1. コールセンターサイゼンセン
  2. #12 オペレーターのモチベーシ..
2026-01-18 34:28

#12 オペレーターのモチベーション管理

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#12 オペレーターのモチベーション管理
・オペレーターのモチベーション管理

■パーソナリティ
冨田 時雨
BPO業界の闇に飲まれた者

https://lit.link/tomidashigure
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https://note.com/shigure_duki

みぃ
コールセンターの申し子

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■お便り
当番組はリスナー様に支えられて生存しています。
番組へのお便り(相談、質問、感想など)お待ちしております。
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■BGM
平義隆

サマリー

コールセンターにおけるオペレーターのモチベーション管理の難しさについて語られます。業務の単調さやモチベーション向上のアプローチ、コミュニケーションの重要性に焦点が当てられ、日々のルーティンワークにおける心のケアの方法が探求されます。このエピソードでは、オペレーターのモチベーション管理が中心となり、社内SNSやコミュニケーションの重要性について語られます。参加希望者が参加できるコミュニティの構築や、日々の業務における小さなコミュニケーションが、モチベーションの向上や離職防止に寄与することが探られます。このエピソードでは、オフィスグリコの活用がチームのモチベーション向上に寄与する様子が描かれます。また、福利厚生としての飲み物や休憩スペースの重要性も紹介されます。今回のエピソードでは、オペレーターのモチベーション管理について語られ、効果的なコミュニケーションの重要性が強調されます。また、SV(スーパーバイザー)の視点から、オペレーターの成長とコミュニケーションの改善が討論されます。

オペレーターのモチベーション管理
こんにちは、こんばんは、おはようございます。
こんにちは、こんばんは、おはようございます。
はい。始まりました。始まりました。
はい、コールセンターサイゼンセン。
はい、シーズン2からね、SV目線になっておりますが。
はい。
はい。じゃあ、早速ね。
そうだ、前回ね、BGMの件ですね。
何かしら入れます、みたいな話してたんですけど。
ちょっとね、聞いたら、ない方がいいかな。
なるほど。
オープニングとエンディングは流すんですけど、トーク中はなしで。
はい。
行こうかなってなりました。
はい。
では早速、シーズン2エピソード2のテーマ。
はいよ。
オペレーターのモチベーション管理。
クレームリー比喩したメンバーのフォローや単調な業務の中でどうやってやる気を引き出すかという精神的なケアの難しさっていうところです。
モチベーションの維持とケア
うん、確かに。
はい、じゃあ語っていきましょう。
はい。
そうですね、シーズン1の時もね、この辺りって結構話してたんですけど、確かにね、モチベーション管理難しいですよね。
なんか、その子がそもそも、なんで頑張るかにもよるよね。
確かに。
純粋にほら、お金が欲しいとかだったら頑張るけど、なんか別に何の仕事でもいいみたいな感じだったら、やっぱそのコールに対するさ、モチベーションの、私がどんどんコールが好きやけんさ、あんたも好きになってよみたいなことを説いたとしても伝わらんやん。
そうですね、なんかね、そうそうそう、結局はね、日々のルーティンワークっていうところで、まあそれをね、別に気にもせずね、ほんとお金のためにだったらほんといいんだろうけど、なかなかね、そういうわけにはいかないというか。
そう、割り切って、だから頭では分かっとうけど、やっぱ心がついていかんけん。
そうですね。
どうなんかな、なんで頑張りよった?
