00:14
はい、どうもこんにちは。呟ききれない話のお時間です。
この番組は、ツイッターに本体があると自認している私、ソウイチが、ツイッターでは呟ききれない話を、
ポッドキャストで呟いていこうという番組です。
今回、100回記念ということで、ちょっとビデオを撮ってみようかなと思い立ちました。
ついでにですね、近所のシュマーレさんというおいしいケーキ屋さんがあるんですけど、そこでケーキを買ってきました。
カメラにはちょっと映りづらい。
こういう感じの可愛い感じ。
ちょっとこの辺に別で撮った写真を載せておきますが、いい感じの可愛いケーキを買いましたので、
これを食べながら、今日は100回記念をお祝いしていこうかと思います。
というわけで今日はよろしくお願いいたします。
えっと、先に話しておきたいことがいくつかあるんですけど、
えっと、昨日ですね、
あ、ちょっと待って、準備がよくない。
あの、お友達、
ああ、びっくりした。
ちょっと、どうしよう。
昨日ですね、お友達の、あの、ポッドキャスターの、えっと、
えーと、オーバーチュアというミュージカルのポッドキャストをやっているお友達のももんがさんが出演している舞台をね、見てきました。
こういう感じの、あの、白髪演劇部第5回公演、バンクバンレッスンということで、
あの、なんか面白かったですね。
あの、コメディなんですけど、だったんですけど、なんかちょっと普通、
普通の、わりとこう、日常の風景が、こう、だんだんこう、変な感じになっていくみたいな、
こう、ちょっとドタバタ感のある、なんかいい感じの、
あの、あ、ちょっと待って、いただきます。
あの、演劇でしたね。
あの、すごくよかったです。
あの、おかげさまで、昨日は、あの、昼間から、おいしいお酒がたくさん飲めて、
あの、大変、いい一日を過ごせました。
いただきます。
というわけで、あの、えっと、ももんがさん、ありがとうございました。
うん。
うまっ。
うん、おいしい。
うん、おいしい。
まあ、今日はちょっと、まあ、ちょっと今日はこんな感じで、ゆったり参りたいと思います。
03:00
なんかあんまり、その、自分が食べる様を、こう、人に見せるっていうのがあんまり好きじゃなくて、
ちょっとどうなんだろうっていう気持ちがね、若干あるんですけど、ちょっと、あの、まあ、ね、たまには、いいのではないでしょうか。
えっと、なんだっけ、
あの、台風が来るなんてね、この週末言ってたんですけど、全然来てないですね。
私、新潟の出身なんですけど、新潟って台風ほとんど来ないんですよ。
だから、なんか、世間で台風が来る来るって言われてても、台風が来ないのが普通だと思ってるので、
なんか、台風来ない、台風は来ないものってずっという意識があるから、なんか、今回もね、
あ、やっぱり来なかったかって思ってるんですけど、東京にはね、まあ、来るはずなんですけどね、なんか来ないですね。
うん、うま。
さて、今日は、何をしようかと言いますと、何をするかと言いますと、
えっと、まあ、これまでの100回記念ということで、猫がずっといますけども、
100回記念ということで、これまでの番組のね、いろんなことを振り返ってみようと。
振り返るほどのものもないんじゃないんですけど、
まあ、なんか、そこから見えてくるものもあるのではないかということで、
いろいろとね、これから、番組のこれまでと番組のこれからについてね、いろいろ考えてみようかなと思います。
なので、というわけで、しばしお付き合いください。
ああ、いやいやいや、ちょっと待って、もうちょっと食べたい。お腹空いちゃった。
えっと、本番組つぶやききれない話で今やってるんですけれども、
最初、配信を始めた当初はですね、英語サーチという名前で配信をしていました。
英語サーチってタイトルの番組だったんですね。
で、何を言ってたかというと、ひたすら英語の悪いところ、英語の嫌なところをずっと言うということをやってたんですよ。
私は何でそういうことをしようかと思ったかと申しますと、
長年ね、学校とか自分で英語の勉強とかしてきて、英語結構頑張って勉強したんですよ、実際のところ。
まあ、そこそこ喋れるようになってきたっていう自負は一応ある。
が、それにしたって、あまりにも英語を喋れることに対する得が自分の人生にない、なさすぎるっていうことにすごい行き通り覚えていて、
06:01
英語喋れても何もいいことないじゃん、ってなりまして。
で、英語喋れてもいいことないよっていうことを英語のネガキャンじゃないですけど、言っていきたいなっていうことを思いまして、
そういう番組を作ったんですよ。
で、最初の回がですね、これからの英語の話をしようっていうタイトルで、これ2023年7月10日、もうすぐ3周年なんですよ、この番組ね。
これからの英語の話をしようって、これ、これなんだっけ、これからの哲学の話をしようだっけ、
マイケルサンデルかなんかの著書から取ったんだと思います。
これからの正義の話をしようだ、そうそう、マイケルサンデルのね、
僕が大学生の時は大学生みんな読んでたっていうね、いけつかない本です。
そう、別に大したことは書いてなかったです、私も読みましたけど。
っていう、あの、タイトルで始めたんですよね。
その英語が、まあ、その、みんな英語を、その、すごいもてはやして、英語が喋れればこんなに人生バラ色、みたいなこと言ってるけど、
なんか、そうでもないじゃん、っていうことを、まあ、とにかくね、言いたかったわけですよ。
そう、というので、まあ、始めました。
で、その第二回はね、三単元のSってなんだっけ、とか、
B動詞をぶっ壊せ、とかね、
結構、ちょっと、その、なんだろう、あの、センセーショナルな、自分ができる範囲の、私なんかにね、
そのセンセーショナルなタイトルをつけるなんて、もう無理なんですけど、
自分なりに頑張ってセンセーショナルなタイトルをね、つけたつもりだったんです。
B動詞をぶっ壊せ、とか、結構強烈ですよね。
そう、で、あの、B動詞をぶっ壊せ、この第三回の時は、
えっと、なんかそのB動詞っていうものを、みんななんか特別しすぎてるんじゃないか、みたいな、
動詞は動詞でしょ、みたいなことを、なんか多分言ったような気がします。
そんな感じで、いろいろとね、イギリス英語、アメリカ英語、とか、
なんか、書かれても読まれないつづり、つづり字の話ですね、とか、
なんか、平気で嘘をつく人たち、これは、あの、なんか、
たぶん後に、桃山少司のマネコして、中少女の高い悪口を言った時に、
もう話したことのほとんど変わってないと思うんですけど、
なんか、英語を、英語を教える人たちの中に、その嘘を言う人がいる、
それがすごく嫌なんだ、みたいなことをね、たぶん言ったはずです。
みたいな、結構ね、頑張ってましたよね。
ウェンズデイのつづり、なんとかならんか、とかね、またウェンズデイ、つづり字、
英語のね、やっぱりつづり字に関しては、結構ずっと怒ってますね、っていう感じで。
で、シャープ19、これが初めてお友達をゲストに呼んだ回でした。
お友達のコチアさんっていう、やっぱり言語にお詳しいお友達がいるんですけど、
09:01
彼とね、長年英語の悪口をずっと言い続けて、
英語なんかほんとしょうもないよねって言い続けてて、
あの、もう、育成層だったんですけど、そんなコチアさんをいよいよお招きして、
