1. ゼロからの体験ツアーガイドラジオ
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#100_祝百回!2年間の放送を振り返る
2025-11-07 52:01

#100_祝百回!2年間の放送を振り返る

📖 この回は読み物としても読めます

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ヨシのYoutubeチャンネル

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「体験ツアーガイドとして、こんなイベントをコミュニティで開いてほしい!」というご意見がある方はこちらのフォームからご回答お願いします!(番組へのご感想も是非!!)

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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

⁠⁠https://www.japanlocalexperience.com/⁠⁠

ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.airbnb.jp/experiences/386416⁠⁠

感想

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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。 始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、またリアルな本日、観光需要や実際の経験談を面白く共有します。
とりあえず、100回おめでとうございます。 カッパーイ!
100回ともなると、ビールも美味しいし、音もクリアだわ。 今、密室にいますね。
そうですね。密室の中で、すごい綺麗なバーの横にある密室の中の、これは何?
これはミキサーです。 ああそうか、これをミキサーって言うのか、そのマイクがね。
ちなみにこれ、俺が使っているのと同じやつだし。 そうなんですか。ものすごい本格的な。
このマイクと、ヘッドホンもして、自分の声が聞こえてくるやつ。 いやあ、なんかね、初めての感じでちょっと緊張してます。
ヨシサットもあろうものが。
ちゃんと1時間お金を払って借りているんですけど、なんでかって言うと、やっぱりこの100回です。
いやあ、100回来ちゃいましたね。 最初やったのがね、いつだったかな。
おお、確かに確かに。 確かに2年前の秋ですよね。
そんだけ前になるか。
2023年の9月なので、本当そうですね。2年以上経ちましたね。 もう経ったんですね。
1回目が2023年の9月9日書いてあったんでね。 いやあ、そんなに経つんですね。
早いわあ。
なんかいろいろ話してきたはずですね。
これだけやってくるとそうですね、多分何回も同じことを話している分もあったと思うんですけれども。
いやあ、そこはね、いろいろと強調したいところをいろいろ言ったということで。
いやあ、早いね。
まさか100回もやることになるとは。
最初どういうきっかけ、確か俺の方から声かけたかなと思うんですけど、どんな感じで始めましたっけ?
あの時は確かですね、何かのきっかけで旅行に行ったんですよね。
あれ何ででしたっけ?
アドレスの物件でかな?
そうそう、アドレスの物件で帰ってみたいって言って。
成田の方かな、確かね。
そうそうそう、成田の方にレンタカーか何か借りてるね。
そうそうそうそう、あ、その時か。
そうそうそう、行きましたよね。
その時に何かいろいろ話してたら、ラジオやってるんですよって言われて。
で、悠木さんがミンパクの方の、ゼロから始めるのミンパクの方ですね。
03:04
そうですね、そっちが先に始まって、その姉妹番組みたいな形で始めたのがこっちでしたね。
そうなんですよ、それもあ、そうなんですねって言ってて、何かその後成田高校の近くにいい温泉があるって言って、そこにじゃあちょっとつかれますかって言って。
で、僕はもう先にこうゆざめしやすいんで先に出てたら、何か待ってたら、お疲れ様ですって言ってきて、悠木さんがラジオやる企画作れましたって言うみたいな。
すごいな、そんなだったか、これは。
急に、それで覚えてるのが、その後にミンパク行ったんですよ。
で、ミンパクに着いて、もう飯食って寝るぐらいの前に、じゃあ撮りましょうって言って。
早速話しだっけ。
あれ確か1回目のやつで、あの勢いでミンパクの方に撮ったやつですよね。
そうだったか、1回目とか2回目とか。
いやーそうなんですよ、そこからね、なんだかんだ言ってほぼ毎週録音しますよね。
そうそうそう、最初の方とか恥ずかしくてちょっと聞けないんじゃない、どうですか。
まああんまり聞きたくないですよね。
いやーラジオ番組自体、これ初めてだったでしょ、吉さんは。
本当そうですよ。
こんなに話すことになるとは思わなかったんでね。
やっていくとなんとかなる、やれるもんだよね。
いやーまあそれはね、まあいろいろあるんですけど、正直ね、悠木さんのね、引き出し力がね。
いやいやいやいやいや。
そうやってね、もういろいろいろいろ、あそうですか、それでこれでこれでこうですか、あですかって聞かれたら、それは答えることはいくらでもあるんですけど。
そうね、まとめ込めしつつでやってきました。
今日100回なんでね、どうしようかなって思ったんですけど、
まあお互いにね、その普段から思ってることであったりとか、あとこういうこと話したい、あるいはこういうこと聞きたいみたいなね、あるかなと思ったんで。
事前に準備だけして、ただまだお互いにどんな質問があるっていうのをね、今日提示してない状態なんで、ちょっと交代交代で質問とか話していきましょうか。
なんかあるかな、じゃあ僕の方からですけれども、どれにしようかな。
じゃあまあ軽く。
ポッドキャスト始めてからもう2年ぐらい経つわけですけど、なんか身の回りの変化とかありましたか。
身の回りの変化ですか。
やっぱり聞いてくれる人が増えて、そういう人たちが周りにちょっとずつできてきてですね、その人たちが本当に実際に体験ツアーを始めたとか。
素晴らしいよね。
僕たちが実際にそのツアーに参加するとかね。
これがなかったらありえなかったような出会いも結構多いんですよね、本当にね。
本当に多いですよね。
それはまさにそのいろんなインタビューでね、出てくれた人もいれば、実際にそこから僕たちも体験ツアーに参加させてもらったりとか。
06:03
そうですね。
それもやっぱりラジオっていう特性上その近くの東京とか関東だけじゃなくて、いろんな日本全国、いろんなところでやりたいっていう、やり始めたっていう声を聞いてですね。
そうですね。
なんかやっぱりすごい嬉しいですよね。