え、僕は、僕別になんかそんなモチベーションが落ちるとかっていう感じはなかったですけどね。
そうなんよね、私もそうなんよね。
うん、なんか日々ね、なんか新しいことが、なんかね、起きるというか、言ってしまえばカスタマン、ほんと毎日お祭りですよ。
うんうん、確かに。
そうそうそうそう。
そうそうそうそう、なんか事件起きておけんね。
そうなんですよ、だから、別にそんなね、モチベーションがどっちかって言ったらね、管理者になってからの方がモチベーション管理大変だと。
あ、そう?ほんと?あ、そうなんだ。
それこそだって日々数字だけ、てか数字をひたすら見て、じゃないですか。
でもほら、管理者になるってことはさ、少なからずほら、その人たちにモチベーションだったりとか、その向上心とかがあるから、持っていき方を取るのって、
まあ簡単って言ったらいいんやけど、高みをね、見せることはできるけど、
はい。
オペレーターさんってそんなに、なんか例えば管理者になりたいとかじゃない子たちのモチベーションを上げるのって結構難しくない?と思って。
そうなんですよ。別にだから、モチベーション無理に上げる必要はないと思ってて。
確かにね。
いや本当になんか上を目指してるとか、なんだろうね、なんか嫌なことがあって、やめたいみたいな。
そんな感じの子たちはやっぱりちゃんとケアをするんですけど、まあ言ってもとりあえず話聞いてあげることしかね、まずはできないんですけどね。
まあ話聞いてあげて、まあそこで何がね、気にしてるかっていうところ。
で、あとはその不安を取り除くというかね。で、まあそれでモチベーションを維持してもらうみたいな。だから上がるみたいなことあんまりないんですよね。
気持ちが?
うん。だから現状とりあえず、その低下しているものを一旦止めるっていう。
あーなるほどね。それ以上下がらないようにってこと?
そうそうそうそう。
あーなるほどね。
いやモチベーションが上がるのってよっぽどのことがない限りまずないんじゃないかな。
確かに。
それこそね、分かりやすいところで言うんだったら給料が。
陰性が出るよとかね。
時給がすごいいきなりね、100円アップしますとか。
うんうんうん。そうだよね。
なんかその例えばやけどさ、ゲーム感覚で自分でさ面白さを見つけてっていつも例えば言うんだけど、なんか日々同じことで楽しくないっていう人に対しては。
コミュニケーションの重要性
じゃあ例えば1時間に今日はいつもは5件しか取れんけど、6件取れたら、例えば自分にいつもよりちょっといいジュース買うとかさ。
なんかそういうご褒美儲けながらやらんって言っても、なんか別にそこに面白さを感じんって言われたら。
そんなもんじゃないですか。
そうなの?
いやそんなもんですよ。どんなそれってカスタマーだけじゃなくて、どんな仕事でもやっぱりそうじゃないですか。
結局のところ、受動的な人の方が多いわけですよ。
とりあえずもう与えられたことをただ日々淡々とね、やりますみたいな。それはそれで才能だとは思うんですよ僕は。
でもなんかそれでさ、業務面白くないとか言って言われてさ、じゃあこっちが面白くなるようにさヒントをいくつかそういう風に言ってもさ、せんのにともうどうしようもなくない?
まあどうしようもないですね。そこじゃないんだと思うんですよ。
どこ?
だから自分から何かを動くことによってじゃないと効果が出ないというか、そういったものじゃないんだと思う。
結局自動的に何もしなくてもその恩恵に預かれる。そこじゃないのかなって本当に必要なのは。
だって実際問題、僕がSV時代とかも、率先してね、チームのことっていうのを見てくれるというか、いわゆるSV補助的なところですよね。
やってくれる子って10人いて1人いるったらいいなみたいな、そんな感じじゃないですか。
そうね。
ってなった時に、その1人はおそらくミッちゃんが言ってたみたいなやり方で多分ワクワクするし、やりがいとしてね、見てくれると思うんですけど、じゃあ残りのメンバーはめんどくせえなみたいな。
そうだよね。
そうなるんですよ。
そうだよね。まためんどくせえこと言ってきたなあいつみたいなのなんだよね。
いらんなんかテーマ持ってきやがったなってなっちゃうよね。
そう。
そうなってしまうから。ってなると、自分たちで考えなくても、自然と本当そうですね。
でもさ、その人たちはさ、例えば言うけどね、仕事にそういうのを見つけきらんのんやったら、多分人生もきっと面白くないみたいな。
違う違う、自分でほら、楽しい人って何でも自分で見つけて楽しさに変えていくじゃん。
まあそうですね。
多分その人、他の人生とかもさ、受け身の中、ああ、楽しいことないかなとかって思ってるタイプの人だと思う。
はい。
もう悪口になっちゃった、大丈夫?
