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コミックアトラス幸村先生の生まれた土地の最寄り駅、港南台駅に来ています。
実際、幸村先生が港南台駅から一人で電車に乗って行ったという話があったじゃないですか。
はい、ありました。
だから、自分も港南台スタートするべきだろうというところで、港南台駅に来たんですけど、
港南台駅、めっちゃいい駅ですね。
なんか、いい意味で、こじんまりしてて、穏やかでいいですね。
こじんまりって言い方はどうだった?
僕、あんま派手なのは好きじゃないんで、
あ、派手な場所はね。
すげえ落ち着く場所だったと思います。
とってもいい場所だなって思ってて、今ね、ちょっと気になる場所あって、
なんか、イキイキプレイパークっていう公園があるらしくて。
はい、楽しそう。
幸村先生の話から外れるんですけど、一旦行ってみようかなと思って。
そうですね、近くなんで。
でも、さっきから僕と森屋くんは、
イキイキプレイパークの周りをずっと歩いてる。
そうですね、一向に中に入れない。
一向に中に入れないよね。
そうですね。
でも、港南台中央公園っていうのはあるわ。
多分それのことかな。
あ、これのことなのか。
あ、声聞こえる。
入り口が全然。
これだね。
あ、イキイキプレイパークだね。
たどり着いた。
すげえ手書きの。
港南台イキイキプレイパーク、誰でも遊べるよって。
地元の小学生とかが書いたようなやつ。
いや、そうだよね。ほんとそうなんじゃない。
中に入ってみるか。
遊ぶ前に手を洗ってるんだ。ちょっと行ってみますか。
かわいい。
いいですね。やっぱりこっちが専門になったんじゃない?
イキイキプレイパークの。
いや、これ確かにね、自分が小学校の時にもしイキイキプレイパークがあったら。
これ楽しいですね。
どうなんだろう。ゆきむら先生の時あったのかな。
いや、ないだろうな。
結構新しめな。
自転車はこの看板の後ろに置いてあって、駐輪場も作られてる。
全部手書きの。
すごいな。プレイパーク自体めちゃくちゃすごくない?
あ、プレイパークの方っすか。
あ、ちょっと話聞いてもいいですか。
なんか、イキイキプレイパークの存在にたどり着きまして。
たどり着いて、はい。
このイキイキプレイパークってどんな場所なんですか。
はい。趣旨は基本的にはこちらに書いてあるんですけど、
読むと子どもたちがのびのびと自由に遊べるように地域住民が開催している遊び場です。
住民の皆さんが。
はい。ここでは自分の責任で自由に遊ぶという考えを基本に活動を行われてます。
これ、いつ頃からあるんですか。
えーと、こうなんだイキイキプレイパークは2005年から。
2005年?
はい。
18年?
そんぐらいですね。
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なるほどな。
じゃあ、ここで遊んだ子は成人してるって感じになりますよね。
そうですね。
そういった子たちもいますよね。
もしかして、イキイキプレイパーク出身ですか?
えっとね、私はイキイキプレイパーク出身ではないんですけども、
私は片倉にあるプレイパークでは子供の頃遊んでました。
プレイパークにもいろんな、なんていうんですかね、あるんですね。
そうですね。横浜市内各地で開催しておりまして。
ふるみ。
はい。
あざみのも。
はい。いろんなところ。横浜市内で、今ちょっとないのは、
泉区と穂田谷区にはないんですけど、他のところには大体あります。
なるほど。
はい。
じゃあ、結構プレイパーク出身の方多いんですね。
そうですね。結構1回は遊んだことあるんじゃないかなってことは、
結構いらっしゃるんじゃないかな。
カンパーも皆さんで活動支援みたいなことをしていらっしゃるということですね。
そうですね。
地域の皆さんが作るっていうのは、そういう意味もあったりするんですか?
そうですね。
地域のボランティアで運営がなされていますので、
やっぱり活動資金なんかも含めて、こうやってカンパー等でご協力いただいているという感じです。
なるほど。
高難題の子供はどんな子供が多いんですか?
一言で表すのは難しいな。
どこの地域でも結構いろんな個性の子が来るんで、一概には言えないですけどね。
でも横浜市内全域でも言えることだと思うんですけど、
塾とか習い事に追われて結構忙しい子が多いのはやっぱり。
皆さん時間の使い方がね。
それでもやっぱり空いた時間とかにプレイパークに来てくれる子っていうのは多いのかなとは思っています。
じゃあこんなに遊べる場所ないですもんね。
なかなかないんじゃないかなと思います。
水が使えて広くて、あとは築林の中にも入れるんで、
築林の中でも子供たちが自由に遊んだりしてます。
近隣のね、保育園の方もこうやって来ていただいて。
そういうことですね。
すごいですね。
すごい楽しそうですね、高難題プレイパークは。
楽しいですか?
