そうですよね。
スピーカー 2
周りの人からYUYAさんの話をちょこちょこ聞いてて近況というか、
あっ、あの日本の某社に入ったんだみたいな話とか、
いきなりLinkedInを見てたらアップデートがピョって出てきて、YUYAさんのアップデートがパッと変わってたんですよね。
おおって思って、それでなんか新しいこと始めるんだなと思って拝見してたんですけども。
スピーカー 3
間違いない。
こいつ海外から日本に帰りやがったって。
でもそうよね、LinkedIn見てたら追いかけたら分かりますもんねっていう時期が大下さんあったわけですが。
スピーカー 1
一回日本の会社で働いてみて、いろいろと日本の会社に戻って思うところもあり、いいところもあり悪いところもあるみたいな経験して、
本当に半年くらいでまた職場変えて、12月からこれから日本の会社がアメリカの会社をMAしたタイミングで、
そこのアメリカの会社の開発責任者みたいな立場で就任することになって、
さらには一応アメリカ移住みたいなところもサポートしてるというところで条件で入ってます。
ただ今ちょっとまだ使用期間中、日本って3ヶ月あるじゃないですか。
使用期間中なんで、結果を出さないともしかしたらみたいなことがあるんで、まだ正式とは言えないですね。
スピーカー 3
プロベーション的だね。
スピーカー 2
楽しみですね。
スピーカー 1
今日の話も結構あるかもしれないですけど、やっぱり日本の会社はある程度大きいところで働いて、
一応世界を目指すみたいな話とかはいろいろあったんですけど、規模が大きくなると自分合わないなみたいなところとかもあったりとか、
あとは日本人として世界で活躍したいなみたいなところに合わなかったりとかして、
っていうところが結構ギャップに感じたんですよね。
スピーカー 2
なるほど。わかります。めっちゃ。
スピーカー 1
そう。で、やっぱりまたもう一回、せっかくカナダに住んだりとかアメリカのサービスとかいろいろ今まで挑戦したんで、
じゃあもう一回ちょっとやりたいなっていう気持ちがフツフツと湧いてきたみたいな。
なるほど。素晴らしいですね。
スピーカー 1
その間ちょっとポッドキャストもモチベーションがなくできなかったって感じですね。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 3
ちなみにこのポッドキャストを聞いていらっしゃる方もね、
今井さんの多分トモさんかトモさんの話を聞くの多分2年ぶりって風になると知らないって人もいるんじゃないかなと思うんですが、
なんか俺もそういうね、割ともう一回ちょっと今のステータスだったりとか、
トモさんが今ね、アメリカに何されてるのか改めてちょっと聞いておきたいなというふうに思うんですけど、
ちょっと軽くどうします?大島さん自己紹介してもらった方がいいですよね。
スピーカー 1
ぜひお願いします。
スピーカー 5
はい。わかりました。
スピーカー 2
そうですね。前回自己紹介の時何話したか覚えてないので、改めてなんですけど、
今授業としてやってることはAIを使った採用プラットフォームをやっております。
まずどういう風な背景があるかっていうと、
スピーカー 5
アメリカで雇用するっていうのはすごい高いわけなんですよね。
スピーカー 2
特にソフトウェアエンジニアとか、いわゆるホワイトカラーって呼ばれる職種の人を雇うとなると、
スピーカー 5
すごい高いです。
スピーカー 2
特にこの今自分がいるベイエリア、シリコンバレーっていうすごい高いという経緯があって、
スピーカー 5
例えばスタートアップだと、
スピーカー 2
アーリーステージのスタートアップはこの辺で雇用するとなるとかなりリスクが高いというか、
コスト面も高いし、リスクも高いというところがあって、
結構ですね、海外ですね、アメリカ国外で採用したいっていうニーズがあります。
特にこの数年は割とタイムゾーンが近いところですね。
やっぱり一度コロナでそういうのをみんなリモートでやろうっていう風になって、
例えばアメリカの会社がインドに拠点を作ったりとか、
スピーカー 5
そういった流れがあったんですけど、
スピーカー 2
これから2、3年経ってくるとみんな経営してきて、時差の関係で。
スピーカー 5
今すごくニーズがあるのが、同じ似たようなタイムゾーン、カナダでやったりとか、
スピーカー 2
メキシコ、ブラジル、アルゼンチンとか南米でやるところから採用する。
スピーカー 5
それヨーロッパだったら東ヨーロッパだったり、
スピーカー 2
あとヨーロッパだったらインドとかももちろんあるんですけど、
スピーカー 5
そういう感じで自分の国の外でチームを作るとか、
スピーカー 2
人を採用するっていうニーズがすごい強くなっていますと。
スピーカー 5
ただ一方で課題もあって何かっていうと、
特にアメリカに関して言うと、アメリカのことしか知らないんですよね。
例えば、アメリカ人に日本で一番有名な大学はどこですかって聞くと、
スピーカー 2
どこだって答えると思います。
スピーカー 3
東大じゃないですか?
日本で?アメリカで?
スピーカー 5
アメリカ人に日本で一番有名な大学。
スピーカー 1
東大って言ってくれるんじゃないの?京大かな?
日本大学かな?
スピーカー 3
日本大学か。
スピーカー 2
それがですね、まず東大とか知らないです。
知ってる人はいます。知ってる人はいるけど、結構有名なのは慶応。
スピーカー 4
慶応?
