00:00
FMヨコハマ
PODCAST
どうも、のろぶです。
どうも、漫画大好き芸人のヨシコキッチョウムです。よろしくお願いしまーがー
FMヨコハマの漫画ポッドキャスト番組、コミックアトラスでございます。
はい。
ということで、4月もう半ばですか?
そうですね。
はい。
いやー、今年も暑いですね。
もうね、4月からね。
暑いですね。
いろいろとね、はい。
昨日、あれかな?
うん。
ダンデライオンが配信されてるのかな?
あー、そうですね。日付的にね。
なんかさ、見たいやん我々は。
うん。
俺がさ、ニュース見た時にさ、6話だったっけな?
うん。
なんか結局、1本の読み切りをちょっとなんか複数回で配信してるわけ。
うんうんうん。
7話か?7話とのような。7話みたいな。
うん、確かに。読み切りをってね。
だから、何か解決がないけど、入ってんのかなと思って。
いや、そりゃさすがに入ってるよね。
今、未来なんで、皆さんが。
はい。
皆さんは未来なんで、どうかはちょっと分かんないけど。
我々はちょっとまだ見れてない。
やっぱ、そらちひでやき先生。
これですよ。我々の筆で作ったというか。
はいはいはい。
年代的にね。
うん。
数多くの間違ったツッコミを覚えてしまったというか。
ははははは。
そう。
いや、そうね。
数多くの、まあ、その被害者のうちの一人ではあるから。
狂わせてしまった。
あ、狂わされてた?
全員そうと思うよ。
そうか。
がっつりそれやってないけど、どっかやっぱそのフレーバーが入ってしまって、抑え込むというか。
そうかもしんない。
うん。
憧れてましたもんね。あの、漫画内のツッコミの速度。
あの、強いツッコミ。
強いツッコミね。
おーい!みたいな。
そうそうそうそう。
で、やっぱ、やっちゃいけないんだな、もう学びましたね。現実世界では。
温度が違うから。
温度が違うから。
もう決して同じではないんですよ。
世界の温度が違うからね。
はい。全く違います。
という話を今日はしますんで。
はい。
今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そういう話?
あ、違うわ。
今日違ったわ。
全然、全然違うよ。
いけいけ、銀と話すぞって。
あ、そうそうそうそう。
あ、いけいけ。楽しみすぎて。
新年祭も始まるんだよ。
いや、そうね。
うん。
それは次週話しましょう。
今週は違ったわ。
はい。
あれだったわ。アニメになって良かったって話した。
そうそうそうそうそうそう。
あ、同じなんだけどね。
うん。
アニメになって良かったと言うと、一緒なのか。
一緒ですね。まあまあ。
アニメになって良かった。感動した。とんでもねえぞって話をします。
今週もよろしくお願いします。
お願いします。
あぶねえ。
全部持ってかれてた。
キチノさん、今回取り上げる作品、ご紹介お願いします。
03:02
はい。今回は呪術怪戦死滅怪遊でございます。
はい。死滅怪遊のしかも前編。
はい。
いわゆるアニメーションにおける前編ですね。
そうですね。
はい。
もう一旦ここまでというね、放送がね。
これさあ。
はい。
始まる前に予想したよね。どこまでなのかって。
予想してた。で、まあ当てたは当てたよね。
うん。
たぶんまあ仙台コロニー。
までだろう。
うん。までだろう。だけど、そこまで本当にできるのか?
だったよな。
うん。言ってたね。
ありましたけど。
はい。
できました。
でき、すごかったねえ。
しかもできましたを超えました。
ねえ。
覚えてますか?
