毎度シンバです。ということで後半戦と言いますか、 後半の分の中身としては、実際のレース展開ですね。
を、うだうだと喋っていこうかなと思っております。 お二人とも引き続きですけども、ゾノと芦谷さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
どうですかね。最初の朝のトラブルとか特になく、お二人ともバス移動でしたっけ?ゾノはあれでしたっけ?
2人ともルクタスで来たんだっけ? そうですね。ちょっと色々なきっかけがあって、ルクタスさんのバスにご一緒させてもらって、
帰りました。 芦谷さんも? 僕もルクタスのバスです。 あ、なるほど。私はですね、リムジンバスですね。
リムジンバス、大会バスですね。 行きまして、結構長かったですよね。これ全部
ロードで走ってもこんだけ長いのに。 これを山走らなあかへんのかいとか思いながら行った覚えがありますかね。
バス1時間ちょっとぐらいですかね。 そうですね。ちょうど1時間ぐらいだったと思います。
大会のバスはどんな感じだったんですか?普通の観光バスみたいな? そうですね。結構ピンピンというか、あるバス使うみたいな感じなのか、僕が乗ったバスはおそらく深夜便のバスみたいな感じ。
じゃあ結構深々みたいな感じ? 座面側っていうのはなんですけど、外側にシェードみたいな感じ。
夜行灯みたいなのがあってですね。 僕はもうその時むちゃくちゃ眠かったんで、普通に寝ようと思ってですね。
寝るにはとても良いバスでしたね。 爆睡しましたね。1時間ほぼ起きることなく。
でも一緒に行った女性ランナーのマノさんっていう方とかは、上を忘れたというか落としちゃったから。
でもレインを出すのもめんどくさいみたいな話になってて。 パンクトップでずっと冷房効いたバスに乗って、寒かったやろなーっていう。
僕らも隣で秋田の桜田さんっていう方と一緒に、寒いっすよね。レインどうします?って。出しましょうかって。めんどくさいけど一回レイン出してきて。
バグとか首に巻いて。 僕は寝たんですけど、結構涼しいとか寒かったですかね、バスの中はね。
降りたらみんなトイレどこやよって。みんな走ってきましたよ。 トイレ行こうって。
でもまたスタートまで時間あるんですよね。着いたら2時間ぐらい。 そうそう。2時間ぐらいあって、だいぶ早かったんで。
もともとゾノとは、さっき言った通り顔見知りだったんで、会ってですね。
じゅんこさんとね。 洞窟にゾノツアーに行かれるという。
それでも30分も時間潰せなくて、やばいまだ暇ある。
すぐやったね。 すぐでしたね。 あの場所もすごく綺麗かったですよね。
そうですね。多分観光地としてもすごくいいところですよね、あそこね。
確かに確かに。 結構あのグーグルの点数も高くて、後で見てると。
タイの中でもちゃんとした観光スポットだったっていうことを後で知りましたね。
行った先でちょっとした売店とか、一番上から奥にもレストランとかあって、時間潰しながら食事もできるような環境で、結構いいなーっていう感じでしたね。
よく考えられてますよね、ツアーというか大会全体としてね。
結構衝撃だったのは、預け荷物が結構衝撃で、
ニシーさんとかホテル取ってたんで、たぶん荷物を置いたまま行かれたと思うんですけど、
僕ホテルが違うんで持ってきたんですよ。
で、預け荷物が大会で用意された袋、温かい袋みたいなのが入るやつです、みたいな言われて、
これ入るのかなと思って。 それはキャリーで持ってきたの?
僕リュックだったんで、無理やり入れて紐くくりつけて、めちゃくちゃはみついてるんですけど、これでお願いしますってやったら、なんとか預かってもらえた。
で、見たら他の方でキャリーケースにカバン巻きつけてる方いらっしゃって、それを預かってもらえてたんで、一応それはセーフなんかなーみたいな。
逆やんってなるけどね。キャリーの方がデカいやんみたいになるけど。
そこは結構ちょっとうってなりましたね。
確かに。僕もだからホテルに預けてたのは良かったというか、預けてなかったらもっと大変苦労したんやろうなって思いますよね。
そうですね。
そうかそうか。アッシャーさんは、そっかルクタスツアーやから持って帰ってくれるというか。
いや、ホテルの置きっぱなしですね。
そっかそっか。同じホテルですからね。そこはやっぱツアーをやっぱやる強みですよね。
そうですね。
なるほどね。スタート地点は結構有名選手もたくさんいて。
そうそうそうそう。
気軽にというか、あんまり空気オーラが出たらあかんかけど、みんな結構気さくに話しかけても良さそうな感じだったから。
そうですね。
スタート前に結構話してる小原さんとも話してるし。
そうなんですね。良いなあ。
僕結構小原さんに、結構誰にでも話しかけちゃうタイプ。ご存知だと思いますけれども。
全然言っちゃうタイプなんで。
チームアンサー4みたいな形で固まってませんでした?
