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#256 KOUMI100連覇、LakeBiwa100 走破の加藤さんタフ過ぎ!
2026-11-07 1:52:28

#256 KOUMI100連覇、LakeBiwa100 走破の加藤さんタフ過ぎ!

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00:06
はい、毎度シンバです。この放送は、シャモに憧れる野良トレランナーのシンバがトレランのおもろさについて喋ってくる番組です。
放送を聞いて、トレランおもろいやんけと思っていただける番組を目指して頑張っておりまして、いやーねー
まだ当たり前かもしれないですけど、けが中でございます。絶賛骨折中で。
しばらくはね、これ走れへんなと思って、お昼にちょっといつも会社の外でね、カバラ沿い走ったりとかするんですよ。
で、今はね、やっぱり天気もね、結構安定してるし、お散歩をするっていうことで歩くんですけど、それもね、だいぶ痛くて
たった2キロなんですけどね、もうキロ12分ぐらいかけてゆっくり歩いてるんだけど、もうそれもだんだんときついなってなってくるぐらい
痛いですね。歩くなっていうことなのかもしれないんだけど、早くね、良くなるのには、なんか血行も良くした方が良いってこともあったので、
それを信じてですね、良いことしか僕は信じないんで、血行が良くなると早くなるっていうその一部だけを信じて頑張って歩いてございます。
さあ、というところで、レイクビュアも終わりましたし、主要700マイルで、秋で残っているのはFTRとかそこら辺かな。
今回は主要な100マイルって言いましたけど、秋にあったお祭り系100マイル、2本ぐらいあるんですけど、
2つとも出た人がいまして、しかもどっちもすごい結果になった人がいまして、ゲストに呼んでおります。
しかも最近ちょっと走ってる距離とか場所を見ても、彼もですね、今2キロとか3キロ苦しんで歩いてたり走ったりとかしてるってことで、それもちょっと親近感が湧くのでですね、
今大丈夫?っていう意味も含めて呼ばせていただきました。
ということで、その男とは、また滋賀県の暴走集団こと滋賀生の加藤大輔さんです。どうぞよろしくお願いします。
はい、こんばんは。
こんばんは、よろしくお願いします。
どうですか、加藤さん。加藤さんもちょっとしんどいね、やっぱりね。
そうですね、ちょっとお疲れ坊の。
そらそーやろ、そらそーやで。
レイクベアそのものももちろんしんどいと思うけどね。
なんかさっきちょっとさ、秋のレースどうやったん?ってちょっと雑談で聞いたけど、いやいやいや、めっちゃ走ったね。
めっちゃ走ったね。
めっちゃ走ったね。ちなみにさ、そのレイクベアの跡なんか決まってます?
レイクベアの跡、えーとね、里山ワークスの川田トレイルっていう27キロにバランスと。
03:00
はいはい、それ時期は?
末、11月末、今月末。
あー、ほんと。
うん。
1ヶ月、開くね。
よかったね。はいはいはい、後は?
後は、もうITJ。
あーあー、出るの?ITJ。
一応当選したから、もう行っちゃおうかな。
楽しみ、それ結構楽しみやな、加藤さんがITJか。
えー、何本か出てます?
いや、初めて。
おー、そうか。
そう。
いよいよ、真冬の展開地武道館。
うーん、ちょっと、どんなとこ、どんなレースかなっていう。
いやいやいや、そうっすよね。
えー、そう、それちょっと楽しみ増えたな。
オギストも出るよ。
あ、オギスト、一緒に行こうかっていう話で。
あー、そうなんや。はいはい。
まあ、何を隠そう、今日は10月の5日?
違う違う違う、11月の5日水曜日。
あ、木曜日なんだけど。
そうそうそう、11月の4日水曜日にですね、
あの、オギス先生も撮らせていただきまして、
あの、死が生まれ、連続でですね、
ちょっと収録になってまして。
あー、そうですか。
ちょっと楽しみやね。加藤さんのITJどうなるんやろう。
いや、走れるよ。
いやいや、ほんとに。
そう。
ポンコツだってさで怖いけど。
なにぃな。でもあの、結構加藤さんってあれやんか。
あの、なんかMAXスピードは、なんか遅い遅いって言うけど、
もう全然サボらへん感じするから。
うーん。
そのサボらなさがピッタリなレースな気がしますよ。
あー、そうっすか。
あのね、そう、ずっとね、やろうと思ったら走れる。
シャドウで最初登るし、
で、途中の林道もね、あの、結構、
なんていうかな、アップダウン押しながら、
ちょっと登り気調で行って。
はいはいはい。
ほんで、キツイキツイっていうところとかも、
まあ、あの、越えたらそのなんていうの、
あの、木段なんですよね。
木段。
の登り。
うん。だから、あの、
まあ、頑張れるでしょうか。木板の登りってね。
頑張ってます。
そうやね、なんかね、新城とかね、あの、タンバーみたいな、
もう絶対歩かな無理みたいなシャドウやったら、
まあ、サボるっていうか、もう歩くしかないんだけど、
結構そうなんですよね。
ダルマ、ダルマだったっけな、なんか、
あの、途中の峠層も結構ね、
ロードがあったりとか。
はい。
エース最後の方とかも、
こう、下りが結構長く続いて、
はい。
うん。あの、足が残ってたらそこが、
勝負所になったりとかして。
そうね。
あの、かなり足にくる感じ?
そういうことだね。
ツッツったり、そうそうそうそう。
冬ばっかりだから、知らんうちに水分、あれじゃないですか、
ミネラル取られるっていうか。
で、後半急に足に来て、
ツッツるとか、そうそうそう。
06:00
大失速するやつ。
大失速とか、まあそのね、
最後の最後に足残してた人が、
撃ち抜いていくとかね。
なんかいろいろ記憶ですよ、そう。
あれあるよね。
加藤さんなんかいけそうな気がするよね、そういう意味でね。
いつも強いから。
ということで、ごめんなさいね。
もうちょっと先の話をしちゃったけど、
加藤さんはですね、この秋の、
いろいろなレースね、
まずね、さっきレイクビア100をね、
ちょっと言っちゃいましたけれども、
それ以外にも、
いろんなレース出てますよね。
それをちょっと一個一個聞きましょうかね。
どんなトレーニングっていうかね、
リカバリーかなど違えたらトレーニングっていうより、
間どうやったんっていう方が、
いいのかもしんないけど、
ちょっとそんな感じの観点でね、
ぜひ聞いていきたいと思っておりますので、
よろしくお願いいたします。
はい。
じゃあ、まず、
えっと、そっか。
前っていつ聞いたんかな。
まあ、比叡山の跡とかかな。
に聞いて、
で、その前はね、
神海の話も聞いて、
それから行くと、
神海っていうのがね、一つありますよね。
はい。
はいはいはい。
で、それを言うとですね、
どうだったんですか、今年はですね。
神海100話、出られたんですか?
これはね、迷っちゃったんですけど、
まあ、ね、
行きましたね。
行ったんだね、すごいね。
時期いつだっけ、神海の。
これはね、あの、
従来レイクビアの、本来ですね、
3年間留学。
そうですよね。
10月の3連休のタイミングですよね。
10月10日から。
10日、12日ね。
そうですね。
12日は月曜日、祝日っていうことで。
その3日間の大会に出られたと。
で、レイクビアはね、
10月の30日ってことですから、
まあ、20日間。
走ってる間だけ考えたら、
18日間。
ですよね。
2週間ちょい、2週間と5日。
なんですよ。しかなんか空いてなくて、
それで100マイル続けるのはすごいなっていうんだけど、
結果は置いておきましょうね。
で、それもすごいなと思うんだけど、
それ以外にもレース詰めたでしょ?
ちょっとその、9月ぐらいからかな?
8月は出てない?
8月は、
あ、出た。
8月も、末に出てる。
ハチマツ?
ツルガ、ハトヤワワークスの
ツルガツインピークスに出てる。
あ、ほんと?
はい。
ツルガツインピークスは、
えーと、8月のいつか覚えてる?
えーと、ほんと、
末約31日とか。
あ、ほんと?
うん。
はいはいはい。
09:00
それで出て、
どうやったんすか?
29、30が土日は?
29が土曜日。
30か。
30日曜日?
そうか。
ここ出て、ほい。
ほぼ9月やね。
そう。
なんで9月?
うんうん。
それどうやったんすか?
これは、なんか、
前半、いきなりキュートセットの坂山っていうのが。
あ、一気に飲まんの?
うん。
ちょっとこれでうまくうまく登れず。
おーおー。
なんか、あんまりやなと思って。
うんうん。
まあでもやっぱ後半元気になって。
あーいつもの。
はい。
なんと、入賞3位で。
あーそう、3位。
すげーなー。
えー、なんか早い人出てあったんすか?
佐藤山ワークスさんって結構ね、
もう、あの、知る人ぞ知る中か、
あの、クロートというかね。
うん。
あの、今回は、
まあ、とびっきり早かった人といえばあの、
うん。
その人は、
愛知とか名古屋の人。
星野さんっているんですよ。
星野大輔さん。
星野大輔さん。
おー、大輔つながり。
うーん、この人は結構あの、早い人で。
あーそう。
新城の32位とかでも結構上位の方に入ってたと思うんすけど。
あー、ほんとですか。
この人が抜けてて。
あ、そっかそっか。
うん、ちょっと。
今年、今年さ、
今年新城ちょっと似て変わりそうなの聞いた?
あ、変わるのか。
3連休やんか、あいつも。
はいはい。
1週間後になるらしい。
そうなん?本当の末ぐらいになってるんですか?
うん、27、28とか。
あーそうなんですね。
おー、困ったねー。でも比叡山出れるで、そしたら。
比叡山ね、比叡山って。
比叡山出て、2週間あくから。
あー、じゃあ大丈夫だよねって言うとかね。
そうね。
いやー、僕あれやわ、ほんまそれどうでもいい話やねんけど。
加藤さんの話くった切って申し訳ないんやけど。
あの、琵琶湖マラソン出るっつーて。
で、レイクビ、あ、出る?