本当にラジオっていうメディアの特性上ね、すごい回数再生されるわけじゃないんだけれども、でも結構ハードなコアなリスナーさんが増えて、その人たちの行動に直接影響を及ぼしているっていうことがね、やっぱりあるなと思うんですよね。
そうなんですよね。
まさかそんなことが、僕たちが毎週こうやって放送してる時は怒ってるとは思ってなかったんですけど。
ちょっと経ってから聞いたら結構やってましたとかね。
そうなんだよね。やっぱり世界に発信されているっていうのはね、ありましたね。
大きいですよね。
そうそう。っていうところか、身の周りに起きた変化。
結城さんの方がいかがですか?身の周りに起きた変化。
これはこのラジオに限った話じゃないんですけど、普段からもうなるべく面白いことを探していけるようにしようということはね、考えるようになりましたね。
今日使うの忘れてた。最近ね、あるものをまたちょっと仕入れたんですよ。
これね、またここに取り出しました。このガジェット。
何じゃこれ。
今ポチポチってボタンを押したら、もうこれ起動してるんですけれども。
そうそう。もっと話があったな。
これはね、フラウドノートプロっていう最近出た新製品ですけれども、最先端のAIボイスレコーダーってやつですね。
これ要は、ここの上で話をして聞いて聞き取らせて、で終わりってすると、疑似録いい感じで作ってくれる。
前々からよしさんがよくZoomとかで入れてくれてるやつ。
あれのオフラインとかで使うようなもの版ですよね。
マジですか。
これね、まだ本当2日3日前くらいに入手したばっかなんで、本当にこれからって感じなんですけれども。
例えば、僕だったら生徒さんとレッスンをしている様子をずっと撮って、それをまとめさせて、レッスンの内容、雑誌の内容を要約する。
こんなことを話しましたよ。こういう単語が出ましたよ。こういうキーワードが出ましたよっていうのをずらーって出してくれる。
そういうツールを買ったんですよ。
それを見てますけど、ずらーっと文字が並んでますよね。
今日話してるのも起動してるんで、最初から使えなかった。
ちなみにこれは、今見せていただいてる画面は日本語ですけど、英語とかも対応してるんですか。
これはどのような疑似録を作るかっていうのを自分のほうでテンプレートを作るんですよ。
あるいは既にあるものを設定する。
09:03
これにどんなテンプレートを使うかによって、日本語が出てきたりとか英語が出てきたりっていうのは自分で設定できますね。
例えばこんな感じでレッスン用のテンプレートだと、こういう目的でこういう項目を出力してほしいという設定だけすると、
わかりました。この形でこれから出てくる音声は私の方でまとめさせていただきますというものが出てくるんですよね。
すごいですね。これはちょっと未来が来てる感じがしますね。
これ大きさでいうとどうでしょうね。
もう名刺サイズだよね。
名刺サイズで厚さも3ミリくらい?
そうですね。これをスマホの裏にピタッとつけて。
あらま。
これでもう忍ばせておくと、会話の内容を全てまとめてくれるってやつだ。もう議事録いらずだよね。
もうこれで新社会人の人たちの苦行が一つ減りますね。
いや本当そう思いますよ。
これ今後ラジオ撮る時とか打ち合わせする時とかにちょっと使おうと思って買ったんですよ。
もしよければ僕もちょっと。
僕あんまり打ち合わせとかあんまりないけど、あればすごい便利そうですね。
ちなみにお金高いんでしょう?
ちょっとだけ高い。3万5000円とかそのくらいかな。3万ちょいくらい。
3万5000円でこの議事録を作る時間を削れるってめちゃめちゃでかいですよね。
あとは使う量によって、めっちゃ使うんであればその分数みたいなものを買う必要があるけど、僕もうアンリミテッドプランにしちゃいましたね。
それ月々2500円とかそのくらいかな。
こういうところにお金を使って時間を買うべきですよね。
そうそうそう。
っていうのがさっきも言ったように身の回りに起きた変化。
つまり自分の周りの中にあるその普段起きていることを今までだったら些細なものでもちょっと取り上げるようにして、
で後になって見返したらこれって結構面白いなとか、あるいはこの間だったらラジオの中で話しましたけど、
観光みりっこくっていう本を話したじゃないですか。
その中でもそのお土産の話とかをした時に、そういえばこの前小田原に行って、小田原に行ったらお土産屋さんでこういうものを買ったなみたいな話。
つなげようと思えばいくらでもそのきっかけってあるんですよね。
そういうものを自分一人人力だとやっぱ忘れちゃうので、こういうツールの力で助けてもらうっていうのをしてやろうっていうのは思うようになりましたね。
そういうところを続けていると本当にいろんなところに目が行って、今まで本当に見えてなかったんだなというところがいっぱい見てきますよね。
僕らツアーガイドっていうのはすごい大事なスキルだと思うんですよ。
もうぼーっと生きてるんじゃねーよじゃないですけれども、普通に生きてたら当たり前のことこそが海外のお客さんからすると、
ああそういうことを考えて日本人っていうのはすごいねって確かに言われてみればこれってすごいことなんだなってことが、
12:03
日々たくさんあると思うんですよね身の回りに。
そういう意味でも大事なことだと思います。
そしてまたそれを説明できるようになっているっていうのもすごく大事なことですね。
言語化できるようになるっていうのは日本語でも英語でもそうですけれども大事だなって思いますね。
言語化大事です。素晴らしい。
っていうのが身の回りに起きた変化ですかね。ありがとうございます。
よしさんの方は何か最初の話題何がありますか。
ラジオ収録した時の失敗談。
ああ失敗談ね。これはあれですかね、たぶん2つあると思っていて、
その収録している時の失敗談とあとはまあ編集している時の失敗談かな。
収録時で言うと何でしょうね。
あのなんだろう僕も多分これよしさんも同じかもしれないですけど、
あんまりじっとしていられない人間だと思うんですよね。
だからね特に僕なんかもう体のブレとか軸のブレとかもあるから、
その音声がねちゃんと一定の音量でその入っていかないんですよね。
マイクから離れたりとかそういうかなりこれは技術面の問題ですよね。
あとは声っていうのは本当にその人の熱というか興味レベルっていうのが非常に乗る媒体だなって思うんです。
なので何が言いたいかっていうとやっぱ後で編集してるとこれちょっとつまんなそうに聞いてるなとか話してるけれども、
あんまり興味なさそうだなみたいなことがね分かっちゃうっていうのをね知らず知らずのうちに
収録時にそういう適当におだなりになっちゃってるってことがたまにあるんですよね。
そうですねまあそういうところはまあ人間だからだって人間だものではないですけど、
まあとはいえゆうきさんの立場としてはそのいろんなことを引き出して、
そしてまたツアーガイドっていう立場でいろんな方にいろんな話を聞くときにもっともっと聞きやすめには、
言葉に熱を乗せるっていうのは多分僕も本当明らかにあの熱が乗ってないときは声が乗ってないって。
そうだよね今のこれラジオだけの話じゃないですか?