そうそう。チームアンサー4に完全単独で突っ込んでいきましたよ。
そうなんですか。
前田さんとかもいてね。インナーファクトの前田さんとは前にイベントでお知り合いだったので、前田さん経由で小原さんに話したりとか。
なるほど。
今回8位か9位、ちょっとどちらか忘れましたけど入った吉村さんにもお話をさせていただいたりとかして、結構そういう話をしましたね。
そもそもじゅんこさんはトップ選手ですもんね。
じゅんこさんはそうですね。
そうそう。とか、いろんな有名なトレランの話とでも話したりとかしたし。
っていうのをしてると結構時間はあっという間っちゃあっという間だったかなという感じがしますけどね。
結構木の上にリスザルみたいなのがいて。
それ気づかなかったですね。
実際にリスザルって本当に小さいんですよ。だからボーっと転びながら木を見てるだけでも飽きずに時間が過ぎていった感じもしましたけどね。
からそれもあったし 子供らも一杯 追って ヘリコプター見てキャーキャー
ワーワー言うとったしね
おだしょー 嫌だと思うしたね ヘリコプター
来てるみたいな感じで ものすごい 何語かわからんけど めちゃくちゃ
楽しそうに わーみたいな感じで 言ってんの見て どこの国でもこんな
のあんのよなみたいな 見てたら 意外と暇を持て余すことなく 僕
僕は2時間が過ぎた感じがするかな 皆さんはどんな感じで過ごされ
はりましたか
僕はそうですね水は欲しいなと思 ってその現地にあった小さな売店
っていうかおっちゃんがやってる ようなところで水を買ってその
ときにグローブを落としたみたいで 届けてくれたんですけどただ本来
あるべきもう一つがなくて2種類 持ってたんですよフィンガーレス
のタイプと普通のグローブと両方 とも片方だけ落としたみたいな
形でただどこで落としたのか全然 わからなくてそれでちょっと汗汗
でして僕とりあえずよくこける んで手はカバーしてあげたかった
なと思って残ってるのは両方とも 右手だったんでおしゅうし片手
だけつけてたって感じであとは 同じツアーの人と話をしたりです
とか写真撮ったりとかあと本当ですね 先ほどおっしゃった通り有名選手
の中谷亮太さんとかあとはちょっと 忘れたそうですね他にも池畑選手
池畑さんはい池畑さん9位に入った 方ともちょっと話させてもらったり
とかしてって感じですね
なるほどそうかそうかじゃあ池畑 さんが9位やから吉村さんは8位
か
そうですね
なるほどすごい何かしらやっぱり 何ていうんですか日本人がめっちゃ
多いから
多かったですね
そう何か多分20キロ50キロ100キロ にもたくさんおったと思うんですけど
何かしら100マイル割合が多かった 気がしますよね日本人の
そう思いますね
日本人はそういう長くてきつい 奴に出る性質があるんかなって
ちょっと傾向にあるんかなって少し 思ったりしました何か割合全体
の割合は出てたけど各レースの割合 やったらどうなってるのかちょっと
気になりますね
そうですね
はいということで盛り上がった スタートもありましたけれども
時間は特に問題なく過ごしてスタート されたということですけど最初
どうでしたどんな感じで皆さん 行きました僕結構飛び出しちゃって
キロ4分半ぐらいで最初入って
それはすごい
前田さんとかと一緒に行ったし 順子さんとかと途中でも何位かな
トップ30位だったらジンさんっていう 人とか結構強い選手と一緒に最初
行ってて途中で当然ゆっくりしよう とは思ってたんですけどこれで
大体5キロ6キロぐらいはそのままの スピードで行って最初のエイド
ぐらいまではゆっくりゆっくり じゃなくて結構早めに行ったんですけど
皆さんどうでした
私は結構冴えて入りましたね周り がみんな早かったんで
早かった早かった
飛び出ちゃうなと思ってキロ5でも ちょっと早いなと思ったんでそれ
より起こしとしたら5分半とか6分 ぐらいだと思って
素晴らしい絶対そっちのほうがいい と思いますね
ちょうど気温も高くなってくる 時間帯だったんじゃない
暑かった汗めっちゃ出てた
でも幸いねピーカンじゃなかった ですねちょっと曇り気味でねそれ
が良かったなって感じですよね
火はあんまり出てなかったのが 良かったですよね
そんな感じでちょっとペース落とす ような感じでしたね
足谷さんどうですか
僕はもともと40時間の気持ちで行 ってたんで最初は1キロ6分ちょい
ぐらいで行ってましたね
僕もゾノも32ぐらいで行こうかな みたいなちょっとあったよね
ちょっとね野望ありましたね
でも体調が万全やったら行けるん だと思うんですけど2人とも
そこら辺はあってそこがちょっと 3人の違いですね僕がちょっと飛び
出してゾノはその間で足谷さん は落ち着いて入られたっていうこと
ですがそっからずっと何かこう 途中で面白いこととかありました
か
前半のほうって100マイル途章 が結構ありましたよね
そうそう確かに最初っから結構 途章があって
いきなり靴塗りもう絶対入らない といけないようなところがあって
あれ足やばいじゃんって
そうそう普通に前半からドカドカ って最初は結構みんなちゃんと
石の上とかそろりそろりとか言 ってたんですけど途中から絶対無理
やんっていうところがありました ね
僕は早々にジャバジャバ行きました ね
行くしかねえか言うて行きました よね
もうそうですね最初10キロぐらい は特に何もなかったけど20キロ
以降ぐらいがもうずっと途章が 45キロぐらいまで続いたかなです
よね野生動物との出会いとかは なかったですか結構牛さんが寝て
たりとかして
そうですね走っててもコースの上に 運があったりとかして最初牛にして
は匂いはせえへんし何なのかな と思ってたんですけど結局あれ
水牛なんですかね
そうみたいですね僕も象やと思 ってたんですよ最初象の方が大きい
からあまりにも牛にしてもでかいやろう 言うてでも水牛とかでかめの
牛なんですね
全然匂いはせえへんしなくて何 なのかなと思って
牛だと思いますね
そんなんが結構ロードにもとも とあってって感じで
はい
という感じですかね
あとやっぱり結構固かったですね 路面が
路面は常に固かったもうこれ最初 から最後までですけどね
ねえそうそう
多分かなりモータライゼーション じゃないけど踏み固められてる
のが人間じゃなくて機械でねバイク だったりトラックだったりかなり
上立ちもしっかりあって
がっつりありましたね
そうほんで固かった面倒質なの もあるんかもしんないけどね
ねかつ換気でっていうのとねあと 踏み固められてっていうのが
あそうかそうかタイミング的には 換気だったしバイクばんばん来る
よね山やのに
そうそうばんばん来ますね
山や山やで結構来てるのになんか 遠くからはーんってバイクの音して
るなと思って近くに道路があるん やろうとか言ってたら前から普通
