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FMヨコハマ)
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FMヨコハマ)COMIC ATLAS)
それではゲストでございます。
STORY STORYヨコハマの店長、名智さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。よろしくお願いします。
ちょっと…
スタジオでお話しすることが…
こう…
STORY STORYヨコハマ以外でお話しするのが初めてですよね。
まあそうですね。
なんか、ずっと僕STORY STORYにいるとき、2倍くらい緊張しちゃって。
緊張してたんですね。
はい。ものすごい緊張してたんですよ。
やっぱりこう、名智さんのホームだなっていう気持ちがあって。
ああ、なるほど。
ちょっとこれは、しかも営業中で打ち合わせの時間もらって、これはそそいかんぞと思って。
なるほど。
いつもカチカチなんですけど。
逆に気を遣わせてしまって。
ええ、あんなことないです。
リラックスしていただきたい場所なので。
たまたま自分がリラックスするべき場所でカチカチになっただけなの、勝手に。
ということで、まずはね、STORY STORYヨコハマ、どういう場所か。
横浜市民が愛してやまない書店、ゆうりんどうさんが運営する書店雑貨カフェのお店でございます。
名智さん、ここ何年前から店長やってるんですか?
店長になったのは2021年の秋からです。
秋から。
はい。お店自体は2020年の秋にオープンしています。
ああ、なるほど。
じゃあオープンして1年ぐらいして、名智さんが店長になり、そこがちょうど3年ぐらいですか?
そうですね。4年目に入るところですかね。
なるほど。
そうか。
かなりユニークな店ですよね。
そうですね。まあ、そうでありたいなと思いながら作ってきましたけど。
もともとのコンセプトは、名智さんが入るときにあったんですか?
はい、ありました。そもそも野望にもなっているので、新しいストーリーをお客様に提供するっていうことが命題というか。
で、本と雑貨とカフェと、で時々弁当をやるっていうのは、骨組みとしてあって。
それを2年目以降、私が店長になってから、どんどんブラッシュアップできるような感じにしたっていうところですかね。
そうですよね。僕が何度かこう、まあもちろん打ち合わせでもそれ以外でも訪れるときは、やっぱり毎回何かしら違うことが行われている印象があって、手相占いとかもありますもんね。
そうですね。最近、これもともと僕がいろいろ仕事をしてきた中で、中華街で働いていたこともあって、そのときのご縁で、鑑定士さん、友達なんですけど、じゃあやってみましょうっていう感じで。
名智さんは書店員一つじゃなかったってことですか?
全然なくてですね。大学出てすぐはチェーン店に勤めたんですけど、その後、障害者グループホームで働いたり、その後自営業で喫茶店やったりとかして、中華街で飲食店をちょっと続けて、
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で、その同じ会社が横浜市内に本と雑貨と食品とみたいな複合のお店を作ったので、そこの立ち上げにも参加して、しばらくして雄林堂に入ったっていう感じです。
そうなんですね。かなりキャリアとしては、いろんな道をたどりつつ、でもその話聞くと、実はこの今のストーリーストーリー、横浜つながってくるような要素が。
そうなんです。まったく意図してないんですけど、すべて。ただその全部、今の仕事に活かせる部分がとてもあるので、今はもうなんていうか、ある意味人生の集大成みたいなつもりで取り組んでますけど。
なるほど。喫茶店の時はもう自分で立ち上げて?
一応パートナーが郷土系でもう一人いたので、市内でちっちゃいお店だったんですけど、それを何年か。
なるほど。だから居心地のいい空間を作るっていうところに関しては、またこういわゆる本屋的な居心地の良さっていうよりは、よりくつろぐ?
そうですね。その時の感覚っていうのが、実家も商売屋だったりしたこともあったので、何かチェーン店的なものというよりは、何かそこにしかない空間っていうのにすごく意識があるのかなとは思います。
なるほど。それも自然に身につけられてきたものなんですね。
学ぶというよりは、何て言うんですかね、自分の身についてきたものが滲み出てるようなお店?そういうナチさんの物語が出てるようなお店が今ストーリーストーリー?
