1. COMMONS Podcast
  2. #1 新番組COMMONS Podcast始動..
#1 新番組COMMONS Podcast始動!クリエイターのリアルな頭の中をお届けします
2026-07-02 12:28

#1 新番組COMMONS Podcast始動!クリエイターのリアルな頭の中をお届けします

spotify apple_podcasts

記念すべき第1回は、パーソナリティ・ぞのさんっによるソロエピソード!

自身も映像クリエイターとして活動する傍ら、SNSマーケティング会社を経営するぞのさんっが、約3年間のシンガポール生活を経て日本へ帰国した今のリアルな心境を語ります。

SNSの最前線にいるからこそ感じるアルゴリズムの疲弊や、これからの時代に求められる身体性を伴う思考について。そして、なぜ今あえてポッドキャストという音声メディアに挑戦するのか?

日々のランニング習慣への意気込みから、今後の海外クリエイターとの対談構想まで、ぞのさんっの頭の中をありのままにお届けします。
 

【メッセージ募集】 番組へのご感想や、ぞのさんに話してほしいテーマ、ゲストのリクエストなどがあれば、ぜひコメント欄やメッセージでお気軽にお寄せください!
  
▼X(@zonosann0322)
https://x.com/zonosann0322

  

▼Instagram(@zono.sann
https://www.instagram.com/zono.sann/
 
▼Threads
https://www.threads.com/@zono.sann?xmt=AQG0Y0pxAwTaIaJp3tErtaTmFlqbxdZpNHCAnkzno0U2XxU

 

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

シンガポールから帰国した映像クリエイター兼SNSマーケターのぞのさんっが、ポッドキャストを始めたきっかけや今後の展望を語る。SNSのアルゴリズム疲弊やAI時代に求められる身体性を伴う思考について触れ、ランニング習慣や海外クリエイターとの対談など、リアルな頭の中を共有していく。

