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なぜPayPayは日本ではなく「Nasdaq」を選んだのか? 米国上場から読み解く、孫正義氏の思惑とグローバル戦略
2026-06-22 18:54

なぜPayPayは日本ではなく「Nasdaq」を選んだのか? 米国上場から読み解く、孫正義氏の思惑とグローバル戦略

Mai
Mai
Host

アメリカは6月頭から夏休み・卒業式シーズン / 3月にPayPayが米Nasdaqに上場 / 時価総額は約2.1兆円、日本国内ならIT企業トップ10に入る規模 / LINEのIPO以来、過去10年で最大規模の日本企業による米国上場 / なぜ日本(東証)ではなくアメリカを選んだのか? / 退路を断ち、グローバルインフラを目指すという公式見解 / 孫正義氏のベンチマークはアリババ。「日本でシェアを取って満足するな」というプレッシャー / ソフトバンクグループの台所事情:Nasdaqは浮動株比率の基準が低く、株を温存したまま資金調達の担保に使える / 日本で生み出した事業価値をアメリカで「ドル資産」に変え、OpenAIなどへ投資するマクロ戦略 / 米国市場の方がフィンテックプラットフォームを高く評価しやすい土壌 / アウェーでの上場:知名度ゼロからのスタートと、Apple Payが圧勝する米国QR決済市場の壁


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サマリー

本エピソードでは、PayPayが日本ではなく米ナスダックに上場した理由について掘り下げています。時価総額2.1兆円という規模ながら、国内上場ではなく米国を選んだ背景には、孫正義氏の「アリババのようなグローバル企業を目指せ」というプレッシャーや、ソフトバンクグループの資金調達戦略、そして米国市場がフィンテックプラットフォームを高く評価する土壌があることが解説されています。一方で、知名度ゼロからのスタートや、Apple Payが席巻する米国QR決済市場という厳しい現実も指摘されています。

アメリカの夏休みと卒業シーズン
始めるを応援するポッドキャスト、STARTFM。おはようございます。企業課でラジオパーソナリティの関口舞です。連続企業課で、アメリカに拠点を置くテイラー代表の柴田陽さんと、企業や独立を考えている方に役に立つ情報を楽しく語っていきます。陽さん、おはようございます。
ありがとうございます。
アメリカの雰囲気はいかがでしょうか。
今、収録が5月末なんですけど、みんなアメリカって、海外、欧米って、新学期が9月ぐらいから始まるみたいな印象あると思うんですけど、
9月入社とか、9月卒業とか、就活とかでも出てくると思うんですけど、実際はアメリカは、欧州はちょっと多分スケジュール違うんですけど、アメリカは6月の1週目ぐらいから夏休みなんですよね。
だから今、街の中では、アメリカの映画とかで卒業式の時に変な服着てるじゃないですか、みんなを。
女性とかマントみたいに着て、帽子みたいなわけわかんないの被って帽子投げるみたいな。
わけわかんない帽子。
あれがまさに行われてるので。
今なんですね。
金曜日とか週末に卒業式が行われたり、あと、もしかしたらコメンスメントスピーチ、YouTubeとかインスタに流れてたんで、それで知ってる人いるかもしんないですけど、コメンスメントスピーチっていうのはあれですね、式児みたいなやつですね、卒業式が。
なので、街に格好した人がレストランとかにいるみたいな。
そうなんですね。
セレブレーションディナーみたいな。
へー。
だから日本で言うとね、3月末4月頭みたいな感じの雰囲気です。
なんかいいですね。ちょっとエモいというか。
そうですね。だから夏は始まりと終わりの季節みたいな。夏の初夏は。
へー。
だから日本で言うと桜が咲く季節は始まりと終わりの季節みたいなイメージあると思うんですけど。
それが夏なんですね、アメリカは。
そうなんですよ。ちょっと変じゃないけどね、綺麗だけどね、初夏の。特にカリフォルニアは。
うんうんうん。
なんか面白いですよね。
へー。知らなかった。
5月病ぐらいのテンションなタイミングですけどね。
こっちは5月病なのに。
むしろ1年の中で一番ダウナーな時期かもしんない。
へー。そこがずれてるの面白いな。
そうなんですね。まあそんな今日この頃で。
PayPayの米国ナスダック上場とその規模
そんなこんなで。はい。ちょっと幾分か前の話になるんですけど。
はい。
3月に桜の咲く頃にですね、ペイペイがナスダックに上場したという出来事があって。
はい。
これってご存知でした?
