もうね、結構これ実は5年4ヶ月やっておりまして。
私も毎回編集が上がってくるたびに自分で聞いて確認してからアップしてるんですけれども。
なんかこう聞きながらすごい楽しくハッピーにやってはいるものの、なんかこれからもっと新しい風を入れてもっと番組よくできないかなということを結構考えておりまして。
で、ポッドキャストますますブームになっていろんなの出てきているけど、この番組もっと面白くなるんじゃないかということで考えたときに、なんか洋さんの別の視点をさらに引き出すという観点で、
私だいぶやりきってる感もあるので、ここは思い切って2代目に託すことでよりパワーアップできるのではないかと思ったという経緯でございます。
はい、ありがとうございます。
あのね、すごく5年4ヶ月ですか。すごい長いですね。
そうなんですよ。めっちゃ長くて。そんなだったかって感じですよね。
いや本当はそんな感じないですけどね。
そうなんですよ。でね、まあね本当に、なんかこう人気ドラマとかも結構洋さんって海外ドラマシリーズとか好きだと思うんですけど、
ああいうのも結構ね、人気がある状態で脚本家がシーズンごとに変わったりとか、なんかこうリニューラーするからこその面白さみたいなのもあるということを考えて、
めっちゃ寂しいなとは思いつつも、ちょっとプロデューサー目線で結構自分で冷静に考えた時に、ここは新しい風を吹かせようという、そういった決断でございます。
はい。新しい風がね、ちょっと気になるところだとリスナーの皆さんも思いますけれども、その前にシーズン1の振り返りということで、いろいろまとめてくださったんですよね。
そうなんですよ。シーズン1をちょっと振り返らせていただきたいと思います。
先ほど言ったように期間は5年4ヶ月やりましたと。累計配信エピソード数が275エピソード。
だいたい、たぶんちょっとこの配信タイミングによるんですけど。
はい、約。これが1話30分強だとして、約140時間です。
ですね。すごい長い。
すごい長いです。140時間洋さんと喋っているという。
そうなんですよ。本当に、まあなかなかね140時間5年間にわたって、毎回収録は各週で撮っていたんですけれども、5年4ヶ月、2週間に1回、まあ1時間ちょっと喋ってる人ってあんまり他にいないので。
確かにね。家族か会社のメンバーかぐらいの感じですよね。
そうなんです。なのでこの5年で家族や同僚以外で一番実は我々は長く話している。
間違いないですね。間違いない。
そうなんですよ。なのでね、そんなにプライベートで交流は全くないんですが。ないんですが。
チクチク言うのやめてください。
いやチクチク言ってないですよ。ないけど、結構ね特別な絆があるのではないかということを感じておりまして、はい、そんな感じになっております。
寂しい。
ここでですね、ちょっと結構初期から聞いてくれてるリスナーさんだったりとか、何ならもう全部聞いてますみたいな人も結構声かけてもらうことが多いので、
ちょっとね皆さんと一緒に思い出を振り返り、エモい気持ちに浸らせていただければということで、いろいろありましたねみたいな時間をやっていきたいと思います。
ちょっとね恥ずかしくはある共感性周知みたいなところではあるんですが、初回配信をちょっと。
ちょっと一部流していきたいと思います。
こちら2021年2月22日、初回配信会社の売却ってどのように進めるんですかというやつでございます。
これ一番最初の頭がどんなだったかをちょっと一緒に聞いていけたらと思います。今と全然違います。
始めるを応援するスタートFM、おはようございます関口舞です。
この番組はスタートアップや起業について楽しく語っていくポッドキャストです。
シリアルアントレベレナーでエンジェル投資家でもある陽さんと一緒にお届けします。
おはようございます柴田陽です。
既に起業している人、これから起業したい人、副業や独立を考えている人に役立つお話をお伝えしていきます。
国内だけでなく海外事例についても取り上げていきたいと思います。
1日の始まりに気軽に情報収集、自分の可能性を広げたい方、ぜひ参加してください。
こんな感じだったんですよ。