いやいやいや、でもそうそうそうそう、そんな感じだと思いますよ。
だからさ、その人たちにさ、モチベーションをあげようってさ、そもそもの考え方が、この仕事に対してモチベーションをあげてあげようじゃなくて、人生の考え方からとわんといかんかなってくるやん。
まあ、そっか。
だけど私はヒアリングとか、ミーティングとか、面談とかが好きなんよ。
なんかその人の人となりみたいなのを、なんで学校どこ行きようだとか、この前全職何しようだとか、子供の時って何の夢持っとったとか、
それの話を聞いてその子の人となりを知ってから、その子なりの持っていき方、
さっき言ったみたいにこの子はモチベーションをあげんで淡々とやっていく子かよなとかを判断していってあげるのが見てやらんといかんのかなと思うよね。
まあでもそれはね、確かに必要ですよね。だから、モチベーション維持というかね、まずそもそもワンオンすることですよね。
めっちゃそれ大事やと思う。
ワンオンがね、まだちゃんと取れるセンターだったらいいですけどね。
そうなんよね。
だいたい取れないんじゃない?
そう、私今だからそれ絶対1ヶ月に1回自分のチームの子だけはワンオンしようと思ってて、
今月始めて仲間になってきたけど慌ててまた回してる。1月もしなきゃってなってる。
そうですね。だからそこで、でもある意味そうですね、ワンオンしておくというか、
でもチームはね、本当コミュニケーションもとも円滑に取れるようにしておいて、
いわゆる仕事以外、これはね話したくない子もいるんだけど、仕事以外のプライベートなこととかっていうのも自由にある程度話せる環境っていうのをちゃんと作っておくことですよね。
そう、めっちゃそれ大事やと思っとって。
もちろん言いたくない子はさ、今の時代は無理くり聞いたりしちゃいかんけんさ、一応言いたくなかったらもう言わんでいいけんって言いながらさ、
例えば家族構成とか住んどる場所とかどうやって会社に来ようかなとかぐらいはやっぱ上司として把握しとかんといかんと思うけん。
聞けるところまでは聞くけど、その上で老婆死ながらお節介なところは言っていきながらみたいな。
でやっぱさ、人って構われるとさ、その答えてくれようとしてくれるじゃない。
そうですね。
なんかほら挨拶だけの、おはようございますだけじゃなくって、おはようございます、今日髪型似合っとうやんとまで言えるとか、
そういうこう一歩先のコミュニケーションを取ることで、やっぱ自分がその歯車の中に入っている、必要とされているっていうことで、ちょっとしたモチベーションが上がっていったりとかするんかなとは思った。
私はもうこのコミュニケーションしか一本より持ってないからさ、できないからやってるけど。
そうですね。
でもそれがやっぱりさ、鬱陶しいと思う人もいるかもしれない。
まあね。でもどっちかって言ったら、多数、マジョリティーなところで言えるんだったら、やっぱ話したい人の方がどっちかって言ったら多いんじゃないのかな、体感ですけどね。
そうね。
どっちかって言ったら、なんかめんどくさいな、もう買っといてくれよっていう人の方が少数イメージ。
って考えた時に、やっぱりまずやった方がいいって感じですよね。
そうだよね。
社内コミュニケーションの促進
絶対1日1回話しかけるようにしてる。
そうですね。まあでもそんな感じ。モチベーションか。
まあそれこそ、今まででもね、何回か話してますけど、僕がね、勤めてた会社は、もう僕が辞める1年ぐらいかな。
で、サークル制。サークルですね。社内サークル。
なんかね、社内にSNSが導入されたんですよ。
自分でプロフィールとか自由に変えたりとかできるみたいな。
そこに趣味とかも書けるし、で、そこからみんな繋がっていくみたいな。
そうそう、サークルみたいなね。
当時何があったかな。
キャンプとかね。キャンプ流行ってたはずだから。
やってたね。
ちょうどね、そうですね、流行ってたわ。
で、キャンプサークルみたいなのがあったりとか、写真とか。
あと何かあったかな。でも、まあそんなとこだったかな。まだまだまだ始まったばっかりだったんで。
でも、ちゃんとキャンプ行ってきましたっていう報告とかね、活動報告とか上がってましたよ。
そうだよね。なんか前の電話会社の時は、そのコールセンター新聞みたいなの作ってて、
そういう部活動みたいなのとか、仲いいグループで、飲み飲みチームまた飲み会するみたいな見出しとかを出して、
