📖 この回は読み物としても読めます
https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/
【参考リンク】
Airbnbの新規体験登録ページ(現在停止中):https://www.airbnb.jp/help/article/1581
Viatorの新規体験登録ページ: https://supplier.viator.com/sign-up-info
【トピックス】ユウキ、ヨシの新宿ツアーに参加します/自己紹介文には情熱が込める!/肩書き・データを入れよう/敷居が高くならないよう気を付ける
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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
感想
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始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が実践的な体験ツアー知識をシェアし、 またリアルなオニチ観光事情や実際の経験談を面白く揺るしていきます。
テーマは、OTAに登録しよう! 自己紹介文と写真編です。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いしまーす。 いやー、今週というか、今日ですね、ちょっとイベントがありますね。
そうですね、今日はハロウィンですね。 あ、そうか、今日はハロウィンですね。そうですね、そうですね。
まずは、特定の人がやるときは分かるんですね。 そしてさらに個人的なね、あれがありますね。そうですね、今日はユウキさんがご紹介いただいたゲストの方の貸切のツアーをさせていただきます。
そうなんですよ、ありがとうございます。普段だったらね、もう8人も9人も来るようなところをね、僕と僕の友達というか生徒さんかな、その日本語の先生を僕はフリーでやってるんですけれども、
その生徒さんが日本に遊びに来るっていうことで、そのヨシさんのね、ツアーを案内して、実はその人のご家族前に何か参加してましたよね、ヨシさんのツアーに。
あ、そうですね。参加いただいて、楽しんでいただいたようでありがたいんですよ。
やっぱりそうやって知り合いとしてだと結構安心してできるって部分はありません?
とてもあります。また僕は個人的にその貸切のツアーっていうのが好きでして、もうすでにこの参加するゲストの皆さんがとても仲がいい方達なので、
あそこに僕がちょこっと入って、皆さんとお酒を飲むとなると、もう本当気兼ねなく楽しいお酒の時間を過ごすことができることが多いので。
もうそれで普段通りでね、お金入ってくるなんて本当にインポトづくめですね。
そうですね、相変わらず本当にそれはゲストからもみんなから言われます。
え?これいい仕事だねって。
これでお金もらえるって本当にいい仕事だね。やりたいよってみんな言うんですよね。
じゃあみんなやればいいじゃないって話ですよね。
そうなんです。だからこそここでいろいろ紹介させていただいてます。
はい、じゃあ本題に入っていきましょうか。
今日はOTAサイト登録の前回第4回がツアーのタイトルと紹介文を考えようというところで、
確かタイトルは短い中でシンプルに、でも重要な部分は入れようね。
逆に紹介文は結構細かく書こうね、みたいな内容でしたっけ?
そうですね。タイトルはもう一文を見ればツアー内容がわかる。
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そこでタイトルを見て興味が持った人がツアー内容を見に行くので、そこではなるべく詳しく書くというところをお話しさせていただきました。
はいありがとうございます。じゃあ今回それに続く自己紹介文と写真ですけれども、
まずじゃあ自己紹介文からですね、何かありますかコツというか気をつけるべき点は?
そうですね自己紹介文に関しては、とにかくこのツアーの内容に対するホストさんの情熱が伝わる書き方をするのがコツです。
情熱か、情熱って言うけれども、どうやったら情熱が伝わる文章が作れるんですかね?
具体的に言うと、例えばそのテーマがですね、資格がいるものですとか、それにまとまる資格というものを取ったようなご経験があれば、まずはそれを書く。
なるほど、なるほど。
まずはその興味、情熱というところを一旦を見せることができると思うんですね。
資格ってただどうだろう?僕たちってこの、もともとこの体験ツアーガイドっていうのはね、以前は通訳案内師っていう資格がないとできない仕事だったけれども、僕ら二人ともその資格を持ってはいないんですね。
いないとなった時に、何かこの資格持ってますってヨシさんで書いてるものってありますか?
僕はないです。あのですね、この資格っていうのはこの学童をするための資格というものではなくて、
あ、違う。
例えばですね、茶道の体験ツアーをされる方で、その茶道の講師としての資格ですとか、例えば書道ですと書道を教える先生の資格ですとか、
何かそういうものを取った経験がある、今も持っているというところであれば、それを書くことによってそのコストがですね、そのツアーのテーマに対してかなり前からというか、情熱があるというところが伝えれると思いますので。
なるほどね。まあ要は博画作ってことですよね。僕のツアーの場合なかなかそういうのを書けないなと思うんですけども、
ヨシさんの場合は逆にこのバーホッピング飲み歩きツアーに際してこういうことを書いてますって何かありますかね?
