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夏のコース管理は一人で背負わないで
2026-08-13 21:50

夏のコース管理は一人で背負わないで

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畑
Co-host

40℃近い暑さが続く夏。
グリーンだけでなく、ティーもフェアウェイもラフも、水を撒けば伸び、刈り込めば傷めてしまうことがあります。
やることも判断することも増える中で、キーパーはいつの間にか、その責任を一人で抱え込んでしまう。
今回は、夏のコースをみんなで守るために必要なことを話します。

【今回の内容】
グリーン以外も忙しい夏 / 水を撒くほど芝は伸びる / 焼けた芝に機械を乗せる怖さ / 刈らないという選択肢 / 夏のコースはみんなで守る / キーパーから発信する大切さ / 「焼けてる」の一言を一人で抱えない / 相談相手をつくる

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グリーン以外も忙しい
田村
コース管理の現場。この番組はトーナメントコースをはじめ、数々のコースを渡り歩いた元グリーンキーパーの畑さんと、そんな畑さんを裏から支える私、田村が、コース管理の現場で見えることをいろいろと語る番組です。
口が回らない。
お願いします。
田村
はーい、お願いします。
いきなりだけど、前回、だいぶグリーンキーパーの心労の話をいろいろしててさ、水に対する苦労が大変よね、みたいな話してたけど、それの流れでもうちょっと話していいかな?
田村
うん。
やっぱり暑くなってくると、グリーンに意識がいきがちだと思うんやけど、
それだけじゃなくて、他にやっぱりティーとかアプローチとかフェアウェイとかラフとかいっぱいあるからね。見ないとダメなところ。
田村
伸びてくるからね。
伸びるよ。頑張って水を撒けば撒くほど伸びるからね。
田村
1日1センチ伸びるもんね。
伸びる。
そこで考えられるのは、乾燥害が出て焼けてきました。
フェアウェイなんかで言えば、見た目に黒っぽいっていうか、もう白っぽくなってくるよね。
焼けが進んでくると。
田村
そうだね。
最初はちょっと黒っぽい感じだけど、だんだん進んでくるともう葉が巻いちゃって、もう水分飛んじゃって、白くなってくるよね。
で、そこを頑張ってそうならないように水をどんどん撒きにいくんだけど、
葉が撒いて白っぽくなってるところっていうのは、回復をしていくんだけど、水をもらうとね。
けどもそのそうなってない場所もその近くにあるよね。
本当に間近にあったり、近くに青い場所があったりね。
青い場所があって、茶色い場所があるから余計に目立つんだけど、
青い場所もまた同じように水がかかってるのよね。
田村
まあそうだね、そうだよね、かかるね。
そうすると焼けてない箇所っていうのはより青くなって、より成長が早くなってくるよね。
田村
おー。
健康だから。
そうするとその茶色いところと緑色のところのギャップが激しくなってくる。
田村
なるほど。
それが各所にそういう現象が現れてくるよね。
そうすると伸びるから刈らないとダメだよね。
田村
そうだね。
ところが焼けてる箇所もあるんだよね。
そこが全部水がかかって回復傾向に向かっているんなら刈り込みモアを乗っけても問題はないんだけど、
こんな広大な敷地でさ、水を全て網羅するっていうことはなかなかできないから、
どうしたってかかってないところも存在してるよね。
田村
うん。
そういうところに刈り込みモアを乗すとどうなるかっていうと、わだちができちゃうんだよね。
田村
うーん。
火傷してる芝生の上に機械を乗すようなもんだから、より状況が悪くなっちゃう。
だからそれを見極めながら、キーパーは刈り込みを入れたい。
じゃあ、刈り込みを入れるには水をかけてやらないとダメだ。火傷の箇所には。
田村
刈り込み前に、ちょっと茶色っぽくなってきてるところに水を一回まかなきゃいけないの?