スピーカー 5
アメリカって言われるとプライベート私立が強いんですよね。
スピーカー 2
スタンフォードとかもそうですし、プライベートの学校通りとかもあって、
スピーカー 5
知名度はとにかくすごい偏ってたりとか、
スピーカー 2
全然そもそも知らなかったり、知ってて慶応みたいな感じになっちゃうんですよね。
スピーカー 5
そういうのがあって、結局他のところで、
カナダで採用しようって言った時に何の情報もないわけなんですよ。
スピーカー 2
かつそういうところで応募すると、本当何千人とかアプライしてくるんですよね。
特に仕事の需要がすごい、供給バランスが崩れているところもあって、
例えばインドとかで仕事を出すと1500、600件とか応募が来るわけなんですよ。
スピーカー 5
そうすると何が起きるかっていうと、アーリーステージのスタートアップってもちろん人が少ないんですよね。
スクリーニングができないんですよ。
スピーカー 2
1500件も見ていられないわけなんですよね。リクルーターがいるわけでもなしで。
スピーカー 5
結局そこから選べませんというようなことがあり、
スピーカー 2
かつどの人がいいか全くわからないというところで、我々はそこを支援しているんですけども、
どうやっていくかというと、まずスクリーニングをやるんですけど、
スピーカー 5
ローカルの情報、日本の例で言っちゃうと、
スピーカー 4
例えば日本の有名な大学とか有名なスタートアップ、パブリックカンパリーって何だ、日本語で。
スピーカー 5
上場企業だ、上場企業。
スピーカー 2
上場企業で働いているとか、そういう各いろんな国の情報を集めていて、
そういう情報に基づいてこの人はこういうところで働いてましたよとか、
スピーカー 5
スタートアップ経験ある人を探しているとかだったら、ブラジルのスタートアップで働いてましたとか、
そういう情報を持ってスクリーニングをやりますと。
スピーカー 2
一応エージェントが、AIエージェントがいて、スクリーニングを行って人を選んで、
スピーカー 5
最終的に例えば1000人オーバーがあったとして、その中からトップ15人とか20人を選び、
スピーカー 2
それでも結構多いわけですよね。条件が合致してて。
そこでもう1ステップあって、AIインタビューみたいなのをやって、インタビューを行って、
ストラクチャードインタビューって言うんですけど、みんなに同じ質問をして、
同じような評価軸で評価を行って、それぞれの人たちの中から特に引き出ている人を選んでいくっていうやり方なんですけど、
それをAIインタビューを通じて行うことによって、よりマッチした人を紹介すると。
そんなふうなことをやっていて、ちょっと長くなっちゃったんですけど、事業としてはやっていて、
スピーカー 5
自分はこの事業を始めて2年ぐらい、CTO兼ファウンダーとしてベイエリアでやっておりますという感じです。
スピーカー 3
素晴らしいご説明ありがとうございます。実はフロックも結構一言じゃないというか、
カナダもアメリカの真下っていうところがあるので、人材関連の部分、アメリカの仕事が流れてきたりとか、
去年すごかったんですよ。セクション174でしたっけ。あれがやっぱり出てきてしまってっていう部分のリカリティーが高くなったから、
なおかつカナダの方でPALっていうのが導入されて、インド人の流入が75%減ったんですよ。
それでね、わりかしアメリカの会社の仕事がこっちにあふれるんですね。去年の頭くらい。
その時にアメリカの会社さんで働くっていう人がフロックのメンバーだったりとか、周りの国のコミュニティの方々も結構多かったんですけど、
結構似たような課題。アメリカの人がUBCとかウォータールーとか、ウォータールーだったら知ってる人もいるかもしれないけど、
それでもカナダの大学のどこがどういうのがいいのか分からないとか、どれだけレベルの高い人がいるのか分からないとか、
だからコミュニティ頼りになって、良いらしいよ、悪いらしいよみたいなリファラルを求められたりとかっていうのが割といくつかあったんですけど、
そういう時にトモさんのサービスとかがあったりするんだったら、もっと角度高くいい人材がアメリカのスタートアップで拾ってもらえたりとか、
本当の実力が見てもらえたりとかっていうのがあるかもしれないから、割と僕らの活動としてもかなりありがたいサービスになり得るっていうところが聞いてて思ったところなので、
ぜひ頑張っていただきたいなと思いつつ、もう何年でしたっけ?2年くらい?
スピーカー 2
この授業は2年ですね。ピボットをしておりまして、この授業自体は今3年目に入るって感じですかね。
スピーカー 3
素晴らしい。このポッドキャストを聞いてらっしゃる方々は大下さんもね、ワンチャンアメリカ行ったりするのかなっていうのは知ってらっしゃるんじゃないかなと思いますが、
大下さんからしても先輩?先輩というか、アメリカで一足先に頑張ってらっしゃる人みたいなとこですもんね、たぶん。
スピーカー 1
だってもうトモさんアメリカ10年とかじゃないですか?
スピーカー 2
そうですね。前の仕事から10年になりますね。
スピーカー 1
もともとはあれですよね。日本の会社がアメリカでサービスを立ち上げるタイミングで行ったんでしたっけ?
スピーカー 2
そうです。はい。授業立ち上げってことで来ましたね。
スピーカー 3
素晴らしい。長いですよね。
そんなトモさんのお話なんかもたくさん聞きたいんですが、割とアジェンダ的にもたくさん聞きたいことがあるよっていうので、
スピーカー 3
大下さんとも書かれていて、どうします?大下先生。どこから行こうかこれ。
スピーカー 1
サービスの内容もめっちゃ話したいんですけど、AI作りとか。
やっぱり改めてなんですけど、この時代、去年本当にエンジニアにとって変革の時代だったと思うんですよね。
エンジニアの語り方も変わってるし、考え方も変わってるしみたいなところで、改めてトモさんとしてアメリカで挑戦することの意義とか意味とか。
特にアメリカって言ってもおそらくサンフランシスコですね。サンフランシスコとかベイエリアとかシリコンバレーでやる意義みたいなところをちょっとお伺いしたいなと思ってます。
スピーカー 2
意義。
スピーカー 3
意義。あとは意義もそうなんですけど、そもそも増えてるんですか?
日本人が例えば海外で会社作りたいですとか、それこそトモさんみたいになりたいですみたいな相談とかあるもんなんですか?ちなみに。
スピーカー 2
増えているような気はします。
スピーカー 3
素晴らしい。
スピーカー 2
少なくとも自分がいわゆるスタートアップとしてやりたいっていう人はすごい増えてると思いますね。
全然それ以前にも事業を自分でやってる方すごいいっぱいいらっしゃって、そういう人の方はそもそもインターネットとかにあんまり出てこないんですけど、
そういう事業をやってる方でも大成功してる方ってすごいいっぱいいて。
スピーカー 3
素晴らしいですね。
スピーカー 2
ただいわゆるスタートアップ的な感じで起業するっていう方はやっぱり増えてると思いますね。
前よりもインフラというかネットワークが整ってきているのかなという気はします。
スピーカー 3
なんかその背景だと大島さんのさっき言ってたAIだったりとか、時代の変革期みたいなところに今いろいろ立ってるんじゃないかなと思っていて、
やっぱりAIの参入が騒がれたというかどんどん注目されているのはやっぱり2024年から5年にかけてがすごかったんじゃないかなと思うんですが、