なんか知ってはいたけど正直あの規模の割に話題になっていないなという感じです。
そうですよね。まあ日本からするとね多分ムカついてる人が多いんでしょうね。
そのなんでお前アメリカに上場したのみたいな。だから報道してあげないっていうことなんじゃないかと解釈してるんですけど。
あーなるほど。
実際この観測時代はねすごい前から出てて。
8月?去年の8月にファイリングをしてたんでその頃から上場準備してるのか?っていう報道は出てたんですけど。
まあ3月頭に上場して結構その後2ヶ月ぐらい経ってますけど株価もなんか例えば上場ゴール的な株価は描いてなくてですね。
結構順調にやや上がりみたいな。フラットないしやや上がりみたいな感じで。
まあちょっといい感じにいい感じなのかな。まあ問題なくこうなっていて。
でもちろんこれってじゃあなんで日本じゃなくてアメリカで上場したのっていうところがおそらく関心事義だと思うので。
本当ですね。
なんかその辺を話していきたいなと思ってます。
はい。ちなみにそもそもなんですけどこれってどれくらいなんかすごい規模的にでかいって話ですけどどういう感じだったんですかね。
そうですね。はい。えっとまあちょっと何の規模で測るかっていうことなんですけどまずわかりやすく今日時点のペペの時価総額いくらっていう話で言うと日本円ベースでえっと2.1兆円ぐらいでした。
2.1兆円ってじゃあどのぐらいで大きいのっていう話で言うとLINEやHOOがだいたい3兆円ちょっと切ってるぐらいなので。
同じソフトバンクグループの中でLINEやHOOに次ぐ大きさになっていると。
日本のもし東商にいればだいたい今の株価水準で言うと2兆円って100位には入らないけどたぶん100位がね今3兆円弱本当今日時点ですけど結構株価先上がってるんでまた切り上がる可能性ありますけど日本でトップ100って言うと3兆円いってればトップ100に絶対入ってる。
2兆円だと120位とか130位とかそのぐらいですという感じで。
日本にあったとしても相当大きい。
特にIT株の中ではトップ10に当然ながら入る大きさですね。
そのリクルート楽天オービックなどなどが一群にあってその次に2兆円組があるって感じなんで。
もちろんアメリカだとそんな別に対してでかくないんですけど。
までは別に小さくもないっていう感じで。
日本企業のアメリカ上場としてはちょうど10年前にあったLINEの日米同時上場ってのがあったんですけど。
それの調達金額がインターネットの記事によると約13億ドル調達IPOでの調達金額ベースですね。
で今回のペイペイの上場あんまり調達しなくて8億ドルの調達。
億ドルで言うとちょっとわかりにくいんで800ミリオンUSドルの調達。
調達金額ベースで言うとここ10年では一番大きいと。
10年前にLINEのIPOがあったんでそれに次ぐ規模という感じです。
で今チラッと申し上げた通りLINE自体はニューヨークストックエキシンジーっていう今回のパイプペイペイはNASDAQっていう新興企業向けのちょっとマザーズ感のあるところでやったんですけど。
LINEはニューヨークストックエキシンジーっていうもうちょっとエスタブリッシュな会社がよく上場する。
ここら辺ね名前に似てるんでちょっとあまり区別している方は少ないかもしれないですけど。
その別の市場に上場してで当初と一緒に上場していると同時に上場するっていうのをやっていて。
今回日本をスルーしてアメリカに上場したっていうところでここがまず違いますよねと。
米国上場の背景:グローバル戦略と孫正義氏の思惑
なんで日本をスルーしてアメリカで上場したんですかね。
これも何もみんなその当然だからあんまり日本のマーケットを怒らせてもしょうがないしもちろんソフトバンク自体は日本に上場してるんで。
本音と立て前みたいなところがあると思うんですけれども。
たぶんいくつか憶測はできると思っていて。
一つその公式見解でも言われているのはやっぱりグローバルなペイメントインフラとして成長していきたいというところで。
あるいはそう見られたいというところが一つありますと。