いやまずはラジオです。
そうなんですそれとよしさんはねあんまりねその上も下もないなと思っていて編集しても普段話してもそうなんですけども、
すごくなんかテンションが上がるっていうのもあんまり僕が聞いててないし下がることもあんまりない。
割とフラットな感じだなと思うんですけど認識あります?自分。
まあ多分そうだと思います。多分あんまりなんかその感情的になるっていうのがあんまりないんじゃないかな。
いつも思ってるけど絶対なんか隠してるなんかすごいドス黒い何かがあるんじゃないかなみたいなのはねいつも思ってるんですけどね。
15:05
あのねもちろんだって人間だもん。
この岸渡ソウルが出てくるんじゃないかなって思うんですよね。
いやいや岸渡ソウルはねあのとても穏やかなもの。
そうですか。
普段隠してるもうあの以上に穏やかな仕事で出てくるものですよ。
まあそういうところがね関西人と一緒にノリが出ちゃうんですよね。
そうですか失敗だ。
そうだなあなんかもうねこれ長いんでいきなり言うことがわかんなくなるとかしどろもどろになるみたいなことはないんですよ。
もっとそれぐらいで言うと編集してるタイミングで何でしょうね。
そのね何が難しいか雑音が入っちゃったりとかもあるし大事な部分が取れてなかったりとか収録ミス。
この番組ではあんまりなかったかなたまにやってると話せてると思ったんだけども録音ボタンを押してなかったみたいなこれは結構しんどいですよ。
これね1回ありましたよね。
ありましたっけねそっかそっか。
言ってもまだ先にですよ2ヶ月ぐらい前かな。
なんか僕はAIトリエーターとかってYouTubeできますみたいな。
でねあのズームでやったんですよ。
ズームで開いたらもうなんかあの録音してますみたいになって。
じゃあ大丈夫ですねって言って1回話したんですよね。
そうなんだよ。
そうして蓋開けてみたらそれは言語英語しか対応してないっていう。
はいはいはいはいはい。
新しいツールを使う時っていうのはどうしてもねそういうミスがあるから怖いとは思うんですけども。
そのぐらいかな失敗談。
よしさんは何かありますか?
僕はねあの失敗談というか食い改めた方がいいんだろうなって思ってるところっていうのは。
さっきのえりきさんの話もつながるんですけどそのこのネタ。
ネタ。
ネタ出しのところでなかなか決まらない時もあれば。
出てこない。
直前になってねあらどうしましょうみたいなことも結構あるので。
はいはい。
だからそういうところをねネタとかねもうちょっと出せていけるようにするとか。
何かできればいいのかなぁと思ったらじゃあどうするんだ。
本当ですよどうするんですか。
そこがねまだ解明できてないのか多分もうちょっとなんとなくパターンができてきたんで。
はいはい。
ただあのそれも大事な情報だったりするんですよね。
例えばその定期的に話すって言ったらその本日旅行者数。
データの話をするとかね。
あとは季節性のねまあこういう時期になってきたらこういうことを準備しないといけない。
まあ次近く来てるのは年末年始なんで結構予約が入りますよみたいなことね。
ああいうのはまあやっぱり思い出すためにも自分たちを思い出すためにも必要なところかなとは思うんですけど。
またそれ以外のところでねいろんなネタっていうところのためにもゆいさんからも結構言われているし誘っていただいてるんですけどやっぱりいろんなところ行って。
18:07
そうだよねいろんな経験しないといけないですよね。
いろんな人に会うとか。
そうそうそうそう。
そういうのがまだちょっとあの特に繁忙期はなかなかできてないので。
時間を見つけてもっと他の体験やってる人のところ参加させてもらうとか。
そうですね。
なんか新しいその外国人に人気のスポットに行ってみるだとかそういうのがねもっと活動してインプットしないとやっぱアウトプットできないのでそこが確かにね失敗というかしていきたいことですよね今後ね。
まだまだ行動的になるんですね。
そうですね。
ちなみにその失敗って言えるかわかんないけれども収録するときにその僕は自分の機嫌をたまにそのムラがね自分であるタイプだと思ってるのでその乗らないときどうしてもそのちょっとそのなんかねしんどい感じとかがね出ちゃったりとかするんですよ。
そういう悩みみたいなものはまあいい大人だからないか。
いやどうなんですかね。
嫌があるんじゃないですか。
やっぱりなかなか乗らないこととかっていうのはあると思うんですけど多分なんかそう逆説言ってかもしれない。
なんかそういう経験の中からあんまり上げすぎない方がいいというかテンションとか。
あー逆に上げすぎるのは良くない。
いやあの上げてしまうとその下がった時の印象がすごい落差があって逆にずっと上がったままでいると逆か下がったら今度上がった時にどうしたって言われてる。
だからこそこのフラットな感じっていうのがまず一つ大事なのかなと。
いやまあでも僕はあのあんまり良くないなと思ってます。