2人で英語の悪口を言っていこうっていう。
で、雑談で、東中野の雑談でスタジオをお借りして撮ったんですよね。
それが全3回やりました。
いやー、いいですね。
なんかやっぱ、ネイキッドと和解せよとかね、
何々と和解せよって、
よく街角のさ、謎のキリスト教の看板あるじゃないですか。
神と和解せよって書いてあるやつ。
あれの多分マネーだと思います。
なんかやっぱこういうのからタイトル取るとちょっと面白いですね。
こういうのは今度やっていこうかな。
で、まぁ色々と、
あの、大体最初の頃は週1ぐらいで結構配信できてたんですけど、
えっと、2024年に入ってから結構配信の頻度が素になり始めるんですよね。
そう、結構ちょっとこの頃は飽きてたというか、
まぁなんか素だったり密だったり、素だったり密だったりみたいな感じですかね。
まぁ大体素になってましたね。
そう、で、結構飽きてたじゃないけど、
まぁちょっとね、なんだろう、疲れちゃって。
で、シャープ36、雑談、メンタルを崩しかけた話っていうのが、
2024年7月9日に上げるんですけど、
そこから3ヶ月ぐらい音沙汰がなくなるんですよ。
で、メンタルを崩しかけた話をして、
その後3ヶ月で更新しないのって、
本当にメンタル崩した人みたいじゃないですか。
別にメンタル崩してたとかじゃなくて、
普通にただ上げてなかっただけなんですけど、
そういう感じで結構不穏だなって自分でちょっと思ってたような気がします。
それからまたこうちょっと素になりなりで、
2025年の春頃に、
雑談でいつもお世話になっている毎日映画トリビアさん、
深めるシネマという番組をやっている方なんですけど、
そんなトリビアさんからちょっとお誘いいただいて、
ちょっと深めるシネマに出てくれないかっていうふうに言われてね、
2人で一緒に異端者の家っていう映画の回を撮らせていただいたんですよ。
そのちょっと前に、それと前後して私、教皇選挙も見てたので、
12:00
ちょっとその時確か教皇選挙の話もしたと思うんですけど、
ぜひね、よろしかったら深めるシネマの回もぜひ聞いていただきたいんですが、
その直後に、そうか映画かと思って、
教皇選挙のレビュー回をシャープ42で撮ったんですよ。
これが初めて映画のレビューをした年ですね。
なんかこのちょっと前ぐらいから、英語の話あんまりしなくなってきてて、
うーんっていうね、そう。
でなんか、っていう感じですね。
英語の話もほぼほぼこの頃にはしなくなってましたね。
明確にしなくなったのが、このメンタルを崩しかけた話の後から、
ほとんど英語の話をしてないんですね。
そのちょっと前に、もう一つフランス人はボンジュールと言わないという回で、
ホンダ受信料さん、NHKのドキュメント72時間について勝手にしゃべるラジオという番組をやっているホンダ受信料さんをゲストにお呼びして、
やっぱり雑談でゲスト会を撮らせていただいたっていうのがありましたね。
そうそうそう、受信料さん。
ホンダさん今ドイツに行ってて、すごいなんかすごいですね。
私雑談でしかホンダさんのことを知らないので、
そのあんまりよくわからなかったんですけど、
ホンダさんってすごいちゃんとした、ちゃんとした社会人で偉い人だったんだなと思って、
なんかある時びっくりしました。
強行選挙が面白かったら、その週に白雪姫、あの当時ちょっと話題になってた実写版白雪姫がね、ディズニーのを見ようと思いまして、
強行選挙が面白かったので、実写版白雪姫を見に行きました。
それからその後ね、シャープ46でウィキッドの回もレビューもしましたね。
懐かしい。
あのポッドキャストウィークエンドの時に、
一人だけわざわざ私に会いに来てくださったリスナーの方がいらっしゃったんですけど、
その方がウィキッドの回すごい良かったですって言ってくださって、
15:00
その方は深めるシネマで私が出た回を聞いて、それで流れてきてくださったんですけど、
なので元々映画がすごい好きな方なんですよね。
なので映画のレビューをもっとしてくださいみたいなことをすごい言われました。
特にウィキッドの回が結構印象的でしたっていうことをおっしゃってくださいましたね。
映画ね、なんか本当に映画普段見ることあんまないので、
レビューって言ってもあんまりそれこそトリビアさんみたいにちゃんとしたレビューってできないんですよ。
だから、失礼。
ちゃんとしたレビューできないから、ちょっと恥ずかしいなって思うことが多いですね。
ちょっと部屋が暗いな。
その後、シャープ48東京レインボープライドは今年は東京プライドというらしいっていう回で、
2025年の東京プライドの話をしたんですよ。
これもね、結構雑談では評判良かったですね。
僕が結構そのゲイのカルチャーに対して、
自分が一応その一端の端っこにいるつもりではあるけれども、
いまいち入りきれないのはなんでなんだろうみたいなことを多分言った回だった気がします。
東京プライド行けなくて、この年は30分とその場にいられなくて帰っちゃったんですけど、
そんなようなちょっとモヤモヤしたことを喋ったかなと思います。
それからシャープ50、これで半分ですね。
結局牛肉を焼けば何でも美味しくなる気がする。
これはピーチウロンさんっていう、
ピーチウロンのまるまるの話っていう番組をやってるピーチウロンさんっていう方がいるんですけど、
彼女が陣を出されて、
その陣が番組の中で視聴者から寄せられたお便りのヒントをもとに、
自分で料理を考えて作るっていうやつなんですよ。
自分で作った料理のレシピを載せてる陣を出したんですよね。
ピーチウロンさん本人に聞いて、
一番美味しくなくできたやつはどれですかって聞いたら、
18:01
確かシュクメルリ、グルジア料理のシュクメルリではなく、
ピーチウロンさんが作ったピーチウロンオリジナルシュクメルリが美味しくなかったっておっしゃってたので、
じゃあそれを作ろうって言って、やったら結構美味しくできたので、
これは何がピーチウロンさんがまずいって言ってたのかわからないねーなんて話をして終わったかと思います。
これ結構、私結構好きで、このエピソード結構私好きなんですよ。
そんなこんなで、英語の話全然してないよねっていうことに気がついて、
っていうこと周りの人からも言われまして、
じゃあちょっともうタイトルも変えちゃって、
英語サーチっていう名前もやめちゃって、
別の番組にした方がいいんじゃないかっていうことを、
7月ぐらいから思い立って、
ちょっと汚いな。
7月ぐらいから思い立って、
8月4日、シャーク54新シリーズ開始。
私とポッドキャストっていう回で、
今のつぶやききれない話っていうタイトルに名前を変えました。
私とポッドキャストの回は、
なんか結構実はポッドキャストとは縁が深かったんですよねっていう話をね、
確かしたと思います。
私あの、この時に話したことと全く同じ話を今からするんですけど、
私長らく日記を書いてたんですよ、
高校生の頃。
日記っていうのも、
どんな日記かっていうと、
これぐらいのA6サイズかな?
ちっちゃいノートを持ち歩いて、
そのノートに何でも書く。
思いついた時に思いついたことを書くっていうことをやってたんですよね。
なので、日記って普通、何月何日って書くじゃない?
