【2026年1月25日配信】Appleがヘルスケア事業を強化です。これまでもAppleWatchなどで展開をしてきましたが、それを強化するかたちで今回ポッドキャストとも連携をさせてきました。こうして徐々に生活に音声は浸透していきます。音声ガイドではVoundyなど有名アーチストが参画する豪華なコンテンツが・・・。
ホットトピック~YOASOBIや渡辺直美と運動、Apple Fitness+が日本で開始
YOASOBIや渡辺直美と運動、Apple Fitness+はズボラを変える?
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2601/22/news061.html
★番組へのお便りご質問はこちらへ
https://forms.gle/X94AsW3KPfx1RtFX9
パーソナリティ:吉田喜彦(カグア!)
https://newspicks.com/user/267766/
サブMC:小春六花
https://tokyo6.tokyo/guidelines/
BGM by OtoLogic(CC BY 4.0)
https://otologic.jp/
#Spotify #AppleFitness #渡辺直美 #音声配信 #音声業界 #音声市場 #ポッドキャスト #Podcast #radiko #ポッドキャスト収益化 #クリエコニュース202601 #ニュース #クリエイターエコノミー #Vaundy #音声ガイド #梶裕貴 #ElevenLabs #地上波ラジオ
ホットトピック~YOASOBIや渡辺直美と運動、Apple Fitness+が日本で開始
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サマリー
このエピソードでは、Appleの新サービスFitness Plusにおける音声コンテンツの重要性や、Spotifyがオーディオブックに関連した新機能をテストしていること、さらに美術展でのVoundyの関与が取り上げられています。2026年の最新動向として、AppleやSpotifyは音声技術に革新をもたらそうと活動しています。特に声優のカジユウキさんが音声AIや権利に関する問題に取り組んでおり、業界内での技術と権利の調和が求められています。
Appleの新サービス
クリエイターエコノミーニュース。
おはようございます。音声配信の今がわかるラジオ、クリエイターエコノミーニュースへようこそ。
パーソナリティのカグアです。
小春六花です。
今週はAppleが音声配信で新たな動き、そしてSpotifyがオーディオブックと絡めた新機能をテスト中。
また、ある美術展でVoundyが。
そして音声AIについては、あの人気声優カジユウキさんがある大手の音声スタートアップと。
そんな話題をお届けします。ぜひ最後まで聞いてください。
それでは行ってみましょう。まずはホットトピック。
2026年1月22日。ITメディアPCユーザーの記事です。
夜遊びで動き、渡辺直美と歩く新サービス。
Apple Fitness Plusはズボラな私を変えられる?
今週はAppleの話題です。
Appleが新しいサービスをリリースしました。
それがFitness Plusです。
iPhone3あれば利用できるというこのサービスなんですけども、
もちろんApple WatchやApple TVといった周辺機器があれば、
より活用できることは間違いないんですが、
iPhoneだけでも使えるということです。
そしてこのFitness Plusに音声のコンテンツが非常に関わっているということで、
今回はトップに取り上げました。
私はApple Watch持っていないんですけども、
iPhoneでね、とりあえず試してみました。
するとですね、フィットネスのプログラムが出てきまして、
そしてですね、いわゆるフィットネスのトレーナーの先生がこっちを向いて、
フィットネスのトレーニングをするという動画が流れてきて、
それがプログラムになっていて何本も視聴できるという形なんですね。
ただこれ実はですね、
Appleとしては有料のフィットネスサービスへの導線という立て付けのアプリなんですよね。
ああそういうことかということで、なるほどなと思いました。
実際ですね、この動画以外にもApple Musicなどでも聞ける
YOASOBIさんの特別プレイリストなども発表されているんですけども、
やはりですね、そちらも有料プランへのレコメンドが出てくるというような呼び水になっているという立て付けです。
ですので渡辺直美さん、山下智久さんといった
ウォーキングに聞きたくなるような音声コンテンツも実は提供されているんですが、
おそらくそちらもですね、有料への導線という立て付けかと思います。