にトレイルを下ってくるからえー みたいな
ここ道路なんだみたいな
ここが生活道路なんやみたいな
そう
どうゾロしかもあれじゃなかった スクーターで来たりとかもした
よね
いや普通のスクーターとかで来て ましたね山用とかではなくて
なんかオフロード車とかでやったら わかるんやけどスクーターが普通
に来るからびっくりしましたよね
スクーター二ケツで
そうそう二ケツでね微笑みながら ね微笑みながら微笑みながら
いやーどうだったっけなね
うーんそうそうそうはい
あとあれですね村に入るとなんか 間違いなくワンちゃん犬が
あーそうそうそうもう漏れなく ワンちゃんがね生活になるね
ニワトリとかワンちゃんとか常に いたね
そうそう
あのー襲ってこないのかなって 最初ちょっとドキドキしたんですけど
ね最初ねそう思いました
夜県的な感じではなかったですね
ねそうですね
みんなね
確かにそうですね
うん
なんか朝飯朝の時間帯とかさちょっと さ6時とか7時とか申し訳ないな
っていう時にさちょうど朝ごはん 食べてる時あったじゃん
ありましたね
あのなんかあのあこんなところで 食べてんだってずのが言ってた
けどあの軒みたいなちょっと高台 っていうかそのところにあのお
父さんとお母さんがこうあぐら つんで手で食べちゃったのかな
こんな感じで
手で食べてましたね
そうそうそうでモーニングとか言 ったらまあモーニングは通じて
なかったんですけどまあ声かけられた わみたいな感じでニコーンとな
ニコーンって
ニコーンって
ニコーンみたいな感じでね朝飯 食うてる時ですよ食うてる時邪魔
すんなよみたいな感じじゃなくて お来たか来たかみたいな感じで
頑張れよみたいな感じでなんか やってくれていいなあと思って
ね
ねほんと
そうめんどくさがらずにね反応 してくれるのが嬉しかった気が
しますねはいタイの人たちの言え ばですけどはいはいはいちょっと
10キロ以降から話してないですけど あのエイドはどうでしたか各エイド
ね
はいすごい良かったですよね
良かった
あのびっくりしたのはウォーター エイドについたはずがあれフル
エイドじゃん
そうそうそう
そうなんだよな
後半のね最後2つ目の
うん
でも最初のウォーターエイドでも あのお菓子とか果物とかが
お菓子とか
果物とか
うん
どっさりあって
すごいいっぱいあって
そうそうそう
めちゃくちゃ良かったです
あのまあ多分持っていく用とは 違うかもしんないですけどあの
チョコレートとかあったりとかして
うんうん
めちゃくちゃ豪華やなと思った しであの正式なエイドには常に
あのあったかいものがね
あったかいものがそう
常にあってスープだったりまあなんか こうスープもなんか手前に1個と
奥にメイン1個みたいな感じで
あーありましたね
2種類ぐらいあったよねマッシュルーム 系とまあそのところであるから
チキン系もあればポーク系もあれば みたいな感じ
ポーク系もあれば
うんうん
あれまで良かったなと思って
良かったですね場所によってはその 横にご飯が置いてあって
そうそう
ご飯とかパスタとかね
うん
あとなんかあのおでんみたいな おでんの具みたいな
あー分かる分かる
水物系みたいな
なんかねフーとかいうかあの何豆腐 っていうんかな
うん
とかあったりとかしてチクワとか あったりとかね
チクワとか
そうですね
加工肉系魚類系のねやつがあった りとか
あとなんか血まきみたいなのも ありましたよね
あ血まき
あありましたね
うんうん
なんか
そういうの無限に食べられて
そうそう
なんかあんまり飲まなくてもい けるかもみたいな
なんかね
まあエイド区間もさ一番長いところ で14キロとか
うんうん
で2時間半とかまあ一番きつかった ところでも3時間かな
そうですね
あのエイドタイムでね
うん
まあそれはかなり親切というか ね
ね
うん全体的にもうなんかまあ途中 でのたれじむようなこととかは
ないかなっていう感じでしたね
うん
そうですよね
はい
あとなんかバナナとか果物がや っぱおいしいのはね
あおいしかった
おいしかった
果物ね
できたとか
うん
ふんだんにあったね
ふんだんにありましたね
うん
だからバナナが切れてたんって 多分1カ所ぐらいだったと思うん
だよね
うんうん
あそうですねそうですね
1キロ50キロとのそのオーバー ラップする
うん
うん
9エイド9以降で1カ所あったけど
うん
それ以外は全部あって
全部ありましたね
そうそうそうそうもちろんだけど そのバナナ以外はその切れてた
ところも
うん
あったから
うん
ありましたね
うんまあどうしてもっていうこと でもなかったしね
うん
うん
うん
あの
個人的にはあのアミノバイタル があったのがおいしかったですね
あーそうですね
あー
ねアミノショット
はい
アミノショット
はい
ねはいあそこかでもぞのさんは リンゴダメなんですかね
そうリンゴダメ
笑
いやもうでも僕もねリンゴ味 っていうかもうちょっとジェルダメ
になってたから
あー
そうなの
どのが間違ってとってさこれちょっと リンゴ僕食べられないんでどうですか
って言った時に結構冷たくいや 俺も無理やねって言って
笑
あ
つけたらみたいなつけたらええん じゃあみたいな
笑
誰も食べないみたいな
もうあの時にダメやったから足田 さんは食べれてたっていうことで
良かったですよね
僕ねそうなんですよ一応トラブル 過去に
ないんですよね
いやこれがすごいよだって
すごいよなぁ
うーんウルトラ例えばあの富士 とかでも僕なりますからね
あーそうなんですね
だからほぼウルトラマラソンじゃない スカンラベル
あーそうですね
ね山登りも確かに天使とか石割 とか一部きついところあっても
ああいうとはね結構一応トラブル 少ないように見えて結構ね僕は
ダメなんですよね
あー
うーん足田さんそういう意味では すごいっすよね
結構固形物を取るからかなぁ ジェルも取るんですよ
うん
いやでもねあんまりあのもちろん 固形物で少しマシーナルとかは
あるかもやけどやっぱり体質が大きい そうな気がしますね
かけもしないですね
うん素晴らしいですねうーんでも 最終的にずっと食べ続けられた
ってこと
うん食べ続けるはい
あとゴールしてからも別にモグ モグ食べてはりましたもんね
そうですねちょっと岩もたれ気味 な感じはありましたけどでもまあ
食べれることはなかったですけど
あー
結局全部食べたほぼ食べた感じ ですね
僕見ててもらったらもうすごい 休憩しながら食べてたでしょ
あーそうなんですね
あんな感じになるんですよ本当に いや食べれるんだけどもうバクバク
は食われへんからちょっとずつ ちょっとずつみたいな
うんうん
うん
もちろんめっちゃ早くテレビを ちょっと変えろなカノン行きます