そうですね。まだかもしれないです。
そうだと嬉しいなとは思いますけどね。
何かいろんなイベントをやってらっしゃる印象があって、そういうイベント、今回我々コミックアトラスもその一環というか一緒に取り組みさせてもらうことになったんですけど、
こういうイベント自体はナチさんが始められたんですか?
そうですね。もともとカフェスペースを活用していろんなイベントをやっていこうというオープニングのコンセプトはあったんですけど、
2年目以降トークショーだったり、本屋なので作家さんのトークショーっていうのはちょっとありきたりなので、
例えば横浜ビールさんとコラボして、ちょっとシーン会を兼ねた生産者さんの声を聞くだとか、
あとはトークショーではないんですけど、落語家さんを呼んで落語の会を開いたりとか、
あとは弾き語り、ピアノ、歌のミニコンサートをやったり、
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この間は星野王子様の人形劇をやったりとか、いろんなことをやってます。
空間という場所があれば、そこには何が入っても違和感はないし。
ちょうどいいキャパシティというか大きすぎずに、程よい距離感で。
そうですね。自分もそれはすごく感じていて、やっぱりやりませんかってお伺いするときに、
心のハードルみたいなものが少し低くなるというか、
このぐらいだと想像つくなっていう、自分だとこのぐらいできそうだなっていうとこも含めてっていうのもあるんですかね。
そうですね。
でもやっぱり例えば落語にしろビールにしろ何にしろ、
そこにはやっぱり本が横にあって全く違和感ないっていうのが面白いなと思って。
つなげようと思えば何でもつながると思うんですけど、
テーマの一つには地域密着みたいなこともあるし、本との親和性だとか、
本と雑貨っていうのも元々対象の良いものだと思うので、
いろいろあんまり難しく考えなければ大体何でも成立するかなと思います。
なるほど。難しく考え始めたらこれとこれって文脈がさあとか。
失敗したらどうしようとかね。例えばお客さん入らなかったらとかって考えだすと逆にできないので、
まずやってみようかなと。なんとなく風景がイメージできれば多分できると思うので。
なるほど。
っていうつもりでやってます。
それこれまで自分が、なしさん自身が一つやってきたことで経験したものでもあるんですかね。
イメージできると実現できるんじゃないかみたいなことは。
イベントとかは全然やったことなかったのであれですけど、
まあなんとかなるかなというか、怖いものちらじゃないですよね。
自営業のときはそれなりに苦労もしたので、それに比べたらへでもないねっていう感じのところは、
肝の部分にはあると思います。
なるほど。そういうことで一番ハードな時間が今を作っているってのもあるのか。
そうですね。
すごいすごい。その一番大変なときのおかげでなんかピースな気持ちでやれるっていうのはなんか必要なことなんだろうなと思いつつ、
なかなかみんなできない。
そうですね。だからありがたいことに今のその仕事とあの店が一番人生の中で最高だなと思って、
やれているのは本当にありがたいことだと思います。
めっちゃかっこいいじゃないですかなしさん。
ねえ。
それすごいな。
いやいや本当にありがたいことです。
いろんなご縁があったので。
今回、我々ゴミクアトラスも元々さやかさん、FM横浜ラブリーデーの、
今度さやかさんのご紹介でナチさんに伝えてもらって、これもご縁だなと思ってまして、
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さやかさんと仲良くさせてもらってて、
ここだときっとノルウェーブが考える飛んだ企画も必ず受け止めてくれる場所だよって言ってくれて、
飛んだ企画ってなんすかとか言ってたんですけど、
実際にナチさんにお会いして話したら、なるほどなるほどって納得するし、
すごく聞いていただけるなっていう印象があって、
今回は9月29日特別イベント10冊というのを行いまして、
漫画家の新井秀樹先生、宮本唐木名とか、最新作スパンクの連載終了しましてとか、
もう新井秀樹先生、横浜出身でございまして、
そこも一個つながってるかなと思うんですが、
10冊選書してもらって、その物語を紐解いていこうという、
やっぱり自分がこのコミックアトラスでインタビューさせてもらってる中で、
実際に普通にお聞きするっていうのもあるんですが、
具体的な作品名とかが上がってくることが多くて、
その本読みたいなとか思って自分は読むことが多いんですけど、
なんかそれがより立体的に今回なちさんの場所、
なちさんたちが作ってるストーリーストーリー横浜っていうところでできるっていうのが、
今の話聞いてもまたこう嬉しさみたいなものが湧いてくるなと思います。
いやちょっともうあっという間に前半パートですよね、これ。
じゃあなちさん1曲流してもらってよろしいでしょうか。
エルトン・ジョンのアルバムでThe Lockdown Sessionsという1枚がありまして、
その中からリナ・沢山と共演したChosen Familyです。
お送りした曲はエルトン・ジョン、リナ・沢山でChosen Familyでございました。
このLockdown Sessions、今回なちさんの、初めて知ったんですけど、
これコロナ禍で作られてるアルバム?