その流れに沿ってアメリカだと一人スタートアップが流行るかもしれないみたいなワードとかあるわけじゃないですか。
そういう時代背景みたいなのを後押しした上で日本人の起業家が増えてるっていう感覚はあるんですかね。
スピーカー 2
どうなんでしょうね。
そうですね。みんななんでアメリカで起業したいと思ってくるんですか。
スピーカー 3
大島さんがよく言うけど戦うならメジャーリーグでみたいな感覚なんじゃないですか。
スピーカー 5
なるほど。そうなのか。あんまり聞いたことないし。
スピーカー 1
東京とか改めて帰ってきて思うのが結局東京とかいて、やっぱり昔からそうですけど結局アメリカのコピーをみんな作ってるみたいな感覚ですし、
ミートアップとか行っても本流を作ってる人たちはそこにいなくて、本流を作ってるもののファンタジーみたいな。
例えばクロードコード作ってるアメリカじゃないですか。アメリカで作ってますよね。
その人たちはいないんですよね。そういう東京のミートアップとか行ってもいなくて、クロードコードをどう使うかみたいなそういうコミュニティがいて、
僕の幻想かもしれないですけどシリコンバレーとかSFにいるとやっぱりその本流をちゃんと作ってる人たちがいるっていう、
そういう情報の何ですかね。やっぱり一時情報二時情報でフィルターされてるもんね。その辺違うのかなと思ったんですけど、
その辺ってどうなんですかね。
スピーカー 2
確かにベイリアン、サンフランシスコとかで言うと、そういうの作ってる人たちはそばにいるので近いと思います。
例えばそのまだ出てない機能、世の中に出てない機能とかのパイロットでちょっと使ってみてよみたいな話は自分にもちょくちょく来るんですけど、
それこそいわゆるフロンティアモデルを作ってるような会社ですね。だから今音声でこういうのやってるからちょっと使ってフィードバックしてほしいみたいな、
そういうのとかはあります。だからそういう意味で言うと近しいとは思いますね。
そういうの作ってる人たちにダイレクトに話していろいろ知る機会はあるとは思いますね。
スピーカー 3
質問の角度をちょっとだけ変えさせていただくんだったら、やっぱりほら生活費も高いし、それなりにやっぱり日本人ならではのコミュニティの量が日本に比べると小さいっていう中で、
やっぱりトモさん自身がやっぱりアメリカっていうところに根を張って、今もやっぱり滞在し続けながら頑張られている理由っていう部分はやっぱりそこに結構俺は起因するんじゃないかなと思ってて、
お金だけのことを考えながら日本に帰ったほうが正直楽なわけじゃないですか、おそらくね。
そういう中でやっぱりアメリカに続けるその理由っていう部分が俺は割と確信つけるんじゃないかなって気がするんですよね。
そうですね、それグッドクエッションですよね。
スピーカー 2
たぶん自分もそう、だからやっぱりアメリカで事業をやって、世界で使われるプロダクトみたいに作りたいっていうのはやっぱりすごいあるので、やっぱりいると思います。
スピーカー 5
それでいうと夏とか日本に帰ったんですよね。やっぱりすごいあると思うんですけど、日本は難しい。なぜかっていうと誘惑が多すぎます。
スピーカー 3
そういう意味で?
スピーカー 5
もう誘惑多すぎるし、頑張んなくても平穏に暮らせるじゃないですか。
スピーカー 3
それは間違いない、ほんとそう。
スピーカー 2
いるとめっちゃ楽だなみたいな、こんな便利めちゃめちゃコンビニあるしとかそういうのも含めて、何か別にそんな無理しなくてもアクセスが働かなくても別にいいじゃんっていう空気感ですね、自分が感じるのは。
スピーカー 3
そうですよね。
スピーカー 5
こっちは特に自分がいる環境はそうなんですけど、何か事業しなきゃやばいみたいな感じですよ。もう焦燥感、焦りがすごいんですよ。みんなそうです。みんなめちゃくちゃ働いてますけど。
スピーカー 3
そうですよね。
スピーカー 2
死ぬほど働いてますけど、何が何をかきたてるのかっていうと、やっぱり負けられないみたいな。俺たちが一番いいものを作るみたいなマインドセットがあって、めちゃくちゃ働いてますね。
自分が見てるのは本当に一側面で、そうじゃないところもいっぱいあると思うんですけど、それはここの地ならではなのかもしれないですね。
スピーカー 3
そういうことですね。やっぱり最近日本で個人開発も含め、一人スタートアップも含め、やっぱりそもそも会社もたくさんできてきてっていう部分で、なかなかやっぱり日本っていう、海外にいる連中から見るとどうしてもコンフォントゾーンがすごく大きいと言いますか、深いと言いますか、そういった部分がどうしても生まれ育った国なので、それはいて楽なのは決まってて。
それが海外っていう部分に出るにあたって、いろいろ超えなくちゃいけない壁はありつつも、トモさんの視点から見るのであれば、周りが焦らせるといった言い方もあるかもしれないですけど、そうやって生き残るための術として切磋琢磨するのがほぼ日常みたいなところにいらっしゃる。
そこがトモさんにとってはすごく居心地がいいのかちょっとわかりませんが。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
居心地がいいのかわかりませんが。
スピーカー 5
それは本当多分人によりきりだと思うんですけど、別にこの環境が人によっていいっていう話ではなくて、多分全くそうはないですね。
スピーカー 2
ただ、なんかこう、なんかやってやりたいぜみたいな人は、ここはすごくいい環境だと思います。
スピーカー 3
素晴らしい。
スピーカー 2
日本にいるとそういう気持ちになっていかないんですよね、多分。
だんだんなんか、ゆあさんとかは本当に偉いと思いますよ。偉いというか、すごいと思います。
スピーカー 5
日本で名のあるとこ行って。
スピーカー 1
逆にだからトモさん、でも僕がそういう会社に入っていると、やっぱ合わないんですよ、僕って結局。
やっぱり、なんか社会に合わないというか、日本の社会に合わないっていうのをやっぱり改めて気づいたというか。
だから逆にその焦りもありましたね。
だから違うんだなって分かったみたいな。
スピーカー 3
そうですよね。だから俺も大下さんが日本帰った時は、一旦海外出てほら日本帰った人ってもうあのコンフォートドームに戻ったら絶対抜けられないって俺は思ってたので。
もう一回ね、大下さんがアメリカへの熱意をプスッと燃えていたっていうのは俺すごいなって思いましたけどね、俺も。
スピーカー 2
すごいと思います。
スピーカー 1
そうですね。あとはチャンスが一回与えられたっていうのだけでも幸運なのかなって思っていて。
そこに行きたくても行けない人もいるから、それもなんかやらなくちゃいけないみたいな、使命感みたいなのを勝手に持っているみたいなのがありますね。
スピーカー 3
いやー素晴らしい。
ここら辺がアジェンダ的には。
スピーカー 1
でもそこちょっともう少し深掘りしたくて、やっぱりその日本にいるエンジニアの人、ある一部の人かもしれないですけどやっぱり本当になんか安心してる感はすごいあるなと思うし、
なんか逆になんかアメリカでスタートアップなんてリスクすぎてなんかバカじゃないのみたいな、そういう空気感みたいな、頭悪いじゃんみたいな、そういう感覚すら覚えるぐらい、
なんかみんなそこに対して、なんていうんだろうな、それなら個人開発やって月数千ドル、数十万稼いだ方がいいんじゃないみたいな、そういう考えの人が多すぎて逆にそれも減滅したみたいなのがあります。
スピーカー 5
逆にそんな個人開発流行ってみんなやってるんですか?しかもそんな稼げてるんですか?