もうちょっとこうねあのテンション上げてやればいいのかなと。
なるほどね。
なんかそこに関しては僕が次に話したかったポイントに乗ってくるんですけども。
ラジオ収録してて気づいた互いの癖であったりそのフィードバックであったりこれは良い点も悪い点もなんですけれども
こここうしたらもっと良くなるんじゃないですかみたいなポイント。
なんかそれで僕がこれを言ったのはそのよしさんのさっきから言ってるフラットなこれは別に決して良い悪いじゃないんですけれども
なんだろう非常に編集してて特に思うんですけどすごく間を大事にして喋っているなと思っていて
それがもちろんよくワークすることもあるんですけれども
たまに間が結構ありすぎて結構気づいてないかもしれない僕かなりカットしてるところすごく多かったりするんですよ。
これって意図的に間を入れてるのかそれとももう考えながら喋るからどうしてもちょっと遅くなっちゃうからみたいなところがあるんですかね。
どうなんですかねその間が多分二つあると思って一つはやっぱり考えた時はあると思うんですよ。
もう一つはそのラジオ始めた時になんかあの始めの時ってなんか声がかぶってしまった時何回かあって
21:02
あれをやってからラジオの時はやっぱりかぶらない方がいいから喋り終わってからちょっとしてみたいな方がいいのかなっていうのは
なんか思い込みでこうやってやってるっていうのはあるかもしれないですね。
なるほどねそれは確かに一理あるしそうですねそうですね。
まあそうですねまあでもそれはあの間がなくても言ってれば。
たぶん正直言えばね僕の性格を変えるのに一番簡単な方法は関西弁に変えることなんですよ。
ああせやかて。
せやかて。
そんなこと言うても。
言うても言うても。
でもねあのたぶんね関西弁になると逆にあのうざい。
そんなにそんなにあるだろうか。
うざい関西人が出てくるかもしれませんから。
やっぱ違うすかその標準語と関西弁で与えるその印象っていうのが。
喋りやすさも。
あとははい。
そうですねあのどうしてもねなんか仕事をやっぱり東京に仕事できてて東京弁というのを教わったもので。
仕事するときに東京弁を喋ってたんでどうしてもなんか仕事モードというかなんかそっちにポンって切り替える。
そうなんだ僕は関西弁モードのよしさんの方が人間見合っていいと思うけどな。
関西弁でいきますか。
そうそうそうそうその方がそう人間らしいなって思う。
そうですかそんなロボットらしかったですか。
まあでもまあ確かにそう言われますね。
言われる他の人にも。
あのあの関西弁東京で仕事した時に東京弁で喋ってる時に出身地の話とかなるじゃないですか。
何回かの話とか。
いや大阪なんですって言った瞬間えっって結構ありますね。
でそれであの話し方変えて関西弁でいいんですかって言って変えたらわっと出てしまってちょっとみたいな。
自分急にうざくなったなって。
じゃああの関西弁でいきましょう。
難しいぞこれいきなり日本人に英語で喋れよとか言われてるのと同じで。
まあそうですね。
関西弁の方これはねあの方言あるあるですけどね。
相手方がねその違う方言を喋るとなかなかこっちがその自分の方言でずっと喋るというのが難しくなったりとかね。
そうですよね。
まああのもし僕が東京の方に戻ってたらいつでも言えてください。
そうですね特にやっぱ編集してると自分の癖であったりその吉さんの癖にも気づくと思うんです。
逆に収録のタイミングでやっぱ僕ともう週1とかのペースで話してるわけじゃないですか。
なんかまあ普段から話していろいろいいんだけどもこれどうにかならんのみたいなそういうポイントってあったりします。
ゆうさんのことですよね。
24:01
いや正直ねこれってじゃあ入ってすぐ思いつくようなことは正直ないんですよ。
本当ですか。
ただ。
ただ。
まあ言わせてもらうと。
まあどうですかね。
多分でもねあの僕が初めの時に思ってたのは結構あの目線がいろいろ移り変わるなと思ってたんですよ。
目線っていうのはそれは物理的な本当の目線なのか。
物理的な目線とかがわーって映って結構その注意が今ここで話してるけど多分そこじゃないところに頭がいってんやろうなって思ってたんですけど。
はいはいはい。
まあまあいろいろお話をしたりとかねお互いのその癖とか聞いてると僕もそうなので。
心ここにあらず的なことがあったりする。
自分ではそうじゃないしもうねそうなんですけども外に出てしまうのはちょっとそのゆっくりじっくりとなんて言うんですか体を動かした方が集中できたりする方じゃないですか。
でもね同じこと他にも最近言われたんですよ。
なんかこうやって2人で話しててもなんか私じゃなきゃその奥、自分じゃなくてその奥の何かを見てるような感じをするよねっていう。
そうそうそう。
女性ですか?
関西人ですか?
そういうのって逆にあります?
あーっとね。
はい。
あんまり女性に。
女性。
違うの?
違うの?
