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2026-10-18 20:03

2026年10月3週~YouTubeがオーディオブック参入と配信者に賞与 他

【2026年10月18日配信】YouTubeのオーディオブック参入検討やAppleのAI人材獲得、Poddieの事業拡大など、音声市場の競争が激化。ポッドキャスト広告はリスナーの不満も課題となる。一方、日本俳優連合が音声AI利用ガイドラインを発表し、声の無断学習防止や権利保護が重要に。音声AIの普及に伴い、制作者にも契約や権利処理への対応が求められている。

ホットトピック~YouTubeがオーディオブック参入

YouTube is reportedly planning to challenge Spotify in a new area: audiobooks - Tubefilter
https://www.tubefilter.com/2026/10/15/youtube-audiobook-library-in-2027-book-publishing/

オープニング
YouTubeがオーディオブック参入
Spotifyのオーディオブック戦略
著者と出版社への追い風
AppleがAI人材を獲得
YouTubeショートの現金ボーナス
Poddieとクロニクルが提携
Poddieがショート動画を生成
ポッドキャスト広告への不満
広告で番組を見つけるリスナー
ポッドキャストの公開収録
社内音声配信アプリが登場
俳優連合がAI音声指針を発表
音声データの無断学習リスク
音声利用の契約と権利処理
Fish Audioの新音声モデル
ポケトークが単月黒字化
YouTube MusicがAI楽曲を表示
AIコンテンツと広告主の責任
エンディング
収録後の雑談
週末の挨拶

★番組へのお便りご質問はこちらへ
https://forms.gle/X94AsW3KPfx1RtFX9

★Show Notes(配信エピソードを文字でしっかり読める)
https://note.com/kagua

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パーソナリティ:吉田喜彦(カグア!)
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ポッドキャスト制作事業
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番組イベントページ
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BGM by OtoLogic(CC BY 4.0)
https://otologic.jp/

景観アーカイブ (塩尻市景観保存)
http://www.openspc2.org/travel/

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サマリー

YouTubeがSpotifyに対抗し、オーディオブック分野へ参入する計画が報じられた。Google Play Booksの既存機能やYouTube Premiumとの連携への期待から、出版社の参入や音声AIによる制作、声優・ナレーターの活用が進む可能性が語られる。AppleはNotebookLM開発者が設立したAIスタートアップを買収し、YouTubeはショート動画投稿者に最大15万円の現金ボーナスを配布している。Poddieはクロニクルと提携し、記事化やショート動画生成へ事業を広げている。海外の調査では、ポッドキャスト広告が多すぎると感じる人が54%に達する一方、広告から新番組を見つける人も17.4%いる。日本俳優連合は音声生成AIの利用ガイドラインを発表し、学習・生成・利用に書面同意を求める22か条を示した。Fish Audioの新モデル、ポケトークの単月黒字化、YouTube MusicのAI生成楽曲ラベル表示にも触れ、音声やAIコンテンツをめぐる契約・権利処理と利用者、広告主からのフィードバックの重要性を述べる。