はい。
キチノさん。
はい。
我々、呪術怪戦死滅怪遊、最初にやってます。
もうちょっとね、やってみるんだね。
あの時、なんか賛否ありましたよね。
ああ、賛否ありましたね。
はい。
なんか、でもいろんな声だったよね。
いろんな声。
たぶんその、ほんと細部が好きな人たちっていうのはね。
うん。賛否ありましたよね。
ありましたありました。
あの時のこと、もう懐かしいと思ってます。
はい。
確かに。
あんなこともあったなっていうか。
あんなこともあったなあ。
うーん、全員名古屋とかいたなあみたいな。
ははは。
終わり良ければ全て良しじゃないですけど。
うーん。
なんか、一応僕タイムライン見るに。
うん。
賛の空気やばいね。
大好評ですよね。
だから、もちろんブンブンでは賛否の気持ちはあると思うんだけど。
そうそうそう。
なんか、締めつかいう良かったよねって思われたことが。
うん。
まずは嬉しいね。
そうだよねー。
すごい良かった。
ほんとにだから、7話分ぐらいあるんじゃないかっていう仙台コロニーの骨のね。
ほんとにやればね。
あたりを、だから1話にギュッとね。
でも、読み返して思ったけど。
うん。
確かにアクションシーンなんて。
確かに。
スーパースピード感だよね。
って思ったら、確かに1話に収めるとできるんだっていう。
いけるんだね。あ、ちょっと持っていきましょうか。
あ、持っていきましょう。
ねー。
いやーちょっとさ、ほんとに俺は安心してさ、こんなに面白くしてくれてんのに。
はい。
良くなかったって言われても嫌だなって思ってたの。
うん。
だからすごく良かったなって思ってます。なんか行動で。
前回話していたあたりはあれなんで、まあちょっと後半の方とかね、話していきましょうかね。
はい。
しめつかゆう前編の後半の方ですね。
さて。
ねー。
ゲゲやアクタミ。
そう、あのー先日ね、アクタミゲゲ呪術改善展行ってきまして。
はい。
仙台コロニー。
仙台コロニー。
今ね、やってるんですけども。
その、やっぱ見てきたら色んな発見があったんですよ。
うん。
うん。
で、前回このしめつかゆう編取り上げた時に、僕まだその展示行ってなかったんですよね。
うん。
で、その時話してたのが、なんかこうめちゃくちゃ能力バトルで、すごくバトル展開がすごく増えてて。
だからなんかある意味トーナメントみたいだよね、みたいな話を僕してたんだよね。
うん。確か。
で、びっくりしたの。
うん。
これ言ったら、まずアクタミゲゲ先生がしめつかゆうの作り方を反省してると。
06:00
ほう。
ちょっと後悔してるとこがあると。
うんうんうん。
渋谷事変みたいな複雑なことをやり遂げたから、自分はいけるっていう自信があったんだけど。
はいはいはい。
ちょっとミスったかもみたいな。
うん。
で、トーナメントにすればよかったって言ってたのよ。
あー、なるほどね。
それがなんかめっちゃ面白くてさ。
はー、だから。
うん。
きっちゅうの解釈と。
うん。
で言うと、トーナメントみたいだよねっていうところで言うと概念上は合致してて。
そうそうそうそう。
でも本人的にはトーナメントにすればよかったと思うぐらいの作りだったという。
そう、いっそね。
ね。
多分複雑になりすぎたし、見せ方としてちょっと難しくなりすぎたし、まとめるのが多分難しくなっちゃってたからね。
なるほどなるほど。
そう。だけどなんかそれをやればよかったっていう。
ここまで面白いのを書いてさ。
うん。
その反省できるのエグくない?
でもきっちゅうにさ、そう伝わってるってのが面白いじゃん。
そう、そこも面白いんだよね。
うん。
でもなんか。
すごいよね。
本人の反省点ではあるが、なんかこれトーナメント感あるっすねってきっちゅうも受け取ってんじゃん。
そうそうそうそう。
だからそれは成功してんじゃないかって話もあるじゃん。
たしかに。
ハイコンテキストすぎるけど。
そうだね。
だからハイコンテキストすぎたからもっと分かりやすくすればよかったってことだもんな。
うんうんうん。
だからその文脈においてきっちゅうもそう理解できる構造にはしてるっていう。
そうそうそう。なんかそう受け取ってた。
アルデブットがもっとこうだったわって反省したらリンクしてるよね。
うん。
面白いなあ。
そうめっちゃ行ってよかった。
たしかにね。
だからほんと仙台の後もなんか他どっかいろいろ移転してやるらしいの東北の確かどっか。
はいはいはい。
なんか行ける方は行った方がいいっすね。
たしかに。
名古屋とかでもやるんじゃなかったかな。
だからきっちゅうも的にさ、きっちゅうも面白いとこはさ、これ答え合わせって思ってないとこなんだよな。
え?