えーっとね。
ありますね。
ありますあります。
あのそのやっぱり集中してほしいとかって言われるんですね。
そういうのが結構言われたりとか。
でも昔からずっとそうなんで自分でわきまいてるんで。
そういう場になったらそういうふうにしなあかんっていうのは分かってるんでなんとかそうするんですけど。
ただその後のストレスがたまらんぐらい。
無理矢理そこに集中凝視しなきゃいけないっていうのはね。
あの後に疲れるっていうのはあるので気心の知れた方とはもう無理しないで。
なるほどね。
もうながらでその話聞きながらスマホいじったりとか他のことしてたりっていうのもそういうもんだから許してやっていう感じ。
そうなんですよ。
僕らね、よく食べとかさせてもらいますけど。
その時とかもねなんかもうお互い。
もう自分の世界に入ってますよね。
電車とか乗った時もね全然違う席座ってわーってやれば。
駅降りてどっか行く時は話したりとか。
だって万博行った時も途中で解散してまた後で集まりましょうみたいなことやってたもんね。
ちょいですねって二人でちょいですねって。
そうそうそうそう。
ずっと一緒にいるしんどみんでっていう。
2時間ぐらいね。
そうそうそうそう。
やってましたからね。
そんな人がツアーガイドできるんですかね?
27:02
いやーだからこそかもしれないですよね。
ベリハリっていうのもね。
すごい往復切り替えるっていうのはありでしょうね。
結構そこは大きいかもしれないですね。
なんかそういうのが癖だったりしたら自分で自覚してるから。
ちょっと今まで周りの人とはなんとなく違うみたいなところがあるのをしっかり感じてるから。
そうしたらこういう場ではそういう風に振る舞わなあかんっていうのを逆に学んでる。
それは本当の自分じゃないっていうところ。
でもそれも大事みたいな。
そういうところの切り替えができるようになってきてるんでしょうね。
なるほどね。
フィードバックないですかね?他に何か。
これ気ぃつけやみたいなことは。
これ気ぃつけや。
これ気ぃつけや。
逆に何かあります?
よしさん。さっきの以外に。
これ気ぃつけやね。
僕は未だに思ってるのはよしさんは僕にあまり本心を出してないんじゃないかなっていうことを思ってるんですよ。
本心ね。それは結構言われます。
誰にでもですか?
結構言ってもなんか本心見せてないって言われる。
そんなことはない。
本心ね。
そもそも本心なんてものはない。
本心ってなんやねん。
なんやねん。
本心出してるんやよな。
あんまりよしさんの話では恥ずかしいところが出ないなと思って。
失敗ってことですか?
そうそうそう。
人間なんやなみたいなことを思うようなことが。
そうか。
なんやろ。
そんなに隠してるつもりがないよな。
だってあんまりよしさんのことを突っ込めたりしないですもん。
何やってんすかみたいな感じ。
なんやろな。
なんか本心ね。
あんまり人間臭いところ汚いところ見せないタイプだなっていうのは思っていて。
割といつもビジネスライクな顔を自分でも一体に見せてるタイプだなと思うので。
寂しいなって。
そうですか。
そりゃ失礼しました。
もう所詮。
いやいやいや。
どうなんすかね。
言われてみれば確かにこの数年仕事しかやってないのはめちゃめちゃありますよね。
アメリカ人と話してるような感じがする。
ビジネスとかでワッとしてワオみたいな感じのことはできるんだけど。
僕はアメリカ人も同じような捉え方をしていて。
表面上仲良くすることは割と簡単にできるんですけど。
そこから一歩踏み込むってすごく難しいなと思っていて。
彼らに対して。
確かにそれは僕も感じてます。
僕が感じてるのはそれ。
かよくさんに対して。
30:02
そうか。
人間臭いところね。
そうそうそうそう。
人間臭いところね。
あのー。
何やろうなー。
人間臭いところだなー。
どういうところなの?
今こうやってシドロモドロしてるところ見れただけでも僕は満足ですよ。
ああそうですか。
おーっつって。
仕向いたわっていう。
ちょっと。
頑張ってみせるもんじゃないんでね。
奪われることがあるので。
もっとでも素でいてくれたらいいなっていうのは。
いるんであればいいんですけども素でに。
素である状態ね。
なんか私見失ってますからね。
見失ってるかもしれない。
がむしゃらに動きすぎて。
っていうのが僕の二つ目のポイントですかね。
貴重ですね。
それは貴重な意味ですね。
どうですか?よしさんは。
次の100回に向けた目標は?
あーなるほどね。
これね目標だよね。
これね。
いやー100回以内にできるとはちょっと思ってないんですけど。
こういう場所が欲しいんですよね僕はね。
こういうっていうのは今僕らこういう場所の名前はなんだっけ?