日記みたいに何月何日、メンバー誰誰でどこどこに何飲みに行ってみたいなのとかを定期的に出して、
コミュニケーションを図ってたりとかはしたかな。
なんかそうですよね、その一方的なね、ある程度発言っていうかなるんだけど、別にそれはね、
参加したい子は参加してね、別に参加したくない子は別にね、それでいいしみたいな。
まあそういうのはありですよね。
そうそう、なんかそういう参加したい人が参加できる何か、そういうコミュニティっていうのは、
まあありだなっていう、そこかな本当。
モチベーションの維持
また日々の業務上って言うと、やっぱりそういうね、やっぱり難しいな。
でもワンオンである程度やっぱりその、課題じゃないけど、成長するっていうところでね、
課題っていうのをやっぱり持ってもらって、そこに対して、そうですよね、達成した時に何かやっぱりあることでのモチベーション。
あとはもう本当子供騙しやけど、めっちゃ忙しい日はなんかおやつ配ったりとか。
あー確かに、僕そうですね、僕もやってました。
だいたいお昼休憩行くときに一緒にお菓子買ってきて、でなんかこれ自由に食べていいよって。
そうそうそう、ちょっとしたものやけどさ、やっぱみんなないよりは喜んで、ありがとうございますっていう風になるじゃん。
なんか別にそう、ありがとう言われたいためじゃなくて、私がありがとう言いたいためにちょっとしたさ、モサミュルティキス一つでもいいわけさね。
そう、バカウケ一つでもいいとよ、なんか一つをちょっとなんかさ、上げるとかで、そこでコミュニケーションにもなるやん。
塩いのと甘いのどっちがいいとか言って、あーこの子は甘いのが好きなんだなとか、なんかそういうちょっとしたコミュニケーションも好きだなって。
そうですね、まあでも本当そういった、ちょっとなんかね、日々の中で簡単にできることっていうのを、もうとりあえずやっていくしかない。
だよねー、もうそんなことしか思いつかない、なんかなんだろう、それが合ってるかどうかわかんない、いつも言うけど、私もこの一本やりでやってきてるからさ、なんかそれが正しかったかわかんないけど。
いやでもそうじゃないかな、結局ね、どんな仕事もそうなんですけど、人とするっていうところなんで、本当コミュニケーションのところかな。
うん、本当だよね。
そこでね、そうそうそうそう、やっぱ楽しくね。
そう楽しくね、そうなの楽しくなの。
そう、チームね、本当楽しいチームを作れば、自然とたぶん毎日楽しくなると思う。
そう、で、なんかこう、私もさ、自分がさ上司の、上司がいた時にさ、この上司のために頑張りたい、この上司がこうやってって言っとうけんそれにかなりたいって思われる人になりたいわけさ。
私がおるけん、身がおるけん、これを達成せないけんとか、これを頑張らなあかんって思われるような人になりたい、エゴやけどさ、なって、
あ、これは永井がやって、あ、苗字言っちゃった。
あー、はい、えー、はい、はい。
消せる?後で。
えー、消す?
びっくりした、今。
が、頑張りおけん、頑張りたいって言えたいなあと思って、もうすごい恥ずかしい気分に。
え?いや、もうそのままいきましょう。大丈夫。
なんでこれ、ほら、何回もさ、聞けるやん。
はい、聞けますね。まずいですか?
うん、ちょっとやだ。
えー、じゃあ、どっかで切って繋げないといけないんで、直線何話してました?
大丈夫です。
あ、大丈夫ですか。はい、じゃあ、それでいきましょう。このまま、はい。
やばー。
まあね、そしたら僕はね、全然もうフルネームというか。
そうよ、あ、そう、でもほら、あなたはほら、いろいろやってるから、あれやこれやそれやどれや。
まあでも、その前のね、会社の人が聞いてたらね、こいつめちゃくちゃ話してるなとか思うかもしれない。
あー、そっかそっかそっか。でも別に。
思うかもしれないですけど。
まあね、ほら、でもほら、現役じゃないけど、私ほらバリバリ今現役やけんさ、なんとなくさ。
まあでも、しゃめを言ってないんですからね。
まあまあまあね、うん、まあね。
あー、びっくりした。
でも、取引先だったで、クライアントの方たちがもし聞いてたら。
あ、やばいね。
よくないかもしれないけど。
けんせーんやろ。
でも別にもう、まあいいんじゃないですか。
あのー、やっぱりそういうよくない、よくないところは、ある程度制裁を食らった方がいいと思ってやってるので。
はい。
はい。
どうした?