やばいですね。ちょっとエモいですね。
だいぶエモいし、私が結構感動したのはこれ聞いて、国内だけでなく海外事例についても取り上げていきたいと思いますとこの時言っていたけど、
実際ね、移住しちゃったからね。
移住しちゃうとは。
移居しちゃったからね。
この頃はそんなことになるとはまだちょっと思っていなかったと。
時代背景的に言うとちょうどね、クラブハウスとかが流行ってたぐらい昔。
懐かしい。
21年春。
確かに。
そうですよ。
そういう意味ではタイミング良かったですよね。音声メディアが本当初期って感じですね。
そうなんですよ。友達の紹介で、洋さんがもともと海外ポッドキャストが好きで、ポッドキャストやりたいなっていうことで相方も探していて、
共通の友達のタックンという方に紹介いただいて始まったというのが始まりでございましたと。
めっちゃゆっくり喋ってましたね。2倍速で聞きたい感じ。
そうなんですよ。だいぶゆっくりだし。
あとすごい初期のフィードバックで眠くなるっていう。朝なのに眠くなるっていうフィードバックがあった。
そうなんですよ。言われたし、私の最初の挨拶がちょっと声がキャピキャピしすぎていて聞いててちょっと照れるって友達に言われて、
もう少しそのトーンを落ち着いたトーンに修正していったという背景などもありましたと。
それからですね、我々のこのスタートFMの結構ハイライトといえば2022年6月2日放送会なんですけど、
陽さんのテイラーを立ち上げて、しかもそれがYCに採択されたということを発表する回がありまして、
採択されてYC特集をやったというのが大きな思い出となっておりますので、こちらもお聞きください。
今日は柴田陽さんから皆さんにお知らせがあります。陽さんよろしくお願いします。
はい柴田です。皆さんこんにちは。実は私、これまでポッドキャストではちょっと言うタイミングを逃してしまっていたんですけれども、
今年からですね、新たにテイラー株式会社という新しいスタートアップを設立いたしまして、
それが何をしている、どんなサービスなのかっていうところを告知しないままにこんな告知になってしまうのはおかしいんですけど、
このテイラーがですね、アメリカのスタートアップ育成プログラムYコンビネーターに採択されました。
やったーおめでとうございます。
なるほどね。
これ面白いのが、テイラーを始めたという告知もしていなかったという。
で、実はテイラーという会社を始めていて、Yコンビネーターにも採択されましたというですね。
これは結構ヘビーリスナーからしてみたら、毎週欠かさず聞いているのに知らなかったぞ、どうなってるんだと思われてもおかしくない。
確かに。
YCに参加している最中にリアルタイムで配信するというかなり貴重な会を何回かやりましたと。
これ思い出深いところでございます。
あとはですね、もう1個だけ。
2023年の5月8日にヨウさんがアメリカ拠点になったと。
ベイエリアに引っ越しましたという会がありますので、これお引っ越し直後なのでちょっと懐かしい感じでこちらお聞きください。
ヨウさんがついにアメリカにお引っ越しされました。
ありがとうございます。
ちょっとなんか、アメリカ着いてまだ1日と数時間ぐらいだって、まともに喋ったの。
ここ2日ぐらいでまともに喋ったのがまいさんが初めてなので、テンションがついていってなくてすみません。
あれそっち今何時ぐらいですか?
こっちはまいさんの報道が朝になってるので、こっちは夕方ですよ。今4時半です。
夕方4時半。こっちはね。
寒いんですよ。思ったより。
寒いんですか。
よく考えたらこの5月に来たことなかったかも。最高気温が17度ぐらいで最低気温が9度ぐらいなんです。今パラワルトにいるんですけど。
日本より寒いですよね。僕出てきたとき23度ぐらいだった気がするんで。
寒いんですね。嫌ですね。
しかもちょっとエアビー&ビーにとりあえず泊まってるんですけど。
なるほど。今エアビーなんですね。
1泊90ドルぐらいの安いところを見つけて。1泊90ドルだと東京でも食べやすいですよね。
そうですよね。よくパラワルトでそんなのありますね。
そしたら半地下の家族みたいな場所で。
半地下?
