【2026年2月8日配信】ソニーが音声にまつわる新技術で特許を取得しました。技術的には可能だろうと思わせる内容ですが、ここを抑えることが今後のコンテンツやユーザーとの関わりあいに大きく影響しそうだと考えますと、注目です。コンテンツでは世界No1ポッドキャスターのジョー・ローガン氏の発言が注目されるなど、海外の話題が多く目をひきます。
ホットトピック~ソニー、ゲームキャラ音声による生成AIポッドキャスト特許を取得
ソニー、ゲームキャラ音声による生成AIポッドキャスト特許を取得
https://gigazine.net/news/20260204-sony-patents-ai-generated-podcasts-voiced-characters/
★番組へのお便りご質問はこちらへ
https://forms.gle/X94AsW3KPfx1RtFX9
パーソナリティ:吉田喜彦(カグア!)
https://newspicks.com/user/267766/
サブMC:小春六花
https://tokyo6.tokyo/guidelines/
BGM by OtoLogic(CC BY 4.0)
https://otologic.jp/
#音声配信 #音声業界 #音声市場 #ポッドキャスト #Podcast #音声広告 #ポッドキャスト収益化 #クリエコニュース202601 #ニュース #クリエイターエコノミー #ソニー #ジョー・ローガン #元ワンダリー #AIポッドキャスト #Spotify #オーディオブック #アレクサプラス
ホットトピック~ソニー、ゲームキャラ音声による生成AIポッドキャスト特許を取得
ソニー、ゲームキャラ音声による生成AIポッドキャスト特許を取得
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サマリー
このエピソードでは、ソニーが音声AIに関する特許を取得したニュースと、Spotifyが実体書籍販売に参入した話題について詳しく取り上げます。また、ジョー・ローガン氏のゴールデングローブ賞不参加の理由についても議論されます。音声AI技術の進展により、ポッドキャスト制作に新たな展開が見られます。特に、Amazon参加のオーディオブック制作レーベルワンダリーのジニーライト氏が立ち上げたAI企業によって、大量のポッドキャストが効率的に制作される可能性が高まっています。また、AIによるコンテンツ生成は、電子書籍業界にも深刻な影響を及ぼしています。
ソニーの音声AI特許
クリエイターエコノミーニュース。
おはようございます。音声配信の今がわかるラジオ、クリエイターエコノミーニュースへようこそ。
パーソナリティのカグアです。
小春六花です。
ところで、私が住んでいる地域、今日は大雪なんですけども、皆さんの地域はいかがでしょうか?
雪などの自然災害の事故、お気を付けなさってください。
さあ、それでは今週はですね、音声AI界隈のニュースが非常にひしめいていますが、こんなニュースをお届けします。
ソニーが音声AIで特許を取得。
Spotifyの新たな事業。
世界ナンバーワンポッドキャスターがあのショーに物議。
そして音声AIを使ったポッドキャスト乱立、というトピックをお届けします。
それでは早速いってみましょう。
まずはホットトピック。
2026年2月4日。
Webメディアギガジンの記事です。
ソニーがゲームキャラクターの声による生成AIポッドキャストに関する特許を取得。
今週は音声AIソニーの話題です。
ソニーが音声AIにまつわる特許を取得したという記事です。
ですのでこちら、特許は取得したわけですけども、具体的に何かサービスに実装されたというわけではありませんので、ご注意ください。
さあどんな特許かというと、ゲームのキャラクターの音声、合成音声によるAIのボイスなんですけども、そちらがですね、ポッドキャストを自動的に作るという特許だそうです。
これどういうところで使えるのかなと考えたときに、ゲーム機を立ち上げる。
通常は何かのゲームをやるために立ち上げるわけじゃないですか。
つまりゲームのホーム画面って本当に一瞬で通り過ぎちゃうところですよね。
でもそういったところに自分のお気に入りのキャラクターのボイスのポッドキャストで何かしら語りかけるというようなコンテンツがあれば、とどまってくれそうな気はしますよね。
そういったホーム画面での滞在をより増やしたいという狙いがあるのかなというふうに考えます。
とにかくゲームのプラットフォームというのは、ゲームのタイトルが命ですよね。
