うん、確かに。
はい、じゃあ語っていきましょう。
はい。
そうですね、シーズン1の時もね、この辺りって結構話してたんですけど、確かにね、モチベーション管理難しいですよね。
なんか、その子がそもそも、なんで頑張るかにもよるよね。
確かに。
純粋にほら、お金が欲しいとかだったら頑張るけど、なんか別に何の仕事でもいいみたいな感じだったら、やっぱそのコールに対するさ、モチベーションの、私がどんどんコールが好きやけんさ、あんたも好きになってよみたいなことを説いたとしても伝わらんやん。
そうですね、なんかね、そうそうそう、結局はね、日々のルーティンワークっていうところで、まあそれをね、別に気にもせずね、ほんとお金のためにだったらほんといいんだろうけど、なかなかね、そういうわけにはいかないというか。
そう、割り切って、だから頭では分かっとうけど、やっぱ心がついていかんけん。
そうですね。
どうなんかな、なんで頑張りよった?
え、僕は、僕別になんかそんなモチベーションが落ちるとかっていう感じはなかったですけどね。
そうなんよね、私もそうなんよね。
うん、なんか日々ね、なんか新しいことが、なんかね、起きるというか、言ってしまえばカスタマン、ほんと毎日お祭りですよ。
うんうん、確かに。
そうそうそうそう。
そうそうそうそう、なんか事件起きておけんね。
そうなんですよ、だから、別にそんなね、モチベーションがどっちかって言ったらね、管理者になってからの方がモチベーション管理大変だと。
あ、そう?ほんと?あ、そうなんだ。
それこそだって日々数字だけ、てか数字をひたすら見て、じゃないですか。
でもほら、管理者になるってことはさ、少なからずほら、その人たちにモチベーションだったりとか、その向上心とかがあるから、持っていき方を取るのって、
まあ簡単って言ったらいいんやけど、高みをね、見せることはできるけど、
はい。
オペレーターさんってそんなに、なんか例えば管理者になりたいとかじゃない子たちのモチベーションを上げるのって結構難しくない?と思って。
そうなんですよ。別にだから、モチベーション無理に上げる必要はないと思ってて。
確かにね。
いや本当になんか上を目指してるとか、なんだろうね、なんか嫌なことがあって、やめたいみたいな。
そんな感じの子たちはやっぱりちゃんとケアをするんですけど、まあ言ってもとりあえず話聞いてあげることしかね、まずはできないんですけどね。
まあ話聞いてあげて、まあそこで何がね、気にしてるかっていうところ。
で、あとはその不安を取り除くというかね。で、まあそれでモチベーションを維持してもらうみたいな。だから上がるみたいなことあんまりないんですよね。
気持ちが?
うん。だから現状とりあえず、その低下しているものを一旦止めるっていう。
あーなるほどね。それ以上下がらないようにってこと?
そうそうそうそう。
あーなるほどね。
いやモチベーションが上がるのってよっぽどのことがない限りまずないんじゃないかな。
確かに。
それこそね、分かりやすいところで言うんだったら給料が。
陰性が出るよとかね。
時給がすごいいきなりね、100円アップしますとか。
うんうんうん。そうだよね。
なんかその例えばやけどさ、ゲーム感覚で自分でさ面白さを見つけてっていつも例えば言うんだけど、なんか日々同じことで楽しくないっていう人に対しては。
じゃあ例えば1時間に今日はいつもは5件しか取れんけど、6件取れたら、例えば自分にいつもよりちょっといいジュース買うとかさ。
なんかそういうご褒美儲けながらやらんって言っても、なんか別にそこに面白さを感じんって言われたら。
そんなもんじゃないですか。
そうなの?
いやそんなもんですよ。どんなそれってカスタマーだけじゃなくて、どんな仕事でもやっぱりそうじゃないですか。
結局のところ、受動的な人の方が多いわけですよ。
とりあえずもう与えられたことをただ日々淡々とね、やりますみたいな。それはそれで才能だとは思うんですよ僕は。
でもなんかそれでさ、業務面白くないとか言って言われてさ、じゃあこっちが面白くなるようにさヒントをいくつかそういう風に言ってもさ、せんのにともうどうしようもなくない?
まあどうしようもないですね。そこじゃないんだと思うんですよ。
どこ?