おそらくと言いましたのは、私のバージョンが古いんだか、
残念ながらそちらの方は再生、閲覧することができませんでした。
海外の方はもしかしたらもう何かリリースしているのかもしれませんが、
それでもですよ。
それでもYOASOBI、渡辺直美、山下智久という人気有名人をですね、
称弊してしっかりコンテンツを作ってくるというところは、
やっぱりアップの本気度が伺えますよね。
そしてその中にしっかり音声コンテンツも入れてくるというところは、
やっぱり嬉しいなと思うんですよね。
やっぱり世界にポッドキャストをこれだけ広めた立役者、草分けですから、
そういう面でフィットネスと言いながらも、
やっぱり音声コンテンツ、ポッドキャスト等をですね、
忘れないでいてくれたということはやっぱり嬉しいですよね。
Spotifyの革新
とはいえですね、アップルのソフトなんですけども、
こんなにタップ数多くいろんなもの見なくちゃいけないのかなって、
私は久しぶりに使って思ったんですけども、
まあこれって結構普通なんですかね、どうなんですかね。
よかったらぜひ皆さんも使って感想など教えてください。
ご意見・感想は概要欄のGoogleフォーム、
またはハッシュタグ、カタカナでクリエコなどでSNSで教えてくれると嬉しいです。
いやーさすがアップル、本当嬉しいですよね。
では戦略テック関連いきましょう。まずはこちら。
今週はSpotifyの話題です。
Spotify、海外ではまた月額料金が値上げという話題がにぎわっているんですけども、
私が今回トップに取り上げましたのはこちらですね。
オーディオブックとの新機能をテスト中というニュースです。
やっぱり海外ではオーディオブック本当に人気なんですよね。
日本でも何気に人気は人気らしいんですよね。
実際今本好きの方でオーディオブックもあれば多分オーディオブックを聞いてみたいという方多いと思うんですよ。
そういう中でSpotifyが今回まだリリースにはいたっていないんですが実験中というのがこれが本当に面白いんですよ。
何かというと実際の書籍とか電子書籍の画面を読み込ませて、
そうするとSpotifyのアプリでどの文章かって分かるわけですよ。
その文章からオーディオブックにジャンプするという機能らしいんですね。
これどういう仕組みか早く試してみたいんですけど、ちょっと使い方をイメージしてみました。
例えば図書館に行って何か面白い本があったと、
そこでスマートフォンを取り出して読み込ませると、そうするとSpotifyのオーディオブックが聞けると。
海外だとSpotify、オーディオブック、サブスクとかになっているんですかね。
サブスクとかになっていればそこでもともとプランに入っている人はオーディオブックの方で聞けるというメリットがありますので嬉しいとは思うんですよね。
仮にサブスクに入っていないとしてもそのオーディオブックが一部聞けると、
一部聞いた人が有料に入ってくれたりそれを買ってくれたりするということがあり得るのであれば、
まあまあ呼び水としてはありなのかなというところですよね。
そういう意味ではおそらくSpotifyのオーディオブックの中ではテキストがコンテンツになっていて、
それが識別できるようにはなっている。
で、それを集客のために有効活用しようという動きなのかなぐらいしか思いつかないんですが、
これ日本にとにかくオーディオブックが来てないので何とも一時ソース試しようがないんですが、
Voundyと音声ガイド
早く試してみたいですね。
いや本当にSpotifyは日本へのお座り度が半端ない。
本当に半端ない。
ジャパンポッドキャストアワードで新しいショーを作るぐらいなら、
そういうところでもっとしっかりやってほしい、Spotifyは。
本当に頑張ってほしいな。
というわけで早速どんどん行ってみましょう。
今年、地上波ラジオのアプリラジコ、今年ですね15周年ということで、
ポッドキャストオリジナル番組拡充という話題がニュースに出ていましたね。
そうそうもう15周年なんですよね。
だからそうラジコ、ラジコ、頑張れ。
それから韓国初音声ライブアプリのスプーン。
こちらがですねインターフェースが変わったということでキャンペーンを行っていました。
さすがやっぱり黒字化してるだけあって、いろんなところの使い勝手ちょこちょこと修正をしてきますね。
さすがですね。
国内ポッドキャストアプリのリッスン。
そのリッスンとサブスクの機能で連携をしているルームというアプリ。
サブスク支援のアプリルームなんですが、
こちらがですね今までは受付を特定期間絞っていたんですけども、
今後はですね随時受け付けて特に締め切りを設けないで運営から開設ができそうな人に連絡をするということです。
一方で多分審査的なものはあるんだと思いますが、