あー、汗かいた。
まあまあまあ、そんな感じでね。
うん。
なんかね、結構たぶんこの話題、今までも結構話してきてたから。
うん。
うん、なんかね、もう今更なね、感じはしつつ。
うん。
そうですね、でもほんと僕もそんな、それぐらいっすよ。
なんか、あのー、ちょっとしたコミュニケーションでも取っていくっていうのは、それだけだ、それだけじゃないけど、まあそれがね。
がもう基本の気だよね、煮尽きるっていうかさ。
うん。
いやほんともうそう。
うん。
だなー、それでもやっぱり、やめてく子はやめてくし。
そうね。
うん、まあ少しでもね、あのなんかこれ前回のさ、オペレーターの離職防止っていうところのね話題とだいぶ近いところはあるんですけど。
うん。
まあ少なからず、ちょっとはその離職防止、モチベーション低下していくことによる離職の防止になるのかな、なったらいいなみたいな。
でもさ、結局さ、それってさ、どんなにやったとしてもやめるかはやめるし、ここだったからじゃなくてどこだったとしても、
はい。
そうやけん、なんか自分を責めることはもちろんないよね、私の力不足やった、もちろん力不足だったこともあるとは思うけど、
全部が自分のせいじゃなく、この子はどこであったとしても何であったとしても、きっとこういうことを繰り返してしまうのかなって。
そうですね、いやほんとそれは思いますね。
あとはもうそこ、結局SVができるのってそれぐらいで、そっから先って、さらに上々へこういうことをしたいですって、もし何か案があるんだったらね、することと、
あとは会社がね、そっから先はすることだと思うので。
そうね。
まあ、モチベーション保つイコール、やっぱお話を聞いてコミュニケーション取ることだよね。
小さなコミュニケーションの効果
そうですね、どうしてもね、確かにカスタマーっていうところで、そういう毎日何か起きて面白いなって思えるんだったらいいんだけど、そうじゃないと結局はルーティンワークですからね。
特に動きもなく、毎日ね、同じことを淡々とこなすってなるから、確かにね。
あとあれですよ、僕なんか割とオフィスグリコとかね、好きだったんですよ。
確かにね。
オフィスグリコに新しいお菓子が入ってくると。
モチベーション上がってた?
モチベーション上がってた。
ねえ、かわいい。
いや、オフィスグリコの人来るじゃないですか、補充に。来て、来たらとりあえずサッて見に行く。
ねえ、チェック。心臓チェック。
で、だいたいこう戻ってきて、オペレーターの子たちと、これ新しいやつこれ入ってたよ。
あ、言う言う言う。
そうそうそうそう。
今日カップ麺あったよって。
そう。とか、あとなんか、あの、ほら、えっと、あれなんてお菓子だったかな。チョコレート、アーモンドが入ってるチョコレートで、グリコの。あんまり、あんまりこう、両、なんて言うんですか、量販店に流通してない。
グリコの?
やつあるんですよ、なんか、あの、そうそうそう。で、その、アーモンドピークだ。
アーモンドピークっていうね、お菓子が。たまに入ってくるんですけど、アーモンドピークに、だいたい、あの、カードが入ってるときがあるんですよ、そのキャンペーンで。
そのカードが入ってるときに、毎日のように買って、みんなと楽しむっていう。
ねえ、その中にさ、何のカードが入ってるの?キャンペーンの。
なんかねえ。
なに?占いとか?
いや、違う。何のカードだったかな。えっとですね、僕が、その、え、すごいみんなと楽しんでたときは、なんかのね、カードが入ってたんですよね。思い出せないんですよ、それが。
アーモンドピーク?
ちょっと、ちょっと調べよう。
調べて。
はい。えっとですね、アーモンドピークに入ってたカード。あ!
出てきた?
あれじゃないか。ちょっと待ってくださいね。
なんだよ。
オフィスグリコの楽しみ方
えっとね、なんかリボン、リボンがついてて、そのリボンでね、なんか。
え、おまけがリボンなの?
