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2024-06-16 23:46

音声市場ニュースまとめ2024年06月第3週~CoeFontが自動翻訳多言語対応

【2024年06月16日配信】ついに来てしまいました。誰でも手軽に音声を合成音声にできて、かつ多言語翻訳して自動で、海外向けの音声が作れます。CoeFontはAIによる合成音声のスタートアップ・ベンチャーですが、誰でも簡単に多言語のAI音声に変換できる「Cross-Language TTS」をリリースし、海外を目指す企業やクリエイターから注目を集めています。

ホットトピック~ついに日本語音声から多言語AI音声が生成可能に!

日本語収録した音声を多言語のAI音声に変換できる「Cross-Language TTS」 | CoeFont
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000078329.html


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クリエイターエコノミーニュース。
おはようございます。クリエイターやインフルエンサーの未来を考える部屋、クリエイターエコノミーニュースへようこそ。
パーソナリティーのカグアです。
小春六花です。
さあ、6月だいぶ暑い日が続いてきましたね。皆さんはいかがお過ごしでしょうか。さあ、そう言ってる合間にもう週末ですね。
早速、音声メディア関連ニュースまとめいきましょう。まずはホットトピック。
2024年6月13日、株式会社CoeFont公式プレスリリースです。
日本語収録した音声を多言語のAI音声に変換できるクロスランゲージTTSを無料で一般公開。
CoeFontという会社は、2020年に設立された東京工業大学に登録されているAIに関するスタートアップベンチャーです。
AIを使った合成音声のテクノロジーを次々とリリースしている注目の会社なんですが、きましたね。
一つの日本語音声を録音することで、それを元にして自分の声を合成音声にするというのは各所で出てきていますよね。
さらにそれを使って文字を起こしてくれると、テキストに変換してくれると、そしてその変換されたテキストをベースに翻訳をしてくれて、
さらにその翻訳をした原稿を今度は自分の声をベースにした多言語の声が読み上げをしてくれるというところまでを
まるっとワンストップで提供してくれるサービスをリリースしましたね。ついにきましたねここまで。
ですから自分の声から合成音声を作るというところもAIを使い、そして文字起こしをするというところでもAIを使い、
そして文字起こしされたテキストを翻訳するというところでもAIを使い、さらに日本語しかしゃべっていないにもかかわらず
多言語の合成音声を使うというところでもAIを使い、そしてそれを読み上げさせるというところでもAIを使い、
いやもう本当にすごい時代になったなと思いますよね。実際一時ソースこちらの公式サイトを確認しました。
するとサンプルとしてはあの実業家のヒロユキさん、それからジャーナリストの田原総一郎さんなどもうすでにいくつものデモが紹介されています。
実際サービスを使うところまでは私もできていないんですけども、それでもデモのアカウントで見る限りは本当に流暢な多言語翻訳になっていてびっくりしました。
さて皆さんの中には、いやAIがもうこれだけ発達してるんだからこれ時間の問題だったでしょと思われる方も多いかもしれません。
しかしですねこれまで私も英語でポッドキャストを配信したいと思っていたことがあったんですね。
ただ英語の文字読み上げ合成音声っていうのが意外とないんですよ。もちろんあるんですよ。あることはあるんですけども、当然それを日本語から英語に翻訳して、そして英語を自然に読み上げしてくれるという合成音声意外とないんですね。
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これなんでないかというとやっぱり合成音声にする時点でもともとのサンプルボイスこれを英語で喋らなくちゃいけないんですよ。なので日本人が英語で喋ってくれる合成音声って意外となかったんですね。
海外で作られたものでもちろん英語で喋ってくれるのはたくさんあるんですけども、日本人がベースになって英語で喋ってくれるところまでは意外となかったんですね。