って言うんで
そうそうそう
僕もその間もう半分も食われへん かったからさ
はいはいはい
そうそうそうそんな状態になって たんですよ実は僕は後半
はいはいはい
なるほど
それもちょっと竹虫食べ過ぎた からやなと思って
竹虫
竹虫
竹虫とかカエル食べ過ぎたから
竹虫らしい
スイートドリンクってあったじゃない ですかあの紫色とか赤色の
ありました
あれあれ飲みました
あれいや僕ちょっと怖すぎて
あーそうなんですね
飲んでないんですけどどうですか あれ
僕結構どのやつでも飲んだんです けど
どうですか
味はねいちごシロップみたいな 味
あーかき氷のいちごシロップ みたいな
そうそうそうはいそれが溶けた みたいな味で
別に僕は違和感なく美味しく飲み ましたねそんなに甘すぎずって
感じで
あー
えーずっと私あのスポーツドリンク のアミノバイタルのスポーツドリンク
ばっか飲んでました
エレクトリックウォーターですね
エレクトリックウォーター
どんどんそれ飲めてたかもしれない けど僕なんか途中からそれも飲め
へんくなって
水ばっか飲んでたよね実は
あーそうなんですか
全然ダメやったよ俺
もう典型的な胃弱胃に弱いという か胃弱状態やって
危なかったよほんまに
それは厳しいレース展開ですね
結構きつかったんですよもうほん とにね食べられへんしカロリー
が取れへんから
でもあの蛍光補水粉はなぜかい けたから
ありました
足りてなかったものがわかった よねミネラルだよね多分ね
ミネラル
水分を水分としてちゃんと吸収 できなくなってしまうので胃とか
にタプタプって止まっちゃって より悪くなってる感じなんかな
と思って
飲めども飲めどもちゃんと体に 機能する水分補給になってない
っていう感じだったんでね
そうそうアイディア入れました
これちなみにこれ見れるんかな こうやったら出るかな
あ俺しか出てこなくなっちゃう
あ見えた
一瞬見えるこれあのね魚のふう みたいなやつがあってめっちゃ
おいしかったよなんていうのかな 魚豆腐みたいなやつ
あ最初のほうで食べてへんかった エイドで
あの出ててちょっとそれをねスキップ しちゃったんですよねそしたら
その後もう出てこないみたいな
そうかこれめっちゃおいしかったん だよね
そうそうそうそういろいろなところ がありましたね
で前半のハイライトというとですね 山の名前は多分知らないので今
言いますと
ドイパーサムリアムっていう山 がありましてそこがあれですよ
あの100マイルにしかないあの稜線 絶景のところ
あ
なるほど
結構登ったんだよね
登りましたね
そうですね
うん
なんかその登ってる感じではなか ったですけど
ジグザグやけどでもレイアウト を見るとこの最初のところは一番
一番でかいところなんでまあまあ 登ってますよね
確かにそう
グッとね
うん
でそこからはジグザグ下りがある ような感じですけどまあその越えて
すぐぐらいにあの結構絶景ポイント というかいいところであの鋭度
がありましたよね
鋭度がありましたね
うん綺麗だねそうそうそうだいたい 30分か40分ぐらい下ってなんか
あの時ちょっとテンション上がって そこそこのペースで行ってしまった
から
そこそこのペースでしたよね
そうそうあの女の子一人おってそう 中国人の女の子がいてその子が
やたら早かったから下りを
早かった
そうついて行ったらもうじゃあ パスして引っ張ってよって言われて
引っ張らないとみたいな感じで 頑張って結構ペースで行ったんで
そう
でその後その子が先行って結局 34時間ぐらいでゴールしてるっていう
ね
へー
そうというわけでございました ここからのねあの足田さんあの
僕とぞのだけのねちょっとした あのある生物との出会いがあるん
ですよ
うん
15600ぐらいの町であの白黒のワン チャンに出会うんですよね
うんここからだよね
ここからですね
距離がだからだいたい70キロ70キロ 行ってないか
えーと多分40手前ぐらいじゃない ですか
そうやね40キロぐらいのところ なんですけどあのそのワンちゃん
がですねなんとまあ山岳系ワン チャンで非常にですねあの上りも
下りも早くて
はい早い
で我々についてくるんですよ
へー
そうむちゃくちゃこう強いという か長ーくついてきてて
はい
で何キロぐらいかな僕らについて きたのは多分10キロとか
そうですね僕らには10キロぐらい
ですねうんその1時間とか1時間半 ぐらいだったんですけどずーっと
ついてきてて夜結構暗くなって からもなんかはーはー言うてん
だぞゾノどどんだけ息荒れてん ねんと思ってはーはー言うてる
と思ったらゾノじゃなくてワン チャンが
下りでこんなに息荒れるかと思 ってバッって後ろ向いたらあ犬
やったみたいな犬ちゃんがずーっと 僕らの下り僕とゾノって隣に下り
ねあの遅くないんですよまあまあ なペースで下れるんだけど
うんうん
もう全くもうそのショックなく というかそうそうそう下ってて
もうライトも使うそうそうそう さすがトレイル
トレイルワンナー
そうトレイルワンナーですねそう タイにはねそんなトレイルワンナー
がいるんですよそれも一つの醍醐味 って感じですよね
あーなるほど犬との並走はなかった ですね
あーほんとですかでねあのまた 土生がね結局あって
あーそうそう
ザブザブザブザブその夜なのに しかもあれだから本格的に始ま
うんだよ40キロぐらいからその手 前だねやっぱ30から40ぐらいの
ところですよね
うんうん
で本格的に土生始まってからワン チャンもさすがにちょっとザブ
ザブザブザブ毎回入ってあの川の 水とか飲んでたんだけどまあ川の
深さが結構きつくって幅もあって でそこにはまあ一応橋とかね石
とかあるから人間はいけるんじゃない ですかワンチャンさすがにきつ
くってそこら辺で離れたよね一回 ね
うん離れましたね
うんでそっからはまあアシアさん にも話ね振りますけどえっと45キロ
ぐらいまで5キロぐらいはもうなんて 言うんですかねあの川沿いのアドベンチャ
トレイルっていう感じ
土生でね
そうそうそうそう
大変楽しかったけどまあなかなか ねあのアドベンチャーだったよね
アドベンチャーでしたね
で危なくてすごい楽しかったんです けどそこでなんか事件が起きた
みたいですねアシアさん
そうそうなんですよねちょっとね 岩を岩が大きめの岩がね土生の
ところであったんですよねでそこ を前の選手がポンポンポンって
言っててほんほんほんほんいける いけると思って同じようにやったら
ツルンと滑って
おおなんと
その下が結構ね川の流れが激しい ところでバシャーと落ちて
あら
ほんでなんかああやっぱ落ちて しまったなと思って頭がなんか
ちょっと軽いなと思って
おおはい
ちょうどねもうあの夜のパート やったんでヘッドライトつける
はいはい
