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2025-07-20 25:45

💎【イヤホン新製品】EarAcoustic Audio STA-K本音&徹底レビュー!2DD有線イヤホンの実力は?ゲームにも使える?中華イヤホンの最新作 2025年7月18日発売

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🔗関連記事※その後の感想など随時追記

EarAcoustic STA-Kレビュー!新製品イヤホン発売記念「15%割引きクーポン」複数のプレキャン開催!ガジェット新製品/最新ニュース2025年7月

https://koukichi-t.com/archives/47158


動画版はSpotify / YouTubeで「電脳ラウンジ」を検索!EarAcoustic Audioの新作有線イヤホン「STA-K」を徹底レビュー!高級感溢れるシルバーデザインと、分厚くパワフルな低域が魅力のこのイヤホンは、PCとiPhoneで音質が激変。ゲーミング、映画、動画編集といった様々な用途での実用性を検証し、その真価に迫ります。 ※アフィリエイトリンク含みます


✅️目次

EarAcoustic Audio STA-Kレビュー

開封

箱と本体の高級感

本体デザインと質感

スケルトン部分と材質

スペックと付属品紹介

ケーブルと接続部分

イヤーピースの装着感

重量と外観の総評

装着感と視聴環境の紹介

音源と視聴環境の詳細

楽曲視聴:ファーストインプレッション

ITZY Girls Will Be Girls

女王蜂「メフィスト」での印象

Aespa「Whiplash」での音の分離

公式スペックの詳細

PC接続での音質変化

空間表現と音のまとまり

低域中心の音の特性

高域の評価とバランス

映画視聴への適性

Arena Brekout Infinite PC

ゲームプレイ:Once Humanでの検証

ラリーゲームでの試聴

Fortniteでの試聴

Alien: Isolationでの試聴

良い点:見た目と爆音再生

微妙な点:イヤーピースと高域の好み


今回は、EarAcoustic Audioの最新有線イヤホン「STA-K」の開封から、その音質や様々な利用シーンでの使い勝手について、私の率直な感想を徹底的にレビューします。見た目の高級感から音の特性、ゲームや映画、さらには動画編集での適性まで、購入を検討されている方が知りたい情報を包み隠さずお伝えします。


例えば、こんな疑問はありませんか?

・このイヤホンの高級感ある見た目と実際の音質はどのようにバランスしているのか?

・iPhoneとPC、異なるデバイスで接続した場合、音質にどのような違いが生じるのか?

・ゲームプレイにおいて、足音の聞き分けや臨場感に影響はあるのか?

・映画鑑賞や音楽鑑賞において、このイヤホンはどのような体験を提供してくれるのか?

・動画編集など、繊細な音の聞き分けが求められる作業には向いているのか?



この配信では、EarAcoustic Audio STA-Kを箱から開けるところから始まり、まるで宝石のようなその美しいデザインを詳細にご紹介します。付属品やケーブルの質感にも触れ、全体的な作り込みの良さをお伝えします。音質に関しては、私の普段のリスニング環境(iPhone 16 ProとKBEAR TC12 Pro USB DAC)を基準に、様々なジャンルの楽曲を聴き比べ、そのファーストインプレッションから徐々に耳が慣れていく過程での変化までを詳細に語ります。


特に注目すべきは、PCに接続した際の音質の変化です。iPhoneでは感じられなかった音の厚みやパワフルさが、PCでは圧倒的に増し、まさに「重い感じでズンズンくる」という体験が得られました。この点から、このイヤホンが持つ真のポテンシャルをどのように引き出すべきかを探求します。


また、ゲーミング(「Once Human」「Fortnite」「Alien: Isolation」)、映画鑑賞、そして動画編集といった具体的な使用シーンでの適性も検証。特にゲームにおいては、音の輪郭のぼやけや空間認識の難しさといった課題を正直にお話ししつつも、低音の迫力がホラーゲームの恐怖感を煽るなど、特定のジャンルでの魅力も発見しました。動画編集においては、繊細な音の聞き取りづらさから、作業用としては不向きであるという結論に至った経緯もお伝えします。


この配信を聴くことで、これらの疑問や問題が解決されるかもしれません。有線イヤホンに関する情報や対処法などを探していた方は、是非最後まで聴いてみてください。


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✅️使用アプリなど

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動画編集:Adobe Premiere Pro

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全部入りCreative Cloud

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Adobe Firefly

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Adobe Express(アドビ版Canva/Firefly連携が良い感じ)