まかないとダメ。
田村
あ、そうなんだ。へー。
撒いた上で刈らないとわだちができたり、刈り込みによる障害が出たり。
田村
撒いて地面とか葉っぱが濡れてるときに機械が乗っちゃった方が悪くなりそうなイメージだけど、違うんだ。
違うね。表面をクールダウンした状況で乗さないと。
機械って鉄板だから。
もう全部が鉄板でできてるから、鉄でできてるから。
田村
暑いしね。さらに熱くなるからか。
なるほど。そっかそっか、その時に水分が入ってなかったら、もうシュワって焼けるしかないもんね。
そう。人間が肌が火傷したところを足で踏みつけられるみたいなもの。
田村
火事現場に入ってくる人、水かぶっていくもんね。
そうそうそうそう。
田村
あんな感じか。なるほどね。
そうそうそうそう。
だからさ、キーパーの心労っていうのは、もう計り知れんものがあるよね。
田村
そっか、夏って水まいてればいいだけじゃなくて、刈り込まなきゃいけないんだもんね。
そうよ、刈り込まなきゃ。水をまいたら刈り込まなきゃ。
刈り込むにはちゃんとまんべんなく水が当たってないと、
当たってないところは瀕死の状態になってしまう。
田村
大変だね。
だから本来これだけ40度の高温が続いてる時って、自動散水を持ってなくて、
人間の手散水で賄っているようなコースっていうのは、ものすごく今、過酷な状況に置かれてると思うよね。
田村
夜勤してたよね。
そう、夜、水をまいたりしてるけど。
田村
まいてね。夜勤してたね。
そういうコースっていうのは、できるだけさ、
刈り込みをしなくて済むなら、みんなが許してくれるなら、刈らない、越したことないよね。
田村
それ夏前とか、夏に入った瞬間とか、成長抑制剤とかまいたらどうなの?
成長抑制剤まいて止めるっていう方法もあるよね。
こういう過酷な夏を見越してね。
田村
そうだよ。そしたら刈り込み回数が、3日に1回のやつが週1になれば、それだけでだいぶ楽じゃない?
そうなんだけど、そこに目を向けて投資をされてるところなんかはいいんだけど。
田村
あれ高いのかな?
そりゃ面積からすると、それはものすごく。全面になるから。
田村
そうだよね!全体って言ったらすごい良いよね!
いや、なかなかそのために撒ける余裕はないかな、どのコースも。
それならちょっと水を頑張って巻きましょうみたいな感じだからさ。
だからそういうね、刈り込みをしたいけどできない、
みんなで夏のコースを守ろう
無理にやったらダメになってしまう可能性も秘めているところなんかはさ、
やっぱりメンバーさんとか、ハウスとか全ての人と、そういう状況をキーパーが共有してね、
で、みんなに事情を分かってもらって、納得の上でさ、プレイしてもらう。協力してもらう。
この夏は芝生がこういう状況で、秋に良い状態を持っていくには今、辛抱するしかないんですと。
多分ね、そうやってキーパーが技術者として、自分の育ててる子供の状態を、
メンバーとか皆さんに共有するべきだと思うね。
で、その上でみんなで協力する、夏は。
例えばさ、フェアウェイも昼間に今(水を)出さないと、ここは瀕死の状態になりますというところは
申し訳ないけど、プレイされてるかもしれないけど、水を出したままにしておきますと。
もし不備があったらちょっと止めてくださいと。
田村
止めてくださいって何?
散水栓があるんでそこで蛇口を
田村
自分で止めるの?
そうそう、それぐらい協力してくださいと。
田村
スプリンクラーの近くに散水栓があるの?
ある。
田村
だいたいみんな全部あるの?