スピーカー 1
稼げてる人は少ないとは思うんですが、やっぱそのスタートアップみたいな感じでリスク多いよりは自分の作りたいものを作るみたいな、みたいなマインドの人の方が多いですね。
作るものがどう、いいものを作ってる人はあんまりいないと思いますけど。
スピーカー 2
そうですね、たぶんアメリカというか自分の観測してる範囲では、ちょっとそのソロプレーナー、ソロプレーナー多いです。
ただ、たぶん日本の個人開発やってる人とかとは違って、いわゆるちゃんとした企業としてソロプレーナーをやってる人はすごい多いんですよね。
だからすごい、いわゆる、わかんないですけど、スマートフォンアプリでみたいな感じじゃなくて、結構地道な、言っちゃうと中小企業のやってるような事業みたいなのをソロプレーナーとしてやってる人は多いですね。
やっぱなんかこう派手な人たち、すごい稼いでるみたいな人っているじゃないですか、ネットを見ると。
ほんと一握りで、彼らインフルエンサーを兼務してるみたいなとこがあるんで、実際のところは多分、ディストリビューションがもう死ぬほど大変だから、そんなに稼ぎしちゃってたぶんいないんじゃないかなっていう。
スピーカー 5
だけどみんな、そういう人たちに売る情報とかにお金出して、なんかこうコミュニティに入ったりしてやってるので、それが実は躊躇されてんじゃないかなっていう。
スピーカー 2
アメリカでもそういうのあるんで、少なからず。とは若干思ってますけど、日本方は別に全然どうなっているのか全くわかんないんで、実際のところはわかんないんですけど。
スピーカー 3
この話、俺もちょっと興味あるなぁ。それこそソロプレーナーと個人開発の差ってなんだろうねって俺ちょっと聞いてて思って、額、それとも社会的な影響力っていうのってなんかあります?指標というか頭の中で。
スピーカー 2
なんか継続してやっぱりやっていくみたいなところが強いのかなっていう。流行りとかじゃなくて、なんかこう結構リアルな課題をちゃんと向き合ってやっているみたいな。
例えば、友達とかはレストランを経営してるんですよ。そういう意味だと、レストランを経営してて、そこには課題がいっぱいあって、それをなんとか解決できないかっていう、自分の課題から出発して、
プロダクトを試行錯誤してたりとかするんですけど、個人開発なのかよくわかんないですね。どう捉えるべきなのか。それが自分はいわゆるレベルアイオーって知ってますか?アメリカ人の有名な個人。
スピーカー 3
レベルゼファイアーじゃないですかね、それは。
スピーカー 2
ハンドルネですね。ピーターレベルズかなっていう人なんですけど、有名な個人開発のインフルエンサーがいるんですけど、それこそあれですね。
普通にイーロンマスクとかにも言及されるような有名なインフルエンサーがいて、彼みたいな派手派手しい事業じゃないんですよね。
スピーカー 2
だからみんなが夢見てるのは多分そっちで、その人が作ってるやつって、生成AI使って画像でおしゃれなヘッドショット作るとか、そういうのを作ってるんですよ。
スピーカー 4
だけど、そういう感じじゃないのがちょっと違うと思いますね。資金調達するとかでもないんですけど、ちゃんと事業をやっていくっていうところが違うのかなって。スモールビジネスなんですけどね、要は。
スピーカー 3
そういうことですよね。課題ファーストで動いてPMFをちゃんと考えて動くものなのか、それとも本当に流れに誰誰がやってるか楽しそうだなみたいな流れ流行りかに乗っ取って手をつけてみるのかっていう間には、確かに差はありそうですもんね。
そこをベースにっていうので考えると、人に求められているものを作るっていうベースで考える人たちのことをソロプレーナーだったりとか、本当の事業主になれるのかなって聞いてては思ったわけですね。
スピーカー 5
別にだけど、自分は別にその人のあったやり方でいいのかなって。
スピーカー 3
まあまあ間違いないですよね。
スピーカー 2
全然個人開発、やっぱりいい時代になったと思うんで、何キロでも作れるし、それでバンバン作っていくっていうのもすごく面白いとは思います。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 1
10年前とかのスタートアップみたいな、スタートアップの型があったじゃないですか。
調達して、シリーズ開封して、EXITとか上場するみたいな、それを目指してる人は少なくなってますか?アメリカでも。
スピーカー 2
どうなんでしょうね。自分の周りでは資金調達しようっていう人も結構いますけどね。
ただ大きく変わったのは、チームの作り方は大きく変わったと思ってますね。
今だとタイニーチームってよく言われてるんですけど、どういうことかっていうと、
例えばカーサーとかってコーディングエディターですけど、社員が今はもっと多いかもしれないですけど60人ぐらいですよね。
だから売上としては300億ドルかな。ちょっと覚えてない。300億ドルはおかしいか。
3億ドルとかすごい売上を上げてるんですよね。チームとしてはすごくリーンで、少数生営でやっていくと。
スピーカー 5
今までのプレイブックだとスタートアップって資金調達します、人を雇ってスケールしていくっていう形だったんですけど、
スピーカー 2
今はAIがあるんで、人を雇うよりも一人の人のパフォーマンスを上げて、その人たちにかつ高い給付を払って、
ディストリビューションを増やしていくっていうやり方が増えてるんで、そういう意味でスタートアップの形っていうのは変わってるかなと思いますね。
スピーカー 3
イーロン・マスクの一つの仕事として100億円プレイヤーを採用するっていうのをタスクの一つに入れてるみたいなのが有名になりましたけど、
本当に選ばれし少数生営の人たちがフォーカスされるようになり、数の暴力で攻めるみたいなスタートアップは今後どんどん減っていくっていう世界観になっていくんだろうなと思っていて、
その冴えたるところがやっぱりSFでも起こってらっしゃるということですね。
スピーカー 2
そうですね。やっぱりチームは小さいですね、どこも。本当に雇う人をかなり絞ってるっていう。
だからうちみたいなサービスもなるべくそのめっちゃマッチしてる優秀な人を紹介できるっていうのが強めになってくるというふうに思ってますね。
スピーカー 3
そうですよね。間違いない。現地の情報だったりローカルの情報だったりも参照しつつ、この人は本当に優秀な人材なんですよっていう部分をちゃんと参照してくれるっていうね。
聞いてるとなんかあれですよね、サービスの内容としての部分ちょっと深掘っていいんだったら、ATSの超突っ込んだ版というか、
もっと精度高くその人たちにフィットする人材を選べるサービスっていうイメージがちょっと強いんですけど、そういう感じのサービスっていう認識でよろしいですかね。
スピーカー 2
そうですね。ATSは管理する部分も含めてるかもしれないですけど、我々はどっちかっていうとスクリーニングっていうところにフォーカスはしてるんで、
スクリーニングって言ってもすごく広いので、そのスクリーニングっていう大きな面を抑えて、あと企業としては残った3人と話して最後の決定してもらうみたいな感じにして、ATSが極端に言うといらなくなる世界。
スピーカー 3
そういうことですよね。いらなくなるための世の中を作るためにっていうところですね。素晴らしい。
スピーカー 2
はい、そういう感じですね。
スピーカー 1
どんどんどんどん人が少なくなるみたいな文脈で、最近読んだ記事か何かだと、クラクドエンジニアっていう新しい人種がいるみたいな話で、
今まで良しとされるエンジニアって10Xエンジニアみたいな10倍生産性を上げる人たちがビッグテックとかそういうところにいるみたいな話でしたけど、それをもう遥かに凌駕したAIなんだろうな、
イメージだとターミナルで5個ぐらいタブ開いて、5個同時にAIエージェントでコーディングさせてるみたいな、そういう人たちが増えてきてるみたいな文脈があるんですけど、
今井さん、トモさん自身とか周りとかでそういう方とか流行みたいなのありますか?