番組開始の挨拶と自己紹介
さあ、始まりました。第1回COMMONS Podcast 園さんです。この番組は、面白いクリエイターや経営者たちの対話を通じて、様々な価値観や生き方に触れ、人生の選択肢を増やしていく番組です。
ということで、早速ですね、第1回やっていきたいと思います。はい、ということで、ポッドキャストですね、ずっとやりたかったんですけど、なかなかやるタイミングとかがなくてですね、これを機にですね、ちょっとやっていきたいなと思っております。
はい、ということで、簡単にですね、ポッドキャストを始めていく上で、自己紹介をですね、していきながら、そもそもなんでポッドキャストをやったのとかも含めて、なんかちょっと皆さんにお話ししていきたいなと思っております。
ということで、簡単に自己紹介なんですけど、SNSですね、主にショート動画系の発信とSNSのマーケティングの会社をですね、二軸で活動してまして、
SNSではですね、PRとかSNSの発信、主にショート動画でですね、撮影のチュートリアルだったり、面白い映像のギミックみたいなものを考えて発信をしているっていうところと、SNSマーケティングのほうでは、会社のほうではですね、SNSの運用だったり、制作キャンペーンみたいな形とか、インフルエンサーのキャスティングみたいなところをですね、トタルでサポートしているみたいな会社をやっているっていう感じで、普段は活動をしてますというところでですね、
シンガポールからの帰国とポッドキャスト開始の動機
実はですね、今月僕がシンガポールから帰ってきまして、日本に戻ってきたということで、それを機に日本のほうでからポッドキャストみたいなのを始めてみようと思って、今始めているんですけども、
3年間ぐらいですかね、シンガポールのほうに実は住んでいて、ちょっとノートのほうにも書いたんですけど、3年ぐらいシンガポールのほうに住んで戻ってきたというところで、そもそも昔からずっと海外が好きで、撮影とかもいろいろ海外に行ったりとか、シンガポールのほうに移住して、海外に昔からずっと住みたいなっていうのがあったんで、
シンガポールのほうにですね、3年ぐらい住んで、全然そっちでは発信とかあまりできてなかったんで、本当にシンガポールに住んでたんかっていうのはですね、僕自身も思ってはいるんですけど、気づいたらですね、厳密に言うと2年と10ヶ月ぐらいなんですけど、シンガポールのほうにいたというところで、いろいろノートで帰ってきたときにですね、振り返ってみようと思ったんですけど、
なんかそのノートを書いているときに、結構シンガポールの情報、調べたら出てくるような、シンガポールって四季とかがないんで、そういう梅雨の時期、オンシーズン、オフシーズンとかなく、本当に雨季寒季みたいな感じの国だったりみたいなノートを書いているときに、ネットでも調べたら出てくるようなことをつらつらを書いてて、
なんかその時、シンガポールでツツと面白いこととかあったんですけど、なんかその時の感情を思い出すのがすごい難しいなって思って、で、リアルタイムでその時思ったことを残しておくって結構大事なことなんじゃないかなっていうのをその時に思いまして、
で、日本に戻ってきて、落ち着いてきたタイミングでちょっとこういうポッドキャストみたいなところを始めて、自分のその時に思った感情だったりみたいなのを話をして、残していくっていうのもいいなと思ったんで、ちょっとこういうポッドキャストみたいなところを始めようかなっていうのが最初のきっかけみたいなところでやりだしているという形になります。
今後の活動方針:習慣化と身体性
で、戻ってきてからで、結構二軸今ちょっとやりたいなっていうのを思っていて、SNSの発信とか会社の経営みたいなものは今まで以上にコミットしていきたいと思いつつ、それ以外のところで結構なんかその習慣化、朝起きて、もちろん早起き頑張ってして、運動して、化粧水したりとか瞑想したりとか、なんかそういう習慣を
習慣化していくっていうところで、結構SNSが広がってきたっていうところで、結構アルゴリズムとかSNSに向き合えば向き合うほど、結構疲弊していくみたいなので、結構いろんな人がSNSから離れていってるみたいな動きがあると思うんですけど、
なんかそういうのをSNSで比較される競争社会みたいなものから習慣化っていうのでいくと、結局他者はあんまり関係なくて、自分との決め事みたいな感じなんで、なんかそういう自己効力感だったり自己肯定感みたいなものを少しずつ取り戻して、SNSで削られた分戻していくみたいな流れ来てるのかなとは思ってるんですけど、
なんかそういうものをやっていきたいなっていうのがまず一つと、あとはこういうポッドキャストもそうですけど、結構AIとSNSの発展みたいなものによって、より信頼性が伴うものを求められるんじゃないかなっていうのは、僕個人的にはなんか思ってて、
なんかその何ですかね、なんか今例えばですけど、僕今僕がこう考えていることみたいなのとかをっていうのはAIに聞いても出てこないんで、その人がどういうふうに考えているのかとか、なんかどういう判断で意思決定しているのかみたいなところとか、その考えみたいなのがなんかすごく大事で、しかも結構その長期的なその目線っていうよりかは、ちょっと一歩先とかなんか二歩先ぐらいの考察とか、
こういうふうに考えているみたいなものの方が実は大事で、大事になってくるんじゃないかなっていうのはあって、なんか感じてて、例えば5年後って言ってももうAIすごすぎて、もうなんか世界がどうなってるかわかんないみたいな、なんかもう世界でなんかその長期的になんか予測することがそもそも不可能というか、