寒い。建物も寒いし、風邪ひくんじゃないかと思ってる。
ということで洋さんが半地下みたいなところから寒い中収録した回がありました。
めちゃくちゃマザマザと思い出しました。トラウマになってる。
なんか風邪引きそうと言っていたと。
いや本当すごいテンション下がってましたこの時。
ねー。洋さんの。私はお引っ越しされましたいえいって言っていて、洋さんめちゃめちゃテンションが低い。すごい。
でもなんか2年間でちょっとずつ仲良くなってる感じありますね。その喋りが。距離が詰まってる感じがする。
そうですよね。なんか最初の方がもうちょっと遠慮っていうか固かったけど。確かにこれはすごいなんか嬉しい発見。
これあれだよね。そのうちさAIとかに感情解析みたいなのさせたらさ、企業家の感情の波みたいなのがちゃんと確かできそうって今思いました。
確かにそんなんできたら面白い。
意外とテンション低かったね今のね。
そうですね。テンション低くても仲は良くなってる感じがするというのは素晴らしい。
面白いですね。
結構振り返るとスポティファイのカバーアーティストに選んでいただいたりですとか、アップルポッドキャストの企業カテゴリートップ3に何度か入ったりしまして、これを洋さんが。
洋さん、ジェイゾン・カラカニスさんと対談をしたというイベントがあり、その時に洋さんがこのことを言ったら、なんで1位じゃないのかといじられたと。
そうですね。
1位にはたぶんギリギリなっていないんですが。
なってないですねまだね。
そうなんですよね。ただ日本のスタートアップ界においては定番ポッドキャストになれたんじゃないでしょうかと思っております。
ありがとうございます。
リスナーの皆さんもまぶたちという気持ちでございます。
ありがとうございます。いろんなところで聞いてますって声を受けていただいてとても嬉しいですし。
始めた理由そんなに深い何か意図があって始めたわけじゃないんですけど、
やるんだったらちゃんと、当時のポッドキャストって全然趣味みたいなやつばっかりだったんで、
そもそも話してる人の声が聞きづらいみたいなとか、編集がすごいグダグダとか音質が悪いみたいなところがあって、
プロダクションクオリティって言ってこだわった方がいいんじゃないかみたいな。
声が良くて企業家っていうこのベンズのオーバーラップを探してくれて。
すごい条件。
どんぴしゃの人がいたということで始まったわけなんですけど、本当にありがとうございました。
寂しい。
そう言ってもらえてマジで嬉しいですよ。洋さんってあんまり感情が見えづらいんで寂しく思ってくれていることが。
関口さんの声はね、実は公共の電波でも毎週聞けるんですよね。
そうなんですよ。このリスナーさんの中に関口の声のファンだぞという方がいらっしゃった場合はですね、
今これも6年ぐらいやってるんですけど、東京FMで毎週金曜日に音楽番組メモリーズ&ディスカバリーズというのをやっておりまして、
早朝の番組なんですけどラジコでいつでも聞けるので、皆さんよかったら作業用BGMなどに聞いていただければと思いますし、
またねいろいろ活動していくと思うので、よかったらXなどをフォローいただいたりしておいてもらえると嬉しいですと思っております。
ちょっと洋さんからなんかちょっと一言褒めてもらってもいいですか。
いや、まずそもそもですね、5年間、5年半近く付き合いいただいて本当にありがとうございます。
私らこそ。
あんまりねぶっきらぼうで相方しても楽しくないと思うんですけど。
そんなことないですよ。
そんな中ですねお付き合いいただいてありがとうございます。結構収録もですね時差の関係もあって、
日本の週末に収録していただいている時とかもかなり多かったと思うんでアメリカ行った後とか特にですね、そういう意味で非常にありがとうございます。
やっぱ当事者が、企業家同士が当事者としてやってるっていうところが、なんか面白さでもあり結構ユニークなポイントでもあるというふうに思っていてですね。
そこはなんかその精神はですね、シーズン2以降も引き継いでいって、その舞さんと一緒に築いたレガシーの上にですね、
さらにビルドオンしていきたいというふうに思っていますので、引き続きエグゼクティブプロデューサーとしてですね。
はい、もちろん。
手伝っていただければと思います。
はい、引き続きこれからもよろしくお願いします。
はい皆さんそういうわけでですね、スタートFMはこれからさらにパワーアップしてまだまだこれからもめちゃめちゃ続いていきます。
ということで番組リニューアルのお知らせです。これからも現役企業家がやっているポッドキャストというコンセプトのままでリニューアルいたします。
ということで絶対に番組がもっと面白くなると確信している方をお迎えしました。どうぞ。
こんにちは。
よろしくお願いします。
お願いします。そして舞さん5年4ヶ月お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
花をですね、渡していただいた新メンバーと、私は知らなかったですね。
いやいや、3人からですね。
3人からということで。
今日の舞さんにぴったりと思って選んだアジサイの花束を。
ありがとう。
お送りさせてください。お疲れ様でした。
豪華な花束をいただきました。ありがとうございます。
そんな素敵な気遣いができる新コ-ホストは?