スピーカー 5
流行ですか?
スピーカー 3
1人10役くらいこなしそうな感じのイメージよね。
スピーカー 2
タイニーチームはそういう感じですね。シニアなジェニアリストっていう位置づけになるんで、みんながセールスもやるし、エンジニアリングもやるし、プロダクトもやるしみたいな。
それがタイニーチームのメンバーなので、全然本当そういう世界線ですね。何でもやるっていう。
スピーカー 3
タイニーチームをやっぱり指揮いる人々に対して求められるものって、さっきの今のお話だとね、なんか本当に1個のなんか業務に特化したスペシャリストっていうよりも、やっぱりその全体を統括して見ることができるジェニアリストの方が、やっぱりそのタイニーチームには合いそうな人材ってことですか?
スピーカー 2
そうですね。もう多分スペシャリストっていうのはこれからは結構よっぽど尖ってないと難しいかなと思います。やっぱり人間の強みってAIとの違いって、複数の軸があってそれが交差するところがその人のスペシャリティになると思っていて、
さっき言ってたセールスできてエンジニアリングもできるっていうのはすごくユニークな個性になって、AIってもちろん全部おしなべてできますって感じだけど、やっぱりそこの何でもできるけど何もできないみたいな感じで、そこのジェニアリストとしてここのクロスする部分がたくさんあるってことはすごく重要な要素になっているんじゃないかなと思います。
だからユイヤさんアメリカに来てどういうことされるかちょっと分からないですけど、何でもやる感じになると思います。自分も今マジでPMデザイン、エンジニアリング、カスタマーサポート、CSも全部やってます。
スピーカー 3
俺それちょっと実は聞いてたんですよね。これ前喋ったのが多分2年前とか3年前とかちょうど何かLLM何それおいしいのみたいな時期だったと思うんですよおそらく。
他のやっぱり2年経って今こうやっておしゃべりさせていただいているっていう部分だと、いまいさん、TOMOさん自身のキャリア感だったりとか、習得しなくちゃいけないスキル感だったりとか、一人重役を担うジェニアリストにならなくちゃいけないんだみたいなプレッシャーとかあったりするんですか?もしくは何かやってたんですかそういうのって。
スピーカー 2
いやもうやらざるを得ない、CTOというかまあうちのニーズがそんな多いわけではないので、いっぱい帽子被らなきゃいけない中で必要が足りないところを補っていくと自然とそうなっていったって感じですね。
スピーカー 3
最前線にあるサンフランシスコシリコンバレーとかにやっぱりいらっしゃるっていう部分で考えると、先ほどの話にあった周りのプレッシャーとか、やらなくちゃいけない感ですかね。そういうのが相まってっていうので自然とそういう形になっていったって意味ですかね。
そうですね。ただ自分が思うのはというか結構周りの人たちも話してるんですけど、ジェニアリストはもちろん超重要なんですけど、エンジニアとして多分そのベースのとこですよね。コンピューターサイエンスはだからもう多分それが超大事、もう何よりも大事だなと思っていて設計するとか、
スピーカー 2
コードを書く価値がもうほぼゼロじゃないですか。もう別にコードなんてAIが何万行も作れるわけで、何万行もゴミを作るのは結局人間なんですよね。人間が課題設定をちゃんとして正しい設計を考えないと、いくらでも違う方向にAIはバンバンコードを作っていくわけなんで。
本当に一瞬もあって、もうコンピューターサイエンスがめちゃくちゃ大事だし、極端な話を言うともうAI使う、コーディングでAI使う人なんか精度性にした方がいいんじゃないかみたいな。
スピーカー 4
資格としてある程度のエンジニアの教養を収めた人じゃないと使っちゃいけないとかした方がいいんじゃないかくらい、プロです、プロの人なんですよ。プロやるなら別に。
スピーカー 2
やった方がいいとは思ってます、いつも。特に最近。特にこの数ヶ月も劇的に変わったじゃないですか、この2ヶ月くらいで。
スピーカー 1
最近、分析のタスクとかやって、エージェントにビッグクエリのMCPとかあるんで、それくっつけて勝手にテーブル読まして、数字を分析させたりとかしてるんですけど、
それっぽいことは言ってるんですけど、確信はつけないみたいな感じなんですよね。だからそこはやっぱり統計学とか、そもそも分析のスキルみたいなのが必要なんだなっていうのがあるんですよね。
あとはレビューがすごい難しいから、自分でやってて気づかないこと結構落とし穴もあって、それを誰かに出すと、これってこうじゃない、こうじゃないって結構言われることも多くて、そこの認知、自分の認知能力の限界みたいなのをすごい感じてる時もあって、その辺難しいなって思うんですけど、ともさん的にどういうふうにその辺対処してますか。
スピーカー 4
勉強するしかないです。ずっと勉強してます、本当に。自分なんか分かんないことばっかりなんで、だからそれは勉強してキャッチアップしていくしかないのかなって思ってますけどね。
スピーカー 3
勉強したりキャッチアップしたりっていう部分の効率化の側面でも、やっぱりAIだったりLLMっていう存在は非常に上手く使ってらっしゃる方も周りには多くいいんじゃないかなと思いますけど、そこはともさんの言うとこの勉強とかキャッチアップとかっていくと、うわーってプレッシャー思うかもしれないけど、以前ほどのそういうこと、負担とかはね。
スピーカー 2
もうないです。全然ないです。全然はるかに昔よりも学びやすくなったなと思いますね。
スピーカー 1
だからどういう人が向いてるのかなって思ったときに、やっぱりその生成物に対して1行ずつになぜかっていうのを問いかけられる人がやっぱり強いなって思って、僕はそれ結構抜けちゃうこと多いんですけど、やっぱ常になぜかっていうと答えてくれるし、間違った間違ったってAI結構言うこと多くて、そこをただそのまま出しちゃう、アウトプットっていうかデリバリーしちゃうとやばいなって思って。
人の性質的にやっぱり昔からなぜ、なんでなんだろう、なんでなんだろうみたいに考えてる人の方が今後活躍していくかなみたいな思うんですよね。
スピーカー 2
だからエンジニアの職業は、本来のエンジニアリングに立ち返ってきてるのかなと思います。要はエンジニアリングって課題を見つけて課題を解いていくところにあると思うんで、コーディングっていうのがソフトウェアエンジニアの一部になってたと思うんですけど、そこがもう外出しして本来の課題解決に近づいて、いい時代になったんじゃないかなと。
スピーカー 1
その感覚すごいわかりますね。今までフレームワークをどう使うだとか、一部それもコンピュータサイエンス関係ありますけど、JavaScriptの書き方をどう書くとか、それって実はあんまり本質じゃなかったみたいなところも多いかもしれない。確かにすごいわかります。
だって僕最初に新卒で入った時に買った本は、JSをいかにうまく書くかみたいなそういう本。それって今ってもう本当にいらないなって思うんですよね。
スピーカー 3
読まれない。素晴らしい。その辺の衝突とか俺SFで起きたりなのかなって思っちゃう。実は聞きたくて。やっぱり技術信者というか、わりかし職業エンジニア的に行動確保と自身がエンジニアの本質であるみたいな人たちって界隈としてはいるわけじゃないですか。
そういう人たちの圧が強いのか、いやいや今友さんがおっしゃったようにやっぱりジェネラリスト、もしくは今の時代背景に合わせた勉強の仕方だったりとかしていかなくちゃ、そりゃ生き残れへんよねっていう流れが強いのか。やっぱりそれでなったら友さん的なお話を聞く機会のほうがSFだったら多いですか?