でそれでパッと起き上がってなんか ちょっと頭が帽子流されたんちゃう
かな
はい
いや帽子あるいやヘッデンがない わってなって
ええはいはいはい
でそのでうわさっき筆計品チェック やったばっかりやしヘッデンっていう
かねライト2つ持っとかないと筆計品 アウトやんと思って
ああそうかそうか
うわどうしようと思ってもうとりあえず 僕ウエストライトつけてたん
だよね
ダブルでやってたんですね
そうなんですよでそれでちょっと どうしようかなって立たずに出て
たまたまちょっと川のほうパッと 見たら川底から明かりが見えて
おお
ほんでうわこれちょっと絶対取り に行かなあかんわって
川底に
またジャバジャバ入って
うん
でもうとりあえず拾って
すごい
でもその後もああとりあえず拾って また頭につけてよしじゃあこれで
もうオッケーやってそのときに ヘッドライトも水没してたけども
大丈夫かなって心配もなかったん ですよ全部ついてたんで
はいはいはい
特に後から思えばようついてた なって感じだったんですけど
ほんまですよねそこまでの多分 耐水性とかないでしょ
そうそうそうそうでも結局まあ とりあえずまあとりあえずもう
ほんとに見つかってよかったな って感じで
はいはい
なんかもうその後もねなんか結構 ねアドベンチャーなコースだって
いやそうそうずっとアドベンチャー でしたね5キロぐらい
ね結構
はいはい
それでも安堵したという気持ち となんかこれハードやなあでも
なんかこれが海外の楽しみなん かなあと思ったりもしながらそんな
感じで行ってましたね
いやでもよかったっすね川底に ちゃんとあってね
いやほんとに
いやいやいやいや結構きつかった でしょだって
もうほんとにもうどうしようって 思いましたね
そうっすよね
はい
まあここで終わったーって思いました からね
そうっすよねはいまあでもまあ あの僕もゾノもそうですけど結構
ねああいうアドベンチャー大好き ではいそこはね結構気持ちよく
進んで行ったんですけど
夜の9時45分って書いてるんですけど まあ他のエイドとかついてて
ちょっとね僕はねそこら辺から ちょっとずつちょっとずつあの
食べれるもんが少なくなってきてる 感じがしてたんですよはい僕はね
ここら辺から結構きつかったですよ ねまあ60キロ70キロぐらいかな
で11時ぐらいにえーと第一という か1個目のその着替えスポットっていう
かある51キロにしてるんですか ね
そうですね
はいがありましてえーとこれなんて 言うのね前転がリバーリサーチセンター
って書いてますけどはいそこが エイドでしてうんでそこで着替えて
てたところらへんもちょっとずつ 僕は胃がやっぱやばかった感じ
ですけどみなさんはどうでした 第一の51キロぐらいのところ特に
大丈夫ですか
私はあの胃がやられることは最後 までなかったんで大丈夫でした
ねその時はなんかお腹の調子も 別に悪くない感じでしたね
はいはいはい
そうかはいはいはい
僕はとりあえずそこでそこでデポ パック1回もやりましたよね
デポのところで入りますね
デポ受け取りに行ったら見つから なくて
えデポがデポ行方不明
行方不明でちょっと探すから10分 から先にもうご飯とか食べといて
くれって言う感じで食べてる間に 持ってくってくれはったんですけど
あー良かったですねはい
もうヘッドライトはなくしそう になるわデポはないんかどうし
ようとかって思ってその時は思い ましたね
そうですよねここでねちなみに 靴下とかシューズ変えれるチャンス
はあったじゃないですか
はいはいはい
みなさんどうされました僕はね 変えなかった
あそうなんですよね僕変えました 靴下は
あー素晴らしい
素晴らしい
私は変えなかったっていうかもう デポに何もそういうの入れてなかった
って
どののやつむっちゃ軽かったもんな ジェルしか入ってない感じで
僕は一応ねツール装備入れてたん ですけどまあどうせまだこの後
も年をあるやろうみたいなどうせ 濡れるんやったらもういいかみたい
な諦めででも後々考えるとかなり 頻度も減ったから変えといたほう
がよかったかなってちょっと思います よね
確かにそうですねあれ変えたほう が
そうそうであといろいろな人に 聞いてもやっぱ変えたほうがいい
って言ってましたしね変えなくても 脱いでね乾かすというか裸足になる
みたいなすごいなって言われて あーそうやったなと思ってね
確かに乾かしておくとかなり多分 その後効きましたよね
うんそうそう
でもあの時期って結構寒くなかった ですかそんなことは僕川に泥棒
したからかな
11時ぐらいの時はまだマシやった かなでもこっから僕結構きつかった
いつやったかな11時の眠気はなん とかなったんだよね1時の眠気も
勝ったんだよね
うんまあギリギリ
でも3時ぐらいがもう全然駄目や ったよね
3時ぐらいは僕も眠くて
そうそうワットプラプッタバート シーローイっていう寺院のとこ
ですねそこに
あーそうですねすごいいい雰囲気 でしたよねあれ
そうそうその手前ぐらいでねもう 僕もう眠たくてフラフラなんで
ゾノもあのちょっと介護してくれた というわけじゃないけどそのペース
に合わせてくれてですねそうそう トイレに行ったんですけどトイレ
行ってあのなんていうんですかね ずっとこう絞り出してる間外で
待ってくれてたんですけどねそん ならそこに近くにおった大人に
お前大丈夫かみたいな感じで心配 されて声かけられたって聞きました
ね
はいもうすぐエイドだぞみたいな 行かないのかみたいな
ずっと相棒がキバっとんねんつ って
でもやっぱり寝抜けには勝てない ですよね
やらがえなかったっすねやっぱね ゾノがちょっと提案でちゃんと
こう寝ようって話を言ってくれて その一個手前でも実は2時30分
くらい寝たんだよね2時出前くらい のところのエイドでもちょっと
俺が胃がダメになってきてたので その休みがてらでちょっと寝ましょう
っていう感じで寝ててただちょっと 音楽が非常にあのでかくて
エイドの音楽が大きすぎる問題 してまった
エイドの音楽でかすぎる問題盛り 上げすぎ問題があってそこでは
ちゃんと寝れへんかったんですけど その雰囲気の良い寺院はコット
が並べられててでそこまで大きな 音楽になってなかったんでそこで
結構寝たのは良かったっすかね そうだあの時って結構寒かった
じゃないですか そこの時寒かったね
私上着とか持って行ってたんですけど 西井さんとかも上着とかは大丈夫
だったんですか あったんですよ一応ね下船のダウン
ブシャクシャクってしててギュー として中に入れてて最終兵器は
それを出そうと思ってたんですけど 結局は上レインとアームカバー
と僕の場合はバフを首に巻いたら あとたまたま僕入口側でヒーター
使えたじゃないですかあれで結構 近くにヒーターを使わせてもらった