なんかきっちゅうもがやっぱそうだったんじゃなくて、やっぱ面白えって思ってんじゃん。
あーそうね。
分かる?
うんうん。
僕の思ったことと一緒でしたじゃないっていうか。
そうね。
そこでそういう発想に至ってるんだ。
だからっていうきっちゅうもの受け取り方の素晴らしさ。
いや別にその。
解釈表現っていうか。
そう。答え合わせは別に楽しいと思ってないからね。
ね。なんかそういうきっちゅうもっぽいなって思って聞いてたわ。
ホラーじゃなくて、そこまでだよなって。
分かる?
分かる分かる。
そう伝わってましたけどねっていう気持ちじゃん。きっちゅうも的には。
でももっと分かりやすくしなきゃいけないっていうのが作ってる方の。
まだかみたいな。
そうなんだよな。
なんかそれはおもろいなって聞きながらちょっと思ったね。
週刊連載やってる人がさ、すごいもの作り上げてまだ反省してんだよって思ったら。
びっくりしちゃうよね。
びっくりしちゃうよ。
今回さ、しめつかゆう。前編のラストにあたる箇所。
俺が話したのは東京コロニーと仙台コロニー。東京コロニー後半か。
そうだね。
日車とかレジとかその辺だったりとか。
のあたりの話だったよね。そうだよね。話してないよな。
09:01
その辺はガッツリ話してないんだよ。
日車ぐらいからちょっと話したのは。
そうそうそうそう。
レジと今回おっこつの話をしたいなと思うんだけど。なんかさ、アニメ見た?
見た見た見た見た。すごいね。
すごいね。
すごかった。
ちょっとね、しびれやがってさ、レジ戦もちょうよかったの。
ちょうよかった。
そうだって、不死黒の術式って、こんなに不死黒自身がちゃんと戦うのってラストバトルだよね。
そうだね。アニメ勢はすいませんね。
ほんとだね。確かに確かに。
ごめんね。
ってなってくると、なんかこれで、漫画の中でも面白かったけど、あの影の術式ってこんなに奥行きがあったんだって思ったの。
思ったね。なんかほんとそこに自分が潜り込んだりもなくしまうぐらいだと思ってたよね。
思ってた。そこでレジが、あれこん中酸素あんだっけとか、沈み続ける可能性があるとかさ。
不力はとか、あれこれ不死黒倒した後、自分がここにいたらそのまんまなんじゃねみたいな。
なんかとか、その時に能力の奥行きがバッて見えて。
しかもさ、ラストのさ、レジを倒す時の玉剣の使い方さ、アニメおしゃれすぎない?
おしゃれだった。プールサイドのさ、かっこよかった。
しかもさ、漫画の場合はちゃんと見せゴマでバッていくじゃん。じゃなくてさ、流れの中でさ、ガッみたいな。
風が通り過ぎてくるようなさ、サッて。
ドーンと、プシャーって。
かっこよかったな。
すげーと思って。
カメラ、映画的というかカメラワークというか。
ほんとにバトルにおける玉剣の速度って、こんなにわかんないとこ入ってくるんだみたいな。
で、その後レジが最後、ある日呪うじゃん。
フシグロを。
そうだね。
お前は道化になって死んでくれと。運命に翻弄されてっていうシーンの描写もめっちゃかっこよくて。
血がこうやってファーって、プールが広がっていくものと一緒にその言葉を吐くじゃない。
しかも長回しなんだよね。その後フシグロが去っていくんだけどさ。
去っていって、画面外に消えてからレジのポイント5ポイント入りましたみたいな。
あれオシャレですわ。
ね、生き絶えたんだっていう。
あれが、だからこの世界においてのフシグロとかレジがここに生きている、息づいているっていうリアルさを空間と時間を管理させてくれるんだよね。
めっちゃよかった。
アニメ大絶賛なんだけど。
大絶賛。とんでもないと思って。
すっごいわ。
では兄貴の話する?