何月何日ってやって、
今日あったことを書いたりするんですけど、
私の日記は、
何月何日、何時何分、
どこどこ、
例えば、
えっと、
3月10、
5月、
例えば6月28日、
15時31分、
自分の部屋、とか、
なんか、
7月1日、
12時50分、
教室、とか、
なんか、
そういうこう、
何件目とかね、
授業中に書いたりしてたので、
何件目の数学の時間とか、
そういうことを書いてました。
書いて、
で、その時、
怒っていることとか、
とにかく自分の周りの描写、
自分の周りで怒っていることを、
全部、そのノートに記すっていうことをやってたんですよね。
それが、今から思えば、
21:01
Twitterの、
手書きのTwitterじゃんっていうことをね、
最近、
思い立ちまして、
思いつきました。
思い、
思い、
思いまして、
で、
そこからやってること変わってないんですよね。
その後、
大学生になってから、
ミクシーを始めて、
そのちょっと前には、
ブログも書いてたし、
ライブドアブログ書いてたし、
で、
ミクシーやって、
Facebookもやったし、
SNSという名のつくものは、
大体、
ほぼほぼ、
一度は通っていて、
で、
Twitterのサービス開始してから、
Twitterも始めたし、
Twitterが今まで、
今のところ生きてる、
一番長く生きてる、
SNSなんですけど、
で、
えっと、
そこから、
ポッドキャストでしょ。
なんかその、
ポッドキャスト、
で、Twitterの延長、
結局、
引いては、
高校時代に書いてた、
その日記の延長で、
ポッドキャストをやったら、
なんか、
いいんじゃないかな、
っていうことを多分思って、
そういうつもりなんです、
っていうつもりで、
多分、
私とポッドキャストっていう回を
撮ったんだと思います。
そうね。
なので、
そこからはもう本当に、
最近考えてることとか、
なんか、
結構どうでもいいことをね、
ずっと喋ってますね。
そう、
なんか、
私、
ポッドキャストって、
なんかテーマ、
それこそ映画とか、
あの、
なんかね、
そういうこう、
なんかテーマがあって、
喋るものだと思ってたんですよね。
でもなんか結構、
その、
周りの人というか、
それこそピーチウロンさんとかも、
そうですけど、
別にテーマとか決めずに、
番組としての全体のテーマとか、
別に決めずに、
その、
ただ、
なんか、
最近の近況を喋ってます、
みたいな番組って、
結構多いんだな、
っていうことに気がつきまして、
なんで、
なんかそういうのでも、
いいんだ、
って、
なんかそういうの、
なんていうの、
テーマがなくても、
いいんだ、
っていうことにね、
なんか、
ここの、
この頃になってようやく気づく、
っていう感じですね。
私の、
そう、
番組で結構再生数が多いな、
って思ってるのが、
いわゆるフライングブラボ問題って言って、
あの、
コンサートの、
コンサートマナーに関する回が、
結構伸びたんですよね。
まあ、
結構伸びたと言っても、
そんなでもないんですけど、
他よりちょっとだけ見られてる、
聞かれてるって感じ。
なので、
なんか、
結構その、
フライングブラボ関係のことは、
何回か、
あの、
しゃべりましたね。
あれ、
それから、
あっと、
失礼。
えーっと、
昨年の、
11月ですね。
あの、
リサイタルを、
やった、
のが、
昨年の11月8日だったんですけど、
まあ、
この前後は、
ほんとなんかリサイタルの、
あ、
まあそんなにも話してないか、
24:01
その周り、
リサイタルやるんです、
っていうのをね、
あの、
話して、
で、
あ、そうそう、
多分終わったから、
この衣装だけは忘れないで、
っていう回だったかな。
これがね、
結構、
えーっと、
そこそこの反響を、
あの、
直接、
あったお友達、
それ聞いたお友達とかがね、
結構反響をいただきましたね。
あの、
まあリサイタルをやって、
思ってたこと、
その、
まあリサイタルを、
やる前には言えなかったけど、
思ってたこと、
みたいなのを、
話したんですよ。
なんだっけ、
その、
リサイタルするにあたって、
その、
どういう、
メンタルでね、
いたらいいのか、
みたいな、
その、
要するに、
あの、
リサイタル来てねって、
その自分が、
あの、
ほんと、
今だから言うけど、
あの、
リサイタルなんかしなきゃよかったって、
もう100万回ぐらい思ったんですよ。
でも、
まあやるって言っちゃったから、
やら、
やるしかないし、
そのもう、
その、
場所も押さえちゃったし、
ピアニストさんにも、
依頼しちゃってるし、
あの、
ね、
まあだから、
要は、
その、
どんどんその、
回路が立たれていくわけですよね。
で、
そんな中で、
もう、
練習だけは、
練習をしないと、
もうどうしようもないと、
その、
泣いても笑っても、
本番の日は来てしまうから、
もう練習はするしかないんだけど、
ほんとにもう練習が辛すぎて、
もう、
もうやめたいって何回も、
100万回ぐらい思ったんですけど、
まあそれでもね、
その、
そういう風に思ってるっていうことは、
もう、
あの、
もちろん親しい友達とかには、
言う、
言うこともあるけれども、
大概的にはさ、
もうそんなこと言えないじゃないですか。
なんか、
私、
ね、
なんか、
リサイタルやるんですけど、
その、
ほんとに、
やらなきゃよかったって、
ほんとは思ってるけど、
でもまあやるんですけどね、
みたいなのって、
別に誰もそんな人の歌、
聴きたくはないわけじゃないですか。
そう、
だからまあ、
あの、
謙虚、
なんていうの、
その、
だし、
まあ、
謙虚な気持ちを示すのもわかるけども、
まあでも、
なんかその、
まあ大したことない演奏だけどさ、
でも来てね、
みたいなことを言うのも、
ちょっと違うじゃないですか。
やっぱ嘘でも、
とってもいいものができ、
できそうだから、
来てくださいねって、
言うしかないんですよね。
そう、
だからそれがね、
すごく苦しくて、
なんか、
なんだろうな、
ちょっとどこか騙してるような、
気持ちもあって、
でもなんか、
まあ、
騙してる、
っていう風にならないように、
だから練習もね、
ちゃんとしなきゃいけないな、
っていうのも思ったし、
で、なんか最終的に、
その、
お客さんはね、
私を見に来てるわけじゃないですか。
まあ、
なんか、
いや、
そう、
私を見に来てるわけじゃないですか。
その、
私が、
まあうまく演奏できるなら、
まあそれに越したことはないけど、
私が、
なんだろうな、
なんか、
27:00
別に、
別にプロ級の演奏を求めてるわけでは、
決してない、
というか、
なんて言ったらいいのかな、
まあ、
だから私ができる、
いい、
最高にいい演奏ができれば、
まあお客さんとしては多分満足、
いただけるんじゃないかと、
その、
なんですかね、
変に、
自分で、
そのハードルを上げる必要はないけど、
なんか、
ちょっと謙遜して、
ハードルを下げようとする必要も全然なくって、
あの、
とにかく、
あの、
ありのままをね、
見ていただくしかないわけですよ。
そう。
私の歌の先生もよく言ってます。
あの、
本番っていうのはね、
練習の成果を見せる。
本番っていうのは、
練習の成果を見せるというか、
まあ練習の通りにすることを、
その、
繰り返して、
お客さんの前に繰り返すっていう場ではなくて、
その、
本番の、
その場で起こっていることを見せる場なんですよ。
っていうことをね、
よく言われるわけですよ。
だからまあ、
失敗するとかしないとか、
そういうことではなくて、
その、
その時、
その、