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✅️買ったやつ。ガジェット関連おすすめなどまとめ

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カテゴリ分けして載せてるので、気になるものあればコメントなどもらえたらポッドキャスト内で紹介します


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サマリー

EarAcoustic Audioの新製品STA-Kの開封レビューでは、その高級感とデザインが際立っています。特に、デュアルマグネットベリリウムドライバーを搭載した音質について、使用者の印象や音の特徴が詳しく語られています。新製品「EarAcoustic Audio STA-K」のレビューでは、低域が強力で中域とのバランスが取れている一方、高域の明瞭感が欠けているとの指摘があります。ゲームでの使用にも触れられており、特に音の定位や臨場感には課題があるとされています。EarAcousticの新製品STA-Kは、7月18日に2DD有線イヤホンとして発売され、価格は6,899円(税込)です。ゲームや動画編集における使用感や音質についても詳しくレビューされています。

高級感あふれるデザイン
高級感漂う感じ。オーラがすごい。いや、全然わからない。この区別がつかない。PCだと印象は全然違いました。重い感じでズンズン来るみたいな。
KTです。今回は、EarAcoustic AudioのSTA-K
こちら開封してみようと思います。シルバー。銀色に輝く。ちょっとごめんなさい、反射してしまって。めちゃくちゃ輝くビニールのせいかと思ったけど、普通にこの箱自体でもこんなに反射する。
全体的にも箱からして高級感漂う感じで、オーラがすごい。早速開封してみます。
はい開封。おーすげーもうこの時点から高級感やばいね。もう宝石みたいな感じ。はいどうでしょうか。
じゃあこれを開けてみよう。指突っ込んで持ち上げて。
はい。こっち側めちゃくちゃ輝いている。これ表面は普通にコーティングされてツルツルの状態です。上にガラスが乗っかってるみたいな。ガラスかはちょっとわかんないけど、材質は。
はい。 いい感じ。
なんかこのスケルトンだとちょっと安っぽさを感じてしまう側面ってあると思うんだけど、このシルバーの雰囲気とここの兼ね合いも含めて、ガラスなのかな?みたいな。そういう高級感を受けます。
実際の材質はちょっとわからない。ガラスってことはさすがにないか。はい、こんな形になっています。そしてリケーブル対応なので。
こうか。はい。 これを外すと、この中に全部収まってるみたいです。こっちはもう何もないです。
結構大きめな説明書かな。小冊子が。計4ドライバー搭載という話になっていて、6ミリのダイナミックドライバーと10ミリの
デュアルマグネットベリディウムコートなんとかダイナムドライバー。 イヤピンに関しては白い。
こんな感じの。 ケーブルが光沢感のある白、シルバーかな。
でもこの本体といい、イヤピンといい、ケーブルといい、統一感がすごい。 こっちか、まあ普通に3.5ミリだと思うけど。
こんな感じで、文究文こんな感じです。 とりあえずマイクなしモデルです。
0.78ミリの2ピンとかいうやつでしょうか。 あ、ではっきりここにRこっち書かれている。Lも書かれているが
ちょっと見づらいかもしれないけど、ただ文字は大きく入ってくれてるね、その文。 一応説明書、日本語はないかね。
Don't miss the silver angel 銀の天使を見逃すな的なこと。
音質と使用感
中国語と英語で、何か書かれてます。 実際にイヤホン、ケーブルに接続してみようと思います。
こうかな。 ちょっと挿してみようとりあえず。
なんか怖い。大丈夫かな。 あとはこのイヤピンの付けやすさってのも
これを理由にイヤホン、このイヤホンは使わないみたいなことはもちろんないんだけど 付けやすい、付けづらいってイヤホンで結構差があるので、もちろんイヤピン依存もあると思うけど
いやこれは付けづらいな。 付けづらいっていつも言ってるのって、ここが太いやつなのかな。
あ、そんなことない。これもコツ使えばすんなり入るかもしれないです。 完全なセット、ケーブルとイヤピンと本体付けるとこんな感じです。
どうでしょうか。 外側で見ると