なので私自身非常に驚いているということなんです。実際私の知り合いでも海外展開をしているベンチャーの社長さんなんかもこれはすぐ使うというツイートをしていたぐらいでした。
実際の料金なんですがフリーのプランからあるんですけども基本的にはスタンダードと呼ばれる4400円月額4400円のプランが実質標準的なプランかと思います。
これを使いますと商用利用も使えますしクレジット表記も必要ありませんし英語中国語日本語スペイン語フランス語と他言語をサポートしているということなんですね。いやーこれは素晴らしいですね。
そして勘のいい方あれそういえば似たようなサービススタンドFMもやっていなかったと記憶に新しい人もいるんではないでしょうか。そうなんですスタンドFM最近はボイススペースと名前を変えて確かに他言語のAI合成音声サービスやっているんですよね。
で改めて見てみました。こちらもフリープランスタータープランビジネスプランエンタープライズプランとありまして多分競合とするプランはスタータープランで3000円になるかと思います。
こちらは年間一括払いのみですしあとは自分の声を合成音声にするということは当然できませんしさらにそれを外国語もしゃべれる合成音声にするということもできません。もう用意されたヒューマンのボイスしか使えないというところです。
ただビジネスプランを申し込むと今回調べてみて初めて気づいたんですがなんとこの月額21,000のビジネスプランですと今キャンペーンをやっているようでなんとあなたの声のAI無料で作りますというYouTube配信者限定のキャンペーンをやっているんですね。
ですからスタンドFMもテクノロジーとしてはもう独自の合成音声を作るという技術も持っているということが伺えます。いやーこれはいいですね。やっぱり競争があることでお互い切磋琢磨発展していくと思われますのでそういう意味ではそう声本との独創ではなくて競争になっていってそして競争があると当然注目も集まりますから変な使われ方の監視の目も集まりますので
非常に注目のトピックかと思います。今後も引き続き注目していきたいと思います。そして私もちょっと海外向けのポッドキャストをこれで始めてみようかなと思いました。
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では戦略ステック関連いきましょう。まずはこちら。
はい今回は一つのニュースではなくて複数の事案から一つの流れをご紹介したいと思います。
まず一つ目の事案としましてはツイキャス国産ライブ配信アプリのツイキャスなんですがスマホ一つで3Dアバターを動かして配信できるという機能を実装しました。
一応一時ソースを確認したんですがまだ今のところ私のAndroidアプリではできていませんでした。
ただすでに実装しているライブアプリもありますので時間の問題かなとは思います。
そして音声配信者としては3Dアバターを使って自分の顔出しをせずにライブアプリが使えるということでは一つまた選択肢が増えたんじゃないかなと思います。
そしてAmazon参加のライブ配信アプリTwitch。こちらFire Stickとかでもね見ることができますけどもTwitchというライブ配信プラットフォーム国内でも結構じわじわとなんか増えている感じですよね。
インフルエンサーさんが特定の何かライブをTwitchで限定配信しますとかあとはメンバーシップのようなものが広がっていたりですとかじわじわ国内でも広がっている感じがあります。
そんなTwitchなんですがDJが著作権を禁せず音楽配信できる新プログラムとこれすごいんですよ。
今YouTubeで演奏したりアカペラをしたりしてJazzrackの楽曲を歌うそのことにお金は必要ないっていうのは当然あるんですけどこちらは完全に楽曲を使えるらしいんですよと言いますのも
ユニバーサルミュージックグループ、ワーナーミュージックグループ、ソニーミュージックといったメジャーレーベルやインディーズ楽曲を扱う各レーベルなど数百の企業や業界と提携することで実現したということなんですよね。
いやすごいですよね。だから本当にその原曲を使えるんですよね。DJというアーティストさんにとってみればやっぱりね生の音源を使えることにこうしたことありませんので。
いやーですからこれオンラインDJという職業が本当に確立していくそんな未来を予感させるこれもニュースですよね。
ですからこちらはDJ音声に限ったことではないんですけどもとはいえ音楽ということでは既存の動画をベースとしたライブアプリが音声にどんどんジャンルを広げてきているなというニュースが続いたので今回はトピックとして取り上げました。