その時に起こっていることを、
とにかくね、
自信を持ってお届けできるように、
練習しない、
しなきゃいけないんだなっていうことをね、
なんか思ったわけですよ。
で、
なんかまあ、
なんだろうな、
あの、
で、
お客さんって別にその、
敵じゃないので、
あの、
基本的には、
私のことを、
好きで来てくれてる人が、
ほとんど、
100%なわけじゃないですか。
だから、
まあそういう、
そういうお客さんたちを、
なんだろう、
なんかもっと、
信じた方がいいし、
えっと、
あと、
まあ素晴らしいピアニストの方もね、
その伴奏の方もすごく素晴らしいピアニストだったので、
その伴奏者を信じる、
っていうのもすごく大事だし、
その、
そうやってこういろんなことを信じて、
もう自分がやってきた練習も信じて、
やるしかないんだなっていうことをね、
なんか思った、
わけですよ。
なんかそんなようなことをね、
リサイタルのまとめ回でね、
言ったような気がします。
それから、
まあ結構、
まあ適当な話も、
結構ね、
あ、
年末年始、
あの、
鳥の市に行って、
この、
まさにこのマイクを使って、
鳥の市で収録しようとしたけど失敗しちゃった、
みたいなね、
話とか。
で、
えっとね、
シャープ79お酒と私の回ですね。
これから、
あの、
アートワークを変えたんですよ、
この時から。
そう、
あの、
私がこうやって、
こうやってる写真。
そう、
でもね、
これ、
この写真はね、
これまた撮り直したいんですよね、
本当はね、
ちょっと太っちゃってる、
ちょっとこの時より痩せたので、
もうちょっとね、
なんか漏れてる写真が撮れるような気がするの。
そう、
で、
あの、
これ、
この写真自体は、
その、
30:00
11月のリサイタルのために、
あの、
潜在写真といって撮ったものの一部なんですけど、
あの、
すごいいいですよね、
これあの雑談の渋さんに実は、
あの、
デザインをしていただいて、
あの、
ただで、
していただいて、
ありがとうございます。
そう、
あの、
すごく気に入ってます。
で、
あの、
これで、
あの、
ステッカーも、
同じデザインで作ってるんですけど、
あの、
ちょっと昭和のレコードみたいだね、
なんて言われて、
すごい評判が、
とても良くて、
私はとても気に入っています。
そうね、
そう、
では、
まあ、
このお酒と私の会で、
今お酒をね、
立ってますみたいな話をね、
し、
そう、
1月から3月ぐらいまで、
4月か、
4月いっぱいまで、
お酒を立ってたんですけど、
この頃に、
すごい、
あの、
痩せたんですよ。
そう、
やっぱお酒、
立つと、
お酒立っただけで、
痩せたわけじゃないんだけど、
この頃にね、
結構、
あの、
頑張ってダイエットをね、
したの、
したんです。
で、
まあ、
その時に、
まあ、
痩せたんですけど、
まあその、
お酒を立ってる間、
どうし、
どんな生活してる?
みたいな話をね、
したかなと思います。
で、
それから、
シャープ82。
私も人の恋愛相談に乗ってみたい。
ですね。
これは、
あの、
なんだっけ?
あまりにもその、
なんだろう、
お便りが来ないので、
ちょっと寂しくなっちゃって、
で、
かつ、
その前の回でね、
ボーイフレンド2の話なんかしちゃったもんだから、
なんか、
そういえば恋愛相談、
人の恋愛相談に乗ってみたいなって思って、
で、
あの、
なんだっけ?
AI、
失礼。
AIに頼んで、
あの、恋愛相談を生成してもらって、
で、それに対して私が答えるみたいな回を撮りました。
そう、
ちょっとね、
なんか、
そう、
で、なんかもうほんと、
お前はとんでもねえ化け物だなみたいなことをね、
なんか、
言ったような気がします。
そう、
ちょっと、
あの、
ケーキも、
お茶もなくなっちゃったので、
ちょっと別のものを用意しようかな。
よいしょっと。
うん。
私はなんか、
普段家で、
お酒とか、
お菓子とか、
飲むことない。
お酒、
ん?なんだ?
お菓子を、
家で、
食べることもあんまりないし、
お酒もね、
そんなに飲まないんですよ、
家ではね。
そう、
だから、
結構、
家にお酒があまりに余っていて、
なんかこういう時でないと、
あの、
お酒を飲む機会もないので、
ちょっと、
ここどこばかりに飲んじゃおうかな。
今日は、
ちょっと特別なお酒を、
用意します。
よいしょっと。
よっと。
33:00
じゃーん。
これちょっとかっこよくないですか?
よいしょっと。
これは、
えっと、
ベルギーのビールで、
クワックというものです。
で、
このクワックには、
専用の、
このグラスがね、
ありまして、
気ワクが、
気ワク付きの、
グラスなんですけど、
こういうこう、
ちょっと面白い形を、
しています。
あ、そっか、
えっと音声、
基本的に音声コンテンツなので、
ちゃんと説明しなきゃいけないですね。
この、
なんですかね、
フラスコ。
上が、
これちょっとこう、
シリス、
丸、
上が、
なんだろう、
塩水みたいな形になっていて、
下の部分がちょっと丸く、
あの、
ボール状になっているっていう、
不思議な形をしています。
で、
それが、
気ワクに、
付いていて、
あの、
提供されるというものですね。
入れていきます。
いただきます。
おー、
すごい。
クワックは、
ま、
もともとは、
なんか、
一説によると、
馬車の中で飲めるように、
こういう、
気ワクが付いている。
だからこれが、
馬車の、
なんか、
なんていうの、
内側にこう、
ガシャンって取り付けられていたらしいんですけど、
飲むときは、
もうこのまま、
持って飲みます。
で、これ、
なんか、
もともと本当はこれ、
YouTubeで、
使おうと思って買ったんですけど、
もう今日使っちゃう。
はい、
えーっと、
あ、
乾杯。
改めまして。
はい、
うまっ。
はい、で、
えーと、
これが、
あ、これお酒の話ですね。
んで、
その後に、
ウィキッド、
パート2、
永遠の約束レビュー、
いい人になりたい、
っていうのを、
やりましたね。
そう、
私もいい人になりたいんですよ。
そう、
ウィキッドは、
ウィキッドはね、
なんかいい、
映画でしたね。
なんか、
あの、
やっぱね、
あの、
みんな、
みんながなんで、
あの、
あんなにも、
その、
グリンダに憧れるのかっていうのが、
まだ私よく分かってなくて、
で、
かといって、
別に、
エルファバにもそこまで、
感情移入できないというか、
エルファバはもっと、
なんか、
うまい、
立ち回りあったでしょう、
ってなっちゃうんですよね。
なんか、
で、
36:00
そう、
ウィキッドに関しては、
あの、
原作も実はね、
読んだんですよ。
この映画、
見た後に。
ただ、
原作はまた映画と全然違ってて、
あの、
なんか、
その、
グリンダとエルファバの、
友情みたいなのも、
そんなに、
なんか、
強調しては描かれてなくて、
で、
なんか、
なんだろうな、
なんか、
えっと、
大学を卒業してから、
社会運動に身を投じた、
エルファバさん、
32歳、
みたいな感じ。
で、
ちょっと、
社会運動に身を投じすぎて、
ちょっと、
狂ってしまう、
みたいな、
なんか、
感じでしたね。
映画みたいに、
あの、
なんだっけ、
えっと、
あの人が、
ボックが、
あの、
ティンマンになったりとか、
あの、
あの子がカカシになったりとか、
そういうのもなくて、
あの、
カカシが、
フィエロだったら、
いいのに、
みたいな、
ことを、
エルファバがちょっと思ったぐらいの、
ことしかなくてですね、
あの、
実際、
カカシは全然、
フィエロとは全く関係がなくて、
フィエロはね、