ほんで、レイクビワの間にゆずレールが終わったんやって。
あ、早いね。
もう期間終わってるらしいね。なんかちゃんと調べてないけど。
そうやからもう出ようって思って。
感想やね。感想、目標。
感想、目標。
え、どうすんの加藤さん、あれ。あの、比叡山。
比叡山、いや、出たいけどね。
マジで?だって1日やで。
ちょっと、足動かないのね。
もう、そりゃそうやろ。あと気持ち的にもしんどいやん。
もう大宮橋ぐらいで来てこようかな。
ははは。
十分やん、ゆーてな。
勿体ないもんね。
なんか繋げたらでもおもろしそうっすけどね。
比叡山と、あ、そうか、あれやもんね。大津橋やから。
12:03
うん。
近いからね。
2日で、2日で、まあ80走ったら120キロ。
まあ、でも間違いなくマラソンはできへんよね。
できへん、できへん。できるわけがない。
もう最高のぐらい。
あ、ほんまにね。
大宮、もう食うぐらいしか多分モチベーションが出れへんから。
いやー、そうなのよ。ほんでね、もうここまで来たら腹くくるかっつって、
比叡山も、それから新城もちょっと今回はやめようかなと。
まあ、それもありやね。
うん。レイクベアだけ。レイクベアっていうか、間違った。美学マラソンだけ。
うん。それも、それもありね。
それもありね。
そうそうそうそう。
というわけで、まあそれは置いといて、
えーと、なんだ、
えー、たとえばワークスでね、
星野大輔さんが速いと。
うん、速かって。でもあのー、
8が出ちゃって。
あ、8?ほんま。
親子で出ちゃって。
うんうん。
で、お父さんはロングの方で、
で、お子さんはショート出てたから。
はいはい。
スタートがあってたんで。
うん。
で、ロングが先に回って走るから。
はいはい。
多分、8の巣を荒らしてたのか分かんないですけど、だんだん徐々に。
で、ショートが刺されて。
うんうん。
で、それぐらいからお子さんがたまたま刺されちゃって。
えー、ほんまに?
で、病院行かなあかんし、
表彰式はキャンセルであるって。
いや、DNFになっちゃったんですよ。
あー、そうなんや。
そして、
中場強制でね。
いやー、ほんままあ、そこ仕方ないよね。
うーん。
中場強制で、あー、なるほどね。
そうなんすよ。
まあ、ちょっといろいろあるわね。
夏のトレラーはやっぱ、ね、天気とか蜂とか、
まあ、クマさんとかね、いろいろあるから。
うん。
そんな感じであって、
はい。
そっかそっか。
うん、鶴が出てね。
はいはいはい、鶴が出て、
はい、これから9月入ってから何出たの?
えーっと、京都一周、グランドトラバース。
グランドトラバース。
うん。
あれは、アクトレップさんのやつだね。
うん。
あれは、えーっと、いつ出たのかしら。
あのー、あれ9月の、
何日だったかな。
うん。
ちょっと日が、
なんか中ぐらいかな。
9月12日じゃない?
12、うん、なんかそんな、
うん、なんかそんな。
僕あれなんよ、京都グレートトラバースの、
うん。
コースとほぼ同じところは行ってたよね。
うん、あのなんか、
今回ピーストンコースだからね。
そうやね、だから、まあ、出なかったけど、
まあ、応援もどうかなと思ったんやけど、
15:00
うん。
僕はさらにあの、えーっと、北の方に、
はい。
うん、大原から、そうそう、大原からさらに北の方に、
この、謎のエリアをちょっと行った日があるんだけど、
ああ、なるほど。
ああ、なんか、今年ちゃうわ、今日あれやねんなーって、
京都グレートトラバースやってんなーみたいな。
うん。
それは見た。
静原あたりでピーストンするんだっけ?
ああ、そう、静原神社のトイレね、
ここで、公園で。
そうやね、はいはいはい。
ピストンはピストンで冷え座二回通るから結構きついね。
あれ、しんどかったっすよ。
しんどいでしょ。
累積そっちの方がいいんじゃない?
うん、僕のなんか時計だけなんか、
うん。
50キロぐらい、
うんうん、はい。
なんか、3500超えたもんね、僕の時計は。
マジです、超三角レースじゃない?
うん、ちょっとおかしかった。
でも、3000ぐらいはありそうね、確かに、冷え座二回通るからね。
あ、でも、そうやってる。
ああ、普通に一周行くよりも、
うん。
やっぱ今回のコースの方が、
しんどそうな気が。
うん、うん、しんどかったね。
すごい、えー、京都グレートトラバースやって、
どうだったの?
これは優勝で。
あらま、すごいね。
6時間半、ちょっとぐらいかな。
6時間半?
うん。
50キロ3500を6時間半?
うん。
早いなあ。
まあ、そっか、まあ、冷え座よりもちょっと山がきついみたいな感じかな、冷え座の50キロ。
うん、かなあ、そんな感じやね。
うんうんうん。
まあ、似たような。
はいはい。
まあ、でも、行き帰りそんな変わらずで走れたんで、結果的には。
ああ、そう。
加藤さんのすごいところ、やっぱ後半のタレが少ないっていうかな。
うーん。
あのトップスピードも当然早いんだけど。
うーん。
まあ、やっぱこう、ぐるぐるの王者やからね。
後半にも強いっていうね。
そうそうすね。
戦略的に走る。
うーん。
いやー、ここで優勝、9月の12日にして、それで満を持して後尾に?まだなんか間に挟んでる?
まだまだ、もう1本だけ。
あんの?何やったん?
これは、あの、もうラストレッツさんの大きさなトレイル。
ああ、そっか。
これは、本当7月にやる予定が。
はいはい。
雨でコースが崩れちゃって。
なんかあれじゃなかったでしたっけ?
そうそう、あのヒラのビュートレイルあるじゃないですか。
はいはい。
あるマクトレップさんですよね。
はい。
なんかほぼ連続でやったみたいな感じ?
あ、次の日、それを。
やっぱそうだよね。
そうそうそうそう。
なんかさ、書いてあって、おれーってか思って。
この時にヒラビューやのに、なんか、あのー、奥義の方もあるし、不思議やなーと思っとったんやんか。
あ、そうっすね。
で、あのその時に、しがうまらの、あのー、ね、セオさんとかエダさんとか、ヒラちゃんとか、伊藤さんと、あの深夜の練習会をしてて。
18:08
あ、そうそうそうそう。
そうすると矢印がね、マクトレップさんの綺麗な矢印がずーっと立ってたから、あらの大会やろーみたいな。
うん。
あれだから2つ分やん。2レース分。一気にマーキングしてやったんや。
ははははは。
そんで奥義田中の方出たわけね。
うん。そうそう。僕はそう。
はいはいはい。えーっと、時期的にはだからー、んーと、10、9月、20、25、26?
10月、え、10、10月やね、10月。
あ、そっか。
あ、それ9月。
10月の3日?3日4日じゃない?
4日。
4日。10月の4日っす。はい。
4日でしょ?そうそうそう。
うん。4日。
はいはいはい。
の日曜日。はい。
あーそう。はははは。
1週間前ってことね?
そういうことっす。はい。
刺激入れにも程があるな。それちなみにどうやったんすか?距離とか累積とか順位は。
これ、これは累積は26キロぐらいかな。
うんうん。
で、累積はまあ1000キロぐらい。
あーそうなんだ。
はい。あのー。
走れるループか。
かなり走れる。
うーん。
山は奥義峠を抜けて。はい。
えーと、どうやって行ったんだ。
奥義からちょっと登っていくんすけど。
うん。
で、あのー、比叡山の前の、比叡山のコースに乗っかるんすよ。川沿いから与川に行く。
あー反対側行くんだ。奥義から比叡山側に行くんだ。
で、与川に、うん。で、奥義峠があるんですって。分かれよ。
あーなるほどなるほど。
うーん。
えー。
で、イカダッチ峠で林道に降りて、林道を走って帰ってくるっていう。
うんうんうんうん。
コースなんですけど。
あー。
これは、まあ先頭を走ったんすよ。
あ、そうだったんだ。
はい。先頭で、まあ優勝しようと思って意気込んで走ってたんすけど。
はい。
うん。なんか、またなんか峠層がうまくちょっと走れてるようで走れてなかったんかな。
あーそうなんや。
で、あんま出力出えへんかった。
うん。
うん。なんかあんま走ってるけど、あまり。
あー。
で、まあ下りに差し掛かるところで後ろから、後続から来て。
あー。
で、まあ下りに入ったんすけど。
はい。
21:00
今まあ僕並んでずーっと一緒に先行したんすけど。
はい。
で、最後残り5キロで前出られて。
まあね。ロード?
ロード。
あー。はいはいはいはい。
そのままさよなら。
さよなら。で、2番手ですかね、ほんとは。
2番手、2番手で。
あー素晴らしい。いやそれでも十分じゃない。
2分負け。
あー2分か。5キロで2分ってことは。
ね。キロ20秒とか30秒とか。
500メーターぐらい離れた。
あーやっぱ早い人はすごいね。
うーん。
まあでも出過ぎっすね。
うん。ちょっとそれにライブ足使いますね。
はいはいはい。これはどうだったっすかその、えーとこの2ヶ月間まあそこそこ出て。
で、さらにね、あの10月のね、えーと10、11、12は100マイルじゃないですか。
はい。
うん。でも結構ねショートとか、まあミドルも出てるけど、
その間の練習はちょっと分かんないですか。
はい。
どんな感じのトレーニングになったのかなっていうのと、
あとリカバリどうやったかなっていうのを聞きたいなと思って。
まあ、グラムトラバースでまあ優勝できたことで、まあ自信になるじゃないですか。
そうですよね。
一発でまとめられたから、まあいいなと思って。
はい。
でもその次にまあ、まあそれはまあ、まあそんなそこまでダメージなく終えてたんで。
おおすごい。
うん。まあちょっと休んで、まあ2、3日。
うんうんうん。
休んだって言っても多分絶対走ってるんで。
そやね。
うん。うん。距離は少なけれど毎日は動かしてるんで。
うん。やっぱあれを、あの大阪山辺りをずっと。
やっぱあれが一番、4キロ5キロでサクッと終わる。
まあリカバリ。
リカバリね。なるほど。
リカバリね。まあでも山を走って調整してるって感じで。
そんな感じですね。
なんかじゃあ足の疲れとかそういうのは特になかった?
うん。まあその辺の距離ではそこまで出なかったから。
ちなみに9月の練習量、だいたいどんなもんやったか覚えてる?
まあだいたいでもやっぱ400あたりですね。400は超えてない。
うん。380とか400くらいだったと。
累積は?
累積も2万くらいね。1万9千2万。
1万9千2万くらい。
うん。
だから402万くらいのイメージね。
うん。そう。それをだいたい見てますね。
まあまあやっぱ必要最低限のボリュームは積んでるけど、かなりね強度が高いからそういうところで生きてるんだろうね。
うーん。
24:00
じゃあですね、まあ、えー、コウミ行きましょうかね。
コウミは今回の大会をもし優勝したらどうなる予定だったんですか?
もし今回優勝したら。
連覇。
あ、これは2連覇をかけて。
お、行くって感じね。
うん。2連覇を目指して行ったレースですね。
そうですよね。
なんかこう戦略とかありました?やっぱこう。
中部の入りはこうしたいとか。
これやっぱり一周一周のタレを抑えたい。
うん。なるほど。
やっぱり周回レースなんで。
うん。そうですよね。
うーん。戦略としてはね、やっぱその。
相当せるというよりもやっぱ自分の落ち幅を最小限に抑えた。
はいはい。
勝ちに行けるだろうと。
うーん。なるほど。
まあそれがまあ戦略は自分で決めてはいったんですね。
はい。
なんかタイム的な目標とかあった?例えば1周目はこのタイムで行きたいとか。
そこまではなかったですか?