ある。だいたいね。
スプリンクラーっていうのは、フェアウェイのスプリンクラーを出せばプレイができないけど
スタンド式のスプリンクラーとか単独のはホースを繋いで引っ張るから
ホースの根元まで行ったらそこに蛇口があるのが分かるから。
田村
ああ、まあそうだね。
フェアウェイの自動散水は出せないけどね、さすがに。
田村
そうだよね、そうだよね。
そうそう。だからさ、全て協力体制を取る、夏場は。
管理だけが躍起になってやっても、なかなか叶うものでもないし。
だから少しでも焼けを少なくするにはちょっとご協力をお願いしたいと。
それはね、みんなOKだと思うよ。
田村
そうだね。
そういう協力体制を取って維持管理していくっていうのが
この7月の梅雨明けから9月の声を聞くまでっていうのを、そのクラブのあるべき形にしてもらいたいね。
俺はそう思う。
キーパーからの発信が大切
それにはやっぱりキーパーが発信しないと。
田村
私最初はハウスにいたから、コース管理の方って全然分からなかったもんね。
今どういう状態なのかとかっていうの。
だからそういうのを確かにミーティングの場とかで言ってもらって
お客さんと話す機会があるときに「今こういう状態なんですよ」みたいなのを
ハウス側の人間から発信できるといいのかもしれない。
そうそうそう。
そうするとさ、分かるやん。
コースにパッて行ったら「暑い。あ、今日支配人に言われたな」と。メンバーはね。
「だいぶコースが焼けてきてるんです。これにはこういう努力をしてるんだけどなかなか止めきれない」みたいなね。
「ちょっと協力お願いしたい」みたいな。
掲示板に上げるとかね。
田村
そうだね。
すればみんな協力はしてくれるよ。
田村
分かるもんね。本当にやばいぐらいの暑さだっていうのはね。
そうよ。
それをさ、キーパーは責任を自分で感じてしまって「大変だ大変だ」って悩んで悩んでさ。
その悩みをやっぱり言いづらい。
支配人とかみんなにしたら「言ったらいいよ!それ言ったらみんな協力するんだから!」って言うんだけど
キーパーってどっちかって言ったら、気持ちに余裕がなくなって、自分の責任にしてしまうんだよね。
田村
そう。だからこれを経営層の方が聞いてたら、キーパーに聞いてあげてほしいね。
そうね。
田村
自分からは発信できないかもしれないからさ。キーパーの方々って割と性格上。
だから聞いてあげるといいかもしれないね。
なんかさ、俺の責任だみたいなことでさ。
田村
やってしまった。技術不足だ。
やってしまった。
今はさ、みんなが口を開いたら「焼けてるよ。」
キーパーの皆さん、思いつめないで
田村
「水まけばいいだけじゃん!水まけよ!」って。
「いっぱいあるじゃん。なんで水今出さないんだよ」って。
みんな同じこと。話題がそうなるよね。
キーパーも分かってんのよそれは。
だから、その辺は・・・。キーパーも責任持ってるんだから、それは言われて当たり前。
だから対処せなあかん。
けども、やっぱり心が重くなってくるから、みんなで解消してやるようにしないと、やっぱり大変だよね。
田村
キーパーは自殺率が高いから、そんなことにならないように心は守らないと。
やっぱりね、思い込んじゃう人が多い。本当に多い。
田村
思い詰めちゃうね。
思い詰めちゃう。
遅くまで、10時、11時、12時ぐらいまで一人でうろうろコースを見て、
で、夜帰ってビールいっぱい飲んで、夜変な夢を見ちゃって
何か芝生が枯れる夢を見ちゃって、ふっと起きたらもう2時みたいな。
まだ2時みたいなね。
結局熟睡できない状態でも2時に目が覚めたら寝られないからそのまままたコースに行っちゃう。
田村
だからさ、これを聞いてるキーパーの方々に言いたいのは、
悩んで眠れなくなる、寝たけど起きちゃう、
それ、うつ病の始まりだから。そういう状態になったら。