は、まずなんとね、今皆さんね、なんか人多いなと思ったかもしれないんですが、新相方はなんと2人いらっしゃいます。
1人目は今お花をくれたあんみつちゃんでございます。
こんにちは。あんみつと申します。
軽く自己紹介お願いします。
11年前にですね、ラブグラフという出張撮影の会社を立ち上げまして、
昨年末にそちらを退職して、今新しい大切な人との出会いを応援する会社ミリーを経営しております。
あんみつと申します。よろしくお願いいたします。
お願いします。
あのあんみつちゃんとはかなり昔からの友達で、お互いが前の会社をやってた時からの中で。
いやそうだよね、もう10年以上の中でですね、私もまいちゃんの声の大ファンなので、
そこのもう初めに浮かんだのが、そこの何でしょうか、プレッシャーと言いますか、
まいさんのこの癒しボイス、この癒しの雰囲気に変われることはないと思うんですけども、
私なりですね、まいちゃんの思いを受け継いで頑張っていければと思っておりますので、皆さんお手柔らかによろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。さあ、そして2人目の方をご紹介します。えたろうさんです。
よろしくお願いします。
いえい。
いえい。
伊藤えたろうと申します。軽く自己紹介をさせていただきますと、もともとですね、学生時代にレイヤーXっていう日本のスタートアップに
創業直後にインターンとして入れていただいて、そこから大体6年半ぐらいですね、エンジニアとして働いていたというのがキャリアになります。
その後、現在はですね、AIスタートアップをやっている企業家で、スーパーインターンっていう名前の外国語会議をリアルタイムに完璧に理解できる会議支援のAIエージェントを提供しているというようなことをやっている企業家になります。
趣味でですね、企業の履歴書という、AIについて大げさに話すYouTubeチャンネルをやってまして、これをまいさんにキャッチしていただいたと。
そうなんですよ。これすごいですよね。本当に人気の番組で。実は私、伊藤さんに出会ったのが相方、こういう人に託した方が面白いんじゃないかなという発想のきっかけになっております。
え、そうなんですか。そんな感じは。
お前のせいだぞ。
ちょっと良くないことしてしまった可能性がある。
なんか本当に面白くて、すごいですよね。再生も多いやつ10万回とかいってて。
ね、いってるのありますよね。すごい。YouTuber。
そうなんですよ。こういう人と洋さんを喋らせるとどんなことが起きるか見てみたいなというのが実はめちゃめちゃありまして。
ありがとうございます。
楽しみにしております。
伊藤さん一回ね、スタートFMのポッドキャストイベントに来ていただいた。
そうなんですよ。もう実はスタートFMのヘビーリスナーでして、多分もう今聞いてくださってるリスナーの方に負けないぐらい聞いてるんですけども。
で、一回オフ会をやられてた時にオフ会に行って、行くだけじゃなくて質問を送らせていただいて、その時に洋さんが今若手だったらどんな事業をやりますかというちょっと息のいい質問をしまして。
会いましたね。
それに答えていただいたと。さらに言うとそのオフ会のイベントでですね、その後の立食パーティーみたいなところで洋さんにあの質問したのは僕ですという話をして、そこで洋さん、エアーを使って弁護士事務所とかそういう事業者をやるという話をされてましたけども、もっと大きいアイデアはないんですかという非常に調子に乗った意気がったことを言いまして。
いいですね。
それがまたその後のエピソードでちょっとネタトークとして取り上げていただいたという。
確かに。
覚えてますね。
息のいい奴がいたという話をしていただいてました。
素晴らしい。それがめぐりめぐって何年前それだって。
それは3年くらい前くらいですかね。
なるほど。いいアドバイスしてるね。
いや本当に当たってました。洋さんのあの時始めてれば相当筋がいいと思いました。
で、スーパーインターンも相当いいサービスだと思うので。
ありがとうございます。
結構世代差っていうかね、割と今おいくつです?