なんならあの、
えっと、
死んでしまいますね、
その前にね、
なんで、
なんか、
でも、
そう、
結構全然、
あの、
話が違うんですよ、
なので、
あの、
おぉ?と思って、
だいぶ、
ん?っていうね、
その、
どうなっとるの?っていうね、
感じでした。
はい、
それから、
えぇ、
シャープ86、
電子書籍と紙の本、
どっちが好きなの?っていうね、
私あの、
ラ、
ポッドキャストでね、
えっと、
なんだっけ、
えっと、
石塚悠さんと、
えっと、
あぁ、
滝並ゆかりさんだ、
の、
あの、
どっちが好きなの?っていう番組をね、
聞いておりまして、
あの、
それをね、
オマージュして、
電子書籍と紙の本、
どっちが好きなの?っていうのを、
やってます、
やりました。
で、
その翌日は、
翌週は、
あの、
抽象度の高い悪口、
ですね、
あの、
桃山翔司さんの、
あの、
オマージュで、
そういうのをやりました。
で、
桃山翔司さんの、
桃山翔司の佐藤さんからね、
あの、
コメントをね、
この回はいただいておりまして、
楽しく聞かせていただきました。
幸せが逃げていくようなやつは、
本当に腹が立っていたので、
とてもすっきり&救われました。
ありがとうございます。
これからの配信も楽しみにしております。
とのことを、
いただいておりまして、
ありがとうございました。
で、
あの、
佐藤さんからはね、
あの、
なんだっけ、
エキスポの時にも、
あの、
直接、
送っていただいておりました。
お声掛けいただいて、
あの、
ご挨拶いただきまして、
本当にあの、
感謝に、
感謝、
感謝に絶えません。
いや、
本当にね、
ま、
こうやってその、
ポッドキャストの人たちとね、
あの、
こう、
交流ができるようになってきたっていうのは、
嬉しい限りでございます。
39:00
あの、
いろんな番組の人からね、
と、
時々その名前を出していただいたりとか、
実はしていて、
ただ、
そういうのもこう、
全部拾っていけたら、
いいんですけど、
なかなか、
ちょっと私もそこまでその、
全ての番組をね、
見てるわけじゃないので、
なんか、
あの、
私、
あなたのことを番組で、
言及したよ、
っていう人がね、
いましたら、
あの、
ちょっと一言お声掛けいただくと、
私がとっても喜びますので、
別にあの、
なに、
あの、
私の話しないでとか言うのではなくて、
別になんか、
あの、
悪口でも全然いいので、
あの、
なんかもしね、
なんか喋ったっていうのが、
ありましたらね、
ぜひなんかちょっと、
あの、
お声掛けいただいたら、
聞きに行きますので、
あの、
ぜひ、
お願いしたいな、
というところです。
はい。
これから、
シャープ89、
足の種目が楽しいよね、
という回で、
あの、
筋トレの話をね、
しましたね。
筋トレ、
今も続けてまして、
今日も実は足のトレーニング、
してきました。
足の、
回ね、
私は、
やっぱほんと結構好きですね、
楽しいですね。
あの、
足が一番楽しいまである、
そう、
なんか、
なんででしょう、
なんででしょうね、
結構、
それ言うとね、
すごい、
あの、
相当筋トレ好きなんですね、
みたいなこと言われるんですけど、
私、
なんだろう、
その、
体を動かすこと自体に対する、
なに、
好き、
さ、
は全然なくて、
あれ?
あ、
そっか、
そう、
体を動かすこと自体は全然好きじゃなくて、
あの、
なんだろう、
筋トレとかも別になんか、
楽しくはないですね、
あの、
楽しくはないんですけど、
あの、
なんですかね、
あの、
動かしてる感、
あの、
体を動かしてるなあ、
っていうのが、
実感できるのがね、
すごく面白いなあと思ってます、
はい、
そして、
シャープ90、
映画レビュー、
プロジェクトヘイルメアリー、
煙突町のプーペル約束の時計台、
ですね、
これは、
まあ、
あの、
タイトルの通り、
プロジェクトヘイルメアリーの話をしてるんですけど、
あの、
プロヘメ、
すごくよくて、
あの、
本当に、
なんか、
感動しました、
で、
なんか、
その、
トリビアさんが、
毎日映画トリビアさんが、
あの、
なんか、
4回泣いたみたいなことをおっしゃってて、
え、
トリビアさんが4回泣くなんて、
どんな映画だろうと思って、
なんか、
それを聞いて、
行く気になったんですけど、
本当に行ってよかったですね、
今も、
あの、
アマプラかなんかで、
出てる、
配信でも出てると思うんですけど、
あの、
すごくいい映画でした、
あの、
映画館で見に行って、
よかったなあって思いました、
で、
あの、
ウィキッドの時と同じで、
これも、
プロジェクトヘールメアリーが面白かったら、
プペルを見に行こうって思って、
プペルをね、
その翌、
翌週ぐらいに、
見に行ったんですけど、
プペルは、
うーん、
まあ、
別にそこまで、
42:00
うーん、
まあ、
よかったですよ、
あの、
恵みはすごくよかった、
あの、
声優はすごくよかったし、
絵も綺麗だった、
けど、
まあ、
なんだろう、
別にこれプペルでやらなくてもよくない?
みたいな、
その、
この、
同じ、
この、
こういう話だったら、
プペルでやる必要なくない?
みたいな感じになりましたね。
うーん、
微妙でした。
で、
それから、
その翌、
翌週は、
えー、
プラダを着た悪魔2の話をしています。
そうね。
まあ、
プラダもね、
あの、
見た時は、
結構テンション上がったんですけど、
なんかまあ、
テンション上がったし、
なんか、
暗発作用映画ね、
こう、
ちょっと乗り移ったりとかもしてたんですけど、
あの、
まあ、
うーん、
まあ、
でも、
その、
映画としてはさ、
別に、
ストーリーとか、
ないじゃん。
ないことないけど、
ないじゃん。
なんか、
あれって別に、
その、
物語がどうこうっていうよりは、
なんかその、
とにかく見て、
元気になる、
スカッとする、
みたいなところだと思うので、
なんか、
まあ、
見てよかったけど、
よかったですね。
いい映画でした。
はい、
それから、
えー、
シャープ93、
さあ、
行ってきたぞ、
ポッドキャストウィークエンド、
ということで、
ポッドキャストウィークエンドの話をしておりますね。
いやー、
ポッドキャストウィークエンドはね、
よかったですね。
今年、
あの、
あの、
出展して、
で、
あの、
出展して、
で、
スタッフもやったんですけど、
あの、
まあ、
1日出展して、
1日スタッフするっていうのが、
結構、
私、
好きかも、
いい、
いい、
いい感じかも、
って思いました。
なんか、
裏も表も見れるというか、
そう、
私、
なんか、
私やっぱ、
その、
なんだろう、
出役みたいな、
出役って言ったらあれですけど、
その、
えーと、
まあ、
舞台で言ったら、
その、
舞台に立つ人、
その、
えーと、
リサイタルに、
で、
歌う人とか、
前で、
なんか、
演技をする人とか、
なんか、
そういう出役みたいな役も、
嫌いじゃないし、
あの、
こういう、
ポッドキャストとか、
YouTubeとか、
やってるので、
で、
役みたいなのも、
いいんですけど、
でもなんか、
裏方のお仕事もね、
すごく結構、
やりがいを感じるんですよ、
っていうことに、
最近、
気づきまして、
あの、
舞台関係の裏方の、
お仕事とかもね、
時々、
あの、
お願いされて、
あの、
なんだっけ、
捨て真似とか、
やらせていただいたり、
するんですけど、
やっぱ、
すごい、
その、
充足感がね、
あるんですよ、
その、
自分が舞台に出なくても、
自分のおかげで、
この舞台が成立してる、
って思うと、
すごいなんか、
万能感?