本当に自分の心を守る行動をとってほしい。病院に行くとか。
眠れないっていうのが一番ダメね。
だからさ、それって心労から来るじゃん。
それと周りが、「キーパー、俺に言ったら何でもするから」って言われるんだけどそうじゃないよね。
田村
人はさ、「大丈夫?」って聞かれると「大丈夫」って答えるから
そうそうそう
だからその辺もさ、キーパーも強くなればいいんだけど
田村
なかなかなれません。人はみんな弱いもんだから
みんな弱いもんだからさ、
それを分かってあげてほしいなと思う。
みんなね、分かってくれてるのは分かってくれてるんだよ。
田村
そうだよね。
支配人もね。
田村
プレイヤーの人でも分かってくれてるもんね、みんなね。
分かっていただいてるからね。
とは言うもののよ。
田村
そうなんだよ。
やっぱりもうね、みんなもう自分を追い詰めてるんよね、キーパー。
だからその辺はね、周りもお願いしたいけど、
キーパーもやっぱりちょっと自分で発信するようにね。
田村
自分でね、そうね。
今悩んでるとかね。
別にそんな、みんな叱られないから。そんなんで。
田村
今あるゴルフ場っていうのは、そもそも夏の最高気温が32度ぐらいだった頃に作られてるものでしょ?
そう。バブルのころ。
田村
当時はさ、若い人たちがいっぱいいて、いっぱい従業員がいて、それでやってたけど
今はさ、最高気温が42度とかになって、人も多分半分以下になってるんだから
大変ですよ、それは。
大変だね。
田村
全然レベルが変わってる。やらなきゃいけないことの。
まあみんなが一緒だからね。
北海道は北海道でどんどん気温が高くなっていってさ、
その地域なりにみんな悩み持ってるから。
培ってきたものが通用しなくなっていってるじゃん。
毎年ね。
だからやっぱりみんなが協力して、切磋琢磨する必要が出て…
より必要とされるようになってきてるんちゃうかなと。
田村
そうだよね。この時期ね。
って思いますよ。
田村
そうか、そうだよ、グリーンに水まいてるだけじゃダメで
池には藻が生えるし、浮草生えるしさ。
そうよ。
本当にさ、6月ぐらいは「また夏が来るな」みたいな感じだったんだけど
いつも毎年そうやけどジェットコースターで言ったらさ
一番てっぺんまで上がる。カタカタカタカタ・・・。
もう上がりきる時になるとドキドキしてくるじゃん。
で、どーんと下りだしたのがもう夏に突入したみたいな。
もう逃げられないみたいな。
田村
今年は特に6月涼しかったからさ、来るのは知ってたけど
うわ、夏来たっていう感じだよね。
そうやね。
田村
やっぱ来るよね、みたいな。
そうそう。
もうこれもね、毎年同じことになるんだけどさ。
けどやっぱり本当にねこの夏はしっかりデータを取ってね。
この夏を乗り切るためにこうした方がいいんじゃないかっていう、色んな想いとかあると思うから
自分であたふたして焦って日々過ごすんではなくって
やっぱりちゃんときっちり考えてデータを残すべきやね。
思ったことを夏がちゃんと越えた後にね、どうやって来年の夏を越すかを考えてメンテしていったらいいんだ。
もうそれしかないと思う。
地域性もあるからどこかの人の文献を見てそのままできるかって言ったらそれは無理やと思うから。
田村
そうだね。根本的な解決が必要な場合もあるから。周りの樹木とか。
だからそういうところは支配人とかに相談していかなきゃいけないし、
後手に回らないようにすることが大切だね。
相談相手を作ろう
それとやっぱり相談相手を作ることやね。
そこがやっぱり一番大切なことかな。
誰でもいいのよ。
田村
隣のコースはもしかしたら全然違うやり方してて、参考になることがあるかもしれないしね。
私あれ不思議なの。
キーパーたちは隣とかでも敵じゃないよね。
みんな仲間だよね、キーパー同士はね。