なんかもうよくわかんないみたいな感じになってきてるんで、なんか少し先プラス身体勢に伴うものを鍛えようみたいな、なんかそういう感じ、なんか肌触りの、なんか手触り感のある、なんかそういうものがいいのかなと思ってて、で、なんかその身体勢に伴うっていうと、最近できれば僕習慣とランニングみたいなものとか、あとはこうトーク、このラジオ、まあポッドキャスト始めるのも、そのトークみたいなものとかも結構やりたいなと思ってて、
なんか演者力とかMCとか、なんか意外にそういうの面白いんじゃないかなっていうのは個人的に思ってるので、なんかそういうことをちょっとやっていきたいなというふうには、まあ思ってるって感じですかね。で、まあランニングもですね、最近まあちょっと走り出してて、来月、あの5キロ、ナイトランか、ナイトラン、豊洲でナイトラン走るんですけど、それが10キロなんですけど、それに向けて今2キロ走ったり5キロ走ったりしてるんですけど、なんかあの僕フォームが悪すぎて、なんかなんですかね、その
あの、横脚だったり、なんか足をまっすぐ、なんか外側を回して、こうランニングしてて、めちゃくちゃ膝の外側に来るんですよね。だから2キロ、体力というよりかは先に膝が来るみたいなので、なんか膝を痛めるとそこから練習できなくなるんで、なんかこれはまずいってことで、この前代々木公園で、なんかランニング専門のフォームを教えてくれるあのコーチみたいな人がいて、その人にあの走り方をちょっと教えてもらったら5キロぐらい走れるようになったんで、なんかもうそれだけで、おー1時半みたいな、
感じなんですけど、なんかやっぱそのフォームとか、なんかそういうところしっかりして10キロちょっと走れるように頑張りたいなっていう、だいぶそのフィジカルの方にあの寄ってきてるっていうか、なんか前までは色々考えてたけども、今なんか逆になんかそのランニングだみたいな、なんか昔じゃちょっと考えられなかったけど、なんか走り出してるんで、なんかそういうブーム来てんのかなみたいなのは個人的にはまあ思ってはいるんですけど、
今後の展望:対談と海外クリエイター
そうですね、なんで、なんかそういうこう新体制に伴うものを少しずつやっていきたいっていうのは、まああの思っているって感じですかね。で、えっと、あとはですね、結構周りにあの発信者っていうかSNSで発信をしている人とか、SNSやってる人多くて、なんかそういう発信している人たちに絵のヒントになるようなテーマだったり、あとはその対談みたいなものも今後はやっていきたいなと思っています。
ということで、なんかやっぱりもう独り語、独り語もまああの毎回対談できるわけじゃないんで、あのなんですかね、人あのできないんですけど、あのいろんなせっかく日本に戻ってきたというところで、あの日本そうなんですよね、あのなんか日本ってそのめちゃくちゃクリエイターいるんですよね、クリエイターっていうかいろんな人いて、まああのすごいあのなんですかね、こう
なんだろう、なんかシンガポールに3年住んでたんですけど、結構その人口がそもそもあの800万、1000万人いないぐらいなんで、そもそも日本はまあ1億人とかっていう、あのまあ減っては来てますけど、人はいるということで、とかアニメーターとかグラフィックとか、なんかそのクリエイティブに関わる人結構いて、なんかそれはなんかやっぱこの
対談とかそういうまあ その人たち
と何かするみたいなのはなんかすごくやりやすいし、なんかそういうことをやっていきたいなっていうのは一つ思っている
と、あとは結構その僕が海外のそのクリエイターの方と結構つながっていて、まあ僕自身が結構グローバルっていうかその言語を必要としない
動画を発信しているので、結構海外のなんかそのいろんなつながっている人いるんで、なんか海外のそのクリエイターに今どういうことを思っているんですか、とか
なんかそのSNSのその今やっている活動に対してなんかその思っていることだったり、まあAIというものに対してどういうふうに向き合っているのかみたいなのもなんかすごい気になるんで、なんかそういう話とかもなんかできると面白いんじゃないかなって個人的には
なんか思っているので、ゆくゆくはそういうのもやっていきたいなと思っているって感じですかね。はい、あとはやっぱりビデオポッドキャストをやりたいなと思ってて、このコモンズっていうのもですね、まあ思考とかっていう意味があるんですけど、
なんかその考えていることとかの方が大事だと思うんですよね、リアルタイムで、今なんかそのどう思っているのかっていうのとかがなんかすごい大事になってくるかなと思うんで、
なんかいろんな人とその今考えていることについて話したり対談するっていうことをやっていきたいかなというふうに思っています。
番組の継続とリスナーへのメッセージ
で、これが継続的になんか続けられるような仕組みとか習慣化できるように、なんかちゃんと環境を整えてやっていきたいなとは思っているので、
あのーって思ってますっていう感じですかね。 あとはですね、まぁ一応テーマとかも決めて今後は話していこうかなと思ってるんですけども、
なんかこう話してほしいテーマとか、もしこれを聞いている方ですね、あればですね、ぜひコメントとかメッセージもらえると、僕もですね話すネタとか
ヒントになるかなと思うんで、ゆくゆくなんかあればですね、ぜひ送っていただきたいなと思っているって感じですかね。
はい、ということで、第1回はですね、ちょっと幅広く雑談みたいな感じでちょっと話をしたんですけど、
来月、来月というか次はですね、何かテーマを決めたりとか対談みたいなものをしたいなというふうに思っていますということで、
今回はですね、第1回ですね、Commons Podcastということで、日本に帰ってきましたよという話と、
あとはどういうことをやっていきたいのかみたいなところのちょっとお話をさせていただきましたということで、第1回終わりにしたいと思います。
はい、ということで、今回もありがとうございました。次回もまたお会いしましょう。バイバイ。
12:28

コメント

スクロール