いや、簡単な計算で言えば。
うん。
全部4時間で回ればもういいタイム。
そりゃそうやね。
20秒ね。
まあ同数タイムそんなタイム無理やから。
うん。
だから4時間。4時間。1周目4時間。
はいはい。1周時間ね。目安ね。
目安。
まあそんな感じ。ざっくりそんな感じでは思ってます。
はいはいはい。じゃあ実際にスタートして1周目どうやったんですか?
これすごいじゃない?
結構早かったっすね。
3時間30秒ね。
ね。3時間30。まあきってり3時間29分ってなってるね。
きってるぐらいね。
早い。突っ込んじゃった。
あのいや、めっちゃ4時間ぐらいでいいよなと思いながら。
はいはい。
リレーの人もスタート一緒なんで。
まあリレーの人と走った。
なるほどね。はいはい。
なんか気持ちよくなって必然にペースが。
1周だけの人についていったりとかして。
あ、そうそうそう。
ほんで3時間29分ということでございまして。
そういうことですね。
1番でね。
1番で。
入りまして。
そこでどうやら15分ぐらい後ろが空いてたんかな。
10分。
のまけんさんと10分。
あ、10分。10分か。
3時間40分ね。
そう。のまさんを近いとこにいろいろと思って。
27:00
はいはいはい。
そう。
で、まあ1周。それで?
その後ろがまたちょっと空いてたんで。
すれ違いが。
そうですね。はい。
次寺尾さんで3時間52分。
はい。
1人1人10分差ぐらいかな。
そうですね。あとちょっとまとまったからね。
はいはいはい。
なるほど。
ちょっとやっぱ早かったから空いてるんかなって思いながら。
うんうんうん。
走ってたんですよね。
はいはい。
だからこの1周目で正直ね。
うん。
疲れるやろうね。このタイムだったらね。
そう。
結構疲れて。
うん。
これでまあエイド1周目で帰ってるんですよ。自分の車に。
はいはい。
で、これでティングローション塗って。
うん。
で、ここで。
はい。
普段使わないポールを持って。
おーほんと。
そう。足がめっちゃ。
疲れて。普段使わんもんね確かにポール。
そう。そのニューウェイの登りっていうその山岳パートがめっちゃ足引っ張って。
あ、そう。はいはい。
多分この疲れはあの大ギタラの。
はい。
ロードのあれやと思って。
はいはいはい。
すんごいなんか痛くなって。
うんうんうん。
でももう2ラップ目からポール持って行ったんですね。
おーそうですか。
はい。
ほうほうほうほう。
で、えーとじゃあそれ2ラップ目が。
まあタイムもね結構いいタイムだと思うけど。
うん。
はい。4時間21分。
これ正直ちょっと垂れた。垂れたくないですね。僕の中で。
あ、そうなんだ。
垂れたかったんですけど。
うんうん。
まあでも合わせて。
うん。
まあチャラかなっていう1周目と2周目。
うん。
まあやりすぎた1周目があって。
そう。
まあ垂れた2周目があって。
うん。
まあそんなになんていうか。
2周目飛ばさんかったから少し。
あのダメージ軽減で。
うん。
ちょっと抑えたつもり。
で加藤さん的にはチャラちゃうかと。
うん。チャラやな。
貯金なくなったな。
あー貯金はなくなったなーってね。
貯金消費したなーぐらいの。
だから4時間4時間で行ってるようなイメージだもんね。
あ、そうそう。
ちょうどね。
あーこれでチャラか。
はいはいはい。
どうでしたその土屋さんラップ目は。
これまたここでね。
お。
めっちゃ疲れちゃって。
あーそう。
30:01
ここ。ここ結構垂れましたね。
あーそう。
夜にはまだ入ってないんだっけ。
入ってない。
これもう66キロ超えてきて70キロとか。
こう林道が走れなくて全然。
うん。はいはいはい。
まあまあ歩いてる。
ここだからめっちゃ時間使っちゃってると思うんだけど。
あーそうか。はいはいはい。
うん。
お。
でも4時間59分44秒だよ。
5時間は切った。
うん。そう5時間は切ったからね。
そうかと思いながら最低5時間だと思って走ったんですね。
あ、そうなんだね。
もうちょっと行きたかったんですよね。
あー例えば4時間50分とか。
もうちょっと行きたかった。
あ、ほんま?4時間40分くらい。
あ、そうそう。最小限に。
あーそう。
はいはいはい。
でもそんな力全然なくて。
うーんなるほど。
うーんそう。
でも次ね4週目は夜にもなるじゃないですか。
そうそうですね。
うんうんうんうん。
これだから3ラップ目。
うん。
そしてバテて。
はい。でもまた総合は1位でしょ。
そう。そうです。はい。
うんうんうんうんうん。
周りの人のタイムとか聞いてまだまだいけるなって思いました。
だいたいだから2の寺尾さんと10分差くらいかな。
はい。
3でね。
10分ちょい。
うんうんうん。
結構空いてたのがめっちゃ詰まったからね。
そうですね。最初20分あったもんね。
うん。
それが10分くらいに詰まってきて。
そう。でもこれやっぱほら、ゴールまで行かない、スタートゴールまで行かないと相手の距離と時間わからへんから。
そやね。
もう一人旅してるからねずっと。
あーそうか。わからんわね確かに。
どれだけ離れてるかとかね。
そう。すれ違いもできないから。
はいはいはい。
で、ちょっと詰まったってことに3ラップ目の時に分かって、4はどうしました?
これ4、あとから3返ってきて4出ていった時に3ラップ目のカップルのとすれ違うんですね。
はいはい。
ここで縮まったことが分かったんですね。
うんうん。
自分に。
やばいと思って。
うん。
相手との貯金もなくなってきたと思って。
そっかそっか。はい。
で、3ラップ目までは結構車行ったりして補給とってたんですけど。
はいはい。
で、この4ラップ目でここで頑張らなかった。
33:03
うん。
あともうしんどいから。
そっか。
もうこの4で勝負やと。
4で勝負しました。
あーそう。
それが見事はまってですね。
そう。
タイム的にはどうやったらしんどかったでしょう。だってこれ夜なし。
そう。ここでやっぱメダリストっていう線使ってるです。ここで。
あ、そうですか。
はい。
あの金色の。
そう。
全部入りの。
全部入りの。
カフェインパンパンの。
カフェイン100を。
ここでぶち込んで。
もうとりあえずしんどいけど。
リントンも頑張って走って走って。
はい。
これここで。
ここで。
はい。
確信ついたんちゃうかなっていう。
あー。連覇が。
連覇と。
あ、いけたと。
はいはいはい。
で、帰ってきたタイムがなんと5時間フラット。
っていうことで。
で、3周目と変わらないタイムで。
そうですね。ここで抑えられてる。
で、全く垂れずにいけたってのすごいっすよね。
うん。しんどかったけどね。
いや、きついでしょう。だって暗いし。
うん。
メダリスト級線突っ込んだとしてもよね。5時間あるわけやから。
そう。
ずっとね、カフェインがね、ついてるわけじゃないからね。
そう。
うんうんうん。素晴らしい。
さあ、ということで、ここでだからもう、そうやね。
岩本さんとも寺尾さんともかなりの差がついたんかな。
うん。たぶん50分ぐらい。
寺尾さんとは46分ぐらい?45分ぐらい。
うん。
ですね。はい。
そうか。
さあ、ということで、まあさすがに45分のね、アドバンテージがあれば。
そう。
いけるでしょうということで。
はい、最後いきましたけれども。
はい。
そう、だからこの4と5は、車にパンとかあったんですけど。
はい。
それ一切取りに行かずに。
あ、そう。
これ、コーラと。
お、コーラと。
エイドのお菓子。
お菓子と。
あと、手持ちの残ってる補給で、しのえだと。
へえ。
そう。ほんまに勝負に出たね。
これかなり勝負しましたね。
いやー、もしかしたらね、その補給不足であかんくなる可能性もあったのに。
リスキー、リスキーやけども勝負に出て、うまくはまったのよね。
そう、だから4と5は多分すぐ出てるんで、1分ぐらい。
そういうことか。
はい。
で、5もじゃあそのままサッと出たってことか。
36:00
そう、4帰ってきて。
あ、そう。
エイドで、エイドはあるんですけど、蕎麦とかもらえる。
うんうん。
そばと水だけ入れて。
はい。
で、5ラップ目ゴー。
わお、ほんと。
はい。
チェック&ゴーみたいな感じで。
はい、パッパッパってもうここは勝負や。
おー。
高速ピットインで。
そうです、もう。
おー、まさに勝負心のなんかね、あのー、なんていうか、感が働いたのか。
ここで、エイドとワークをもうゆっくりせず、最速でやって差をつけたと。
もう諦めさせるっていうのもあって。
そうやね。
あーもうこの差は無理かって思わせるっていうのもあって。
うん。
すれ違いでもすれ違わんかったんで。
おー、そうなんや。
そう、だから、あーこれはもう決まったなって。
ね。
そう、だからその時に携帯見て、ほら、あのー。
あー、はいはいはい。
うん、はい。
うん、しました。
あー、そんでまあちょっと計算、手計算して、あ、これはだいぶ差ついてんなっつーて。
そうそう、はい。
で、えー、結局、CP5も5時間16分で回されて。
そう、これは4周目の反動でちょっと垂れますね。
まあ、でもそれでもあれですよ、あの全出場者で一番早いラップ。
あー。
はい、優秀の美容、ほんとにね、はい。
飾られたかなっていう風に思いますね。
うん。
で、総合タイムは23時間6分48秒ということで。
うーん。
はい、2位に1時間20分の差をつける圧勝。
で、2連覇ということで、はい。
そうですね、PBも更新して。
すごいね、もともとのPBは何時間だったんでしょうか?
えーとね、それはー、3年前か、3年前の23時間、なんぼだ、39かなんかがベストだったんで。
あー、なるほど、じゃあ30分以上前だってことですね。
あ、そうです、はい。
すごいじゃない、そうか。
自分の中でも結構調子良かったなって思いますか?
まあ、あのー、去年よりかは走れたかなっていう。
うんうんうん、そうですよね。
去年が変わったんで、去年が変わっていいんちゃうかと思いながら。
うん。
いやー、素晴らしい。
というわけでですね、まあ小海雄、さすがグルグルチャンピオンこと加藤さん。
いやー、ねー、あのー、見事な優勝ということでございますので。
はい。
いやー、2連覇、ねー。
39:02
今年もやっぱりカンソリー差が48%と結構きつかった中で、
ねー、このタイムですからやっぱり良かったんちゃうかな。
なんかこの時期って結構暑かったんでしたっけ?