でなんかこのLINEの時にも同時上場ってなんか一石二鳥っぽい感じがあるんですけど。
なんかやっぱりその孫さんから見るとちょっと僕のこれ想像ですけど。
なんか結局同時上場しちゃってるとなんか日本の会社がちょっとアメリカにもバイバイできるようにしてくれたのねみたいな風にどうしても評価されがち。
で結局投資家から見るとアジアのメッセージングアプリでしょっていう風に見られ方をするのに対して。
なのでそのある意味帯路を立つみたいな感じでアメリカにリスティングすると。
面白いですね。
というのがまあ一つ多分その一番建前でもあるしある意味本質的な部分でもあるところであるんじゃないかなと。
特にそのこれから今PayPalって日本のシェア圧倒的なシェアって気づいちゃってるんでどうしてもやっぱり日本の中でこれ以上なんだろうな。
特にマーケットシェアみたいな意味だとその成長ストーリーってもちろんペイメントを起点とするスーパーアプリみたいな展開を当然考えてるんでしょうから。
まあ別に成長余力がないって言うと多分はなはだ違うと思うんですけど。
まあとはいえちょっと経営人からするとまあ安心する余地があるというかですね。
そのまあ一定板尺なフランになっていてその上で何かクロスセール何できるんだっけみたいなアティチュードなのと。
いやいやあなたなんでもいいけどPayPalより圧倒的に小さいでしょみたいな感じになってるのって全然多分違うと思うんですよね。
だからまあ孫さんとか孫さんの近くで働いてきた人たちから聞こえてくる孫さんのなんか考え方みたいなからすると
アリバマの取扱いだかみたいな彼の頭の中のベンチマークとしてあってなんで100兆円じゃないのみたいなそういう世界観で生きていくから
日本でシェア取っちゃってそれでオッケーみたいなのは許さないよっていうなんかそういうのはありそうだなとまず思いましたと。
すごいいやさすがだなって感じですよね。
なかなかね。孫さんに使えるのは本当大変そうですよ。
いや本当大変そう。
この間その最近始まって人気の伝説ラジオ。
ああ伝説ラジオはい。
で小澤さんがインタビュー3時間のインタビューされてたと思うんですけどそれ聞いてたら孫さんと働くのすげえ大変そう。
そのまあ小澤さん三木谷さんにも使えてるし孫さんにも使えてると思うんですけどそのまあ三木谷さんは三木谷さんで結構大変そうだったけど
なんかでも小澤さんがキャラクターで乗り越えている感が伝わってきたんですけど
孫さんは結構大変そうだと聞いてて思いました。
いやー。
っていうのもだからまあなんかそういう慢心するなよみたいな。
すごいな。
ソフトバンクグループの台所事情とマクロ戦略
もちろんですけどこれもあと当然ならもうちょっとその親会社であるところのソフトバンクグループの台所事情みたいな話で言うと不動株比率っていう指標があります。
これは要するに売ってくんない株主あんまり売買したがらないずっとそのガチホでずっと持ち続ける株主っていうのがたくさん居すぎると結局その上場していてもあんまり株が売買されなくて流動性がなくなるんで
不動株つまりこうよく売買される流動性のある部分の株の比率が何パーセントあるかっていうのがそのマーケットによって決まってるんですね基準が。
これ以上下がったらあの起こるよみたいな基準があるんですけど
ナスタックすごい少なくて済むんですよ10%だったかな。
なんかすごく今ペイペイ自体はそのソフトバンクがまだ持ち続けてるんですごい大出すをですねえっと90%温存してるんですよ10%しか売り出してないんですよ今回の上場で。
そうするとある意味ソフトバンクお得意のですねいや俺アリババの株持ってるからみたいなとかこれアームの株持ってるからみたいな感じで銀行からめっちゃ借り入れしてそれでさらに投資するみたいな例のお決まりの戦術が使えるのでそういった意味でも便利。
そういう意味逆に言えばそのこれから先のペイペイの成長をソフトバンク自身が信じてるっていうことでもあるのでいいことってもあると思うんですけど。
そうですね。
まあそういう台所事情もあると思いますと。