まあまあ期間は絞らないで随時やっていこうということなんでしょうね。
最初の審査のところがもう落ちていてきたんですかね。
リッスンでメンバーシップが増えて持続可能なポッドキャストが一つでも多く増えるといいですね。
ではコンテンツ制作関連いきましょう。
まずはこちら。
本店スポット映像を公開。
今週は音声ガイドの話題です。
なんか先週も音声ガイド周りお伝えしたような気がするんですが、今週も音声ガイドです。
というかまあ音声ガイドやっぱりねビジネスとしては安定してるんですよね。
結局イベントとか予算とかが決まったものが多いですからね。
ただですねただただただただ今週はですねすごいんですよ立て付けが。
国立新美術館で2月11日から行われる邸と美術館という催し物があるんですがこちら90年代のイギリスアートなんですけども。
ここのイベント催し物になんとテーマソングがつくらしいんですよ。
すごいですよね。
こういう美術館の催し物でそもそもテーマソングって何って話したと思うんですけど。
まあとにかくつくんですよ。
でそのテーマソングを今をときめくあのバウンディさんが書き下ろしたということなんですね。
いやですがどんなアートが来るんだと収蔵品が来るんだということで本当気になりますよね。
もともとバウンディさんイギリスにいた時にもですね。
そうした邸とのモダンアート足しげく足を運んでですね楽しい時間を過ごしていたという造形も深いということらしいんですよね。
そして今回さらには音声ガイドはまた別の人でなんと細野春海さんそして斎藤飛鳥さんがナビゲートするということなんですよ。
細野春海さんはあの有名な坂本隆一さんらとYMOというバンドを組んでいました。
音楽業界の住人でありますし。
そして斎藤飛鳥さんは今をときめく人気俳優さんということですからこのたてつけすごくないですか。
もちろんですねこれ音声のガイドの料金も650円と一般的な価格ですので。
これねぜひ邸と美術館世界を変えた90年代イギリスアート展ぜひ皆さんお近くの方は行ってみてはいかがでしょう。
このあたり今回はですね公演にソニーミュージックエンターテイメントやJUがついているといったところもあるのかなという気はしますが。
こういうワクワクするたてつけ今後も増えていくと嬉しいですよね。
注目していきましょう。
ではどんどん行きましょう。
今週もポッドキャストたくさん立ち上がっています。
女性のセンスアップやキャリアアップなどのサロンやイベントなどを開催しています。
セブンセンス主催の山本聖華さん。
彼女がですねポッドキャストセンスの話をしようを立ち上げました。
プロから学ぶ価値観リスナーさんとの対話などなど聞き応えのある内容になっていますのでぜひチェックしてみてください。
また編集者でもある堀田美穂さんがご夫人の服とか顔とか体とかというユニークな名前のポッドキャストを立ち上げました。
もうすでにですね6回ほど配信が行われていますが50代の方で共感を呼ぶ人も多いかと思いますのでぜひチェックしてみてください。
誰もが自分に似合う色が知りたい。
そう思っている人多いんではないでしょうか。
ビューティーライターのアヤナさん。
そして聞き手に服部まどかさんを招聘して楽しくおしゃべりをするポッドキャストが始まっています。
ぜひチェックしてみてください。
オーディオ関連です。
オーディブル今年上陸10周年ということで様々な企画これまでもお伝えしてきました。
今週はですねさらにですねまた新たなインタビュー記事が出ていまして界隈で話題になっていました。
オーディブルは結構こうやって色々な数字やニュースをしっかり出してくれるので本当ありがたいですよね。
最近ではオーディブルでしか聞けないオーディオファースト作品のリリースにも精力的に取り組んでいますけれども、
特に日本ならではの話もこの記事では書いてあります。
例えばですね日本ですとライトノベルの人気が非常に高いですとか、
あと声優がナレーションを務めるそういったコンテンツにも非常に人気があるといったようなこと。
またですね2025年の新規制作作品数も前年比で40%以上も伸びているということなども発表して非常に興味深い内容となっています。
やはり聞き放題で1500円というところではもう本当に一冊聞いてしまえば音がとれるというところは本当に本好きにはたまらないですよね。
最近音声配信やポッドキャストちょっといいのが見当たらないなという方はオーディオブックこの機会に試してみてはいかがでしょうか。
そんなオーディブルですけれども1月23日より今村翔吾さんによる人気時代小説戦神シリーズこちらのスピンオフ作品外伝などが声優山口めぐみさんの朗読で配信を開始するということですね。
この戦神皆さん実は見たことありませんでしょうか。
あのYouTube見てるとショートで侍たちのデスゲームの岡田くんが主役をやってるあのドラマの舞台となったエンターテイメント時代小説シリーズなんですよね。