一方でライバルであるスイッチ2など他のプラットフォームでそのゲームが出てしまえば、ソニーのゲーム機をやる理由はなくなっちゃうことも増えるわけですよね。
そういう意味ではプラットフォームならではの魅力というものを増やす必要があって、そういったところに応用できるのかなというふうに思います。
ただ、この記事では言及していないんですけども、私はもう少し広い視野もあるんじゃないかと考えています。私なりの考察はこうです。
ソニーは現在ホンダと共同でEVを発売しますよね。そのEVのメイン画面ダッシュボードに自動で作るポッドキャストを流せば、ドライブのコンテンツとしては非常に魅力的じゃないでしょうか。
ましてそれがですね、自分の好みのゲームキャラクターで語りかけてくれる、そして好みのプレイスタイルなどを学習して最適な番組にしてくれるとすると、まあまあポッドキャストの番組としては聞いても良さそうな感じしますよね。
ポッドキャストを作ってくれるというところで、今は耳の奪い合いが至るところで発発しているわけですけども、カーオーディオというところをソニーホンダのEVが取れれば、そこは非常にアドバンテージがありますよね。
もちろんこういった音声AIの技術というのは、今後来るであろう音声インターフェースに当然応用も効くわけですから、この特許がそのまま利用できないにしても技術の蓄積とノウハウの蓄積というところはソニーにとってメリットしかありませんので、これもその戦略の一つかなというふうには捉えられるわけですよね。
ですので、今はポッドキャストが本当に乱立していますから、一方で本当にプロの世界、ハイエンドな世界でも耳の奪い合いが生じているのが現状かと思います。
そういった中で、ソニーは場所は実は持っている稀有なプレイヤーですので、今後の動きも注目していきたいなというふうに思います。
Spotifyの書籍販売参入
皆さんはこのソニーの戦略どう見ますか?ぜひ感想、ご意見、概要欄にありますグーグルフォームまたはハッシュタグでカタカナでクリエコなどSNSで教えてください。皆様からの意見、感想、本当に励みになります。よろしくお願いします。
では、戦略テック関連いきましょう。まずはこちら。
2026年2月5日Webメディアインベスティング.コムの記事です。スポティファイの株価、実体書籍販売への拡大で上昇。ブックショップオルグとのパートナーシップで実体書籍市場に参入。
今週はスポティファイの話題です。今週スポティファイこのニュース以外でも様々なテック新技術の実装という話題あるんですけども、特に今回取り上げますのはこちらですね。
物理的な本の販売と。こう来ましたかという感じですよね。ただこちらの試作を発表しまして株価は交換しています。
単純にこれ売上げ上がるのはもう目に見えていますよね。
要はオーディオブックを配信している、もしくはそれに関連するような曲のページ、そこからですね、書籍の販売ページへのリンクを貼るだけという簡単な実装でできますし、そしてリンクを踏んでくれれば何パーセントかの人が買ってくれるだろうということで売り上げは当然目に見えていますので、それは交換しますよね。
そして仕組みとしてもですね、これAmazonのように自分で在庫を持つのではなくてSpotifyは単純にリンクを貼ってアフェリエイトという形で利益の一部を広告収益として還元してもらうというだけなんですね。
実際の書籍の販売物流はBookshop.orgという独立系の書店が運営するんですよ。ですのでSpotifyとしては全くリスクなくリンクを貼る手間というだけなので、そしてその圧倒的なトラフィックを利用して売り上げが上がるということではもう売り上げ確実に見えているので、それは市場は交換しますよね。
現状Spotifyはアーティストのページからイベントチケット販売というリンクももうすでに実装していますから、やっぱり物理に集客する物理へ誘導するというのはもう既定路線というかなんで今までやらなかったんだろうぐらいな感じではありますよね。
ただそういう意味ではオーディオブックそれから音楽ライブいわゆるコンテンツ映像以外のコンテンツは本当にこう網羅してきたなという感じですよね。
ビデオポッドキャストという映像も始めましたけども、ただそこの部分はネットフリックスとかYouTubeとか動画に関してはそちらの方がかなり強いですから、動画ポッドキャストについてはどこまで伸びるかは見つつではありますけども、書籍はやっぱりむちゃくちゃ相性いいですからこれは注目ですね。
逆にこのことによってAmazonやAppleなどが音楽ページポッドキャストページからそういったリンクを自動挿入差し込んでくるなんていう動きもあっても良さそうですよね。