YouTubeのオーディオブック参入
クリエイターエコノミーニュース。 おはようございます。
音声配信の今がわかるラジオクリエイターエコノミーニュースへようこそ。
ポッドキャスト制作スタジオカグア代表のカグアです。
さあ今週もですね海外の特にニュースがかなりドラスティックなニュース入ってますので早速行きましょう。
ホットトピックではYouTubeがオーディオブックに参入。
そして戦略テック関連ではAppleになんとGoogleのあるAI関連の人材がということが明らかになりました。
そしてコンテンツ制作関連では海外なんですけどもポッドキャストに関する広告ですね。
これに関するデータ興味深いデータが出ましたのでお伝えします。
音声AI周りでは日本の俳優連合が新たな声明を発表し話題になっています。
それでは早速行きましょう。まずはホットトピック。
2026年10月15日海外ウェブメディアチューブフリッターの記事です。
YouTubeはオーディオブックという新たな分野でスポティファイに挑戦する計画を立てていると報じられているです。
今週はYouTubeの話題です。
YouTubeは昨今ですねネットフリックスですとかあとはビデオポッドキャストの対等などってかなりこう包囲網というかですね。
フォロワー追われる立場としていろんな戦略後手後手に回っている印象です。
その中でさらに今回新しく打ち出した一手が注目を集めています。
それがオーディオブックです。
これ聞いた人はあれ今までやってなかったのむしろやってなかったのと思われた人も多いではないでしょうか。
そうなんですよ。
あのGoogleプレイあのGoogleのストアあるじゃないですか。
GoogleプレイにはGoogleプレイブックスといって電子書籍を販売するコーナーもあるんですね。
これあのAppleでもそうですよね。
AppleブックスとiTunesとかねコンテンツのマーケットあるじゃないですか。
Googleも同じようにあるんですよ。
そしてその中に実は電子書籍の中にオーディオブックというのがもうそもそもあるんですね。
これ知らなかった人も結構いるんではないでしょうか。
Googleって本当なんかねそういうところの商売系というか売り出し方がね本当にうまくなくて何でしょうね。
なんかね何でもかんでもオートマティックでやろうとするんだかそういうところはねもっとねPRうまくやればいいのなーっていつも思います。
でいずれにせよYouTubeですね。
今回はYouTube包囲網が張り巡らされるという中でいよいよYouTubeもオーディオブックというのを実装してSpotifyに対抗するんじゃないかということが噂されているという記事です。
Spotifyはオーディオブック非常に好調で先週もSpotifyオーディオブックを拡充していくという話をお伝えしましたよね。
日本でもいずれ始まるということをお伝えしました。
今回はYouTubeということですね。
もともとYouTubeは今申し上げたようにもうそもそもGoogleプレイブックでオーディオブック扱っていましたからまあ内部の開発さえしっかりうまく連携できればまあまあすぐに実装されるんじゃないかな
と思います。
ですのでこれオーディオブック著者さんにはもうめちゃくちゃ追い風ですよね。
私もオーディブルですとかオーディオブックJPに本を出荷していますけどもこれもしよかったらYouTube読んでほしいなと思いますね。
期待値としてはほらYouTubeプレミアムYouTubeの広告なしプランの有料版があるじゃないですか。
あそこのユーザーはある意味サブスクで対象書籍はもう無料みたいなそういうふうに展開してくれるとサブスクでチャリンチャリンっていうのがもしかすると増えるんじゃないかっていう期待値は高まりますよね。
そういう意味では今後の予想そう出版社ですよ。
出版社がどんどんオーディオブック参入する流れはいよいよ加速しそうだなという気がします。
ですのでここで音声AIを使って大量にオーディオブック化するという出版社も出てくるでしょうしやっぱりそこはしっかり価値をつけて声優さんとかプラノナレーターさんとか作り込んでいこうというところはもう出版社
において別れていくだろうなという気がしますので音声配信者の皆さん。
特に声で仕事をしたいという方は出版社の動きに注目していくもしくはコミュニティとかイベントとか交流会とかあればどんどん足しげく人脈を作っていくのがいいんじゃないかなというふうに思います。
オーディオブック熱くなりそうですね注目です。