クラフトビールバー雑談&ポッドキャストっていう名前のね。
ポッドキャストを撮れるバー。
こういうって全くこれと同じじゃないんですけども。
僕の一つの目標がその民泊部件始めてっていうのは前々から周りに行ってますけれども。
ずっとおっしゃってましたもんね。コロナがないから。
そうそうそれに加えてこういう人が集まってワイワイするような場所も欲しいんですよ。
でなんならそこでラジオ撮ったりみたいな空間。
今日ここ来てみてねすごくこれがねこれめっちゃいいなって思ったんで。
ハマってるんですね。
これやりたいなって思ってますね。
そういう集まれる場所リアルの場所っていうのはね常に欲しいと思ってる。
これは僕自身のその100回というよりも目標ですよね。
これラジオを進めていく中で100回今後どういうことしていきたいかで言うと。
僕はあの民泊のラジオはもう結構今年もやってるけどその出張収録ゲスト収録非常にやってるんで。
これをもっともっと体験の方でもやっていきたいなって思ってますね。
そうですねいやその実は僕も同じことを考えてます。
おお素晴らしい。
やっぱりそのあの僕が思うのはその聞いてくれてる方ともっと活発にやりたい。
なんかその視聴者と配信者みたいな関係性ではなくて。
もっとねもう何だったらビジネスパートナーというか仕事を紹介し合うとか。
そういう関係性になれる人たちがまたと出会えたりとかまたそういう人たちを一緒にね楽しい仕事ができたりとか。
っていうのをできるとなんかもっといろいろとね張り合いもできてくるし。
33:04
そうですね。
いろんな面白いことができてくるんじゃないのかなっていうのを思ったんですけど。
一つ僕が今思ったのは僕は今東京弁を喋ってますね。
あ本当やね。
無理して喋るもんね。
でも今そうやって自然になっちゃったってことはもうもはやもうね岸渡ソウルは消えてしまったってことですかね。
あかんあかん。
そんなこと言われたら吹き替えでフッてされますからね。
地元の岸渡ピーポーに。
岸渡の人に聞かれたらもう一瞬でフッてされる。
岸渡に帰った瞬間にフッてされる。
簡単に東京弁に戻っちゃうんでしょ。
いやいやいや。
何言うてんですか。
何言うてん。怖いわ。
それですよ。
東京弁ってほんま怖い。
逆にどうです?これから他に何かやっていきたいことっていうのは。
そうですね。
聞いていただいてる方とかともっともっと広がっていきたいし。
それ言うとこの日本全国。
はいはいはい。
いろんな人といろんなことができるような。
そうだよね。
まずは個別お会いして。
ツアーやってるんでちょっとツアーに参加させてもらおうと思って。
そうでしょ。
ああいうこともできればいいと思ってますし。
そこからですよね。
そこから次の展開がいっぱいありそうな気がして。
やっぱり今100回やってみて配信して、周りでそうやって体験ツアー始める方とか出てきてくれて。
その方たちの生き生きと仕事してる話とか聞いたりしたら。
素晴らしいよね。
めちゃめちゃ嬉しいですからね。
でもそれってまだ東京とか言うて関東ぐらいのレベルじゃないですか。
それがもっともっとその関東の枠を出て遠いところでも参加してっていうことができるといいなって思うし。
僕自身体験とかじゃないけどもそのねコロナ禍なんかはずっと多拠点生活いろんなところを点々としてきたから。
ほぼほとんどの全部じゃないけどほぼほぼの都道府県にも滞在ということをしたおかげで。
やっぱ各地にそのコネクションとか人の繋がりとか場所を加えとかってあるわけですよ。
そこにその体験というものが加われば。
じゃあここ行った時にこれから東京京都行くんだけど何かいいのないかなみたいな。
ちょくちょく僕らも聞かれたりするじゃないですか。
共通の知人に。
めちゃめちゃ聞かれます。
そういう時にすぐつなげるようなコネクション繋がりっていうものがあるとね。
お互いにとってウィンウィンだと思うんですよ。
いや本当にそうなんですよ。
ゲストさんからめちゃめちゃ言ってくれるんですよね。
京都行くんやけどいい外予算いないから。
そうだよね。
本当に日本全国。
やっぱりゲストの方も僕たちガイドとして信用してくれる人から紹介された人のところに行きたいっていうのはそういう風に言われるので。
そうですね。
そういう意味ではやっぱりそういうところから繋がっていきたいってことですね。
36:01
そうですね。それをやっていきたいってとこかな。
あとは僕個人としてはこれもまあまあビジネスなんですけど。
YouTubeチャンネル個人の。
これなんかもうすでに動いてるとか聞きましたけど。
そうなんです。
1本目の動画を先週出しました。
素晴らしい。
4分半ぐらいのスイカの使い方。
なるほどね。なんていうチャンネル名ですか?
Japan Local Experiencesです。
そのインスタグラムと同じタイトルですね。
インスタグラムの方とかTikTokでは毎日ショート動画を上げてるんですけど。
それはYouTubeの方にも上げてたんです。
ショートとしてね。
ただそのショートじゃなくて本当の横動画。
あれは今までツアーのやつとかしかやってなかったんで。
それで始めたんですよね。
これを始めてみたんですけど。
正直まあ大変。
編集は本当にしんどい。
音声ですらしんどいってね。
これ全部ヨシさんがやったの?
1回目は全部僕がやりました。
すごいじゃん。頑張ったね。
4分半の動画を撮るのに編集にかかった時間はいかがですか?
2日半ぐらい。
2日半だよね。まだマシな方だよ。
これでも初めに作った台本は6分半だったんですよ。
でも動画の素材とかいい感じのものが撮れなくて。
ここはもう申し訳ない。ちょっと削らなあかん。みたいな。
それで4分半でも自分でスイカを新宿駅の改札をくぐるところを撮ったりとか。
ああいうのをやったりしてて。
すごいよね。そこまでかかった。
今度またラジオに出てもらうかなと思ってるんですけど。
ユイチさんにもお話ししたトシさんという方で。
バーホッピングの人?