AmazonですともうブックそれからKindleオーディオブックと様々な媒体持っていますからリンクは貼ろうと思えばいくらでも貼れるわけですよね。
なんかこのあたりは意外とAmazonの実装あまり早くないんですよね。
Appleなんかはデザイン的なブランド的にやらないかもしれないんですけども他社の動きに影響は与えるかもしれないですよね。
そのあたりは注目していきたいと思います。
逆にですねYouTubeの方では日本でもいよいよアフィリエットのリンクが実装されました。
これは収益化ができている人という対象のハードルはあるんですけども日本の楽天へのリンクが動画の画面内に置けるようになりましたからこれは対象の人はすぐに始めるといいと思います。
アフィリエットというのはリンクを貼るだけでノーリスクで収益のタッチポイントが増やせますので今後もトラフィックを獲得できているところに関しては実装が進んでいくのではないでしょうか。
今後も注目していきましょう。
ジョー・ローガンのゴールデングローブ賞騒動
ではどんどん行きましょう。
そのSpotifyなんですけどもCheckout.comという決済の企業と戦略的パートナーシップを結んだりあとはですね音楽業界に年間支払額110億ドルを突破という記事をリリースしたりと今週は結構イケイケな感じでいいですね。
Amazonなんですがいよいよ来ましたね。
まだこれは日本には来てないんですけども全米の方では正式ローンチしました。
何かというとAmazon Alexaこちらがですね生成AIをいよいよ実装したということですね。
Amazonプライムに加入していない人でも利用が可能だということです。
Alexaプラス日本にも早く来てほしいですね。
日本の地上波関連ですと第7回ジャパンボッドキャストアワード一時選考の通過作品発表されましたね。
皆さんの想像した作品は通過していたでしょうか。
私が予想した作品いくつか入ってはいました。
いやー良かった良かった。
ただですねビデオポッドキャストを普通にノミネート通過していて公式アカウントの方にはメンションで問い合わせをしたんですが残念ながら3日経っても返事がありません。
うーん審査員の方とか忘れてたんですかね。
どうなんですかね。
これで賞も受賞してしまったら結構やらかし案件な気はするんですけどね。
訂正するなら早く訂正してくれた方がいいと思うんですけどね。
どうなんでしょうか。注目していきましょう。
国内IT大手のサイバーエージェントが運営する音楽サブスクのAWA。
こちらがですねバレンタイン企画ということで乗り換えの980円キャンペーンをやっております。
安定してキャンペーン毎回やってきますね。さすがサイバーですね。
バレンタイン企画ということではスプーン、スタンドFM、ラジオトークそれぞれ企画をやっていますのでプラットフォーム利用者の方はチェックしてみてください。
ではコンテンツ制作関連いきましょう。
2026年1月29日Webメディアバラエティの記事です。
ジョー・ローガンはゴールデングローブ賞のポッドキャスト部門最優秀賞にノミネートされなかったのは500ドルの参加費を払わなかったためと語る。そんなものには関わりたくない。
今週は海外の話題です。
前回ゴールデングローブ賞で初めてポッドキャストの部門が発表されたということをお伝えしました。
受賞者のエイミー・ポーラさん。またたく間に時の人となったわけですが、ここであれあの人気ポッドキャスターたちは入賞していないのと思った人も多いかもしれません。
その人気ポッドキャスターであるジョー・ローガン氏今週ですね新たな動きを見せまして業界が騒然としています。
こちらを注目したいと思います。
ジョー・ローガン氏がメディアの取材で明かしたことはですね。
このノミネートに500ドルのそもそも申請料がかかるんだと私はそれを拒否してエントリーしなかったため入賞しなかったんだということを暴露したんですね。
そしてですね彼の主張としてはなかなかおらついた主張をしていますね。
引用しますね。
俺は6年連続でナンバーワンだ急にタキシードを着た人たちの前でコンテストを開いて俺がナンバーワンじゃないって言うのか俺はすでに勝っていると荒ぶっているんですね。
言うことは分からなくもないですけども一方で何回もですね物議を醸す炎上すると言ったようなこともあったわけでしていわゆるこういうショーレースというのは品格というものも問われたりすることもありますのでそういう意味ではねそもそも入賞せても厳しかったような私は気はしています。