俺たちのカービィ、星野カービィこと。
星野カービィ。
星野カービィこと、おっこつ先生。
おっこつ先生。
おっこつ先生さ。
ネロすぎ。
ちょっとさ、もうさ、だめだよ。
12:04
俺も毎回言うけど、あなたが悪い。あなたが全て悪い。
悪いですか?
悪いです。
あの星野カービィ君さ。
おっこつパイセン。
なんか、まずね、俺大好きなのはさ、この締め塚優ってさ、めっちゃナレーションじゃん。
そうですね。
特におっこつんとかはナレーションの権限あるんだけどさ、ナレーションナレーションで進んでいくんですけど。
そうですね、進めていきますね。バトル展開。
四つども絵の算数組みたいな。
そう、あれ未だによくわかんないのよ。四つども絵の算数組?
いいね。ああいう日本語が好きです僕は。
いいですね。
実際に四つども絵ではあるもんね、ゴキブリ含めて。
もう全員手を寄せない状態、包着状態を破ったのがメロイ星野カービィことおっこつ先生。
ドルーブをね、やってしまうので。
漫画の中ではパンツをかぶってるのしか見えないでお馴染みね。
そうですね。謎だよね。謎の生態だったよね。
でもさ、この仙台高齢編とかさ、その四人ともさ、付随する情報がさ、中二心をくすぐるんだよ。
そうだね。
二度目の樹肉とかさ。
そう、日月精神体みたいな。
そうそうそうそう。とかさ、あの、あれか、あの人、石氷だっけ?
石氷。
石氷とかもさ、デザートとかさ、独自の表現を使っていいでしょ。
そうだね。
黒漆もさ、一応特急なんだけど、賢尺があのね、術式、ゲトの術式によって取り込んでいたっていう。
で、もう解き放ったっていうね。
こいつさ、黒漆をじゃあ、昭和数年前にバトルがあったのかなとかさ。
そう、で、しかもそれを一回玉にして飲み込んでんだとか思うと、おえーって感じもあるしね。
なんか、骨骨の死の節分なんか、超えてるよね。
あれマジさ、エロいっていうか、ごめんなさいね。
ごめんなさいね。
リカちゃん、あれ、リカちゃんはさ、あれさ。
スタジアムいたから大丈夫。
大丈夫?遠くから、ゆーたーって見てない?
リカちゃんだ。
ゆーた、ゆーた、ゆーたーって思ってない?
もっと痛いな。
いや、もういいでしょ。
もういいか。
もういいです。
あのー、織本リカ、ジェラシーの塊でお馴染みだけど。
えー、ほんとですよ。
確かに。
だから、やっぱりああいうこと平気でしちゃうのが、骨骨の、ああいう悪いとこだよな。
あれはさ、人生何回目になるんだろうね。
だから、骨骨にとってはキスと思ってないかもしれないね。
あ、彼の場合はそういうこと思ってないと思う。
合理的に一番最速で、この払うには。
まあ、そうね。体内に直接生のエネルギーをね。
だから、やっぱりキスと思ってないっていうことで、ゼロです。
15:02
まあ、本人にとってはゼロ。
だけど、リカちゃんにとっては、ゆーたー、ですからね。
解明もいいね。
よくねえだろ。
なんか、この織本リカも、成仏してんのは確実。
ただ、指輪によって、外付けのね、SSDとして。
外部術式っていう、またこれが、なんかワクワクする。
指輪をはめることによって、5分間完全権限みたいなね。
5分間ね。エンプラタイム起きますから。
あれ、もう、面白いね。
面白いね。
この4人の、むちゃくちゃ中二病をくすぐる中に、最強中二病が入ってきて、一気にさ、ゲームが始まるじゃない。
この時の相性の話とかも、俺すごいよくて。
なんで4組やったんだっけ。あ、3組か。
4つともの3組やったかっていうと、相性が悪い者同士がいた。
だから戦えなかった。そこにコピー能力を持った男が入ってきた。
そしたら全員に対して、全員に対して、彼は強いカード。
グーでもチョキでもパーでもなれる。
なんかその状態っていうのが、バトル的にはワクワクするじゃん。
しかも、コピーできることは誰も知らない。
しかもコピーの条件も知らない。
知らない。
なんなら反転術式すら、みんな最初知らなかった。
知らなかった。
でもある意味で気づいたのは、本当に奥骨は自分が傷つくことに対して本当に無頓着。
そうだね。
じゃない?