あと僕がなんかきっとこういう考えがあるに違いないと思って受け取ったのは結局その今ソフトバンクってオープンAIにどんどん投資していこうとしていますとオープンAIを中心にしたAI企業AIのモデルの会社にガンガン投資していこうとしていますと。
当然だからやっぱ彼らってドルベースで投資することを求められているのでペイペイってのは日本のアセットなんですけどその事業価値としてはもう日本で作られてるじゃないですか圧倒的に。
だから日本で事業価値をまず作ります。
事業価値ってなんかそのふんわりしたものがあるとして日本でそれをこうコネコネして作りますと。
これをアメリカの株式市場に上場することによってドルベースでこれを評価してもらいますと。
そうするとソフトバンクから見るとドル資産になるわけですね。
でそこからそのドルをオープンAIに投資すると。
オープンAIで日本円では投資できないんでそこでドル調達しなきゃいけなくて。
でやっぱそれが今後伸びていくと思っているのでそういうふうな日本売りアメリカ買いというトレードなのではないかと。
やっぱマクロで考えると10年とか20年とか考えていると思うのでそういうふうに考えたときにそうした方がもろもろ都合がいいだろうと思ったのではないかというふうにも思いました。
米国市場の評価とアウェーでの挑戦
なるほどなるほど。それらを総合してってことで。
もちろんなんか今話したものとは別に当たり前の話としてフィンテック系のプラットフォームはやっぱり日本の方があんまり例がないので。
いわゆるコンプスっていう比較対象が作られにくくて投資家があんまり理解してもらえないみたいなその赤字。
PLとかでしか理解してもらえないみたいな話はもちろんあると思いますと。
アメリカの会社の方がそのペイペイみたいな事業モデルをより高く評価してくれるという傾向があるということは事実だと思うし。
あとソフトバンクアームっていう会社があってこれもともとイギリスの会社なんですけどイギリスの会社はアメリカに上場させて。
それでソフトバンクと言えばアームアームと言えばAIみたいな感じのストーリーをうまく作り出してそれで今のAIの投資の方にうまく入っていけたっていうところもあるので。
そういう意味ではそういう成功イメージみたいながあったのかなというふうに思います。
そして実はアリバンをちょっとこれはどういう背景なのか知らないですけど中国とかで上場せずにですね海外で上場してるんですよね最初からね。
だからまあそういう成功体験というか何か一定彼自身の成功方程式みたいなのがあるのかなという評価もあってそれはもちろんそうだろうなというふうには思っています。
米国上場の厳しさ:競争とQR決済市場の壁
なるほどなんかこうやって聞いてるとアメリカで上場したのなんかいいことばっかりかのような感じがしちゃいますけどめっちゃいい選択。
そうですねえっと悪いことはかなり本質的な話なんですけどやっぱり競争激しいので結局誰君たちみたいなもちろんペイペイ日本で上場したらペイペイ様みたいな最初からなってるじゃないですか。
確かに確かに。
そうでアメリカからすると何それみたいになりがちだし実際たぶんその誰も気にし誰もってことはちょっとないかもちろんでかいんですよ。
ナスタックにとってもでかい上場なんですけどとはいえなんかその日本ほど存在感ないのでだってペイペイアメリカでサービスにして今なんかねライセンス取ろうとしてるっていう報道はちょくちょくあるんですけど
ただこれは某ソフトバンクの塗装壁をなす某日本のインターネットコングルマリットもアメリカで金融参入しようとしてなかなかできなかったみたいな過去もあるという噂もあったりなかったりなので結構それなりに時間かかりそうだと思ってるんですけどペイペイがねサンフランシスコで使えたら楽しいですけどね。
そうですねペイペイとか。
お財布アプリが一個少なくて済む。
確かに確かに。
でもなんかアメリカやっぱりQR決済ほとんど流行ってないんだよな。
アジア圏のものなんだよな。
それ流行り始めたらいいですけどね。
いいけどねアップルペイ圧勝してるからなアメリカ。
何も切り替えなくてもっていうのはありますよね。