ではなぜ彼がこんな暴露をしたのかという背景を考えてみたいと思います。
当然ですねこういったゴールデングローブ賞といった権威のある賞については世間的にも注目を集めますよね。
ただその注目がそういう方向だけに行ってしまわないことに釘を刺したという気もします。
彼自身は様々な物議を醸すということでも一定の存在感を放ってきたわけですが業界全体がですねそういうことを許さないような方向になってしまうということはやっぱり避けたいというわけですよね。
それから彼自身ですねそういうカウンターカルチャーというかですね反体制というブランディングをするためにもですねそういう意見を発して支持者自分たちのファンに向けてアピールしたということもあり得るかと思います。
当然ですね彼自身もこのことによって無料のマーケティングができているということにもなりますし批判を先回りして声明を発表したということも言えますので
当然の動きかなとは言えます。
ですからもともと声がかかった時点で多分こうした方が面白いだろうなブランディング的にいいだろうなというストーリーはきっとあったんでしょうね。
音声AIの新たな可能性
ただもうそういう業界全体がショーアップ注目されたジャンルであるということの裏返しかなという意味ではね日本も早くこうなってくれると嬉しいですけどねお互い頑張っていきましょう。
ではどんどんいきましょう。
今週はですねポッドキャストはそれほど立ち上がっておらずなんか年度末だなあという感じですよね。
それよりはオーディオブックですね。
Amazonオーディブル第173回芥川賞直樹賞の全候補作品が配信ということでずらっとラインナップが揃っています。
いやーオーディブル本当オーディオブック全包囲取りに来てますね。
そして最近では合成音声によるオーディオブック化も本当にスピードアップしていますのでAmazonオーディブルまだ加入していない人は本当に一冊読めばすぐ元が取れますのでぜひぜひ加入してみてはいかがでしょうか。
テレビでバラエティで引っ張りだこのキリン川島明さん。
彼がですね音声ガイドナビゲーターに就任しました特別展超危険生物展がDBSグローディアのたてつけで開催されます。
3月14日から6月14日までという長期の開催で国立科学博物館で行われます。
川島さんの低音ボイス本当聞き心地いいですからね。
ぜひ聞いてみたいですね。長期にわたって開催していますのでぜひ皆さん聞きに行ってみてください。
ハッシュタグクリエコでは音声AI音声広告その他諸々行きましょう。
まずはこちら。
2026年1月31日インフルエンサーXアカウントジャバザハットリの投稿です。
AIポッドキャストはたった20人のリスナーで黒字になる週3000本を配信するAIの衝撃。
今週は音声AI特に製作に関する話題です。
こちらも海外の話題なんですが衝撃的なプレスリリースというかニュースですね。
Amazon参加のオーディオブック製作レーベルワンダリー。
こちらですね世界的に様々な作品をリリースしている巨大オーディオブックプロダクションなんですけども。
そこに元在籍していましたジニーライトさん。
彼女がインセプションポイントAIという企業を立ち上げます。
AIを使ってポッドキャストを制作するという会社なんですね。
元ワンダリー出身というところでは特にニュースなことではないと思うんですけども。
今回話題になりましたのはこの会社がですねAIを使って大量にポッドキャストを制作すれば非常にコスパよく売り上げを出せると豪語したからなんですね。
その数がとんでもないんです。
すでに5000以上の番組を運営してそして週に3000以上のエピソードを制作しているということなんですね。
そしてAIを使うとですねその制作コストは1エピソードにつき1ドル以下であると。
そしてそのエピソードが多少なりでもわずかであっても1ドルであっても広告の売り上げを出せれば要は1ドル制作が1ドル以下ですから収益化ができるだろうと。
その数はだいたい20人が聞いてくれればまあまあ利益が出るだろうと言ったからなんですよね。
こういった数字非常にセンセーショナルで食いつきやすいですよね。
いやーこれを聞いてですねAIスロップAIのクズといったようなプラットフォームがAIコンテンツだらけになるということを危惧する。
そういった反論意見でにぎわっているということなんですね。
ジニーライトと新企業の設立
逆に言うとそのバズこそが彼女たちの狙いだったんではないかとも思われるほどです。
こういった動き実はですねAmazonKindleで日本でもすでに出てきた動きでした。