お昼はちょっと暑かった、ちょっと落ちてて良かった。
なるほど、それの中でね、はい、素晴らしい結果でございまして。
お疲れ様でございました。
ありがとうございます。
はい。
昨日さ、小岸さんの時に神百のね、ラップがどうやこうやって話しててですね、
そこで小林さんっていうドリッパーズの方がね、
本当に美しいラップを刻んであるって話やったんで。
はい。
で、興味どうなのかなって今見たんですけど、美しいねー。
小林さんのラップ。
ラップ、はい、前半抑えて、
徐々に徐々に上げていくと1周目2周目がほぼ同じタイムで、
で、垂れた3周目4周目もギリギリ抑えて、
4周目と5周目は同じタイム。
だんだん元気になった春から顔がね。
そうなんだ。スロースターターなんかな。
でもこれ本当に綺麗ですよ。
でも神もコンボ絶対あるからね。
確か全部、OSG全部から。
フルコンボ。
はい、フルコンボ。
これは本当に美しいんでね、
ちょっと一度話を伺いたいですね。
どんな戦略で行って春のかっていうのを聞いてみたいですね、小林さんね。
小林さんね、いい人だったんですよ。
神も小林も、
ほんまにリザルト見るの大好きなリザルトマニアなんですけど、
これは美しいですね。
自分でもここまで綺麗にできるイメージは全くないですね。
だからグループがそれが面白いかなって。
そうね、確かにね。
リザルトをカットしたらね。
分かりやすいですしね。
はい。
それは絶対落ちるのよ。
絶対落ちるけどその落ち幅をどう戦略立ててやるかっていうね。
そこを最小限にすれば勝てるんですよね。
そうですよね。
はい。
というわけでございまして、
コウミオお疲れ様でございました、ディエンパー。
良かったですね。
来年どうするの?まただって被るじゃん、次。
これどうしよう、究極の戦闘。
ほんまやね、ちょっと先行きましょうか。
コウミの後はまた1本出てるんですよね?
1本ね、はい。
コウミの後出てて何出たの?
コウミの後はレイクビアですね。
それは連続?
そうやね。
42:00
2週間やもんね。
レイクビアの間は何もないです。
良かった良かった。
というわけでレイクビアですよ。
恥ずかしながら私はもう全然勝負にならなかったので、
加藤さんの素晴らしい勇姿の結果をぜひ聞きたいと思ってますけど、
どうですかこの2週間でのリカバリというか、
当日の練習というか中身を教えてほしいです。
どんなことをしました?
コウミ弱って、1週間筋肉痛ひどくて。
ああ、そう。
だいぶやられたんだ。
うん、結構ダメージ高かったね。
ああ、それ補給あれかな、リスク取ったからかな。
なるほどか。
いや、陶芸僧やから陶芸僧のああいうのは効いてるのか。
ああ、そうか。足にはダメージ食らうんだね。
はい、全くでしたね。
2週間目というか、レイクビアの週になってちょっとジョグしたって感じですか?
レイクビアの週で、週間の通勤帰宅ランはもう軽く10キロまでぐらいの適当にやって、
週末日曜日とかだけ20キロ。
ああ、20キロでも走ったんだ、すごいな。
ロードですか?
いや、トレイルで。
トレイルでね。
大門寺、長良公園から大門寺で大体往復それぐらい。
ああ、なるほど。
ああ、そう。
じゃあ、それでちょっと調整しながら本番を迎えて、
その時は体とかどうやったんですか?
内臓とかいろんなところが疲れてると思うんだけど、もうだいぶ抜けてました?
内臓とかは特に感じてないです。
ああ、本当。
でも、レイクビアの週間帰宅前にシンプスプリンで、左の。
ああ、シンプスプリンやったの?
ちょっと痛くて。
ああ、そう。
神経いって、先生これ痛いんだけど、乗り足して。
はいはいはい。
まあ、直す回復の余地はあるから、ちょっときつい目でやっとくっていうことで。
とってもらって。
はい。
まあ、当日何も問題なく。
45:02
ああ、そうか。
僕もこのレイクビアの前に一回行った、新しく行った整体のところが結構良くて。
はい。
お腹の筋肉を緩めてもらって、あと股関節周りですよね、腸腰筋とか。
あれをね、自分でセルフでほぐすやり方とかも教えてもらったんですよ。
やっぱね、登り結構大事じゃないですか、腸腰筋を軽く、ゆるい力で登れるようにするの。
そうね、はい。
それはね、結構今回良くて。
気持ちいいですね。
そうそうそう。
だからもう、やりたかったら頑張ってやろう。
もっとガツガツ登りたかったよ。
ほんまに。
調子悪くなかったからね。
じゃあ、というわけでですね、実際本番を振り返ってもらいましょうか。
はい。
じゃあ、希望走スタートされてからですね。
タクマエルが今回ワンウェイ初めてやったでしょ?
そうです、はい。
普段と違うから何かありました?普段と違うことやったとか。
普段…いやもう、レイクビュアの用意でもう、いっぱいいっぱいで。
忘れるもんないかとか。
あー、なるほどね。レイクビュアの筆形品で結構いっぱいいっぱいやった。
じゃあ、その工夫してプラスアルファとかそういうのはもうやってなくて。
ほとんど筆形、何がいる何がいらない。
カバーがめっちゃ重たんやけど、俺だけかなみたいな。
僕、めちゃくちゃ今回すごかったよ。もうほんまに。
入れてないでしょ?
重さもね、かなりあって。
長袖のやつの重さとかね。
そうそう、長ズボンとかも全部一番軽いのにしたりとか。
めっちゃ軽かったよ、もうほんまに。
アニシーこれ筆形入ってないんちゃうん?って言われたもん俺。
いやもう全部入ってますよ。
僕も言いましたもん入ってないでしょ?ってね。
いや入ってんだよ。それだけ結構ね、こだわりましたね今回はね。
すごいっすね。
4回目だからね僕。
あー。
もうそりゃそうなる。
やっぱバレかけちゃあかんのかなそこは。
僕でももう4年間ほぼ装備変わってないっすよ。
変えないの?
うん。
同じシャツとか同じインナーの古くなったのを新しくしたくて、種類は一緒。靴もそう。
同じやつのグレードが変わったりとか、色違いとかそんな感じで。
あーそんな感じなんですね。
だからほんまに変えたいんだけど。
もうええわって。
48:00
いつもギリギリは夏になったら新しいザック食べそうとか、思うの終わった後。
うん。
キリがないね。
キリないし、お金もないし。
どうかみたいな。
そうそうそうそう。
そんなこんなで合わせて、じゃあスタートからはどうでした?結構ね早かったよね一発。
もう全然見えへんかった。
もうスタート、先頭のエリートな方が。
そうですよね。
スタート降りてきましたね。4分半とかそんなんで。
はいはいはい。
ではもう先頭について行くぞと思って。
先頭はでも無理でした。
あー。
あの時の先頭って誰や、小原さんか。
中谷さんじゃないですか。
あ、中谷さんがトップか。
おそらく後座位置の上りトップは中谷さんやもんね。
あ、そっかそっか。
もうほんまにね、中谷さんからすると俺の山って感じやろうからね。
でしょうね。
そんな、その辺の人らは全く見えず。
はいはい。
だから、
神河さんとか竹井村くん。
はい、直太くん。
杉本さん。
はいはいはい。
で、奈良の長山くんっているんですけど。
うんうんうん。
その辺あたりと、ドイツも一緒やったかな、その辺は。
あーほんと。
うん。
その辺の。
タッカートムが早々に置いてかれたんすけど、ついていけへんしね。
あ、そうなんだね。
早いから。
うん。
これはついてったらあかんパーティーやから。
そうそうそう。
ちょっと自分のペースに息が上がるな、心配が上がってきた。
はい。
どの辺かわからないんすけど。
はいはい。
小財町のもっと手前?
うんうん。
ハライド?
うんうん。
その辺はだから、
ハライドね。
ドイツさんとかと一緒やったかなって。
ドイツさんは結局、どこら辺で辞めたんだろうな。
どこで辞めたんだろうね。
後半僕ですかね。
うん。
アンラフの手前までは一緒でしたね。
2キロぐらい手前。
うんうんうん。
なんだかんだ。
ちょっとね、けがもね、結構あるから難しそうだよね。
うん。
で、小財町は1時間41分、14位。
はい。
早いっす。
なんか頑張ってましたね。
僕もだいたい50分ぐらいかな、僕が多分。
51:01
はい。
あの、そんなに、なんていうかな、
調子よくても飛ばさないようにっていうのでも、
1時間50分ぐらいで行ってたんで、
早いっすね。
いいタイムでしたね。
良いのか悪いのかもう全く分からず、
知り合いのランナーがその辺にいたから、
そんな感じで進んでるような。
はいはいはい。
生きる範囲。
そのまま、結構長いけどアンラフまでね。
うん。
次のアンラフまではどうでした?鈴鹿の核心部分。
ね。
鈴鹿の核心部というか、もう鎌ヶ岳以降初めて行ったんですよ、僕。
あーそうなんだね。
はい。
どうやった?初めての鎌ヶ岳以降。
あのね、クシロ岳とか。
うん。
きついよね、クシロ岳。
いやー、全てがきつかったね。
全てがきつかったね。
どこ行けるか分からへんから、
あとどんだけ、どんなのがあるか分からないから、
力の出しようもないし。
はいはいはい。
アギクの上、僕大失敗したのが、
おぉ。
最初から水を、
1リッターと、
100ぐらいしか持てなかったんですよ。
あーなるほどね。はいはい。
マックス入れへんかったんや。
そう、そんな熱くなかったし、まぁいけるやろ。
分かる分かる。
淡い考えでいって。
はいはい。
なかなかつかない。
そうなのよ。
遠いよ、ほんまに時間かかる。
え、じゃあ水切れた?
もう、もう、
500は切ってましたね、300。
あー、一緒。僕もね、安楽は、ほぼ水切れ状態。
ねえ、もっとガムガム飲みたかった。
ねえ、そうっすよね。
なんかめっちゃ喉渇いて、まぁ僕の場合は、
途中でつくせなくて、
やめん、ちょっと緊張みたいなのもあって、
そうそうそうそう。
それを紛らわすために飲んでたんやけど。
いや、めっちゃ喉がすぐ渇いてた。
うんうんうん、そうっすよね。
なんででしょう、緊張してんのかな?
緊張じゃない、緊張じゃないけど、なんかこう、
あの、後々雨降ったけど、なんやろうね、
めっちゃ渇いてるわけじゃないけど、
うん。
うん、喉渇きましたよ、僕も。
喋りながら行くじゃん、僕らがもうこうやって。
わーわーわー喋りながら行くやんか。
途中で喉枯れてきたもんね。
ほんとほんと。
乾燥とはちゃうかもしれんけど、なんかちょっと乾くような感じがしたね。
うん。
うん、独特な感じ。
まあ湿気がだからあれなんかな?
ひょっとすると低かったのかな?