YouTuberですね。
YouTubeで100%集客をしてるツアーガイドのトシさんですね。
今フォロワーが英語版で6万2千人かな。
韓国語もやってて、韓国語で1万8千人とか8万人ぐらいの。
その人と会う機会があって。
結構すごいよく知っていただいて。
いろいろとお話を聞いてるので。
やっぱりYouTubeの力すごいなと思って。
集客するとして。
だからそこもちょっとやっていきたいなと思ったところを
自分で一回やってみて、これは無理だと思って。
どうしてんの彼らってね。これだけの量を。
なんで今僕はもうグループを作ってます。
作ろうとしてます。
やってくれる人たちを。
やってくれる人たちをちょっと作って。
やらんともう。
回らないよね。
回らないですね。
39:01
ユイチさんもちょっと前YouTubeされてましたよね。
しんどいよ。
いろいろやってましたよね。
そうどうですよ。
シンゴさんと。このラジオにも出てくれたシンゴさんと。
彼は彼で今は自分で他の動画とかチャンネルをやったりしてるから。
やっぱりそういう人たちの行動を見てると
やっぱりポッドキャストぐらいが僕はちょうどいいわって思っちゃうんですよ。
思うんですよ。
やっぱり自分のちょうどいいところぐらいのメディアを一つ持っておくって
それだけでも強いじゃないですかね。
続くっていうのが一番大事なんで。
おっしゃる通りですね。
最初一方にやって二日半かかってもう無理やってなっちゃって
終わっちゃったらもう。
そうでしょう。
僕はもう自分でやったらこれはもう潰れると思って。
そうそう。
暮らしの中にルーティンとして入るならね。
そういいんだけれども。
ですよね。
これはねやっぱり思いますけど
あうあわんがありますよね。
そうですね。
やっぱりちょっとじっとしてらんない。
家の机でずっとその編集作業に勤しむことができるかって。
そうそこ。
出た。熱が入った。
もうほんまそうです。
もうね無理。
無理でしょ。
もう無理。
動きたいってなって気づいたらもうパーン。
パーン。
パーンですよ。
もう無理で。
もうその時も家に二時間出たんですよ。
あかんこれはそのままのたれ人でもあうと思って。
もうその後パソコン担いでカフェを三軒ぐらい始めましたね。
もう二時間、二時間、二時間、二時間。
だからさヒカキンみたいな。
ヒカキンさんだよ。
ヒカキンさんみたいな人すごいよ。
ずっと自分の顔をさ、自分の声聞きながらもうひたすら一人でやってるわけでしょ。
とんでもない。
何十年でね。
でしょ。
あれを続けるっていう。
とんでもない忍耐力。
考えられん。
だからほんと向き不向きがあるんだって思いますね。
それはでもやっぱりね、やってみてわかることだね。
そうそうそう。やらずにね、YouTuberいいなって抱くに儲けられんだろうみたいな。
とんでもない。
とんでもない。
まあそんなことしゃあしゃあ言えるわって思いますよね。
ほんとだよね、ほんとだよね。
まあまあちょっとYouTubeをね、そこも広げていけてできればいいかなと思うところでちょっとやっていきたいなと思いますね。
それが今後のやっていきたいなことか。
なんかそれ関連だと僕の最後のトピックはね、これがあるかな。
今のツアーガイドとしての仕事、今後ずっと続けていくつもりはあるか?っていうところです。
僕でお答えすると、たぶんね、やりますをやるんですけど、ツアーガイド専門ではないと思います。
それ一本でいくわけじゃなくて、何かと分担させる形でってことですか?
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いろんなもののうちの一つのツアーガイドっていう立ち位置で。
僕はツアーガイドってすごい仕事だと思うんですよ。
まずはいろんな人と会えるし、いろんなところに行けるし、足が動く限りできる仕事じゃないですか。
AIが発達してこれからはいろいろどうだこうだ言われますけど、
逆に僕はコロナの頃思ったんですけど、そういうAIが発達するほど逆に人同士のつながりを求めるんです。
ヒューマンコネクションを求めたがるものなんですよね。
だからそれこそ海外行った時とかは、そういうローカルで住んでる人たちと話したいっていうのは絶対出てくると思うんで。
そうですね。
だからやりたいと思いながら、同時に飽き性だって。
やっぱそこ出るだろうなと思ったんだよね。
なんでって、でも俺と同じでずっとこれだと飽きるからなんだろうなっていう。
今は僕本当に100%ツアー外でやってるんですけど、
それはなんでかっていうと、今すごいインバウンド業界の盛り上がってる中で、それなりにいいポジションにつかしてもらってるのかなと思うんです。
ちょっと前から始めて、レビューも溜まって、いろいろ紹介されている中にいるから、
今までなかなかいろいろやってきた中でこんなに上手くいったことなかった。
そうかそうか。
じゃあ何その、嫌な聞き方するけど、ツアー自身に対する気持ち、熱意としては最初思ってた頃と比べるとちょっと下がってるみたいな部分はあるってことですか?
それはないです。
そうではない?
全然ないですよ。
むしろ楽しんでるというか。
なるほどなるほど。
じゃあもうずっと飽きないんじゃないですか?
飽きないのは飽きないと思います。
新宿のいずれかツアーとか、ああいうのは全然飽きないと思うし、やっていきたいと思うんですが、
ですが?
やっぱり年齢もありまして、あとお酒をね。
ああそうね、真ん前にもいましたね。
オーバーホッピングツアーやりすぎて、ドクター外がかかるみたいなことは。
そういうところも可能性としてはあるかな。
それを考えたら、体験ツアーをやるんですけど、他に、例えば今通訳話の資格を勉強したりとか、
最近ちょっと受かったんですけど、VIP向けのツアー、ガイドの研修に受かって、
この10月の末から来年1月ぐらいまでちょくちょくちょくとやるんですけど。
へー、それによって特別な集客口から、そういうリッチ層を集客できるようになるってことですか?
そうですね。ただその場合は、その中で結構力が入っていて、知り合いの人がやってて紹介してもらったんですけど、
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DMOさんとの交流会みたいなのが結構あって、
DMOさん?
はい。地方の方で地域の観光を盛り上げるっていう。
観光地域づくり法人?