ですから耳からそんなワクワクドキドキを体験してみたいという方はぜひチェックしてみてください。
国内音声ガイドスタートアップの音座トリップこちらはですね。
かつて人気経済バラエティ番組のガッチリマンデーでも取材されたことがあるんですけれども。
その音座トリップがですね。
新たな音声ガイドをリリースしていました。
それがですね。
高松聖都島を結ぶフェリーの中での音声ガイドということですね。
移動の中での音声ガイドというのはなんだかんだこうナレーションとか流れてきたりもするもんですけども。
音声インターフェースの進化
一体どんなガイドが流れるんだか楽しみですよね。
海の上で島に刻まれた物語そういったことに出会えるということですので。
興味ある方ぜひチェックしてみましょう。
また今週ですね。
制作関連で実は興味深い動きがありました。
それがですね。
オーディオインターフェースの新商品がたくさん出ているということなんですよ。
たくさんと言いますのも。
コルグというシンセサイザーとか楽器では結構有名なメーカーでコルグというメーカーがあるんですが。
そこがですね。
初めてUSBのオーディオインターフェースを出したというぐらいどどどっと各社が出していて。
それが重なってるんですよね。
コルグ、ローランド、ヤマハです。
いずれもですね。
キャノン端子といってプロ仕様のマイクの接続ができる端子をしっかり搭載していて。
そしてパソコンなどともつなげるというオーディオインターフェースが各社から発売されていて。
音楽だけでなく配信やこういったポッドキャストといったところにニーズがあるということなんでしょうね。
コルグがこういうの出してくるとはね。
本当私も正直びっくりしましたけど。
ぜひチェックしてみてください。
音声AIの最新プロジェクト
ハッシュタグクリエコ。
では音声AIその他諸々いきましょう。
まずはこちら。
2026年1月19日声優カジユウキさんのXの投稿です。
海外音声AIスタートアップ企業11ラボ社との取り組み。
声の登録方法などをわかりやすい資料にまとめました。
今回は音声AIスタートアップ11ラボの話題です。
海外の音声AIスタートアップ企業ではあるんですけども。
こちら日本のNTTドコモも出張しているなど日本市場への参入も非常に意欲的な国際的な海外の音声AIスタートアップ11ラボです。
そして今回取り上げましたのは日本の人気声優カジユウキさん。
進撃の巨人のエレン役などでも有名なカジユウキさんの名前を関して
声の権利の守り方使い方というpdf啓蒙のpdfを発表し話題になっていたということなんですよね。
声優と音声AIと言いますと自分の声が勝手に使われて学習をされて
そして自分の声で勝手にコンテンツが作られるとそういうことをやめましょうというようなキャンペーンをやっていたりもするわけですけども
ただその中でカジユウキさんはそういったことにも声を上げつつ一方でどう共存していくかということを精力的に取り組んでいる声優さんでもあるんですね。
ですので今回は彼が取り組んでいる音声AIプロジェクトのそよぎフラクタルとの連名でこの資料を発表しているんですよね。
ですのでこの辺は本当にスポティファイもガッツリやってほしい。またスポティファイで愚痴ですけど本当にしっかりやってほしい。
何でしょうね、やっぱり声ってほら私たちの心に響きやすい媒体だと思うんですよね。他の映像とか文字とか以上に。
ゆえにやっぱりしっかりちゃんと感情納得感のある活動をしてほしいんですよね。
そういう意味でイレブンラボはすごくしっかりやってるなというふうに思います。
でその内容なんですけども彼らの技術アピールをしつつこうやって権利を守っていきましょうねという内容になっています。
ですのでもちろんイレブンラボもこれボランティアでやってるわけではなくて自分たちの技術はこれだけ優れていますよ。ぜひ私たちを使ってくださいという狙いも当然あるわけですよね。
ただこれ参考になるところピックアップしていきましょう。AIを使ったディープフェイク音声のフェイク音声を使われないために2つの提案をしています。
一つはですねまず録音するときの本人確認これをしっかりやりましょうということですね。
要はラジオとかから録音して勝手に第三者が登録して合成音声を作っちゃいけないよとそういうことをしっかりやりましょうということですね。
ボイスキャプチャという技術を使って本人確認をよりしっかりするとそしてもう一つは音声のスカシを私たちは入れますよということですね。
最近動画でもですねこう空といったチャットGPTのスカシが入ったり後は画像でもグーグルのジェミンのスカシが入っていたりする画像を見たことある人も多いと思うんですよね。