スピーカー 2
そうですね。結構まあいろんな人がいるんで。どうなんでしょう。
スピーカー 3
でもそうか。友さん自身がそっちの意識で普段仕事されてるとするんだったら類友じゃないですが、同じような方は周りにいらっしゃる方多いですかね。そういう意味で言ったら。
スピーカー 2
例えばビッグテックで働いてる方とかって、例えばソースコードが巨大すぎて、なんかあんまりそういうAIとかの恩恵を受けてないとか、そういう話聞いたんですけど。
スピーカー 1
またそもそもアンラーニングするみたいな。さっき僕が言った10Xのエンジニアたちがアンラーニングできてなくて、そういうAIコーディングを使いたくない。ある意味ポジショントークみたいなことをやってるのかなみたいなのも、一部僕は観測してるんですけど、そういうのって友さんの周りとかどうですかね。
スピーカー 2
そうですね。コードを書くことに価値を感じてる人ももちろんいるんじゃないかなとは思いますけど、あんまりそうなんでしょうね。スピード感が場所によってまちまちなんで、全然それでもいけるところもいっぱいあると思っていて。
というのはアメリカっていう国ってしまうと、なんかもうあれなんですよ。アメリカっていうかシリコンパウダーエネルギーがちょっと異常なんですよね。他のところにちょっと目を向けると、ITなんか全然導入してませんみたいな、AIなんか全然使ってませんみたいなところがめっちゃあって。
そういうところに、実は授業を提案していった方がいいぐらいなところもあるんですけど、そうだからなんでしょうね。そういう環境では別に今まで通り、普通にAIとかじゃなくて、手で書くとか、設計はもちろん人間がやった方がいいと思うんですけど、そんな感じなんじゃないですかね。
スピーカー 4
そこは異常ですね。
スピーカー 3
本当に時代を設計するやっぱりサービスがどんどん生まれてきた地域ではあるので、本当に時代の最先端というか、実際に走りはなくてはいけないレールを作るのが一番そこはね、今のところまだまだ早いとは思いますので、やっぱりそれだけAIにやっぱり順応する、もしくはこの時代背景に順応するっていう会社も同時に増えているんだろうけど、確かに田舎の方だったりとか、他種だったりとかっていう風になると、政府だけがやっぱり特殊な背景もあるってことですね。
スピーカー 2
あります。普通にスプレッドシートとか使って品質管理とかやってるとか、全然効きますし。
スピーカー 3
まあそうですよね。そこでこそだよな。カナダも全く同じですもんね、結局。
スピーカー 2
なので、ここは極端なんだろうなと思いながら過ごしております。
間違いない。
スピーカー 3
次の話題行っちゃっていいですか?
スピーカー 1
はい。すみません。そこで極端なのだと思いつつ、やっぱり10年もいらっしゃったら、やっぱりその中心はそこからなんですか?そこから始まって、SFから始まって、どんどん浸透していくなみたいなのを観測してますか?
スピーカー 2
そうですね。それは間違いなくあると思いますね。特にAIに関して言うと、本当ここが中心だなとは思いますね。
スピーカー 3
一時期あったじゃないですか。例えばテキサス州の方にちょっと考えようかとかそういうニュースというか話題とかってあったと思うんですけど、今もやっぱりSF界隈にいらっしゃる方々って例えば他州だったりとか、他のもうちょっと州税が安いところ行ったりとか、そういうムーブメントみたいなのって別に起こってはない感じですか?
スピーカー 2
起こってないですね。多分テスラも開発拠点としてはカリフォルニアにあるっていうか、そもそもXAIとテスラと、あと多分SpaceXもなんですけど、ほぼ同じような場所にあって、テスラとXAIは隣ですね。
スピーカー 3
隣なんですね。
スピーカー 2
ストリートは隣で、めちゃくちゃそこは、これは言っていいのかよくわかんないですけど、とにかくビジネス的によくできてて、なんか作るじゃないですかXAIで、それをXとテスラと、要はイーロンさんが持っている事業に展開してて、超高速にイテレーション回して、
ブラッシュアップして、みたいなことをやっているんですよね。
スピーカー 1
オックフーディング的な感じってことですか?
スピーカー 2
そうですね。ドックフーディングっていう、ドックフーディングですよね。全部別会社ですけど、オーナーが同じなんで。
だからそういう意味で、XAIもあるし、クロードも、オープンAIもここにあって、あとそれ以外のフロンティアモデル持っている拠点とかも全然メーリアにありますし、
AIに関して言うとここがやっぱ中心地ですね。
ミートアップとかもものすごいありますからね、毎日。毎週60とか70とか、AIのミートアップだけで。
スピーカー 1
数が60もあるってことですか?
スピーカー 2
毎週でしょ?
毎週。
スピーカー 1
すごいな。
スピーカー 3
大島さんも東京に帰って、いろんなミートアップに出てみてって話されてたじゃないですか。
アメリカだったり、こっちの北米圏におけるミートアップの熱量とはちょっと差があるよねみたいな話を雑談とかでしてた覚えがあるんですけど。
やっぱりSFのミートアップとかって、トモさんが他の国のミートアップと比べられたことがあるかちょっとわかんないですけど、
やっぱその熱量みたいなのって異常なものがあるんですか?