というか、
だし、
なんか、
あの、
舞台袖でね、
あの、
本番の、
あの、
声とか、
聞くんですけど、
それがね、
やっぱすごく、
ここでしか聞けない、
あの、
ちょっとくぐもった感じの、
ちょっと、
でも、
距離は近い、
みたいな、
45:00
あの感じがね、
私はすごく好きですね、
そう、
なので、
裏方の仕事みたいなのも、
それこそ、
ポッドキャストウィークエンドの、
えっと、
なんか、
その、
外には、
表には出ないけれども、
裏で、
いろいろ働く人たち、
の様子とかも見てると、
やっぱ、
かっこいいなって思いますし、
そういう人たちとね、
その、
いろい、
一緒に、
その、
イベントを一つ作り上げるっていうのはね、
とても、
あの、
得がたい経験、
だと思うので、
ぜひまた来年もね、
あの、
まあ、
出展は、
その、
それこそ抽選とかがあるので、
わかんないですけど、
あの、
少なくとも何らかの形でね、
関わっていきたいなとは思っております。
はい。
ね、
それから、
シャープ95、
羊探偵団、
グランドイリュージョン。
羊探偵団はね、
すごくよかったです。
あの、
今年、
1、
あの、
なんなら、
ヘイルメアリーを超えてきたっていうね、
でも、
羊探偵団のことは、
あの、
番組ではあんまり話してないんです。
なぜかというと、
あの、
なんだろう、
あの、
見るしかないから。
で、
あの、
なんだろう、
多分、
ちょっと、
その、
羊、
なんで、
その、
映画の中で描かれていることは、
多分もっと深い話なんですよね。
結構、
なんだろう、
ちょっと哲学的でもあるというか、
宗教的な感じもちょっと匂いもするみたいな。
なので、
ただ、
その、
僕がそこまでそのメタファーとかを、
その、
掘り下げて考えるっていうことがあんまりできなくて、
だから、
ちょっと、
あの、
語ることは、
ちょっと難しいなと思って、
あの、
1エピソードにはしなかったんですけど、
でも、
すごくいい映画でしたし、
今、
あの、
失礼。
今、
あの、
これ、
なんだっけ、
アマプラで出てるはずなので、
ぜひね、
見てほしいです。
はい。
それから、
東京プライドですね。
え、
東京プライド、
今年は、
結構、
あの、
東京プライドも、
2日間、
2日間開催で、
えっと、
2日とも、
行ってきたんですけど、
あの、
行ってよかったですね、
結果。
なんか、
あの、
お友達と、
あの、
現地で合流できたっていうこともあったんですけど、
とはいえ、
あの、
まあ、
あの、
なんでしょうね、
その、
東京プライドを通じて、
出会うことができた人もいましたし、
これは、
まあ、
あの、
その、
なんだろう、
東京、
その、
えっと、
私結構、
こういう、
大きいイベントになると、
あの、
ポッドキャストウィーキングでもそうなんですけど、
ちょっとやっぱ、
シャニ構えちゃうところがあってね、
その、
なんか、
こういうの一生懸命やるなんて、
カッコ悪いや、
みたいな、
なんか、
本気ではやらないのが、
ならないんだぜ、
みたいなことをね、
48:00
すぐ思っちゃうんですよ。
で、
それで、
その、
結局イベント自体があんまり楽しめなくて、
あの、
楽しくなかった、
って、
なっちゃうことが、
まあ、
これまでの人生でもすごく多かったので、
運動会とかね、
文化祭とか、
そういうことです。
だから、
あの、
そういう意味では、
その、
ちゃんとその、
イベントの中で、
えっと、
イベントに参加して、
自分からこう参画していく、
みたいなことができたのは、
今年はすごく良い経験になりました。
あの、
なんだっけ、
パレードもね、
あの、
歩いたしね。
だから、
まあ、
パレードもね、
一緒に歩いてた、
その、
ニューストさんと、
あの、
ロコスパキオさんがね、
本当にはっちゃけていらして、
あの、
さすがにこうはなれないと思った。
なんだろう、
やっぱ、
あの、
元がほら、
超いいんじゃん。
だから、
なんか、
すごいさ、
なんかこう、
ウェーイ!
みたいな、
なんか、
イヤー!
みたいな感じで、
やってたんですけど、
なんか、
いや、
そこまではちょっとできないかもって、
なったんですけど、
でもなんか、
やっぱこう、
なんだろうな、
そういう、
その、
はしゃいでる人を、
前にして、
その、
こっちもちょっと、
笑顔になるというか、
あの、
そ、
そこでこう、
引いたりとかしないで、
ちゃんとこう、
あの、
なんだろう、
その輪に、
はい、
入れてたような、
なんていうの、
感じがね、
あの、
あったので、
あの、
良かったです。
今年はいって良かったですね、
本当にね。
はい、
ま、そんな感じで、
いろんな楽器の音を出してみよう、
の回が、
98、
で、
99が健康診断に行ってきました、
前回ですね。
あ、
そう、
健康診断に行った話を、
今日はあの、
ちょうど、
あの、
行きつけの、
かかりつけの先生に、
健康診断行ってきたんですよ、
って言って、
これ見せたら、
あの、
まあ、
け、
優秀ですね、
って言っていただきました。
良かったです、
あの、
け、
なんだっけ、
血圧高いのにね、
ガマジ、
肝機能の、
数値もちょっと高めだったんですけど、
まあ、
でもそれに従って優秀ですよ、
って言われて、
終わりました。
良かったです。
はい、
というわけで、
こういう感じで、
あの、
いろいろと、
えっと、
なんだっけ、
振り返って参りましたが、
ちょっとね、
あの、
お祝いの、
前回の、
あの、
何、
放送の時に、
前回の配信で、
あの、
お祝いのメッセージください、
って言ったら、
いくつかいただいたので、
ここでご紹介したいと思います。
え、
まずは、
ラジオネーム、
藤原さんからいただきました。
いつもありがとうございます。
え、
荘一さん、
こんばんは。
こんばんは。
今、昼だけどね。
え、
第100回、
ご達成おめでとうございます。
英語サーチから始まって、
英語の悪態をひとしきりついた後、
呟ききれない話やりに
51:00
わらされましたね。
今では、
毎週月曜日配信の本番組を配聴するのが
楽しみになりました。
配信が終わったら、
配信が遅れるたびに、
荘一さんの身に、
何があったのではないかと、
少し不安になる。
そんな、
今日この頃です。
話が変わりますが、
100年後、
世界はどうなっていると、
荘一さんは思いますか?
自分は、
ショートショートの巨匠、
星真一先生の世界に近づいていると、
感じているのですが、
共感してもらえるのでしょうか?
目指せ200回!
ということで、
ありがとうございます。
ありがとうございます。
え、
何?
えっと、
あの、
配信が遅れるために、
私の身に何があったのではないかと、
ありがとうございます。
そんな、
何もないですよ。
配信が遅れたとて、
私は生きております。
100年後の世界ね、
100年後って何?
今、
2024年だから、
2124年?
2026年か。
2126年。
いやー、
でも今ってさ、
I、
AIが、
ここ数年で対等してきてるじゃない?