うん。
僕もめちゃくちゃ飲んで、ほぼほぼ空になった状態かな、暗楽は。
54:06
で、5時間27分21秒ってことで、16位で入ってます。
暗楽2位。
うん。
まあこれはこんなもんか、まあちょっと早いですね、やっぱね。
僕が、いつも暗楽が6時間前?5時間50分とかで行くみたいなイメージでいつも行ってるんで。
はい。
いいペースですね。
で、そこから次の鈴鹿もまあ6キロ7キロしかないとしても、結構ね、ここもなんていうんか、かつおんとね、登ったり。
ちょっとね、両手使わないような、登られないような、四字登り系もあるし。
そうですね、暗楽。
あ、唯一この間だけは、逆走で暗楽するか、逆走で四走車のダウンティング。
あ、そうなんだ。
はい。
じゃあちょっと分かるね。
うん。5時は分かって。
うんうん。
ここは、結構、感じのペースで行ったと思う。
うん。1時間半、切ってますよ。
ここかなり、なんかプッシュできたというか、あの、暗楽までエネルギーがたぶん足りてなかった。
あ、そうか。
素材処理工。
で、暗楽、おにぎりとか食べて、結構ガッツリ食って。
カロリーメイトのジェリーとか。
はいはい。
で、なんか復活して。
うーん。
で、暗楽から鈴鹿を頑張れた。
うーん。
で、これまた北海道の方がいるんですけど、山本さんっていう。
はい。
一緒やったんですよ。
あ、そうなんだ。
はい。
で、まあここでおしゃべりしてて、あの、北海道のミカさん。
うんうん。
えーと、一昨年の、えー、トップかな、ジョニーズを。
そうですね。はい。
あ、知っておられるんですか?って言ったら、あ、知ってます?
うん、結構ガツガツ守るから、もしかして。
うん。
出そうな雰囲気が漂ったんで。
はいはいはい。
うーん。
ラッセルの方ですね。
そう、ラッセル。
ラッセル大の方ですね。はいはい。
僕が一発目のレイクベアーの時に初めて会って。
はい。
ヒエイザン、ヒエイザンに、お、逆走したら。
はい。
あーもうめっちゃ、初めての100マイルやけど楽しいって言ってて、
何者やと思った覚えがあるね。
うん。
そうそうそう、谷口さんじゃなかった?
あ、そうっすね、谷口ミカさんですね。
谷口さんっすよね?はいはいはい。
お、旦那さんも早いよね?
そうやね、結構マットの、マッチョの人で。
うんうんうん。
うん。
はい。
で、
で、まあ、北海道の人と一緒に、こう、テンポよく進んだ感じですね。
57:03
うんうんうん。
うん。
じゃあその続きがあれですよね、あの、世の間で。
この13キロ、13キロ?
13キロ。
これがきついね、これもまたきついね。
へっ。
これ、たまらんっすね結構。
うん、たまらん。
しんどかった。
で、あの、どうでした?あの、戦場降水帯は。
これは、油日の、下りで。
あー。
ちょっと手前から、ゴロゴロって。
うんうん。
で、下りに差し掛かってホンブリー。
あーほんと、かなり少なかった。僕らはね、もう結構、手前から。
あーそうか。
うん、ずーっと、あの、やられてて。
うん。
うん。
結構きつかった覚えがありますね。
まあこのタイミングでも僕はあのタイムを絶対諦めた。
諦めた、あー。
うん、諦めました。
もうあの、番長もね、あの一緒に行った人も腰痛そうで、
上りが、上りがちょっときつそうだったんで。
あーそうっすね。
うん、もうゆっくり行こっかー言って。
もうここら辺から、もう僕らは二人とも、もうあの、のんびりのんびり。
はい。
うん。
もうあの、ハイキングって感じでしたけど。
ガス出てましたよね。
ガスも結構あったね。
ね、全然。
ロストもしたよ。
あ、マジっすか。
下りは、ちょっと行けるじゃないですか僕。
はい。
で、あやっちさんっていう方がいて、
その方も結構下りができるから、
もう二人で、ちょっと集団から抜けてヒューって行ってたら、
はい。
ヒューって行き過ぎてそのままヒューってロストして。
そうそう、まあまあ言うても10分ぐらいでしょうけどね。
10分もないから5分ぐらいかな。
5分ぐらい。
はい。
いやーそのー、この13キロ、おつらかったなー。
これはきつかった。
え、いつまで、いつになったら油引くんやろってなるし。
あーそう。
なんか、壁みたいなの登りましたよね。
あったあった。3カ所ぐらいあるでしょ、その岩登りね。
そう。
大きくは2カ所かな。
そう、どっか行ったと思ったら、
あ、これ登るのかみたいな。
そうそうそうそう。
崖やね、崖。
崖。下りも崖やし。
だから僕あのー、鈴鹿逆走したんすよ。
あのー、大市街地で。
あー、あーそういうの。はい。
僕ポール落としたっていうか、もう投げてたからね。
あかんあかん、危ない危ないって。
へー。
落としますよーって言って、もうそのままポール落として。
はい。
で、もう両手で、あ、降りていった。
もう危ないっすねー。
うん。
危なかった、ほんとに。
うん。
南ドス。
そうそうそう。
で、えーと、10分ぐらいおんのかな、江戸にね。
17分。
うん。で、与野。
はい。
与野、はい。与野、これ大雨ですね。
そうですね。
これ、ここでカレーを2杯食いました。
1:00:00
あー、いいですね。
カレー2杯、大盛り1杯と小盛り1杯。
おー、いいですね。
ちょっと食べすぎた。
お腹パンパンあって、ちょっと走り出ししんどかったでしょ。
そう。
うん。張るんだよね、お腹がね。
10分いて、ここでほんと着替えたかったけど、やっぱ雨濡れてるし。
そうやね。
靴も履き替えたかったけど、もうこんなとこで着替えても意味がない。
そう、どうせ濡れるからね。
そう。で、ここで真木戸さん。
うん、真木戸。
えーと、その他で山本さん。
山本陽平さん?
うん、かな?
こう、こうへいかな。
あ、こうへいさんか。ごめんなさい。
じゃあ、あと木村翔三さんかな。
あー、アフェニゾウさんね、木村翔三さん。
うんうん。
この人。
うん。
うん、その辺の人一緒やったっすね。
あー、なるほど。
うんうん。
じゃあ、東海自然歩道にね、行くわけですけど。
うん。
加藤さん、どうでした?結構ここの区間、嫌だったんじゃない?
いや、まあ、逆に鈴鹿が全然ダメやったから。
あー。
鈴鹿が苦しんだんですよね、今回。
うんうんうん。
なんか三角勝手に、勝手にじゃない、なんか自信があったけど、
ここで打ち砕かれた感じがして。
あー、なるほどね。もっとほんと行けたはずのってことね。
うん。なんか全くやん、俺みたいな。
うんうんうん。
で、夜のから立て直そうと思って、
まあ、ここでまあ筆形チェックも受けて。
はい、確か、そっか。
体も寒いから、よっしゃーって言って。
はい。
出発はキロ4くらいでバーって走ったんすよ。
うん。
あのトレイル入るまでぐらい。
はいはい。
で、まあトレイルちょっと入っても、まあ気持ちよく走ってて。
うん。
で、先に出られたマキノさんとか、
えー、キムラさん?
はい、キムラさん。
キムラさんに、まあ追いついて。
うん。
うん。
で、キムラさんは、えー、
また一緒に走ったんすよね。
うん。
抜かそうかなと思ったと、まあ、
なんか、ここは走っとかんと寒いなーみたいなの言ってたはずで。
はいはい。
うん。まあ結果的に置いてかれたんすけど。
うん。
早いもんね。
で、勢いなーって。
で、まあ、まあそのまま進んだ感じで。
ほい。
うんうんうん。
で、まあこれもまた苦しんで、
こう僕、この東海自然歩道。
ああ、きつかったか。
何があかんかったっすか?
あの、峠。
峠。一発峠ありますよね。
うん、ありました。
最初の峠。
うん。
二発目。二回あるね、ここ。
この感じで。
さららまでは二回。
ね、さららまでは二回。
一回目のがもう、
全く、あ、一回目。
1:03:00
一回目全く。
はい、一回目全く。
うん。そこで、
また、みんな離されちゃったんすよ。
その、夜に居た。
狭間木の、
置いてかれた。はい。
で、まあ結局疲れちゃって。
はい。
ちょっと、池、小っちゃい池があって。
そうそう。
で、ちょっと街中出ますよね。
出ます。
で、二回目の峠。
そうそうそうそう。
労働でね。
で、労働、まあ僕、歩いてたんすよね。
ともともともとも。はいはい。
歩いたり走ったり。はいはい。
こう、繰り返しながら。
うんうんうん。
ああ、もうダメかな、みたいな感じでね。
ああ、そっかそっか。はい。
まあ、後ろから一つの光が。
おお。
来ていました。はいはい。
何ですか?誰ですか?
これは聖太さん。
ああ、聖太光輝さん。
うん。
聖太さんは僕より後ろにゆっくり来られたなと思って。
うんうんうん。
調子が悪いのか、後半開けてたタイプなのかわからへんなと思って。
うんうんうん。
まあ、今、キャハって。はい。
抜かされたんですけど。
うん。
ちょっと後ろに行かせてもらって。
はいはいはい。
で、峠を登って行ったって感じで。
うーん。
ちょっと後ろにね、僕が。
はいはいはい。
うん。
で、登って行ったら砂利に入りますよね、確か。
うん、入る。
右に曲がるから。
あ、ここでまたグーッと離れて。
離したのね。はい。
うんうんうん。
そこはもう、しんどくて歩いちゃって。
ああ。
いや、そこきついんだよね。
いや、きつかった。
長いから。長いから。
なんか、パスされるのばっかりも嫌やなって思いながら。
うん、そうね。
ちょっと使わせてもらって。
はいはい。
まあ、ちょっと声かけはしてないんですけど、
僕、意識なかったんで。
はいはい。
うん、まあでも顔はちょっと僕、
一方的にしてたんで、
あ、これ聖太さんやなって思いました。
うんうんうん。
うん。
いや、もう聖太さんはね、確かにもう淡々と行くタイプなんで。
うん、淡々と走ってられます。
そう。
もう、
私失敗しないでね、みたいな感じの人だね。
ああ。
もう本当に、うん。
何一つこう、
トラブルをこう、言うてくれないタイプの。
そう。
もう15分くらいで終わるんちゃうかって思うねん。
いつもね。
1:06:00
そう。どうでした?
いや、まあ、何もなかったです。
ありがとうございました!みたいな。
お疲れ様でした!