んで僕は結構ゆっくり眠れました かね
私も下船の着るものがあったんで 助かったんですけどあれなかったら
結構悪かったなと思って 水晶の装備ってあったほうが良い
なって 止まるっていう前提もしないと
あかんなっていうふうに思ってて エマージェンシーシートとかも
やっぱりそういうときに使うもん だろうなっていうふうにそれは
良かったというかちゃんと装備して おいて良かったなっていうふう
に思いましたね 足谷さんは寝なかったんですかそこ
らへん 僕はあんまり眠けなかったですね
結局寝てないです 足谷さん眠けも来ないし糸のトラブル
も来ないし むちゃくちゃすごい じゃないですか
最強ですね 最強っすね
粉症の関係があるんで ナイトトレイン には強いって感じかもしれない
お仕事から夜に強いとかそういう わけですか
いや全然ないですね
なるほどそうですか そこでやっぱり 僕と園野は合計すると1時間ぐらい
1時間15分かな寝ましたかね 後々の休憩も入れたら1時間15分
ぐらいは多分睡眠という形でとった っていう感じですかねそこでいろいろ
大平さんとかにもいたりとか sc 炭沢肌の誰だっけ出てこない方
とかにもあったりとかして
あんな場合は出てこない
そう そういう日本人同士の出会い みたいなというか位置の確認みたいな
ところは結構進めてやってたかな っていう感じがしますね
そこらあと出ましてですね夕方 ちょっと明るくなってきてやっぱ
明るくなったらだいぶ違いました よね
違いましたね
そう そこら辺までもですけど もう完全に観光ラン屋と楽しんで
いこうっていうのを言い聞かせて 行ってたんで タイムはあんまり
気にせずに行こうかなみたいな 感じで進んでましたけれども 何か
トラブルって僕らこの後は特に なくていうかのんびり行ったんです
けどね 足裏ぐらいかな 足裏のトラブル は結構あったんですけど
はい 足裏はどうでした
足裏はあって でも結構太も前もも とか効きましたね
前ももは効いてたよね
効きましたね
前もも
痛かった
前ももかなり効いてて ちょっと 耐えられんようになるような感じ
もあって ちょっと釣りそうな雰囲気 もありつつの でもなんかもうちょっと
違うなって感じもあったんで ちょっとそこでもう一遍ローキソニー
に飲みましたね
そうですよね ロキソニーまで行き ましたか
行きました ちょっとでもなんか ちょっと灼薬乾燥とか その辺と
もまた違うかなと思ったんで
はい はいはいはいはいはい なるほど
ごめんなさい どうぞ
やっぱ地面固いから 前ももやられて いますよね
あと下りもね 結構急じゃないですか
そうですね
硬いし
確かに確かに
もともと下りもそんな得意じゃなくて だからブレーキをかける癖があるから
もうなおさらで
はいはいはいはい
そうですね トラブルはもうその感じ ですね 足が
結構ね きつかったですよね
足さんあれじゃないですか ガーミン電池問題
それはまた別ですね そうそうそう
もうちょっとあと
ガーミン電池問題 そうまた後ですね
ここで言っちゃうとそうなんですよね
142キロぐらいまではバッテリー あったんですよ 32時間ぐらいまで
で僕エンデューラー エンデューロー 使ってて
はいはい
普通の水晶のGPS 自動のパターン だったら68時間持つっていうコツ
だったんで
はい
全然もうそんなもう充電のケーブル すらいらんと思ってて持っていって
なかったんですよ
いらんでしょう普通に考えたら
そうですよね
全然いらないですよ
でそれで急にねウォーターエール が過ぎた頃に
うんうん
後半のねあの残り20キロぐらい のところで
はい
電気が暗くなってて
あーおかしいなーと
そうそうなんですよで立ち上げよう と思ったら電池がないマークが
出てきて
えー
あー終わってしまったと思いつつ
えー本当にそのデバイス系が
はいはい
いろいろと問題があったって感じ ですね
確かにね地図を表示してたとか
はいライブトラックとか
でもそれぐらいで
あとPSプロとか
それぐらいで減ったらどうなんですね
そうなんですよね
もうじゃあ困りますよね
で気温もねそんなに寒いとかそんな わけじゃなくてね
そうそうバッテリーには有利なはず なんだけどね
そうそうそうだからね余裕があっても 絶対にケーブルは持っていかな
かんなって思いました
あーそうねーはい気づきまあ普通 はいらないんだよね
まあちょっとね文句言いましょう 本当にね
はいはいはい
どのあれやL1さんや
あそうだL1さんだ
L1さん
前後しましたよね
そうそうL1さんとは結構ね前後 しててそのときはねうんうんそんな
感じでございましてはいえーっと 夜がねまあ明けてからもやっぱ
さ確かに言ってとるときに結構 寒くなってきて
うん
寒くなってきて
寒くなってきて
寒くなってきて
寒くなってきて
寒くなってきて
夜がねまあ明けてからもやっぱ さ確かに言ってとるときに結構
上りはきつかったっすよね
うんうん
うん大きな上りが来るたびに結構 僕やられてた気がするんで
うーん
うん
まあのんびり進もうぜみたいな 感じではい行ったのを覚えてます
かね
100キロと合流してからの方がなんか 結構きつく感じたんですけどね
あー僕も思いますねたぶん100キロ のコースの方があのちょっとキュッ
キュッとなってる感じ
ねそうですよねそれまでは林道 が多かったって感じでしたけど
うーん
走れるところから急にまあちょっと トレイルランっぽくなってきた
感じがしたかなっていう
ね結構斜度の強い長めのコース があったりとか
そうですねはい景色はトップに ないんですけどね
ポールも乗ってない人すごいな と思ってL1なんだからすごいな
と思って
うん
ほんまにすごいと思って
はい
絶対ポールないとだめだなと思 って
うーん
ねえあとなんか日本の方であの ワラーチじゃないですけど
あ行ったっすね
サンダルみたいな形の方いらっしゃ いますよね
いらっしゃいました
いらっしゃいました
いらっしゃる方もポールを持って なかったような感じがして
持ってなかったかな
ねえ
えー
すごいな
中にはあの何ていうか天然ポール の人結構いましたよね
あー
天然ポールっていました
現地調滑
現地調滑のね人そうそうそう
あの木の棒で
木の棒でそうそうそう
あのタイにねあの赴任されていた アイダさんって人がいらっしゃ
いますけど知り合いなんですけど ね彼もねあの後でインスタグラム
見たらあのまあカテゴリー違うん で会わなかったっすけどあの天然
ポールでゴールまでやってました ね
えーゴールしてました
うんそうそうそうそう100キロの カテゴリーやったかな
うん
でもともと足が痛いからどうしよう って言っててでどういうふうな
アプローチするんかと思ったら その現地調達した杖でですね最後