で、
なんかもう、
でさ、
インターネットが出始めた頃、
そう、
インターネットが出始めた頃、
私は知っているわけ。
インターネットが出始めた頃、
その、
いずれね、
誰かが言ってたんですよ。
いずれ世の中はもっと便利になって、
その、
どこでも、
インターネットに繋がるようになると。
で、
そうしたら、
なんか、
なんだろう、
もう情報なんて、
何の価値もなくなるんでしょうね、
みたいなことをね、
誰かが言ってた。
で、
今ってまさにそうじゃないですか。
あの、
今みんなが、
その、
SNSとかで発信するようになって、
その、
もう、
うぞうむぞうの情報がさ、
世の中にあふれかえっていて、
で、そんな中で、
やっぱこう、
ほん、
ほんのに一握りの役立つ情報を、
自分で探してこなきゃいけない、
っていう時代になってるじゃない?
で、
それを今、
今度、
AIが、
その、
自分が、
本当に必要な情報を、
AIが探してきてくれるように、
今、
なりつつあって、
でも、
僕はまだAIのことは、
あまり信用してないんですよ。
なぜかというと、
あの、
私が、
私の、
あの、
チャットGPTは、
本当にひどくて、
あの、
何の、
何の、
なんだろう、
何の参考にもならないことしか言ってこない、
ですね。
なんかこう、
ポッドキャストの、
あの、
なんか、
何、
アイディアとかありますかね、
とかって言っても、
なんか何にも、
言ってくれなくて、
まだまだ全然、
なんだろう、
えっと、
クリエイティビティという点に関しては、
AIは全然だなって思うんですよね。
なんか面白い、
全然本当につまんないことしか言ってこないので。
だから、
AIがもっと、
100年後ともなると、
もはやAIなんて使ってるやついんのって感じかもしれないけど、
もっと、
その、
54:00
AIが人間に近づいたりとか、
するんでしょうね。
あの、
昔さ、
私、
ちゃんとは読んでないんだけど、
チョビッツっていう漫画が、
あったじゃないですか。
あれ確か、
その人型の、
まあ、
AIじゃないけど、
ロボットみたいな、
人工知能みたいな、
超、
高性能な、
パソコン、
の、
話だったと思うんですけど、
ああいう感じで、
やっぱこう、
人、
人のように、
動く、
人工知能、
本当に人のように、
まあ、
ドラえもんとかまさにそうだよね。
ど、
本当に人のように動く人工知能みたいなのが、
まあ、
100年後ともなったら、
あるんじゃないかな。
そっか、
ドラえもんか。
でも、
人類が目指してるのって、
結局ドラえもんな気がする。
なんか、
あれだよね。
だし、
まあ、
ドラえもん、
なんだろう、
その、
どこでもドア的なものとか、
まあ、
タイムマシーンはまたちょっと、
ね、
物理の法則があるから難しいけど、
かもしれないけど、
でもなんかやっぱ、
人が想像できるものって、
絶対いつかは、
実現されると私思ってるから、
どこでもドア的なものとか、
タケコプター的なものとか、
なんだろう、
ビッグライト、
スモールライト的なものとか、
全然でき得ると思うんですよね。
これから、
そう、
って思ってます。
はい、
100年後の世界ね。
楽しみですね、
100年後。
だし、
生きてないと思うけど。
次に、
いきましょう。
ロイ・草カベさん、
ありがとうございます。
セルブさん、こんにちは。
英語サーチの頃から、
いつも楽しく拝聴しております。
前日のポッドキャストウィークエンドの際には、
実際にお会いして、
ご挨拶もさせていただきました。
いつもはサイレントなリスナーをやっておりますが、
次回で100回を迎えられるということで、
お祝いのメッセージをお送りしようと思いました。
100回おめでとうございます。
せっかくなので、
100回記念に雑談で公開収録などをされてみてはいかがでしょうか。
そしたら、ぜひ聞きに行きたいと思いますので、
ご検討ください。
それでは、100回以降も楽しみにしております。
ありがとうございます。
ロイ・草カベさんは、
そう、
先ほど、さっき話した、
トリビアさんの番組から流れてきたっていう方ですね。
ゼロから始めるポッドキャスト生活かっこかりっていう番組をね、
奥様と一緒にいなさっている方でした。
今、
知りました。
今っていうか、
このお便りにね、
ポッドキャスト番組やってたら番組名書いといてっていう欄をね、
最近新たに作ったんですけど、
そこにね、番組名を書いてくださって、
ゼロから始めるポッドキャスト生活かっこかりっていう番組をなさっているそうです。
ちょっと聞かせていただいたんですけど、
私の話もしてくださっていて、本当にありがとうございました。
当日も、
話しかけていただいて、
57:03
応援してますっていうことをおっしゃってくださったので、
本当にね、
涙が出るほど嬉しかったですね。
まさに帰ろうとして、
そろそろブース閉めようかなって思ってたところだったので、
思ってたんですけど、
ロイ・クサカベさんがいらしたので、
もう今日はいいやと思って、
もうさっさと片付けました。
っていうぐらい嬉しかったです。
ありがとうございました。
番組も、
私もゼロから始めるポッドキャスト生活かっこかり聞かせていただきますので、
いずれ何かしらの形でお便りもね、
お送りしようかななんて思っております。
せっかくなのに100回記念に雑談で公開収録などどうでしょうか?
ということなんですけど、
そうですね。
私、100回記念に
何か特別なことをしようっていう気が当初全然なくて、
振り返り会みたいなのはしようかなと思ってたんですけど、
特別感を出した結果がこれなわけ。
公開収録とかはいいかな?