今後もこの動きは増えていきそうな気はします。ではどんどんいきましょう。
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まずSpotifyですけどもビデオポッドキャストNebulaというプラットフォームと提携を発表しましたね。
Nebulaというのはアメリカにありますビデオポッドキャストの配信プラットフォームです。
実際のサイトを見てますと加入していない人は見れないというようなネットフリックスのようなそういうプラットフォームになっていまして本当にこう作品発表の場になっています。
ですからSpotifyオーディオブックを発売したりですとかチケットを発売したりですとかいわゆるその有料コンテンツを取り込むというものの一つとしてこのNebulaとの提携かなというふうに思われます。
一般ユーザーを取り込むんじゃなくてとにかくそのハイエンドなコンテンツをどんどん取り込むっていう動きはやっぱりナンバーワンらしいなという感じですよね。
そして動画ビデオこちらの方にやっぱり本気なんだなということも感じました。やっぱり広告の市場として大きいというところがあるんですかね。
そんなSpotifyですけども新たなパーソナライゼーションの機能が導入されるそうです。これは期待したいですね。
VoicyなんですけどもCEOの大型さんパーソナリティさん向けのXのコミュニティを立ち上げていました。
30人ちょっといましたけどもパーソナリティさんとまたいろんな企画を進めていくんでしょうね。
あとはオンラインのイベントで音竹さんと映画監督の上田さんとの対談コラボです。
それから先日Voicyの新着番組や新着オーディオブックを日々チェックしている私が確認したところ6月15日に大量のデジタルブックが閲覧できなくなっていました。
ただそのいずれもですね感能的な大人向けの作品でしたので昨今ですねビザカードが大人向けのコンテンツのプラットフォームから使えなくなるというような事案がありまして
昨今そういったところの世間からの目は厳しくなっていますのでちょっとそこで待ったがかかったのかなと何か内部的な動きがあったのかなと察します。
なかなかガバナンス本当大変ですね。
ラジオトークはルーキーフェスが6月22日開催だそうです。
声に覚えのある方は是非エントリーしてみましょう。
それから7月のイベント予定も発表されていました。
その他プラットフォームです。
まずオーディブルなんですけどもネトラボというウェブメディアがホラー好きの方のための作品の紹介をしてました。
それから学研ホールディングスから人気書籍の経済評論家の父から息子への手紙がオーディブルで配信されるということが話題になっていました。
リッスンは今週も新機能がリリースされていましたね。
メッセージ機能が実装されていました。
これあれなんですよね。
あのポッドキャストってオープンなものを配信しようとするときにメールアドレスを含める仕様になってるんですよ。
12:06
ですからそれを多分利用している機能なんですね。
サイバーエージェントのAWAと国内音楽ディストリビューターのビッグアップのコラボでAWAで自分の曲をプロモーションするというコラボ企画が展開されていました。
ライブ配信アプリのスプーン。
こちらミキトピーという超人気プロデューサーさんが特別審査員をするスプーンボカロフェスが行われるそうです。
ミキトピーさんはですねボカロ界隈ではもう知る人ぞ知る超人気プロデューサーさんでしてすごい人気のフェスになりそうです。
DNAのボイスポコチャこちらも7月のイベントが発表されていました。
それからソニーのゲーム機プレイステーション5こちらでディスコードに直接通話ができる新機能が実装されたそうです。
なんか音声回りとライブ配信アプリこういったところでも続々となんか近づいている感じがしますね。
ではコンテンツコラボ関連いきましょう。
まずはこちら。
コンテンツコラボ関連のトピックでも複数取り上げたいと思います。
と言いますのもラジコいやーすごいですね勢い止まりませんね。
朝日新聞とかもねポッドキャストやってますけどもラジコで配信開始というのは読み入れ新聞がラジオ業界では初ということですね。
ラジコがいわゆる独占配信ラジコオリジナル番組ということではこれポッドキャストとは言えないんでしょうけども。
ただれさえユーザー数がたくさんある中で独占配信の番組がどんどん増えていくとますます強くなっていくなあという感じですね。