はい、こんな感じ。 やっぱ高級感がすごい。
あとはまあ、まああれかな反射の度合いとか見方によっては逆になんかこういうのって安く見えてしまうこともなくはないけど ただ今見た限り
なんか極端にめっちゃチープに見えるみたいなことはないような気はします。 あとはもう好み次第っていうところもあると思うけど。
はい、7.19g。両方でなので14.4gぐらいでしょうか。 はい、全体で29.6gとなっています。
はい、じゃあつけてみます。 耳のこのイヤーフック、耳にかけるに関してはちょっと固めになっているので
フィット感はあります。曲とか何か音源を聴いてみようと思います。 一応最近なんかレビューをと思って買ってまだこれ自体のレビューできてないんだけど
KBEARのTC12みたいなやつかな。 USB DACっていうんでしょうか。 今iPhoneだけど
Type-Cで接続してここにイヤホンを挿してっていう感じになります。 一応会によって違うこともあるかもしれないけど、今後はiPhone 16 Proと
このKBEARのこのUSB DAC、これのセットでレビュー、基本的な音の視聴そして感想は言おうと思います。
そうすれば同じ環境って人によっては再現できると思うので。 iPhoneの方は何かイコライザーアプリとか入れてないので、もう普通にデフォルトの音です。
そして耳の保護とか用のボリュームの最大値を下げてるとかそういうこともしてないので。 なのでもう何もいじってない状態でこれを繋いだだけという形です。
音源の方に関しても、ちょっと一旦とりあえずPodcastを流すけど、あとはYouTubeで流すので、これも誰でもYouTubeも流せると思うんで。
要はこれで感じることは人によってもちろん違うと思うし、俺がここで言うことも参考になるかはその人の好みと合うかどうかってあると思うけど
最低限聞こえてる音に関しては限りなく同じ状態っていうことになると思うので揃えてもらえれば。
はいこの後YouTubeとか流してみようと思います。再生リスト作ってあるので、イヤホン音質チェックを90年から2025としてあるので、
これリンク概要欄貼っておくのでよかったらこれでチェックしてみてください。曲のタイトルとか言いながら聞いてみるので。
はいまず最初、Itchy-Girls Will Be Girls。今ちょっと聞いてみました。ファーストインプレッションとして言うと結構全体的にマイルドな気がします。
今のところこれといった特徴で特に受けないんだけど、高域とかも今女性ボーカルでItchy聞いたけど、特に高域が刺さるようなことは刺さる感じとか全くなかったです。
とにかくまず最初に聞いたのは全体的に本当にマイルドっていう感じと、あとは音域とはず全部ひとまとまりになって聞こえてるような。
まだ耳が慣れてないから判断正常にできてないだけかもしれないけど、この後徐々に聞いてって変わっていくかもしれないけど、最初の印象だとなんかあんまり分離感も感じられず、
解像感、解像度が高いみたいな印象もなく、なんか結構無難にフラット。個人的には高域が好みなので、刺さらない程度に明瞭ではっきりしているのが好きなので、
そこで言うと好みからだいぶ離れてる感じがします。本当にね全体的にマイルド。低域が特別強いっていう印象も受けないかなぁ。
続いてCat & Carmel、ドラマチック、ネトフリ、ドラマ、You、途中で使われた曲です。はい聞いてみました。印象はね全くそのItchyの時と変わんないです。
続いているセラフィム、クレイジー。 まあそうだねこれを聞いても特に
なんか別の印象を受けるってことはないです。つまり多分個人的に高域がすごい好みなので、高域の強いものが。だからそこから外れてるってところでちょっと全部同じような感覚には捉えているのかもしれないけど。
はい蝶鉢、メフィスト、ザ・ファースト・テイク。 はい、まあこれも印象は特に変わることはないかな。なんか
低域中域あたりが、なんて言ったらいいんだろう。 迫力があるとは言えないんだよな。迫力は感じないんだよな。
今のところこれといった印象がぶっちゃけないです。 続いてちょっと同じような曲ばっかになっちゃうけど、エスパー、ウィップラッシュ。
このねエスパーのウィップラッシュだけ、今この段階でようやく何かに気づいただけかもしれないけど、 ちょっとごめんなさい言葉がわかんないけど、なんかね