そこまでは大げさにしなくていいかなって思ってたんですけど、
ちょっと雑談でも話してたんですけど、
やっぱ公開収録とかしなよって、
いろんな常連のお友達にも言われまして、
公開収録やったら行くよって
皆さん言ってくださったので、
そっか来てくれるならやろうかなってちょっと思いました。
100回ではやらないにしても、
100回超えたし、
何ヶ月かした頃に
ちょっと1回何かやろうかななんて思ってます。
ちょっと何かの機会にね、
それこそなんか、
近々ゲストとかを呼んだりなんかしてできたらいいかもしれないですし、
分かんない。どうしようかな。
どういう感じにしようかね。
それかほら、
現場で、
現場でゲストを調達するみたいなね。
公開収録とか行って、
来てる奴らを次々呼んで喋らすっていうね。
私一人ではちょっと間が持たないので。
っていうのもありかもしれないですね。
そんなようなことをちょっと考えておりますので、
何かしますとなったら、
1ヶ月か2ヶ月前ぐらいにはちょっと告知もさせていただきますので、
番称送り合わせの上ぜひおいでください。
ありがとうございました。
1:00:00
ロイクサカベさん。
それから、
雑穀さん。
ラジオネーム雑穀さんからいただきました。
ありがとうございます。
第100回おめでとうございます。
東中野の雑談に初めて行った際に優しく声をかけていただいたことを今でも覚えています。
健康診断の話、実は私も高血圧でガーズを下げる目薬をつけていたので気持ちわかります。
私はなかなか痩せないので、ぜひダイエットの話楽しみにしています。
そしてポッドキャストウィークエンドでもお話をさせていただき、
イベントでお会いして一緒にお酒を飲めたこと感謝しています。
お酒を飲みすぎて少し記憶のところもあり、ご迷惑かけていたらすみません。
これからも放送を楽しみにしております。
とのことです。
ありがとうございます。
雑穀さんは雑穀の混ぜごはんラジオっていう番組をやってらっしゃる方で、
やっぱり私と同じで一人喋りのポッドキャスターの方ですね。
最近始めたっておっしゃってましたけど、
最近始めたのかちょっとわかんない。
でもすごい勢力的な感じで、
結構エピソード数もすごく多いんですよね。
当番組にも何度かお便りいただいておりまして、
ありがとうございます。
雑談でお会いして何度かお話もしました。
めちゃくちゃ勢力的なんですよね。
いつも知らない人とかにもすごい積極的に話しかけてて、
すごいと思って。
私、ちょっとイベントなんだろう。
ちょいちょい雑談とか、雑談じゃないところとかでイベントがあればお会いしたりするんですけど、
いつ見ても知らない人と喋ってるみたいな感じで。
お仕事とかは全然存じ上げないんですけど、
本当にちゃんとした仕事をしてる方なんだろうなと思って。
すごいんですよ、本当に。
いつもニコニコしていらして。
イベントでお会いして一緒にお酒も飲めて感謝しておりますっていうことなんですけど、
先日ちょっとPodcast Weekendのスタッフの打ち上げみたいなのがあったんですよね。
その時にもご一緒して、
二次会にも一緒にご一緒して話したんです。
私も若干記憶が曖昧なのでそこはお互い様だと思います。
1:03:02
楽しかったですね。
ぜひまた雑談でも、私は高確率で雑談にいますので、
お会いした際にはぜひお願いします。
声をかけてください。
ロエク坂部さんも雑談にまだ行ったことないんだけど、
機会があれたら行こうかななんてお話ししてたので、
ぜひおいでください。
予告とかいただけたら、私は必ず何か用事がなければ行きますので、
なんなら全然それでもいいですしね。
お便りフォームだとすぐには連絡つきづらいと思うので、
何かしらのTwitterとかSNSなどでご連絡いただけたら、
もしかしたらご一緒できると思いますので、
雑談だったり雑談じゃないところだったり、
ぜひ一緒にお酒を飲めたらなと思います。
お便りをいただきましてありがとうございました。
今後の番組のあり方というか、どうしましょうかね。
100回行っちゃって、
毎週1回更新してたら200回に到達するのが2年後なわけ。
200回、300回って言ったら2年ごとに100回になってくるんだけど、
どういうふうにこの番組をしていったらいいのかっていうのは、
結構迷走気味というかなんですよね。
今後の100回っていうのをどうしていったらいいのかなっていうのはね、
具体的にこうしたいみたいなのがあるわけじゃないし、
私も高まいな思想があってポッドキャストをやっているわけではないし、
野心を燃やしているというわけでもなく、
ただ楽しくやれたらいいなと思っているだけなので、
別に何もないんですけど、
ただせっかくこういうことをやっているので、
いろんな人と関われるようになれたらいいなとは思っております。
東京プライドだったり、ポッドキャストウィークエンドだったり、
いろんなポッドキャスターさんだったり、
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ポッドキャストのリスナーだったり、
そういう人たちと仲良くできたらいいなと思いますし、
あと私最近ちょっと若干個人的に力を入れているのは、
ゲイのポッドキャストの界隈にもうちょっと入っていきたいっていう、
そこはちょっと野心がありまして、
私全然ゲイっぽいこと喋らないじゃないですか、
普段の番組の中で、
でも一応私がゲイだっていうだけのゲイのポッドキャストなわけ。
ゲイポッドキャストの界隈にもうちょっとコミットしていきたいっていう希望が実はちょっとありますね。
人を自分の番組に呼んでいろいろ話していただくっていうのももちろん楽しいと思うんですけど、
この次の100回は人の番組に呼ばれるような人間になりたいよね。
それがなかなか難しいというか、
私人望とかないので、人の番組に呼ばれるような人間になりたいですね。
私を呼んでくださいっていうのではなく、
向こうから是非セレブさんにうちの番組に来てほしいって言われるような番組を作っていきたいですよ。
作っていかなければいけないなって思っております。
なので、なんだろうな、
もうちょっと面白くなるようにしていきたいなと思います。
どうしたら面白くなるのか、それは誰にもわからないが、そんな感じです。
というわけで、お酒もっとたくさん飲む予定だったんですけど、
結構話しながら飲むとお酒の進みが遅いもんですね。
今日はもうこの辺りにしておこうと思います。
どうせビデオポッドキャストとはいえ、私がただ座ってしゃべっているだけのこの映像は誰も見ることはないと思うのであれですけど、
せっかくビデオなので、ビデオの中で映像で出せる追加情報みたいなのも載せるようにしておきますので、
ビデオで見ていただけたら、
でも私の顔ずっと見てるもしょうがないしね、
あれなんですけど、見てください。
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これまで100回続けてこられたのも、聞いてる人がいてこそだと本当に思います。
ポッドキャストって聞いてる人が視聴者が可視化されにくいメディアだっていうことをよく言われるんですけど、
私聞いてますって言ってくれる人って知り合い以外ではほとんどいないので、
今のところ一人しかいないので、
気分としては虚空に向けて何かを発信しているみたいな気持ちなんですよね。
誰にも聞かれていない声って存在しないのと一緒じゃないですか。
音楽とかやっててもそう思うんですけど、音楽もそうなんですよ。
どんなに美しい音楽を奏でていたとしても、観客がいなければそれって存在しないのと同じなので、
聞いてる人がいて、何か美しい音楽なり美しい絵なり、良いもの価値のあるものっていうのがあって、
それを観る人がいて初めてこれは良いものだね、これは美しいものだねって思えるのが芸術だと思うんですよね。
ポートキャストは芸術、クリエイティビティだと思うんですよ。
誰も聞いてる人がいなければやってる意味がないというか、やってもしょうがないというかなので、
続けることができるのはやっぱり可視化されないとしても、自分から見えてなかったとしても、
誰かが聞いてくれてると思うから続けられるわけですよね。
私は何を言ってるんでしょうか。
なので、誰か聞いてくれてる人がいるんだなっていうことを信じて、これからもやっていけたらなと思っております。
お、猫ちゃんが起きてきた。
はい、というわけで最後の一杯をね、飲んでしまいましょう。
ちょっと待って。
1:12:05
というわけで、番組ではあなたからのつぶやききれない話を随時募集しております。
えっと、100回おめでとうの、あの、ちょっと待って。
100回おめでとうの、すごいもうお尻が、カメラにお尻が向いている。
ケツ穴出してる。これ、これ放送禁止じゃないの。
あの、なんだっけ、えーと、何を言おうとしたんだっけ。
えっと、あの、えっと、まあ、あ、そうそう、100回のおめでとうのお便りもね、全然まだまだ随時受け付けておりますし、
えっと、あの、あなたの思う、あ、あとなんか、今後、その、今後の100回をより良くするための、なんかこんなことしたらどうですか的な、なんかアイディアとかあったらください。
なんか、このコーナーとかやりたいよね。ラジオっぽくね。
そうそうそう。なんかやっぱ、その、お便りを送りやすくするような、なんかお便りのフォーマットみたいなのがあるといいと思うんですよ。
でも、あの、その、私にあまりにもそのクリエイティビティがなさすぎて、そういうお便りのフォーマットを考えつかないんですよね、全然ね。
なので、なんか、こういうお便りを募集してはどうか、みたいな、あの、アイディアがあったら是非、是非、あの、お願いします。
あの、とかね、その、番組がこういう風にしたら面白くなるんじゃないですか、みたいな。
なんか、なんなら、その、セレブさんこういうことやってくださいよ、みたいなのも全然、あの、ありですので、なんかそういうのありましたら是非、お便りをね、送っていただけるととっても嬉しいです。
はい、というわけで、あの、長くなりましたが、今日はこの辺でありがとうございました。