だから自分から何かを動くことによってじゃないと効果が出ないというか、そういったものじゃないんだと思う。
結局自動的に何もしなくてもその恩恵に預かれる。そこじゃないのかなって本当に必要なのは。
だって実際問題、僕がSV時代とかも、率先してね、チームのことっていうのを見てくれるというか、いわゆるSV補助的なところですよね。
やってくれる子って10人いて1人いるったらいいなみたいな、そんな感じじゃないですか。
そうね。
ってなった時に、その1人はおそらくミッちゃんが言ってたみたいなやり方で多分ワクワクするし、やりがいとしてね、見てくれると思うんですけど、じゃあ残りのメンバーはめんどくせえなみたいな。
そうだよね。
そうなるんですよ。
そうだよね。まためんどくせえこと言ってきたなあいつみたいなのなんだよね。
いらんなんかテーマ持ってきやがったなってなっちゃうよね。
そう。
そうなってしまうから。ってなると、自分たちで考えなくても、自然と本当そうですね。
でもさ、その人たちはさ、例えば言うけどね、仕事にそういうのを見つけきらんのんやったら、多分人生もきっと面白くないみたいな。
違う違う、自分でほら、楽しい人って何でも自分で見つけて楽しさに変えていくじゃん。
まあそうですね。
多分その人、他の人生とかもさ、受け身の中、ああ、楽しいことないかなとかって思ってるタイプの人だと思う。
はい。
もう悪口になっちゃった、大丈夫?
いやいやいや、でもそうそうそうそう、そんな感じだと思いますよ。
だからさ、その人たちにさ、モチベーションをあげようってさ、そもそもの考え方が、この仕事に対してモチベーションをあげてあげようじゃなくて、人生の考え方からとわんといかんかなってくるやん。
まあ、そっか。
だけど私はヒアリングとか、ミーティングとか、面談とかが好きなんよ。
なんかその人の人となりみたいなのを、なんで学校どこ行きようだとか、この前全職何しようだとか、子供の時って何の夢持っとったとか、
それの話を聞いてその子の人となりを知ってから、その子なりの持っていき方、
さっき言ったみたいにこの子はモチベーションをあげんで淡々とやっていく子かよなとかを判断していってあげるのが見てやらんといかんのかなと思うよね。
まあでもそれはね、確かに必要ですよね。だから、モチベーション維持というかね、まずそもそもワンオンすることですよね。
めっちゃそれ大事やと思う。
ワンオンがね、まだちゃんと取れるセンターだったらいいですけどね。
そうなんよね。
だいたい取れないんじゃない?
そう、私今だからそれ絶対1ヶ月に1回自分のチームの子だけはワンオンしようと思ってて、
今月始めて仲間になってきたけど慌ててまた回してる。1月もしなきゃってなってる。
そうですね。だからそこで、でもある意味そうですね、ワンオンしておくというか、
でもチームはね、本当コミュニケーションもとも円滑に取れるようにしておいて、
いわゆる仕事以外、これはね話したくない子もいるんだけど、仕事以外のプライベートなこととかっていうのも自由にある程度話せる環境っていうのをちゃんと作っておくことですよね。
そう、めっちゃそれ大事やと思っとって。
もちろん言いたくない子はさ、今の時代は無理くり聞いたりしちゃいかんけんさ、一応言いたくなかったらもう言わんでいいけんって言いながらさ、
例えば家族構成とか住んどる場所とかどうやって会社に来ようかなとかぐらいはやっぱ上司として把握しとかんといかんと思うけん。
聞けるところまでは聞くけど、その上で老婆死ながらお節介なところは言っていきながらみたいな。
でやっぱさ、人って構われるとさ、その答えてくれようとしてくれるじゃない。
そうですね。
なんかほら挨拶だけの、おはようございますだけじゃなくって、おはようございます、今日髪型似合っとうやんとまで言えるとか、
そういうこう一歩先のコミュニケーションを取ることで、やっぱ自分がその歯車の中に入っている、必要とされているっていうことで、ちょっとしたモチベーションが上がっていったりとかするんかなとは思った。
私はもうこのコミュニケーションしか一本より持ってないからさ、できないからやってるけど。
そうですね。
でもそれがやっぱりさ、鬱陶しいと思う人もいるかもしれない。
まあね。でもどっちかって言ったら、多数、マジョリティーなところで言えるんだったら、やっぱ話したい人の方がどっちかって言ったら多いんじゃないのかな、体感ですけどね。
そうね。
どっちかって言ったら、なんかめんどくさいな、もう買っといてくれよっていう人の方が少数イメージ。
って考えた時に、やっぱりまずやった方がいいって感じですよね。
そうだよね。
また日々の業務上って言うと、やっぱりそういうね、やっぱり難しいな。
でもワンオンである程度やっぱりその、課題じゃないけど、成長するっていうところでね、
課題っていうのをやっぱり持ってもらって、そこに対して、そうですよね、達成した時に何かやっぱりあることでのモチベーション。
あとはもう本当子供騙しやけど、めっちゃ忙しい日はなんかおやつ配ったりとか。
あー確かに、僕そうですね、僕もやってました。