はい。
はいって言ってくれるんだけど。
でもいいですね、素敵だ。
今日はあそこにいるのも保育園の団体で、
ちょっと東京の方から多分いらしたと思うんですけど。
ほんといろんな方がここで遊べる場所なんですね。
そうですね。
京浜東北線もやっぱ近いんで、
高難題駅からも近いんで、
やっぱそういった京浜東北線沿いからのアクセスもいいんで、
結構遠くからもいらっしゃる方が。
なるほど。
やっぱ子どもの遊びの環境、いいとこないかっていうときに、
探したときにもやっぱ南側のね、
富士の方から来たりとか横須賀の方からいらっしゃったりっていう方もやっぱいらっしゃいますね。
なるほどっすね。
すごい素敵だな。
素晴らしいお話を聞かせてもらってありがとうございました。
最後お名前聞いてもらっていいですか?
私はここでプレイパークで常駐のプレイリーダーをしております。
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レンコンというものです。
レンコンさん。
レンコンさん今日はありがとうございました。
すごくいい場所ですね。
いいですね。
うん。
でもやっぱりアクセスがいい場所っていうのは、
こうなんだいい。
そうですね。
確かに人を通ってもいいですね。
そうですよね。
安いですね。
横浜まで30分くらいですかね。
うん。
ここから。
うわ、なんか。
ん?
なんだ?
ほい、ほい。
本物じゃない?
リス。
リス?
え?
リス。
リスですか?
結構いるんですか?リスって。
ここに住みついてるの。
あ、リス住みついてるんだ。
この森の中の。
はい。
いるの。
へえ。
自然にいるんだからな。
びっくりしたね今。
そこにサンダーに書いてある。
え、本当ですか。
うん。
ちょっとチェックしてみます。
ありがとうございます。
こうなんだよね。
優しいですね。
そうですね。
なんか試作だから。
試作の人多いな。
あ、本当だ。
野生動物へのエサやりご遠慮くださいっていう風に言われて。
当たり前にいらっしゃるってことですね。
いらっしゃるっていうか会ってるのかわかんないけど。
すごいなあ。
なんかすごくみなさん、
試作の人多いっすね。
いや、ちょっとここで雪村先生が生まれ、
6年間育ち。
で、団地っ子っておっしゃってたからね。
そうですね。
確かに。
あそこに目の前にも団地。
団地がある。
本当にたくさん子供がいる場所で生まれて育ったんだろうな。
確かにこうなんだよ。
都会だなって僕は思ったんですよ。
あ、本当ですか。
駅前とか見ると、
自分は島根県に生まれて、
駅前もこんなに施設があったり、
すぐ横に公園があったりとなくて。
確かに確かに。
遊ぶ場所には困らない。
困らない。
大学生の時代とか。
だって小学校3年生4年生くらいから
漫画を描いてたっておっしゃってたじゃないですか。
はい。
こんなに遊ぶ場所があって、
でも漫画選んでんのかとか思ったり。
今とは違うのかな、当時は。
そうですね、昔は40年くらい前ですもんね。
もう全然変わってるんだろうな。
プレイパークできてからもう18年って言ってたから、
また人が増えたってことなのかな。
ちょっと面白いですね。
ぐるっと一周回りましたけど。
湖南大駅からじゃあ行ってみますか。
横浜のアニメート。
果たしてスクリーントーン売ってんのか。
今時はあんま使わないもんなんですか。
アナログじゃなくて、
多分デジタルに移行してるっていうのもあるし、
アニメートがそういう漫画の道具とか
もう売ってない可能性も。
漫画自体は売ってるけどってことですか。
そうそうそう。
だからそういう描く道具とか
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売ってるかは分かんないという。
なるほど。
なんでね、幼少期のゆきむら先生と
同じルートで行ってみますか。
じゃあそれはちょっと一旦電車に乗ります。
来ました。
湖南大駅からキリン東北線。
1本で29分くらい、30分くらいかな。
そうですね。30分弱でした。
30分弱かかってきました。
横浜ビブリの前。
これね、思ったんですけど
大人じゃないですか、僕たちって。
もう大人だから
そんなに遠くないって感じる。
だんだん近いぐらい。
全然近かったです。
でもこれ、自分が小学生だと思ったら
めっちゃ怖いかもって思って。
確かに。
なんでまずそう思ったかというと
上のあと何駅みたいな。
ああいうのって
小学校の時みんな楽しいなと思ったけど
終点とかの駅は絶対行かないなと思ったし
数字と2駅ぐらい。
さすがに2駅、3駅ぐらいしか行かないところで
目的地まであと29分みたいな表示って
めっちゃ怖いね、何してるか分かんないし。
大冒険だと思いますよ。
自分の頃考えたら
ゾッとする距離ではあるなと思いました。
それで、なるほどなと思って
横浜着いたら着いたで
ビブリまでかなり遠いじゃないですか。
そうですね、距離もあるし
人もすげえ多いですね。
すげえ多い。
怖いよ。
怖いですね。
しかも横浜に対するイメージもさ
湖南大に住んでたらさ
湖南大の駅前のやつは結構都会というか
そうですね、イオンがあって
人集まる場所でってなったら
もっといるでしょ。
めっちゃ怖いよね。
そうですね、確かに小学生一人は見なかったですね。
でしょ?