もう一発当てるんだ、オラーみたいなやつがミートアップに参加して、オラー、エンジニアと一発当てるんだ、みたいなそんな日ばっかりなのかなっていう。
スピーカー 3
そのミートアップはどんな雰囲気なのか全く想像つかなくて。
スピーカー 2
そんな連中ばっかっすね。
みんながみんなやっぱり1個の遺跡を奪い合うわけじゃないでしょうか。
スピーカー 3
やっぱり成功っていうレールに乗るための場所として高い金払ってSFに身を置いてっていう人たちなわけじゃないですか。
トモさんも東京のミートアップとか参加されることがちなみにあるんですか?
スピーカー 2
あります。
スピーカー 3
本当に?
ここが決定的に違えなみたいなとかってあります?
思いついたところで。
スピーカー 2
決定的に。
決定的に、やっぱりアングリーさですかね。
スピーカー 3
アングリーさ。
スピーカー 2
いや、ヤバいですよね。ヤバい人たちは。
特に若い人たちは、ワーキングスペースの床で寝てて、起きて、コード書いて、ミーティングしてみたいなことをずっとやってる人たちとかいますね。
スピーカー 3
いや、そういうことですよね。
日本でそれやってるとブラック企業がうんちくぴーちくっていろいろ言われそうですよ。
そんなところじゃないと。
スピーカー 2
それがだけど楽しいという感じですよね。
なんかアドレナリンがずっと出ているみたいな。
スピーカー 3
アドレナリンが出る理由がやっぱりそこに存在するのがやっぱり羨ましいところでもあるかもしれないですよね。
お金かもしれないし、成功者かもしれないし、地位かもしれないし、人かもしれないしみたいな。
スピーカー 2
結構だけど、そういう人たちと話すと、なんか面白いことができそうなのに、なんでやらないのみたいな。
彼らは普通の発想があまりないんですよね。
だからもう根本的に違うんだなって思いましたけど。
スピーカー 1
彼らっていい大学を出てるとか、あとはいい企業、ビッグテックとかで勤めて、それを辞めてきてる人なのか、そもそも全然違うルートの人なのか。
あとは移民とかどういう人たちがいるんですか。
スピーカー 2
多種多様ですね。
ビッグテックからもちろん来てる人もいますし、大学出てやってる人もいますし。
ただやっぱり、こんなにAIが本当に世界と時代を変える可能性があって、その中で何かをしてないなんて、自分がその一部になってないなんてありえないみたいな感じでやってる人が多いですよね。
スピーカー 3
素晴らしい。大下さんがアメリカに憧れを抱く理由がほぼそこに詰まってるのかなって思って、俺は聞いてますが。
スピーカー 1
僕もそっち側の考えの人間なんで、多分そこに身を置きたいってすごい思いますよね。
スピーカー 2
だから、合う合わないはともかく、一回来てみて、その気に、熱気に当てられて、自分がどう思うかみたいのを考えてみるのはいいかもしれないですね。
もし、どうなんだろうなって思ってる方が、これ聞いてる中でいたら。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
めっちゃいると思うんですよ。日本の会社で働いて、やっぱすごいそういう人とかを、会社ってそうかもしれないですけど、どこも。
スピーカー 1
そういう人っていると思うんですけど、会社の中で活躍できないと思うんですよね、なかなか。
会社ってある程度ノーマライズされた世界で、行かなくちゃいけないみたいなのがあるから、そういう考えの人が実は絶対いると思うんで、
ぜひトモさんみたいなロールモデルの方がいるから、連絡すればいいと思うんで、ツイッターとかで。
スピーカー 3
そこの勘違いは確かにありそうよね。日本で通用しない奴が海外で通用するわけねえじゃねえかっていう文脈が、
割といろんなところで見え隠れしてるなあって気がするんですけど、なんか今大下さんのね言ったように、なんか日本でちょっと合わないなあとか、この会社でちょっと居場所ないなあみたいな人が、
アメリカだったらワンチャン輝くみたいな可能性って、俺もそれなりにあるんじゃないかなって思うんですけど、そりゃ今野さんも。
スピーカー 5
全くそうだと思います。
スピーカー 2
自分もどっちかっていうと日本が合わないかったタイプなので、すごいあると思います。
日本でなんかこう辛いなあとかって言ったら別にアメリカ、アメリカじゃなくてもいいとは思うんですけど、
特にちょっと今アメリカやっぱ、正常的にも、いろいろあるので、
スピーカー 5
いろいろ心配なことが多い。
スピーカー 2
ビザとかも取るの難しくなってたりとかもあるので、全然カナダとかでもいいですし、
カナダってすごいテックの強い地域がもちろんあるじゃないですか、バンクーバーもそうですけど、
だからいろんな選択肢があるっていうのは知っててもいいのかなと思います。
スピーカー 3
そうですね、特にバンクーバーいる連中って大体お隣アメリカを隣の芝生として見てるところがすごく強いので、
やっぱり非常にこっちのとりあえず地域出て、一旦日本出てみて外から見てみるっていうことを経験するのがすごく次のステップとして僕も素晴らしいことなんじゃないかなと思うので、
アメリカも良し、カナダも良し、本当にヨーロッパも大島良しっていうので、一旦外に出ながら考えてみるとか、今後増えるなあ来るといいなあと思いますね。
スピーカー 4
はい、自分もそう思います。
よかったっすわ、これでいよいよトモさんは日本でもやっていけるよみたいな感じだったらね。
スピーカー 3
割とさっき大島さんの言うた、海外行ってるって言うと日本だとちょっと居場所ない人もいるよねみたいな、
あんにちょっとトモさんが日本じゃやっていけないっていうのを示唆してるのかなと思って、え、それ大丈夫かなって思ってたんだけど。
スピーカー 1
トモさんはですね、多分一番最初のキャリアあれですよね、結構某お堅いとこですよね。
スピーカー 2
大きいというか、IBMですよね。
スピーカー 3
間違いない。
スピーカー 1
完全にそういう感じですよね、おそらく。
スピーカー 3
でも某IBMフロック、これ言っていいのかな、なんかでも結構何人かいますけど、あそこなんか異常に忙しいというかね、
結構外資とは考えられないくらい日本ナイズされている印象が俺もあるんですけどね。
スピーカー 2
そうです、その通りで。
名前はIBMですけど、本当に日本企業だと思います。
スピーカー 3
日本企業ですよね、あそこは。けちょんけちょんにされてこっち来られる方も結構多いので。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 4
すごいね、某IBM。
スピーカー 2
某IBM。
スピーカー 1
すいません、お時間もあれでいいですか、最後の質問いいですか。
スピーカー 5
はい。
スピーカー 1
ごめんなさい、大丈夫ですか、次。
スピーカー 5
大丈夫です。
スピーカー 1
ある企業家の方とかって、日本からでも世界的なサービスを作れるみたいな話とかを結構してる日本人の方とかいるんですよね。
日本のチームで、日本人って結構エンジニア優秀だから、