そうですね、2020年から1,2年ぐらいで、おそらくリモートとかでいろんなアーティストとセッションしてっていうのを収録している。
そうですよね、この時しかできなかったというか、この時の気持ちだから生まれてるものもあるんだなっていう感じがありつつ。
なるほど、素敵な1,000曲でございます。ありがとうございます。
FMのカバーはコミックアトラス。
この番組、漫画の番組でございますから、気づいたらなちさんの人生を掘り下げてました。
早く漫画を紹介しろみたいな。
早くすればいけないと思いつつ、でも漫画みたいな人生だよなとか思ってこじつけつつ。
もちろんなちさん、本屋っていう書店ってこともあって、シンプルな書籍、文芸だったりってこともあると思うんですが、
今回はコミックアトラス漫画でございますから、なちさんの人生に影響を与えた、変えた漫画っていうのを今日はお聞きしたいんですが、聞いても大丈夫ですか。
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はい、もちろんです。今日ご紹介したいのは、ゆうきまさみさんの軌道警察パトレイバーです。
お好きな方も多いかと思いますが。
今、僕が一番入門したいものです。
そうなんですか、まだ読んでない。
まだアニメとかを見たほうがいいって言われて。
漫画も読んでなくてですね。最新作書かれてるやつとかをちょいちょいチェックしながら。
なるほど、シンクロを走るですね。
時代劇のほうですね。
すごく面白いという噂はずっと聞いてるんですが、パトレイバー。
これはですね、もちろん最初に読んだのは書店員になる前というか、10代の頃なんですけど、
一般的にはSFロボット漫画というカテゴリーには多分分類されると思うんですけど、
今日ご紹介したい読み方としては、お仕事漫画なんですよね。
お仕事漫画ですか。
要するに公務員、警察官なんですけど、それに限らず上司とか同僚との関係とかっていう部分もしっかり漫画版は特に書かれているので、
そういう視点で読んでたから、なんとなく理想の上司像だったり、働くってなんだろうなみたいな部分の、
根っこのイメージは僕はパトレイバーで育ったかなっていう感じはします。
それは一番最初に読んだタイミングでもそう思ったんですか?
徐々にだと思いますけど、読んでいくと好きなキャラクターっていうのが出てくると思うんですけど、
一番好きだったのは後藤圭一さんっていう隊長なんですよね。
隊長。
もう多分40代ぐらいで中間管理職ですよね。警部補さんですけど。
なるほど。
彼はもともとキレ者だった、本庁にいた時は。
ただキレすぎちゃったので、左遷というか島流し的に落ちこぼれ集団のレイバー隊の隊長になっちゃったと。
今ヒル・アンドンって呼ばれているみたいな。
ただいざっていう時のキレ味っていうのはすごいみたいなね。
そういうかっこいい大人だなって思ったのが初めてでしたね。
それ何歳ぐらいの時ですか?
読み始めたのがたぶん中学校ぐらいで、連載が終わったのが高校生ぐらいだったので、
大人って何?って意識する頃だったと思うんですよ、たぶん。
本当に10代、学校しか知らないし。
これ見てるとめっちゃかっこいい大人いるなっていう印象はあった?