みたいな。
なるほど。
失敗が。
でもここやっぱ厳しかったっすね、サララ、それからタノカミが。
まあ、やっぱ、
16位だったよのから、
21番ってことで、5番、5人抜かれてる状態なんですよね。
もう、それも精神、
メンタルがやられて。
うーん。
だいぶ苦しみましたか。
20番か。
うん。
ずっとやめたくて。
ああ、眠いしね、確かにね。
なんか眠たかった。眠たかったよね、たぶん。
うん、眠いともこの時間帯やし。
うーん、なんか、
ワンウェイ走ってる時の、
はい。
眠り状態と、
うーん。
この、
うーん、距離が進んでるのか進んでないのか、
分からない状況。
うん。
にすっごく疲れて。
ああ、そうか。
大変やったねー。
で、
その先進んで、
まあ、明神の、神明神の横を
走りながら、
はい。
サララの手前の、
ちっちゃい小屋周りの、あれじゃないですか。
はいはいはい。
あの辺りで、
男性のお二方に抜かれて。
ああ、そうだったんだ。
はい、パックで。
うん。
その後にツボイさん。
ああ、ツボイみほさん?
うん。まあ、サラッと、
元気な女の人に、ああ、ツボイさんかと思いながら、
ああ、また抜かれたと思いながら。
みほさん、今年強かったね。
ねえ。
毎年強いけど。
強いから、シャンパンに使った思いながら。
かどさん、ごめん。
どうしても横にならないし、しんどいから。
横になりながらでもいい?
いいですよ、はい。
無理せず。
ちょっとね、マイクが。マイクが変わりますので、ちょっと待ってくださいね。
はい、了解です。
はいはい。
聞こえ方がどう変わるんかいけど。
もうほんまにね、痛くてね。
いやいや、もう。
そうそうそう。よいしょ。
ごめんね。
よいしょ。
大丈夫か?
いやあ、もうね、もうほんまに痛い。
なんか、あの、昨日、
昨日、ちょっとマシなったんよ。
痛みが。
だからあの、寝るときってコルセットがやっぱ痛いから。
ああ、痛いですね。
だから、外して寝たんだけど。
うん。
朝、朝めっちゃきつくて。
その骨は、後ろお前、後ろやねん。背中。
背中、うん、背中。
そうそうそう。
いやあ、筋トレだな。
今こう、あの枕、枕前にして。
大丈夫ですか?
これで大丈夫、大丈夫。
あ、よかったです。
1:09:01
いやあ、ごめんなさい、ごめんなさい。
さあ、ということで、はい。
だいぶ来てますけど、
まあ、やっぱりね、
あの、労働のところはきつくて、
えっと、サララは
13時間54分54秒ということで、
はい。
世野からだいたい
30キロぐらいあるんですかね?
28キロぐらいあるんですけど、
えっと、3時間50分ぐらい?
3時間45分かかったかな?
ちょっとかかりすぎやね。
確かにね、まあまあまあ、
そんなもんかもなと思うけど、
ほんで、えっと、サララから
田中美枝は
23キロ?
23キロぐらい。
22キロとか。
で、これはですね、
3時間
45分ぐらいかな?
うん。
で、えっと、17時間
38分で
イン。で、えっと、
12分ぐらい休んだんかな?
違うね、もっとか。あ、違う違う。
20分か。18分休んでるね。
あ、そんなにか。
18分休んでる。
田中美枝。
うん、田中美枝。でもまあ、あの、
早朝3時というか深夜3時というか、
になる前に
あの、枕の中スタートしてますね。
ここは、
あのー、
まあ、サララも知り合いがいたんすけど、
うん。
ここでもう、やめる宣言
みたいなのしてるし、
どれやったの?やめる宣言してたの。
まあ、これあのー、
久美子さん出るんですけど、
木下久美子さん?
あ、違う違う。
あの、昼夜の
えー、乾燥した?
結局。
結局乾燥されはった?
いや、サポートで入ったから。
竹村くんも。
あー、はっはっはっはっはっは。
うん。
あと、岐阜の
富士山っていう方が
おられるんですけど、
まあ、その方が
サララにおられて、まあ、ちょっとこの辺で
弱音を吐きながら
はいはいはい。
ブツブツ言いながら。
ブツブツ言いながらね。まあ、ブツブツも大事ですよ。
そう、ブツブツ言いながら。
うん。
ここも、
差し掛かって、まあまあ
ここまで結構元気に行った。
ここは。
あのね、やっぱちょっとね、
あのー、なんていうのかな?
あのー、よく知ってるというかね。
うん。
これ、あの、ながらまでの間ってさ、
あのー、えっと、
しがうまらの方って立てた?
ちょっと、早すぎて無理か?
あ、そう。これだって、
田中三枝出たのね、何時?
2時、2時、2時56分。
うん、3時前。
そう。この田中三枝もだから、
いっぱい、あのー、知り合いがいて。
んー、そうか。
ここもだから、
飛んじるもらって。で、ここで着替え。
1:12:00
全部。
あー、なるほどね。はいはい。
で、ここでまあ、ちょっと、
すっきりして。
はい。いよいよね、
ホームマウンテンに向かうわけやね。
はい。
まあ、でも、ここでもまた弱音入ってる。
あら。
ながらでやるようかな、とか言いながら。
もう家近いしね。
そう。家まで帰るつもりで、
まあ、これ、その時間に
出ました。
で、ここであの、コサミンが。
はいはい。
見てくれたみたいで、写真を
撮ってくれて。僕はなんか反応薄く、
なんか反応気づいてない。
あー、そうなんだ。
でも行ってから、あれ?今のコサミンやな、みたいな。
んー。
あ、そういえば俺まだコサミンの写真
見てないわ。
なんかめっちゃ撮ってくれてましたよね。
めっちゃやったね。僕もちゃんとまだ見てないから。
あー、そっかそっか。ちょっとあとで見とこ。
うん。
うん。
いや、まあでも、あの、どう?
あの、峠村は走った?
ここ?
大平山の
取り付きまでさ、登るじゃん。
あ、これ、いやいや、ここ
これは
南郷の新井敵も歩いてたし、
うん。
えーっと、あの、ファミリーマートの
道中も
歩いてたし。
あ、そう。やられとんな。
ここめっちゃ眠たくて、たぶん。
んー。
去年僕もここの区間が一番眠くて。
ね。
うん。まだ暗いじゃん、ほんで。
暗い。
一瞬
人の家の前座ってちょっと
目つぶってみたり。
うんうんうん。
で、ファミリーマートやろうかなと思ったけど、
そんなんしてる時間がないなと思い
あー、じゃあコーヒー飲まず?
飲まず。
うんうん。
なんかマウンテンリューとかがさ、
売ってなかった?
なんか謎のカフェイン飲料。
えー、どこに?
自販機。あの川沿い。
ファミマに行くまでの川沿いの登りあるじゃない。
あー、はいはいはい。
あの、でかい下側から
これって小さい支流
みたいなところずっと登っていくじゃん。
はい。
そことかに自販機があるんだけど、
実はね、なんか謎のカフェイン入りのドリンクとか
売ってるんすよ。
えー、ありました?
で、そうそう。去年はもうそれをね、もうひたすら
もう見つけたら飲んでみたいな感じで
へー。
カフェインを入れてね、やってましたよ。
まったくもう、なんか
あんまりもうほら
その時点で20番とか
結構仕事順位もわからへんから
あーそうか。
そう、なんかあんまり
繊維が
もう半分なかったような状態で
そう。
うーん。でもあれだよ
その、えっと
大平からかな
あのー
センズなのかわからへんけど
3人は抜いてるよ。
これはそう、だから
1:15:00
センズのちょっと手前の歩道
遠跡で座ったんすよ。
あーうんうん。
5分だけ目つぶったんすね。
はい。
もう寝ようと思って。
無念すぎるから。
うん。でもやっぱり
ガッツリは寝れへんと思って。
はいはい。
メダリスト抽選をまたそこで。
あーなるほど。先に入れて。
とりあえず入れようと思って。
うんうん。
まあでもこっからもう
ホーム上げれへんかったらもう
何もないなと思いながら
そうですね。
とりあえず上りさしかかって。
はい。
登りはまた
ポール使ってガシガシ登るわけですよ。
うんうんうん。
復活しだして。
で
そこで1人
捕まえて。
ちょうどねセンズ登りきったぐらいで
1人パッシーしたんかな。
あーなるほど。
で
その途中で
誰か寝てるんすよ。
ほう。
ちょっと下ったぐらいでね
アップダウンのところ。
あれ?
電池みたいなのあったところ?
電池もない?
そこらへんの土?
そこらへんの土で。
あーはいはいはい。
あそこらへんで。
多分ねそれが竹村くんやと思う。
あーそうなんや。
誰かはわからんけど
多分竹村くん
を多分そこで
パッシーした
のことだと思う。
あーそう。
でも誰かは得点できてないから
Tからいろんなところでいっぱい出たって言ったから
うん。
うん。
多分あれがそうかなっていう。
キツそうだったよねナオタくん。
そう。
でその
そのまま元気になって
ペースを上げて。
アップダウンを
繰り返し。
はい。
でまぁその道中はもう
おとば山
山頂のところであんま行ってない。
今度は下りかな。
そうね。山頂はさすがに
行かれへんかったね。
行ってない。
さすがにね。
なんかさ下りあれじゃなかった?
トレイル側のルートになってたね。
あの岩の
岩の下りじゃなくて。
あ。
僕それ全然気づいてないっすわ。
あ、ほんと?
なんか普段僕らも
おとわ練してるときに
あのー
登るときは岩肌が出てるところを
ガツガツ登るんだけど
そこ下ると結構危ないから
なんか獣道みたいな感じで
下がってトレイルというか
あうね。右側にね。
そっち側が正規ルートになってて。
あ、そうなんすね。
そうなんや。ついに
あの、僕が勝手にゴリさん
1:18:01
ゴリさんってわかりますかね。
はいはい。
大好きなルートやから勝手にゴリルート
ゴリルートって言ってるんですけど
あ。
ゴリルートが正規ルートになってるとか思って。
あははは。
あーでも逆にこっちが
登るとね、落ち葉とかそこら辺が
踏まれて
また固くなっちゃうなーとかちょっと
思いながら。
あははは。
そこでマキロさん
はい。
がその正規ルートを
下っておられたんですね。
うん、なるほど。
僕はもう岩原の方を
バーって降りて。
あーそっちの方があれやもんね。
だってあれじゃない?
おとば山のバーチカルの跡とかって
はい。
岩原の方で下るんじゃない?いつも。
加藤さん。
いつも
だいたいそっちで下るんで。
そっちの方が早いでしょ?
うん、早いと思う。
足のダメージがあるからね。
でもホームやから
そっちは楽やから。
うーん。
何回ぐらい通ってるんやろ?加藤さんね。
ね、何回通ったんやろね。
もう分からんぐらい通ってんじゃない?
僕もやけど。
結構行ってる。
まあまあ。
ホームマウンテンの
おとば山のね
下りを減って
長良公園に出たわけですけど
114キロ
20時間48分で
18番
もう一人と
牧野さんかな?
3人かな?
3人かな?
山本さん出てんのあそこで。
4人かな?