日本でチーム作ってそれで世界のサービス作ろうぜみたいなことを言ってる人いると思ってて、
僕はちょっとやっぱりアメリカの、例えばアメリカ市場でやるんだったら、
アメリカの文化とかも知っていることも重要だしみたいなことも思うんですけど、
東山的にそういう人たち、日本で空でもやっていこうという人たちもいっぱいいると思うんですよね。
そういう人たちってどう思いますか。
スピーカー 2
そうですね、全然チャレンジはありだとは思います。
難しいんだろうなとは思います。
まさにユアさんがおっしゃった通りで、
プロダクトのやっぱり、全然日本とアメリカというか海外って違ったりもするので、
自分は結構ミートアップ行くんですよね。
ほんと週1回とか2回とかミートアップ行って、
なんで行くかっていうと、ネットワーキングもあるんですけど、
プロダクトのフィードバックもらうんですよ。
例えばAIインタビューでどう思うみたいなことを聞いて、
こういうの作ってるんだけどって見せて、
スピーカー 5
ああだってこうだねとか、やっぱりAIインタビューとか絶対やだよねっていう人たちもいれば、
スピーカー 2
意外と若い人たち、20代とかの人たちはAIインタビューに抵抗がなかったりするわけなんですよ。
そういうインサイトって、じゃあこういうふうにメッセージングを変えればいいんだとか、
こういうふうにプロダクトを作ればいいんだとか、
っていうイテレーションが早く回せるわけなんですよ。
そうやって今ブラッシュアップしてるんですけど、
日本から作っていくとなると、
フィードバックループを回すの結構大変なのかなって思っていて、
開発チームが日本にあります、
もしかしたらアメリカに誰かセールスドアの人がいて、
売ってフィードバックもらって、
その人が日本側にこれこれこうですって言って、
スピーカー 5
日本側は直接聞いたわけじゃない、
スピーカー 2
二次情報ですけど、
ああそうなんですね、じゃあこうしましょうかってなるんですけど、
自分が現場にいて直接フィードバックもらうと、
今の時代だったらすぐ自分で直せるわけじゃないですか。
スピード感が違うと思っていて、
だから日本からでもできるかもしれないんですけど、
より大変なのかなと思います。
スピーカー 3
今日の話をトータルで聞いてて思ったのが、
さっきのお話でもしかして輪郭するかなと思うのが、
もちろんフィードバックループを回すっていうのもそうだろうし、
PDCA的なサイクルを回すっていう部分における速さっていうのもそうなんだろうけど、
もう一個俺ちょっと思ったのが、
それこそトモさんの毎週行ってるミートアップとかで出会う人々のモチベーションだったりとか、
ワンチャン自分よりも高いかもしれない資座を持っていらっしゃったりとか、
もっとたくさんの技術に触れていらっしゃる方だったりとか、
そういう人に出会うと自分のモチベーションも総合的に平均値が上がっていく気がするんですよね。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 3
別に日本でいいやとか、
日本に行き続けた方がむしろプラスだよねみたいな人たちが多いコミュニティだったり、
地域だったりっていうふうにいたときに見える資座と、
やっぱりそういうね、ワンチャン世界を取るのが当たり前なんだみたいな人たちがやっぱり周りにいる上で見える資座っていうのは間違いなく違うはずで、
それはさすがにオンラインだけじゃ完結もしないだろうし、
リアルにやってるからこそやっぱり得られる情報は絶対にあると思うので、
なんかやっぱりその副作用的なものかもしれないけど、
トモさんの今日の話を聞いてて、
俺はそれには相当強い価値があるんじゃないかなとは思いましたね。
スピーカー 2
そうですね。
だから誰かアメリカにはいた、アメリカでやるならですけど、
まあいた方がいいとは自分は思いますけど。
スピーカー 1
あとやっぱそのいるっていうのも、その住んでるとやっぱり一時滞在でやっぱりこう違いますか?
なんか相手の反応が。
スピーカー 5
全然違いますね。
スピーカー 2
要は大事なのは多分ネットワークに入るってことで、
自分は音声に興味があるんで、音声技術に興味があるんで、
音声のコミュニティに結構行ってるんですけど、
そういう中で知り合いを作っていくとか、
そういうネットワークを作っていくっていうことがすごく大事で、
多分短期滞在だとそれはできないと思っていて、
なんか打ちのめされて帰ってくるみたいになっちゃうのかなと思います。
スピーカー 3
打ちのめされないためにはやっぱり継続的な仲の内に入っていくその能力だったりとかもやっぱり大事って話ですよね。
スピーカー 2
大事ですよね。
スピーカー 1
短期滞在だとどうしようフリーライダーというか、
ただ乗りみたいになっちゃう。
くれくれみたいになっちゃうかもしれなくて、
でも多分トウさんはそのネットワークの中で、
コミュニティの中で自分も貢献しなくちゃみたいな感じでいろいろやってるってことなんですかね?
スピーカー 2
やってますね。
やってるし話ももらいますし、
例えば音声技術で言うと、
音声技術の記事があるんですけど、
スピーカー 4
それの日本語の翻訳とかをやったりとかもそうですし、
スピーカー 2
あとは普通にミートアップを協賽したりとか、
なんかそういう感じで、
やっぱりコミュニティに入って自分がメンバーとなると、
自分のプロダクトの話もちゃんと聞いてもらえますよね。
さっきユイヤさんがおっしゃったように、
ただパッと言って自分のプロダクトって言っても、
多分誰も聞いてくれないですよ。
スピーカー 3
お前誰だってなりますもんね。
スピーカー 2
お前誰だって、よっぽど強いカードがあればあれですけど、
任天堂ですみたいな。
スピーカー 5
任天堂のゲーム作ってますって言ったら、
スピーカー 2
それは超いいし、それ生かした方がいいんですけど、
何もない人が自分のプロダクトだけ引き下げていって、
話聞いてもらえるかって言ったら、聞いてもらえないとは思うんですよね。
スピーカー 3
そうなんですよね。
本当に何だお前って言われる背景では、
あんまり理解できない方って正直多いんだろうなって最近はしてて。
どこの地域でも一緒だよな。
スピーカー 2
そうですね。
だからぜひコミュニティに入るためにも、
やっぱり済んだ方がいいのかなとは思います。
スピーカー 5
済むか定期的に行って、
スピーカー 2
ちゃんと合流するかとかした方がいいと思います。
最近オンラインでもできるんで、
そういうディスコードだとかのコミュニティとかで発信していくことで、
スピーカー 3
間違いない。
スピーカー 2
実際に本当にリアルであったときに、
もっとオーみたいになるケースもあると思うんで、
やり方はいろいろあると思うんですけど、
スピーカー 3
間違いない。
いいですね。
スピーカー 1
僕はもう完全に行かないとダメだなっていうふうな感覚をしましたけど。
スピーカー 2
はい、ぜひ。
スピーカー 3
2ページ目はそろそろだよねっていう回答になるんだよな、そりゃ。
スピーカー 2
そうですね。