そうですね。
ってことは再読のタイミングが来るってことですよね、きっと。
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僕あんまり一つの作品を繰り返し読むってことはあんまりしないタイプの人間なんですけど、
パトレイバーに関してはもうたぶん何回も10回ぐらいは読み返してると思います。
戻ってくるんですか。
それって例えば転職とか、さっきの話で言うところの、いろんなおなじさんの中での分岐のタイミングとかあるじゃないですか。
そういうタイミングとかにやっぱりパトレイバーはいましたか。
その時に読むっていうことはなかったかもしれないですけど、
やっぱりどっかしらに社会人とか働くっていうことの意識の根っこはそこかなっていう気はします。
それこそ働いてから読むと全然見方変わってきそうですよね。
もう全然違いますよね。
この分かるなってポイントもきっと変わってきますもんね。
だから特に今店長とかってやらせていただいてて、中間管理職ですけど、
部下を持ったときにとかどういうふうに振る舞うのがいいのかなっていうのは人それぞれだと思うんですけど、
その中の下敷きになってるのはこのパトレイバーだったり、後藤隊長っていう人物だったり。
後藤貴一がずっとここにいるってことですね。
そうですね。
確かに勝手ながらというか、なちさんのいろんな発信とかみたいな中で毎月書評を選んでらっしゃる。
その中で若い子、アルバイトの子とかにおすすめの本ないかなって聞いて、
それを読んで書評にしてるとかそういう部分を見てて、
それってすごく自分だったらすごく信頼するなって思って本当に読んでくれて、
どう思ったかを書いてくれるとか、
そこまでっていうところの今お話聞きながらそういうところもあるのかなと思って、
パトレイバー読みたいと思いました。
すごく一人一人の人物造形がすごくしっかりしてる、
きちんと生活してる人が書かれてるんですよね。
時々小説とか漫画ってこの人って生活感ないなみたいな、
そういうリアリティがない作品もあるんですけど、
普通の資生の人たちでたまたま警察官になった人たちの、
たまたまチームになったこの5人6人のメンバーがどうやって仕事をしていくか、
みたいな部分がよく書けてるなと思ったので。
ちゃんとこの世界っていうのがあって、
そこで普通にたぶんこの漫画書かれてないところも生活してる感がちゃんと出てるなのかなと思います。
なるほど。だからそれこそ今2024年、連載から考えると、
もうそれこそ何十年経って、
当時の予想した未来とは今またちょっと離れてると思うんですけど、
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でも通用する内容かなって思います。
きっとそこは変わらない。働き方とか人と人の繋がりは、
そう簡単に変わるもんじゃないし、
もちろん細かいところとかはきっとその時代っぽいなって瞬間はあるんだろうけど、
それってやっぱりこの本っていう物体に定着されてるっていうのもやっぱあるのかなと思って。
なるほど。紙の媒体っていうのを通して、
当時の空気を知るっていうことと、でもそれを乗り越えてくる今の時代と、
そのマッチする部分を感じるっていう、その両方があると思うので。
なるほど。これ例えば完全版的なものですか?今手元にあるのは。
そうですね。もう連載当時のサンデーコミックス版から、
文庫になったり愛憎版になったり、また愛憎版で出てっていう形で、
だからそれだけリバイバルされ続けているっていうことですよね。
愛され続けているってことですよね。愛憎版ってもう漢字が愛憎ですもんね。
そうですよね。だから皆さん大事にきっと読んだ方はとっておいてると思うんですけど。
これのやつと僕読んで番組で話します。
ぜひぜひ。
すごいずっと気になってて、やっぱりきっかけみたいなものがなくてですね。
アニメとか、たぶん今ちょうど収録のタイミングでは劇場版がなんか映画館で放送してるはずなんですよ。
そうですか。例は?