まで行ってたからすげえなと思 って
えー
うん
いや地震とか
ゾノさんゾノさんあのポールの キャップつけた状態だったじゃない
ですか
あはいはいはい
うん
あれ滑ったりしませんでした
あーまあ滑るところも若干あり ましたけどまあなんとかって感じ
で
そうなんですね
えーすごいな僕なんかやっぱり もう結構ねあの細い道とかやったら
両側がなんかもうそういうエンボス 確保してるんちゃうかぐらいみんな
同じところを指してた
はいはいはい
箇所とかあったじゃないですか
はいはいはい
これ何の跡やろうって言ったら あこれみんなのポールの跡やみたいな
みんなのポールの跡だった
最初なんかセミカなんか出てきた のか
そうそうそうそう
セミの話あったよねなんかさず っとこう高周波でジーっていう音
がしてて
はいはいはい
これなんか例えばそのあの獣害 例えばであのシカとかイノシシとか
を避けるような高周波出てんちゃう かと思ってたんやけどおかしい
なとこの木にもこの木からもそんな サイレンみたいなのが鳴ってる
からおかしいと思って
うんうん
で気づいたら音が途切れ途切れ になって結構なくなってこれ虫
やみたいな虫の声であんなんある みたいなね
はいなんか勝手に姿は見てないん ですけどあれはなんか何十年セミ
みたいなそういうやつ
そうそうそうそう
じゃねえか
何十年セミやとかやっていやそう したらあのたまに陥没してるあの
大きい穴もあのそのセミの抜け の跡や
セミや
解決やみたいなわけわからん二人 でなんかあの話をしながら
話をしながらそう全く確かめよう とかもなくもうそんなもんやみたいな
感じで言ってました穴といえばね そうあのエンボス加工のポール
の穴と
うん
三十年セミの穴でやろうという 何の確証もないあのでかい穴の
話だねはいなんかあの何やの夜の 腹っ端にも結構って顔としても
なんかバラバラバラバラバラバラ みたいなね
ましたね
そうなんかまあ日本の秋虫といえば ちょっと風情を感じるんだけど
タイはもうなんかすごかったなと思 って
そう生命力
豪快
存在感がある
ねそうそうそうそう
ともう日本がバラードとしたら タイはヘビーメタルみたいな感じ
で
ヘビーメタルみたいな
バラバラバラバラバラバラ
ハードロックっていうかなちょっと パンクみたいな感じでもうずっと
鳴らしてる感じでうるせえ不 性もクソもねえなみたいな感じ
でまあまあねあったかいし赤道 近くてね多分虫もでかいしまあ
多分歯音もでかいやろなと思い ながら
うん
ねえそうそうそう
出てた出てたそう
でもまあ行くしかないっていう 感じやったんで
うん
ちょっと日光出てるときに走ったら いまいちかなと思って日光出てない
ところは歩いた日光出てるとき は歩いて陰になったら走って
みたいな感じで
うんうん
はい進んでいきましたねはい
で夕方になったらなんかちょっと そのまた山行ってで次のエイド
がえーっとなんか村の中にある 感じやったんですかね
あーそうですね
うんこれエイドあったんかななんか やたらとこう生活感があるような
感じでなんかバイクの散結してる 女の子らに追いかけられたような
追いかけられた
なんかありましたね
そうそうそう3人組のあの中学生 ぐらいの子らかな
はいはいはいはい
なんかニコニコしてなんか喋り ながらわーんってきてうわ誰だろう
と思ったらあの散結しとったんですよ ね
ふふふ
こう結構なんか中学生か中学生 なってないかっていうぐらいでした
よね
そうそうそうだいぶ小さい子やった
うん
女の子もこんなやんちゃな乗り方 するんやみたいな思い出が
はいはい
ここら辺なんか子供らみんな元気 だったっすよね
元気ですね
なんかね小さい子供らもなんか 遊んでて
うん
そうそうそう変な兄ちゃんとかも 普通にいっぱいこう酒とか飲みながら
路上で酒飲みながらやってました ね
やってましたね
っていうところかな
ここら辺から多分足屋さんとちら ほら前後してたところ
そうそうそうそうね
もうここら辺で多分エイドで一緒 になったかなーっていうイメージ
がありますね
はい
うんうん
だから2日目の夕方ぐらいから ですよね夜はもう一緒でしたもん
ね
うん
という形でございましてここから でもねそう山登っていくんですよ
あの1500メーター級のところ最後 のところですよね
うん
はいこの登りとかはどうでした もうもう最後やからもう安全第一
って感じだったんでそんなにね 飛ばしたりもせえへんから問題
なかったんですけど
うん
ちょっと戻るけどそういえば70キロ とか80キロぐらいのときにまた
同じ白黒犬おったよね
白黒犬いましたいましたいました
そうそうそう
はい
あのエイド離れてねその40キロの エイドを離れてしばらく行って
たんですよもう70キロ80キロかなんか それぐらいのエイドに2体犬いる
なーと思って
西尾さんからあれ犬似てんなー みたいな
そうそうそうそう
え本当ですかって言って
そうそうそう
ペゾロにさ写真写真っていうかその 前の撮った動画ちょっと確認して
もらって
はい
いや似てますねいや一緒ですね
一緒ですね
この白黒のブチの模様一緒ですね みたいなって
ヨーヨーやっぱり特徴を捉える と一緒やねん本当に
めっちゃゼーハー言うててしまう
絶対そうやんみたいなめっちゃ 疲れててるやんみたいな
一晩中来てるやんっていう感じ やったんで
若干フラフラしてましたよね
いやなんかそうそう前のゆっくり ゆっくり歩いてるペースの人に
ついていくので石いっぱいいっぱい みたいな感じで
それでも使い切ってた感じ
そうそうそうでも単純計算したら 40キロのところから80キロぐらい
のところまで行ってるから同じルート もし行ってたら40キロぐらい
走ってるはずなんですよもうちょっと 行ってるかもしんない40キロとか
50キロとかそりゃ疲れるわっていう ね
夜っすよしかももう真夜中
エイドとか無しですよね
たぶん彼はねエイド行ってない と思いますね
そうですよね
そうっすね
でそのここら辺であれの近くに いるワンちゃんがいてですね
たぶん村本来いるワンちゃんがいて そのワンちゃんにめっちゃ吠えられて
ましたからね
吠えられてましたね
お前よそ者やろみたいな感じで
よそ者来たぜみたいな感じでめっちゃ 吠えられてた
タイでトレイルワンナーすごかった ですね
トレイルワンナーすごかったね
ちょっと話は戻ってですけれども
最後の山の山の名前はよくわから へんのですけどまた1500メーター
級に結構登りがあって皆さんで 一緒にもうここまで来たら一緒に
行きましょうということで登って 行ってちょうどですね1540メーター
ぐらいの山頂で2回目の夕日を 迎えることができて狙ったわけ
じゃなかったんですけどたぶん ここぞという感じのタイミングで
見れたのがよかったですね