じゃあちょっとここでね、行ってきますわ。
その駅前先生が勇気を出して
そんだけの大冒険をして
来たアニメートン
行って確かめましょう。
スクリーントンがあるのか。
ちょっと行ってきます。
ビブレー。
なかったですね。
スクリーントン置いてなかったですね。
アニメートだから
スクリーントンってないだろうなっていう
印象はあったんですよ。
そうなんですね。
今のアニメートはキャラグッズとか
漫画とかDVDみたいな
作品にまつわるものが多いっていうのは
自分は分かってはいたんですよ。
変わっちゃったんですね。
万に一つあるかもしれないと思って
店員さんに聞いてみて
スクリーントンありますかって
ひどいな、探してくれたもんね。
素敵な人だよね。
ないんだもん、全部。
知ってる人がいる。
もしかしたら知らない。
私は知らないとこに置いてあるかもしれない。
知らないっていうね、すごい素敵な人で
雪村先生の時代には
アニメートはそういう場所だったんだろうし
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その時の変化を感じたとともに
もしかしたら僕らは過去からね
突然コンビニに入ってさ
西暦何年ですか?みたいな
あるじゃないですか、よく
新聞紙見たら
え、2023年?みたいな
1995年じゃないんですか?みたいな
感じに思われたかもしれないね。
そんなん使ってる人いませんよみたいな
顔は確かに今言われたら知ってたかもしれない。
これはでも不完全燃焼だなって思って
森屋くんが必死に探しました。
で、ルミネに入って世界道行ってきて
スクリーントーンありましたね。
ありましたね。
結構いろんな種類あって
どれが雪村先生が使ったやつなのか
わかんないなって思いつつ
雪村先生が剣山にインクを付けて
シュッシュッってやったとか
てんてんってやったっておっしゃってたから
漫画っぽいスクリーントーン
そういう衝撃戦みたいなやつ買ってみましたね。
500円くらいだった。
確かに。
値段自体は変わってないじゃないですかね。
雪村先生の時から。
でもあれは小学生が買うには
ちょっと高価かもしれない。
だって使うのって少量チビチビってことだよね。
どんな風に使ったんだろうとか思いながら買って
びっくりしただろうね、店員さんも。
確かに。
いろいろ感じましたけど
大冒険をなさったんだなっていうのは
感じましたね。
雪村少年が。
その結果B面の佐賀が生まれてる
フラリデスが生まれてると思うと
尊いことっすよ。
でもその道のりって結構簡単なもんじゃないなって
大人でも結構歩くなって思っちゃった距離だったから
そう思うとやっぱり雪村先生の漫画を書くのに対する情熱
すごいよね。
やっぱ強烈だなって思わされましたね。
後半は改めて話した内容とか含めて
書館というか
話してもらいますけど
一旦湖南大
そして宿題をもらったアニメートに行く
あわよくばスクリーントーンを買う
一応買いましたね。
はい、遂行しましたね。
雪村先生、遂行したんで
また来るときにそのスクリーントーンを渡しましょう。
ということでありがとうございました。
ありがとうございました。
こんばんは、のろぶです。
番組スタッフ森屋君にも参加してもらってます。
はい、よろしくお願いします。
前半のパートで雪村先生宿題いただきまして
15:04
行きましたよね。
行ってきました。
アニメート。
はい。
雪村先生が小学校のとき湖南大の駅から大冒険をして
スクリーントーンを買いに行ったアニメートに行ってきました。
その様子は前半で
もう
面白かったです。
やっぱね
時間経ってますからね。
でもすごいいろんなこと感じましたね。
改めて後半パートはひっくるめて
感想を誰かに話したくてしょうがない。
そうじゃないですか。
だってこれ
僕が最初紹介させてもらって
実際にインタビューできて
インタビューできて喜びを
どこにも発散できないまま抱えて生きていくのは
さすがに無理なんですよ。
確かに確かに。
いいですか。
ここは付き合わせてるってことですね。
これを聞いてもらった人とか。
付き合ってもらっていいですかっていう。
分かるよって方もいてくださいっていう
お願いしますみたいな。
仲間うちで話した感覚になればいいなという。
分かりました。
一方的に僕が話す形になっちゃうんですけどね。
じゃあちょっとね暇なんで
いいですよ。
付き合いましょう。
アモリアさんもね。
ありがとうございます。