やっぱダメージを負うことに対しての、全く躊躇がないじゃん。
直せるとはいえね。
一番最後もブラストをさ、上からバーンと落とすじゃん。
あんだけ抑えてんだよな。
自分の手も真っ黒焦げなわけ。
真っ黒焦げになってたわ。
あれを平気でやっちゃうのが、奥骨のやばいところだし、
危険な香りがするところなんだよ。
戦いに熱くなれない人じゃん。
それが一回だけですよってさ。
ああいうところもね。
メロいポイントでしょ。
自分の心をちょっと差し出してるのよ。
何あれ?
メロすぎない?
叫んだよ。
ちょっと。
特別ですよって。
SNSで、もうこれエッチなお姉さんじゃんって書いてあってさ。
本当だわって思っちゃったわ。
そうだよな。
石氷もそうなんだけどね。
ずっとデザートだなんだって言ってさ。
最後満腹だって言ってさ。
もうエッチよ、この人たちは。
そうね。
ここの仙台コロニーは、全員がエッチだもんね。
濃厚に絡み合ってるじゃん。
絡み合ってる。
だってこの一タームというか、仙台コロニーのみの出演じゃない?
ある種の。
そうだね。
でもやっぱ目が離せなくなっちゃうもんな。
そうなんだよな。
唯一その中で言うと、このメロメロじゃん。
18:02
石氷と骨骨の絡みなんか、メロバトルじゃん。
どっちがメロくなるか。
そこでウロウロか。空を面で。
あいつだけメロじゃないじゃん。
そうだね。
メロドラマだわけだよね。
お前はーってなるよね。
メロドラマだって、メロに振り回されてる役じゃん。
そうだね。
ある意味。
だから本当に、だからお前たちみたいな血筋のやつはみたいなさ、本当にムカついてるよね。
藤原かーみたいな。
なんかさっきから激凛の蕎麦王みたいな。
あれも良くてさ。
良かったね。
でもすごい、骨骨が最後言ってたのが、彼女は何を言っても暴力になるっていう。
自分は恵まれとるからっていう話をすんだけど、でもそれもずれてはいるじゃん。
ある意味よ。
骨骨の解釈的には。
自分には友達がいてみたいな。環境最高だから彼女に対しては暴力になっちゃうんですよねみたいな話も。
ずっと噛み合ってないんだよね。
噛み合ってないんだよなみたいな。
思うだよな。
でもそれも本当にそうでっていうのもあってんだけどっていう。
だからすごく名を亡き者だったウロが名を与えられ処刑されるっていう背景。
で、この受肉するってことは前世、前回の人生に対して必ず後悔があったはずだって本人も言うんだけど。
そこを骨骨が満たしたんじゃないかと思うわけ。今回のバトルで。
なるほどね。
そういうのやっぱエッチなんだよ。
そうだよ。
全員の欲望をあの男が。
一人でね。
弱さは一本で、一本強い。完全に。
しかもやっぱクロール氏その本当にキスで死なせるっていうのもなんかそれもやっぱすごいよね。
ガンツ依頼の死の切笛よ。
仏道編のね。
あれはすごかったね。
本当、なんか最後骨骨は190点手に入れるみたいな。最終的には。200点ですもん。気持ちの中では。
10点あげます。
はいはいはい。
全員の欲望を満たしたボーナスで。
うん。
全員だよ。
そうだな。
相手は分かんないけどな。
やっぱその殺さないっていうのがでも本当にすごく大事だよなっていうのはなんか前回も少年漫画としてすごく良かったし。
ドゥグレだっけドゥンだっけ?あいつだけ殺してんだっけ?