仲間だね。
田村
あの感覚面白いなと思って。
やっぱり一人で悩んでないで、いろいろ協力してね。
前回まではグリーンのこととかね、悩みも多くてっていう話もしてたけど
同じことだけど、いろんな仕事が頭の中に複雑に絡んでくるから
水も撒かないとダメ、フェアウェイも刈らないとダメ、
支配人にも言われる、メンバーにも言われる、
グリーンも焼けてきた、水もなくなってきた、
暑い暑い
なんか考えることがいっぱい過ぎて、それを整理するにはやっぱり人に話すことがやっぱり大切やと。
田村
そうだね、一般的な悩み事みたいなのでよく言われるけど
「目に見える形に出してみる」
頭の中では100くらい考えてるつもりでも、出してみると実は20しかなかったりとか
あとそれの組み合わせだったりとか、優先順位だったりとかって見えてくるから
人に話すとか、紙に書き出すとか。
例えば指摘された人にその言葉の真意を聞きに行くとかね。
メールで「焼けてる」って来た時に
マイナス思考で考えてると「焼けてる(焦)」って伝わるし
ちょっとプラス思考で考える人は「焼けてきたよー」って聞こえるし
だったらもう捉え方一つでその一つのメールの言葉がどっちでも転ぶじゃん。
田村
そうだね
強くも弱くも考えられるじゃん。
危機感を持って強く言ってるのか、
「焼けてきたけど、お前たち頑張ってやってくれてるから、また他も頼むね」みたいな
田村
「よろしくね」みたいな
かもしれんし
そういうのって聞かないとわからないじゃん
それをキーパーは自分なりに考えちゃうから
そこの気持ちが落ち込んでる時に見たら、それはマイナスでしかないし
だからそこの気持ち、キーパーの気持ち次第で、一つのメールがさ良いも悪いも動いちゃうから
そこを自分で考えないで聞きに行くべきやね。
意外とそんな強い口調で言われてるケースって少ないと思う。
田村
あとメンバーさんからしても、やってる人が見える方が優しい気持ちにはなるよね。
そうそう。顔を見てちゃんと喋ってね。
田村
こういう人が一生懸命やってくれてんだっていうのがわかるよね。
黒衣に徹するべきなのかどうかわかんないけど・・・。
黒衣でもやっぱり会話は必要。絶対。
目を見て顔つき合わせて話しするっていうのは意思が伝わるじゃん。
顔の表情が伝わるじゃん。
お互いにわかる。
田村
人間同士だもんね。
そうよ。
だからできるだけ怖がらず、避けないで。
田村
そうだね。でも、キーパーは口下手多いからな~。
口下手でもいいよ。顔見に行くだけでいい。
田村
そうだね。
私、人見知り激しいから(行きづらい人の気持ちが分かる)。
俺も一緒よ。みんな一緒やから。
田村
畑さんは人見知り激しくないでしょ。
激しいよ。
田村
激しくない!
口下手やし。
田村
よく言う。
ほんとほんと。
田村
わかりました
まだちょっと長い期間暑さが続くけど、
みんな技術者仲間だから、近くにいる技術者頼って打ち明けながらやってください。
話しながら。
田村
もし本当に誰にも話す人がいなかったら畑さんが話し聞いてくれるから
お便り送ってください
田村さんがちゃんと話し聞いてくれるから。
田村
専門的なところは畑さんにお任せします
いつものお知らせ
田村
今日はおしまいにします。
今日の話は畑さんの経験をもとにしています。
芝草学的に異なる解釈もあるかもしれませんが一つの視点として楽しんでいただければ幸いです。
感想や質問もお待ちしています。
概要欄にお問い合わせフォームを作っています。
はい、おしまい
ありがとうございました。
ちょっと雑になったね。
田村
雑だったね。暑いから!暑いから!
ありがとうございました
田村
ありがとうございました
21:50

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