実は音声にもスカシを入れることができましてもちろんこの技術自体は結構昔からある技術だったんですけども11ラボは私たちもちゃんと入れてますよということを歌っているわけですね。
ですから合成音声を使う今度は企業や広告代理店がちゃんとスカシを入っているかどうかを調べられるツールをちゃんと使ってそういった安心できる素材をそもそも使いましょうねともつなげたいわけですよね。
音声というのはCDが出た頃もそうなんですけどもやっぱり技術の先行指標ということでは本当にもっと多くの方が興味関心を持ってほしいなというふうには思うんですよね。
AIと折り合いをつけていく技術や権利といったところを含めて社会実装の先行指標と折り合いの付け方の先行指標としてもっと注目されてほしいなというふうに思います。
ぜひこんなふうにして音声の肖像権日本では法律的に認められていませんけれども音声の肖像権をどうやって守るんだというところのチップスがしっかり網羅されていますのでチェックしてみてください。
そしてカジユウキさんのそよぎフラクタルこちらのプロジェクトもぜひ注目してみてください。
AI技術の実験導入
ではどんどん行きましょう。
地上波ラジオの文化放送こちらで芸人の田村敦さん番組を持たれているんですけども田村敦のニュースクラブという番組がありましてそちらでですね。
AI技術を使ってニュース動画配信を実施したということが話題になっていました。
野村孝文さんがAI音声を使って炎上したこととは対照にですね。
こちらは全く舐め風立っていないですね。
というか話題にもなってないんでしょうね。
いやーですから本当に音声ってバズらないんですよね。
だからこれも多分ファンの方はもしかすると消しからんということかもしれないんですけども。
Xを見る限りはほとんど舐め風が立ってないですね。
これは一体何なんでしょうね。
それからAIの音声ということでは最近は様々なフランチャイズで予約を取るときの第一声がね。
AIということも増えてきましたよね。
そんな中ハンバーガーチェーン大手のモスバーガー。
あのモスバーガーがですねドライブスルーにAIを導入ということです。
ただ実験的に導入ということなのでまだ一部店舗です。
ですが私の住んでいる埼玉で1店舗あるということなのでいずれ行ってですね。
こちらレポートしたいかなというふうに思います。
メンバーシップコンテンツとして実際に行って収録してこようかなと思いますのでぜひ楽しみにしていてください。
そしてよかったらメンバーシップ未加入の方は加入ご検討いただけると幸いです。
そしてGoogleのAIノートブックLMこちらがですね。
データや文書などからポッドキャストを自動生成してくれるということを前にお伝えして多くの方も既に使っていると思うんですけども。
それとほぼ同じ機能がアドビのアクロバットのpdfですね。
アクロバットに実装ということです。
ただ私のバージョンを一応アップデートしたんですがまだ一時ソース確認できませんでしたので。
今後注目していきたいですね。
アドビはなんだかんだAIね。
いろいろキャッチアップしてきますのでその精度が気になるところですので注目していきましょう。
ゆるいながらも一時ソースをちゃんと確認するメディアクリエイターエコノミーニュースでは
カグヤが毎日クリエイターエコノミーに関するニュースをブックマークしていく中で心揺さぶられたものをお届けしています。
定期的な収録配信と週に1回のニュースレター
そしてニュースピックスのニュースへの解説コメントの投稿などなどで音声配信界隈を盛り上げるべく頑張っております。
また週に1回限定コンテンツを配信したり
またはZoomのオンラインセミナーなどが無料で受けられるといった特典付きのメンバーシップも展開しておりますので
ぜひご加入ご検討いただけると幸いです。よろしくお願いします。
さて先日小田原にちょっと観光に行ってきました。
その時に小田原城お城とかも行ったんですけども
たまたまそこで観光の団体さんが主催しているアンケートのQRコードがあったんですよ。
それを読み取ってやってみたところ
なんとびっくりアンケートを送信した人に抽選で何名様に当たります的なご褒美が書いてあったんですが
びっくり当たりましてですね
その後小田原の美味しいご当地グルメが送られてきまして
家族で先ほど美味しくいただいたところです。
やっぱりこういうのは送ってみるもんですね皆さんね。
ですので観光地のためにもなりますのでそういったアンケートがあればぜひ応募してみてください。
まだまだ寒い日が続きますが皆さん素敵な週末お過ごしください。
また次回もこの部屋でお待ちしております。
お相手は香川こと吉田よしひこでした。
ではではバイバイ。
25:25
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