そうですね。
そこは難しそうだな。
アップルペイが使えないのは今やウォルマートぐらいなんじゃないか。
なぜかウォルマートは使えないですよ。
そうなんですね不便ですね。
日本で言うとセブンイレブンで使えないみたいな。
それはめちゃめちゃ嫌だな。
ちょっと理由はコストの理由でしょうね。
PayPayの米国展開と今後の展望
そっかじゃあこれからアメリカとかで。
サービスインしようとしているという報道はオフィシャルに出てましたね。
ビザと提携したりしてて。
でも実際ライセンスが必要なんでね。
いつ出るのかは知らないですけど出てほしいですけど。
今年中に出る出ないみたいな話がありました。
なるほどなあ。
まあそう考えるとね日本で上場すればもっと話題になってわーってなると分かっている中で、
あえてアメリカでっていうのはこうしてみるとなんかかっこいい意思決定だなみたいな率直な印象を持ちました。
そうですねこれがその今後の大きなトレンドになるのかっていうのはちょっとまだわかんない。
それこそ楽天カードとかが続くかどうかにもよると思ってるんですけど。
ただやっぱりソフトバンクという投資会社としてみると今投資先としてアメリカのAIに投資したくてっていうことを考えると、
じゃあ調達どうするのって話になって。
アメリカで調達してアメリカで投資すればそこの為替とかカントリーリスクの観点はないし、
いってそのPayPayの経営人にとってもきっちりプレッシャーを必要なプレッシャーを与えられるみたいな計算でやったので。
ソフトバンクが親会社だからアメリカに上場したんだろうなっていう。
そうじゃなければそうなってないよなっていう感じがすごいする意思決定ではあると思ってるんですけどね。
わざわざそんなソフトバンク的な視点がなければわざわざ苦しい方に行く必要はみたいな。
お金をちゃんと使っていきたいっていうところがあるんでしょうね、そのアメリカで。
はい、すごいなんかね、この話聞いてるとすごく常に孫さんの顔がちらつく意思決定みたいな。
孫さんの存在を感じるっていう。
やっぱすごいですねと。
日本発の事業を世界へ
でもやっぱこうやってね、日本で作った授業をアメリカで売り出すっていうのはある意味での輸出なので、どんどんしていきたいところでありますよ。
そうですね、めっちゃ頑張ってほしいなと思うという。
思います。
アメリカでもあのペイペイというあれが流れて、みんなのスマホから流れたらめっちゃ面白い。
確かに誰も使わなそうペイペイとか言ってた。
そうなんですよ、しかもあれなんかめっちゃ嫌なのがペイペイだったらまだしもスクラッチチャンスとか言う時があって。
ありますね。
あれやめてほしいなとか、なんか音が大きいからびっくりするとか。
非常にアジア的な言い方いきます。
そこももしかしたらサービスインする時は音含めて変えてったりするのかもしれないですね。
いやーわかんない、それ気になるよね。
気になるなー。
確かにソフトバンクがアメリカで、もちろんベライゾンとかやってたから当然言うとよくよく知ってるんだと思うけど、アメリカ色にアジャストするんじゃないですかねと思いますね。
なんかあんまりそこらへんにエゴを感じない感じがします。染めてやるみたいな。
確かに、それよりねちゃんとアジャストして。
なんかそういう感じじゃない感じがします、確かに。
はい、楽しみですね。ちょっと引き続きその後サービスインしたりとかもね見守っていってぜひウォッチしていければと思います。
ありがとうございます。
番組からのお知らせ
スタートFMではあなたからの質問やメッセージを募集しています。
ポッドキャストの概要欄から送ってください。
そして最後まで聞いてくださったそこのあなた、チャンネル登録、高評価よろしくお願いします。
今回も聞いてくださりありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは素敵な1日をお過ごしください。
18:54

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