後ろで鳴ってる楽器なのかなんかみたいな音、シャカシャカした音が完全に他の音とは分離した形で聞こえました。 そこだけ全部ひとまとまりになっているような感じで、そこに対してさっき言った何かの音が背景になってシャカシャカした音だけ際立って、耳に刺さるってことではないけど、なんかねそんな感じの印象を受けました。
PC接続時の印象
この曲だけかな。他は、あのもちろん曲によって違いはあるだろうけど、ちょっといろんなものってところで、カイリーミノーグ&デュアリッパ、リアルグルーヴ。印象変わらないです。特に。
ちょっと面白みに欠けるかなっていう気はします。 ちょっと普段あんま試してないけど、別の曲もちょっと流してみよう。
やっぱりなんか例えば女性ボーカルとかも、他の個人的に使ってるイヤホンとかだと、完全に中域低域とかとは別の感じで明瞭に聞こえてるとか明瞭に聞こえてないとかって判断ができるんだけど、
なんかこのイヤホンの場合明瞭に聞こえてるのか聞こえてないのかっていう話にならないぐらいマイルドで一つにまとまってしまってるっていう印象です。
今は別の曲も聞いてみたんだけど、単純に俺の好みに合ってないってことなのか、俺の耳自体がそういうイヤホンをまだあまり聞いたことないかわかんない判断の基準というか、ポイントがわからないのか。
リアルにその可能性あるので、俺別にイヤホンのこと全然わかんないので、そんな中広域が目立つものは好みってところもあるから、それでこれは良いなとか悪いなとかって判断は今までしてきたんだけど、
ちょっとぶっちゃけこれはちょっと判断つかないです。わかんないです。しばらく聞いていて変わってくるってことがあったりするので、あとはもしかしたらこれがPCで繋げたら全然違うっていうケースもあったりするので、
ちょっとPCも試そう。あともう俺が本当にわからないところが優れているイヤホンだとしたら、ちょっとごめんなさいわかりませんっていうところになっちゃうんだけど、一応公式の方に書いてあるとこちょっと読んでみます。
まず6mmと10mmのデュアル磁気ベリリウムに加え、重要な鍵はN59509の磁束密度による駆動にあります。最強の磁気テクノロジー結晶N509ダブルマグネットドライバー搭載。
頂点の磁材、磁力の磁。完璧な対照設計が生むのは磁力不足、磁気歪みを完全撃破。というか歪みがないみたいな感じの書き方。そして圧倒的感度、超低歪み、高域ダイナミックレンジ。この音、超音超音の常識を超えます。
音の宇宙、次元突破って書いてある。いやーちょっと俺にはその感覚はわからない。高域ダイナミックレンジっていうような印象も俺にはわからないんだよなぁ。はい、今PC接続して聞いてみました。PCだと印象は全然違いました。最初にPCでちょっと聞いた時はなんかそんな変わんないかなと思ったんだけど、ボリュームを上げてみたら全部の音の厚みとパワフルさがiPhoneとは比較にならない。
本当に厚みがあって重い感じでズンズン来るみたいな。そこの点でiPhoneとかとは印象が違って、ただやっぱり高域に関しては、何だろうな、別に分離感というかちゃんと別で存在してるってのはわかるんだけど、そこに対して低域とか中域とかそのズンズンというか重めに来る分厚い層の力が強すぎて、高域が際立たない。これは多分好みの問題だと思います。
個人的にはめちゃくちゃ高域に関しては、はっきり明瞭に聞こえてる。刺さる手前ぐらいで聞こえてほしいので、だからそういうイヤホンではないってことだと思います。
あとは、現時点試した感じ、PCにしろiPhoneで聞いたりすると、どっちもそんなに空間っていうのは感じませんでした。なんか広がりみたいなのは感じずに、やっぱりPCで聞いても一つのまとまり感は感じます。
イヤホンによっては、例えば低域ってさ、なんかボヨンボヨンみたいな感じの音で響く感じに聞こえて、そこに対して高域は結構刺さる寸前みたいな感じで明瞭に聞こえるみたいなイヤホンとかあると思います。そういうのってもう完全に別物として区別がつくと思うんだけど、高域と低域、そういう感じでは全然ないです。
その低域メインに中域ぐらいにかけてがおそらく結構な迫力でズンズンきているので、そこから高域だけ飛び抜けて聞こえるようなことがないから一まとまりに聞こえるってところなんだと思います。これあくまで印象なんだけど、例えば低域とか中域がその迫力あるっていった厚みのあるっていうのはこういうふうにここのラインあたりまできてたとします。