今29ですね。
そうなんですね。
はい。
おお。
すごい。ということでね、なんかお聞きの皆さんはね、この場に今4人の人間がいるわけで、なんかゴージャスだなという状態なんですけど、これからどうやってこの3人でやっていくかというちょっと洋さんからご説明をお願いします。
そうですね。一つ、まえさんが多分大変だったのは、各週取ってるっていうのを言いましたけど、そうすると2週間に1回週末の午前中潰すみたいな感じになるんで、それは大変だろうというところで、交互にすることにしました。交互スタイルですね。
そうすると自分の当番が4週に1回になるので、収録の当番ですね。なので一応今まで通り毎週1本ずつ出して、えたろうさん、あんみつさん、えたろうさん、あんみつさんっていう感じに配信していくと、これやっぱりね、いろいろ考えたんですよね。
そのちょっと関羽さん、卒業してシーズン2しようって言った時に、どんな感じにするのがいいのかなと思って、やっぱりでもさっき言ったみたいに、やっぱりね、企業家同士がやってるっていうのが多分生々しくていいと思うし、あんまりね、インタビュー、人呼んでインタビューするみたいな番組は既にたくさんあるので、
し、VC同士やってるやつもすごいあるので、やっぱり企業家同士っていうところを軸にやって、かつサスティナブルにハイクオリティに続けるためにはどうしたらいいのかということで、こういうフォーマットにトライするということをやってみたら楽しいかろうというふうに思っているし、結構あんまりないフォーマットっぽいんで、ちょっといろいろチャッピーに聞いたんですけど。
あんまないですね。
いいですね。
ゲストがセミ、準レギュラー化するっていうのは結構あるっていう話があったんですけど、別にゲストっていうよりは2人でやってるっていうフォーマットなんで、ちょっとそれでどんな感じになるかやっていってみたいなというふうに思って、2倍以上になるはずなので。
ね、そうですね。私的にはこれさっきも言いましたが、このポッドキャストいい感じに企業のカテゴリーでトップ3みたいのは何回か入って、3位が最高でしたっけ。
あれ見てないから。
そうなんですよ。もしかしたら短期的にもうちょい2位とかいった時もあったかもしれないんですけど、目指せナンバーワンみたいな。私が勝手にそうやってすぐ数字にこだわるタイプの、訂正的な人間のはずなのに意外と数字にこだわるみたいなところがあって、洋さんはねそんな気にしてないと思うんですけど。
まあまあエグゼクティブプロデューサーがそうおっしゃるなら頑張りましょう。
ね、ますます頑張っていけたらと思っておりまして、どうですかなんかお二人のお気持ちというか。
そうですねやっぱりマイさんのね意思を受け継いでスタートFMを今おっしゃられたように1位にして、洋さんが次回はジェイソン・カラカニスにいじられないように。
確かに。
それ優しい。
ナンバーワンになったという風にね。
そう確かにね。
それは本当ですね。
舐められたらあかんからね。
舐められたらあかんですよ。確かにどうですか水ちゃん。
水 そうですね、洋さんとは企業を何回かしてるっていうところの共通点はあるんですけども、とはいえ自分ずっと日本でやってるので、この日本のしがない企業家がアメリカで活躍する企業家に転生してしまった件みたいな感じの視点で、
ちょっと自分がもしアメリカで最先端でやっていくとしたらどんな感じなんだろうみたいな視点でちょっといろいろ洋さんのビューを知りたいなというふうに思っております。
ぜひやりましょう。
はい。
ご検討されてますけどね、ちゃんと会社売却して。
そうなんですよ。
連続企業家ですからね。
普段生きている中で、洋さん視点の考えが出てくることがあって、例えば人に何か伝えるときとか、生きてていろいろ考えるときに結構私と洋さんってお聞きの方はわかると思うんですけど、だいぶ真逆な場合が多いというかなんですけど、
なんかこれ洋さんだったらこう思うかなという次元を超えてですね、洋さんだったらこう思うかなじゃなくて、洋さんの声と表情でなんか出てくると文言が。
私がそれを人に言ったときに、今までの自分があった場合よりも物事がスムーズに進むみたいなこと結構あって、なんかちょっとミニ洋さんが心の中に住んでくれたというか、きもいこと言って恐縮なんですけど。
いい。
これはなんかすごいなと。
確かにミニ洋さん。
影響受けるよね。
うん。すまましたいです。
お互いですね。影響は受けますよね。
ミニ舞、関口舞出てくるときあります?
出てくるときあります。
舞さんだったらこう言うだろうなみたいなのあります?