AppleのAI人材獲得とYouTubeショートの賞金
では戦略テク関連です。
まずはこちら2026年10月9日海外ウェブメディア925マックよりアップルが元ノートブックLM開発者が設立したAIスタートアップ企業を買収人材雇用です。
今週はアップルの話題です。
AIについては若干他社と比べて後陣を這いしているアップルですけどもここに来て買収の話が出てきましたね。
それがなんとGoogleのAIツールのノートブックLMこの開発者が設立したAIスタートアップを買収したということで注目が集まっています。
その会社はヒュークスという会社です。
この会社のビジネスをそのまま継承するのかは未知数なんですけども今海外ではとにかくAIエンジニアに関わる人材の獲得合戦が非常に過劣を呈しています。
そんな中で買収してまで人を獲得しようということは合理性があるかなというふうに思います。
ですからここからアップルがどういうことを目指しているのかまではちょっとわからないんですがノートブックLMというと皆さん覚えてますでしょうか。
そうドキュメントからポッドキャストを音声で自動的に作るという機能が一躍話題になってましたよね。
ですから何かしらオートメーションでアップルブックスストアでオーディオブックを自動的に作るとかそういうのが出てきても良さそうですし今後アップルがどういうAIの戦略を打ってくるのかということでは期待が高ま
りますよね。
注目していきましょう。
ではどんどん行きます。
さて対抗してGoogleの絡みなんですがGoogleは音声配信ではないんですがにわかに話題になっているトピックがあります。
それがYouTubeショートの発信者へのボーナスです。
これ何かというとこれ私には来てなかったんですが本当に現金キャッシュでボーナスを配布するというのはどんどん投稿してねっていうことを促すそんなキャンペーンが実は触れ込んでいるそうです。
最大で15万円ですから本当に現金ばらまいている感じなんですよね。
いやだからここに来てこういうなりふり構わず囲い込みに来たなというのはねいいですね。
大好きです。
私にも振り込んでくれ。
要はこういうのってフォロワー後追いの立場のプレイヤーはもうなりふり構わずやった方がいいんですよ。
もう場をかき乱すようなやり方がやっぱりいいんですよね。
だからYouTubeわかってるなっていうのは思いますのでちょっと注目ですね。
Poddieの提携とショート動画生成
それから最近にやかに話題のポディこの番組でも何回か取り上げましたが日本の実業家のケンスさんが立ち上げたポッドキャストアグリケーションサイトのポディ。
こちらはですね野村孝文さん率いるクロニクルと戦略的提携をしたということをそれぞれのXで発表していました。
ここに来てポディ朝日新聞とかクロニクルとかあと雑誌社いろいろな媒体と手を組んで記事化をするというところ戦略いよいよ拡大するフェーズに来たなというところですね。
うまいんですよね。
文字化をするときに結局AIの課金が必要なんですよ。
そこでビジネスもちゃんと回るはずなのでしかもそういう集客をしたいところとしっかり手を組んでいるのである程度売上がこれで見えてくるのではないでしょうか。
国内のポッドキャスト関連ビジネスでは多分一番うまく回ってる感じがしますね。
さすがケンスさんだなというところですね。
そしてそのポディがさらにはショート動画を作る機能というのもリリースするそうです。
今のところXでまだケンスさんが投稿してるだけなんですけどもやっぱりこういうのってプラットフォームが機能を搭載すると本当に強いですよね。
しかも動画は今生成AIで比較的簡単に作れるトピックとして非常に注目を集めてますのでまあそうなるよなという感じですよね。
ですからここに来てポディ一気に存在感を高めた感じです。
ポッドキャスト広告と公開収録
ではコンテンツ制作関連いきましょう。
まずはこちら。
2026年10月9日ウェブメディアポットニュースよりポッドキャストの広告掲載量は危険信号が点滅している。
番組を無料で提供し続けるために広告が増えることを受け入れるリスナーは10人に1人も見たないです。
こちらも海外の話題です。
海外のポッドキャスト関連のトップウェブメディアポットニュースが報じています。
ポッドキャスト調査2026というのがありましてそこからの引用です。
まあ広告増えて嬉しい人はそりゃいないですよね。
そりゃいないですよね。
まあ10人に1人も見たないという見出しがうまいなとは思いますけどもまあそりゃそうですよね。