チャットGPTが出始めた頃から生成AIによるコンテンツ電子書籍の乱造というものが問題視されました。
Amazonはカテゴリーごとに電子書籍のランキングのコーナーがあるんですが全く関係ないカテゴリーに。
しかもアダルトな写真集とAIが作ったそういった欲望に働きかけるようなコンテンツが一気にランキングを席巻しランキングがとんでもないことになったという時期があったんですよね。
今でもその名残は若干あるんですけどもAmazonがかなり手を加えてだいぶ以前よりは正常化になりました。
というように生成AIがもたらす未来というのはコンテンツに関して言うとこういうコンテンツの乱造ということもはらんでいるわけですね。
ただ当然ジャンルによってはそれが当てはまらなくもないというジャンルもあるので一概に全てを否定するわけにはいかないと思います。
そして例えば広告業界ですともうすでにAIがキャッチフレーズを何パターンも考えてそしてクリック率など最適化をAIがすでに行うと。
生成AIの影響と課題
そして私の知り合いでもAIに任せたほうがほぼほぼ成果出るよと言ってる人もいるぐらいなのでやっぱりそういうところはAI得意なんですよね。
ですからクリエイションの世界においてはAIはなかなか厳しいんではないかとかつては言われたような気はするんですけども。
むしろこちらの方が食われてきているなあということの心配をせずにはいられないそんなニュースかなと思います。
当然プラットフォーム側も手をこまねいているわけではありませんのでこの手法がいつまで通用するかというのは当然ありますし。
これが話題になってこの会社のレーベルとしてのブランディングに本当にメリットがあるのかなという気もしますしそうそうシンプルな話ではないかなという気はします。
いずれにせよこういったAIと共存をするそういった社会を私たちは考えていかなくちゃいけないという一つの事案として取り上げました。
皆さんはどう考えますか。ではどんどんいきましょう。そんな音声AIですけども今オリンピック始まってますよね。
そんなミラノ五輪で中国IT大手のアリババここが音声AIによる翻訳とクラウドAIの翻訳を使って競技シーンをアーカイブしているということが話題になっています。
こういった使い方はどんどん大歓迎ですよね。
そして企業向けのある調査なんですけども音声UI対話AIなどの調査を実施したところまだ導入していない企業の関心度というのが67.3%という結果が出たそうです。
若干ポジショントークはあるとは思うんですけどもやはり人材不足の日本においては非常に興味関心を引くところなんだろうなというところは伺えますよね。
そして今週なんですがネットで無料で読める漫画があっておすすめなものを発見しましたので皆さんぜひチェックしてみてください。
ジャンププラスという周囲社の漫画雑誌のネット版の媒体があるんですけどもそこでですねサムワンヘルツという漫画がありましてこちら読んでみて非常に面白かったのでぜひ皆さん読んでみてください。
ラジオのハガクシ職人がテーマとなった漫画です。詳しいネタバレは避けますけどもキャラクターが本当に魅力的でとても読んでて爽やかな気持ちになる漫画です。
ぜひ皆さんチェックしてみてください。
ゆるいながらも一時放送をちゃんと確認しているメディアクリエイターエコノミーニュースではカグアが毎日クリエイターエコノミーに関するニュースをブックマークしていく中で心揺さばられたものをお届けしています。
定期的な収録配信と週に1回のニュースレターそしてニュースピックスへの解説コメントの投稿などなどで音声配信界隈を盛り上げるべく頑張っております。
ぜひフォロー登録レビューの投稿などなどよろしくお願いします。
2月に入りましてまだまだ寒い日が続いていますね。
とはいえ新年度4月ももう目の前ですよね。
新年度4月に向けていろいろなことを企画考えています。
この番組もですねなんだかんだこの体制になってもう3、4年するのかな。
結構長いこときましたのでこのフォーマットも含めてですね新年度に向けて新たな展開を考えています。
かなり思い切ったフルリニューアルをするつもりですので皆さんどうぞよろしくお願いします。
また今週はですねメンバーシップ向けの配信が遅れてしまって申し訳ございません。
来週2本ほどあげるつもりですのでどうぞよろしくお願いします。
まだまだ寒い日が続きますが皆さんどうぞ健康にはお気をつけて素敵な週末お過ごしください。
また次回もこの部屋でお待ちしております。
ではではバイバイ。
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