そうなんだね。
順位的には3番で
男性
総合で18番から
男性17番
みほさんが入ってるんやろね。
一人。
で、そのままですな。
まあまあね。
なんか結構
いろんな人から声かけられたんじゃない?
長良公園は
またそこの
親愛が
吉田博人さん
僕もはい。
待ってましたって
気持ちよく
いやーありがたかったっすね。
僕も本当に元気出た。
ねえ
あと
僕も意識ないんすけど
息子の
同級生の
あーなんか知ってたな。
うん。
なんか
言ってくれたみたいで
わざわざね。
なんかレジェビアのことを
1:21:02
知ってて
で、まあその
お母さんとお姉ちゃんと
まあお堂々と
言ってくれたみたいで。
ちょっともう声がかけられてないんすけど
うんうん。
なんかもうありがたいなっていう。
嬉しいんすよね。本当にね。
うん。朝の5時に。
ほんまやね。
うん。
ねえどう
映ったんか気になりますよね。その
加藤さんが。
まあそのね。若い
世代がまたこのトレイルに
興味があるんやろうなと思って
知ってるぐらいから。
そうでしょうね。
応援くるぐらいやからそこそこ熱心じゃない?
そう。
だから
駅連とかも走る
あーそういうことか。
3キロを
9分くらいで走るって言ったから。
はいはいはい。キロさん。
うん。
俺無理や。
無理やね。そんなの絶対
無理や。
絶対無理。
うん。
そうか。
邪魔ね。その応援
直接はなかったけど
そういう人来てるっていうのはね
意識して
吉田さんとかにも応援があって
元気に
北白川もう本当に
一番のあれじゃない?
うん。
ホーム中のホーム。
またそこで
帰ることができない。
そうね。
だからそうだよ。
でもその頃には帰る意志はなかったから。
いやーいいかっこいいこと言うな。
うん。もう
結構パスして
元気になってきて
吉田さんに
この後も
冷えたらホームやから頑張って
うん。
行ってきますと言いながら
うん。
後にして
大阪山
小関越え
もういつものように
ないもんじ
ないもんじ。
その間で一人
長谷山君っていう
だいぶ下げた
という方
友達なんですけど
もう意境が気持ち悪い
きついねー。
結構グロッキーで
彼結局
ボトロギでやめてたんかな?
冷え山でやめてた。
そうなんや。やめたんや。
ちょっとどっかやめちゃってて
しゃーないね。
胃腸トラブルはね。
追いつけへんかな
と思ったんやけどそこで追いついて
そんな状態で
はいはい。
また復活してくるかなと思ったんですけど
ちょっと
たぶん明るくなって
明るさに
最後の望みを
1:24:00
かけたけどやっぱり
無理やったらきついよね
明るくなっても気持ち悪かったら
ちょっときついかな
北白川までは
22時間35分ってことで
1時間
1時間50分ぐらいかな
2時間切ってるね
ペース悪くなかったと思うんすよね
いいペース
2時間
僕がそのだいたい長らぐらいから
戻ってくるんすよ。だいたいいつも
はい。
今年はゆっくりやったけど
それだいたい2時間ぐらいで回すんで
それよりもさらに
13分ぐらい早い
3人抜いてるし
その3人が
よいの先で
よいがたけの
はいよいがたけね
よいっすね
杉本さん
と
もう一人誰かわかんないですけど
2人ぐらい
パースしてる
やっぱり
前半の数画で
がっつり
やられてる方々が
結構しんどそうな感じで
そうですよね。わかりますよ
今回の鈴鹿は
それがかなり目立ったんじゃないかと
ちょっと普通の鈴鹿ではなかったね
難易度多分
過去一じゃないかな
みんなそう
言ってますね
僕は元気やったら
ウェルカムって感じやったと思うんだけど
ズルズル滑って
みんなが停滞する間に
やったっていうタイプなんで
でもきつかったね
今年はね
もうこけたくないって感じやったしね
もうもうあかんみたいな
次やったらとどめ
もう多分アウトやから
こけるなら前側で
背中から落ちたらおしまい
っていう感じやったからね
それでも
全身使うから
よくやりましたね
終わった後が
地獄で今もそうなんだけど
これ長引きそうな
気がしてちょっとビビってるんですよ
こうやってもってかもうと思って
バカだね本当にね
いやいや
そんなことはないけど
すごいわ
と思いながら
いえいえいえ
もし僕が
全力でやったとしても
今回の加藤さんみたいな
タイムでは絶対ゴールできてないから
潰れたとはいえ
かなり潰れたっすよ
もう
1:27:00
鈴鹿には参りました
なるほどね
今回多分僕がいけるとして
34時間
50分
それぐらいやろうね
調子よかったとしても
それぐらいやろうと思うからすごいね
さあということで
もうちょっとだけ
続きをすると
北白川からは
ホームの続きで
冷えたんですけど
ここはどうでした?
ここあるやんか
ここ
北白川の家で坪井さん
と一緒にね
後から入ってくるのが
僕は先に出て
もう朝だね
朝はい
でまあ白川の手前に大門にの
下りで岡本さん
信男さん
あったあった言ってた
出会って
また応援してくれて
そうね
あの人は
ほんま優しいしね
朝行ったらどうも
なんか声が
声が通る感じがしてさ
信って
わかる?
通ります
優しい
なんかこう落ち着くというか
なんか
普通のこと喋ってるかもしんないんだけど
なんか
すごく落ち着くんだよね
安心するというか
そんな感じの
そうそう
声がね
いいんですよ
はっきりしてるし
ポジティブやしねなんかすごい
嫌味とかも多分ないんやろね
大体ね
ほんとに
人ができてるなぁと思ってね
うーん
それはあれですけれども
応援僕もしてくれて12時までやのに
僕らがギリギリやったから
あー
迎えに来てくれたもん
2位ぐらいまで
逆走して
なるほど
一応あれさ
順走はあかんやんか
先行くねーつって
さっきバーって行って
大文字で待ってくれて
そのあとひどこは
後で追いついてくれて
へー
そんな感じでね結構
うまくね
分散させながらも応援してくれて
すごいな
優しいわほんま
というわけで
はい
いかたちのほうまで行きますけど
どうですかひえさんは
えー
20キロぐらい
いかたち
早いね
ここ
北白川から
いかたちが
1:30:01
26時間21分で
4時間切ってるんだ
3時間50分で
行ってる
いかたちはい
ここで半田さんに置いてたんですよ
すごい
九州の
爆走半田さん
なしの応援
そうなんすよ
こっからでもあれじゃない
半田さんと加藤さんって結構な
タイム差で来てるじゃない
1分とか2分で
うん
結構一緒に行ったの
いや
いかたちが
着いたときに半田さんが出てきて
あーなるほど
いわゆる追いついたっていう感じですね
追いついて
僕も半田さんいたから
すぐ水だけ汲んで出て
戻ろぎまであと
5キロ
6キロぐらい
ここも別にペースを
落とすことなく
気持ちよくずっと走って
これ50分
50分だよ
かなり飛ばしましたよ僕
いやー
早いわ50分
早いわ
あれは早いわ
144キロ
越えてんだよ
あっという間に来ましたここ
ねー早いわこれ
えー
52分だって52分
52分
元気ねーほんと
もう冷え座は俺の山って感じやね
なんかめっちゃ気持ちよかったよ
これ2人抜いてるけど
半田さん抜いたのか
いやこれまた別のその
2人パックの
お友達かな
誰かはわかんないけど
吉田さんと桑本さんかな
ずっと2人で走った
人だね
でこの時に
南さんのランカメがついてて
うん
僕が後ろから
またその2人に追いついて
抜かしさせてもらって
えー
どうやったの南さんのランカメ来たから
と思ってちょっと
ブチ抜いたろうと思って
もうボイスの中でちょっとテンション上がって
うん
でまあ南さんはなんかしばらく
後ろにいらっしゃって
途中段ありますよね
あるある結構
なんかあれまでずっとあの先にカバン置いてはって
あーそうなんやじゃあカバンのところまで
ずっとついてって感じ
えーすごい
南さんのね映像見たいなどんなやろ
ちょっと
全部はなかったけど一部は
うん
はい
ということで
トキトロギ
27時間13分49秒で
10位ということでございますけど
どうやったの目玉焼き食べた?
1:33:02
食べました2杯
美味しいでしょ
美味しい美味しかった
ねーあの
ねーあそこの
卵焼きどん
卵焼きスープうどんかな
スープ
どんじゃないんかあれってなんやろ
わからんけど
あれが美味いんだわな
なんか2杯食ったことある
あー僕も2杯食った
うん
ここであの番長
番長がなんでゆっくりやったかっていうと
前日の木曜日にぎっくり腰しててさ
えー
やばない?ぎっくり腰してて
コルセット巻きながら走ってんねんで
すごいね
やばいほんで
それでもう最後の最後のやつ来たやんか
150キロに
でやっぱ苦しいしちょっと
足も疲れてるからと思って
コルセット緩めて
足のストレッチするために変な格好したら
そのもどろぎの
営業でビキーンって来て
ミッシーやばいわ
つって
えーここまで来てですか
みたいな
大丈夫やったんすか
でもそっからは
さらにゆっくり
行った感じで
もう確実で行きましょうつって
なるほど
大丈夫ですよつって
僕も一連卓勝
一緒に行きますって言って
はい
そうそうそうそう
そういうダメージはなかったもんね加藤さん
うん
そういうもんじゃなかった
あの皮膚トラブルとかもなく
お腹の調子も
うん何も
そうだね何のトラブルもなかったね
胃腸トラブルもなく
じゃああそこどうしたエイド
っていうかごめんなさいドロップバックでさ
色々取れるけど
うん
ここ9分で出てるから結構早い
8分で出てるから結構早いですよね
えーっと
モドロギやね
モドロギ8分で出てる
とりあえず
かき込んで2杯
うん
補給アンドゥーとかそんなの
パパって入れて
うん
ゴンゲンを上るためにちょっとエネルギーはちょっと
多めに持とうと思って
はいはいはい
もうすぐ出ますねだから
あと後ろまたハンダさんとかが
どんだけ
上がってくるかわからないから
あーそうか
そうっすよね
ハンダさんやっぱすごいっすもんね
ハンダさんは強かったっすよ
最後の最後まで
強かったっすね
そう
まくるかまくらんかみたいな感じで
来てるもんね
そうなんですよこれまた降りてから
僕ねちょっとおもろかったんですよ
じゃあその話しようか
まず上り寮前と
ゴンゲン
あ1人パスしてるじゃんこれ
1:36:01
ここがハンダさんか
あそれだから
ハンダさん抜いて多分9番なんですよ
じゃあハンダさんがエイドワーク
してる間にパッと出たってことね
ハンダさん
が先に出て
僕はそのちょっと後ろに出てます
あそうなんよ
すぐ抜かしてる
あーそういうことなのか
でも
オッケオッケ
これ一応ねもどろぎのアウトが9位
になっててね
インは10位でアウトが9位
やから
二人抜いてる
うんうん
それで多分9位になってるもどろぎで
あーそうなんだね
9?