まあですから海外もポッドキャストがものすごく話題になっているとはいえ
なんか本当にこう求められる広告枠というのは意外と限られているんだなという気がします。
現状であってもポッドキャストの広告が多すぎると感じてる人がすでにもう54%もう半分近くいるということらしいんですよ。
日本だとね多分全然そういう感じないと思うんですけど
もう海外では市場があれだけ形成されている海外では結構もう広告普及してるんですね。
まあ逆に普及してるからこそねジョー・ローガンさんとかいろんなポッドキャスターがあれだけ稼げてるということではあるんでしょう。
ですからポッドキャストの調査で新しいポッドキャストを見つける方法についても
ポッドキャスト内の広告で見つけるという人が17.4%いるそうで
そうポッドキャストを宣伝する方法としても一定の存在感を海外では示しているというのがポッドキャスト広告なんだそうです。
ですから実際ですね国内でもスポティファイに音声広告個人事業としても出せるんですよ。
なので皆さんもぜひぜひ今のうちにスポティファイ広告をお試しで出されるといいと思いますよ。
ほら結局自分の番組のリスナーさんと近いリスナーさんが聞いてそうな番組にその広告が出ればリスナーさんにとっても嬉しいので
そういう意味では躊躇せずにどんどん出した方が今はいいなと思いますね。
ですから日本ではまだまだこれから伸びていくんでしょうけども海外では実はもうそういうフェーズになっているというのは何となく頭の片隅に入れておきましょう。
ではどんどんいきましょう。今週もですねポッドキャスト関連のやっぱりイベントですね。イベントの秋ということで本当にいろんなところで出てきています。
これ私知らなかったんですけど東京ペダルサミットというのがあってこれ音声配信ではないんですが
あのほらギターのエフェクターのフットペダルみたいな足で踏むペダルのエフェクターあれだけのサミットがあるんですね。
これめちゃくちゃSNSを見て面白かったです。
それからポッドキャスト欲望ラジオ公開収録が人気ということですね。
そうそうポッドキャストの公開収録これからなんかどんどん増えそうですよね。
特にそのラジコとかプロの番組が増えていく中ではライブですよ。
一般草のポッドキャスターはライブで差別化を図っていくということが多分不可否になるのでそういう意味では公開収録なんか本当にいい機会だと思いますし
余震バーそれを有料のチケット販売とかに持っていければ持続可能なビジネスになり得るわけですから
これはね公開収録はもっともっと増えるだろうな増えてほしいなっていうのはありますね。
人気ポッドキャストオフトピックの初の著書未来検索これのトークイベントもSNSを見る限りではかなり盛況だったとのことなので注目していきましょう。
もしくは皆さんもどんどん企画しましょう。
社内向けの音声配信ということで国内音声広告大手のオトナルがシャナラジというサービスを提供しています。
そのシャナラジのアプリ版が提供されたとのことです。
そうなんですよね音声配信ってやっぱり副理構成インナーブランディングなどでは本当に効果があると思いますのでもっともっと広がってほしいなというふうに思います。
日本俳優連合の音声AIガイドライン
では音声AI音声広告その他諸々いきましょう。
まずはこちら。
今週は音声AIそして権利関係の話題国内の話題です。声優や俳優で作る共同組合日本俳優連合。
こちらがですね10月15日音声に関する生成AI利用ガイドラインを発表しました。
国内で約2600人が加入する大手の団体でして記者会見が行われ話題となっています。
その内容なんですけどもかなり具体的で22か条を掲げ学習生成利用をそれぞれに書面による同意が必要という具体的なところまで言及しているのが特徴です。
ですからかなり使うときにはしっかり権利関係処理結びなさいよという立て付けを示したということですね。
ですからこれがベースとなってひな形テンプレートとなって普及していくのかどうか注目ということですね。
ポッドキャストを配信していると実は海外から結構な頻度であなたの音声を学習させてください。
よしんば何千ドルあげますみたいなメールが結構来るんですよ。
これただうかつに返事しちゃうと本当に学習されちゃう。
もしくはあなたが使っているフリーの仮にBGMだったとしてもじゃあその音楽はそもそも学習していいのとかですね。
意外と自分の声だけじゃない場合が多いでしょうから結構うかつにお金に目がくらんでイエスとしちゃうと結構後でこじれる可能性があるので皆さん気をつけてください。