だいたいお昼休憩行くときに一緒にお菓子買ってきて、でなんかこれ自由に食べていいよって。
そうそうそう、ちょっとしたものやけどさ、やっぱみんなないよりは喜んで、ありがとうございますっていう風になるじゃん。
なんか別にそう、ありがとう言われたいためじゃなくて、私がありがとう言いたいためにちょっとしたさ、モサミュルティキス一つでもいいわけさね。
そう、バカウケ一つでもいいとよ、なんか一つをちょっとなんかさ、上げるとかで、そこでコミュニケーションにもなるやん。
塩いのと甘いのどっちがいいとか言って、あーこの子は甘いのが好きなんだなとか、なんかそういうちょっとしたコミュニケーションも好きだなって。
そうですね、まあでも本当そういった、ちょっとなんかね、日々の中で簡単にできることっていうのを、もうとりあえずやっていくしかない。
だよねー、もうそんなことしか思いつかない、なんかなんだろう、それが合ってるかどうかわかんない、いつも言うけど、私もこの一本やりでやってきてるからさ、なんかそれが正しかったかわかんないけど。
いやでもそうじゃないかな、結局ね、どんな仕事もそうなんですけど、人とするっていうところなんで、本当コミュニケーションのところかな。
うん、本当だよね。
そこでね、そうそうそうそう、やっぱ楽しくね。
そう楽しくね、そうなの楽しくなの。
そう、チームね、本当楽しいチームを作れば、自然とたぶん毎日楽しくなると思う。
そう、で、なんかこう、私もさ、自分がさ上司の、上司がいた時にさ、この上司のために頑張りたい、この上司がこうやってって言っとうけんそれにかなりたいって思われる人になりたいわけさ。
私がおるけん、身がおるけん、これを達成せないけんとか、これを頑張らなあかんって思われるような人になりたい、エゴやけどさ、なって、
あ、これは永井がやって、あ、苗字言っちゃった。
あー、はい、えー、はい、はい。
消せる?後で。
えー、消す?
びっくりした、今。
が、頑張りおけん、頑張りたいって言えたいなあと思って、もうすごい恥ずかしい気分に。
え?いや、もうそのままいきましょう。大丈夫。
なんでこれ、ほら、何回もさ、聞けるやん。
はい、聞けますね。まずいですか?
うん、ちょっとやだ。
えー、じゃあ、どっかで切って繋げないといけないんで、直線何話してました?
大丈夫です。
あ、大丈夫ですか。はい、じゃあ、それでいきましょう。このまま、はい。
やばー。
まあね、そしたら僕はね、全然もうフルネームというか。
そうよ、あ、そう、でもほら、あなたはほら、いろいろやってるから、あれやこれやそれやどれや。
まあでも、その前のね、会社の人が聞いてたらね、こいつめちゃくちゃ話してるなとか思うかもしれない。
あー、そっかそっかそっか。でも別に。
思うかもしれないですけど。
まあね、ほら、でもほら、現役じゃないけど、私ほらバリバリ今現役やけんさ、なんとなくさ。
まあでも、しゃめを言ってないんですからね。
まあまあまあね、うん、まあね。
あー、びっくりした。
でも、取引先だったで、クライアントの方たちがもし聞いてたら。
あ、やばいね。
よくないかもしれないけど。
けんせーんやろ。
でも別にもう、まあいいんじゃないですか。
あのー、やっぱりそういうよくない、よくないところは、ある程度制裁を食らった方がいいと思ってやってるので。
はい。
はい。
どうした?
あー、汗かいた。
まあまあまあ、そんな感じでね。
うん。
なんかね、結構たぶんこの話題、今までも結構話してきてたから。
うん。
うん、なんかね、もう今更なね、感じはしつつ。
うん。
そうですね、でもほんと僕もそんな、それぐらいっすよ。
なんか、あのー、ちょっとしたコミュニケーションでも取っていくっていうのは、それだけだ、それだけじゃないけど、まあそれがね。
がもう基本の気だよね、煮尽きるっていうかさ。
うん。
いやほんともうそう。
うん。
だなー、それでもやっぱり、やめてく子はやめてくし。
そうね。
うん、まあ少しでもね、あのなんかこれ前回のさ、オペレーターの離職防止っていうところのね話題とだいぶ近いところはあるんですけど。
うん。
まあ少なからず、ちょっとはその離職防止、モチベーション低下していくことによる離職の防止になるのかな、なったらいいなみたいな。
でもさ、結局さ、それってさ、どんなにやったとしてもやめるかはやめるし、ここだったからじゃなくてどこだったとしても、
はい。
そうやけん、なんか自分を責めることはもちろんないよね、私の力不足やった、もちろん力不足だったこともあるとは思うけど、
全部が自分のせいじゃなく、この子はどこであったとしても何であったとしても、きっとこういうことを繰り返してしまうのかなって。
そうですね、いやほんとそれは思いますね。
あとはもうそこ、結局SVができるのってそれぐらいで、そっから先って、さらに上々へこういうことをしたいですって、もし何か案があるんだったらね、することと、
あとは会社がね、そっから先はすることだと思うので。
そうね。
まあ、モチベーション保つイコール、やっぱお話を聞いてコミュニケーション取ることだよね。