多分そうそうそう。
あーそっか。話しすぎないからなやっぱ。
ね。で多分リカちゃんが食ってる。
ドゥルーブだ。
ドゥルーブ。ドゥルーブラクダワラ。
あードゥルーブか。
ドゥルーブ。
ドルーブですね。
で前はウロの腕も食ってるし。
そうだね。
それで使えるっていうね。
確かに星野カービィすぎるよな。吸い込んでさポピーするんだから。
そうなんだよな。ね。犬巻先輩のモッドだよね。
そうね。だから別に食わなくてもなんかあるんだろうな。あれみたいなバンデット的なさ。
21:00
でもなんかほら腕がさもう犬巻先輩は確か。
でもあるんじゃない?術式食うっていうよりは何かが必要なんだよ体液なのか。
そうだったか。そうかもね。
だから一部を食べなきゃいけないっていうよりは何かが必要だったはず。
だからなんかそういう意味でも星野カービィ感あって。
そうなんだよな。
リカちゃんも星野カービィスーパーデラックスであの吸い込んだポピー能力から相棒出すんだけど。ゲームでね。
リカちゃんもそうかーとか思ってて。
俺もカービィー飲まれてた。気づいたら。
でも本当この仙台公認編は圧倒的な演出力で3社の最高のシーン、領域展開するシーンね。
領域展開、領域展開、領域展開の。
あれをめっちゃかっこよく見せてくれた。
画面悪いね。あれかっこよかったねー。
だからちょっと本当アニメ絶賛会になってしまってますね。
アニメ絶賛会だよな。やっぱり漫画ですら最高に楽しかったからこれ超えれんのかまで思ってたもんね。
前回我々ね、しめつかゆう編話したときに、ひぐるまの話もちょっと話したんだけど、でもアニメのあれ自体は全然まだ話せてなかったね。
あれも激渋だったね。実写ドラマみたいなさ、もうトーンの落ち着いたさ、あれも渋かったわー。
イタドリユージ絡むと暗くなんだよな。
そうなんだよな。しめつかゆう以降特にな。
イタドリユージってさ、本人の明るさと反否定するように絡むドラマが全部さ、暗いんだよな。
背負っちゃったからな、渋谷の全てを。
男はさ、たださやっぱ本人は別に暗くないじゃん。とにかくキメがはっきりしてるっていうか、ひぐるまのところとかはやっぱりひぐるまの持ってるさ、ブルースの部分っていうか、やっぱりこの世の不条理じゃない?
そうだね。
不条理に対する不条理の不条理みたいなさ、何個も層があるじゃん。
でも彼が受けた傷っていうのは、やっぱりそれが術式に反映されていて、そのトラウマじゃないけどさ、術式ってそことのリンクもあるんだなって思ってさ、今回のしめつかゆうで目覚めた人らはね。
人の弱さみたいなところに向き合う術式みたいなね。
そうだよね。それもすごい良かったな。
自分から剣を引っ込めるのがやっぱね、法の番人というか、正義というか、あれが大人としての渋さが出てたよな。
ひぐるまはやっぱりそういう、本当ね、前の話がしめつかゆうで出てくる新キャラたちってさ、なんでこんなに一瞬で愛せんだろうな。
そうなんだよな。かしもとかな。
次出てきますよ。次のアニメはシーズンで出てきますが、次のアニメはもうはかりきんじの独壇場ですからね。
24:01
マジで楽しみだね。
超楽しみ。この演出ではかりきんじ見れんなら、ちょっともうワクワクが止まらない。
漫画家さんがどうなるかとかね。ちょっとだけ個人的には漫画でなんか消化不良な感じを僕は抱いてたんですけど。
それがアニメでどういう風に消化してくれるのかなとか。
あとはね、あいつの復活ね。本物のクズの。
あ、そうですね。
本物のクズのキモスギ復活。
桜島あたりのね。
あれも最高なんだよな。
あの辺もちょっと良すぎる。大剣豪とかカッパとかな。
あの辺もなんだ?なんだ?ってなるもんね。
あれもさ、俺ちょうど来るとき考えてて、なんかここのおっこつのとこまではやっぱりすげえシンプルなんだよ。
そうだね。わかりやすい。
めっちゃシンプルなんだけど、パワーアップをすればならないっていう瞬間来たときに、むちゃくちゃなことするじゃん。
もうそれやっぱすごい。
あくまでも先生っぽいんだけど、なんかむちゃくちゃ論理をパワー一発で押し切って納得までさせちゃうっていう。
あれ未来の話だけど、アニメでいうと。
めちゃくちゃだよな。
あの辺も面白いよな。
アホすぎるというか。やっぱギャグも多いね。やっぱあるよね。