いや、おまけじゃなくて、そのカードにつながるんですよ。
あ!
全種類揃えると。
あ、楽しそう。
そうそうそう、その全種類揃えると、つながるのと、あとなんかね、五六みたいなやつがね、書いてあったかな。
そう。で、なんかそのカードを、あのね、僕、その、あ、買った!
あった?
日川清。
で、何それ。清カードなの?
そうそう、清カード、清カード。はい。
あ、やば、清カードじゃん。
そうなんですよ。
めっちゃプロマイドみたいになってんじゃん。
あ、そうそうそうそう、で、裏、その裏面に、なんか五六みたいなやつがあって、で、その、それを、こう、アーモンドピークが入ってくるたびに、みんなで買って。
教師集めしてんの?
そう、教師集めして、あのね、5セットぐらいね、揃った。
ねえ、それ揃えてどうしたの?
え。
なんか揃うとなんかもらえるとかじゃなくて。
いや、全然なんももらえないっすよ。
アーモンドピーク自体を見せてほしい。
アーモンドピーク自体。
ピーク自体のおやつの、あれがわかんない。
アーモンドピーク、ちょっと待ってくださいね。
アーモンドピークって、あんまりね、置いてないんすよ。
へえ。
そうそうそうそう。
あー、これね、あ、見たこともあるけど、全然、あの、出てこなかった、自分の脳みそでも。
そうそうそう。
見たこともある。
たまにそういったカードが入ってる。
え、うちのオフィスグリコにはアーモンドピークはないです。
あ、そうなんですね。
うん。
へえ。
そう。
そうなんですよ。
っていうので、盛り上がったりとか。
いいね。
してましたね。
みんなでさ、共通意識っていうかさ、思つとさ、やっぱこう、頑張れるよね。
そうそうそうそう。
そう、なんかね、あの、朝、みんな揃うじゃないですか。
うん。
で、オフィスグリコをね、あの、ロッカールームに置いてあったから、朝買うわけですよ。
アーモンドピーク入ってくるたびに買う。
で、今日の木吉。
ねえ。
今日の木吉。
スッてやって、あ、ダブったーとか。
ねえ。
あの、ほら、ダブったら木吉同士交換するの?
いや、そうそうそうそう。そんな感じでね。
でも、ブース、チームのブースに何セットも置いてあったから、他のチームですよ。
他のチームで集めてる人がいて、ダブったら交換してあげたりとかして。
うん、そうなんです。
っていう。
そう。
だから、そういうね、楽しみ方とか。
うん、もう確かに、遊びをね。
してましたね。
うん、していかんとね。
そう。
でも、オフィスグリコはいい、ほんと。
うん。
オフィスグリコいいよね。ちょう小腹空いたときにね。
そうそうそう。あのカエルのね。
そう!
カパ、黄色のね、こうパコンって、あの、下のやつ。
お金を入れる。
そうそうそうそう。
そう。
まあ、いつからかね、ペイペイとかも使えるようになった。
そう、使えるようになった。便利よ。
そうですよね。
そう、ちょっと小腹。
特にさ、なんか、こう、時間がさ、長いさね。
はい。
こう、収容してる時間が。
ああ、うんうんうん。
あとさ、お弁当だけじゃどうしても足りんくて。
足りないですね。
で、コンビニに出る時間ももう、惜しいときに。
はい。
助かるよね。
助かりますね。
うん。
ほんと。
いやー、そうなんですよ。でもなんか。
あれ、なんか、オフィスグリコの、あのお店の人みたいになっちゃったけど、大丈夫?
まあね、ただ、仕方がいいんだけど、
うん。
その、オフィスグリコもね、だんだんこう、値段がね、上がっていくというか。
うん。
まあまあ、確かにね。
うん。
まあ、お菓子自体がね、結構今、高い?