そんな中abcラジオこちらがですねオーディオ高校野球ということで高校野球をですねフューチャーした番組を立ち上げるということですね。
いやーこれ高校野球ファンというのは全国にたくさんいますからまあラジコとは相性いいですしニーズはものすごいあるでしょうからいやーラジコどんどん加速していきますね。
まあこれで音声広告主へのprも広がっていくと音声広告ってやっぱりメリットあるならじゃあラジコ以外のポッドキャストやってみようかななんていうふうな広がりが出てくることはぜひ期待したいですよね。
今後もラジコ注目です。ではどんどんいきましょう今週もポッドキャストいくつか立ち上がってますね。
お笑い芸人横沢夏子さんのポッドキャストこちらも番組タイトルにスポンサーの広告名が入るというしっかりとしたたてつけの番組ですね。
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それから学系員さんの推しラジこれのが気になりますね。それからMステのアナウンサーさんのポッドキャスト番組が始まります。
オーディオコンテンツなんですがまず門川がですね英会話関連のコンテンツを発信しています。
パーソナリティさんがですねフォロワー50万人を持つ人気ASMRアーティストさんの英会話コンテンツなんですね。
いやー英会話かけるぺけぺけって何でもいけますもんね。でそういう中でASMRっていうのは相性いいと思います。
こういう動きは今後も広がっていきそうですね。それからオーディオコンテンツではないんですがポッドキャスト初の出版物ということで
経営中毒人気ポッドキャストプロデューサーの野村孝文さんの手がける番組の経営中毒こちらの書籍がですね
ビジネス界隈で非常に売れているということで話題になっていました。
もともとですね番組を立ち上げるときに書籍かも展望に入れて立ち上げたみたいなことを野村さんがおっしゃってましたが
まあそれがズバリ当たったということですよね。確かに書籍とポッドキャストって相性いいと思うんですよね。
さて今週新しいイベントがありました。
ポッドキャストオアシスこちら東京アザブ10番で行われますポッドキャストのイベントです。
ポッドキャスターやリスナーと気軽に交流を楽しみたい方向けのイベントということです。
入場料は無料だとのことなのでぜひお近くの方は行ってみてはいかがでしょうか。
ガジェット関連は今週は音声特化は特にないんですが
いやーすごいですね日本国内でも予約がついに始まりました。
Apple Vision Proそれ向けの撮影編集システムブラックマジックが投入しました。
もうすごい迫力ですね。
二眼レンズが2つある二眼のすごい行々しいカメラが発表されていまして
いやーなんか迫力ありますね。
クリエイターエコノミーニュース
では音声広告データ著作権AIその他諸々いきましょう。
まずはこちら。
2024年6月14日クリエイターエコノミーニュース公式Xの投稿です。
YouTubeがサムネイルのABテストを実装3パターンまで試せる。
ビデオポッドキャストや音声を動画化してYouTubeに配信している方向けではあるんですけども
YouTubeでなんとサムネイルのABテスト機能が実装されました。
私も実際早速使ってみました。
すごい簡単です。
サムネイルを3つ作ってそれを投稿時に設定するだけです。
そうしますと一定期間ある程度統計学的に優位者が見られるぐらいテストが行われて
ある人にはAのパターンが表示されある人にはBのパターンが表示され
そして一番成果の出たサムネイルにそれ以降は決まっていくという仕組みです。
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ただ配信者がやるのはサムネイルを作って登録するだけです。
これだけなんですよね。
これこそAIでキャッチフレーズとデザインをAIで作ってもらって
3パターン作れば手間もかかりませんからね。
ただこれ注意があって
私のようにもともとアクセス数が少ない番組の場合は
結果が出るまで当然時間がかかります。
時間がかかるということはともすると半分は結果が出ないサムネイルなわけじゃないですか。
とすると半分トラフィックが減るんですよね。
なのでやっぱりある程度アクセスがある人向けの機能かなという気はします。
ただ本当に簡単に使えるので昔の動画とかにも使えますので
興味ある人はチェックしてみてください。
ではどんどん行きましょう。
音声広告も地上波日本放送の広告に関するインタビュー記事が