そうそうそうそう。
そのメロおっこつも、メロ言うことはギャグでもあるじゃん。もはや。
なんかもう一周回ってる感じあるよね。
だからあえてやっぱ高場っていうね。
本物のギャグね。
本物のギャグもいるし、やっぱ自分の面白さを信じることで、自分の術識を知らないわけなんだけど。
それが全ての活動に言えるよな。高場のイズムって。
勘違いができる才能っていうか。
ブルーロックの話を先週したんだけどさ、そこのエゴイズム、エゴイストっていうのは、この術会戦においても、術師たちは全員エゴを持ってるんだよね。強烈な。
そうじゃないといられないし、戦えないんだよね。
能力にも全部リンクするもんな。
するするする。
自分を信じるっていう。
自分のことを仮に見てて、瞬時にね。
俺の能力はこれだって思えるときって強いもんな。
強いよね。条件が整ってはまった瞬間みたいなね。
それがやっぱ現実でもきたときは強いよね。
しかもさ、環境とか状況に合わせて自分の良さをどう出すかみたいなことを考えまくってはめてるじゃない。自分たちの生き方だとは。
彼らはそれのマックスだよな。
そうだね。
オッコツなんかは逆に言うと、エゴじゃないことがエゴじゃん。
27:03
そうだね。
本人の意思みたいなところで言うと、ウロはもうエゴ中のエゴなんだけど、自分のために生きれなくないですかって彼は言うわけじゃん。
しんどくないですかっていう。っていうエゴじゃん。
確かにね。
もう滅死。放行。
確かに。
この世界に感謝っていうスケールがデカすぎる考えなんだけど、これは逆に言うとエゴなんだっていう。
なんかそうなんだよね。エゴが外に向いてるっていうか、なんか不思議な。
逆にエゴなんだよな。
そうなんだよな。
だって周りからすると、オッコツさん、あなた、身体大事にしてくださいって思うじゃん。
自分をない返しにしないでも問題だよ。本人にとっては、え?みたいな。
これ自分の当たり前ですけどってことだから、そういうエゴでもあるじゃん。
自分のために生きるがイコールエゴじゃなくて、本人の中に大事にしてるものに対して全力を注ぐってことがエゴなんだっていう。
信じるものに行くのがエゴなんだっていうことをオッコツ出してて。
その結果、この4人の、4人って言っていいのかな黒漆は。4プレイヤーたちのエゴを満たすという。
だからあいつはもう、むちゃくちゃ言ってるから。むちゃくちゃ言ってるけど、ブッダ、キリスト、オッコツよ。
そのくらいデカい。
むちゃくちゃ言ってるよ。
だって悟りの強圧だもん。
そうね。
ブッダも染まってんじゃん。悟って、もう、ってなってるから、オッコツも生きすぎて。
確かにもう、確かにそうか。ブッダ、キリスト、オッコツ。そしてアンパンマンも入ってくる気がする。
入ってくるわ。
オッコツ、顔くらい上げるもんな、たぶん。
いやそうよ。だから実はもうそこまで行っちゃってるというか。
行っちゃってるわ。どうかしてるよね。
もう公共に対してだから。彼のエゴイズムはというか。
なんなんだろうね。自分の無さがエゴだっていう感じはね。
だから自分が大事にしてるものに対して一番能力を発揮できるっていう。
だから僕だけで400点取りますっていう。
あれはもうゴジョウ先生にもう一回死因を殺させないっていうことが一番大事みたいな。
そこのためには何でもするじゃん。
確かにね。
だから僕だけで400点取るみたいな。むちゃくちゃだよ。
むちゃくちゃ。
400点ってなんだよ。
いやでも、だから本当にゼロの主人公。だから本当に主人公なんだよな。
主人公だね。
だからその迷いの無さはやっぱりイタドリユニットは違うもんね。
最初こそむしろお骨の方が病んでる感じはあったけど、むしろ蓋を開けてみたら病みを抱えているのはむしろイタドリだったよね。
なんか種類は違うが。
吹っ切れすぎてて。
吹っ切れすぎてるだろう。
でもあのクマがさ、彼の日々における苦労も感じるよね。
30:01
そうなんだよな。
ちょっとさ、ゼロ間の時のオッコツとさ、今のオッコツ顔違いすぎるから。
そうよ、もっとオロオロしてたんだから。
オロオロしてたんだから。
可愛かったよ。
だって1年経ったぐらい。
経ってないよ。経ってないか。
1年経ってるぐらい。そんな変わる?