うん、高いのかな。でもなんか、お菓子あんま買わんきゃわからんけど、でもほら、設定が100円、150円、200円、300円みたいな。
うん。
こう、お好みによって。
はい。
そうそうそう。でも昔ね、100円でも結構、いろいろあったと思うんですけど。
うん。
そっか。
100円が減っていったというか。
うん。
100円のお菓子、ほんとちょろみたいな。
確かに。
うん。
ベビースターラーメンとかかな、100円だったら。
うん。
福利厚生の重要性
歌舞伎揚げとか。
ああ、そう、歌舞伎揚げ、歌舞伎揚げ、そうそうそうそう。
あとなんかね、ビスケットみたいな。
ああ、あったね。
真面目なお菓子ってやつが。
ああ、あったね。
あとさ、うちさ、あの、1個前の職場にあったけど、冷蔵庫もあって、ジュースと。
ああ、うんうん。
アイスと。
はい。
なんか肉まんとか一緒にしてするやつとか。
ああ、あるあるあるある。
あったのよ。
あれ扱ったんだけどさ。
それオフィスコンビニ?オフィスグリコで。
オフィスグリコで。
そうなんですね。
グリコさんが冷蔵庫も貸し出ししてくれて。
あ、そっか、あったわ。
で、その専用の冷蔵庫にそのジュースも。
そうそうそうそう。
そう、あの、なんか元気ドリンク系のジュースも。
はい。
はい。
なんか何でもそういうのあった、アイスもあったし。
はいはいはい。
なんかね、あ、そう、あ、冷蔵庫のジュースもあった。
冷蔵庫のやついいっすね。
ね、冷蔵庫のやつ扱った。
結構アイスとってたな。
そう、アイス、いいんだよねぇね。
はい。
ああ、そうだそうだ、何でオフィスグリコにほっこりしちゃったんだ?今。
そうですね、オフィスグリコ神ですね、ねぇ。
神。
はい。
オフィスグリコ1000倍テッキですよね、アイスが。
はい。
神、神くれが。
はい、神くれ。
はい。
アンサロンが好きだから。
あ、そうだそうだ。
はいすごいですよね、神ですよね。
神。
はい。
そうだそうだ、なんでオフィスグリコにほっこりしちゃったの今
そうですね、オフィスグリコ神ですね
はい
グリコの先輩的よね、あれね
いやほんとね、でもあとそのオフィスコンビニってやつもあったんですよ
あ、そうなんだ
うん、オフィスコンビニもありましたね
オフィスコンビニは、うちは主にドリンク類だけ入れてたと思うんですけど
うん
そうそうそう
いいよね、アルトさん、なんかほら、自販機のさドリンクってどうしても飽きてしまうしさ
うちはフリーベントがあるんやけど
はい
なんかこう、みんなが好きなようなやつじゃなくて普通にコーヒーとかお茶とかしかないんやけど
あー、ええ
そうそう、みんなほらコーラとか欲しいよ若者さん
確かにね
それはないのよ
確かに確かに、フリーのやつもあった
うん
あったけど、一回も飲まなかったな
あ、なんで?
いやなんかね、あの、いや、毎週かな、チームごとで掃除当番が待ってるんですよ粉補充と
掃除当番が待ってきて、他のチームがね、あんまりきれい掃除してないところとか見たりとかすると、飲みたくないなって思って
あ、なるほどね、なるほどね
そうそうそうそう
自分が掃除したくないなとかじゃなくて、清掃されてないそれで充填されたコーヒー嫌だなってこと?
そうそう、そういうことそういうこと、だからそれで一回もそういえば飲まなかったな
やだー
いや、でもみんなね、それで、まあね、結局ジュースとか買わなくても飲めるから
そうなんだよ
そう、福利厚生で、それは私もすごいあのモチベーションになってると思う、みんなのジュース代、お茶代
そうそうそうそう
で、うち水もさ、あのガボガボ飲めるから、そのホッキーそのなんていうか、サーバー、ウォーターサーバーがあるから
全然、あの、なんだろう、水筒持ってくれば、全然、あの飲み物代はかからないと思う
リフレッシュルームの利用
はい
それもやっぱそう、モチベーションの一つだよね、福利厚生って
まあ確かに、そうですね
うん、あと何があったのかな
福利厚生…
あ、でもなんか僕、名古屋にいた時は、そのいわゆるリフレッシュルームに、漫画がね、すっごい置いてあった
あ、そうなんだ
うん、何百冊あったかわかんないぐらいあったな
それさ、職業に関係ない漫画?