で、俺がいつも言ってる高域が明瞭に聞こえるってのはここを突き抜けて高域の部分だけの音はここで聞こえている。もっと上で。そうに対してこのイヤホンの場合はここの低域のこのラインのところから高域が上に抜けることがない。ギリギリのラインでこう繊維しているみたいな。そう。だから刺さるようなことは当然ないけどマイルドに聞こえて、高域が明瞭感がないわけではないんだけど多分明瞭なんだろうけどちゃんと耳を澄まして高域だけに目を向ければ。
でもやっぱり低域とかのパワフルさっていうところでそこに埋もれてるというか逆にもバランス取れてるのかな。高域が苦手な人にとってはこれがベストな音なのかもしれないしちょっとそこの判断はもう好みの問題でつかないんだけどPCで聞いた限りは物足りないとかそういう感じは受けなかったです。
あ、そういうことなのかなっていう気づきに繋がったような感じです。曲というよりは映画とかで使ったらいいかなってちょっと思いました。迫力のあるような感じのものとかだと結構いい感じに聞ける体験できるんじゃないかなって印象を受けました。
ゲームでの使用感
一方であとはもうちょっと試していかないとわかんないけどその空間を感じるっていうところが今のところあんまり受けなかったので割となんか狭めないような気がするのでそうなると臨場感とかっていうのは感じられづらいのかもしれないから、そうなった時には映画見るっていうのは実際に聞いてみないとわかんないってことはあるけど、はいみたいな印象です現状。
やっぱ広域の弱さっていうところでめっちゃ判断がしづらい。もうざっくり言うとねめっちゃ耳が詰まってるような印象。音の輪郭が明瞭じゃないからなんとなくいるなとかこっちの方向だなってのはわかるけどここだってならなそうな気がします。極端な言い方をするとなんかノイキャンがかかってるような感じです。余計な音が聞こえないっていう印象。繊細に聞こえて欲しい部分。荒としてやっぱノイズみたいなところだね。
そういう部分が聞こえづらい気がします。いや全然わからない。この音を聞いても全くわからない場所が。その刺さる感じがないからそのボリュームをその分上げられるので全体のボリュームを上げることによって聞き取るっていうそういう方法もあるか。
ぶっちゃけこれ系のゲームは迫力なんていらないというかあった方がまずいわけで。とりあえずまあそうだなそんなに向く気はしないです。耳の使い方次第フォーカスする場所次第だと思うから人によってはこっちの方がいいっていう人も中にはいるのかもしれないけどまあ普通にその迫力ってとこがこれ系のゲームだと邪魔しちゃう気がします。
ワンスヒューマンそれだけプレイしてみようと思います。臨場感とかはあんま感じられない気がします。なんかねいろんなところから音が聞こえてきてるのはもちろんわかるけど全部ごちゃ混ぜというか例えば風の音とかこのゾンビの声とか歩いてくる音とかが基本的にはなんか同じ場所になってるかのような音の輪郭が明瞭明確じゃないので
なんかねどことなく全体的にこううすらぼけたようななんかそんな印象です。音の迫力ってところを楽しみながらなんだったら悪いことはないと思うけど基本的にはやっぱりなんか音が聞き取りづらいっていう方がめちゃくちゃ先に来てしまう印象はあります。
こもってるって言い方がいいのかな。さっきまであの曲聴いたりとかそういうの試した時はこもってるっていう印象の受け方はなかったんだけどやっぱり全体的に輪郭がぼやけてるからその分かれてたとしても違いがあんまり把握しづらい感じづらいなので本当に多少なりとも
なんか音の位置とかを気にするようなものとかだとちょっと厳しいかもしれないしあとは本当にその世界に没入してるって感じ自分がこの場に立っているみたいな印象は受けないのでそういうのを体験したいんであればちょっと向かないかなっていう気はします。
はい続いてちょっとあえて普段やらないゲームと思ってラリー系のゲームに変えてみましたダカール2みたいなやつかな。なんか変なある種の潜入感なしでっていう意味で今プレイしてる感じだとそんなに問題は感じないかなと思います。
普段やらないゲームをやることによってそのそこまでめちゃくちゃ気にする人じゃない場合っていうそういう状況を再現しようとしてるんだけどまあ普通にやっぱり低音とかが迫力あるっていうところはこのゲームの車の走行音とかそういうところにはプラスとして働いている印象はあるので