百鬼夜行の後3ヶ月で再度特急だよ。
苦労してるよ。
苦労してます。
でも改めて俺は警鐘を鳴らしたい。
はい、なんですか?
オッコツユウタは危ない。
気をつけろ。
あんためっちゃ悪いんだから。
みんな気をつけろよ。
どう気をつけたらいいんですか?
さらに気をつけたらいい。こっからまだ来るから。
オッコツユウタに気をつけろ。
仙台コロニーで終わりじゃないから彼は。
まだまだメロサ爆発してる。
苦労も呪いかけるんだよ最後。
オッコツユウタに対して。
香らせなきゃいけないナスボスを救うような話をするじゃん。
結局ここのコロニーでキーマンたちが呪いを受けてるわけよ。
退治者たちから。
このオッコツユウタもその呪いを受けつつも
お前はエゴすぎるってことがあるんだよ。
なるほどね。
コミックアトラス早速お時間でございます。
毎週金曜12時頃youtubeポッドキャストで最新回配信中。
スポーティファイでもビデオポッドキャスト見れますので
映像でもお楽しみください。
過去回でも話題作人気作取り上げております。
ぜひチャンネル登録、高評価、コメントよろしくお願いします。
オッコツユウタのメロサ。デザートはイルカイ。
こういったねコメント待ちます。
そうですね、いかにオッコツユウタが危ないのかっていうコメントは
ぜひ皆さんからもらいたいですね。
デザートの、これさ、キングルーのライブ映像見てたら
youtubeのコメントでアニメの後にデザートがあったって書いてあって
その愛憎のナレーションが完璧じゃん。
え、クロモチ良かったー!
すげー!みたいな。
完璧だったね。
しかも聞きながら、そっか、この前編は愛憎の話しかないみたいな。
ほんとだよ。愛憎、愛憎だよ。
全員愛憎でしかない。
すげー!って思って、ライブ映像見に行ったから
そしたら同じやついっぱいいて。
全員高校に行ってた。
デザート終わった。満腹だっつって。
デザート行ってないわ。
いやちょっと行ってほしいわ。
皆さんも行きましょう。
ぜひ愛憎を見てくださいね。こっちもね。
はい、ということで三原ちゃんがございます。
マガオ図書館ガリレオ、ここですね。
素敵な場所です。
お昼12時から営業中。
みんなぜひ来てください。
次回は、銀魂!吉原炎上編!
オープニングでも散々話しましたからね。
変なことになってましたよ。
あのね、楽しみすぎるんです。
そらちん秀明先生が僕スクール好きなんで。
ジャンプで新連載がちょうど始まる。
33:01
やばいよね。
そんな未来想像した?
2年B組勇者デストロイヤーズ?
どうなるんですか?
やっぱあの人のギャグもおもろいけどさ、
暗い話を忍ばせていくんじゃん。
シリアスもいいんだよね。
シリアスもさ、いい塩梅なんだよね。
そう、シリアスがあるからまたギャグが面白いし、
どっちもいいフリになってる。
吉原炎上編、きっとそういう話もございますから。
そうですね、映画も見ていきたいと思います。
おいーってやっていきましょうね。
やっていきましょう。
はい、コミックアートはそこまでのお相手はノロウと、
漫画大好き芸人の吉川貴一真でした。
ありがとうございます。
なんか黒うるしとのバトルをアニメで見れてよかった。
漫画のときはこの描写ってパパパって動くじゃん。
どんなバトルなんだって想像するしかなかったよ。
あんな動きなんだって。結構一瞬なんだよね。
集合体がワーってなっていく感じとかもいいんだよな。
キモい人はキモいかもしれないですけど、超楽しかった。