オトナラさんのオウンドメディアで紹介されていました。
いやーオトナラさん本当すごいですね。
いろんなところと提携されてますよね。
あと海外のポッドキャストオーディオスタートニュースさんが
いろいろな英語版の記事を紹介してくれていて
役立つものがたくさんありましたので興味ある人はぜひ見てみてください。
私が興味深かったのはアメリカのポッドキャストリスナーのデータですね。
その中でも私が興味を持ったのはこちらです。
ポッドキャッスル以前も紹介しました海外のポッドキャストプラットフォームですけども
そちらのポッドキャスター向けの戦略とリスナー調査を発表という
日本語の記事が非常に興味深かったです。
ポッドキャッスルがまとめたところによりますと
海外特に北米でしょうね。
こちらの人気ジャンルとしては社会と文化コメディユーモア
トゥルークライムが人気だということですね。
ただエピソードの平均時間65分と
いやーこれはもう本当アメリカならではだなと思いました。
やっぱり本当に車の中でずっと1時間ちょっと聞くんでしょうね。
番組の形式としてはインタビュー形式がどうも人気らしく
新しい視点やエンタメ性を聞きたい理由に挙げている人が多いそうです。
ただあと興味深いのはポッドキャストを始める方の理由なんですけども
1位がですね収益面ということなんですよね。
いやーだからどれだけポッドキャストの市場が大きいんだろうっていう感じしますよね。
ただ実際私もですね今通常の動画のゲーム実況をしている動画のYouTubeチャンネルと
私のこのポッドキャストのYouTubeチャンネル
どっちが収益性がいいかって言ったらやっぱりポッドキャストなんですよ。
圧倒的にポッドキャストですね3倍ぐらい収益性が高いです。
私こうやって週1回音声をYouTubeに上げてるだけなんですけども
通常動画のものより3倍割はいいです。
もちろん絶対的な額は少ないですよ。
額は少ないんですけど割から考えると確かに音声の方が収益性は
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日本でもやっぱり高いなと思います。
ですから海外だとさらにそうだと思うんですよね。
ただ一方で宣伝がたくさん多い自分のことばっかりを語るというポッドキャストは
やっぱりあまり嫌がられるということですね。
それは日本でもそうですよね。
ですのでこちらの調査も非常に興味深いのでぜひリンクからチェックしてみてください。
あと今週はですねマーケティング界隈音声以外のマーケティング界隈の
いろんなトピックが盛りだくさんでしたね。
例えば大手ITの規制法が成立したというニュースがありましたね。
これで多分またアプリストアで配信するアプリの課金ですとか
その諸々がいろいろ変わっていく感じがします。
それからあと門川、前者的にサイバー攻撃を受けて被害の復旧作業中ということが話題になってましたね。
そして続々と新しい事実が分かってきて相当な被害であることが世間を賑わせてますよね。
公式発表の記事を見てもネットワークを抜く電源を抜くなどしないと
遠隔でまた犯罪者たちから再起動させられちゃうとか
あとは入室できる人を制限しないと
内部にもそういう何か仕込む人がいるんじゃないかっていうところまで対策しているということが書かれていて
これは復旧するのが大変だとは思いつつも
日本のIT市場の中でも結構大きなトピックなんじゃないかなと思いました。
また関わっている方々は本当に大変だと思いますけどもぜひ頑張ってください。
それから我々も人ごとではありませんのでセキュリティには関心を持っていきましょう。
ゆるいながらも一時操作をちゃんと確認するメディアクリエーターエコノミーニュースでは
香川が毎日クリエーターエコノミーに関するニュースをブックマークしていく中で心につまられたものをお届けしています。
定期的な収録配信と週に1回の無料のニュースレター2つの媒体で情報を発信をしています。
ぜひフォロー登録そしてレビュー星をつけていただくいいねなどなど応援よろしくお願いします。
これからも音声配信業界を盛り上げるべく頑張っていきます。
庭の木々に水を毎日あげてますと暑いながらもしっかりと成長していく姿が見られてなんだか毎日ほっこりしています。
というわけで素敵な週末お過ごしください。また次回もこの部屋でお待ちしております。
ではではバイバイ。
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