あれはよかったですね
よかったですねちょっとね日も 日というよりか雲が結構出てて
だからその下のほうはもう分厚い 雲で普通の日の入りよりもちょっと
早くに太陽が見えなくなってしまう タイミングだったんでその前に
涼泉に出てしかもなんかいい感じの タイミングでカメラマンもおって
ですね
そうそう
写真撮ってもらったらよかった なというふうに思いますね
あれみんな写真買いました
買いましたよ
ほんまですか
僕全部入り買いました
全部入り
動画入り
動画入り
スローの謎の動画
そうそうそうそうそうそうそう
僕なんか2パターンぐらい顔の やつをやったら10枚ぐらい差が
出たんですよ
そうなんですか
そうだからちょっと怖くなって 俺モップだから余裕もなかった
っていうのもあるけどなんかその 自分の写真によって枚数変わろう
やったらちょっと何パターンか やろうかなと思って
確かに写真
なるほど
試す前に今は買ってない状態 買いますけどね
はいはい
そうそうそう今週末ぐらいまた 買おうかなと思ってますけど
あとサーティフィケート入りの 写真もできるのでご存知です
え何ですかそれ
なんかね1枚だけ大会のロゴ入り みたいなやつの写真が作れるんですよ
ダウンロードのところで
プラスでかかり払うんですか
それはタダです
え
原先で1枚を選んで
そうっすか
そうそうそう
じゃあそれはちょっとやります わいい感じのやつを
なかなかいい感じですよまた 皆さんにお送りしますこんな感じ
っていうの
あーほんとっすか
はい
あとでねどっちにしてもあれ なんですよ皆さんの写真というか
今回のラジオは一応タイトルの ところにアイコン写真みたいな
のを作れるんで前後で2部作なんで 2枚写真を選んで
写真を選べるんで
はい
なるほど
はいそれはちょっとまた1つ出して みましょう
はい
なんとなくですけどあのせいたくん って言ってうちのメンバーが撮って
くれてあのシューってガスで出て あのサスケのゴールみたいな感じで
3人がシルエットみたいになって られてあるじゃないですか
はいはいはい
あれいいな
あれいいしね
あれいいなと思ってあれは後半 のやつにしようかなと思って前半
のやつはどうしようかなと思って なんかいい写真があればお願いします
というわけではい夜になってまあ そうですね夜景でチェンマイが
ちょっとね見えるようになった のが7時ぐらいで
そうですね
はいであの足屋さんの
ガーミン
ルートが終わったのもガーミン が終わったのもだいたいその写真
ですね
143キロっていうところですかね
そうです
はいあなんか今来ました写真が
今メッセンジャーに来ました
あーえーすごい
こういうのが作れるんですよ
あーこんな感じでこんな感じで こんな感じでできるらしいですよ
かっこいい
かっこいいな
えーなんか雑誌の雑誌のカバー みたいですね
そうそうでしょ
ですね
えー
えー
パイムとかもあるんだな
そうなんですよ
あー
えー
えー
これはただでできるっていう
うーん
ただただ1回ポッキーなんで
あーそうですか
そうなんですよ本当によく考えて ただトリミングとかも一応拡大縮小
ぐらいですけど
あー
この比率で
はいはいはい
できるんで
はい
えーすごいライドちゃんとついてる じゃないですか
そうそうはいおかげさまで
笑
元気よく走ってるところです
元気よく走ってるところはいということで ございますはい
おもしろいですねやっぱりね
うんうん
はいではですねえーっとまあもう もう山をねだいたいこの2つ登って
うん
まあ下山し始めるんですけど
あの
ちょっと待ってくださいそのウォーター エイドの時のあの階段ちょっとやば
くなかったですか
あーその話しますか
やばかったです
あーで
最後にね140何キロ行ってですねあー しまった僕最後に戻ってきちゃった
ちょっと待ってくださいね今待って ください
あー写真しかないんすわだから もうあのウォーターエイドの写真
しかないウォーターエイドの写真 しかない
ねあそこ行くときにほんとになんか 最初10段ぐらい
あれ騙された感じしません
ね
騙された感じしますよね
気が見えないって
来ました
なんだよみたいななんかでもなんか ゾノが70アップって言ってますよ
とか
70アップ
何言ってんだよみたいなもうこれ 今もう街じゃんみたいなもうここに
あるに決まってんじゃんって思 ったら違うんだよねあれね
そうそうそうあれはちょっとびっくり しましたね
いやもう油断してたんでねほんとに
ね
全然期待してたあれじゃないから ここか
まあ20段ぐらい上がったらもうね ええだよと思ってましたけど
はあもうあれやわあのエイドの写真 しかないわあの階段の写真はない
ですね
うん
いやあれほんまに70アップなんか もっとあった気がする100メーター
ぐらいあった気がする
ね
うん
気がしますね
うんいやすいませんあのどういう か話すると一旦ですねその山を
降りてきてで町に出るんですよ で町に出てえーとエイドが近くに
あるっていうなんかその案内看板 とかもあるしでなんかその町町民
とかもうあとちょっとだよみたいな 村人かななんかこういうようなことを
言っているんだけどでもなぜか ゾノの時計だと残り70メーター
アップって書いてあってで何かな って思うとあの石の階段が始まって
急にで始まったと思ったら終わら なくってで僕らそのえーとちょうど
夜のパートだったんで前が見えないん ですよね暗闇で一体何が起きて
いるのかがわからなくてずーっと ひたすら登ってもその先にあの
明かりが見えてこないとで結局 何段登ったのかわからないんですけど
もう相当登ってやっとやっとウォーター エイドがついたって感じですよね
でなんかその一旦階段終わって からもうこう微妙ななんかね坂も
あってでそれそうそうそう明るく なってあもうここがエイドかな
と思ったらそうじゃなくてさらに さらに先にあの最後にまたタメヨシ
の階段とかがあって長かったっすよ ねあそこね
長かった
いや先が見えへん階段って初めて やったな
いやほんまに長かったっすよ全然 見えへんし
そうでなんかまあなんかこう案内 もなんもないし
そうですね
ほんまにあるんかよみたいな
もうちょっと意地になってました からね僕はね
確かに
もう今あの振り返らずもう淡々と 行ったろうと思って
でも若干キレかけてましたね
これ
騙しやがってっていうそう
いう気持ちでしたねはい
いやー名物ですねそのコース多分 ね
うん
知ってたらまあね名物ってわかる けども知らへんかったらもうなんや
ねみたいな
ほんまに
大人にしてくれんねみたいな感じ でしたね
うん
はいっていうようなところが実は 1個じゃあるんですよ最後のね
ウォーターエイドですわ
ウォーターエイド
うん
結構長かったなぁ
そうですね