割と今のぶつかった音とかは結構がっつり音きてパワフルな低音っていう感じでやっぱりちょっと細かいことを気にせずに迫力重視っていうところで考えたら悪くない気はします。フォートナイトちょっと定番どころそしてカジュアルにっていうところでプレイしてみようと思います。
フォートナイトに関しては特に何もこだわりとかないので何か音の聞こえ方がどうこうとかそういう細かいことは抜きとした上でプレイしてみてどんな感じか。銃声とかの迫力はあっていいかも。
まあ多分ここでイヤホンを交換しながら試したら色々と全然違うわっていう話になるとは思うんだけど車のゲームと一緒で特別何かこだわっているとかそういうことがない人が使う分にはなんか例えば見た目気に入ったけどさゲームで微妙なのかとかって思っちゃうことはない気はします。
総評とデザイン
ちょっと一個わかったこともあるかも全体のボリューム上げて迫力を出すのはいいんだけどやっぱり全部の音が同じ大きさって言っちゃうとあれなんだけど別の種類の音が鳴ってるにも関わらず同化してこの聞き分けができないみたいなところがあるせいでボリューム上げた時に迫力はもちろん得られるのはいいんだけど余計よくわかんなくなっちゃう気がします。
例えば同じ低い音同士例えば足音と壁を壊す音とあとなんかいろんな音が鳴っていたとしてそこの区別がつかない本当に見た目が好きでゲームでも使えたらなぐらいの感覚の人だったら今言ったような感じで使うのがありかと思います。
続いて映画とかには向くのかもみたいな話したけどちょっとそこの流れでエイリアンアイソレーション映画エイリアンのゲームになります。
宇宙船の中でエイリアンと鬼ごっここれもさ臨場感っていうところが重要になっちゃうかもしれない特に今fpppov視点が主観視点なのであとはエイリアンの居場所を把握するのに足音
察知能力も問われるのであんま向かないかもしれないけどただまあ迫力を感じるとかホラーゲー要素も多いに含んでいるのでそういう意味合いで怖さの演出とかそういう意味では向くんじゃないかなとちょっと思うのでまあエイリアンがいるのでそれを避けながらみたいな感じです。
おお見た見たいやちょっと待って待って音デカ音デカちょっと怖い怖い怖い怖い怖い他のイヤフォンと比べたりとかそういうことがなければこれで全然満足できる要素あります。むしろこのゲームとか特に迫力恐怖を煽る的な意味合いでも悪くないと思うので映画を迫力持って見るみたいなそういう用途にはまあ向く気がします。
びっくりする感じとかもこの音の感じ低音がずっしり作るからねエイリアンが飛び降り た時とかさあ攻撃してきた時の音とかはめっちゃねえ
恐怖を煽ってくれる感じでそういう意味では入れ策力も来い はいということで最終的にちょっとまとめてみます
まず良い点はい圧倒的にまあ見た目っていうところはめちゃくちゃいいなと思います はいこの高級感ただよ白シルバーで統一された感じは気な人は
まあ断然好きってもうこれだけで欲しいって思うようなそういう魅力があると思うので あとは爆音で聞くのには向いてるんじゃないかなと思います
耳に刺さるようなものだと当然いくら攻撃好きだとは言っても爆音で聞くわけに なかなかいかないのである程度までしか上げられないので対してこれはさっき試す時っていうの
pc の方ではめちゃくちゃボリュームで額して聞いたところ めっちゃずんずんさっき言ってみた本当に分厚いめちゃくちゃパワフルな感じが振動として座って
くるような感じを受けたのでそういう楽しみ方にはいいのかなと思いました そした後は微妙な点もあえて言うなら
イヤピがつけづらいこれはもう俺が不器用だってところもあると思うけどでもこの前ショート とかでアンケートとったら
イヤピつけるのに数分かかることがあるみたいなと結構あのかかることがあるって言って 人いたのでかといってそれを理由に買わないってことにはなんないとは思うんだけど
まあちょっとそこは気になったとこかなってそのほか微妙な点 まあこれも本当に繰り返しなきゃ好みの点で言えば
広域がもうちょっとはっきりしてくれたら個人的には嬉しいかなってでもね仮に俺が 広域めちゃくちゃ明瞭でいいと思ってるイヤホンがあったとして同じ明瞭さなのかもしれない
です俺の耳で判断できない同じ明瞭さなんだけど でもそんなことよりも低域中域のパワー
パワフルすぎてその迫力に抑え込まれてるみたいな なんかそんな感じなのかなぁとも思います
そのねそのぐらいねあの迫力はすごいです でなんか空間が感じられないからっていうそこがあの逆にプラスに働いているような気がします