僕の場合はですね、これは2つ目の考え方として参考にしてもらいたいんですけども、数字を使うというところです。
数字か、資格。もうそうだけど数字の部分ね。例えばどういう数字?
例えばですね、僕の新宿の居酒屋ツアーの自己紹介文では、今までに1000軒以上の居酒屋を回りましたと書いてます。
1000軒以上の居酒屋、なるほど。回った店の数ですね。
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そうですね。他の方の自己紹介文を見ると、例えば20年以上このテーマについて経験をしていますとか。
はいはいはいはい、なるほど。
そういう形ですね。
なんか僕で言うと自己紹介に書いてるのは1500作品以上のアニメを見ているっていうのを書いたりしてますね。そういえば思い出したけど。
素晴らしいですね。もうそれを聞くだけで僕は是非ツアーに参加してみたいってやっぱり思いますよね。
あーなるほど。これだけであ、こいつは話が分かる男だっていうのがね伝わるんでしょうね。
そうですね。やっぱりその逆にそういう数字だとかあとは資格っていうのがないので、ただ好きですとか言っといて欲しいかっていうのを言ったとしてもなかなか文章だけなので。
その情熱っていうのが伝わりにくいっていうのはあると思うんですね。
なるほど。だからこその千金居酒屋行った1000本アニメ見たみたいな数字っていうものが説得力を持ってくるっていうことですね。
そうですね。ちなみに悠木さんはその自己紹介文で先ほど数字っていうのをおっしゃってましたけど、他に何か気付いてらっしゃるところって悠木さんの方ではありますか?
自己紹介文のところでだなぁ。そうだなぁ。なんだろうあの気をつけているのはなんかやっぱこのオタクツアーだからっていうのもあるんですけど敷居が高くなりがちなんですよね。
おっとおっしゃいました。
もう本当にアニメが好きな人しか来ないと来ちゃいけないんじゃないかなみたいな。
例えば飲み歩きツアーでそんなことはないかもしれないけどもお酒飲めない人は来ちゃいけないんじゃないかなみたいなちょっとしたそのステータイプってあると思うんですよ。
そうならないようにそうあなたの趣味に合わせて初心者要はアニメあんま見てない人でも大丈夫。
例えば家族連れで子供は好きだけどもアニメがお父さんお母さん全然詳しくなくても大丈夫ということを伝えるっていうのは敷居の高さを復する敷居を復するって意味で一つ大切なポイントかなって思いますね。
それはすごく勉強になりますね。僕確かにたまに疑問でもらうんですね。
メッセージで問い合わせがあってお酒飲まないで参加していいっていうのは言われてるんで。
やっぱあるんだ。
それを考えるとちょっと僕もその自己紹介文だとかのところにそのお酒を飲まないとでも例えば美味しい料理が食べれますよね。
お酒がなくても皆さん楽しく参加いただけますよっていうのを付け加えた方が良さそうです。
そういうそうなのっていうその情報とかがあると急に入りやすさって増してくると思っていて
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共通の僕とヨシさんの知人でダンスの体験をするそのツアーガイドの体験ツアーガイドの方がね男性方いらっしゃいますね。
あの人の言ってることで面白かったなって思ったのがその参加者の9割5分以上がダンスをやったことがない人って言ってたの覚えてます?
そうですね。言ってましたね。
多分こういうのも書くだけでもすごいあそうなんだじゃあ俺でも大丈夫だなって思えるじゃないですか。
本当そうですね。それがないと多分僕はあのダンス経験がないのでいけないなって思ってしまいました。
そうですよね。そういう情報を含める。自己紹介文の域を出てるかもしれないけども
そうしたと付きやすさっていうのを含めるっていうのは自己開示っていう意味でも大事なポイントかなって思いますね。
分かりました。すごく勉強になりましたね。
ありがとうございます。っていうのが自己紹介文です。
じゃあ次写真はどうですかね。
写真に関してはまず前提条件としてほとんどですね。
次週へ続きます。ご静聴ありがとうございました。
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