そう海外も今ネット上で学習するデータがもうほぼほぼなんか学習しきったみたいな風潮があってほら中古の古本古本が今海外によくわからない会社に買われてるなんて事案ニュースで見ませんか。
あれも多分学習目的なんですよ。
ましてほら紙の本なんてちゃんと構成されて人の目が入ったしっかりした文章じゃないですか。
だからそれを裁断してAIに学習させるっていうのは非常に彼らにとっては旨味があるわけです。
ですのでどこから持ってくるかっていうのはかなりどこもAIスタートアップはどこも気にしているトピックでしてそういう意味ではあなたの声も。
まあ肖像権という話題が出てきましたけど実はあなたの声も無縁ではないということは覚えておいた方がいいと思います。
プロの方はこのようにしてガイドラインが作られたのでこのガイドラインをもとに事務所ごとですとか権利処理を考えていくそういうフェーズに入っていくわけです。
そして我々ポッドキャスト制作者は今度はそういう権利処理をしっかり踏まえた上で契約交渉を進めていくというビジネスフェーズに入っていくということになります。
逆に一般配信者の方もじゃあ自分の声を私のコラボ会AIに学習させないでねなどなどですね。
AI学習していいかどうかはなんかゲストに出る時なんかもある程度一言言っといた方が後々トラブルは少ないかなというふうには思いますし、
ゲストに呼ぶ方も一言文章で文字でちゃんとそういうのを書いておいた方がまあいいかなという気がします。
いよいよ本当契約ビジネスフェーズになってきましたね。
ぜひこちらのソース見ておいてください。
音声AI・AI楽曲をめぐる動き
ではどんどん行きましょう。
もう最近は特に映像系はなんかAIがどんどんお利口になってすごい編集された動画がネットSNS上に出まくってますよね。
AIの音声で言うとフィッシュオーディオが新しい合成モデルドラマ3というのをリリースして、
これもですねとんでもなくリアルなしゃべり方の声のデモがSNSで出回っていますね。
あと音声AI直結ではないんですけども音声翻訳のポケトークここが単月でいよいよ黒字化したということで、
音声AIビジネスもいよいよなんか履歴しそうだなというところは非常に嬉しいニュースではありますよね。
またYouTube Musicこちらがですね生成AIで作られた楽曲こちらにですねラベルを表示するということを発表しました。
各プラットフォームでAI生成コンテンツを排除するわけではないがやっぱり目印はねラベリングはさせてもらうというところにほぼほぼいろんなプラットフォーム落ち着きそうだなという感じですね。
ですからそれがデフォルトの検索結果でデフォルトで弾かれるのかどうか次第ではあるんですけどもなんだかんだAIコンテンツちょっとあふれていきそうな気がしますね。
なのでリシナーとしてもですねあんまりそういうのが嫌な場合はどんどん声を上げてフィードバックあのプラットフォームに入れましょう。
もしくは広告主の方はどんどんですねなんか自分たちの広告がAIコンテンツに出したくないとかですねそういう声をちゃんと上げるようにしましょう。
とにかく今ビジネスフェーズにいよいよなってきたのでみんながちゃんとフィードバックして納得いく方向性に生かせるっていうのが大事なフェーズになってきましたから
ここは自分ごととして捉えていろいろな立ち回りをしていくのがいいかと思います。私も頑張ってまいります。
収録後の雑談とエンディング
見るながらも一時放送をちゃんと確認するメディアクリエイターエコノミーニュースでは香川が毎日クリエイターエコノミーに関するニュースをブックマークしていく中で心揺さばられたものをお届けしています。
また次回もエリセグルのニュースをご用意してお待ちしておりますのでぜひフォロー登録よろしくお願いします。
今日は久しぶりに丸1日のオンライン講座の仕事をしてきました。
いやー久しぶりに授業らしい授業をしたので私としてはやりきった感があって非常に心地よい疲れをちょうど感じながら今この収録をしています。
明日はですね家族とちょっとお出かけをすることにもなっているのでまあそれもあって若干短めの内容かもしれませんがお楽しみいただければと思います。
というわけで季節の変わり目皆さんどうぞお気をつけて素敵な週末お過ごしください。
以上お相手は香川こと吉田よしひこでしたまた次回もこの部屋でお待ちしております。
ではではバイバイ
20:03

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