で引き続いて
上りはどうやったかっていうと
ちょっと疲れまして
Kガン飛ばしたせいで
ちょっと疲れまして
それでもまあ一応
ガシガシ
登って
登って
で
ゴンゲンの頂上で
ショウジさん登場でねランカメ
はいはいはい
この間は誰もいなかったはず
うーん
もう
戻るからは誰も会ってないかな
あーほんと
はい
会ってないはず
うんうん
うん
重走路がまた疲れましたね
ちょっとバテたねーって感じで
あー重走路ね
結構アップがあるんじゃない
うん
オッケー
ガンこんな登ったっけぐらい
しんどくて
しんどいよね
たぶん80とか100とか
それぐらいのアップなんだけど
長いよね
もうこれお昼やから全然大丈夫か
景色良かった
景色最高やったね
いいねー
トップ選手のあれや
醍醐味やね
まあそういうことなのかな
天気が良くて良かったな
と思って
うん
で
うんうん
でホーラー今でも
結構長い長い
はい
これもちょっとペース落ちて
へばりながら登り切りましたね
あーほんまに
ちょっと疲れたねあれは
あー
うーん
3時間50分だね
ヒラーまでね
あーそうか
4時間切ってる
うーん
確かにねもっともしかしたら加藤さんの
あのパワフルな
スピードやったら早かったかもしれんから
あのー
下りあるじゃないですか反対側に降りる
あーねあのー
なんかえっと
新コース
新コース
えー
1:39:00
リフトの番号をね
うん
降ろしていくようなところ
で降ろしていったら途中から変なトレイル
入らされて
あのくらいも膝が痛くて
あれきつかったでしょ
膝痛くて
でもあのロボリ大使も
あれもバカだ
ポール使った?
ポール使ってるのも全然
なかなか一応濃いんだけど
やっぱしんどいなーと思いながら
引っ張らなくて
うん
まあ一応なんとか
登り切って
まあ
下りに差し掛かります
あー
下りはどうでした?
なんか後ろ見たらハンダさおったとかそんな感じ?
いやいやまだそこでは出会わん
ただ僕の下りは
かなり遅かったと思います
あーそうなんや
結構手こずった下りで
これはちょっと手が痛くて
前ももがやばかったの?
それとも膝が痛かったの?
左の
膝が痛い原因は
たぶんあの
この内側の筋肉
膝の上の
こいつがたぶん固くなるんすよね
はいはいはい
膝の皿が痛くなるみたいな
うんうんうん
もう張っちゃうんでね
張って痛いなー
その状態でもう
イチライチラ
歩いてはいないけど
いつもスピードではくだらん感じやね
そうそう
もっと行きたかったけどね
そうでしょうね
まあでもここでね
連鎖とか怪我しても
台無しになっちゃうからね
このペースでいいやーと思いながら
うん
ただその後ろと
ハンダさんともう2人
うんうん
がどこまで追い上げてくるかわからない
はいはいはい
だからまあとりあえず
サボらずは行ったんすね
うん
とりあえず遅いながらも
はいはいはい
うん
でも下りきって
ロードはまあぼちぼち走りながら
うん
まあただその
内身の下りぐらいからやっぱり
トイレしたくなったんすよね
はいはいはい
台の方
ああ
ずっと我慢しながら降りてきて
うん
滋賀駅まで行ったらトイレあったよなーと思いながら
うんうん
でもねーこんなとこ
トイレしとたら当たんよなーと思いながら
ふふふふ
まあでも後ろちょっと
空いてるやろっていう
まあ
考えで
まあとりあえず
駅の方のトイレ行かずに
都に一個公衆便所あったんで
あーあるあるはいはい
そこに入ったんすよね
うんうん
ガムはできたぐらいと思うんすけど
1:42:00
とりあえず気持ち悪いからお腹が
あーそっか
ずっとトイレしてないからね食いまくってんのに
そうですよね
気持ち悪いなーと思ってちょっとトイレ寄って
うんうん
まあ用を足して
はい
さあ行くかってパッて見たら
ハンダさんがいるんすよ
おお
怖っ
ハンダさん強ぇーと思いながら
うん
そう
でそっから
軽装させてもらって
ここしんどいですよねー
って声かけて
はい
しんどいねーみたいな感じで
うんうん
まあ僕が先行するんですけど
ゴールまで
はいはいはい
それは何譲ってもらった感じ
なんか
僕はそう言うてたんすけど
うんうん
なんかもう先行きなよー
ぐらいの
感じでなんかペースを落とされたように
僕はこう
踏み取ったんですけど
そこはわからないですよね
うんうん
うんうん
だからまあその
そう言うことなのかな
と思いながら
まあそのゴールはさせてもらったんですけど
うんうん
うーん
それでまあ総合9位という
結果に
終わりました
お疲れ様でございました
すごいねー
9位っすよ
いやー
トップ10入れたんでまあそれは
いやいやすごい本当に
うん
目標としてた
一番上手くいったら
僕28位狙ったんすよ
はいはいはい
それがねその中から大崩れで
うーん
そう
29位いったらってももっとすごいじゃん
28狙いで
もうダメやなと思って
サブ30切り替えて
サブ30も全然ダメで
はいはい
エイドのねあの到着タイムが
公式で出てたやつ
見てたら
ダメやなと思いながら
あとはもういけるだけ
行こうと思って
うんうんうん
その31時間13分
はいはいはい
ね札を開けたら
いやーまあ無理だってあそこの
あの下り増えてるし
ね
うん
よくだからそのでも長良から
ね
北白川とか
北白川から驚喜とか
1:45:00
特撃3駅でね
はい
順位も上げてすごかったと思うよ
これすごいっすよ
ここは頑張ったね
めちゃくちゃ早い
いやーさすがですね
最後のね
ヒラはちょっと疲れちゃったっていうのはあるかもしれないけど
うん
うん
ということで
2分差面白いですねハンダさんやっぱ
強いねー
びっくりしたちょっと
いやー
どうだった初の
ワンウェイは
初めてでしょ
クルクルじゃない100マイル
あの山城で100キロは走ったことあるけど
やっぱ100マイルっていうのが
初めてで
やっぱり
えー
難しいちょっとね
難しかった?
まあマネジメントも
カバンがまず重たいから
まあみんな一緒やった
いやじゃあさ
もしかして加藤さんがもう少し
1000レースできたら
軽量化もできて
もっといけるかもしれないっていう
可能性があるってことですよね
ちょっとまあ鈴鹿のコース
わかったんで
前もってこう
気持ちの面でも
ここはあれやなみたいな
次出たらもうちょっと
やれるかなっていう
おー
じゃあ来年は
どっち
これ
究極のステップなんですよ
究極やね
3連覇の方行くか
ね
総合
合意を狙いに行くか
であこの上上がってみたいですね
レイクビアの
ここは気持ちいいでしょ
いいと思いますよ
だいぶ上がれへんかも
地元やしね
はい
後でしましょう
それはもう加藤さん
僕が言うことではないというか
はい
ぜひね
これちょっと待って1年間
悩もうかな
4月にレイクビアのね
優先権のメールが来るんで
だからあとは約
4ヶ月
短いな
4ヶ月5ヶ月ちょっと悩んでいただいて
はい
ぜひぜひ
はい
どちらか分かりませんけれども
そうですね
これちょっと決めないといけない
私はねあのレイクビアに来年は
出ますので
ちょっとこのままではなかなか
終われへんしなっていうかもあって
そして
もう怪我しないように
ということで
お互い
それに向かって
そうね
1:48:00
まあでもねこれから
加藤さんのITJあるじゃない
はい
ぜひねまたこう楽しいこと
また続きますんで
はい
怪我には気をつけてまあちょっとねリカバリ
僕は歩きで
まだちょっと始めたところで
加藤さんもね3キロぐらいしか
今走れてないって言ってるけど
うん
怪我
すんのもね
ドイさんが怪我は注意やで
っていうことなんでやっぱり無理はしない
そうですね
もうドイさんに言われたらね
うん
気をつけなあかんなと思うので
はい
積み重ねていきましょうね
お互いそんなに
ええ歳なんで
怪我したら結構長くなると思うから
そうみたいですね
そうよ
40代っていうのは
40代そう
それ以降はやっぱりなかなか
回復が
そうそうそうそう
なんか活性細胞じゃないけど
ナオス細胞とかの数も
どんどんどんどん減ってるんだって
ああそうなんですね
うんだから作業員が足りてない状態
うん
体の中の
はいはいはい
栄養取っても
作業員が道路作ったり
そんなんしてないから
結局物資が届けられず
そうそうそうそう
回復が遅れてくるね
回復がまだから
そんなに早くなってない感じ
はい
うんになるんだって
はい
というわけで
いやー楽しくね
やっていただけたらと思います
本当におめでとうございましたね
9位とって素晴らしいです
ありがとうございます
なんかあれやったもん
風格が
出てるなと思いましたよ
いやほんとに
ほんとにそうそうそう
一緒に喋っててもなんか
余裕があるなと思って
いやいや
一つの発言になんかもう
いやいや
もう
いけるところまで
いやいやほんとですよね
まだまだねパフォーマンス
はい
僕も上がると思ってるし
加藤さんもね
上がると思いますんで
一緒に接して固くまして
頑張っていきましょう
はい
というわけで
今日もですね
しがうまらの
メンバーである加藤大輔さんに
神戸のチャンピオン
2連覇と
それからレイクビューはね
3週間もない2週間ぐらいか
18日しかない
ところで100マイル2回走ってちゃんと
トップ10に入るという
ところで
いやー素晴らしかったですね
神戸の疲れもひょっとすると後半は
あったかもしれないですね
あったんすかね
なんか
1:51:01
わからんそれは
わからんけどね
加藤さんみたいにピタッと止めて
やるよりは
連続でレースしてるっていうのも
パフォーマンス維持には
結構利にかなってるからどっちがいいか
わからへんね
止めすぎてもなんかもう気持ち悪いな
そうでしょ
わかるわ
僕も最近レースの数だいぶ減らしたんだけど
やっぱ
なんかその4月
ガンガン詰めてた時の方が
パフォーマンス早かった気がする
今回はね
自分で練習量めっちゃ増やして
行ったから
ある程度戻ったなっていう
意識はあったけど
やっぱ
レースとかで高強度を
何発か入れていく方が
僕はいいかなと思うし
そういう人結構いると思うし
加藤さんももしかしたら
一人かなと思うから
今後もね
バンバンレース出て
おもろい話
いっぱい聞かせてください
怪我だけは気をつけて
ということでございました
ありがとうございました
また遊びに来ていただけたらと思います
では終わりましょうかね
はい
しんばでした
じゃあねバイバーイ
01:52:28

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