はい。結構地方では。
こういうのがあるんだ。
そういうところとつながれるいろんなイベントがあったりして、
結構そういう研修に参加したりとかは、今はもうそこでつながってるところでお仕事もらったりとか、
そういうこともあるらしくて。
なるほど、なるほど。そういう動きもあるんですね。
そうそう。ツアーガイド、開店ツアーガイドっていうのよりも、ツアーガイドとしての仕事は続けていくとは思うんです。
ただ、他にも何をしているか分かりません。
そうですね。本当に僕も同じで、今でこそね、多分もう結構株とかで言うところの人気株がすごい盛り上がってるけど、
そこが一気にハイプサイクルっていうのかな。
減滅期みたいなものが入ることがいつかはあると思うんで、
多分その波が落ち着いて、また盛り上がってくるっていうことを考えると、やっぱり一本だけじゃなくて、
僕で言うと日本語レッスンやってますけども、こうしたものがあと一個二個あってもいいのかなっていうのはあって、
これはお金に限った話じゃないんですよ。
そこに行くと、僕このポッドキャストもツアー、レッスン、ポッドキャストもその一個に入ってて、
これ正直お金だけじゃなくて、僕の人生の暇つぶしですよね。
その軸、それにポッドキャストが入ってるんですよね。
ツアーとレッスンは運良くそれにとってお金も入ってきてるけれども、
でも一番暇として潰れているのはこのポッドキャストなんじゃないかなって思うんですよね。
ゆうじさん今何個やってます?
今は6とかぐらいですかね。
改めてお伺いする。
これが体験ツアーのガイドが一つですよね。
インパクトやってますよね。
あと4つは?
これね、でも動いてないのもあるんですけど、動いてるので言うと、
アニメのやつでしょ、体験のやつこれでしょ、ミンパクそのみんなし、
あとは最近で言うと秋葉原のインフルエンサーさんと組んで、
2人で秋葉原の情報発信をしてるっていうのをやったりしてて、
あとコーヒー好きな人とコーヒーの話をしたりっていうのと、
あとは地方厚着の方に面白い知人ができたんで、こいつは厚着の話をするっていうのと、
だから1,2,3,4,5,6ですね、6番組って感じですかね。
いやでもさっきおっしゃってた、この数もすごいんですけど、
おっしゃってた暇つぶしっていうのが上手い表現だなと思って、
多分時間的なところも意味もあると思うんですけど、
こうやってやっぱり定期的に誰かと話してると、まずはすごく仲良くなるじゃないですか。
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そうですね、距離感は近まる。
やっぱりそれはそうですよね、色んな話もするし、
あとはそこから発信力がつくから聞いてくれる人がいて、
そこからまた聞いた人が、この体験サービスさっき話した通りですけど、
そこから色んな繋いでができてくるっていう。
2人の雑談だけだったらここで終わるものが、電波に乗せさせてもらって、
それを聞いた人が、だから普段会う人の中でも、
この回聞きましたよ、私もこうです、みたいなことを言ったり、
アニメ、私オススメされてみたんですけど、これ面白かったです、みたいなのがあると、
おーってやっぱ影響力を感じますよね。
本当そうですね。
だから確かにこのポトキャストとか配信っていうのはすごくいい暇つぶしです。
そうなりますね。別にお金もちろん入っては嬉しいけど、
入らなくても続けるだろうなっていうのは思いますね。
でもそういうものと発信力って、やっぱりその、別ビジネスとかじゃないんですけど、
個人としてね、持っておくっていうのは結構いいですよね。
そうですね。何かあった時に、そうですね。
あと純粋にね、なんかね、チヤホヤされたいっていうのが僕の中にはね、
強くあるので、これ聞いてすごいですねって言われたいし。
いやそれはね、あれ気持ちいいですよね。
気持ちいいですよね。え、すごいこれやったんですか?みたいな。
え、そんなところ、そんな人たちに対してツアーしたんですか?みたいな。
そうそう、それをうまくくすぐってくれるんですよ。
いやでもね、それを満たしてくれる得っていうのも、
間違いな話じゃないかもしれないですけど、大事ですよね。
自己承認欲求を結構いい感じで満たしておくっていうのも結構大事で、
やっぱり人間たるもあるじゃないですか。
さらに言うと多分これ年重ねばで行けば行くほど、
それをしてくれる機会とかそういうチャンス少なくなっていく気がするんですよ。
そう褒めてくれたりだとかっていうのがね。
いや、あります。本当にそうですね。
だって親とか、もうそんなさすごい偉い人じゃないじゃない?もう。
あんま何も言われないですよね。
もはや無関心でしょ。でこれじゃあ会社に入って部長になってどうのこうので。
ないでしょもうそんな。
いやもうそれこそ上と下の板挟みで誰も惚れてくれない。
っていう人こそこれやると聞いた人から私も何々さんの意見に同意ですみたいな、
そのおべっかじゃなくて本当の意味でのそういう声がもらえるってね。
これみんなやったらねすごく気持ちよくなれるツールだと思うんですよねラジオって。
そして僕思ったんですけど最近ツアーのラジオをさせてもらってて思ったんですけど、
やっぱり自分の好きなものを得意で特殊であんまり他にいないと思ってても誰かいるんですよね。
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誰かしらね。
そういう人にバンッて届いた時に視聴数とかすごい少ないかもしれないですけど、
その時の共鳴感とかすごいすごい。
特殊であればあるほどマッチした時のその熱の盛り上がりで確かに共鳴感はすごいものがあるんですよね。
その度にもどこかでまた聞いてるかもしれないツアーガイドのためにもまた100回以上撮っていこうというところですね。
いやー頑張っていきたいですね。
いやちょっとそんなところですかね。
2年間で100回溜まりましたがね、
次回100回いつになるかわからないですが続けていきましょうよ。
頑張りましょう。
これからもぜひぜひね皆さんにも聞いていただいて。
そうですね何より目の前のヨシさんが聞いてくれて僕もヨシさんの話を聞くっていうのが大事なのでね。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
52:01

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