なんかねめっちゃ分厚い壁みたいな感じでこのねすごい全然できてるような感じだね なんか空間で遠くから5ズンズン狂ってちょっと表現俺にはうまく伝えられないけど
STA-Kの音質と使用感
そういう感じではないそういう感じじゃなく本当にね分厚い壁 というか土台みたいな感じのそういう伝わってき方
そのほか動画編集なんかには向かなそうです 低音のパワフルさそして全体のマイルドさというところで繊細な音が拾えない
イコール荒探しができないです つまり動画編集とかで余計な音が入っているとかなんかそういうことに気づくことが
できなそうな印象を受けます まあ実際今この動画作っているときにそれは感じています
なのでまぁでもそれでも試すって意味で今ずっとそれをそのイヤホン使ってたんだけど ちょっと厳しいなったところで別のように変えちゃいました
このね stk って動画編集をしてしまうとその聞き取れない音がたくさんあるので特に あの問題と感じたのが視察音
サシース接続発音した時の耳に刺さるような音 これが完全に見逃しちゃっていますそれが stk で聞いている時には全く聞こえない
ピンチの中で18時間ぐらいずっとイヤホンつけっぱなしでその中で動画編集したいとか まあ音楽聞くことだったりゲームやったりとかそういう感じで使って
ますでタイミングによってイヤホンを変えることもあるんだけど そのままさあ面倒くさいか使う特技もあるわけをなんか1日通して使ってる場合って
さあもう耳がある程度慣れちゃうからそれが基準となってしまうじゃん そううっかり使い続けるということはないと思うんだけどそれでもそういうことが
あったとしたらまあ大きなミスにつながってしまうとかありえなくもないので まあそうだね動画編集用としてわざわざこれを使おうっていう発想の人はいないと思う
で一応試した感じはこんな感じですよというところで微妙な点として記録をしておこう という感じです
価格と発売情報
新製品なので7月18日 発売ということで現在予約っていう段階ちょっと動画これ上げるタイミングわかんないのだけど
7月18日発売 そして今金額見てみると6,899円税込みとなっています
そして今見ている限りはクーポン10%オフってなっているので どんぐらいだね6,000円ちょっとぐらいにあるのかなと思います
はいまあ価格考えるとなんかね見た目の高級感というところでむしろ安いんじゃないかな という気もします
あとは好みどうこうとか抜きとして特筆すべきところがあるとすると個人的な体験したことのない 感じはその分厚いパワフルな定域中域
中域って含んじゃっていいのかなちょっとちゃんとわかんないけどはいっていうところは結構特徴な気が するのではい
で刺さるのが苦手な人には刺さるような恐れはないと思うんだけどさすがに はいみたいなところで最近そのイヤホン関連の周りのケーブルを買ってみたりとか
多分これに合うケーブルとかも買ってあると思うのでそういう絡みでもちょっといろいろ 試してみたいと思います
あとはワイヤレス化するとかっていう製品も買ってみたのでそういうこともした上でまたどっかで話しできればと思います
まあ実際にイヤホンをこういうふうにご提供いただいた場合も買った時とか もう特にご提供いただいた時とかっていうのは
だいたい開封した後その例えば好みがどうこうとか別途しばらく聞き続けるので そういうところも含めてこのイヤホンについて気になるって方に関しては
なんかあればコメントもらうとかでその時点で 感じていること変化があったとかそういう話は伝えられると思うんだけどあとはとこの
ポッドキャスト 電脳ラウンジと覚えてもらってはいこっちの方で今後触れることあると思うので
しばらく使ってみてみたいな感じでダラダラと話すとかそういうため用に作ったので 音声だけであればアップル
amazon ミュージックとかでも聞けます そしてスポーツファイだと動画形式であげることもあるのでこんな感じでイヤホン中心に
イヤホン限定ではないんだけど他のジャンルのものも含めてガジェットなんかの動画あげて いるのでよかったら youtube トップの方からチェックしてみてください
はいでは今回以上となります最後までありがとうございました さよなら
25:45

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