はい
へー
あと、あの、ゲーム系のサポートをやってたから、そのゲームソフトとかね、借りて買われる
うーん
要はサポートで、まあ必要があるものとかね、新作とかは難しいんだけど旧作とか、要はもう対応方針が全部ちゃんとね、QAできてるものとかは
あの、全然持ち帰って、別に遊んでいいですよ、みたいな
うーん
レンタルっていうかね、っていうのもやってたりとか、ありましたね
だから業務に関係がある系の漫画があるところはあるけど、なんか関係なくて置いてるのっていいね
関係なく置いてありましたね
あ、いいね
そういう感じで、漫画好きとかゲーム好きの人たちはよかったんじゃないかなって思う
でもね、そのなんか、えー、ほんと大昔のゲームとかがそのまま残ってたり
要はサポート?そのメーカーさんのサポートは終わってて
でもゲームとかって、大体返してくださいじゃないですか、処分してくださいになるんですよね
うーん
だから倉庫、一回ね、倉庫のすごい大清掃をした時に
それこそあの、Windows95とかの時代のゲームが発掘されて
それこそさ、逆にさレアで売れたりとかすんじゃないの
そう、棚卸し、僕の棚卸し班でそのリストとか作って、なんかね、やっててみんなと
全部出てくるやつ一本一本値段調べる
そうだよね
そう
そうなっちゃうよね
でももちろん、会社の備品なんですよ
そりゃそうだ
売ることはできないんですけど、なんかそれでも一期中
そうだよね
高ぇ!みたいな、何このソフトみたいな
すごい
でもその中に、プレイステーションのゲームで超レアなソフトがあったんですよ
え、これここに置いてあんの?みたいな
うん
ほんともう、なんか、そしたら中身だけない
パッケージが
やば
誰かこれ見て
持ってったね
持ってったなーって
ねー持ってってるね
うん
やば
そう
そうねー
そうそうそうそう、そんなんでねー
うん
うん
あ、楽しいねそれ、テンション上がるね
そうそう、だからそんなんもね、ありましたけど
あ、そっか
うん
いや、まあそんな感じでね
はい
はい、いい感じの時間になってきましたので
はい
はい、じゃあ今日もまとめてもらいたいなと思いますが
はい
オペレーターとのコミュニケーション
今日のテーマが
うん
オペレーターのモチベーション管理
うん
っていうとこです
はい
オペレーターさんの人となりを知り、コミュニケーションを深めること
はい
かな
はい、まあそうですね、最低限ね
そこはしましょうとSVとしてはね
うん
うん、そんなとこですね
SVの役割と育成
はい
はい、じゃあ終わっていこうと思います
はい
はい
はい、まあSV目線っていうところでね
うん
前回からやってますけど
まあでもね、本当そもそもやっぱりシーズン1のね
オペレーター目線じゃなかったからね
うん、しょうがないよそれはもう
うん
戻れない
うん、なんかねやっぱそうですよね
うん
もうこれ第3の3人目がいるんじゃないですか
そう、いるいる
ゲスト呼ぶ
元気でオペレーターをバリバリやってくれてるね
うん
ゲストでいて
じゃあ来ます?
ぜひね、来ていただきたい
そしたらね
うん
なんかもっと色々話題が広がるかもしれない
ああそういえばそんなのあったなみたいな
うん
うん
そうそうそう
普通にだってもうなんかねSV目線っていうところもね
うん
薄れつつあるからね
そっか
SVもね育てたりとかしてたから
うん
でもSV育てるの大変だった本当
育たん
なんで
え?やっぱ素質もあるし
うん
散々話してきたけど
うん
やっぱねそのオペレーターの中からSV選ぶっていうのがやっぱりねもう根付いてしまう
そうだよねそうだよね
名選手が名監督になれないのと一緒っていうやつね
そうだから結局そこを育てていくってなると
どうしてもねもたえて増えてじゃないけど
うん
やっぱ数字の管理って違うんですよ
うん
だからねうーんっていうの結構ありましたけどね
うん
まあまあまあ脱線しまくりですが
はい
はいでお便りね
はい
ないです
はい
聞いてちょうだい
そうですねあのお便りね
ください
配布中してますので
お願いします
なんでも構いませんので
はいよろしくお願いしますというところで
じゃあ今回もご視聴ありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
お相手はBPO業界の闇に飲まれた物富田しぐれと
コールセンターの申し子みぃでした
はいありがとうございました
はい
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