劇場版がリバイバル上映みたいな。
何回かありましたけど、劇場版はね、もう押井守さんも前回なので、
それはそれで見て欲しいんですけど。
漫画は漫画で、結城まさみさんの魅力が。
これは楽しみだなぁ。
シャレてる絵を描いてらっしゃるイメージが。
本当に綺麗な絵を描かれる方、皆さんご存知だと思うんですけど、
割と止めの絵が多いと思うんですけど、その線が本当に美しいっていうか。
やっぱり連載開始から最後の方になってくると洗練されてくるというか。
なるほど。重ねていっているから。連載ってそうですよね。
変わっていくものだと思うんですけど、特に連載期間も長いので。
ちょっとします。コミックアトラスの方で。
ぜひ。
これは読んで、きっと感想というか。
取り上げていただければ。
ぜひその時は聞いてください。
もしくはまた来てもらって話してもいいですね。
お呼びいただければ。
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バトルエヴァン話しましょうよとか言って。
いくらでも。
それいいですね。
いきますよ。
その時は今僕が概要を聞いて、いつも僕は人にレコメンドすることが多くて。
どういう漫画よりいいですって。
今回レコメンドしてもらって逆のことが起こってて、すごい興奮してるんですよ。
これは読むしかないと。
嬉しいな。
って思うとアンサーがあった方がいいですね。
やっていただけると答え合わせを。
確かにそうですね。間違いない。
アンサー会しましょうぜひ。
お願いします。
ということでね、もうほんとあっという間でございます。
でも今約束取り付けましたね、このアンサー会をしようという。
バトルエヴァ読んでバトルエヴァの話をしようの会が約束されましたので。
ぜひ。
お願いします。
しっかり読んで、しっかり連絡しますその時は。
ということでね、なちさんいかがでした?このコミカルな収録。
あっという間ですよね。
あっという間ですよね。
ほんとにこれ前半後半撮ってんのかと思うぐらい一瞬ですよね。
普通に世間話してる感じでしたよ。
世間話で一番面白いって話もありますからね。
はい、ということで今月29日に特別イベント10冊をストーリーストーリー横浜にて行います。
ゲストはマンガ家の新秀樹先生でございます。
ということでなちさん一曲流してお別れしたいと思います。
もう一曲紹介お願いですか。
同じく先ほどのロックダウンセッションズからですね、
スティービーワンダーとエルトン・ジョンの共演でフィニッシュラインという曲です。
YouTubeにもミュージックビデオが流れてるんですけどそれは皆さんもう本当に素晴らしいのでぜひ見てください。
ありがとうございます。
ということで今日のゲストはストーリーストーリー横浜店長なちさんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
お送りしたのはエルトン・ジョンとスティービーワンダーでフィニッシュラインでした。
素敵でしたね。
なちさん本当に来てくれて嬉しかったな。
コミックアタラスエンディングでございます。
はい?
はい。
いるね、森屋くん。
あ、もらってきました。
あ、歯ねえな。
歯が宮本やってるじゃん、ちゃんと。
はい、あのなんとか。
でもバラ色のタイミングだよ、倒したとこは。
もっと明るいんじゃない?
はいはい。
いつも森屋くんじゃない?歯がない森屋くんじゃない?
なんで僕のテンションは楽しくないみたいな。
めちゃめちゃ楽しいですから。
バラ色やってますから。
バラ色やってますから。
確かにコミヤだな。
ミヤ、ミヤでも。
コミヤさんだもんね、三四郎の。
なんて?
自分のモノマネもらってた?
これ最高だよ、森屋くん。
なちさんのエルトン・ジョン聞いた後に安心感を。
コミックアタラスってこうだったよねっていうのを。
そうですね。
森屋くんであれか?戻してんのか?
そうです。
なちさんでちょっとオシャレ度が高まったもんね。
こんな感じであれ。
ポッドギャスト、火曜金曜週2回配信してます。
はい、ヒロノブさんね。
今月、いいよ下の名前が。
今月29日、特別イベント10冊行いますので。
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ゲスト、宮本やってましたから。
もうね、ヤバいですから。
漫画家の新井秀樹先生でございます。
めっちゃ楽しい。
10冊、新井先生に選書してもらって、その選書、
本に関する物語ひも解くという内容でございます。
楽しみですね。
ストーリーストーリー横浜の店内にも選書ありますし、
ぜひチェックしてみてください。
ということで、FMの鎌コミックアタラス、
ここまでのお相手は店長の野良部と
アルバイトの森屋でした。
また来週。