いやでもね本当に
素晴らしい時間を
インタビューを過ごさせてもらったなって
思っていて。
ヴィンランドの佐賀でもプラネティスでも
ユキムラ先生自身の考えとか
今の状況っていうのが
強烈に反映してるんだなっていうのを
まず一番に感じた。
だからめっちゃいいなと思ったところが
日記みたいなもんなんですよねってお話も
されていて漫画っていうのは。
だから自分が感じたことを考えていくことっていうのを
日記みたいに書いてるんだみたいな
お話をしてらっしゃったんですよ。
あれこれオンエア載ってるかな。
かもう録音した後に話したかもしれない。
でもすごくそれは
自分の中では大きいことで
もともとプラネティスって作品を
自分は本当に何度も何度も
読ましてもらって
その中でハチマキっていうキャラクターが
もうすっごい常に怒ってるんですよ。
本当に怒ってて。
ユキムラ先生すごく温厚な方なんだけど
僕めちゃくちゃ昔怒ってましたねって言ってて。
どんな感じで怒ったんですかって聞いたら
いや、世界の全て怒ってましたっておっしゃってて。
それもハチマキじゃんと思って。
それってすごいびっくりもした。
ハチマキの怒りっていうのは
20代の自分がすごく重ね合わせれる怒りで。
自分の不甲斐なさも含めて。
森屋君の中にもいないんですか?
自分に厳しい自分って。
もちろんいますよ。
自分に厳しいとこもあるし
世界に腹立つときももちろんあります。
自分に厳しい自分の厳しさって
常軌を逸してる瞬間あるじゃないですか。
確かにそうですね。
プライデンスのハチマキっていうキャラクターは
そういうやつがいるんですよ、自分の中に。
おいおいみたいな。
18:00
お前そんなこと言ってていいのか?みたいな。
そういうやつがいるんですよ。
それは実際にユキムラ先生自身が
自分の中にあったことなんだなって思って。
それ聞けたときにこれは素晴らしい。
もう一回プライデンス読もうってまた思えたというか。
ユキムラ先生がなんであんな作品を書けるようになったのかも
分かった気がするというか。
全部は分かんないですけどね。
画展行った気がするんですよね。
面白かったんですよね。
途中もトルフィンじゃんってなるじゃないですか。
確かに作品と照らし合うところが
もちろん書いてらっしゃるのはユキムラ先生なんで
当たり前ですけども
照らし合うところが何箇所かあったりしたのは分かったんで
この人は書いてるんだなみたいな。
こっから影響を受けたんだろうなみたいな。
すごく感じたっすよね。
そのルーツも分かった上で
印象的だなって思ってたのが
ユキムラ先生が振り返ると
高校生の時とかって本当にきつかったみたいな話も
されてるけど
それは大切なことだったんだみたいなことを
お話しされてたじゃないですか。
あれはすごいなと思って
過去、あったこととか状況っていうのを
いかに今、自分のプラスを捉えるか
めっちゃしんどかったと思うんですよ。
自分が10代の時の自意識考えると
まともじゃいられないんじゃないかって思うくらい
つらいだろうなみたいな。
例えばそれは勉強
進学っていうのは市場主義の場所で
進学とは関係ない
完全なアウトローじゃないですか。
不良でもない
そこにおける
疎開感とか
だからすごく
奴隷編を描く時の
弱い者の立場を味わうっていう時の
ユキムラ先生の
考え方とか
経験っていうのがすごく活かされてるというか
それを最後
悔しんにした
強さ
全部悔しんでいいわけじゃないと思うんですけど
その捉え方はすごい参考になるなと思って
じゃあ今から起こる最悪のことも
そういう風にすればいいのかなって
そういう風に自分が
持っていけるのかなとかっていうのは
少し希望になったような気は
するんすよね
ということでサイン本
プレゼントもございますので
ぜひ概要欄チェックしてもらって
ユキムラ先生がね
リスナーの方にってことで
サイン本があったので
こちらぜひご応募ください
ほんと
ほんと頼みます
ぜひぜひ
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次回が
新井秀樹先生
ビストン招きましてお送りいたします
次回もイントロから入りますので
新井秀樹先生を
楽しみだな
ここまで付き合ってくれて皆さんありがとうございました
ぜひ本編
21:01
改めて聞き直してみてください
感想あればお願いします
ということで
お送りしたのはノロウと
番組スタッフの森屋でした
ありがとうございました